2014/03/10 - 2014/03/16
5位(同エリア420件中)
fuzzさん
ボロブドゥール遺跡の年表
780年 着工。仏教信仰するシャイレンドラ王朝が約50年間かけて建造
830年 完成。シャイレンドラ王朝が崩壊、その後はヒンドゥー教が支配。
大乗仏教の石造建造物ボロブドゥールは1000年もの間火山灰に埋もれ密林に眠り続けた。
1814年 ジャワを統治するイギリスがボロブドゥールを発見
1907年 ジャワの主権奪還したオランダによりボロブドゥール修復
1950年 独立戦争を経てインドネシア共和国が誕生
1973年 ボロブドゥールは、ユネスコ主導で修復
1983年 日本からのODAなどによりボロブドゥール史跡公園完成
1991年 世界遺産登録
大丈夫だ〜。年号覚えなくても来週のテストには出さねえから。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
ホテルのロビーを朝9時に集合、バスに乗って出発(^O^)/
ホテル「シェラトン ムスティカ ジョグジャカルタ」から45km、1時間半。
今の時刻は午前10時半、到着しました。 -
バスから降りて、10分位かな?少し歩きます。
ここの観光は、腰巻?をしての観光。
暑いんだけど・・・(;´・ω・)
宗教上の理由とか。なんやよーわからん。
誰かオセーて。 -
今回のツアー参加者はご年配が多い様子。
母との旅行では「阪急交通社」を利用することが多いのですが
年配者の参加が多いので、母の年代の方々は安心なのだと思います。 -
何が安心かと言いますと
・高齢者がツアーに参加して足手まといにならないか
・自分だけ高齢者で気後れする
という、年齢に関する心配をしなくて良いからみたいです。
(母目線での個人的見解です) -
手続きや出入国カード、出入国審査は私が一緒にいるので、そこらへんの心配はないのですが、とにかく母は年齢の心配を毎回しております。
ロシアに行った時も「私が一番歳がいってる(*_*)」とか。
逆に考えれば、それほど健康で豊かに年齢を重ねている証拠だと自慢してもいい位だと思います。 -
その、年齢を気にしてる母です。
いやはや、まだまだ若いですよ、お母さん(´▽`*)
なんでだか、女性は女同士で腕を組みたがりますよね。
私の友人も腕を組みたがりますが、私はそのケはないですから。 -
そうそう、「ふなっしー」が、ぶら下がってるでしょ。
この「ふなっしー」が後日、猿に略奪されるとは知らないこの時。
母が首からぶら下げてる緑のひもに付いてるのは、観光のイヤホンガイド。
これなくしたら5000円支払いとか・・・(;゚Д゚) -
現地ガイドさんとうちの母。
この方が着てる服はインドネシアの民族衣装なのですって。
自前ではなく会社から貸与という形で渡されるそうです。 -
アジア以外からの観光客も多くいらしてました。
ワシは、とりあえず挨拶をかます。
ハーイ (^O^)/ -
現地の高校生。英語でディスカッションしてもイイかと聞かれ、
「little bit (;^ω^)」
なんでも、高校卒業後日本に留学するんですと。
日本語を覚えて、私たちの様に日本からインドネシアへ旅行する人のアシストをする仕事に就きたいそうです。
日本は大好きで尊敬していると言われました。
左から二番目の背の高い男の子です。
来春、彼を日本で見たら応援してあげてね(^O^)/ -
そんな楽しい会話も母が来て
「fuzzちゃん、この旅行は集団行動なんだから早くいらっしゃい」と。
まだ集合時間ではないんだけどね(=゚ω゚)ノ -
母位の方々は集合時間の30分前から集まりだすね。
オーバーな言い方かなぁ?
