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台湾旅行も4回目なので、以前テレビでみた世界ふしぎ発見!で印象に残った鹿港という街に行ってみます。<br /><br />台湾中部の彰化からバスで40分位。<br />煉瓦造りの街並みが保存された地域や、ま(おんなへんに馬)祖が祀られた<br />鹿港天后宮という古刹があります。<br /><br />かつては港町として栄えた鹿港。牡蠣が名物です。<br />道はくねくねと曲がっており、強風をよけるためだったそうです。<br />確かに風が強かったですね。<br /><br />鹿港は独特の煉瓦の街並みや天后宮、牡蠣料理など名物もあるし、彰化と組み合わせると台中からの日帰り旅行にいいかも、と思います。<br />2014年10月の時点で1台湾ドル=約3.6円

2014台湾の旅 台湾中部の彰化から鹿港へ

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2014/10/06 - 2014/10/11

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旅行記グループ 2014 台湾

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りんごうさぎ

りんごうさぎさん

台湾旅行も4回目なので、以前テレビでみた世界ふしぎ発見!で印象に残った鹿港という街に行ってみます。

台湾中部の彰化からバスで40分位。
煉瓦造りの街並みが保存された地域や、ま(おんなへんに馬)祖が祀られた
鹿港天后宮という古刹があります。

かつては港町として栄えた鹿港。牡蠣が名物です。
道はくねくねと曲がっており、強風をよけるためだったそうです。
確かに風が強かったですね。

鹿港は独特の煉瓦の街並みや天后宮、牡蠣料理など名物もあるし、彰化と組み合わせると台中からの日帰り旅行にいいかも、と思います。
2014年10月の時点で1台湾ドル=約3.6円

  • 彰化扇形車庫見物したら、彰化駅に戻ります。<br />南国の雰囲気ですね〜

    彰化扇形車庫見物したら、彰化駅に戻ります。
    南国の雰囲気ですね〜

  • 鹿港にはバスで向かいます。<br />彰化駅を背中に左手を見るとマクドナルドがあるので、その向かいにある彰化バスターミナルへ。

    鹿港にはバスで向かいます。
    彰化駅を背中に左手を見るとマクドナルドがあるので、その向かいにある彰化バスターミナルへ。

  • クリーム色とエメラルドグリーンが彰化客運のシンボルカラーの様です。

    クリーム色とエメラルドグリーンが彰化客運のシンボルカラーの様です。

  • 彰化ー鹿港の運賃は53元でした。<br />奥に自動販売機がありました。切符(レシートみたいな)を購入します。

    彰化ー鹿港の運賃は53元でした。
    奥に自動販売機がありました。切符(レシートみたいな)を購入します。

  • バスに乗り込みます。10-15分ごとの運行らしく、便利です。

    バスに乗り込みます。10-15分ごとの運行らしく、便利です。

  • バス内部。カーテンが結構派手?<br /><br />いざとなったらハンマーで窓を割るように、ということで赤のハンマー常備。

    バス内部。カーテンが結構派手?

    いざとなったらハンマーで窓を割るように、ということで赤のハンマー常備。

  • 天井には非常口がありました。<br /><br />バスが横転したときにはここから出なさい、と言うことだそうです。

    天井には非常口がありました。

    バスが横転したときにはここから出なさい、と言うことだそうです。

  • しばらく市街地を走ります。<br /><br />乗客は地元の方たちが多いみたいですね。

    しばらく市街地を走ります。

    乗客は地元の方たちが多いみたいですね。

  • 40分くらいで鹿港到着です。<br /><br />・・・なんか町外れのバスターミナルみたいなんですけど。本当にここは観光地なのでしょうか?<br /><br />大きな通りに向かうと、「天后宮こちら」という矢印があったのでそれに従います。

    40分くらいで鹿港到着です。

    ・・・なんか町外れのバスターミナルみたいなんですけど。本当にここは観光地なのでしょうか?

