2015/02/05 - 2015/02/23
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trat baldさん
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最初はチャンタブリのパスポート申請風景です、トラートには有りませんから(ioi)
その後にトラート郊外の風景に進みます、今度の旅行記は距離感を軸に構成したのでPrat-3まで伸ばしてみました。
最後に登場するレームソックへのピクニックが52枚の写真で終わったので数合わせ(60)するために意味の無い写真も掲載です、後日の旅行記とダブりますから。
この先どこまでUP出来るか分かりません、次の出発を控えていますから、、、、
地域限定の旅行記だけに丁寧な構成を心がけている積りがかえって支離滅裂に成りつつありますがおヒマが有れば流し見て下さい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
数十回のバスの旅の経験でチャンタブリの町の中心に行く事は出来ます、問題は何処にパスポートの申請所が有るかです、官庁街が集中している場所も分かりますから何とかなるでしょう。
結果論を言えば3154号線は市内が狭いから大型バスはティッサバーンSoi-18で左折して3150号線で更に左折する事を知りませんでした。 -
後で地図を調べたら2Km手前の3154号線(位置情報)で左折なら道なりで市街地に入れたけど合流点を見れば遠回りでは無いのでOK!
半分はツーリング気分ですから見つからなければ美味しい物でも食べてお寺参りです、
起伏の激しい入り組んだ道のチャンタブリ市内ですがバイクですからなんとでもなります。 -
チャンタブリはバンコクに似て水の都で幾つかの川に囲まれた古い街です。市内東の人工運河は伏流水を海に流すために4〜5年前から作っていますが未だ完成しません。
そして帰りに道に迷わない大事な目印です。 -
まだ市街地からは離れていますが道路と住宅の間には大きな側溝です、中心部は起伏が有りますが川沿いはかなり低く水面以下の場所も有ります。
トラートの4倍、人口20万人レベルかな?バス路線やTVのお天気Newsでもチャンタブリが東南部の代表都市です。 -
これも帰りの際の大事な目印、ボーコーソー近くや316号線上にも大きなシェルGSが有ります、この地方はシェルが地元資本と並び店舗展開をしています。
この直角カーブ(クランク)を曲ると本格的な市街中心地です、南300mにメチャでかい教会の様なものが見えます。(位置情報は教会) -
川を渡ればホントの中心部です、写真には写らないけど小船を持っている家も有ります、そして床下の形態を見れば水位が2m以上変わる事が有る様です。
曲がりくねっていますが海(内湾)までは20Km以上有るのですが、、、、、
雨季の増水しか思い当たりません。 -
チャンタブリは歴史の有る都市ですからお寺もいっぱい!下に見える青い小屋は観光客用の有料トイレです。
橋の手前右側にも大きなお寺ですが下流(左)に向かって2つ目と3つ目の橋の間にチャンタブリ最大で有ろうワット・パイ・ロームが有ります、涅槃仏は長さ10m位だった記憶です。 -
3150号線はタノン・タァーラーンと呼ばれています、最終的に316号線(タノン・ラープ・ノーン)に交差します。
この坂を登って行くと官庁街や学校群、何か由来の有るお寺(公園)?などの公共の建物が並びます、 -
チャンタブリの裁判所です、前述の川を越えて上り坂を100m行った信号機が3154号線との合流で更に300mで緩い左カーブですがその手前に有ります。
チュート・チャイはここを鋭角に左折して400m、2本目の大通りの右角がシェルGSでこれを右折して200m右がチャンタブリ・ボーコーソーです。 -
目的地はボーコーソーでは有りません、パスポート発給所です。
ここまでに4〜5人に聞いたけど全部間違いか人によって言う事が違いました、当然ですねタイのド田舎でパスポートが必要な人は少数派です。
トラートの雑居ビルの菓子屋が日本旅行をめっちゃ自慢してたのを思い出しました、ここなら何らかの情報が手に入るかな? -
昔にボーコーソーのソンテォに道を聞いて運賃の羅列をされた苦い体験が有るのでソンテォはパスです。
表のバス停横にたむろするラップ・ヂャーン・モートーサイ(バイクタクシー)に聞いたら100m南西の市役所向かいの分庁舎を教えてくれました、結果はNGでしたが。
はなから役所の窓口で聞くべきだった、、、、(位置情報は市役所) -
広大な敷地の奥に見えるのはチャンタブリ・ボーコーソーのビルです、北西から南東を見ています。
隣じゃねえか!聞き方が悪かったかもしれないけど皆さん知らないのね、、、、
役所に飛び込む事に抵抗感が有るのはタイでは仕方ないかも。 -
具体的にココです、でも1時間で探し当てた僕を自分で褒めました。
話す事はてんでダメだけど字はかなり読めるようになりましたから、、、、
むしろ問題は相棒です、お前ホントにタイ人か?確か以前に2人でバンコクに遊びに行ったらベソかいて帰ろうって言ったよな?カンボジア人だとパスポート申請出来ないよ! -
見つからなかった原因は他にも有りました、この建物は最近まで建設局?が使用していた物の一部を間借りして居るんです。
写真反対側(表)に急場作りの旅券センターが有ります。
こちらがわの建屋の中には土木建設用の資材が少し残っています、2つ前の写真にもトラックがあって災害に備えたものかもしれません。 -
このバイクで来たんですよ〜、二人乗りで!
