2014/02/26 - 2014/03/03
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yukiusagiさん
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初めて訪ねるLondon♪
王道の観光スポットを巡りつつ、
“イギリスの食事は美味しくない!!”
を払拭しようと、モダン・ブリティッシュ・フードに拘らず
事前サーチで見つけたレストランやガストロ・パブへも
訪ねて来ました(^u^)
カルチャーにはまるで無縁の3人なので
(フランスでもルーヴルを始めとする3大美術館へは訪ねず...^^;)
かなり抜粋して駆け回っていますが、ご一緒に訪ねた気分になって
ご覧頂ければうれしいです(*^^)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
グリーン・パーク駅から並木道を歩いて目指すのは...^^
-
騎馬警官の方を見掛けました。
グリーン・パークを背景に、英国らしい優雅さを感じます。 -
他のツーリストらしき方々の後について歩いて行くと、
カナダ門が見えて来ました。
門の前でヘラヘラと記念撮影して、あとでわかったのですが、
実は門の裏側だったのです(^_^;) -
クイーン・ヴィクトリア・メモリアルです。
-
ロンドン観光のマストスポット☆バッキンガム宮殿です。
ユニオンジャックが掲げられていますので
エリザベス女王様はご不在のようですね。
衛兵交代式開始予定の約1時間前には到着していましたが
すでに門の前には多くの見学者が...^^; -
オンシーズン(4月〜7月末)には毎日行われる衛兵交代式ですが、
その他の期間は隔日になります。
私達が訪ねた2月.3月は偶数日の11時半に行われていました。
雨天中止なので、雨が降らなくって本当に良かったです(^_^)
衛兵は、見慣れた赤いジャケットと黒の制服ではなく、
この時季、ある意味レアとも云えるグレーのロングコートを
羽織っています。
冬景色のロンドンにはとても似合っていますね。 -
王室騎兵のライフガーズ連隊です。
とても凛々しいですね。 -
歩兵隊は5つの連隊からなります。
衛兵の帽子には、羽飾りやリボンが付いてあり、
また制服のボタンの付き方で区別されるそうです。 -
門の中で行われる交代式は、人垣で当然殆んど見えません(^_^;)
でしたが、衛兵の行進はとても見応えありました。
平日(金曜日)にも拘らず、世界中からのツーリストが
この伝統ある交代式を楽しみにいらっしゃっているのでしょうね。 -
約1時間に渡るChanging The Guard(チェンジング・ザ・ガード)
を終え、ザ・マルを行進しながら帰って行かれます。 -
最近のロンドンタクシーは、ブラック・キャブだけでなく
カラフルな色彩のペイントがされている車体も
多く見掛けますね。
ユニオンジャックにペイントされたTaxiは珍しかったので
フォトに収めてみました。
お洒落ですね〜(^^♪ -
グリーン・パーク駅からホルボーン駅まで移動です。
ロンドンの地下鉄は、路線移動が比較的分かりやすいですね。
この日、ランチに伺うパキスタン料理のお店をネット予約していたのですが
衛兵交代式を優先してしまったので、行けなくなってしまいました(^^メ -
ホルボーン駅に着いてから、目当てのお店を探すため
スマホのMapを見ていると、制服を着たインフォメーション・スタッフの
女性が親切にお声を掛けて下さいました(*^_^*)
店名を告げると、素早くスマホで検索してくれて
地図で示して渡して下さいました。
おかげで迷わずお店に到着出来ました(^^) -
ブリティッシュ料理の代表格フィッシュ&チップス♪
ただ、何処でも美味しい訳ではないとお聞きしていましたので
クチコミや情報ブログ等で評判の良いお店をサーチして
行きました。
ホルボーンにある「フライヤーズ・デライト」は、
昔からある典型的なフィッシュ&チップス専門店です。
高めのカウンターの中ではジュウジュウと音を立てて
