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リシケシュから夜行バスに乗ってダラムサラに向かいます。ダラムサラはチベット亡命政府が置かれており、ダライラマ14世が現在お住まいになっている場所です。街中には中国側のチベット本土では絶対目にすることのできない「雪山獅子旗」と称されるチベット旗が多数掲げられていて、チベット好きの私には心が躍る場所でした。<br /><br /><日程><br />4/29(火) 関空発→デリー<br />4/30(水) デリー→ハリドワール<br />5/1(木) ハリドワール→リシケシュ→夜行バス<br />5/2(金) ダラムサラ<br />5/3(土) ダラムサラ(ギュト僧院)<br />5/4(日) ダラムサラ→アムリトサル(ワガボーダー)<br />5/5(月) アムリトサル→デリー→機中<br />5/6(火) 関空着

北インド聖地巡礼の旅(3)~ダラムサラ・マクロードガンジ~

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2014/05/02 - 2014/05/02

8位(同エリア55件中)

旅行記グループ 北インド聖地巡礼の旅

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トンガリキ

トンガリキさん

リシケシュから夜行バスに乗ってダラムサラに向かいます。ダラムサラはチベット亡命政府が置かれており、ダライラマ14世が現在お住まいになっている場所です。街中には中国側のチベット本土では絶対目にすることのできない「雪山獅子旗」と称されるチベット旗が多数掲げられていて、チベット好きの私には心が躍る場所でした。

<日程>
4/29(火) 関空発→デリー
4/30(水) デリー→ハリドワール
5/1(木) ハリドワール→リシケシュ→夜行バス
5/2(金) ダラムサラ
5/3(土) ダラムサラ(ギュト僧院)
5/4(日) ダラムサラ→アムリトサル(ワガボーダー)
5/5(月) アムリトサル→デリー→機中
5/6(火) 関空着

  • リシケシュからの夜行バスは、8時頃にダラムサラのマクロードガンジにようやく到着しました。ダラムサラの町は、ロウワー・ダラムサラとさらに山の上にあるアッパー・ダラムサラの2地区に分かれており、チベット亡命政府がありチベット人が多数居住しているのは、アッパー・ダラムサラの「マクロードガンジ」と呼ばれている方です。

    リシケシュからの夜行バスは、8時頃にダラムサラのマクロードガンジにようやく到着しました。ダラムサラの町は、ロウワー・ダラムサラとさらに山の上にあるアッパー・ダラムサラの2地区に分かれており、チベット亡命政府がありチベット人が多数居住しているのは、アッパー・ダラムサラの「マクロードガンジ」と呼ばれている方です。