70Km+市内探検を2時間半なら良しとしましょう、結構お尻痛いし走る振動やブレーキで後ろから押して来るので何回も押し返して自分の座席を取り戻すんです(^o^)
70近いジジイがやる事じゃあ無いけどネ!分かってりゃ80Bの乗り合いバスなのに、、、、 -
上記の大きな赤い屋根の西側(玄関側)には建物の中にプレハブの建物が作られています。
50m程奥まっているので表通りからは若干見ずらい感じです、人や車もまばらで想像していたよりも静かです。 -
サムナックガーン・ナンスードゥーンターン・チャンタブリ・クロム・カーンコンスン=パスポート発給業務局チャンタブリが上の行ですね。
クラスアン・カーン・ターンプラテート=外務省が下の行です。
無事に到着!日本のように行列していません。 -
入ってすぐの受付でパスポート頂戴〜!なんか言うんですね、ハイハイ身分証明書を見せてねと受け答え、係員が柱に着いた目盛で身長確認とIDカードとの比較です。
当然お分かりと思いますが全部隠し撮りです、捕まってパスポートの発給停止を受けるのは僕じゃないから(^o^) -
申請書類はチョー簡単です、バイクの後部座席でがなるだけで全部僕に聞かせて探させる[明後日お姉さん]でも5分で書けた。
国民背番号制度はプライバシーだだ漏れの危険は有るけどIDカード1枚で全ての手続きが出来るのは便利。
便利=隠れた危険かな? -
ジイちゃんから孫まで6にんが来ました、中国系の人達です。
パスポートの発給事務所は1件ヶ所でなくてこの地域はここだけらしい、近隣の県から(我々も)皆さん訪れるみたい。
春節まで10日無いから間に合わないじゃない?ビザの要らない国へならギリギリかな? -
1〜6までの番号の部屋には女性係官が対応ですが3人はテレビを見て遊んでました。
電光表示板が有って自分の番号が点灯したら指定の部屋の行きますが申請書書いてる時から点灯していました。
見つからない様に注意を払って写すので急所は撮れません。 -
ここで初めて20分程の時間がかかりました、発給に必要な写真やサインの原本を作っています。
[明後日お姉さん]カメラを向けられると笑顔になっちゃうから叱られてた(^o^)2〜3回写してた。
僕がいつもイム・イムを云うから習慣が付いちゃった。 -
館内での手続きは30分で終了、受付の反対側の出口に支払い窓口が有ります。
〆て580Bを徴収されてここの手続きは終了、土日を除く5日後にトラート・プライサニー(郵便局)でIDカードと付け合せ確認をして発給です。
ちなみに7日以内ならノービザで日本に行けるよって言ったら絶対に行かないだって!理由は僕が会話で涙が出るほど苦労してるから自分は同じ苦労をしたくないだって。 -
1週間が経ちました!ここはトラート・プライサニーです。
僕のご用達酒屋の信号から北東に150mです、世界中共通してポストオフィスは赤色なんでしょうか?
