2014/02/17 - 2014/02/17
139位(同エリア2221件中)
ぶどう畑さん
2014.2.17(月)ミモザツアー
この旅の一番の目的であるミモザを見る日。チャーターした車で出かけました。
旅行社が組んでくれたのは、まずオーリボー村に寄って、ミモザの咲くタヌロンへ。それから、黄金海岸“コルニッシュ・ドル”を巡るコース。
ニースから高速に乗り、グラースの手前で降りると、遠くの山に黄色が見えてきました!
(旅行期間:2014年2月14日〜2月23日)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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21時にバタンキューで寝たのはいいが、夜中の1時過ぎに目が覚める。3時にもまた。完全に時差ボケだぁ。
明日以降の観光を決めかねているので、4時頃までバスの時間を調べる。それから、少しウトウトして、6時起床。
アパートのキッチンには電子レンジがない。カプセル式のコーヒーを淹れて、牛乳を鍋で温め、カフェオレにする。朝ご飯を食べたら、なんだかかったるい。しばらくベッドにゴロン。
この日はニースの旅行社に、チャーターのミモザ観光をお願いしている。ツアー代金は現金払いのため、8時、ATMを探しに行く。
代金は、1時間当たり60ユーロで、今回は5時間コースになるため300ユーロ。
アパートのすぐ近くの銀行にATMはあったが、なぜかお金が引き出せなかった。 -
別の場所のATMでもダメ。おかしいなぁ。
ツアー後に再度トライしてみようと部屋に戻る。後日、それを後悔することになるとは思いだにせず…。 -
9時少し前、アパートの入口から出ると、観光ガイド兼、ドライバーのY氏が待っていた。ネクタイはしていないが、きちんとした身なり。年齢は60代か。
挨拶をして、「写真を撮りたいので、助手席に乗ってもいいですか?」お願いすると、少し驚いている様子。
そして、モゴモゴいいながら助手席に置いていたコートを後ろに移動させ、運転席に向かって行った。「どうぞ、お乗りください」でもなく…。
普通、まずOKなら「もちろんです!」とか、迷惑なら「申し訳ありませんが、助手席はご遠慮いただけますか。」って言わない?これが最初のハテナ。
洗車でもしてきたのか、走り出した車のフロントガラスには水滴がいっぱい。
写真を撮りたいという人が助手席に座ったら、ワイパー動かさないかな?そのうち乾くけどさ。これが次のハテナ。 -
この人、まさか素人ではないよね?どのくらい、この仕事をしているか聞いてみる。
ナント、20年の返事が返ってきた。世の中、いろんな人がいるが、20年こうやってきたのかしら…? -
高速道路に乗ってしばらく、正面に住宅の点在する丘が現れる。
そこが有名人が好む村“ムージャン”で、小さな村の中にたくさんのレストランがあることでも有名と、一応、説明してくれた。 -
雪を冠る山が見えた時は、コート・ダジュールで冠雪の山が見られるのは、めったにあることじゃないとも。
ニースの天気が気になって、年が明けてから、ずっと天気をチェックしていたのだが、気温が低く、雨が多かった。
その雨の影響で、あちこちで土砂崩れも起こっているそうだ。 -
道の先、斜面に広がるグラースは思っていたよりずっと大きな街だった。
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高速を降りて、グラースには進まず左にそれると、うっすら黄緑色に見える山々が見えてきた。
もしかして、ミモザ?胸が高鳴る。 -
花の黄色に、葉の緑が混ざって、遠くからはくすんだ黄緑色に見えるが、山に近づくにつれ、だんだん黄色がわかってくる。
ミモザだー!! -
そして、その範囲の広いこと!
連なる山々がすべて黄緑。ビックリするやら、嬉しいやら。 -
山の斜面がだいぶ近づき、ミモザもはっきり見えてきて、
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最初の目的地“オーリボー村”へ。
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細い路地を上りながら、「上に駐車場があるはずなんですけど。最近、来てないので忘れちゃったなぁ。」Y氏がボソ。
えっ?それなら、下見しようよ。だって、ビジネスでしょ。
メールには、「以前、タヌロンへ行くツアーコースを作ったことがあるので、道は熟知している」と書かれていた。この辺りを案内する、情熱のようなものを感じたんだけど、それは勝手な思い込み? -
村のてっぺんにある教会の周りに、
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駐車場はあった。
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(村役場)
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そこからは里山の景色を望むことができた。
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周りの山々には黄色いミモザ、遠くには雪を冠った山の頂も。
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ピカピカの天気に恵まれて、空はどこまでも青く、空気がスカッと澄んで気持ちがいい!