すんごく若い方はギリギリに来る。
私らの世代は10分前行動って感じスカ。 -
この旅行では20代の「おにーちゃん」の次に若いのが私。
だから、私なんかでも「おねーちゃん」と呼ばれる(笑) -
さあ、このコーナーを曲がって
-
ここをまっすぐ行くと、ほら見えて来た(´▽`*)
汗が出るねぇ・・・。
かなり日焼けもしてるし。 -
こちらも社会科見学的なお嬢さん方。
制服なんだね、ここインドネシアも。
アジアの学校は制服っていうのが多いね。
日本でそのスカート丈だと、金八先生の山田麗子だよ。 -
「顔はヤバいよ、ボディにしなっ」て言ってた
三原じゅん子さんも、不良から国会議員へと華麗に転身。
昭和の同士ならご存知よね(*^^)v -
黒人のヨチヨチ歩きの坊ちゃん。
ママは、抱っこして遺跡巡りは大変だってさ。
パパが仕方ないから、滝のような汗をかいて抱っこしたり
おんぶしたりで大変そうでしたよ。 -
ボロブドゥールは石造りの建造物。
カンボジアのアンコールワットとかタイのクメール遺跡とか
東南アジアには似ているなあと言うと、叱られるかな。
それって、日本と中国と韓国は似てるなあって言ってる事と同じだもんね。 -
あまり前もって知識を入れないで渡航するのがほとんど。
前もって知ると「初めて知った感動」が薄れるから。
予習はせずに旅行記を作りながら復習をする(;^ω^)
学生生活も予習するタイプではなかったな。 -
ボロブドゥール遺跡がどんなところか・・・と言いますと
仏教はインド洋を渡って、ここジャワ島へも伝来したんだ( `ー´)ノ
仏教信仰するシャイレンドラ王朝が仏教の象徴として約50年間かけて建造した
世界文化遺産にも登録されている仏教遺跡なんですよ。 -
とは言いましても、この巨大な建造物が何なのかは分かっていないんですと。
寺院なのか王様のお墓なのか・・・
でも石の壁に掘られたレリーフから意味するところは判明されているようだね。 -
第一回廊はブッダの物語。
第一回廊は2段に分かれており
上段は、ブッダの生涯120の場面で描かれています。
下段は釈迦の前世が描かれています。 -
この風景、どっかで見たことあるなあ。。。
見学ポイントは、遺跡の一番下、第一回廊から時計回りに進むと
そのストーリーが分かるんだと(;^ω^)
第一回廊上段へ登る。 -
遺跡に入って左から回っていく。
ブッダ出現の預言を霊夢に見た摩耶夫人はルンビニに行きブッダが誕生。
ブッダは王子としてお育ちになり、寺院参拝や学校に通う。 -
ブッダはヤショーダラー(耶輸陀羅…なんか暴走族の名前みたいだね)
と結婚したけど出家を決めたんだとさ。
出家するために城を出て、頭を丸めたんだと。 -
ザッと見て、日本人の観光客はいないあるよ。
本日は、私達のツアーだけみたいあるよ( `ー´)ノ
現地の学生さんも腰巻をしなければならないんだね。
あ、現地の方はヒンドゥー教だからボロブドゥールとは異教徒になるね。
私達は仏教徒なので巻かなくてもいいんじゃないのかな? -
宗教のお話は難しいですね。(^◇^)
仏教でもこちらは大乗仏教らしいですね。
で、お話の続きね(*^_^*) -
ブッダは出家してから苦行により、骨と皮だけのように痩せ衰えてしまった。
数年(本には6年間とある)の修行をした末に 苦行は自己満足に過ぎず
人生の悩みを解決する事はできないと苦行はやめたんだと。 -
ヒドイ断食などの苦行により、ものすごく痩せ衰えてしまったブッダ。
河で沐浴をして体を清めたけど極度の衰弱をしていた。
そこでスジャータと言う村娘から乳粥をご馳走になって体力が回復。 -
めいらくグループの「スジャータ」は、まさにこのスジャータが名の由来。
ホームページに出てるよ(^◇^)
http://www.sujahta.co.jp/ -
菩提樹の木の下で瞑想に入り悟りを開く。
こう書いちゃうと、余りにも簡単になっちゃうね。
瞑想中に悪魔・マーラが邪魔をしに欲望で誘惑をしますが
ブッダは静かに瞑想を続け、悟りを開き、釈迦族の聖者になりました。 -
お釈迦様となったブッダはガンジス河を渡って
はじめとなる説法をし、仏教の伝道を始めたんだとさ。
めでたし、めでたし<(_ _)>
かなりザックリですが・・・(*^_^*) -
やべえ、日に焼けて顔が赤くなってる・・・(*ノωノ)
現地ガイドさんが「あなたはハーフですか?」と聞いてきた。
違うっつうの。でも「ほんとですか?」って言ってくる。
そんなに黒く焼けたかなあ??? -
この風景、どっかで見たような気がするって思ってたんだ。
あ、台湾の九イ分だ!似てない?
