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2014.2.17(月)ニース<br /><br />ミモザツアーのあとは、ニースの街歩き。<br /><br />紺碧の海を眺めてから、サレヤ広場で美味しいランチ!のんびり旧市街も散策しました。<br /><br />ところがアパートに戻ったら、小銭入れがない。なんてこった…。<br /><br />(旅行期間:2014年2月14日〜2月23日)

ニース・フランクフルトの旅3-2 サレヤ広場でランチ、懐かしくニース街歩き

16いいね!

2014/02/17 - 2014/02/17

250位(同エリア1201件中)

ぶどう畑

ぶどう畑さん

2014.2.17(月)ニース

ミモザツアーのあとは、ニースの街歩き。

紺碧の海を眺めてから、サレヤ広場で美味しいランチ!のんびり旧市街も散策しました。

ところがアパートに戻ったら、小銭入れがない。なんてこった…。

(旅行期間:2014年2月14日〜2月23日)

交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 14時過ぎ、ニース散策に出かける。<br /><br />まずは、紺碧の海!プロムナード・デザングレへ。<br />

    14時過ぎ、ニース散策に出かける。

    まずは、紺碧の海!プロムナード・デザングレへ。

  • フラワーパレードの後、浜辺のテーブルでシャンパンと洒落込んだのは、この辺りだったかな。11年前のことが、ついこの間のように思える。<br />

    フラワーパレードの後、浜辺のテーブルでシャンパンと洒落込んだのは、この辺りだったかな。11年前のことが、ついこの間のように思える。

  • オペラ座の方向へと歩き出してすぐ、道の向こうに人形のようなものが見えた。<br /><br />以前はフラワーパレードの山車が仕舞われていた場所。カーニバルの関係者らしき男の人が、パレードの山車から残った花を抜いて、花束を作っていたことを思い出す。<br />

    オペラ座の方向へと歩き出してすぐ、道の向こうに人形のようなものが見えた。

    以前はフラワーパレードの山車が仕舞われていた場所。カーニバルの関係者らしき男の人が、パレードの山車から残った花を抜いて、花束を作っていたことを思い出す。

  • プロムナード・デザングレには、2階建てのオープントップバスの乗り場があった。<br /><br />ニースでも走るようになったんだ。まだ行ったことのない所を廻れるなら、乗ってみるのもよさそうだ。<br />

    プロムナード・デザングレには、2階建てのオープントップバスの乗り場があった。

    ニースでも走るようになったんだ。まだ行ったことのない所を廻れるなら、乗ってみるのもよさそうだ。

  • 機関車型のプチトラン乗り場も見つける。<br /><br />トランでシャトーに行けたし、旧市街の細い路地を通ったのが意外だった。楽しかったなぁ。<br />

    機関車型のプチトラン乗り場も見つける。

    トランでシャトーに行けたし、旧市街の細い路地を通ったのが意外だった。楽しかったなぁ。

  • 遊歩道の柵に腰掛けて、海を眺める3人と一匹はどんなご関係?<br />

    遊歩道の柵に腰掛けて、海を眺める3人と一匹はどんなご関係?

  • こちらは付き合って間もないカップルかしら。<br />

    こちらは付き合って間もないカップルかしら。

  • 飛行機が空港を目指して、高度を下げて通過していく。<br /><br />その下に広がるニースの海がキラキラ光ってきれいなこと!<br />

    飛行機が空港を目指して、高度を下げて通過していく。

    その下に広がるニースの海がキラキラ光ってきれいなこと!