  • バスターミナルから歩いて。ホテルマウンテンビューを目指します。

    バスターミナルから歩いて。ホテルマウンテンビューを目指します。

  • このホテルは部屋から山並の風景を眺めることのできる風光明媚なホテルです。金額は高いのですが奮発して角部屋をチョイスしました(1,200Rs)。

    このホテルは部屋から山並の風景を眺めることのできる風光明媚なホテルです。金額は高いのですが奮発して角部屋をチョイスしました(1,200Rs)。

  • 部屋にはバルコニーもついていて申し分ありません。

    部屋にはバルコニーもついていて申し分ありません。

  • バルコニーからの風景。雪をかぶったヒマラヤの風景を堪能できます。

    バルコニーからの風景。雪をかぶったヒマラヤの風景を堪能できます。

  • ヒマラヤとタルチョー。

    ヒマラヤとタルチョー。

  • マクロードガンジは山の上に位置しており、標高は1700mくらいなのでさほど暑くもなくとても過ごしやすい場所です。

    マクロードガンジは山の上に位置しており、標高は1700mくらいなのでさほど暑くもなくとても過ごしやすい場所です。

  • 町も山の緑に囲まれています。

    町も山の緑に囲まれています。

  • 建物の屋上にはタルチョーが幾重も張り巡らさらされていて、チベット人の居住区であることを実感します。

    建物の屋上にはタルチョーが幾重も張り巡らさらされていて、チベット人の居住区であることを実感します。

  • ホテルから伸びるタルチョー。

    ホテルから伸びるタルチョー。

  • 朝食をオーダーして、部屋でバナナパンケーキとチャイを頂きました。

    朝食をオーダーして、部屋でバナナパンケーキとチャイを頂きました。

  • 一息ついた後、早速散策に繰り出します。まずは町の真ん中にあるゴンパを目指します。

    一息ついた後、早速散策に繰り出します。まずは町の真ん中にあるゴンパを目指します。

  • ゴンパの建物の周りに設置されたマニ車。

    ゴンパの建物の周りに設置されたマニ車。

  • ダラムサラの町はさすがにエンジ色の袈裟を着た僧侶の数が多かったです。

    ダラムサラの町はさすがにエンジ色の袈裟を着た僧侶の数が多かったです。

  • 巨大なマニ車。

    巨大なマニ車。

  • このゴンパの建物の中には、チョルテンが収められていました。街中にあるゴンパとしては珍しい造りです。

    このゴンパの建物の中には、チョルテンが収められていました。街中にあるゴンパとしては珍しい造りです。

  • 最上階に祀られているシャカムニ像。

    最上階に祀られているシャカムニ像。

  • シャカムニの壁画とダライラマ14世。

    シャカムニの壁画とダライラマ14世。

  • ダライラマ14世とカルマパ17世の写真が飾られていました。翌日はカルマパ17世に謁見する予定です。

    ダライラマ14世とカルマパ17世の写真が飾られていました。翌日はカルマパ17世に謁見する予定です。

  • ゴンパの最上階。

    ゴンパの最上階。

  • チベット寺院に必ず見られる鹿と法輪。その向こうには平原が広がっています。

    チベット寺院に必ず見られる鹿と法輪。その向こうには平原が広がっています。

  • ゴンパからのマクロードガンジの街並み。

    ゴンパからのマクロードガンジの街並み。

  • マクロードガンジの中央広場。レストランやスイーツショップなどが軒を連ねています。

    マクロードガンジの中央広場。レストランやスイーツショップなどが軒を連ねています。

  • 天気も良いので、歩いてバグスー村の滝まで行ってみました。途中、建物の上に「雪山獅子旗」が掲げられているのを目にして、ここがチベット亡命政府のあるダラムサラであることを実感しました。チベット本土では掲揚が厳禁されており、ラダックでもほとんど目にすることはなかったのですが、やはり亡命政府のお膝元は一味違います。

    天気も良いので、歩いてバグスー村の滝まで行ってみました。途中、建物の上に「雪山獅子旗」が掲げられているのを目にして、ここがチベット亡命政府のあるダラムサラであることを実感しました。チベット本土では掲揚が厳禁されており、ラダックでもほとんど目にすることはなかったのですが、やはり亡命政府のお膝元は一味違います。

  • バグスー村までは車の往来のある道が続いていて、マクロードガンジの家並みを右手に見ながら歩いていきます。

    バグスー村までは車の往来のある道が続いていて、マクロードガンジの家並みを右手に見ながら歩いていきます。

  • しばらく歩いていくと、遠くに滝が見えてきました。

    しばらく歩いていくと、遠くに滝が見えてきました。

  • マクロ−ドガンジから歩いて30分足らずでバグスー村に到着しました。

    マクロ−ドガンジから歩いて30分足らずでバグスー村に到着しました。

  • 滝の入口にシヴァを祀るヒンドゥー寺院があります。

    滝の入口にシヴァを祀るヒンドゥー寺院があります。

  • 寺院の下には聖なる池があり、恐らく昔はここで沐浴などしていたのでしょうが、今は柵が張られています。その下にプールがあり、水遊びに興じている人々が多かったです。

    寺院の下には聖なる池があり、恐らく昔はここで沐浴などしていたのでしょうが、今は柵が張られています。その下にプールがあり、水遊びに興じている人々が多かったです。

  • 目指す滝までは遊歩道を歩いていきます。

    目指す滝までは遊歩道を歩いていきます。

  • 滝の上部にはタルチョーが張り巡らされていました。

    滝の上部にはタルチョーが張り巡らされていました。

  • 滝をバックにして映るインド人親子。

    滝をバックにして映るインド人親子。

  • バグスー村から歩いて帰る途中、選挙カーとすれ違いました。旅行期間がちょうどインドの総選挙の期間中で、マクロードガンジは政党色は薄かったのですが、ロウワーダラムサラはこの選挙カーと同じく国民会議派の旗(手のひらが中央に描かれたもの)が数多く旗めいていました。

    バグスー村から歩いて帰る途中、選挙カーとすれ違いました。旅行期間がちょうどインドの総選挙の期間中で、マクロードガンジは政党色は薄かったのですが、ロウワーダラムサラはこの選挙カーと同じく国民会議派の旗(手のひらが中央に描かれたもの)が数多く旗めいていました。

  • 途中、結婚式で流れる音楽が大音量で聞こえてきたので、それを目指して道路から下って民家の中の路地を歩いていきます。残念ながら、見つけだすことはできませんでした。