    大きな通りに向かうと、「天后宮こちら」という矢印があったのでそれに従います。

  • 鹿港の地図。<br />う〜む、複雑な感じですね。

    鹿港の地図。
    う〜む、複雑な感じですね。

  • バナナが名物らしいです。

    バナナが名物らしいです。

  • 少し歩くと、日光東照宮のような建物がありましたが、これは天后宮ではありません。

    少し歩くと、日光東照宮のような建物がありましたが、これは天后宮ではありません。

  • 中に入ると、いかにもという赤とカラフルな世界です。

    中に入ると、いかにもという赤とカラフルな世界です。

  • お供えする「お金」ですね。<br />お金に対する考え方は日本と違うんでしょうね。

    お供えする「お金」ですね。
    お金に対する考え方は日本と違うんでしょうね。

  • 提灯が天井を埋め尽くしており、壮観です。

    提灯が天井を埋め尽くしており、壮観です。

  • では街歩き再開。<br /><br />いかにもお寺や廟の参道、という感じの道になりました。

    では街歩き再開。

    いかにもお寺や廟の参道、という感じの道になりました。

  • 賑やかですね。<br /><br />ちょうどお昼、ランチタイム頃です。

    賑やかですね。

    ちょうどお昼、ランチタイム頃です。

  • 天后宮到着です。<br /><br />人の波について行けば到着できそう。

    天后宮到着です。

    人の波について行けば到着できそう。

  • ガイドブックによると天后宮は<br /><br />1683年に中国福建省天后宮から分霊され、さらにここから台湾各地に600以上のご神体が分霊された。<br />旧暦3月23日のま祖生誕祭の時には全国から信者が集まって大混雑になるそう。

    ガイドブックによると天后宮は

    1683年に中国福建省天后宮から分霊され、さらにここから台湾各地に600以上のご神体が分霊された。
    旧暦3月23日のま祖生誕祭の時には全国から信者が集まって大混雑になるそう。

  • ま祖は航海の女神だそうです。

    ま祖は航海の女神だそうです。

  • 天井の細工がお見事です。

    天井の細工がお見事です。

  • お昼の時間帯、信者さんと観光客が半々くらいでしょうか?

    お昼の時間帯、信者さんと観光客が半々くらいでしょうか?

  • 歴史ある、重要な場所だというのがよく伝わってきますね。

    歴史ある、重要な場所だというのがよく伝わってきますね。

  • 昔の鹿港の地図。<br /><br />港町として栄えていた、なるほどです。<br />

    昔の鹿港の地図。

    港町として栄えていた、なるほどです。

  • 脇の通路にも趣がありますね。

    脇の通路にも趣がありますね。

  • 本殿(?)はもちろん豪華。

    本殿(?)はもちろん豪華。

  • 中華文化圏でよく見られる丸い出入り口、被写体として面白いですね。

    中華文化圏でよく見られる丸い出入り口、被写体として面白いですね。

  • 中庭には噴水もありました。<br /><br />熱い、晴天の日だったので水を見るとホッとします。

    中庭には噴水もありました。

    熱い、晴天の日だったので水を見るとホッとします。

  • こちらを入ると・・・

    こちらを入ると・・・

  • ま祖が祀られているようです。<br /><br />

    ま祖が祀られているようです。

  • 天井の細工。

    天井の細工。

  • 日差しがキツイので日陰を歩きます。

    日差しがキツイので日陰を歩きます。

  • 提灯をみると雰囲気でますね。

    提灯をみると雰囲気でますね。

  • 線香の煙が立ちこめていました。

    線香の煙が立ちこめていました。

  • おや、こんなところにもガチャガチャが進出。<br /><br />一回やってみれば良かった。<br />60元くらいが相場のようでした。

    おや、こんなところにもガチャガチャが進出。

    一回やってみれば良かった。
    60元くらいが相場のようでした。

  • お手洗いの表示。<br />

    お手洗いの表示。

  • おお、「お金」の山です!

    おお、「お金」の山です!

  • 「お金」「お金」「お金」「お金」「お金」「お金」「お金」「お金」「お金」

    「お金」「お金」「お金」「お金」「お金」「お金」「お金」「お金」「お金」

  • では次に向かいます。<br /><br />お昼時、おなかも空いたので・・

    では次に向かいます。

    お昼時、おなかも空いたので・・

  • 門前にたくさんの食堂があり、お店の前では魚、麺などを料理して売っています。<br /><br />奥の食堂で着席して食べることもできるし、お持ち帰りも出来るそうです。<br /><br />天后宮のすぐ近く、おばちゃんたち数人が元気に料理しているお店に入ってみます。

    門前にたくさんの食堂があり、お店の前では魚、麺などを料理して売っています。

    奥の食堂で着席して食べることもできるし、お持ち帰りも出来るそうです。

    天后宮のすぐ近く、おばちゃんたち数人が元気に料理しているお店に入ってみます。

  • 中国語のわからない観光客、とわかると英語をプリントしたメニューも見せてくれます。<br />指さしで注文します。<br /><br />こちらは牡蠣のスープ。小ぶりの牡蠣がたくさん入っています。うすい塩味で生姜が利いていておいしい。

