2013/06/18 - 2013/09/13
109位(同エリア842件中)
milkさん
2013年8月1日
今日はハイデルベルクの街を散策します。
朝食は付いていなかったので、昨夜スーパーで購入しておいたヨーグルトとピーチティーで軽く済ませてしまいました。
まずは駅前のインフォメーションセンターで情報収集。
バスに乗って、まずはハイデルベルク城に行くケーブルカーの駅前まで行きます。
そして、ハイデルベルク城を見学。
巨大な樽があるワインセラーやドイツ薬事博物館を見ました。
お城からの眺めが素敵だった~☆
街へ下りてからマルクト広場へ。
少し散策をしてから、先にお昼を食べました。
ドイツ最終日なので、大好きなポテトスープを食べ納め。
お腹がいっぱいになった所で、哲学の道に向かいます。
頑張って高台に登ると、またまた素敵な景色が待っていました♪
ゆっくり眺めていたかったけど、お天気が良すぎて暑いので断念(-_-;)
次は大学と学生牢を見学。
落書きいっぱいの学生牢が楽しかったです。
暑かったのと、いろいろあったのとで、アイスクリームを2回も食べてしまいました(笑)
明日はドイツとお別れ。フランスはストラスブールに移動します。
【ハイデルベルクカード】
1日券 12.5ユーロ(他にも日数が選べるようです)
ケーブルカーを含む公共交通機関(バス・市電)期間中、乗り放題、シティガイドと地図付き。ハイデルベルク城(内部ガイドツアー含む)他、12の博物館、観光施設の入場料無料。
【シュロスチケット】
6ユーロ
ハイデルベルク城の入場料の他、ケーブルカー・ドイツ薬事博物館入館料が含まれている。
【大学講堂・博物館・学生牢】
3館共通チケット...3ユーロ(ハイデルベルクカードで割引あり 2.5ユーロ)
※月曜休館日
☆前日の旅行記はこちらをご覧下さい。
http://4travel.jp/travelogue/10878517
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日は学生の街、ハイデルベルクを散策します。
朝食は付けていなかったので、昨夜、駅のスーパーで購入しておいたヨーグルトとピーチティーで軽く済ませました。
日本では毎朝ヨーグルトと紅茶だけだしね(笑)
まずはインフォメーションセンターで情報収集。
ハイデルベルク城を含む観光名所が無料または割引きと、交通機関が乗り放題になる「ハイデルベルクカード」を購入。
通常1.5ユーロの日本語の地図&観光ガイドも付いて来ました。
「この後ろの乗り場から33番のバスに乗ってね。」と、親切に乗り場まで教えてくれました。
でも、そこはトラム乗り場なんだけど...。
不安に思いながらも待っていると、ちゃんと33番のバスがやって来ました!
同じ乗り場なのね(笑)
早速、ハイデルベルクカードを利用。
無料で乗れました。
写真は何だか面白くて撮ってしまった、駅前のオブジェ。
キリンかな〜? -
ハイデルベルク城へ行くケーブルカーの駅、コルンマルクト駅前でバスを降ります。
-
ケーブルカーに乗って、お城を目指します。
沢山の人が乗っていますね。 -
お城に到着。
早速、大きな門がお出迎えです! -
廃墟のようなお城の姿。
これがハイデルベルク城か〜。
古城街道にあるお城だけあって、歴史を感じさせますね。 -
ハイデルベルクの街も一望出来ますよ♪
でも、どうやってお城の中に入るんだろう? -
入り口は別の門でした(笑)
早速、ハイデルベルクカードを見せて入ろうとすると、「これじゃ入れない」と言われてしまった...。
チケットと交換して来ないといけないのかと思い、とりあえずチケット売り場へ。
ハイデルベルクカードを見せているのに、なぜか有料のチケットを買わされてしまいました(>_<)
なんで〜??
ハイデルベルクカードはハイデルベルク城の入場無料が売りじゃないの??
6ユーロが飛んで行きました(泣) -
イチオシ
とは言え、門をくぐった途端にそんな事は忘れてしまいました!
すご〜い!
こんなに素敵な建物が残っているなんて!
だって、私が持っていた「ことりっぷ」には、先ほどの廃墟と化したお城の写真しか載っていなかったんですもの...。
その方が古城らしいですけどね(笑) -
彫刻も素晴らしいですね。
-
左手には野外劇場もありました。
-
この建物の後ろ側に周ると、ハイデルベルクの街が一望出来ました!