  • ほどなく、以前泊まったメルキュールの前まで来た。<br />

    ほどなく、以前泊まったメルキュールの前まで来た。

  • ホテルと路地を隔てて白い建物は、ニースのオペラ座。サレヤ市場も近い。<br />

    ホテルと路地を隔てて白い建物は、ニースのオペラ座。サレヤ市場も近い。

    ニースオペラ座 劇場・ホール・ショー

  • メルキュール脇の路地の奥に教会を見つけ、道を渡って行ってみる。<br />

    メルキュール脇の路地の奥に教会を見つけ、道を渡って行ってみる。

  • ここに入った記憶があるような、ないような…。<br />

    ここに入った記憶があるような、ないような…。

  • 中には誰もおらず、静かな教会を見学。<br />

    中には誰もおらず、静かな教会を見学。

  • 旅の無事を祈り、ロウソクを献灯する。

    旅の無事を祈り、ロウソクを献灯する。

  • オペラ座正面の通りをサレヤ広場に向かう途中、<br /><br />

    オペラ座正面の通りをサレヤ広場に向かう途中、

  • オペラ座脇の路地の小さい店が目に留まる。<br /><br />ここで水やサンドイッチを調達した。店のオヤジは感じ悪かったけど、味は確かだった。懐かしい!<br />

    オペラ座脇の路地の小さい店が目に留まる。

    ここで水やサンドイッチを調達した。店のオヤジは感じ悪かったけど、味は確かだった。懐かしい!

  • いよいよサレヤ広場へ。<br />

    いよいよサレヤ広場へ。

  • この日は月曜日で、骨董市が開かれていた。<br />

    この日は月曜日で、骨董市が開かれていた。

    サレヤ広場 広場・公園

  • 通常の日は、昼過ぎにはレストランのテラス席になってしまうのに、骨董市は違うようだ。<br />

    通常の日は、昼過ぎにはレストランのテラス席になってしまうのに、骨董市は違うようだ。

  • 店先を冷かしながら、Y氏に教えてもらったレストラン“サファリ”を探す。<br />

    店先を冷かしながら、Y氏に教えてもらったレストラン“サファリ”を探す。

  • 場所はサレヤ広場の真ん中あたりで、クリーム色の教会近くと言っていた。<br />

    場所はサレヤ広場の真ん中あたりで、クリーム色の教会近くと言っていた。

  • 教会の周りをウロウロするうち、海側に公衆トイレを発見。<br />

    教会の周りをウロウロするうち、海側に公衆トイレを発見。

  • どんな感じか入ってみる。<br /><br />0.5ユーロの使用料を払うだけあってきれい。いいとこ見つけた。<br />

    どんな感じか入ってみる。

    0.5ユーロの使用料を払うだけあってきれい。いいとこ見つけた。

  • 広場に戻って、ふと、教会を振り返ると、ファサード上の像にカモメがとまっていた。その構図、いいね!

    広場に戻って、ふと、教会を振り返ると、ファサード上の像にカモメがとまっていた。その構図、いいね!

  • 広場の奥のほうまで来て、<br />

    広場の奥のほうまで来て、

  • ようやく水色の日除けがさわやかな“ル・サファリ”を見つける。<br />

    ようやく水色の日除けがさわやかな“ル・サファリ”を見つける。

  • なんだ、だいぶ奥じゃない。<br />

    なんだ、だいぶ奥じゃない。

  • 15時過ぎ、骨董市を眺められるテラス席に座る。<br /><br />さて、何を食べよう…。スープ・ド・ポワソンに惹かれたが、Y氏お薦めのホタテのリゾットにしよう。<br /><br />ワインも飲んじゃおうかな。やっぱり、ロゼだね!<br />

    15時過ぎ、骨董市を眺められるテラス席に座る。

    さて、何を食べよう…。スープ・ド・ポワソンに惹かれたが、Y氏お薦めのホタテのリゾットにしよう。

    ワインも飲んじゃおうかな。やっぱり、ロゼだね!

  • 料理を注文すると、キャラフに入った冷たい水が出てきた。頼んだわけでもないのに、ありがたい!<br /><br />あとから知ったのだが、フランスでは、たいていのレストランは冷たい水道水を用意しているとのこと。<br /><br />「ウヌ・キャラフ・ド」とリクエストすればいいらしい。半分見栄でミネラルウォーターを頼んでいたが、気軽に言ってみよう!<br />

    料理を注文すると、キャラフに入った冷たい水が出てきた。頼んだわけでもないのに、ありがたい!

    あとから知ったのだが、フランスでは、たいていのレストランは冷たい水道水を用意しているとのこと。

    「ウヌ・キャラフ・ド」とリクエストすればいいらしい。半分見栄でミネラルウォーターを頼んでいたが、気軽に言ってみよう!

