2011/06/01 - 2011/08/06
637位(同エリア3047件中)
milkさん
2011年6月から約2か月のお休みを頂きまして、ヨーロッパ周遊の旅に出ました。
イギリスはロンドンから始まり、ドイツ・オーストリア・フランスの憧れの地を巡る一人旅。
最後は大好きなロンドンにのんびり滞在し、イギリス国内を旅して来ました。
2011年6月6日
【前半】今日はミュンヘンからトラムで30分ほどのニンフェンブルク城へお 出かけします。
楽しみにしていたフレスコ画のある祝宴広間は残念ながら改装中(T_T)
でも、庭園とその小宮殿が素晴らしくて、十分満足出来ました。
写真を撮り過ぎてしまいましたので、ご了承ください(笑)
ミュンヘン市内に戻って来てからは、昨日の続きの市内観光です。
【宿泊先】
Hotel Eden
1泊59ユーロ シングルルーム(バス・シャワー付き・WiFiロビーにて利用可・朝食付き)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日はニンフェンブルク城へ行ってみましょう。
ホテルで朝食を済ませたら、早速お出かけ。
ホテルは駅のすぐ近くなので便利です。
街中を走るトラム。 -
ミュンヘン中央駅の前にあるトラム乗り場からトラムに乗ります。
-
ニンフェンブルク城へ行くには17番のトラムに乗車。
方向を間違えないようにしなくちゃ! -
次から次へとトラムやバスがやって来ます。
-
17番のトラムが来ました♪
チケットは中央駅で購入しておきました。 -
15分ほどでシュロス・ニンフェンブルク駅に到着。
ニンフェンベルク城までは徒歩で5分ほど。
人の後を付いて行ったら、すぐにお城が見えて来ました。 -
バイエルン国王の夏の離宮だそうです。
-
「妖精の城」と言う意味を持つバロック様式のお城。
曇り空が残念です(>_<) -
水面に写る美しいニンフェンブルク城。
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真ん中は改装中(+o+)
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大きな池の周りには鳥さんが沢山いますね。
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勢いよく上がる噴水。
曇り空に馴染んでしまいました(^_^;) -
白鳥も沢山戯れています。
-
今日は曇り空で残念ね。
お天気が良ければ水浴びも気持ち良いでしょうね。 -
こちらにはカモさんたち。
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早速お城の中に入ってみましょう。
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歴史を感じさせる石造。
チケット売り場でチケットを購入しようとしたら、ニンフェンブルク城だけのチケットと、庭園と4つの小宮殿にも入れるコンビネーションチケットの2種類がありました。
初めはこのお城だけ見ればいいかな?と思っていたのですが、ちょうど日本人のスタッフさんがいたので聞いてみると、「小宮殿も素晴らしいので、是非見て行って下さい!」とお勧めしてくれたのでコンビネーションチケットを購入しました。 -
早速ニンフェンベルク城見学から。
階段を上って祝宴広間に向かいます。 -
表から見た改装中の姿から「もしや?」とは思っていましたが、やっぱりここが改装中(T_T)
一番楽しみにしていたお部屋なのに〜(泣) -
一番の見どころ、女神フローラのフレスコ画です。
ヴィース教会の建築も手がけたヨーハン・ツィンマーマンによるフレスコ画だそうです。
美しい〜☆
このフレスコ画が見られたのがせめてもの救い。 -
でも、全体を撮ろうとするとこのありさま...。
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シャンデリアにビニールがかけられているのが残念ですが、素敵なお部屋ですね。
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それにしても美しいフレスコ画。
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この柔らかい色彩が好き。
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壁にも素敵な絵が。
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繊細な楽器の装飾。
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修復作業をしている方がいました。
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こちらのお部屋には、ニンフェンブルク城からみた庭園の絵が飾られていました。
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こちらは美人画ギャラリー...、ではなさそう(^_^;)
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こちらのお部屋が美人画ギャラリー。
36人の美人画が飾られているのだそうです。 -
ここにある美人画は、ルートヴィッヒ1世がヨーゼフ・シュティーラーに描かせたのだそう。