狭い駐車場はごった煮状態です、郵便局へ用事の有る人は多いのかしら?郵便物を行き来させる様な人が住む町でもないのに、、、、 -
正面玄関はこちら、ウエルカムと有ります右にコールセンター1545の番号です。
勿論EMSも取り扱います、内容物によって課税されると聞きました?以前に小包で中古の釣竿(4500円)を送ったら同額の税を徴収されました(ioi)しかも穂先が折れてた。
手紙は日本→トラートは90円でトラート→日本は14B(50円強)です。 -
今日は入り口が違います、小包や特別郵便物または配達されない物はコチラで受け取りです。
一般郵便物は日本と同じでバイクで配達されます。
通知書を配達するぐらいならと思うけどサインや身元確認が必要の場合は局まで行きます。
アレッこいつ俺の短パン履いてるわ、アンタが履くとチャックが拡がるのに! -
ガラス扉越しに本局を眺めれば、ハイがらがらです。
自分達もするから文句は言えない、隣のトラート・コープ・ショップに買い物をする人が車を停めていきます。
ここに用事の有る人は少ない!昨今はITの時代です、とくにココでは郵便だけを扱います、日本と違いますから。 -
これ何〜んだ?日本でもお馴染み私書箱で〜す、ITの発達と共に通信の主役は入れ替わりました。
県全体で22万人ムアン・トラートで推定7万人以下ですが県庁所在地の本局(他の郡しか分局は無い)で100個と云う数は多いのかな?
空きは有ります何時でも契約できます、でパスポート取得の旅は終了です。 -
例によって枚数調整の行楽日記です、もっとも僕はここを非常に気に入ってますから何度も登場する事になります。
(オーン・ケップ・ナーム)カオ・ラカムはトラート中心部から西に直線で10Kmですが水と緑に囲まれてとても涼しい場所です、下には野外食堂も有り雨降りでも昼寝出来ます。 -
4年程前に完成した灌漑用のダムはトラートの取水池の水源になるサ・シシアットの源流でもあります。
はっきり云えば濾して飲めば飲めない事もない!勿論の事沸かしてからですよ。
一番下に完成はポーソー(仏暦)2552年になってるけどウソ!その後に付帯工事が続いた、興味の有る人は定礎を読んでね! -
8m程の巾の頂上部(道路)に左右30度以下の傾斜で砕石を積み上げただけの堤防ですが満水時でも数十mの幅が確保出来ているので大丈夫でしょう。
元々の山肌から10m程積み上げただけです、カオ・ラカム=苦難の山と言うぐらいですから大昔に貯水池を建設する苦労が偲ばれます。 -
雨季になれば中央部辺りに大昔の堤防が露出して丁度良い(水深はかなり有る)大きさのプールが出来ますが乾季の今は8割の水位です。
水泳そのものを学校で習わないこの地方の人は足の届かない所で泳ぎませんから僕一人です、考えてみると自分の入った風呂の水を飲むようなものですね(^O^) -
サムローを下に停めて家財道具?を持って階段を上がります、タイを知ってる人ならこの階段の傾斜が分かりますよね、一般的な歩道橋と同じ勾配です。
しかも一番下段には物を持ち込まないようにチェーンが張って有ります。
おまけに各段の奥行きが短いので10Kgの氷+焼酎やソーダ水の入ったクーラーボックスが階段に当たってやや大変! -
上からの眺望はこんな感じです、中央に見える放水路が以前僕が可愛いおヒップを露出した場所です。
3ヶ月ぶりの訪問で下草がキレイに刈られて道路から丸見えだからチョイと遊べない。