  • ホタテのリゾットはソースが色鮮やかで、味は抜群!<br /><br />いいお店、教えてもらった。<br /><br />2月とは思えない、眩しすぎる陽射しの中、遅いランチを楽しむ。<br />

    ホタテのリゾットはソースが色鮮やかで、味は抜群!

    いいお店、教えてもらった。

    2月とは思えない、眩しすぎる陽射しの中、遅いランチを楽しむ。

  • ニースに来てよかった〜! <br />

    ニースに来てよかった〜!

  • 大満足で席を立ち、ほろ酔い気分で、旧市街の散策開始。<br />

    大満足で席を立ち、ほろ酔い気分で、旧市街の散策開始。

  • 以前、お昼を食べたアッキャルドはあるかな?シャトーのふもとの道へ行く。<br />

    以前、お昼を食べたアッキャルドはあるかな?シャトーのふもとの道へ行く。

  • ランチの時間を過ぎて、店は閉まっていた。<br /><br />

    ランチの時間を過ぎて、店は閉まっていた。

  • 夜は19時からか…。この辺、ちょっと寂しいんだよね。<br />

    夜は19時からか…。この辺、ちょっと寂しいんだよね。

  • 確か、その先にソッカを焼いている“かまど”があったはず。<br /><br />サレヤ広場名物のヒヨコ豆のクレープ“ソッカ”は、ここで焼いたものをバイクで市場に配達していたのだった。<br /><br />かまどのあった場所は、ソッカの店に変わっていた。<br />

    確か、その先にソッカを焼いている“かまど”があったはず。

    サレヤ広場名物のヒヨコ豆のクレープ“ソッカ”は、ここで焼いたものをバイクで市場に配達していたのだった。

    かまどのあった場所は、ソッカの店に変わっていた。

  • じゃあ、にぎやかなほうへ戻ろう。<br />

    じゃあ、にぎやかなほうへ戻ろう。

  • 路地の先に、カテドラルが見えて向かう。<br />

    路地の先に、カテドラルが見えて向かう。

  • カテドラルをカメラに収め、<br />

    カテドラルをカメラに収め、

  • 広場から店の並ぶ通りに入る。<br />

    広場から店の並ぶ通りに入る。

  • 旧市街の店は、以前より小綺麗になっていた。<br />

    旧市街の店は、以前より小綺麗になっていた。

  • ディスプレイを楽しみながら歩く。<br />

    ディスプレイを楽しみながら歩く。

  • トラムの走る大きな通りも近くなった頃、ふと、右手を見たら、階段の上、お巡りさんの後ろにいるのは…馬…?<br /><br />さっそく近づいてみる。<br />

    トラムの走る大きな通りも近くなった頃、ふと、右手を見たら、階段の上、お巡りさんの後ろにいるのは…馬…?

    さっそく近づいてみる。

  • そこは騎馬警官の詰所なのか、2頭の馬がいた。かっこいい〜!<br />

    そこは騎馬警官の詰所なのか、2頭の馬がいた。かっこいい〜!

  • 路地に戻って、散策を続ける。<br /><br />以前、ピーマンやズッキーニの花の肉詰め“ファルシ”を買った店はなくなっていた。<br /><br />オリーブオイル屋さんは、こじゃれた店に変身。11年の月日の流れを感じる。<br />

    路地に戻って、散策を続ける。

    以前、ピーマンやズッキーニの花の肉詰め“ファルシ”を買った店はなくなっていた。

    オリーブオイル屋さんは、こじゃれた店に変身。11年の月日の流れを感じる。

  • マントン行の100番のバス停の場所を確かめるため、トラムの通りに出て、<br />

    マントン行の100番のバス停の場所を確かめるため、トラムの通りに出て、

  • ガリバルディ広場へ。<br />

    ガリバルディ広場へ。

  • 広場から旧港方向へ行ったところのSéguraneの停留所に、赤字で何やら100番のバスのことが書かれている張り紙があった。<br /><br />もしかして、ここには停まらないってこと?じゃあ、どこから乗ればいいんだろう…。<br /><br />以前は、長距離バスターミナルがあって、エズ、カンヌ、ヴァンス、どこへ行くにもターミナルに行けばよかった。<br /><br />それが今は停留所が分散して、しかもバス会社のHPに掲載されている始発の場所が古かったり、旅行者にとっては不便な状況。<br />