王女から女優、庶民の娘など階層に関係なく、ルートヴィッヒ1世の美の理想の女性が選ばれているんですって! -
いろんな服装の女性が並んでしますね。
-
これだけ美女に囲まれたお部屋って、他にはないですよね。
って言うか、ルートヴィッヒ1世は女好きだったと言う事? -
お見事です...。
ここに飾られた女性たちは光栄ですね。
光の加減であまり良く撮れなかったのが残念(>_<) -
次はこの王妃様のお部屋。
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落ち着いたお部屋に肖像画が飾られています。
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可愛い♪
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次はこの王妃様のお部屋。
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落ち着いたブルーのお部屋ですね。
絵では鮮やかなブルーですが、昔はこのくらい鮮やかだったのかな? -
シャンデリアが素敵☆
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そしてお次はこの王妃様のお部屋。
あの有名なノイシュバンシュタイン城を建てた、ルートヴィヒ2世が産まれたお部屋だそうです。 -
ルートヴィヒ2世はこのお部屋で産まれたのですね〜。
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グリーンで統一されたお部屋も素敵ですね。
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これはどなたのお部屋だったかな〜?
歴史を感じさせる古いベッドが印象的です。 -
ニンフェンブルク城って、どのお部屋も落ち着いていますね。
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このお部屋は天井のフレスコ画が綺麗でした。
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鏡に映る天井画とお部屋。
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窓からはお庭が見渡せます。
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さて、お部屋は見終わったので庭園へ出てみましょう。
広〜い! -
運河までありますよ。
ヴェルサイユ宮殿みたい!
それもそのはず、ヴェルサイユ宮殿の庭園をお手本に作られたのだそうです。 -
宮殿の階段の上から。
-
イチオシ
庭園内のお散歩を開始です。
庭園から見たニンフェンブルク城。
こっちから見たら改装中じゃないですね♪ -
ちょっとお天気が良くなってきたので、お散歩日和。
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お花とニンフェンベルク城。
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お花が入るだけで綺麗ですね。
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お城がどんどん遠くなります。
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イチオシ
人口の池とニンフェンベルク城。
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広い庭園に広がる運河。
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ちょっと横道を入ると、こんなにのどかな風景に。
-
庭園の中には所どころに標識が立っていました。
まず行きたいのはマグダレーナの庵。
「Magdalenenklause」と言う方に行けばいいのかな? -
森の中を入って行くと、古い建物が見えて来ました。
-
マグダレーナの庵はとっても古い建物のようです。
入り口は反対側かな?
回ってみましょう。 -
入り口がありました。
とっても古い教会のようですね。
早速中へ入ってみましょう。
共通券を購入してあるので、チケットを見せて入ります。 -
うわ〜〜っ!
なんて素敵なんでしょう☆
思わず息を呑んでしまいました。
全て貝殻で作られています。 -
貝でお花が作られています。
-
天井に描かれた模様も貝で作られていますよ!
-
奥にもひっそりと礼拝堂が。
-
こちらは色鮮やかで明るいですね。
-
正面の礼拝堂。この女性はマリア様?
貝の洞窟にいるようですね。 -
天井は柔らかい色彩のフレスコ画と貝の装飾で美しい芸術品を作り上げています。
そう言えば、ミュンヘンって近くに海があったっけ??
不思議に思って中にいたスタッフさんに聞いてみると、海からわざわざ運んできて作ったのだと言うからびっくり!
益々感心して見入ってしまいました。 -
この礼拝堂が作られた時代には車も電車もなかったのですから、相当大変な思いをして運び込まれて来たのでしょうね。
美しき貝の礼拝堂。
見に来て良かった〜☆ -
ここには普通の礼拝堂もありました。
-
ひっそりと佇むマグダレーナの庵。
幻想的でしたね。 -
さて、次の場所へ移動しましょう。
この庭園内には4つの建物があるそう。
共通券で入れるので、制覇を目指します。
庭園内の地図を発見!
