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朝7時起床。<br /><br />うー・・・、頭が痛い。<br /><br />最近、ビールを飲んで寝ると、翌朝よく頭痛がする。<br /><br />テレビをつけ、朝のニュースを見ながら<br />恒例の女子アナチェックをした。<br /><br />これといって好みの子が見当たらず、<br />チャンネルをどんどん変えていたら、<br />AVチャンネルに行き当たった(本当にたまたまである)。<br /><br />アメリカ製のAVであった。<br /><br />洗車場で女二人がなぜか上半身裸で水をかけ合って<br />キャッキャッ騒いでいる。当然、ブロンド&巨乳である。<br /><br />そこへ洗車場の警備員登場。<br /><br />バックにはアメリカのAV特有の安っぽい音楽が、<br />ズンチャカズンチャカ♪<br /><br />警備員はシュワルツェネッガー似のごつい男。<br /><br />「おふたりさん、こちらは洗車場ですので、<br />そういうことは困ります」(そりゃそうだろう)。<br /><br />「うふふ・・・、そう、だめなの」<br />ズンチャカズンチャカズンチャカ♪<br /><br />しかし、警備員の注意を聞き流し、水遊びに興ずるふたり。<br /><br />「そういうことは困ります」。<br /><br />すると警備員に近づき、<br />艶然と微笑みながらTシャツを上げていく。<br />ズンチャカズンチャカズンチャカズンチャカ♪<br /><br />まんざらでもなさそうな警備員。<br /><br />そして3人は部屋の中に入って3Pが始まる・・・。<br />ズンチャカズンチャカズンチャカズンチャカ♪<br /><br />死ぬまでやってろ(苦笑)。<br /><br />ところで、アメリカ人ってアソコの毛、<br />全部剃るんだね。<br /><br />日本人メジャーリーガーやヨーロッパに渡ったサッカー選手が、<br />あっちの選手はみんな下の毛を剃っているいっていたが、<br />一般の(AV男優は「一般の」とは言い難いが<br />)男までつるっつるに剃っているとは驚いた。<br /><br />9時過ぎにフロントへ降り、今日の宿代を支払って外に出た。<br /><br />9時だとどこか食い物屋が開いているだろうと思っていたが、<br />シャッター通り状態。<br /><br />これだから中華系は困る。<br />

LCCスクートで行った台湾7日間の旅(2)台南 旧日本海軍戦闘機パイロットを祀った飛虎将軍廟へ

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2014/07/16 - 2014/07/22

516位(同エリア2611件中)

2

8

ハイペリオン

ハイペリオンさん

朝7時起床。

うー・・・、頭が痛い。

最近、ビールを飲んで寝ると、翌朝よく頭痛がする。

テレビをつけ、朝のニュースを見ながら
恒例の女子アナチェックをした。

これといって好みの子が見当たらず、
チャンネルをどんどん変えていたら、
AVチャンネルに行き当たった(本当にたまたまである)。

アメリカ製のAVであった。

洗車場で女二人がなぜか上半身裸で水をかけ合って
キャッキャッ騒いでいる。当然、ブロンド&巨乳である。

そこへ洗車場の警備員登場。

バックにはアメリカのAV特有の安っぽい音楽が、
ズンチャカズンチャカ♪

警備員はシュワルツェネッガー似のごつい男。

「おふたりさん、こちらは洗車場ですので、
そういうことは困ります」(そりゃそうだろう)。

「うふふ・・・、そう、だめなの」
ズンチャカズンチャカズンチャカ♪

しかし、警備員の注意を聞き流し、水遊びに興ずるふたり。

「そういうことは困ります」。

すると警備員に近づき、
艶然と微笑みながらTシャツを上げていく。
ズンチャカズンチャカズンチャカズンチャカ♪

まんざらでもなさそうな警備員。

そして3人は部屋の中に入って3Pが始まる・・・。
ズンチャカズンチャカズンチャカズンチャカ♪

死ぬまでやってろ(苦笑)。

ところで、アメリカ人ってアソコの毛、
全部剃るんだね。

日本人メジャーリーガーやヨーロッパに渡ったサッカー選手が、
あっちの選手はみんな下の毛を剃っているいっていたが、
一般の(AV男優は「一般の」とは言い難いが
)男までつるっつるに剃っているとは驚いた。