    広場から旧港方向へ行ったところのSéguraneの停留所に、赤字で何やら100番のバスのことが書かれている張り紙があった。

    もしかして、ここには停まらないってこと?じゃあ、どこから乗ればいいんだろう…。

    以前は、長距離バスターミナルがあって、エズ、カンヌ、ヴァンス、どこへ行くにもターミナルに行けばよかった。

    それが今は停留所が分散して、しかもバス会社のHPに掲載されている始発の場所が古かったり、旅行者にとっては不便な状況。

  • 81番のバスはS&#233;guraneに停まるようだから、本数は少ないけど、ヴィル・フランシュ・シュルメールには行けることはわかった。<br />

    81番のバスはSéguraneに停まるようだから、本数は少ないけど、ヴィル・フランシュ・シュルメールには行けることはわかった。

  • 旧市街の路地へ戻ろうとした時、近代美術館の手前に、100番のバスが停まっているのが目に入る。<br /><br />よかった〜!あそこに行けば、ヴィル・フランシュにも、モナコにも行くことはできる。<br /><br />でも、エズに行くバス停はどこ?ま、いっか、この時期のエズは、行っても楽しくないだろうから。<br />

    旧市街の路地へ戻ろうとした時、近代美術館の手前に、100番のバスが停まっているのが目に入る。

    よかった〜!あそこに行けば、ヴィル・フランシュにも、モナコにも行くことはできる。

    でも、エズに行くバス停はどこ?ま、いっか、この時期のエズは、行っても楽しくないだろうから。

  • 日が傾いて、影も長くなってきた。<br />

    日が傾いて、影も長くなってきた。

  • 旧市街で買い物をして帰ろう。<br />

    旧市街で買い物をして帰ろう。

  • 路地の店でラヴェンダーのサッシェや、ドライフラワーを買う。満足!<br />

    路地の店でラヴェンダーのサッシェや、ドライフラワーを買う。満足!

  • 17時を過ぎ、歩きくたびれてくる。<br />

    17時を過ぎ、歩きくたびれてくる。

  • ニースの海をもう一度眺めたくて、裁判所の前を通り、サレヤ広場を突っ切る。<br />

    ニースの海をもう一度眺めたくて、裁判所の前を通り、サレヤ広場を突っ切る。

  • 海辺はすっかり夕方の色になっていた。<br />

    海辺はすっかり夕方の色になっていた。

  • 黄金色の太陽に向かってプロムナード・デザングレの散策を楽しむ人々の影も長い。<br />

    黄金色の太陽に向かってプロムナード・デザングレの散策を楽しむ人々の影も長い。

  • 優しい光に遠くの景色もかすんでいる。<br /><br />今日は本当にいい日だ。<br />

    優しい光に遠くの景色もかすんでいる。

    今日は本当にいい日だ。

  • パレードの人形が置かれている近くに差し掛かり、覗いてみようと道を渡る。<br />

    パレードの人形が置かれている近くに差し掛かり、覗いてみようと道を渡る。

  • そこには、パステルカラーのケーキやらキャンディをかたどったものがあったかと思うと、ドラゴンらしきものも。<br /><br />これらはフラワーパレードに登場するのかしら?<br />

    そこには、パステルカラーのケーキやらキャンディをかたどったものがあったかと思うと、ドラゴンらしきものも。

    これらはフラワーパレードに登場するのかしら?