ほら、あの石段のとこに(*^_^*) -
こちらがその台湾の九イ分の石段。
どう、似てるでしょ。
写真は、とぉつあん(*^▽^*)
とぉつあんは、インドネシアに来てないのにね。
どーしても登場させたいのね(´艸`*) -
ちょっと寄り道しちゃいましたね<(_ _)>
とぉつあんは日本に置いといて・・・。
回廊の上に登っていく。
底から見た景色。かつて密林に覆われたボロブドゥール。 -
今となっちゃ、民家も田畑も周りにある。
豊かな自然に恵まれていますね(´▽`*) -
回廊の最上階には円壇がある。
ひし形の窓のあるストゥーパ(仏塔)の中には仏像が鎮座されております。
その窓に手を入れて仏像の右手薬指に触れると願いが叶うとされています。
もちろん、やってきたよ。 -
ボロブドゥール遺跡の説明をガイドさんがしています。
例の「イヤホンガイド」により音声が各自のイヤホンへ伝わります。
阪急交通社さんだと、これ毎回ですね。
ひもは最終日に下さるのですが、その後の使い道なし(*_*) -
この一番大きなストゥーパは窓がありません。
完全なる無の境地を表しているのだそうです。 -
お父さん、ワシを撮ってんのかい?
んだば、ワシはおぬしを撮るとするか(*^▽^*) -
お父さんではなく、この風景を撮りたかったのですよ。
ずーっとこの道を歩いて、最上階まで上って来たのですよ。
日傘なんて差す体力もない。
だから日焼けでピリピリします。 -
赤いシャツの方が、今回の添乗員さんです。
阪急交通社のカタログのツアー催行日の欄に
「人気添乗員同行日」とあったのですが、なるほどうなずけました。 -
添乗員さんが「写真を撮りましょうか?」とおっしゃるので
母の様に帽子をかぶって来るべきでした。
お猿さんの様に顔が真っ赤っかです(#^.^#)ウッキー -
なんだか知らないけど、カッコつけてる母。
そういえば、母がつけてる象牙のネックレスは
母が還暦の際に弟とお金を折半して買ってあげました。
大事に使ってくれているようで嬉しいです(*^^)v -
右の彼がワシの事を「ハーフですか?」と聞いてきたガイドさん。
「何人のハーフに見えたのですか?」と逆に聞けばよかったね(*^_^*)
母はコテコテのジャパニーズでござんすから。 -
遺跡の旅は、お勉強したなあ。入れたら消化して出す。
だから、覚えても必ず忘れてしまうんだよね。
だからこうして旅行記で残さなくちゃね(*^_^*)
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この旅行記へのコメント (20)
-
- わんぱく大将さん 2014/06/18 06:32:22
- 団体すらいませんでしたね
- fuzzさん
私がボロブドゥールに行ったのが確か2000年。 このような団体も殆ど会わず、毎日自転車で通ってましたね。泊りはアマンジヲでした。 1日3回は来てたかな。しかし、当時はこんな腰巻もせず、ってところで。 入場料も払っていないような? 彫刻も1つ1つ、ゆっくり見ていきました。 大学で仏教学もとってたので、ああ、これか、って感じでスト―リーと照らし合わせて。まあ、ようは教会における石の聖書みたいなもんですから。
一度遺跡から戻るのが遅くなって、ホテルで心配してくれて、車、象を連れて捜しに来てくれたことがありました。 毎日、毎日遺跡に通ってたので、このホテルで”最もクレイジーなお客”として有名になってしまいましたが。
大将
- fuzzさん からの返信 2014/06/19 13:49:05
- RE: 団体すらいませんでしたね
- 大将さーん、こんにちはー(≧▽≦)
ボロブドゥール遺跡に行ってましたか。
という訳で2000年の大将さんの旅行記を再度拝見してきました。
一日3回も!?