コッドやハドックが次々に揚げられています(^u^) -
揚げたてサックサク♪ジューシーなコッドは店内で
頂きます(^u^)
チップスのポテトもホクホクで美味しかったです。 -
こちらはハドック♪
to goで包んで頂きました。
「Fryer's Delight」の周辺には、同じようなフィッシュ&チップスの
お店が何軒かありましたが、こちらがダントツ人気のようで
常にお客さんでいっぱいでした。 -
Bank駅とSt.Paul's駅の中間くらいに位置する
私の勤務先のロンドン法人が入っているビルです。
入り口のセキュリティチェックでは、顔写真付きの身分証明書
まで作成されました(@_@;
約1時間に渡り、ロンドン支社のお仕事振り等を拝見させて頂き、
私も身が引き締まる思いがしました。
4travel.さんのQ&Aコーナーで、皆様からアンサー頂きました
手土産をお持ちした所、とても喜んで下さいました。
この場をお借りして、アンサーを頂いた皆様にお礼申し上げます<(_ _)> -
私が現地法人を訪ねている間、同行者2人は
近くにある「ギルドホール時計博物館」を拝観して来たようです。
残念ながら、フォトはありません。。
St.Paul's駅周辺まで戻って来ました。
セント・ポール大聖堂が見えます。 -
ご存知の方も多いと思いますが、セント・ポール大聖堂は
1981年、チャールズ皇太子とダイアナ妃が結婚式を挙げた
英国国教会です。 -
庭園にはリスがいました^^
とても人馴れしていて、手のひらを差し出すと寄って来てくれます♪
どなたかのクチコミで、ホテルのブレックファスト時に
ナッツを少し頂いて持っていると良いとあったのですが、
すっかり忘れていたので、慌てて周辺のお店でナッツを購入したのですが
戻ってきた頃には、もぅリスはいませんでした^^; -
正面階段からは、ルネッサンス調のドームが見えないくらい
その大きさに圧倒されます。
内部見学も出来ますが、カメラ撮影禁止なのと
ドームの長〜い螺旋階段を昇るパワーがなかったので断念(-"-) -
ここで雨が降り出したので、次に大英博物館へ向かいました。
イギリスは、国立の博物館・美術館の入館料が無料の場所も多く
British peopleだけでなく、ツーリストの方にも人気のスポットですね。 -
ギャラリーカフェでTeaブレイクしたあと、ミュージアムショップで
お土産を選びました(^^) -
大英博物館は、昨年訪ねたNYのメトロポリタン・ミュージアム
のように、すごく広大で、さらっと流して見るだけでも、
館内を全て廻るには一日では足りないほどの広さです。
なので、かなり抜粋して拝観しました^^; -
大英博物館を出てから、「Ciao Bella(チャオベラ)」と云う
イタリアンレストランへ向かったのですが、
今日は金曜の夜。。予約しないで伺うのは無謀でした(^_^;)
1時間待ちとのことで、「ワインでも飲みながら待っていれば?」と
レストランの気のイイおじさんから言って頂いたのですが、
満席の店内で1時間も待つのも身の置き所がないと思い、
レストランを後にしました。
賑やかで、雰囲気の良いビストロだったので、やっぱり待っていれば
良かったかなぁ?と、後でちょっぴり後悔しました(~_~;)
それから、ロンドン・アイのあるウエストミンスター駅へ
まだ霧雨が降っていましたが、ライトアップされた
ロンドン・アイはとても素敵でした☆彡 -
明日の夜は、ミュージカル観劇に出掛ける予定なので、
エリザベス・タワー(ビック・ベン)とロンドン・アイの
ライトアップが観られるのは、今晩しかないわ!!と考え、
冷たい雨のなか出掛けましたが、その分人通りが少なくて
反って良かったかもしれません(*^_^*)
ここに来ると、“ロンドンに来てるんだなぁ〜♪”って実感しますね。 -
今日が週末・金曜の夜だと云うことをあまり重要視して
いなかったのですが、
雰囲気の良さそうなレストランやPubは悉く満席...(ーー;)
やはりホテルのコンシェルジュに予約しておいて頂くべきでした。。
ホテル近くまで戻ってきたところで、「itsu」という
和食デリのようなお店で食事することに...