  • あ、人形の首を直してる。こういう舞台裏を垣間見るって楽しいね。<br />

    あ、人形の首を直してる。こういう舞台裏を垣間見るって楽しいね。

  • 後ろ髪引かれながらニースの海に別れを告げ、メリディアン脇の路地に入る。<br /><br />スーパーで買い物して、18時、アパートに戻った。<br />

    後ろ髪引かれながらニースの海に別れを告げ、メリディアン脇の路地に入る。

    スーパーで買い物して、18時、アパートに戻った。

  • 買った物をカバンから取り出して、スーパーで見当たらなかった小銭入れ探す。<br /><br />ところが、カバンをひっくり返してもない。そ、そんな…。記憶をたどる。<br /><br />ラヴェンダーのサッシェを買った時は、えーと…カードで払った。とすると、小銭入れを最後に出したのは、お昼のレストラン?<br /><br />ワインが4.5ユーロ、リゾットが24ユーロ、エスプレッソが1.5ユーロで、合計31ユーロ。コインが2ユーロちょっとしかなく、1ユーロをチップとして、32ユーロ払ったことまでは思い出した。けれど、どこに仕舞ったかの記憶がない…。<br /><br />小銭入れには、たいてい20ユーロくらい入れている。仕舞う場所は取り出しやすいように、ジャケットとか、カバンの外ポケット。駅で切符を買ったり、バスに乗った時、財布を出し入れするところを見られたくないので、盗られても小銭入れで済むようにとの配慮だった。<br /><br />この時は別の財布から30ユーロ出して、小銭入れに20ユーロ程度残しておいた。それをいざ盗られると悔しいもんだー!<br /><br />夕べのまずいスープ・ド・ポワソンにお金を払ったことより、失くすことのほうがよっぽど虚しい。レストランに置き忘れたとは思えないが、サレヤ広場行くことがあったら、ダメモトで聞いてみよう。<br />

    買った物をカバンから取り出して、スーパーで見当たらなかった小銭入れ探す。

    ところが、カバンをひっくり返してもない。そ、そんな…。記憶をたどる。

    ラヴェンダーのサッシェを買った時は、えーと…カードで払った。とすると、小銭入れを最後に出したのは、お昼のレストラン?

    ワインが4.5ユーロ、リゾットが24ユーロ、エスプレッソが1.5ユーロで、合計31ユーロ。コインが2ユーロちょっとしかなく、1ユーロをチップとして、32ユーロ払ったことまでは思い出した。けれど、どこに仕舞ったかの記憶がない…。

    小銭入れには、たいてい20ユーロくらい入れている。仕舞う場所は取り出しやすいように、ジャケットとか、カバンの外ポケット。駅で切符を買ったり、バスに乗った時、財布を出し入れするところを見られたくないので、盗られても小銭入れで済むようにとの配慮だった。

    この時は別の財布から30ユーロ出して、小銭入れに20ユーロ程度残しておいた。それをいざ盗られると悔しいもんだー!

    夕べのまずいスープ・ド・ポワソンにお金を払ったことより、失くすことのほうがよっぽど虚しい。レストランに置き忘れたとは思えないが、サレヤ広場行くことがあったら、ダメモトで聞いてみよう。

  • 19時過ぎると早くも眠くなって、お風呂に入る。20時、ベッドにもぐりこむ。<br /><br />22時、携帯の着信音で目が覚める。昨日、マントンで出会ったQさんからのメールだった。<br /><br />今日はニースには行かず、マントンをゆっくり観光したとのこと。天気に恵まれて、いい写真がいっぱい撮れたことだろう。どうぞ元気に旅を続けてくださいね!<br /><br />私も青空の広がる明るい陽射しのもと、ミモザツアーに行って、美味しいランチも食べて、懐かしい旧市街を歩いてきました。<br /><br />いいことばかりではなかったけれど、大、大、大満足の1日でしたよ〜!<br />

    19時過ぎると早くも眠くなって、お風呂に入る。20時、ベッドにもぐりこむ。

    22時、携帯の着信音で目が覚める。昨日、マントンで出会ったQさんからのメールだった。

    今日はニースには行かず、マントンをゆっくり観光したとのこと。天気に恵まれて、いい写真がいっぱい撮れたことだろう。どうぞ元気に旅を続けてくださいね!

    私も青空の広がる明るい陽射しのもと、ミモザツアーに行って、美味しいランチも食べて、懐かしい旧市街を歩いてきました。

    いいことばかりではなかったけれど、大、大、大満足の1日でしたよ〜!

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