そんな観光客は初めてだったんじゃないでしょうか?
あ、観光ではなかったのかもしれませんが。
私はツアーで行ったので、じっくりとは見る事が出来なかったのが残念でした。
私も大学で宗教学とってまして、旅行記を書くのに昔書いたレポートをパソコンにとっておいていたので、それを読み返したり・・・
案外、旅行記を書く事で勉強しなおすことってあります。
有識者の方々からツッコミを入れられながら・・・(T_T)
大将さんの行った頃は大々的な観光地ではなかったボロブドゥール遺跡も今はインドネシアを代表する観光地になったのですね。
10年ひと昔とはよく言ったものですね(*^_^*)
しかし、大将さんは研究熱心ですよねぇ。
私の中では「サグラダ・ファミリアとガウディさんの事は大将さんに聞け」と思ってる程です(笑)
fuzz
-
- こあひるさん 2014/06/02 20:04:14
- 熱気差す遺跡
- fuzzさん、こんばんは。
楽しい親子旅行にまた遊びにきました。
どこの国とのハーフだと思ったのか聞いて見たかったですね。でも、お顔立ちがはっきりしているから、日本人離れして見えたのでしょうね。
年配の方が多いツアーだと、確かにご年配の方は参加しやすいし、安心でしょうね。でも、あんなにすごい高いところまで上れる年配・・・元気だと思いますわ〜。
旅の時は、日傘よりも帽子が楽ちんですよね。さぞかし日焼けしちゃったことでしょう〜〜。
記念写真もたくさんあっていいですね。
こあひる
- fuzzさん からの返信 2014/06/03 21:41:17
- RE: 熱気差す遺跡
- こあひるさん、こんばんは(*^▽^*)
年配の多いツアーで阪急交通社は定評があるみたいです。
でも、本当にみなさんすごいなあ〜って感心しきりです。
本当に歩きの多い観光は帽子が楽なのでしょうね。
帽子あんまり好きじゃないのですが、さすがにあんなに真っ赤っかに焼けるとは・・・
暑い国は帽子が必要です、本当ですね。
あんまり赤いので日本人だと思われなかったのかもしれません。
母は、私が赤ちゃんの頃、だっこちゃん人形にそっくりだったと言います。
なんだそれ(笑)
fuzz
-
- ろこままさん 2014/06/02 01:36:13
- 楽しいね〜
- fuzzさん、こんばんは。
インドネシア旅行の続きにお邪魔してます〜
お母様のお財布で。。。リッチなホテルにステイなのですねー
おお〜、羨ましい〜
遺跡の見学もfuzzさんの明るいコメントで案内されると。。。
何だか。。。テーマパークみたいで。。。楽しい (^_-)-☆
旅行記書きながら。。。復讐。。。これ、おんなじです〜
“あぁ〜、そうやったんや〜”“ちゃんと、見とけばよかった〜”と。。。
いつも、反省はしてみるのです。。。が。。。で、おしまいの繰り返しです〜
おかあさん、元気でいいですね〜
ますます、盛り上がりそうな母娘旅行〜
また、お邪魔します (*^。^*)
。。ろこまま。。
- fuzzさん からの返信 2014/06/02 18:22:40
- RE: 楽しいね〜
- ろこままさん、こんにちは。
> お母様のお財布で。。。リッチなホテルにステイなのですねー
> おお〜、羨ましい〜
私は生まれついて持っている「おごられる」人生です。
昔、飲みに行っても誰かしら払ってくれてる。
海外旅行も、自分のお金で行ったことがない。
それも善し悪しで、旅行記位しか毒を吐けないです(笑)
ほんとうに母が元気なので助かってます。
入院したり、ボケたりしたら旅行なんて行ってはいられなくなりますから。
でも、母は、祖母が、いつどうなるか分からない時にエジプトへ行って、
「留守中に祖母に何かあったら、風邪をひいて高熱で寝ていると(親戚に)言って欲しい」と告げて出かけました(笑)
fuzz
-
- オークンさん 2014/05/25 16:56:35
- ボロブドゥール懐かしい!
