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5月 7日(土)、快晴 <br />スペイン・アンダルシアの旅、No.9、エル・グレコの町、古都トレドです。6世紀に西ゴート王国の首都となったトレドは、標高500mの高台にあり、三方をタホ川に囲まれ、中世には城塞都市として栄えました。西ゴート時代後のイスラム教支配やレコンキスタによるキリスト教復活など、様々な歴史を経た旧市街は、ムデハル、ゴシック、ルネッサンスと多様な文化が混在しています。旧市街全体が1986年に「古都トレド」として世界文化遺産に登録されました。<br /><br />写真はタホ川の対岸から撮った「古都トレドの全景」。エル・グレコが残した風景画と同じ街並みを見ることができます。今日も天気が良く、青空に古都トレドが映えてました。<br /><br />http://www.toledo-turismo.com/jp<br /><br />以下、SNTバカンスツアー「地中海のまばゆい光とスペイン・アンダルシアの旅 8日間」の日程です。 <br /><br />5月 2日(月)成田 10:20→14:45 ロンドン経由 16:30→バルセロナ 19:30<br />5月 3日(火)バルセロナ(市内観光)http://4travel.jp/travelogue/10958078 →アリカンテ<br />5月 4日(水)アリカンテ(市内観光)http://4travel.jp/travelogue/10958628 <br />→グラナダ、アルハンブラ宮殿 http://4travel.jp/travelogue/10960352<br />5月 5日(木)グラナダ→ミハス散策 http://4travel.jp/travelogue/10962957<br />→ロンダ観光 http://4travel.jp/travelogue/10963158<br />→セビリア(市内観光) http://4travel.jp/travelogue/10965002<br />5月 6日(金)コルドバ(市内観光) http://4travel.jp/travelogue/10966154<br />→ラ・マンチャ観光 http://4travel.jp/travelogue/10967754<br />→マドリッド<br />5月 7日(土)マドリッド→トレド(市内観光)→マドリッド(市内観光)<br />5月 8日(日)マドリッド 16:20 → 18:45 アムステルダム経由 20:15<br />5月 9日(月)成田着 14:30<br />

スペイン・アンダルシアの旅 #9 - エル・グレコの町、古都トレド

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2005/05/07 - 2005/05/07

73位(同エリア844件中)

comestai

comestaiさん

5月 7日(土)、快晴 
スペイン・アンダルシアの旅、No.9、エル・グレコの町、古都トレドです。6世紀に西ゴート王国の首都となったトレドは、標高500mの高台にあり、三方をタホ川に囲まれ、中世には城塞都市として栄えました。西ゴート時代後のイスラム教支配やレコンキスタによるキリスト教復活など、様々な歴史を経た旧市街は、ムデハル、ゴシック、ルネッサンスと多様な文化が混在しています。旧市街全体が1986年に「古都トレド」として世界文化遺産に登録されました。

写真はタホ川の対岸から撮った「古都トレドの全景」。エル・グレコが残した風景画と同じ街並みを見ることができます。今日も天気が良く、青空に古都トレドが映えてました。

http://www.toledo-turismo.com/jp

以下、SNTバカンスツアー「地中海のまばゆい光とスペイン・アンダルシアの旅 8日間」の日程です。 

5月 2日(月)成田 10:20→14:45 ロンドン経由 16:30→バルセロナ 19:30
5月 3日(火)バルセロナ(市内観光)http://4travel.jp/travelogue/10958078 →アリカンテ
5月 4日(水)アリカンテ(市内観光)http://4travel.jp/travelogue/10958628 
→グラナダ、アルハンブラ宮殿 http://4travel.jp/travelogue/10960352
5月 5日(木)グラナダ→ミハス散策 http://4travel.jp/travelogue/10962957
→ロンダ観光 http://4travel.jp/travelogue/10963158
→セビリア(市内観光) http://4travel.jp/travelogue/10965002
5月 6日(金)コルドバ(市内観光) http://4travel.jp/travelogue/10966154
→ラ・マンチャ観光 http://4travel.jp/travelogue/10967754
→マドリッド
5月 7日(土)マドリッド→トレド(市内観光)→マドリッド(市内観光)
5月 8日(日)マドリッド 16:20 → 18:45 アムステルダム経由 20:15
5月 9日(月)成田着 14:30

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
観光バス 徒歩
航空会社
JAL
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
エヌオーイー
  • 7:00 朝食、8:30 ホテル出発。朝一番で、マドリッドから一路、トレドへ。72.3?。<br /><br />トレドを訪問するのは、大学の卒業旅行以来、何十年振りです。