日本食ブームが続くロンドンにおいて、このお店のテイクアウェイ出来る
“折り詰め”はビジネスマンやOLのランチとして人気が高いそうです。
こちらはチキンライスですが、巻き寿司等もありました^^ -
滞在2日目の夜が更けて行きます☆彡
今日は現地法人を訪ね、またロンドンのマスト・スポットを
周ることが出来ました。
夕方から冷たい霧雨が降り出す、あいにくのお天気になりましたが
明日からもアグレッシブに周りたいなぁ♪と思いつつ...zzz -
3日目の朝になりました。
昨夜の雨も上がって、今日は快晴です♪
今朝もホテルのブレックファストを頂きます。 -
ふわふわのスクランブルエッグや、ジューシーなベーコン&
ソーセージ(^u^)
欧米のブレックファストは、生野菜が少なめなのが
いつもちょっと残念に思います。 -
ショコラやドライフルーツたっぷりのちょっと大きめサイズの
マフィンがとても美味しかったです。 -
朝日を受けて佇む「The Langham, London」。
時の皇太子エドワード7世が創業したロンドンでも
有数の歴史あるホテルです。
今回、2泊だけの滞在にしたことが悔やまれるような
素晴らしいホテルでした(*^_^*) -
「ザ・ランガム・ロンドン」をチェック・アウトし、
Taxiで今日宿泊するホテルへと移動します。
地下鉄だとひと駅なのですが、大きなスーツケースを持っての
移動だと、多少お値段は高くてもTaxiを利用する方がストレスを
感じなくて良いですよね。 -
今日から一泊だけお世話になる「Sofitel London St James」です。
美しく保存されたヴィクトリア様式の建物がエレガントな
ウエスト・エンドに位置するホテルです。 -
今晩、ミュージカルを観劇する予定なので、ピカデリー・サーカスにも
近いこちらのホテルをリザーブしました。
伝統的なブリティッシュデザインと、現代のフレンチスタイルが
融合した内装がとても素敵です。 -
こちらの「ソフィテル・ロンドン・セント・ジェームス」は
フロントデスク、コンシェルジュ、ポーター、ドアマン等
すべてにおいてスタッフの方々がフレンドリーで、
心地良い対応をして下さいました。 -
ホテルのチェック・インまでにはまだ時間がありましたので、
スーツケースを預け、散策に出掛けることにしました。
アドミラルティ・アーチです。
市街地とバッキンガム宮殿とをつなぐ通り、ザ・マルの正面玄関に
当たる門です。
ビクトリア女王を称えて造られました。
トラファルガー広場の南側にあります。
美しい曲線美が印象的です。 -
ホテルから徒歩5分くらいの距離にある、トラファルガー広場まで
やってきました。
イギリスの英雄ネルソン提督と、ライオン像がランドマークです。 -
「ナショナル・ギャラリー」です。
西洋美術を中心としたコレクションが展示されています。 -
ひと際目を惹く青い鳥(@_@。
グラスファイバー製の鮮やかなマリンブルーのおんどりは
昨年(2013年)の夏から1年半に渡って展示されるようです。 -
オープントップバスは、香港・シンガポール・マカオ等
あらゆる都市で見掛けますが、ロンドンにもあるんですね!! -
ロンドン一の繁華街、ピカデリーサーカスにやって来ました♪
ショップや劇場などのエンターテイメント施設が密集していて
昼夜を問わず、いつも混雑しています。 -
ピカデリーサーカスのエロスの像です。
エロスの像を中心としたロータリーから、主要な通りが
放射線状に伸びています。 -
見事な曲線美に見惚れちゃいますが、
通行量の激しいスポットでもあるため、注意しながら
撮影しましょう。 -
お洒落なケーキ屋さん。
-
工事中のビルを覆っているカバーにまで
アートなデザインが施されています。 -
ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツは、
ピカデリーにある国立芸術学校です。
フォトは、バーリントン・ハウスの中庭になります。
美術館も併設されています。 -
Old Bond St.(オールド・ボンド・ストリート)は、メイフェアの一角、
ピカデリー通りから入ったボンド・ストリートの南側にある
高級ブランドブティックが並ぶエリアです。
この通りには、ルイ・ヴィトン、ブルガリ、ティファニー、
カルティエ、シャネルなど世界に冠たる高級ブランドのブティックが
並んでいます。 -
こちらの通りの一角にある
「Charbonnel et Walker(シャルボネル・エ・ウォーカー)」
は、英国王室御用達の認定を受ける老舗チョコレート専門店です。
こちらのチョコレートが購入したくて、訪ねて行きました♪ -
なかでも一押しは、ピンク・シャンパントリュフです。
苺のピューレを使用したホワイトチョコレートの殻でくるんだ
トリュフは、シャンパンの芳醇な香りと上品なストロベリーの
甘さが口の中でとろけます(*^_^*)
新作のハート型チョコレートと、ピーターラビットの板チョコレート
とともに購入すると、3種類のリボンから選んでラッピングして
下さいました♪ -
本日のランチは、今回のロンドンで是非訪ねたかった
「Bentley's Oyster Bar & Grill(ベントレーズ )」へ -
老舗のオイスター料理がメインのシーフードレストランです。
ロンドンで、オイスターと云えば、このお店の名前が真っ先に
揚がるような有名店なので、敷居が高いかな?と考えていましたが、
スタッフの方もフレンドリーで、とても感じの良いレストランでした。 -
ツーリストより地元の British peopleの方が多いような
イメージでした。
内装もトラディショナルな英国調で素敵です。 -
日本の牡蠣のスタイルは、Rockという種類のようなので
スターターにはMaldon Rockをオーダー♪ -
平べったいWhitstable( ウイスタブル)産もオーダーして
シェアすることにしました。
レモンの果汁が絞ったときに飛び散らないようガーゼが掛っています。
とてもフレッシュで、潮の香りが口いっぱいに広がります♪
ただ、ちょっと塩分がきつく、しょっぱいかな(~_~;)?