- fuzzさん こんにちは
遺跡ウォッチングとマンウォッチングの楽しい旅行記でしたね。
日本が大好きで尊敬していると言ってくれた高校生の言葉に感激です。
それにしてもボロブドゥールって何なんでしょうね?
お墓?寺院?
私は最近、あれは巨大な仏教テーマパークだったんじゃないかな?なんて思ってます。娯楽の少ない時代、仏教への信仰を高めながら楽しめるレジャー施設?fuzzさんが発見したように九份の階段にも似てるし、上からの眺めもいいし、回廊には屋台とかも出てたんじゃないかな?
こんなことを書くとバチがあたるかもしれませんが、想像力を掻き立てられる遺跡ですね。
オークン
- fuzzさん からの返信 2014/05/27 16:33:49
- RE: ボロブドゥール懐かしい!
- オークンさん、こんにちは(^◇^)
オークンさんを見習って現地の方とお話をしたり、写真を撮らせて頂きましたが、オークンさんの世界には、程遠いなあ・・・。
でも、私がオークンさんもどきの旅行記を作ったら私の旅行記ではなくなるし。
でも、いつかやってみたいんです。
現地の人だけ映した旅行記を。
それもアジアで。
インド人が一番の好みです。それも女性。
日本では普段に着物を着る人って見たことないのですが、インドの女性は川で洗濯をするときにでもあの「サリー」って言うんですか、ドレスみたいのを着てますよね。
いつかインドに行って見たいと思ってます。
ボロブドゥール遺跡、テーマパーク説。なるほど(´▽`*)
アリっちゃあアリですね。
fuzz
-
- たらよろさん 2014/05/25 14:09:06
- 私も旅行記書きながら復習です
- こんにちは、fuzzさん。
ボロブドゥール遺跡の旅行記、しっかり楽しませて頂きました。
本当に暑いとおっしゃる腰巻!
短パンとか短いスカートとかで足が見えているから、、、
ってことでこういうサロン風の巻くことはあっても、
パンツの上から巻くって言うのは珍しいよね。
なぜなのかな?
私も理由が知りたいな。
私もfuzzさん同様、旅行記を書きながらあれこれ学習しちゃうタイプ。
あzつ、これってそういうことだったんだ!!
とかこんな意味あったんだ!!とか。
学べて良いよね。
でも、旅行記を仕上げるのに時間がかかるのがネックだわ(笑)
暑さで顔が火照っているのがよくわかります。
やっぱりツバの大きな帽子が必須ですね!!