念願かなって、ミモザの里に来れたことに、ひとり感激! -
素朴な教会をぐるっと周ると、
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窓辺のニャンに遭遇!これも嬉しい。
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車を停めた反対側から見える山の斜面には、整然と並んだミモザ畑。
これは栽培用?
だとすると、ほとんどは野生のミモザってこと? -
オーリボー村には、コート・ダジュールを旅するテレビ番組で、女優の野際陽子さんが、娘さんと泊まったオーベルジュがある。夕食の料理の素晴らしさに驚いたことを覚えている。Y氏のお客さんの中には、宿泊をリクエストした人もいたとか。
フランス語の出口“Sortie”と書いてあった所を通り過ぎ、まっすぐ行ったら案の定、行き止まり。
「さっき、出口って書いてありましたよ。」教えてあげて、丘を降りる。 -
村から降りた辺りはペゴマという場所だったようだ。
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ペゴマを外れて、いよいよミモザ山へと向かう。
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おぉぉぉ、すごーーーい!
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道の周りは、ミモザ、ミモザ、ミモザ!!
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ミモザの咲く道を、どんどん上って行く。
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11年越しの夢が叶い、今こうして目にしているミモザは、
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思い描いていた“一面”をはるかに超え、山を黄色に染めていた!
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時々、くすんだ黄色が混じっているのは、雨が多かったせいらしい。
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「ここは凄いですね。」Y氏が車を停めてくれたので、降りて写真撮影。
再び驚いたのは、自分のカメラを取り出して、ミモザを撮り始めたこと。 -
もしもーし、「ミモザをバックに写しましょうか?」って言うのが先じゃないのぉ?
「かなりの回数写真ストップをいたします」とメールに書いてたよね。写真ストップしたら、ガイドが気を利かせるもんだよね。
一観光客になっているガイドに言う気も失せ、ミモザに集中。 -
ミモザの間から見える、ふもとの山も黄緑色。
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こりゃあ、一目千本以上だね。ミモザの一目千本は、世界広しと言えど、ここしかないぞ!
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ミモザの花がたわわに咲く様子が、写真で見る蔵王の樹氷のようだとも思ったり。
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ミモザに興味を持ったのは、11年前の2003年、ニースのカーニバルだった。
「こんなに大量のミモザはどこから来るのだろう?」思ったのがきっかけ。 -
その後、一面にミモザが咲いている場所があるとの記事を読んで、さらに興味は深まる。
なんとなくニースより西の気はしたものの、正確な場所は不明。それからずっと、一面のミモザを見たいと思い続けてきた。 -
そして2012年、グラースとボルム・レ・ミモザを結ぶ、108kmの“ミモザ街道”なるものがあり、カンヌに近い海辺のリゾート地、マンドリュー・ラ・ナプールで“ミモザ祭り”が行われることを知る。
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調べていくうち、ボルム・レ・ミモザは小さな街であること、一面のミモザはボレムではなく、タヌロンという所に行けば見れそうだとわかってくる。
タヌロンへは、マンドリューから路線バスがあるようだ。 -
ところが、バスを利用しての観光情報がつかめない。
マンドリューの観光局のサイトで、ミモザ・トレッキングを企画している情報をつかんだけれど、トレッキングはミモザ祭りの期間中の日曜日のみ。人数が集まらないと開催されず、説明はフランス語…。
観光局の写真を見るに、ミモザ祭りはニースのカーニバルのプチ版のようだ。
盛り上がったマンドリュー案は、次第にトーンダウン。 -
最終的に、公共の交通機関でタヌロンへ行くことをあきらめ、タクシーは言葉の問題があるので、ニースの旅行社のチャータープランで観光することを決断する。
旅行社に打診すると、オーリボー村、ミモザの咲くタヌロン、コルニッシュ・ドルを周り、ニースに戻ってくるコースはどうかと提案された。
9時ピックアップの5時間のプランで、料金は300ユーロ。
ひとりで負担するには躊躇する額だけど、めったに行けない所を周れて、かつ、日本語だから不安もない。
よし、お願いしよう! -
OKの返事をして、旅程を2013年2月15日から2月22日に確定。
航空券を予約したのだが、出発の3日前、事情があって、旅行を取り止めることに…。
急遽、飛行機やホテルをキャンセル。旅行社にもお詫びのメールを送った。 -
そして1年後、同じ旅行社に打診。
同じコースを周ってもらえることになって、ミモザの里にやってきた!