    途中、結婚式で流れる音楽が大音量で聞こえてきたので、それを目指して道路から下って民家の中の路地を歩いていきます。残念ながら、見つけだすことはできませんでした。

  • マクロードガンジに戻り、昼食にトゥクパ(チベット風うどん)をいただきます。野菜たっぷりで美味しかった。

    マクロードガンジに戻り、昼食にトゥクパ(チベット風うどん)をいただきます。野菜たっぷりで美味しかった。

  • 昼食後、マクロードガンジの広場から下って、ツェチョリン・ゴンパに向かいます。

    昼食後、マクロードガンジの広場から下って、ツェチョリン・ゴンパに向かいます。

  • ツェチョリン・ゴンパ。

    ツェチョリン・ゴンパ。

  • このゴンパの屋根の上には仏教旗と並んで、チベットの旗の雪山獅子旗が掲げられていました。チベットのゴンパと雪山獅子旗の取り合わせは初めて目にしたので、心が躍りました。

    このゴンパの屋根の上には仏教旗と並んで、チベットの旗の雪山獅子旗が掲げられていました。チベットのゴンパと雪山獅子旗の取り合わせは初めて目にしたので、心が躍りました。

  • 雪山獅子旗。

    雪山獅子旗。

  • ゴンパの入口にはポタラ宮の絵が架けられていました。

    ゴンパの入口にはポタラ宮の絵が架けられていました。

  • 六道輪廻図。

    六道輪廻図。

  • ゴンパの僧侶に断ってから堂内に入ります。写真撮影もOKでした。

    ゴンパの僧侶に断ってから堂内に入ります。写真撮影もOKでした。

  • ご本尊とダライラマ14世。

    ご本尊とダライラマ14世。

  • お経を読むときに使用される、金剛鈴(ティルブ)と金剛杵(ドルジェ)

    お経を読むときに使用される、金剛鈴(ティルブ)と金剛杵(ドルジェ)

  • ツェチョリン・ゴンパの僧侶を撮らせていただきました。

    ツェチョリン・ゴンパの僧侶を撮らせていただきました。

  • ツェチョリン・ゴンパから戻り、ダライラマ14世のパレスのあるテクチェン・チューリン(大乗法院)の周囲をぐるっとコルラしました。同じ敷地内にあるツクラカン(中央寺院)はコルラの後に入ることにしよう。

    ツェチョリン・ゴンパから戻り、ダライラマ14世のパレスのあるテクチェン・チューリン(大乗法院)の周囲をぐるっとコルラしました。同じ敷地内にあるツクラカン(中央寺院)はコルラの後に入ることにしよう。

  • 門の前に貼りだされていたパンチェンラマ11世の行方不明の看板。パンチェンラマ10世が逝去された時、ダライラマ14世がこの6歳の少年(ゲンドゥン・チューキ・ニマ)をパンチェンラマ11世の転生者として認定しましたが、その後中国当局に身柄を拘束されて今なお消息不明です。4月25日が誕生日だそうで、1週間前のその日はお祝いする集会が開かれていたそうです。彼の写真も中国側では滅多に目にすることはありませんが、東チベット・カムのタウの寺院で写真が飾られていたのを見た時は驚きました。

    門の前に貼りだされていたパンチェンラマ11世の行方不明の看板。パンチェンラマ10世が逝去された時、ダライラマ14世がこの6歳の少年(ゲンドゥン・チューキ・ニマ)をパンチェンラマ11世の転生者として認定しましたが、その後中国当局に身柄を拘束されて今なお消息不明です。4月25日が誕生日だそうで、1週間前のその日はお祝いする集会が開かれていたそうです。彼の写真も中国側では滅多に目にすることはありませんが、東チベット・カムのタウの寺院で写真が飾られていたのを見た時は驚きました。

  • コルラ道には無数のタルチョーがぶら下げられています。

    コルラ道には無数のタルチョーがぶら下げられています。

  • タルチョー

    タルチョー

  • 経文が書かれたマニ石もコルラ道の際に置かれています。

    経文が書かれたマニ石もコルラ道の際に置かれています。

  • 岩に書かれたオムマニペメフムの経文。

    岩に書かれたオムマニペメフムの経文。

  • コルラ道には牛も放牧されていました。通せんぼされていたので、通り過ぎようとしたところ、この牛は自分の頭を私の股間に突き付けてきました。危うく倒されるところでした。

    コルラ道には牛も放牧されていました。通せんぼされていたので、通り過ぎようとしたところ、この牛は自分の頭を私の股間に突き付けてきました。危うく倒されるところでした。