念の為、写真に撮っておきましょう。 -
また森の中を抜けて...。
-
池が見えて来ました。
-
ベンチでのんびりしているお姉さんが。
絵になりますね〜。 -
小さな橋を渡ります。
-
橋の上から。
自然豊かな庭園ですね。 -
パゴダの小城に到着。
こじんまりしていて可愛い外観です。
早速、中に入ってみましょう。 -
綺麗な水色の清楚なお部屋ですね!
-
オランダ産のタイル、デルフト焼きで作られているのだそうです。
シャンデリアも可愛すぎる〜☆ -
階段を上って2階に行くと...
-
1階とは打って変わった中国風のお部屋でした。
漆塗りの装飾が重厚感を出していますね。 -
こちらの小部屋では、長椅子に寝そべって外の景色を眺められるようになっているのかな?
-
1階の清楚なイメージと2階の重厚感あるイメージを上手く取り入れた2階の踊り場。
素晴らしいバランスですね。 -
パゴダの小城を出ると、目の前にある池のほとりではまた女の子が寛いでいました。
この広い庭園内、ひと休みするのにはちょうど良いかも。 -
さて、次の館へ向かいましょう。
小さな小川を渡って...。 -
「パゴダの小城はこちら」
もう、行って来たよ♪ -
池の周りをお散歩。
本当にのどかな庭園だな〜。 -
さっき入ったバゴダの小城が見えて来ました。
池に映るお城が美しいですね。 -
イチオシ
水面に写るバゴダの小城。
まるでおとぎ話の世界。 -
今度は運河を渡って反対側へ。
-
橋の真ん中からはニンフェンブルク城が顔を出しました。
-
次はこっちですね。
この標識、助かる〜♪ -
次の小宮殿が見えて来ましたよ。
-
ハーデンブルク(水浴殿)です。
こちらも可愛い宮殿ですね。
池のほとりに咲くお花も可憐です。 -
早速中に入ってみましょう。
-
うわ〜〜っ☆
とっても美しい大広間!
思わず見惚れてしまいます。 -
天教の彫刻の繊細な事!
-
それぞれに意味がありそうです。
-
お魚に乗った天使ちゃん。
-
どうしてこの建物が水浴殿と言われているかと言いますと、その答えはここにあります。
-
じゃ〜ん!
覗きこんでみると、青いタイルで作られた広〜い空間。
これはプールなのだそうです! -
広いプールですね。
この宮殿ではプールで遊びながら祝賀会をしていたのでしょうか?
それもなんだか楽しそう♪ -
ハーデンブルクにはこんなに可愛いお部屋もありました。
-
大広間からはのどかなお庭が見渡せます。
-
大広間の窓からの景色。
-
ハーデンブルク(水浴殿)の前の池。
お城の庭園とは思えない静けさ。
あまりにも素敵な景色だったので、しばらく眺めていました。 -
池の反対側には可愛いパビリオンが。
あのパビリオンから眺めるハーデンブルクも素敵なんだろうな。 -
さて、そうのんびりもしていられないので、最後の宮殿に向かいましょう。
だんだんニンフェンブルク城に近付いて来ました。 -
最後に目指すのはアマリエンブルク。
はい、こっちですね。
広大な庭園内に点在する4つの小宮殿はそれぞれが奥まった場所にあるので、この標識が本当に役に立ちました。 -
アマリエンブルクに到着です。
-
アマリエンブルクは狩猟用の宮殿だそうです。
このロココ様式の宮殿は、ヨーロッパ・ロココ調建築の傑作と言われているのだとか。
宮殿の中も素敵なんだろうな。
楽しみ♪ -
ここが正面だと思うのですが、入れない...。
でも、中を覗いてみると人がいます。
すると、中にいたお姉さんが「入り口はあっちよ」と言わんばかりに入り口の方向を指さして教えてくれました。
ありがとうございます(^o^) -
裏側の入り口から無事入場出来ました♪
入るとすぐに素敵な小部屋が!