    7:00 朝食、8:30 ホテル出発。朝一番で、マドリッドから一路、トレドへ。72.3?。

    トレドを訪問するのは、大学の卒業旅行以来、何十年振りです。

  • バスの車窓越しに、トレドの町が見えてきました。<br /><br />丘の上はアルカサルですね。

    バスの車窓越しに、トレドの町が見えてきました。

    丘の上はアルカサルですね。

  • まず最初に、古都トレドの全景を見るため、バスはタホ川の対岸の展望台へ<br /><br />展望台<br />http://www.toledo-turismo.com/jp/%E5%B1%95%E6%9C%9B%E5%8F%B0_107

    イチオシ

    まず最初に、古都トレドの全景を見るため、バスはタホ川の対岸の展望台へ

    展望台
    http://www.toledo-turismo.com/jp/%E5%B1%95%E6%9C%9B%E5%8F%B0_107

  • エル・グレコが描いた「トレドの景観と地図」の素晴らしい景色を見ることができます。<br /><br />個人で来る場合は、旧市街のソコドベール広場(Plaza de Zocodover)から車で7分、または7番のバスで10分。展望台を経由して、さらに奥にあるパラドールまで運行しているようです。パラドールのテラスではトレドの町が一望できるので、お茶や食事に訪れても良いかもしれません。

    エル・グレコが描いた「トレドの景観と地図」の素晴らしい景色を見ることができます。

    個人で来る場合は、旧市街のソコドベール広場(Plaza de Zocodover)から車で7分、または7番のバスで10分。展望台を経由して、さらに奥にあるパラドールまで運行しているようです。パラドールのテラスではトレドの町が一望できるので、お茶や食事に訪れても良いかもしれません。

  • トレドの西の方を一枚。

    トレドの西の方を一枚。

  • トレドの旧市街を三方、取り囲んでいるタホ川は、全長1008?、イベリア半島では一番長い川で、水源はアラゴン地方のアルバラシン山地の海抜1593mの地点だそうです。

    トレドの旧市街を三方、取り囲んでいるタホ川は、全長1008?、イベリア半島では一番長い川で、水源はアラゴン地方のアルバラシン山地の海抜1593mの地点だそうです。

  • グレコに愛された古都、トレド<br />展望台の近くのパラドールに泊まると、トレドの朝と夜景のライトアップを見ることができるようです。

    グレコに愛された古都、トレド
    展望台の近くのパラドールに泊まると、トレドの朝と夜景のライトアップを見ることができるようです。

  • 最後にもう一枚。<br /><br />写真右上がアルカサル(王城)、中央がカテドラル(トレド大聖堂)です。

    最後にもう一枚。

    写真右上がアルカサル(王城)、中央がカテドラル(トレド大聖堂)です。

  • 展望台から旧市街へ戻って、散策へ<br /><br />アルカサル(王城)<br />3世紀にローマ帝国の宮殿として建てられ、アルフォンソ6世とアルフォンソ10世 によって修復され、1535年に復元され、現在は、軍事博物館として使われているようです。<br />http://www.toledo-turismo.com/jp/museo-del-ejercito_73

    展望台から旧市街へ戻って、散策へ

    アルカサル(王城)
    3世紀にローマ帝国の宮殿として建てられ、アルフォンソ6世とアルフォンソ10世 によって修復され、1535年に復元され、現在は、軍事博物館として使われているようです。
    http://www.toledo-turismo.com/jp/museo-del-ejercito_73

  • アルカサル(王城)<br />トレド散策は、東のソコドベール広場の近くのアルカサルからです。

    アルカサル(王城)
    トレド散策は、東のソコドベール広場の近くのアルカサルからです。

  • アルカサル(王城)<br />裏手には無料で入れる図書館の入口があって、9階のカフェテリアや8階のトイレにつながる回廊からのトレドの街の景色は必見だそうです。次回、訪れたいものです。<br />

    アルカサル(王城)
    裏手には無料で入れる図書館の入口があって、9階のカフェテリアや8階のトイレにつながる回廊からのトレドの街の景色は必見だそうです。次回、訪れたいものです。

  • カスデラル・シスネロス通り<br />カテドラル(トレド大聖堂)の南を通って、市庁舎方面へ向かいます。頭上、通り伝いに布の幕が架かっていますが、日除けのためでしょうか?

    カスデラル・シスネロス通り
    カテドラル(トレド大聖堂)の南を通って、市庁舎方面へ向かいます。頭上、通り伝いに布の幕が架かっていますが、日除けのためでしょうか?