9時過ぎにフロントへ降り、今日の宿代を支払って外に出た。

9時だとどこか食い物屋が開いているだろうと思っていたが、
シャッター通り状態。

これだから中華系は困る。

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス
航空会社
旅行の手配内容
個別手配
  • 台湾に来て外資系というのもいやなのだが、<br />仕方がないからサブウェイに入った。<br /><br />野菜なしのツナサンドにコーヒーで100元(約300円)。<br /><br />前の席では若いカップルがイチャついていた。<br /><br />今日は郊外にある旧日本海軍の零戦パイロットが<br />祀られている廟に行く予定である。<br /><br />駅前にあるバス停から出る3番のバスは、30分に1本。<br /><br />次のバスまで時間があるので、駅で明日の台北行きを予約した。<br /><br />8時台にしたかったが、なかったので9時36分にした。<br /><br />738元。たっけえ〜。バスの2倍以上する。<br /><br />バス停に戻り、11時過ぎの3番のバスに乗った。<br /><br />30分以上かかって着いた同安路口は<br />だだっ広い場所に開けた街だった。<br /><br />着いたはいいものの、廟がどこにあるかがわからない。<br /><br />あてもなく交差点付近を歩いていると、<br />朝皇宮という標識があったので行ってみることにした。<br /><br />10分ほど歩いたところにあった朝皇宮は、<br />確かに立派な廟だった。<br /><br />しかし、ぼくが行こうとしている飛虎将軍廟ではなかった。<br /><br />再び交差点まで戻り、角にあるセブンイレブンに入った。<br /><br />バナナとサンドイッチを店内のイートインスペースで食べ、<br />そのあとレジの女の子にガイドブックの<br />飛虎将軍廟の文字を指し「在那里?」と尋ねると、<br />レジの下に座り込んでいたおばちゃんに声をかけた。<br /><br />立ちあがったおばちゃんはぼくに「日本人?」と聞き、<br />「對」という返事を聞く前に外に出て案内してくれた。<br /><br />口頭で説明してくれるのだが、聞き取れた言葉は<br />「セブンイレブン」と「對面(とぅいめん)」という<br />単語だけだった。<br /><br />セブンイレブンの向かいにあるということなのか?<br /><br />「セブンイレブンがあるのか?」と聞くと<br />どうやらセブンイレブンではないようだ。<br /><br />おばちゃんの説明のなかで今度は「全家(ちゅあんちぁ)」<br />という単語が聞き取れた。<br /><br />全家とはファミリーマートのことである。<br /><br />つまり、「向こうにここと同じような店で<br />ファミリーマートがある」ということだろう。<br /><br />その向かいの道を真っすぐ行けばいいとか<br />言っているのではないか。<br /><br />とりあえずそのへんまで歩いてまた人に聞くことにしよう。<br /><br />礼を言い、かばんを持って外に出ると、<br />おばちゃんはまたついてきて説明してくれた。<br /><br />ずいぶんていねいな人だ。<br /><br />400メートルほど歩いたところには<br />確かにファミマがあり、その向かいに小さな廟があった。<br /><br />おばちゃんの説明通りというより、ぼくの想像どおりだった。<br /><br />廟の屋根には黄色地に赤文字で「鎮安堂」とあり、<br />その下に「飛虎将軍」とあった。<br />

    台湾に来て外資系というのもいやなのだが、
    仕方がないからサブウェイに入った。

    野菜なしのツナサンドにコーヒーで100元(約300円)。

    前の席では若いカップルがイチャついていた。

    今日は郊外にある旧日本海軍の零戦パイロットが
    祀られている廟に行く予定である。

    駅前にあるバス停から出る3番のバスは、30分に1本。

    次のバスまで時間があるので、駅で明日の台北行きを予約した。

    8時台にしたかったが、なかったので9時36分にした。

    738元。たっけえ〜。バスの2倍以上する。

    バス停に戻り、11時過ぎの3番のバスに乗った。

    30分以上かかって着いた同安路口は
    だだっ広い場所に開けた街だった。

    着いたはいいものの、廟がどこにあるかがわからない。

    あてもなく交差点付近を歩いていると、
    朝皇宮という標識があったので行ってみることにした。

    10分ほど歩いたところにあった朝皇宮は、
    確かに立派な廟だった。

    しかし、ぼくが行こうとしている飛虎将軍廟ではなかった。

    再び交差点まで戻り、角にあるセブンイレブンに入った。

    バナナとサンドイッチを店内のイートインスペースで食べ、
    そのあとレジの女の子にガイドブックの
    飛虎将軍廟の文字を指し「在那里?」と尋ねると、
    レジの下に座り込んでいたおばちゃんに声をかけた。

    立ちあがったおばちゃんはぼくに「日本人?」と聞き、
    「對」という返事を聞く前に外に出て案内してくれた。

    口頭で説明してくれるのだが、聞き取れた言葉は
    「セブンイレブン」と「對面(とぅいめん)」という
    単語だけだった。

    セブンイレブンの向かいにあるということなのか?