ヤバい!この宮殿も可愛すぎる(*^。^*) -
こちらのお部屋はキラキラで眩しい〜☆
黄色にゴールドの装飾が眩しすぎてクラクラしそう!
ここ、休憩室だそうです(笑) -
見事な金細工ですね。
-
ベッドも用意されています。
このきらびやかなお部屋でゆっくり休めたのかしら?
狩猟用の宮殿らしい絵が飾られていました。 -
こちらはまたゴージャスな鏡の間☆
ここが先ほど、私が覗きこんだ真ん中のお部屋ですね。
ロココの要素が満載!
大きな鏡がお部屋の装飾を映し出すので、きらびやかさが増しますね。 -
シャンデリアも美しい...。
-
鏡に映しだされる大広間。
綺麗〜☆ -
窓から差し込む光も美しさを演出してくれます。
黄色いお部屋より、この薄いブルーのお部屋の方が落ち着いていて好きだな〜。 -
誰も見えなくなった所でシャッターチャンス!
実は、この機会を狙っていました。
もう一人、私と同じく誰もいなくなる瞬間を狙っていたヨーロッパ系のお姉さんがいて、一緒にこの瞬間を楽しんでみました(笑) -
次のお部屋には絵が沢山飾られていました。
-
のどかな風景画が多いですね。
-
最後はキッチンです。
ここでお料理が作られていたのですね。 -
ここでも水色のタイルが使われています。
パゴダの古城と同じオランダのデルフト焼きかな? -
無事、4つの小宮殿を周り終えました。
どこも素敵だった〜!
初めはニンフェンブルク城だけでいいかな?と思っていたけれど、小宮殿まで足を延ばして良かったです♪
お姉さん、勧めてくれて本当にありがとう!
私が持っていた「こと○っぷ」にはニンフェンブルク城の簡単な説明しか載っていなかったので、こんな小宮殿がある事を知らなかったのです(+o+)
チケット売り場で日本人スタッフのお姉さんに会えたことに感謝です☆
帰り道、可愛い水飲み場を発見。
飲めるのかな?
とりあえず、止めておきましょう(笑) -
小さな東屋もありました。
-
中には入れないようです。
-
ちゃんと名前があるんですね。
-
スタート地点のニンフェンブルク城へ戻って来ました。
-
ちょっと青空が広がって来ましたよ。
-
これは紋章?
-
ニンフェンブルク城にはまだ見所があります。
お城を出たら、右手にあるこちらの建物へ向かいましょう。 -
馬車博物館です。
こちらもチケットに含まれているので、せっかくなので覗いて行きましょう。 -
早速、お馬さんがお出迎え。
-
お馬さん達が引いていたのはこんなに豪華な馬車でした。
-
子供用の可愛い馬車。
落っこちないのかしら? -
素敵な装飾ですね。
-
うわ〜!
おとぎ話に出て来そうな馬車ですよ☆ -
これはソリのようになっていますね。
-
豪華絢爛の馬車。
これらの馬車は、ルートヴィヒ2世の好みで作られたロココ様式の馬車だそうです。
さすがはメルヘン王! -
素晴らしい装飾ですね。
-
どれもゴージャス!
