2014/08/30 - 2014/08/31
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さんちゃんさん
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1914年サラエヴォ事件から第一次世界大戦が始まりました。それからちょうど100年です。
1984年サラエヴォで冬季五輪が開催されました。それから今年で30年です。
今回の旅の最終目的地をサラエヴォ・・とした時、まず思い浮かんだのは世界史で習ったサラエボ事件のこと、次に思い浮かんだのはサラエボ五輪。今年はそれぞれの節目の年にあたります。
さて、この旧ユーゴの国を訪ねる旅のプランを作り始めたのは年明け早々。inをザグレブにし、outをサラエヴォにして、行きたい街をリストアップし、2月初旬にはほぼコースが固まり、宿泊先も予約しました。
それから間もなく、日本の新聞の国際面に、ふだんはほとんど掲載されることもない「ボスニア・ヘルツェゴヴィナ」のニュースが!
「首都サラエヴォやモスタルでデモ」。
訪ねる4カ国の中で一番政情とか治安に不安のある国です。あきらめて、コースの変更も考えましたが、予約していたモスタルやサラエヴォの宿泊先にメールで問い合わせるといずれも、「観光には心配なし。安心して、ぜひ当地へいらっしゃい。」との返信。
こうして節目の年のサラエヴォ訪問となったのでした。
(旅程)☆がこの旅行記
8/21(木)22:30 TK53便成田発イスタンブール行 【機中泊】
8/22(金)05:00イスタンブール着 8:55TK1053 イスタンブール発ザグレブ行 空港バスで市内へ。SOBEに荷物を置きサモボルへ。 夕方ザグレブに戻り市内観光【ザグレブ泊】
8/23(土)05:45ザグレブ発プリトビッツェ行きバス、8:09プリトヴィッツェ着、その後観光 12:50のバスで15:10ザグレブに戻り市内観光【ザグレブ泊】
8/24(日)06:50ザグレブ発EC10:01レスツェブレッド着 ブレッド湖観光、その後クランを経てリュブリャナへ【リュブリャナ泊】
8/25(月)07:30ホテル発 専用車でポストイナ鍾乳洞、洞窟城、シュコツィアン鍾乳洞。その後リュブリャナ市内観光【リュブリャナ泊】
8/26(火)07:00リュブリャナ発カムニク行バス。カムニク観光 10:30のバスでリュブリャナに、その後市内観光
12:45リュブリャナ発ザグレブ行バス。15:30ザグレブ着 ミロゴイ墓地へ。18:00空港行きバスでザグレブ空港
21:10ザグレブ発22:05ドブロブニク着 OU664便 22:30ドブロブニク空港から 予約したタクシーでコトルへ。【コトル泊】
8/27(水)午前中コトル観光(城壁、旧市街)15:10コトル発ドブロブニク行バス 18:00ドブロブニク着 【ドブロブニク泊】
8/28(木)終日ドブロブニク旧市街観光 【ドブロブニク泊】
8/29(金)8:00ドブロブニク発11:40モスタル着 モスタル旧市街観光 【モスタル泊】
☆8/30(土)7:05モスタル発サラエヴォ行鉄道 9:45サラエヴォ着 サラエヴォ市内観光 【サラエヴォ泊】
☆8/31(日)8:50サラエヴォ発11:45イスタンブール着TK1022 17:10イスタンブール発TK50便 【機中泊】
9/01(月)10:25成田着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9時46分 ほぼ定刻通りサラエヴォ駅到着。
スーツケースを持って、高いステップの列車から降り、エスカレーターやエレベーターなどのない駅での移動は結構大変です。 -
駅の構内。
あまり人がいません。 -
スーツケースをガラガラ引いて、タクシー乗り場を目指します。
すると、スーッとタクシーが一台寄ってきました。ベンツでした。
何となく荷物を持て余していたので、タクシー乗り場ではないけれど乗ってしまいました。
メーターの廻るのが、早く感じます。あれれ? -
パンション スターリグラードに到着。
ここまででメーターは16KM。その上、スーツケース1個に付2KM必要だから16+2×2=20。 20KMだよと運転手が言いました。
明日の空港への送りをホテルを通じて頼んでいますが、それとほぼ同じ料金だなんて!! 支払いましたけどね。
チェックインした時に、フロントのお姉さんに聞いたら
「高いタクシーに乗ったわね。」ですって。
サラエヴォのタクシーは、料金体系がいろいろあるそうで、ぼられたというより不幸にも高いタクシーに乗ってしまったということです。旅行者にはわかりづらいよね。 -
まあ、スーツケースがあったから、命は無事だったから、ベンツで乗り心地良かったし・・と「高いタクシーに乗ったモヤモヤ」は忘れることにしましょう。
お部屋に通されたら、なかなか快適そうではないですか。
バシチャルシャまで、徒歩数分の便利なところで、このお部屋なら、きっとこれから先はいいことありそう。 -
このスターリ・グラード、ところどころにこうして寛げるスペースがあります。
フロントのお姉さんに、おすすめの観光スポットと、軽くお昼ごはんを食べるのに良いレストラン等教えてもらい、さあ出発。 -
まずは、古いセルビア正教会に行ってみます。
-
イコノスタシスは、見応えがありました。
-
この青い天井は珍しいのではと思います。
-
1539年に創建されたサラエヴォ市最古の正教会。
-
こんなところにも注目。
-
古いセルビア正教会を後にし、そろそろお腹が空いてきたので、教えてもらったレストランに向かいます。
-
バシチャルシャ広場にやって来ました。
画面中央青緑の屋根がセビリ(水飲み場)です。
サラエヴォの絵葉書やキーホルダーには必ずこちらの絵が描かれています。 -
フロントのお姉さんが薦めてくれたレストランSOFRA。
-
メニューがお店の外に出ています。
食べたいものを指さし、器によそってくれます。 -
ロールキャベツ、牛肉の煮込んだもの(ハンガリーのグヤーシュみたいな)、豆のスープなどなど。
2人で6KMの昼食でした。約420円・・ということ!!