  • ライオンの門<br />カテドラル南の「ライオンの門」です。

    ライオンの門
    カテドラル南の「ライオンの門」です。

  • ライオンの門<br />細かな彫刻がなされています。

    ライオンの門
    細かな彫刻がなされています。

  • カテドラル(トレド大聖堂)<br />レコンキスタ後、西ゴート時代の教会跡地に、カテドラルが建てられました。カスティーリャ王フェルナンド3世の時代の1227年に着工され、イサベル1世時代の1493年に完成したそうです。

    カテドラル(トレド大聖堂)
    レコンキスタ後、西ゴート時代の教会跡地に、カテドラルが建てられました。カスティーリャ王フェルナンド3世の時代の1227年に着工され、イサベル1世時代の1493年に完成したそうです。

  • カテドラル(トレド大聖堂)<br />大きすぎて全景が入りません。広角のカメラが欲しいですね。

    カテドラル(トレド大聖堂)
    大きすぎて全景が入りません。広角のカメラが欲しいですね。

  • カテドラル(トレド大聖堂)

    カテドラル(トレド大聖堂)

  • カテドラル(大聖堂)<br />残念ながら、ツアーでは入場しませんでしたが、入場する場合は、大聖堂の見学者入口向いにある土産物屋で入場券を購入するそうです。次回のお楽しみですね。

    カテドラル(大聖堂)
    残念ながら、ツアーでは入場しませんでしたが、入場する場合は、大聖堂の見学者入口向いにある土産物屋で入場券を購入するそうです。次回のお楽しみですね。

  • カテドラル(大聖堂)<br />ゴシック様式の大聖堂で、スペイン・カトリックの総本山です。

    カテドラル(大聖堂)
    ゴシック様式の大聖堂で、スペイン・カトリックの総本山です。

  • カテドラル(大聖堂)<br /><br />☆☆☆「アルフォンソ?(セスト)ホテル」はソルベール広場から徒歩5分、アルカーサルのすぐ傍という立地の良いところで、トレドを自由に散策することができるそうです。

    カテドラル(大聖堂)

    ☆☆☆「アルフォンソ?(セスト)ホテル」はソルベール広場から徒歩5分、アルカーサルのすぐ傍という立地の良いところで、トレドを自由に散策することができるそうです。

  • トレドの市庁舎<br />大聖堂の前にあり、グレコの息子の設計になります。

    イチオシ

    トレドの市庁舎
    大聖堂の前にあり、グレコの息子の設計になります。

  • トレドの市庁舎<br />アユンタミエント広場に大聖堂と向かい合って建っています。

    トレドの市庁舎
    アユンタミエント広場に大聖堂と向かい合って建っています。

  • 免罪の門<br />カテドラル正面の門です。

    免罪の門
    カテドラル正面の門です。

  • 正面脇の門

    正面脇の門

  • アルコ・デ・パラシオ通り<br />大聖堂(写真右)と司教館(写真左)をつなぐ渡り廊下がありました。イタリアみたいですね。

    アルコ・デ・パラシオ通り
    大聖堂(写真右)と司教館(写真左)をつなぐ渡り廊下がありました。イタリアみたいですね。

  • 大聖堂の壁には、聖人の彫像があります。

    大聖堂の壁には、聖人の彫像があります。

  • 大聖堂は大きすぎて、全部が入りません。

    大聖堂は大きすぎて、全部が入りません。

  • 司教館<br />ルネッサンス様式の司教館で、アユンタミエント広場の大聖堂と市庁舎の間にあります。

    司教館
    ルネッサンス様式の司教館で、アユンタミエント広場の大聖堂と市庁舎の間にあります。

  • アユンタミエント広場から、サン・トメ教会の方へ向かいます。

    アユンタミエント広場から、サン・トメ教会の方へ向かいます。

  • 途中、細い石畳を通って、後ろを振り返ると大聖堂の尖塔が見えます。

    途中、細い石畳を通って、後ろを振り返ると大聖堂の尖塔が見えます。

  • コンテ広場<br />写真右手が「サン・トメ教会」。

    コンテ広場
    写真右手が「サン・トメ教会」。

  • コンテ広場

    コンテ広場

  • サン・トメ教会<br />エル・グレコ教会から依頼されて描いた14世紀のトレドの貴族「オルガス伯爵の埋葬」という傑作を見ることができます。<br /><br />エル・グレコは、プラド美術館でベラスケス、ゴヤと並んで重要な画家ですが、彼はマドリッドよりトレドで活躍しました。

    サン・トメ教会
    エル・グレコ教会から依頼されて描いた14世紀のトレドの貴族「オルガス伯爵の埋葬」という傑作を見ることができます。

    エル・グレコは、プラド美術館でベラスケス、ゴヤと並んで重要な画家ですが、彼はマドリッドよりトレドで活躍しました。

  • サン・トメ教会の入口は、コンテ広場側にあります。<br />

    サン・トメ教会の入口は、コンテ広場側にあります。

  • 誰の肖像画だったか?

    誰の肖像画だったか?