-
車体にこんな絵が描かれている所がまた素敵☆
-
車輪には顔が。
これは太陽の神、アポロの神かしら? -
こちらの展示室には、先ほどとは打って変わって落ち着いた馬車が。
とっても古そうですね。 -
これでも十分、豪華な馬車に思えますが...。
-
軽い気持ちで入った馬車博物館。
意外と見応えがあって、十分に楽しませて頂きました♪ -
ロココの世界が広がるニンフェンブルク城。
あまり知られていないのがもったいない気がします。
ミュンヘンを訪れた際には、是非、足を延ばしてみる事をお勧めします♪ -
さて、ニンフェンブルク城を思う存分堪能した所で、ミュンヘンに戻りたいと思います。
どこも素敵過ぎて、思いのほか沢山写真を撮ってしまいました。
長編になってしまいましたが、最後までご覧頂きましてありがとうございますm(__)m
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この旅行記へのコメント (4)
-
- thierryさん 2015/01/11 23:27:40
- 見所満載のニンフェンブルク城
- milkさん、こんばんは。
明けましておめでとうございます。
ニンフェンブルク城、改装中の祝宴広間は残念でしたが、
その他にも見ごたえのあるお城と庭園ですね!
マグダレーナの庵は本当に幻想的で素敵ですね。
外観もさることながら貝殻でできた内装が見事です♪
今年の旅行ではここまで足を延ばす時間があるか微妙かな〜
と思ってましたが、milkさんの写真を見てたら
やっぱり行きたくなりました(^^)
他の旅行記もまた参考に拝見させて頂きます!
thierry
- milkさん からの返信 2015/01/12 00:39:08
- RE: 見所満載のニンフェンブルク城
- thierryさん、明けましておめでとうございます☆
ニンフェンブルク城は本当に素敵だったので、是非足を延ばしてみて下さい!
これは2011年の旅行記なので、祝宴広間の改装は終わっていると思います。
トラムで1本なので思ったより近かったです。
私は行って良かったと思いました。
旅行は計画を立てている時も楽しいですよね。
今、過去の旅行記整理を頑張っていますが、私もそろそろ今年の計画を立てなくては!
今年もお互いに旅をたのしみましょうね。
milk
-
- まほうのべるさん 2015/01/08 07:45:35
- コンビネーションチケットで正解!
- おはようございます、milkさん。
ニンフェンブルク城を初めて詳しく見ました。
コンビネーションチケットを購入し、丁寧に写真を撮ってくれらので
一緒にまわっているようでした。
それにしても広大な敷地に建つお城ですね。
庭もゆっくりお散歩をするとかなり時間がかかりそうですね。
一番楽しみにしていたお部屋が工事中で残念でしたね。
かけられた袋をはずしたお部屋を想像してみました、
バコダの小城は1階が可愛い水色のデルフト焼きでとてもかわいいですね。
2階は中国風のお部屋でまた趣があっていいですね。
ハンデンブルクでは可愛い天使が飛び交い、ピンクの壁にお花がちりばめ
られたお部屋に胸キュンしてしまいました。
アマリエンブルクでは黄色の壁にゴールドの装飾そして鏡の間がとてもゴージャスで素敵ですね。
そしてキッチンのタイルのお花が可愛い!
いくらハワイが素敵でもべるにとってヨーロッパに勝るものはないみたい。
byまほうのべる
- milkさん からの返信 2015/01/08 22:34:31
- RE: コンビネーションチケットで正解!
- べるさん、こんばんは。
早速旅行記をご覧頂きましてありがとうございます♪
ニンフェンブルク城は、ほんとコンビネーションチケットで大正解!
どこも素敵過ぎて、気が付いたら凄い写真の枚数になっていました(^_^;)
ただ、改装中だった祝賀広間だけは残念でなりません。
あの袋を外された大広間はどれだけ素敵な事でしょうね。
庭園に点在する小宮殿はどれも可愛かったです。
デルフト焼きをふんだんに使ったパゴダの城は私もお気に入りです☆
久々ニンフェンヨーロッパの旅行記に戻りましたが、やっぱり私もハワイよりはヨーロッパ派かな。
ハワイも好きだけど、「どっちが好き?」と聞かれたら、断然ヨーロッパです♪
昨年はヨーロッパに行っていないので、5月が待ち遠しいです。
そうそう、べるさんもオランダに行っていますよね?
先日、チラッと旅行記を拝見させて頂きました。
5月のベルギー・オランダに向けてゆっくり拝見させて頂きますね(*^o^*)
milk
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