たらよろ
- fuzzさん からの返信 2014/05/27 16:22:52
- RE: 私も旅行記書きながら復習です
- たらよろさん
こんにちは(^◇^)
インドネシアの暑さをなめてました(;^ω^)
他の方の旅行記では、それ程暑そうには思えなかったもので。
たらよろさんも旅行記を書きながら学習するのですね。
たらよろさんの旅行記を拝見していると情報が満載ですものね。
私は、時々独り言?つぶやき?で流したりしてしまうのですが(≧▽≦)
確かに情報を入れるために学習したり、ネットで仕入れた情報の場合
その情報が正確かどうかをさらに調べなければならなかったりと
見えない所で、案外苦戦しています(=゚ω゚)ノ
まだ真夏でもないのに小麦色のfuzzより(^◇^)
-
- ありんありんさん 2014/05/24 07:42:38
- おはおうございます!!
- fuzzさま。
コメントありがとうございます。
お母様、健脚ですね。
遺跡めぐりは私も根をあげそうです。
とっても暑そうにみえましたが、
素敵なホテルライフでリフレッシュ
できたかなあと思います。
では、またまた…。
- fuzzさん からの返信 2014/05/27 07:46:54
- RE: おはおうございます!!
- ありんありんさん。
おはようございます。
遺跡巡り・・・観光地って、どこの国でも遺跡巡りとか美術館巡りですね。
でも、80代の女性も参加されて杖もつかずに上まで昇ってました。
本当に暑かったです(;^ω^)
帰国して、腕時計の後がくっきりと焼けています。
くどくどと、まだまだ旅行記が続きます。
お暇なとき、お出で下さい(*^▽^*)
ありがとうございました(*^_^*)
fuzz
-
- 164-165さん 2014/05/24 06:18:34
- 日差しが強いのは解りました。
- ボロブドゥール遺跡は私にとって始めて聞く名前でした。お母様は、遺跡に興味がお有りの様ですね。
現地の高校生とのセッションはfuzzさんの積極性が出て、色々話が発展していき、見習いたかったです。そんなふれあいが旅を豊かにしていくのだと思います。
東南アジアは行った事が無いのですが、湿度はどうなのでしょうか?蒸し暑いイメージですが。
- fuzzさん からの返信 2014/05/27 07:34:36
- RE: 日差しが強いのは解りました。
- 164-165さん
おはようございます。
私も、インドネシアへ行くまでは「ボロブドゥール遺跡」って知りませんでした。
でも、パソコンで「ぼろぶ」まで入力すると「ボロブドゥール遺跡」と出てくるので、有名なのだなあと・・・(;^ω^)
現地の高校生、私からお話したのではないのです。
高校生が積極的で、日本の子供たちに見習わせたいと思いました。
長い英会話が出来ないので、いつもあいさつ程度で終わるのですが(*ノωノ)
東南アジアは蒸し暑いですよ。
タイもカンボジアもベトナムもインドネシアも必ず急なスコールにあいました。
気温は35〜40度位で、暑いを超えて痛かったです(T_T)
でも、東南アジアの雰囲気が昭和の第一次高度経済成長の頃の勢いと(多分まだ生まれてないですけど)イメージがたぶって、タイムスリップしたような気分を味わえて私は大好きなのです。
おススメします(*^^)v
fuzz
-
- デブと某医さん 2014/05/24 00:19:39
- いつくしみ深く
- fuzzさん こんばんは!