でも、夫はこの時食べたグヤーシュのような煮込みが、今回の旅で一番美味しかったのですって。安くて美味しい!なんて幸せ。 -
さて、元気が出たところでミリャッカ川の方に歩いてみます。
市庁舎(シティホール)。
1894年に市庁舎として建てられました。 -
1949年からは国立図書館として、貴重な書が多数所蔵されていました。
しかし、ボスニア開戦時の1992年砲撃を受けて炎上、書物も多くが灰になったそうです。 -
今は、復元工事も終え、シンボルとしてまたそびえ立っています。
-
ミリャッカ川べりとバシチャルシャの間の細い道を、面白いので何度も行ったり来たりしていました。
その時、若い女性が「落としましたよ」と夫のポーチを拾ってくれました。
リュックの中にしまってあって落とすはずのないもの。
拾ってくれた若い女性は「リュックは前に抱えて持ったほうがいいわ」と身振りも交えて忠告してくれました。
もしかしたら、何者かに背中のリュックからポーチを抜き取られ、金目の物が全く入っていないので、即座に投げ捨てられ・・・
そんな一部始終を、見ていての忠告だったのかもしれません。
幸い、お財布、パスポート、スマフォは身につけていたので実害はありませんでした。ああよかった。 -
さらにまた少し歩くと、小学校低学年8歳位の女の子が、ポシェットの中のお金を一所懸命数えています。
その子と目があった瞬間「money!」と手を差し出されました。
狭いバシチャルシャ、その後何度も観光客に擦り寄っていくその少女を見かけました。
欧米人の家族連れにも手を差し出し、ほぼ同じ年格好の少年が複雑な顔つきで少女を見ていたのが印象的でした。 -
入口がなかなか見つからず一周りしてやっと分かったブルサ・ベジスタン。
旧・絹取引所が今は歴史博物館。 -
ブルサ・ベジスタンに展示されているサラエヴォの模型は必見です。
この他にも、サラエヴォ事件の一部始終が記録された写真パネルの展示もありました。 -
次に参りましたのが、ガジ・フスレヴ・ベイ・ジャーミヤ。
1531年建立のボスニア・ヘルツェゴヴィナでもっとも重要なイスラム寺院。
寺院はこの時間は外側のみ。
ガジ・フスレヴ・ベイは当時のボスニア総督。 -
ジャーミヤの向かいにはガジの建てた学校もあります。
-
彼に関する展示や、ビデオ上映していました。
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再度、ミリャッカ川の畔にやって来ました。
ここにかかるのがラテン橋。 -
100年前の6月28日、オーストリア皇太子夫妻が、セルビア人青年に狙撃された場所です。
第一次世界大戦の始まるきっかけとなったサラエヴォ事件の現場です。 -
川沿いに少し歩いた後、トラムに乗ることにします。
カトリック大聖堂の直ぐ側にトラムの乗り場があるはず・・。 -
あらあら目の前で行ってしまいました。
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仕方がない!暫く待つことにしますか。
待っている間に道行く人を眺めるのも楽しいもの。 -
壁の至る所に銃痕。
-
ようやく、目当てのトラムが来ました。
今朝降り立ったサラエヴォ駅まで乗ってみます。 -
トラムの中はこんな感じ。
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窓から見るとまた骨組みだけ残ったビル。
-
サラエヴォ駅に到着。
このすぐそばにある、とある建物が目的です。 -
随分前から走っていそうな車輌です。
ザグレブでピカピカのきれいなトラムばかり見たから余計感じるのかな。 -
アヴァズ ツイスト タワー。
2009年に完成したボスニア・ヘルツェゴヴィナで最も高いビルだそうです。 -
ピカピカのビルへ行く道の傍らに建つ家の壁は銃痕だらけ。
-
すぐそばのビルは映画のセットのよう。
戦後20年たっても、このままなのですね。 -
ずいぶん撃ち込まれて怖い思いをしたのでしょうね。
-
そんな家々の間を歩いて行ってたどり着くタワーは別世界。
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ここの35階にあるカフェでちょっと一休み。
カフェの窓を通して写真をとったのでブルーがかっています。
黄色い建物はおなじみホリデイ・イン。 -
サラエヴォは周囲を山に囲まれた盆地。
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だいぶ街も落ち着きを取り戻したかのようには見えます。
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冷房の効いたカフエを後にし、エレベーターで下界に降り再度街歩き。