  • 無数のタルチョー。

    無数のタルチョー。

  • しばらく歩くと、マニ車や数基のチョルテンが建てられている場所に来ました。

    しばらく歩くと、マニ車や数基のチョルテンが建てられている場所に来ました。

  • 絵柄満載のチョルテン。

    絵柄満載のチョルテン。

  • このチョルテンから上の丘には、無数のタルチョーがまるで海のごとく張り巡らされていました。

    このチョルテンから上の丘には、無数のタルチョーがまるで海のごとく張り巡らされていました。

  • タルチョーの海。

    タルチョーの海。

  • このタルチョーの海の中に身を委ねると興奮でテンションが高くなってきます。

    このタルチョーの海の中に身を委ねると興奮でテンションが高くなってきます。

  • そのタルチョーの下から顔を出して草を食べる牛。

    そのタルチョーの下から顔を出して草を食べる牛。

  • 青色のタルチョー。

    青色のタルチョー。

  • タルチョーの壁。

    タルチョーの壁。

  • タルチョーの壁。

    タルチョーの壁。

  • 幾重にも張り巡らされたタルチョー。

    幾重にも張り巡らされたタルチョー。

  • さすがダライラマ14世のパレスを巡るコルラ道だけに、タルチョーの数も圧倒的な量を誇っています。

    さすがダライラマ14世のパレスを巡るコルラ道だけに、タルチョーの数も圧倒的な量を誇っています。

  • タルチョー群の前のお堂。

    タルチョー群の前のお堂。

  • タルチョー群の前のお堂。

    タルチョー群の前のお堂。

  • チョルテンとタルチョー。

    チョルテンとタルチョー。

  • チョルテンとオムマニペメフムの経文が書かれたマニ石。

    チョルテンとオムマニペメフムの経文が書かれたマニ石。

  • そのお堂の前には、中国の抑圧への抵抗で焼身自殺したチベット人の写真が飾られていました。

    そのお堂の前には、中国の抑圧への抵抗で焼身自殺したチベット人の写真が飾られていました。

  • 建造中のマニ車。

    建造中のマニ車。

  • コルラ道を一周し、ツクラカンの入口まで戻ってきました。ツクラカンの内部はカメラ、携帯電話の持込みが禁止されていました。おそらく、この一年以内にこのような措置が始まったと思います。ツクラカンの中庭ではチベット僧による問答修行も行われていて、気迫のこもったやりとりが交わされていました。この僧院ではチベットネームをいただけると事前に聞いていたので、事務所に入って私の分と日本にいる妻の二人分のチベット名をいただきました。私のチベット名は「チャムチン」です。

    コルラ道を一周し、ツクラカンの入口まで戻ってきました。ツクラカンの内部はカメラ、携帯電話の持込みが禁止されていました。おそらく、この一年以内にこのような措置が始まったと思います。ツクラカンの中庭ではチベット僧による問答修行も行われていて、気迫のこもったやりとりが交わされていました。この僧院ではチベットネームをいただけると事前に聞いていたので、事務所に入って私の分と日本にいる妻の二人分のチベット名をいただきました。私のチベット名は「チャムチン」です。

  • 入口のお店には、チベットの雪山獅子旗が掲げられていました。

    入口のお店には、チベットの雪山獅子旗が掲げられていました。

  • ツクラカンからキルティ・ゴンパ経由で宿に戻ります。

    ツクラカンからキルティ・ゴンパ経由で宿に戻ります。

  • キルティ・ゴンパからの道がわかりにくく、このおばあさんに案内してもらいました。

    キルティ・ゴンパからの道がわかりにくく、このおばあさんに案内してもらいました。

  • ホテルで休憩した後、6時頃夕食に出かけます。日本食のあるルンタハウスを目指しますが、その途中にあるガンデン・チューリンの尼寺で僧侶の掛け声が聞こえてきました。

    ホテルで休憩した後、6時頃夕食に出かけます。日本食のあるルンタハウスを目指しますが、その途中にあるガンデン・チューリンの尼寺で僧侶の掛け声が聞こえてきました。

  • ガンデン・チューリンの入口。

    ガンデン・チューリンの入口。

  • 入ってみると、建設中の建物の屋上で尼僧による問答が行われていました。尼僧の問答修行を見るのは初めてです。

    入ってみると、建設中の建物の屋上で尼僧による問答が行われていました。尼僧の問答修行を見るのは初めてです。

  • 鉄筋を背にして座っている相手に問いかける尼僧。

    鉄筋を背にして座っている相手に問いかける尼僧。

  • 多くの尼僧による活発な問答が繰り広げられています。

    多くの尼僧による活発な問答が繰り広げられています。

  • 問答修行。

    問答修行。

  • 問答修行。

    問答修行。

  • 問答修行。

    問答修行。

  • 先生に問答の内容をチェックされているようです。

    先生に問答の内容をチェックされているようです。

  • ヒマラヤを背にして行われる問答修行。

    ヒマラヤを背にして行われる問答修行。

  • ルンタハウスで日替わりの巻きずし定食をいただきました。190Rsとさほど高くなく、料理も大変おいしいので、欧米人に人気があるのもうなづけます。

    ルンタハウスで日替わりの巻きずし定食をいただきました。190Rsとさほど高くなく、料理も大変おいしいので、欧米人に人気があるのもうなづけます。

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