-
イチオシ
素敵な眺めですよ〜☆
聖霊教会やカール・テオドール橋(古い橋)も見渡せます。 -
角度を変えるとイエズス会教会なども見えます。
-
マルクト広場をズームアップ♪
聖霊教会の手前は市庁舎です。 -
イチオシ
景色を堪能した後は、「ドイツ薬事博物館」へ。
古代から21世紀までの薬学史が見られます。
ハイデルベルクカードで入場可。
中に入ると、素敵なお薬の瓶が沢山並んでいました☆ -
この薬棚も素敵〜☆
アンティーク好きにはたまりませんよ! -
これがお薬を入れる瓶だなんて!
お洒落ですね♪
私の部屋にも飾りた〜い(^o^) -
次のお部屋からは、お薬に関する展示です。
乾燥させた薬草を入れる缶や壺も可愛い☆
薬草が本当にお薬として使われていた事が良く分かります。 -
こちらには陶磁器や缶が沢山飾られています。
これもまた素敵。
昔の薬屋さんって、こんな感じだったのかしら? -
昔の薬屋さんの様子。
今では沢山の医薬品が出ていますが、やっぱり薬草(ハーブ)が薬としては一番良いのではないかなと思ってしまいました。
体に優しいですしね。 -
さて、次はワインセラーに行ってみましょう。
建物の中に入ると早速ワインの樽がありました。
そして更にこの奥に18世紀のとっても大きなワインの樽があります。
はしごを使って登れたのですが、暗すぎて上手く写真が撮れなかったのが残念...。
こういう時に一眼レフカメラが欲しくなるんですよね。
本当に大きかった!
因みに、この巨大な樽は現役。
もちろんワインの試飲も出来ます。(有料)
残念ながら私は飲めないので、お味の方は分かりません(笑) -
本当はお城の中に入るツアーもあったのですが、中には入らず街へ下りてしまいました。
ケーブルカーのコルンマルクト駅からマルクト広場までは歩いてすぐ。
途中の広場の真ん中に、何かの像が立っていますよ。 -
イエス・キリストを抱くマリア様です。
-
振り返ると、さっきまでいたハイデルベルク城が見えました。
-
マルクト広場にある聖霊教会。
1544年創建のゴシック様式の教会です。 -
早速中へ入ってみましょう。
素敵な色合いの教会ですね。 -
ちょっと現代アートっぽいステンドクラスが可愛いです☆
-
ハイデルベルクのメインストリート、ハウプト通りを歩いてみましょう。
お店が沢山立ち並んでいますね。 -
横道を入った所に教会を発見。
行ってみましょう。 -
イエズス会教会でした。
赤い石で作られたバロック様式の美しい建物です。
早速中に入ってみましょう。 -
外観からは想像もつかない、真っ白で明るい内部でした。
柱のさりげない装飾が素敵ですね。 -
ピンク色の大理石に囲まれた祭壇のフレスコ画も綺麗です。
-
小さな中庭には動物のオブジェが。
シカ?それともクリスマス用のトナカイ??
中庭はハーブ園になっているようでした。 -
さて、次は「哲学の道」に行こうと思うのですが、その前に早目のランチを。
朝はヨーグルトしか食べていませんからね。
今日はドイツ最終日。
なので、大好きなジャガイモのスープを食べ納めしなくては!
メニューに「Kartoffelsuppe(カルトッフェルズッペ)」とあるお店を探します。
意外とないのですが...
見つけましたよ♪
ちょっとチロル風の店内でした。
ハウプト通りの、マルクト広場を背にして右側のお店だったのですが、お店の名前忘れちゃった(^_^;) -
今日はとっても暑いけど、どうしても食べたかった(飲みたかった?)ジャガイモのスープ。
-
ジャガイモがしっかり溶け込んでいるので、トロトロなんです。
パンを浸して食べるのがまた美味しいんだけど...
あれ?パンがない...。
「すみませ〜ん!パン下さい。」 -
すると持って来てくれたのはライ麦のパン。
最近は白いパンを付けているお店が多いので、ちゃんとドイツパンを出してくれるのは嬉しいですね。
スープがちょっとしょっぱかったので、パンがなくては辛かったかも(^_^.)
でも、しっかりパン代0.5ユーロ取られていました(笑)
スープが4.2ユーロだったから十分安いけどね。
まあ、これで心残りはありません。
この後、やっぱりスープがしょっぱかったので、お口直しにアイスクリームを食べる事に。
バニラのシングルを頼んだのですが、請求されたのはダブルの値段。
「この値段じゃないの?」と聞くと、「それはKIDSの値段。通常はダブルの値段です。」だって!
「それなら2種類選ばせてよ」と言って、一個分をヘーゼルナッツに変えてもらったのですが、お姉さんの対応が本当に悪い...。
気分を損ねてしまった私は、アイスクリームの写真を撮る気も起きませんでした...。
でも、悔しい事にこのヘーゼルナッツのアイスクリームが美味しい!