    「セブンイレブンがあるのか?」と聞くと
    どうやらセブンイレブンではないようだ。

    おばちゃんの説明のなかで今度は「全家(ちゅあんちぁ)」
    という単語が聞き取れた。

    全家とはファミリーマートのことである。

    つまり、「向こうにここと同じような店で
    ファミリーマートがある」ということだろう。

    その向かいの道を真っすぐ行けばいいとか
    言っているのではないか。

    とりあえずそのへんまで歩いてまた人に聞くことにしよう。

    礼を言い、かばんを持って外に出ると、
    おばちゃんはまたついてきて説明してくれた。

    ずいぶんていねいな人だ。

    400メートルほど歩いたところには
    確かにファミマがあり、その向かいに小さな廟があった。

    おばちゃんの説明通りというより、ぼくの想像どおりだった。

    廟の屋根には黄色地に赤文字で「鎮安堂」とあり、
    その下に「飛虎将軍」とあった。

  • 「飛虎将軍」とはここに祀られている<br />パイロットの戒名みたいなものなのだろう。<br /><br />そして、赤字に白抜きで<br />「日本の皆々様ようこそご参詣にいらっしゃいました」と<br />書かれた垂れ幕がかかっていた。<br /><br />どうやら、日本人も時々訪れるようだ。<br /><br />中に入るとお守りの老人がひとりいた。<br /><br />両脇に日本と台湾の国旗が立てられている。<br /><br />老人に頭を下げ、賽銭を入れて手を合わせた。<br /><br />ご神体はガラスケースの奥にあり、よく見えなかった。<br /><br />ご神体は3体で、真ん中が戦死したパイロットで、<br />両脇をすこし小さいのが固めている。<br /><br />お守りの人は朝は「君が代」、夕方は「海ゆかば」を流し、<br />たばこ3本をお供えしているそうだ。<br />

    「飛虎将軍」とはここに祀られている
    パイロットの戒名みたいなものなのだろう。

    そして、赤字に白抜きで
    「日本の皆々様ようこそご参詣にいらっしゃいました」と
    書かれた垂れ幕がかかっていた。

    どうやら、日本人も時々訪れるようだ。

    中に入るとお守りの老人がひとりいた。

    両脇に日本と台湾の国旗が立てられている。

    老人に頭を下げ、賽銭を入れて手を合わせた。

    ご神体はガラスケースの奥にあり、よく見えなかった。

    ご神体は3体で、真ん中が戦死したパイロットで、
    両脇をすこし小さいのが固めている。

    お守りの人は朝は「君が代」、夕方は「海ゆかば」を流し、
    たばこ3本をお供えしているそうだ。

  • 賽銭箱のとなりに「鎮安堂飛虎将軍縁起」という<br />パンフレットがあり、裏は日本語で書かれていた。<br /><br />それによるとこの廟が立てられた経緯は以下のとおりである。<br />

    賽銭箱のとなりに「鎮安堂飛虎将軍縁起」という
    パンフレットがあり、裏は日本語で書かれていた。

    それによるとこの廟が立てられた経緯は以下のとおりである。

  • まず、祀られているのは杉浦茂峰少尉という<br />旧帝国海軍の戦闘機のパイロットである。<br /><br />1944年に起こった台南上空での空中戦で<br />米戦闘機の攻撃で被弾した杉浦少尉は、<br />民家がある場所を避け、<br />機首を郊外に向け、養魚池に墜落した。<br /><br />少尉自身は墜落前に脱出したものの、<br />落下傘が米戦闘機に撃たれ、地面に激突し死亡した。<br /><br />終戦後、養魚池あたりで白装束に帽子の幽霊が<br />目撃されるようになった。<br /><br />村の人たちは、<br />あれは杉浦少尉の霊に違いないということになり、<br />彼の霊を鎮めるために<br />村の人々が金を出し合って廟を建てることにしたという。<br /><br />廟の建立は1971年とかなり新しい。<br /><br />翌年は日中国交正常化があり、<br />台湾の対日感情は最悪になるはずだが、<br />そのときも何事もなく残されたようだ。<br />パンフレットには杉浦少尉の生前の写真が載っていたが、<br />なかなかの男前である。<br /><br />外に出て、もう一度廟全体を眺め、そこを後にした。<br /><br />台湾にはこのように日本人を祀った廟がいくつかある。<br /><br />以下に知っているだけを挙げておく。<br /><br />・高雄 紅毛港 保安堂 戦時中に撃沈された哨戒艇の模型<br />・嘉儀 富安堂 日本人警察官森川清治郎氏<br />・苗栗 獅頭山歓化堂 マニラの警官 廣枝音右衛門<br /><br />日本人ならお供えに日本酒でも持って行ってお参りしたい。<br /><br /><br />