  • エル・グレコ作「トレドの景観と地図」<br />残念ながら、暗くて良く写っていません。エル・グレコは1541年にギリシャのクレタ島で生まれ、20代でイタリアのヴェネツィアに渡り、その後、スペインにやってきたそうです。

    エル・グレコ作「トレドの景観と地図」
    残念ながら、暗くて良く写っていません。エル・グレコは1541年にギリシャのクレタ島で生まれ、20代でイタリアのヴェネツィアに渡り、その後、スペインにやってきたそうです。

  • サン・トメ教会を出て、西へ向います。

    サン・トメ教会を出て、西へ向います。

  • サン・ファン・デ・ロス・レイエス教会<br />1476年のトロの戦いでポルトガル軍に勝利した記念に、カトリック両王が建立。ゴシックとムデハル様式をミックスしたイサベル様式で、内部の彫刻が素晴らしいようです。

    サン・ファン・デ・ロス・レイエス教会
    1476年のトロの戦いでポルトガル軍に勝利した記念に、カトリック両王が建立。ゴシックとムデハル様式をミックスしたイサベル様式で、内部の彫刻が素晴らしいようです。

  • サン・マルティン橋、Puente De San Martin<br />トレドを囲むタホ川に2つの古い石橋がかかっていて、アルカンタラ橋、Puente De Alcantara とこのサン・マルティン橋です。<br /><br />サン・マルティン橋<br />http://www.toledo-turismo.com/jp/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E6%A9%8B_245<br />

    サン・マルティン橋、Puente De San Martin
    トレドを囲むタホ川に2つの古い石橋がかかっていて、アルカンタラ橋、Puente De Alcantara とこのサン・マルティン橋です。

    サン・マルティン橋
    http://www.toledo-turismo.com/jp/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E6%A9%8B_245

  • サン・ファン・デ・ロス・レイエス教会の尖塔を振り返って。

    サン・ファン・デ・ロス・レイエス教会の尖塔を振り返って。

  • 白い花が咲いていました。

    白い花が咲いていました。

  • サン・マルティン橋<br />この橋はトレドの西側にあり、14世紀のゴシック様式の橋です。

    サン・マルティン橋
    この橋はトレドの西側にあり、14世紀のゴシック様式の橋です。

  • サン・マルティン橋<br />頑丈な柱上の5基の尖塔アーチと、2基の六角塔で構成されています。

    サン・マルティン橋
    頑丈な柱上の5基の尖塔アーチと、2基の六角塔で構成されています。

  • サン・マルティン橋<br />入城門には、カトリック両王の座像と王室の大きな紋章が彫り込まれています。

    サン・マルティン橋
    入城門には、カトリック両王の座像と王室の大きな紋章が彫り込まれています。

  • タホ川、Rio Tajo<br />水量のある川です。全長1,008km。

    タホ川、Rio Tajo
    水量のある川です。全長1,008km。

  • サン・マルティン橋<br />写真右上は「サン・ファン・デ・ロス・レイエス教会」

    サン・マルティン橋
    写真右上は「サン・ファン・デ・ロス・レイエス教会」

  • 再び、バスに乗車して次の目的地へ。トレドの北側のロータリー付近。<br /><br />丘の上は、Diputación Provincial de Toledo。<br /><br />http://www.diputoledo.es/

    再び、バスに乗車して次の目的地へ。トレドの北側のロータリー付近。

    丘の上は、Diputación Provincial de Toledo。

    http://www.diputoledo.es/

  • 象嵌細工工房<br />トレドは象嵌で有名で「ダマスキナド」と呼んでいるようです。名前の由来は、シリアのダマスカスだそうです。<br /><br />象嵌師の技を見学しました。

    象嵌細工工房
    トレドは象嵌で有名で「ダマスキナド」と呼んでいるようです。名前の由来は、シリアのダマスカスだそうです。

    象嵌師の技を見学しました。

  • 象嵌細工工房

    象嵌細工工房

  • お昼は見晴らしの良いレストランへ

    お昼は見晴らしの良いレストランへ

  • レストラン<br />遠くにトレドの町を見ながら、食事しました。トレドの名物は「ウズラの煮込み料理」ですが、このときの昼食は写真が残っていないので、不明です。

    レストラン
    遠くにトレドの町を見ながら、食事しました。トレドの名物は「ウズラの煮込み料理」ですが、このときの昼食は写真が残っていないので、不明です。

  • レストラン<br />民族音楽の演奏もありました。

    レストラン
    民族音楽の演奏もありました。

  • レストランからトレドを望む。

    レストランからトレドを望む。

  • レストランにはテラス席もありました。

    レストランにはテラス席もありました。

  • テラス席

    テラス席

  • レストランの近くで絵を売っていました。<br /><br />食後、マドリッドへ戻り、市内観光をします。<br /><br />スペイン・アンダルシアの旅 #10 - マドリード街歩き<br />http://4travel.jp/travelogue/10970889

    レストランの近くで絵を売っていました。

    食後、マドリッドへ戻り、市内観光をします。

    スペイン・アンダルシアの旅 #10 - マドリード街歩き
    http://4travel.jp/travelogue/10970889

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