羽田空港に雪で閉じ込められるという苦難を乗り越えて。 -
それから先も“ひたすらミモザ”の道を走るうち、ミモザ畑の広がる斜面が現れて、T字路になった角の建物の前で停車。
コースの中にミモザ生産農家見学とあった。ここがそうかな? -
ドアから覗くと、ミモザの枝がいっぱい!出荷作業中のようだった。
中の人が手招きするので、「ボンジュール!」言いながらお邪魔する。 -
作業所の人が言っていることはわからなかったが、左というキーワードが聞こえる。
身振りから、道をもう少し行くとなにかあるらしい。 -
山道をさらに進んだ所に、小さい広場に面した村役場があった。そこがタヌロンの中心部だった。
広場の手前を、来た方向に戻るように上る。観光バスが停車していた細い道の先に“Miel Plants”という看板があった。 -
Mielはフランス語でハチミツの意味。
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普通の家のような建物の中で、フランス人のオジイチャン、オバアチャンがミモザの説明を聞いていた。
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キョロキョロしながら、「ミモザのハチミツ、ないんですかね。」言ってるのに、店の人に聞いてくれるでもなく、味見に差し出されたハチミツを舐めているY氏。はぁ…。
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ミモザのハチミツはあきらめ、タヌロンに来た記念にミモザの石鹸を買う。
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プラントの周りの山も黄緑色。門の所から、通ってきたと思われる道も見えた。
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坂を下り、広場の脇に小さい店を発見!
「ちょっと覗いてきていいですか?」「あぁ、どうぞ。たいした物ないと思いますけど。」
一言多い。客商売、完全に向いていない。 -
さっきのミモザ工場のT字路を、別の道に入ってしばらくすると、空の色が変わってきた。もしかして…。
思った通り、海が見えてきた!ミモザと海の取り合わせってステキー! -
その想いを察したのか、海を見下ろせる場所に車を停めてくれた。
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沖には、なにやら島影も。
「あれは、カンヌ沖の…。」「そうです、レランス諸島です。」いい景色! -
相変わらず「撮りましょうか?」の言葉はなく、こちらからお願いしてミモザをバックに写してもらう。
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そこから少し下った左側に駐車場のようなスペース。右側にはミモザの山に向かう舗装されていない道。
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観光客らしき人の姿も見え、行ってみたいとリクエスト。
その道の先になにがあるわけではなかったが、自分以外にもミモザを楽しんでいる人の存在がなんだか嬉しくて、歩いていたオバサマにシャッターを押してもらえるようお願いする。 -
「あそこをバックにするのがいいわね」立つ場所を指定されたり、ズームの仕方を聞かれたり、何枚か写真を撮ってくれた。
「どこから来たの?」日本と答える。オバサマは、スイスのローザンヌから来たそうだ。ありがとうございました、よいご旅行を! -
車に戻ると、「観光局のトレッキングツアーというのは、こういう所を歩くのかもしれませんね。」とY氏。
確かに、ふもとから歩いて来るのは大変だ。ここなら手軽にミモザ山を楽しめる。 -
道を下って行くうちに、民家が現れ始めた。
写真としては、山ミモザより、住宅地に点在するミモザのほうが構図的に絵になるなぁ。ちょっと思う。 -
やがて、世界でも珍しい、川越えのコースのあるゴルフ場の脇を走る。
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ミモザ山が遠ざかり、マンドリューの街に入る。
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アメリカ人が買い取ったという城の脇を通過。
ミモザ祭りのパレードが行われる所も通った。
マンドリューのミモザ祭りの人形はミモザで作られ、観客はミモザをたくさん貰えるそうだ。でも、その観覧席は、ニースとは比べようもなく小規模だった。 -
マンドリューの街を通り過ぎ、海沿いへ。
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この辺りからが、黄金海岸を意味する“コルニッシュ・ドル”と呼ばれる海岸線。
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車を停めた場所から、切り立った赤い崖と紺碧の海を望むことができた。
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赤い断崖の右奥、マンドリューからカンヌへと続く海沿いには、白い建物が続いていた。
ミモザ山を見てきた目には、それが都会的に映る。 -
岬の斜面に建つ、ユニークな建物はピエール・カルダンの別荘とのこと。
そこにはシアターもあるそうだ。さすが、世界に名だたるデザイナー。 -
岬を回ってしばらくすると、
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面白い形の山が現れた。“レステレル山塊”だった。
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“熊の歯”と呼ばれていると言ってたような。
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ミモザ山と比べると、Y氏のガイドに積極性が感じられる。
そうか、この辺りが彼のお気に入りの場所なんだ。チャーターを打診した時から、コースに入っていたし。 -
車を停めた駐車場から、かつての火山活動によって生まれた、鉄分を多く含んだ赤い岩山“レステレル山塊”がよく見えた。