仕方ない、美味しかったから許してあげましょうかね。
私って単純(笑) -
さて、お腹も満たされたので、哲学の道へ向かうとしましょう。
カール・テオドール橋の手前にお茶目なお猿さんがいました。 -
イチオシ
猫みたいだけど、お猿さんだそうです。
この金ぴかの鏡(?)を触るとお金持ちになれるとか、幸せになれるとか、いろんなジンクスがあるようです。 -
カール・デオドール橋を渡ります。
別名「古い橋」
橋門が立派ですね。
横に立っているのは選帝候カール・デオドールさんです。 -
橋を渡るとすぐに、哲学の道へと続く坂道がありました。
少し登った所で見えた景色がまた素敵!
期待が膨らみます。 -
哲学の道への標識も出て来ましたよ。
-
もう少し坂を登ります。
壁に囲まれている道なので、またしばらく景色とはお別れです。
暑いから日陰が嬉しい...。 -
もくもくと登り続けます。
この先、誰かが大量の果物を落としてしまったようで、何だか分からない実がぐちゃぐちゃになって散乱していたので歩くのが大変でした(+_+) -
やっとの思いで「哲学の道」に到着です!
素敵な眺め〜☆
疲れも一気に吹き飛びます。
とは言っても15分程度で登って来ましたが(笑) -
イチオシ
ハイデルベルク城からの眺めも素敵でしたが、哲学の道からの眺めの方が好きかも♪
-
-
景色を楽しみながら、哲学の道を歩いてみましょう。
-
森の中に佇むハイデルベルク城。
-
歩いていると、木の間から見える景色が移り変わって行くので楽しい♪
写真の保存も兼ねているので、この先同じような写真が続きます。
ごめんなさい。 -
-
可愛くておもちゃの街みたい☆
-
この道が「哲学の道」です。
お天気が良いのはとても嬉しいのですが、日陰がないので実はとっても暑いです(+_+) -
ベンチもあって、景色を眺めながらゆっくりする事も出来ます。
折角なのでここでのんびりしたかったけど、暑すぎて無理〜(>_<) -
道の横にはブラックベリーが実を付けていました。
-
可愛い鉄格子から見た街並み。
-
ちょっと移動するだけで違う顔を見せてくれるので、シャッターを押す手が止まりません。
-
-
ハイデルベルク城とカール・テオドール橋。
ちょっと霞んでいます。 -
ハイデルベルク城とカール・テオドール橋と聖霊教会。
-
そしてまた、街全体。
-
だって、本当に綺麗なんですもの!
同じような写真にお付き合い頂きまして、ありがとうございましたm(__)m -
もっとゆっくり景色を眺めていたかったのですが、もう暑すぎて無理でした...。
もと来た道を戻り、下りて来ました。 -
山の中腹に見えるのが「哲学の道」
対岸の街並みは静かですね。 -
カール・テオドール橋。
-
橋門をくぐり、旧市街へ戻ります。
この橋門は中世に建てられたそうです。
ほんとに可愛いな〜。 -
橋門から覗き見るハイデルベルクの街。
-
旧市街を歩きます。
さりげなく壁にマリア様が。 -
イチオシ
この路地、何だか可愛くて気に入っちゃいました。
あっ、あの看板は...! -
ハイデルベルクでもっとも有名なお土産、「ハイデルベルクの学生の口づけ」が売っているお店です。
観光客でいっぱいでした。 -
今度は旧大学を目指してまたハウプト通りを散策します。
なかなか見つけられない...。 -
可愛いワゴンのフルーツ屋さんを発見。
-
おっ!!
何やら人だかりのお店がありますよ〜♪
ジェラート屋さんです。
ちょっと覗いちゃおうかな〜 -
覗いたら最後!
さっきも食べたけど、炎天下の中歩いて暑くなっちゃったし〜
「Bio」って書いてある〜!
と言うことで、本日2つ目のアイスクリームを頂きました☆
今度はヨーグルトとピスタチオ♪
ボリュームたっぷりで美味しかった〜(^o^) -
さて、散策開始。
それにしても、本当に可愛い街。 -
大学広場の前にやっと旧大学校舎を見つけました!