警戒厳重なアメリカ大使館の横を通り・・・。 -
先程上から見下ろしたスナイパー通りのホリデイ・インを眺め、ちょっとお土産物を買い足したいので、スーパーマーケットを探します。
幸い近くにショッピングセンターがあり、望みのものが買えました。
トラムに乗って、まずはホテルに帰りましょうか。 -
ホテルの前は有料駐車場。
車で旅する人たちが、ちょっとバシチャルシャを歩こうか・・なんて時に利用するのでしょうか。
つねに係員さんがいるので、安心です。 -
チェックインした時に、フロントのお姉さんが見晴らしがいいわよと薦めてくれた要塞跡へ歩いて行ってみます。
ちょっと街から外れると墓地。 -
また墓地。
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享年25歳のお墓。
1993年に亡くなった。
若すぎる。
こんなお墓がたくさん。 -
見晴らしの良い要塞から眺めるとまた墓地。
-
サラエヴォの街が一望できるので、憩いの場所のようです。
-
さて、旧市街に戻りますか。
この2階部分がちょっとせり出した家、イスタンブールのウスクダルで見たよねなんて言いながらパチリ。 -
よく見るとこの家の壁にも銃痕。
-
夕方になっても、セビリは観光客でいっぱい。
さあ、スリに気をつけなければ・・。
明日には帰国の途につきます。お土産を買わないと・・・。
キーホルダーを10個ほど買いました。30年前のサラエヴォ五輪のキャラクターのキーホルダーがあちこちで売っているのにびっくり。
帰国後、ちょっと目にした本の中に
「サラエヴォ五輪はユーゴスラビアのそれぞれの民族がひとつになってなしとげた輝かしいかつ誇らしい思い出」
という表現があり、ああそれで今でも売っているのかなあと納得。 -
あら、ロクムが売っています。
明日、イスタンブールの空港の待ち時間に買おうかと言っていたのですが、好きなものを量って、箱詰めしてくれるなら、ここで買いましょうか。
色とりどり、迷うほど種類があります。 -
この塊も甘いお菓子のようです。
-
ロクムを買って、キーホルダーも買って・・。
旅に送り出してくれた方々へのお土産はOK.
最後に自分たちの記念に、いつもなら小さな絵を買います。
すると、ピンとくるお店がありました。 -
この旅行記の表紙写真の絵が、今回の自分たちの記念品です。
こちらが作者DENISAさん。
写真をとってもいいですよとおっしゃったのでパチリ。
Facebook やっていたら、見てちょうだいと言われました。 -
だいぶ日も暮れてきました。
先程、礼拝中で入れなかったガジ・フスレヴ・ジャーミヤに行ってみます。 -
たしか、これは礼拝前に清めるための水場。
日本の神社にも手水舎がありますよね。 -
女性はスカーフで髪を覆うことになっています。
こんな時のために、バッグの中にスカーフがあったはず。 -
3つの宗教、イスラム教、キリスト教、ユダヤ教・・が混在している街を歩いて最後がこちら。
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夕方のジャーミヤは落ち着いた気持ちになります。
-
この旅最後の夕食です。
絵を買って、マルカを予想以上に使ったから、残りのマルカの範囲でとの連れからのお達し。
写真メニューが店頭にあるお店で、お店のオーナーのオススメ。
2人で15KMでした。 -
野良犬の喧嘩にびくびくしながら、ホテルの近くまで戻ってきました。
わずかに残ったマルカで今晩飲むミネラルウォーターの大瓶を買います。
さて、汗を流して、旅の最後の夜、無事に帰宅することを願いながら眠ることにしますか・・。
本日の総歩数18436歩。 -
明けて8月31日。長い旅の最終日です。
5時前に起床。フロントのお兄さんからtakeaway breakfastを受け取り、部屋で朝食を済ませた後、最後のお散歩に出ます。
トラムはもう走っています。 -
昨日何度も行き来したセビリのあたりも朝はひっそり。
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さようならサラエヴォ。
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川べりに行き、遥か彼方のラテン橋にもご挨拶。
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バシチャルシャも昼間の喧騒が嘘のよう。
ホテルから歩いて数分でしたので、出発前に早朝の静かなところをちょっと見ることが出来ました。 -
6時20分にお迎えの車を、ホテルのフロントに頼んでおきました。
10ユーロ。(20KM)。
6時40分には空港に到着。
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