    中国語のわからない観光客、とわかると英語をプリントしたメニューも見せてくれます。
    指さしで注文します。

    こちらは牡蠣のスープ。小ぶりの牡蠣がたくさん入っています。うすい塩味で生姜が利いていておいしい。

  • 牡蠣オムレツです。<br />オムレツと言うより、お好み焼きかな。牡蠣の他、野菜もたくさん入っています。<br />2種類のソースがかかっていて前の濃い色のソースがおいしい。奥の淡い色のソースは甘口で味があまりしませんでした。<br /><br />牡蠣のスープとオムレツの二つで120元くらいだったかな。満腹です。<br />オムレツは結構油っぽくてボリュームがあります。

    牡蠣オムレツです。
    オムレツと言うより、お好み焼きかな。牡蠣の他、野菜もたくさん入っています。
    2種類のソースがかかっていて前の濃い色のソースがおいしい。奥の淡い色のソースは甘口で味があまりしませんでした。

    牡蠣のスープとオムレツの二つで120元くらいだったかな。満腹です。
    オムレツは結構油っぽくてボリュームがあります。

  • お店の出入り口。

    お店の出入り口。

  • おばちゃんたちが元気に料理しています。

    おばちゃんたちが元気に料理しています。

  • 天后宮前にはこんな感じのお店が数軒並んでいます。<br />メニューはおそらく一緒かな。<br />チャーハンや麺類もありました。地元の方も結構食事してました。

    天后宮前にはこんな感じのお店が数軒並んでいます。
    メニューはおそらく一緒かな。
    チャーハンや麺類もありました。地元の方も結構食事してました。

  • まぶしいので被写体を確認せず、適当にパシャパシャ写真撮っていたら、??の写真もありました。

    まぶしいので被写体を確認せず、適当にパシャパシャ写真撮っていたら、??の写真もありました。

  • 門前にはお店がずらり。<br /><br />味の薄いクッキーというかパイのようなお菓子が名物みたい。<br />試食させてくれました。う〜ん、まあおいしいですけど・・ちょっとお土産にはどうかな、という感じでした。

    門前にはお店がずらり。

    味の薄いクッキーというかパイのようなお菓子が名物みたい。
    試食させてくれました。う〜ん、まあおいしいですけど・・ちょっとお土産にはどうかな、という感じでした。

  • 素朴な感じの食べ物が多く並んでますね。

    素朴な感じの食べ物が多く並んでますね。

  • 油で揚げた花豆(?)も名物みたいです。

    油で揚げた花豆(?)も名物みたいです。

  • ここで荷物増やしたくないので、お買い物はせずに見るだけ。

    ここで荷物増やしたくないので、お買い物はせずに見るだけ。

  • こんな感じで参道の商店街が並んでいます。<br />

    こんな感じで参道の商店街が並んでいます。

  • 牡蠣やシャコが名物。<br /><br />海のすぐ近くですからね。

    牡蠣やシャコが名物。

    海のすぐ近くですからね。

  • 鹿港には大小多数の廟やお寺がありました。

    鹿港には大小多数の廟やお寺がありました。

  • 観光地によくある「テレビで紹介されたお店です」<br /><br />でもレポーターさんの表情を見るとあまりさえないような・・

    観光地によくある「テレビで紹介されたお店です」

    でもレポーターさんの表情を見るとあまりさえないような・・

  • あちこちで売られてましたが、ステッカーが人気みたいですね。<br /><br />小さいものは20元でした。

    あちこちで売られてましたが、ステッカーが人気みたいですね。

    小さいものは20元でした。

  • では次の観光スポットへ。<br /><br />こんな感じの案内板が随所に。

    では次の観光スポットへ。

    こんな感じの案内板が随所に。

  • この辺から旧市街かな。

    この辺から旧市街かな。

  • 煉瓦造りの建物が増えてきました。

    煉瓦造りの建物が増えてきました。

  • 風が強いので、風よけのために細い曲がった路地を作ったそうです。

    風が強いので、風よけのために細い曲がった路地を作ったそうです。

  • 鹿港ということで鹿のモチーフがあちこちに。<br />なかなかいいデザインです。

    鹿港ということで鹿のモチーフがあちこちに。
    なかなかいいデザインです。

  • お昼時、日差しが強いし、風も強いし。<br />日傘を差す人もちらほらいましたが、風で煽られてしまいます。

    お昼時、日差しが強いし、風も強いし。
    日傘を差す人もちらほらいましたが、風で煽られてしまいます。

  • 日陰を見つけて、テケテケ歩きます。

    日陰を見つけて、テケテケ歩きます。

  • おや、また廟を発見。<br /><br />何気なく歩いているだけで見つかりますね。

    おや、また廟を発見。

    何気なく歩いているだけで見つかりますね。

  • で、子供向けなのか、なんかゆるい感じのキャラクターが。

    で、子供向けなのか、なんかゆるい感じのキャラクターが。

  • マンガチックですが、えらいお方たちなのでしょうか?