    まず、祀られているのは杉浦茂峰少尉という
    旧帝国海軍の戦闘機のパイロットである。

    1944年に起こった台南上空での空中戦で
    米戦闘機の攻撃で被弾した杉浦少尉は、
    民家がある場所を避け、
    機首を郊外に向け、養魚池に墜落した。

    少尉自身は墜落前に脱出したものの、
    落下傘が米戦闘機に撃たれ、地面に激突し死亡した。

    終戦後、養魚池あたりで白装束に帽子の幽霊が
    目撃されるようになった。

    村の人たちは、
    あれは杉浦少尉の霊に違いないということになり、
    彼の霊を鎮めるために
    村の人々が金を出し合って廟を建てることにしたという。

    廟の建立は1971年とかなり新しい。

    翌年は日中国交正常化があり、
    台湾の対日感情は最悪になるはずだが、
    そのときも何事もなく残されたようだ。
    パンフレットには杉浦少尉の生前の写真が載っていたが、
    なかなかの男前である。

    外に出て、もう一度廟全体を眺め、そこを後にした。

    台湾にはこのように日本人を祀った廟がいくつかある。

    以下に知っているだけを挙げておく。

    ・高雄 紅毛港 保安堂 戦時中に撃沈された哨戒艇の模型
    ・嘉儀 富安堂 日本人警察官森川清治郎氏
    ・苗栗 獅頭山歓化堂 マニラの警官 廣枝音右衛門

    日本人ならお供えに日本酒でも持って行ってお参りしたい。


  • 30分待ってバスに乗って台南市内に戻った。<br /><br />新光三越の隣のFocus Squareという<br />ファッションビルの12階にある「大口吃」という<br />ハンバーガ屋でビーフバーガーを食べた。<br /><br />ハンバーグというより<br />ほとんど肉を焼いたのをパンではさんだものだった。<br /><br />なぜかイチゴジャムが塗られており、<br />その甘さが違和感満載であった。<br /><br />フライドマッシュルームとフライドポテトがついて220元。<br /><br />ずいぶん高い。こんな値段で客は来るのだろうか。<br />

    30分待ってバスに乗って台南市内に戻った。

    新光三越の隣のFocus Squareという
    ファッションビルの12階にある「大口吃」という
    ハンバーガ屋でビーフバーガーを食べた。

    ハンバーグというより
    ほとんど肉を焼いたのをパンではさんだものだった。

    なぜかイチゴジャムが塗られており、
    その甘さが違和感満載であった。

    フライドマッシュルームとフライドポテトがついて220元。

    ずいぶん高い。こんな値段で客は来るのだろうか。

  • 宿に戻り昼寝。今日は掃除はいいと言ったのだが、<br />ちゃんと掃除されており、アメニティも交換されていた。<br /><br />晩飯は昨日の食堂で、海鮮汁米粉を食べた。<br /><br />あさり、えび、イカ、ちくわが入っていてとてもうまかった。<br /><br />

    宿に戻り昼寝。今日は掃除はいいと言ったのだが、
    ちゃんと掃除されており、アメニティも交換されていた。

    晩飯は昨日の食堂で、海鮮汁米粉を食べた。

    あさり、えび、イカ、ちくわが入っていてとてもうまかった。

  • これだけでは足りない・・・ということにして、<br />昨日見て気になっていたお好み焼きを買い、<br />コンビニでビールを買った。<br /><br />

    これだけでは足りない・・・ということにして、
    昨日見て気になっていたお好み焼きを買い、
    コンビニでビールを買った。

  • お好み焼きは四角い形で卵を使っていなかったものの、<br />日本のものにかなり近かった。<br />

    お好み焼きは四角い形で卵を使っていなかったものの、
    日本のものにかなり近かった。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 熱帯魚さん 2014/10/22 17:21:57
    興味深いです
    ハイペリオンさん

    こんにちは!

    遅ればせながら、旅行記見にきました〜

    こんな廟があるんですね、知らなかったです。
    祖父の兄も戦時中に台湾南部にいたことを思い出して調べてみたら、同じ戦いの場(台湾沖航空戦という?)にいたようです。祖父が以前ちょくちょく話をしていたのですが、久しぶりに祖父の兄についての本を読んでみようかなという気になりました。

    興味深い旅行記有難うございました〜

    ハイペリオン

    ハイペリオンさん からの返信 2014/10/23 07:29:02
    どうもありがとうございます
    台湾在住の片倉佳史さんが編集に参加した
    『個人旅行06−07』に載っていたので
    行くことにしました。

    現在の版には載っていないかもしれませんね。

    旅行記にも書きましたが、台湾には日本人
    を祀った廟がけっこうあるようですね。

    年をとったらこういうものに興味を持つよ
    うになりました。

    熱帯魚さんの祖父のの兄さんのことが書かれ
    た本の名前、教えていただけませんか?

ハイペリオンさんのトラベラーページ

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