こんなに分かりやすい場所にあるのに、なんで見つからなかったんだろう(笑)
可愛い建物ですね。
ハイデルベルク大学は、ドイツ最古の大学だそうです。 -
旧大学とは言っても今でも大学で使われている校舎ではあるようで、学生さん達が沢山出入りしていました。
私の目的はこの中にある大学講堂。
早速中に入ってみましょう。
入って正面奥の受付でチケットを購入。
入場料はハイデルベルクカードで割引になりました。
大学講堂・博物館・学生牢共通で2.5ユーロ(通常は3ユーロ) -
スタッフの方に案内されて2階の講堂へ向かいます。
普段から解放されている訳ではなく、鍵をかけている様子。
見学したい観光客が来たら開けてくれるようになっているようです。
この講堂も今でも使われているようで、この時も講義の準備がされていました。
それにしても素敵な講堂です。
こんな所でお勉強したら...落ち着かない? -
教壇の前の絵も素敵☆
ちょっとこのスクリーン、邪魔でした...。 -
周りの装飾も豪華です。
この時、見学していたのは私ともう一組のアジア系親子だけ。
私達が見終わって外に出ると、案内してくれた方がしっかり鍵をかけていました。
折角なので、、共通チケットで入れる博物館もさらっと見学。
昔の勉強道具などが展示されていました。 -
次は旧校舎の裏側にある学生牢へ向かいます。
ここも先ほど購入した共通チケットで入れました。
狭い階段を登って行きます。
早速落書きが(笑) -
凄いことになってます!
-
イチオシ
でも、これは可愛い〜☆
猫ちゃんがだんだん小さくなって行く〜! -
癒されちゃう(笑)
-
落書きいっぱいの学生牢。
沢山書いてある顔は、クラスメイトの似顔絵とか、入れられた証拠を残すための自画像などの諸説が。
みんな顔が真っ黒だけど、どれが誰だかちゃんと分かるのかしら(笑) -
こちらのお部屋にはベッドがあります。個室なのかな?
-
机にまで落書きが掘ってありますよ。
どれだけ楽しかったのでしょう!
実は、この学生牢に入れられるのが勲章になっていて、みんな入りたくてわざと悪い事をしていたのだそうですよ。
警察官の帽子を取ったり、大騒ぎをしたり(笑) -
私もここが一番楽しかったかも♪
-
さて、マルクト広場へ戻りましょう。
聖霊教会の向かい側にある市庁舎。 -
広場にはカフェも沢山あって、みなさんのんびりと過ごしています。
炎天下の中を歩いていたからか、少し頭が痛くなって来たので早目にホテルへ戻る事にしました。
こんなにお天気が良かったんですもの。
えっ?アイスクリームの食べ過ぎ??
それはありません!多分...(^_^;) -
今日活躍(?)した、ハイデルベルクカードと、ハイデルベルク城のシュロスチケット。
ほんとに、なんでハイデルベルク城のチケットを買わされたんだろう?? -
夕食はなんとマクドナルド。
ホテルまで帰って来てしまったら、周りを探してもやっぱり良いお店がなくてマックで落ち着いてしまいました。
バスで駅まで帰って来る途中に大きなショッピングモールのようなものがあったので、そこで降りるべきだったと後悔...。
ちなみにドイツで旅のお供にしていたのは「ことりっぷ」
持ちやすくて可愛いんだけど、やっぱり情報が少なすぎでした(-_-;) -
薬事博物館に触発されて、駅のコンビニのようなスーパーでハーブティーを購入してみました。
ドイツ語は全く分からないので、ネットで下調べをし、喉に良いと言うフレーバーをチョイス。
日本でも活躍しそう♪
ドイツとは今日でお別れ。
明日はフランスに入ります。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- まほうのべるさん 2014/04/26 19:04:53
- 哲学の道からの眺め!
- こんにちは、milkさん。
ハイデルベルクゆっくりお散歩したいな。
べるがハイデルベルクに行ったのは初めてヨーロッパにツアーで行った
時、ハイデルベルクに着いた時は15時過ぎ。
街中をちょっとお散歩してハイデルベルク城に行って観光は終了しました。
冬だから日照時間は短く8時に出発だというのに外は真っ暗で朝にお散歩
しようという計画はもろくも崩れてしまいました。
哲学の道をお散歩しハイデルベルク城や旧市街を眺めたいと強く思ってい
ます。milkさんの旅行記で一緒にお散歩できて良かった。
byまほうのべる
- milkさん からの返信 2014/04/26 21:42:32
- RE: 哲学の道からの眺め!
- まほうのべるさん、こんにちは。
コメントありがとうございます♪
ヨーロッパの冬は陽が短いので、観光する時間が少なくなってしまいますよね(>_<)
それに、ツアーだと時間が限られてしまいますしね。
私の写真で気分だけでも味わっていただけたのはとても嬉しいです。
哲学の道からの景色は本当に綺麗だったので、またハイデルベルクに行く機会がありましたら、是非ゆっくりお散歩してみて下さい。
私は逆にベルさんのクリスマスイルミネーションの旅行記を楽しませて頂きました(^o^)
いつか、ドイツのクリスマスマーケット巡りもしたいなと思っています。
milk
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