個人的には、シアトルやサンフランシスコで頂いたオイスターの方が
好きかな。。 -
デザートは、クレーム・ブリュレをお願いしました。
ボリュームがあるのに重くならず、滑らかで、クリーミー♪
すごく美味しかったです^^ -
美味しいランチを堪能したあと、チェックインのため
一度ホテルまで戻ります。
昨夜の二の舞はしたくなかったので、コンシェルジュに
今晩のディナーにお勧めのレストランをお聞きし、予約して頂きました。 -
また地下鉄を使って移動します。
-
昨夜ライトアップを観るために訪ねたウエストミンスター橋から
テムズ川を挟んだ対岸には、ロンドンのランドマーク、ロンドン・アイ
を臨むことが出来ます。
昨夜と違ってお天気が良いこともあり、橋を渡る人出が
比べ物にならないほど多いです。 -
振り返ると、エリザベス・タワー(ビッグ・ベン)が
聳え立っています。
ロンドンを象徴するこの大時計は、ロンドンの国会議事堂
(ウエストミンスター宮殿)に付属する時計台です。
*滞在3日目に中るこの日は、シティを中心にこの後も巡って来ました。
その模様は、Part?でご紹介させて下さい(*^_^*)
記憶の新鮮なうちに、なるべく早く作成したいと思っていますので
引き続きご覧頂けると幸いです。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- おむすびころりんさん 2014/04/20 21:43:37
- THE LONDON
- yukiusagiさん こんばんは☆彡
ロンドンの魅力がいっぱいの旅行記ですね(^^♪
とても懐かしい画像が満載でした。
私が最後にロンドンへ行ったのはもう10年以上前なのですが、
変わらない景色が多いことにビックリ(@_@)です。
フィッシュ&チップスはマストですね。
でも、私が行った当時はなかなか美味しいお店を探すのは難しかったです。
あの頃にyukiusagiさんの旅行記があったら...?と思いました。
お皿にフィッシュ&チップスの奥にグリーンのものがありますが、
これは何でしょうか?
私はオープントップバスで観光しましたので、
初冬のロンドンは結構寒く、厳しかったのを覚えております(≧▽≦)
もう最終回もアップされているようですので、
そちらも早速拝見させていただきます!(^^)!
- yukiusagiさん からの返信 2014/04/20 23:22:17
- Londonはとても素敵な街ですね♪
- おむすびころりんさん こんばんは☆彡
お忙しい中、拙い旅行記をご覧下さり、
温かなコメントを寄せて頂き、感謝しております(*^_^*)
ロンドンは、歴史と伝統を受け継ぐ古い建物や文化と、
最先端のビルやファッションが共存する
新旧のモードが見事に調和された街ですよね。
イギリスの食文化にはちょっと抵抗があり、
(それもあって今までイギリスを避けて来た感があるのですが...^^;)
ブリティッシュ料理には手を出さないでおこうと考えていましたが、
唯一フィッシュ&チップスだけは頂いてみたいと考え、
事前にサーチして伺いました。
ただ、私もこちらの「フライヤーズ・デライト」へのみ
伺っただけなので、比較は出来ないのですが、
ボリュームはさておき、美味しく頂けました(^O^)
フォトにあるフィッシュ&チップスの奥のグリーンのソースは
マッシー・ピーという塩味のグリンピースを潰したものと
弟が言っておりました。
テイクアウェイのフィッシュ&チップスにはスパイスで味付け
してくるのを忘れてしまったため、ちょっと塩分の足りない
感じがしました。
みなさん、お店にある塩・コショウ・ヴィネガー等で好みに味付け
されていましたから。
ホルボーンは観光地ではないと思うのですが、
わざわざ訪ねて行く価値のあるお店だと思いました(^u^)
-
- ひろあきの宿屋支配人さん 2014/03/30 22:38:21
- ロンドンを頑張って観光されていますね〜
- yukiusagiさん、こんばんは。^^
ロンドンの多くの観光地を回られていますね〜
バッキンガム宮殿の衛兵の交代式は、私より良い位置で見られていますね〜
夏には宮殿の内部公開を行っていますので、こちらにも今後行かれてみてもいいですね。^^
ピカデリーサーカスへも行かれていますね。
リージェントストリート曲線もご覧いただき、私も身近に感じました。
yukiusagiさんと言えば、オイスターですね。
このロンドンの旅もお食べになられていますね〜
なにか違いのようなものはありましたか?