写真は真北を向いています、直線9Kmでカオ・サミング、写真の右端なら北東で直線6Kmで3号線上のブッタモントン・ガーウ(位置情報)です。 -
紹介したいのは景色では有りません、中央のヒョロ長い奴!枝と言うか幹は完全にバラですが葉っぱは広葉樹です。
推定、下草が刈られたのは一月ですがこやつだけは速攻で生き返りです、結構太く長く成長します。
ゴミ掃除の際にウッカリ触ると出血です。 -
僕の願いが通じたのかしら下草だけでなくゴミも片付いています、毎回来る度にゴミ拾いをした事が報われました。
先着1組様の休憩所は週末には午前中に来ないと奪われます、ごく稀に居てもヘッチャラの(ガムプーチャーだった)若者に場所を奪われて退散も有りますが概ね先着が権利者です。 -
爽やかな西風の中、酔っ払った僕はロムカンデート(日傘)の下でお昼寝です、何もしない事が旅の目的ですからこんな毎日です。
ラクチンに昼寝が出来る様に改装したサムローは100Km南のカオラン海水浴場に行っても威力を発揮します。
ダムの頂上編はこれまでで下の野外食堂も(別の日)ちょっと載せましょう。 -
実は展望台へのピクニックは2月23日でこの野外食堂には6日に来ています、順不同の僕の記事ですからこんなモンです。
来る度に少しずつ整備されている野外食堂ですが観光用には程遠いレベルです、ファラン達は好んできますが長期滞在者でしょう。
樹木による日陰、川の流れ、行き渡る風、トラート市街地から10Kmですが別世界です。 -
赤ん坊から年寄り、男女を問わず皆さん服を着たまま川に入ります、下流のごく一部を除いて浅くて緩い流れは安全ですが川底は岩やゴロついた石が多いですがタイ人の足の裏は丈夫い!陸側の地面でもヘッチャラですから。
トイレの小屋にシャワーが有りますが使う人は稀です、小一時間で乾くので食べてる間に済みます。 -
今日はカノムとカーオニィアオだけを持って来たので(焼酎とソーダは勿論)注文しすぎました、トータルで220Bも取られちゃった。
普段はバーベキウ(180B)ですがソムタムとムータップが食べたかったから、、、、
週末は午前中に来ないと好みの場所に座れないけど平日なら楽勝です、2時間のお昼寝で酔いを醒まします。 -
この子がこの店に居る数匹の犬のお母さんっぽい、50回程の訪問で僕を覚えたらしい。
料理が来ない内から帰るまで殆んどの間を僕の監視に費やします(^o^)犬が大の苦手の相棒は怒って追いますが僕が食べ物を上げるから直ぐに戻ってきます。
そして食べ物を上げる僕が叱られます。 -
ワン母と同じ格好でうたた寝する僕を写真に撮ってオマエ達は座り方までが一緒だとけなします。
日暮れ以降に豹変する犬ですからタイ人は自分の飼い犬以外とは接触を持ちません、しかも予防接種なんてしませんから、、、、
昼間は人間から逃げる犬が夜は人を襲います、以上で野外食堂編は終了!更に追加! -
今日は2月12日です、ちょっとレームソックにピクニックですが先ずはエサの調達です。
右に食堂街の有る雑居ビル、左の店舗の先にはバイクタクシーの待機所です、そこの左がレームゴップ行きのソンテォ乗り場です。
両脇が車の駐車場で見回りがバックの誘導と料金徴収です、中央分離帯のバイク置き場も徴収員が居ると1B(サムロー2B)取られます。 -
クルンテープ(バンコク)からの貸切大型バスは客が島から帰って来るのを車内泊して待ちます、経費節約と帰っても仕事が無い!