ブッダの地 ボロブドール遺跡の旅・・・ ではありますけど
fuzzさん母子の旅行記を読ませていただき 讃美歌「いつくしみ深く」を思いました
花々の とりわけバラの美しい季節 ひととき・・・優しみにみちた調べをお聴きください
http://www.youtube.com/watch?v=d_ZHBmexctc
- fuzzさん からの返信 2014/05/27 07:23:11
- RE: いつくしみ深く
- デブと某医さん
おはようございます<(_ _)>
朝から美しい調べを拝聴しました。
バラの香りが漂ってきそうな動画ですね。
気持ちが穏やかになりますね(´▽`*)
ありがとうございました(*^_^*)
fuzz
-
- 墨水さん 2014/05/23 23:19:24
- 心配御無用。
- fuzzさん、今晩は。
御母様の年齢の、心配は有りません。
30年前に東南アジアを旅行した時、バスのステップも満足に登れない日本の団体さん御一行を目撃しました。
その根性に敬服しましたよ。
10年前、足の不自由な日本人観光客がボートセーリングに乗るのに、地元サービスが至れり尽くせり(早い話、ちから技)で乗せてました。
日本円てすごいな〜〜って、思いました。(笑)
金払いの良い日本人は、何処へ行っても大事にされますよ。
インドネシアは「日本の御陰で、独立できた。」と、心の底から思ってるのでなおさらです。
何処かの国とは、違うんですね〜っ。
墨水。
- fuzzさん からの返信 2014/05/27 07:17:28
- RE: 心配御無用。
- 墨水さん、おはようございます。
年配者のツアー参加、バスのステップものぼるのに苦労される方ですら参加されていたのですか。
ほんと、根性ですね。
今回のツアーでも母娘旅行がもう一組いらして、お母様が80代という事でしたが、暑さの中倒れる事もなく、遺跡巡りも高い石段も頑張って登ってました。
私の母も、年に一度の海外旅行のために、万歩計で測りながら毎日の散歩は欠かさないようです。
fuzz (*^▽^*)
-
- ムロろ~んさん 2014/05/23 18:33:17
- 私もこちらの旅行記で事前に予習(笑)
- fuzzさん
こんにちは、ムロろ〜んです。
ボロブドゥール遺跡に行かれた旅行記を拝見しました。
実は今回の私の旅もここに行く予定になっているんです。日の出を見に行くんです。
ストゥーパが何とも美しいなぁと思ってしまいました。
この日はちょっと暑そうだなと思いました。
お疲れになりませんでしたか?
水分補給もですが、次に行かれる際は粉末のポカリスエットを用意して行かれると良いと思います。
疲労回復だけじゃなく、熱中症を防いでくれるんですよ。
ペットボトルのミネラルウォーターにちょっと入れるだけでも効力ありますよ。
しっかし、結構登るのですね。階段もちょっときつそうですね。
腰巻を巻くようですが、私も分からないです。ごめんなさい(-人-;)。
気になっていたのが、fuzzさんがお会いした学生さん方です。
イスラム教徒だからでしょうか、女性陣は頭にスカーフを巻いていましたね。
うちの相方にもつけなくっちゃって思っちゃいました(笑)。
ムロろ〜ん(-人-)
- fuzzさん からの返信 2014/05/25 23:03:50
- RE: 私もこちらの旅行記で事前に予習(笑)
- ムロ様
こんばんは(´▽`*)fuzzでございます。
ムロ様もボロブドゥール遺跡に行きますか(#^.^#)
確かに日の出の時間帯はいいでしょうね。
朝からのツアーでしたが、もう暑くて大変でした。
水ペットボトルに、粉末のポカリスエットはイイ案ですね。
考えも及びませんでした。
特に高齢者の母には気を付けなければと思いました。
写真で分かりますように、本当に真っ赤っかになって
首の後ろも熱がひどくてタオルを水で濡らして充ててました。
> 気になっていたのが、fuzzさんがお会いした学生さん方です。
> イスラム教徒だからでしょうか、女性陣は頭にスカーフを巻いていましたね。
> うちの相方にもつけなくっちゃって思っちゃいました(笑)。
イスラムのスカーフを巻くアイディア、GOODです(*^^)v
もう間近ですね、楽しみでドキドキしますね(≧▽≦)
私も、旅行記まだまだ長々と続きます。
相方(ふなっしー)へのスカーフのアイディアも頂戴すると思います。
アイディアいつも頂いて、すいません<(_ _)>
おかげで助かってます(*^^)v
ありがとうございます(*^▽^*)
fuzz
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