いくつかもお食事のフォトを見てみますと、イギリスの料理はおいしくないと思わせない、美味しいお食事ばかりですね〜
この旅行記を拝見して、先の旅行で行っておけばよかったと思うばかりです。パート3も楽しみにしています。^^
- yukiusagiさん からの返信 2014/04/01 12:10:38
- 頑張って歩き過ぎて・・・(^_^;)
- ひろあきの宿屋支配人さん こんにちは(*^^*)
part?もご覧頂きましてありがとうございます。
レスが遅くなり すみませんでした(>_<)
実は今回 寒いなかを歩き過ぎたのか、新しい履き慣れないブーツで
訪ねたからか 右足の膝の外側が痛くなり 後半は殆どタクシーを
利用していました(^^;
バッキンガム宮殿での衛兵交代式は 世界中からツーリストが集まるんですね~
オフシーズンの平日なのに あれほどの人出とは(*_*)
私達は一時間前に到着しましたが 交代式が行われる11時半頃に
来ていたら 人垣で見えなかったかもしれませんね(^^;
私もロンドンを訪ねる前にサーチしたのですが 宮殿内の公開は
王族の方々が休暇に出掛けられてお留守になる夏の時期だけの
ようですね。
衛兵の交代式も次回はザ・マルで拝見してみたいです。
ピカデリーサーカスにある リージェントストリートの曲線は
見事ですよね~♪
3泊目に滞在したhotelからも近かったですし、何よりひろあきの宿屋支配人さんの
旅行記を拝見して 是非実際に目で見たかった景観でした(*^^*)
私も弟も無類のオイスター好きで 何処の都市へ訪ねても
必ずオイスターを頂いているような気がしますf(^_^;
「ベントレーズ」のオイスターも新鮮で美味しかったのですが
塩水に浸っていたため、ちょっとしょっぱく感じました。
やはりシーフードの美味しい サンフランシスコやNYやシアトル
等で頂くのが良いのかな?って思いました。
いつもの旅行に比べると お料理面の寂しい旅行記になってしまうと
思いますが ロンドンへ度々お訪ねになられているひろあきの宿屋支配人さんに
ご参考にさせて頂ければうれしいです(*^^*)
沖縄の旅行記クチコミも作成出来ないまま 今週末は
久し振りに福岡と大分を訪ねて来る予定です。
part?の作成もそれだけ遅くなってしまうと思いますが
またご意見頂けると幸いです(*^^*)
-
- みずちさん 2014/03/30 16:53:35
- ロンドンの街を歩いているようでした
- yukiusagiさん、こんにちは。
London旅行記Part 2拝見させていただきました。
バッキンガム宮殿や大英博物館などに足を運び、初めてのロンドンを堪能されたのでないでしょうか?
フィッシュ&チップは、一昨年メルボルンで食べましたが、ちょっとジャンキーな感じがしました…。本国で食べるとまた別の感覚になるのかなと思いました。
2日目の夜は、希望通りのDinnerが楽しめなかったようですが、3日目の夜は果たして…?と言ったところも期待しつつ、Part 3楽しみにしています!
- yukiusagiさん からの返信 2014/03/31 22:29:53
- 一番うれしいお言葉です(*^^)
- みずちさん こんばんは☆彡
Part?もご覧下さり、コメントまで頂きまして
ありがとうございます(*^_^*)
ロンドンbeginnerなので、メジャーな観光スポットを周りましたが
とても楽しかったです♪
フィッシュ&チップスは世界中で食べられると思いますが、やはり本場で
頂いてみたいと思っていました(^u^)
この先、ロンドンの概念を払拭できるお食事に出会えたでしょうか^^;?
Part?で最終週になります。
まだ手付かずなのですが、UP出来ましたら、
またご覧頂けるとうれしいです。
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