    マンガチックですが、えらいお方たちなのでしょうか?

  • 鹿港のこちらの鹿マーク、目を引きますね。<br />カラフルだし。

    鹿港のこちらの鹿マーク、目を引きますね。
    カラフルだし。

  • 鹿港は1979年の小城故事という映画の舞台になったそうです。主題歌を歌ったのはアジアの歌姫・テレサテン。<br /><br />なるほど・・映画の舞台には雰囲気ぴったりかも。

    鹿港は1979年の小城故事という映画の舞台になったそうです。主題歌を歌ったのはアジアの歌姫・テレサテン。

    なるほど・・映画の舞台には雰囲気ぴったりかも。

  • こんなおしゃれな喫茶店もありました。

    こんなおしゃれな喫茶店もありました。

  • 狭い道ですがバイクとか、人力自転車とか通っています。<br /><br />確認しなかったのですがこのあたりが九曲巷だと思います。くねくねした道でした。

    狭い道ですがバイクとか、人力自転車とか通っています。

    確認しなかったのですがこのあたりが九曲巷だと思います。くねくねした道でした。

  • 台湾名物のからすみを干しているお店もありました。

    台湾名物のからすみを干しているお店もありました。

  • 日差しが強いので白く飛んでしまいました。

    日差しが強いので白く飛んでしまいました。

  • ドアに赤い文字のお札(?)が貼っていあるお家が多かったです。

    ドアに赤い文字のお札(?)が貼っていあるお家が多かったです。

  • 空中に何やらお家か橋のようなものが見えました。<br />

    空中に何やらお家か橋のようなものが見えました。

  • ほお、こちらは十宜楼という名所らしいです。<br />

    ほお、こちらは十宜楼という名所らしいです。

  • 古い街並み、観光客がそぞろ歩きしています。<br /><br />中学生か、高校生くらいの修学旅行の子たちも多かったです。

    古い街並み、観光客がそぞろ歩きしています。

    中学生か、高校生くらいの修学旅行の子たちも多かったです。

  • 煉瓦造りはやはり趣がありますね。

    煉瓦造りはやはり趣がありますね。

  • 煉瓦造りの建物はおみやげ屋さんになっているところが多いです。<br /><br />雑貨やお茶、お菓子などいろんなものを売ってました。

    煉瓦造りの建物はおみやげ屋さんになっているところが多いです。

    雑貨やお茶、お菓子などいろんなものを売ってました。

  • ガチャガチャのようなものも。

    ガチャガチャのようなものも。

  • この道はびっくりするほど細いです。<br /><br />実際通れるんでしょうか?

    この道はびっくりするほど細いです。

    実際通れるんでしょうか?

  • 目にとまったので撮影しましたが、これは何でしょうか?

    目にとまったので撮影しましたが、これは何でしょうか?

  • 普通のお家ののれん?勝手に撮影してきました。

    普通のお家ののれん?勝手に撮影してきました。

  • 足下を見ると、凝った細工のマンホール。<br /><br />炎天下、風も強い中ブラブラして鹿港の街歩きを楽しんだところでそろそろ台中に戻ります。

    足下を見ると、凝った細工のマンホール。

    炎天下、風も強い中ブラブラして鹿港の街歩きを楽しんだところでそろそろ台中に戻ります。

  • 帰り道のバス。彰化行きのバスに乗ります。<br /><br />行きのバスで降りた停車場はかなり町外れだったので、街中に数カ所あるバス停のうち、こちらの「市場前」というバス停から乗ります。<br /><br />鹿港の一番の大通の中山路にあります。<br />他に地元の方かな?数人待ってました。<br /><br />で、ばすの時刻表見ると<br /><br />「20-40分ごと」みたいなアバウトなことが書いてあって・・・<br />15分位待ってたらバスが来ましたが、ちょっと時刻表にはビックリです。<br />バスに乗ったら無事40分位で彰化駅につきました。

    帰り道のバス。彰化行きのバスに乗ります。

    行きのバスで降りた停車場はかなり町外れだったので、街中に数カ所あるバス停のうち、こちらの「市場前」というバス停から乗ります。

    鹿港の一番の大通の中山路にあります。
    他に地元の方かな?数人待ってました。

    で、ばすの時刻表見ると

    「20-40分ごと」みたいなアバウトなことが書いてあって・・・
    15分位待ってたらバスが来ましたが、ちょっと時刻表にはビックリです。
    バスに乗ったら無事40分位で彰化駅につきました。

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