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青い空に不思議な形の赤い山がくっきり映える。
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海の色はどこまでも紺碧。
この旅のメインのミモザツアー、素晴らしい青空に恵まれた幸せを噛みしめる。 -
山や海の写真をカメラに収めていると、夫婦連れと思われる男の人が「撮りましょうか?」声をかけてくれた。
さらに、「ムッシュは一緒じゃなくていいの?」とのお気遣いも。
彼がどういう反応をするか興味はあったけれど、「あ、結構です。私だけで」
レステレル山塊をバックにひとりの写真。 -
車に戻ったら「写真、撮ってもらってましたね。」ちょっと鼻で笑うような感じ。
自分のお客さんが、ほかの観光客に写してもらって、そういう反応?「気が利かなくてスミマセン」はないんだ…。
この人、どこか歪んでる。呆れるよりも、完全に人物観察の材料。冷静にY氏を分析。 -
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赤い山の連なりが後ろになり、アゲ(Agey)を通過。
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そこがアゲであったことは、帰国後、写真の整理をしながら、グーグルマップでチェックして知った。
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彼のメールには、「古代ギリシャ時代から、交易港と利用されていたが、現在は完全にリゾートの街」と書かれていた。
それを口に出して言おうね。 -
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やがて、ヨットハーバーが見えてきて、周りがリゾート地の雰囲気になる。
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そこがサン・ラファエロだった。
マンドリューから足を延ばすことも考えたサン・ラファエロ。観光を見送った場所に来れたことが嬉しい。 -
時刻は12時半。そろそろトイレ休憩したい。
すると、「そうですよね。カフェとか、高速のサービスエリアとか…。」またモゴモゴ。
Y氏とカフェ?サービスエリアってどこ? -
それで、駅のトイレを提案。
ノートルダムを望む港の周りグルッと一回りして、サン・ラファエロ駅へ。ホームにあるトイレを拝借。 -
サン・ラファエロからは帰りのコース。
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フレジュスで高速道路に乗ってすぐ、サービスエリアに入る。
彼がトイレ休憩だった。最初から、ここを考えていたに違いない。 -
道の脇に続くミモザを眺めながら、ほどなくすると、マンドリューの海が見えてくる。
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左手には遠ざかるミモザ山。
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やがて、天使の湾が現れた。
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湾に向かって坂を下り、オード・カーニュの近くを通過。
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プロムナード・デザングレに戻ってくる。
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この日のニースの海は、コート・ダジュールの名の通り、まさに紺碧海岸。
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午後は、プロムナード・デザングレを歩いて、ニースを散策しよう!
14時少し前、アパート前に到着。11年越しの想いがかなった大満足のミモザツアーだった!Y氏のことはさておいて…。 -
さて、ツアー代金を払わなければ。
まだ試していないガリバルディ広場前の“HSBC”のATMでトライ。でも、やっぱり引き出せない…。
その時、やっと思い出した。キャッシングの限度額のことを。
アパートの残金と、デポジット500ユーロを前払いするために、フランクフルト空港で引き出し、ほとんど限度額に達していたのだった。
支払いは、別のカードでキャッシングして、チップ10ユーロ加えて無事終了。 -
限度額を低くしているのにはワケがある。
友達が日本でバッグをひったくられ、あっという間にキャッシングされた。その金額は自己負担だったらしい。その話を聞いて、設定を見直したのだ。
ところが帰国後、限度額に達しているそのカードから、不正に引き出されていることがわかる。
手口は偽造カードらしい。大きな額ではなかったけれど、数回キャッシングされた場所は、なんとパナマ。しかも、クレジットカード2枚ともやられた…。
偽造カードだと、せっかくの限度額も無効ってことか…。なんだかなぁ。
暗証番号を入れる時は手で隠しているが、カメラ設置の場合は、手の動きで推測するとか。カードを入れる時は無防備だから、番号は大写し?
不正利用された金額はカード会社が負担してくれるものの、カードは作り直しだし、個人情報がどこまで漏れているかわからず気持ち悪い。
これからは銀行の中とか、夜に入れない場所のATMを使おうと心に決めた。
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この旅行記へのコメント (1)
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- frau.himmelさん 2014/12/20 23:56:45
- 連投ですみません
- 大変なガイドさんでしたね。
読みながら一緒にプンプンしていました。
カードの不正引き出しも災難でしたね。
私もいつも外国ではATMキャッシングなので気をつけなければ。
himmel
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