洗濯物の量から3日は居たでしょう、、、、運転手とクラパオの分だけですから。
パターンは色々、片道切符だったり出直し迎えだったり乗合だったり団体だったりリゾートのチャーターだったり、と云う訳でレームソック到着です。 -
これもクルンテープナンバーの営業車です、黄色いナンバーの営業車の場合は殆んどがバンコクの車です、ごく稀にチョンブリ、ラヨーン、が有りますがチャンタブリからはレームゴップに着けますから見ません。
写真手前の海に面した日陰が今日の陣地です、10Km西のコ・チャーンの島影を眺めながら酔っ払います。 -
左のミニバンは営業車ですが右は白タクです、桟橋手前の食堂で飲食や休憩待機して時間を潰します。
イサーンの人達には信じられない気温ですから時間まで桟橋には出向きません、海風で低温火傷を起こします。
それとトイレの事も有るでしょう、幾らかでもお金を使えば遠慮なくトイレできます。 -
道路の両脇にバンコクのタクシーが停まっています、別々に来ましたから当然です。
僕の知る限りスワンナプームから3500Bなら御の字(当然観光客値段です)です、トラートからバンコクに10人乗りのミニバンで1人250Bですから、、、、
右に停まるタクシーの奥には宿泊設備とスピードボートが有りますから金さえ有れば自由自在です。 -
金の無い僕はサムローに家財道具と食べ物を積んでありとあらゆる所にピクニックです、男の僕はイイけど相棒が居るとむしろ人気の無い所の方がベターです。
なんせ40度の焼酎を2人で370cc飲み干しますから結果は想像通りです。
ここには魚釣りにも来ますから恥しいなんて日本語は通用しません、でないと追いて来れない。 -
手作りのテーブルがものを云います、25cmのお皿が3つ乗る大きさですから前述の食堂街でアーハーン・ペッをサイ・トゥンして来ます。
クーラーボックスに野菜も入れて万全の野外宴会です。
帰りの運転が有る僕はチビリチビリですがサムロー内で居眠れる奴はガブガブです、多分飲酒運転の取り締まり対象は自動車だけです?? -
まだ死ぬにはチョットだけ早いし友連れを作ってはいけませんから又しても水平飛行です。
僕の身長に合わせたリアドアは長さと共に床とも平らになる様にしてあります、流石に寝返りは打てませんが意識不明になるには十分です。
トラート県全域の地面には強烈な顎と闘争心を持った赤アリがいますから防護策です。 -
写真がヘボいから先に有る全長1Kmの桟橋がよく見えない、極端な遠浅の海ですからそれでも100tonを越える船の接岸は無理っぽい。
大型船が着けない事がコ・クートの自然を守ったかも知れない、最近はこの桟橋からもバンコクの大手資本がコ・マーク行きをも提供しているから間もなく観光地化です! -
トラートの海は必ず西浜限定でしかパウダースノーが堆積しません、コレ南向きの海岸です。
恐らく数千万年かかって粉末になった珊瑚が海流に寄せられたでしょうが元々は火山があって溶岩流に埋め尽くされた場所だった様です、堆積の無い浜は火山岩がむき出しです、泥の堆積するトラート川の河口でも下はコレです。 -
目標の60枚写真の旅行記製作に失敗しましたから将来ダブるであろう意味の無い写真で埋めていきます。
桟橋手前左側(東)の飲食店は朝8時の開店です、と云うよりも何でも受け付けです。 -
手前に有るのがスピードボート(貸切)、コ・クート内のリゾート紹介、有料駐車場+宿泊設備です。
まっ手ぶらで来ても何とかなるよかな? -
桟橋先端部の休憩所は'14年春に完成です、入出港の時間にはサムローの屋台も出て軽飲食が可能です。
-
今は昔、コ・クート西浜専用デラックス船は就航はしてますがランダムです、貸切としても使われています。
-
コ・クート・プリンセス定期乗合船の待合所です、直接桟橋に行かなくても無料送迎です。
ただし朝9時前は3匹の番犬が闘いを挑んできます、従業員が来てからです。 -
向かいのレストランです(^o^)こうゆう所で普通に飲食出来る様になれば旅費は1/3になります。
-
完全に定着し縄張りを持ったブーン・シリ(コ・マーク経由)は燃料補給トラックも桟橋に常駐です。
乗合船の場合は必ず島から出発で桟橋からは帰り船となります。 -
バンコクが本拠地だとやはり強いですね、外国人だけでなくタイ人でも出たとこ勝負の旅は今時流行りません、ブーン・シリの休憩所です。
-
ハイ・シーズンのレーム・ソック案内所はまだお客を集めきれない様子です、ここまでのグレードになれば送迎も船もチャーターでしょうから無意味かな?
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シナモングループの待機所です、漁船改造とは云いながら自前の船を持っています。
もっともソネバ・ギリなら自家用飛行機ですから、、、、 -
こいつは流石にマイナーでしょうA-Na-Lanも登場です、ここでチェックイン出来ます。
-
スワンナプームは勿論バンコク各所から乗合リムジンバスが出ています、主流はレーム・ゴップですが段々目立ち始めました。
-
これ大学が所有するバスです、タイの貧富の差は強烈です、華僑の子に生まれなきゃネ(^o^)
以上で枚数あわせを終了です、後日の記事のダブりは許してね。
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