2014/02/07 - 2014/02/09
2位(同エリア276件中)
わんぱく大将さん
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- 旅行記221冊
- クチコミ59件
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マヨルカにやってきた。すでに旅行記があるように、初めてではない。1回目は何度も何度もラブコールを受けて、仕事を手伝いに行ったはずだったが、蓋を開けてみるとなんの準備もできておらず、1カ月プール付きの家を用意されて出動を毎日、いまか、今かと待っていた。 時間はたっぷりあったが、なんせまだ仕事をしていなかったので、入ってくるものはなく、ただ出ていくばかりなのでどこにも訪れていなかった。 仕事がいよいよ始まるか、って時に捻挫をし、足を引きずり、カテドラルを睨みつけながら船でBCNに敗戦を強いられた。
あれから3年の月日が流れ。さて、今回の目的は、ジュジョールが活躍したカテドラルの仕事、モデルニズムの建築。そしてマヨルカに降る雪を見たいと。 おりしも日本列島、冬景色だった折。私もカルソッツ祭でねぎを食べたその日に風邪をひき、よくなりかけて今度は熱まで出して、寝込み、またもや中耳炎か? 飛行機は無理かなと思われたが、ここは根性。普段飲まない薬を飲んでなんとか歩ける体制にもっていった。歩けるなら行こう、ガウディ組が待っている、ゆかねばなるまい
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
-
初めての航空会社Vuelingでマヨルカに飛んだ。 朝7:00の飛行機。さすがに金曜日の朝一。そんなに混んではいなかった。 風邪でずっと寝てたというのもあって、前日はほとんど寝れず、3:40に起きPg de Gracia5:08始発の電車で空港ターミナル2へ(ゾーン1の10回券を使う)そこからターミナル1へ行く無料シャトルバスに。 1と2はかなり離れていて、10分ほどかかって到着。 空港内で耳のために水を購入(50mlで1.70Eやはり高いが、機内はもっと小さくて2E)
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離発着陸時に水を飲みつつ、アメをしゃぶる。そのおかげで耳が詰まらずに済む。
国内線なので高度が低いと、たかをくくってたら昔、両耳とも中耳炎になってしまったことも。おかげでいろいろ知恵がついた。
飛行機は40分でマヨルカに到着。 空港から15分おきにでてるバス(バス番号1番)3Eを払って市内に。 約15〜20分でPl Espanya到着。まずはここからホテルに荷物を預けて建物を見て回ることに。 ホテルに行く道中にもモデルニズムのパンやさんが -
Cases Casasayas(1908-11)- Francesc Roca i Simo(建築家の名前)
隣同士で建つ家。右の建物の上に1910、左に1911年と年代が入る。 窓に色が入るのも特徴かも。
まだ朝9:00。この近くで2度目の朝食を摂る。 -
上の建物の隣あたりにあった所を遠目に見て
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その前にはGran Hotel (1901-03) - Lluis Domenech i Montaner
ガウディの行く所、この人ありと。 ガウディの前に立ちはだかる男、ここにも登場。 久々のドゥメネック -
彼らしいなという建物だ。 ホテルだったのが、今は(Caixa)カイシャが買い取ってミュージアムにしていたような
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同じホテル。 マヨルカではドラゴン、大流行り!
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体と顔のつり合いが取れていないような。それに右の子、やたら腕が長い
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Forn des teatre
ここも元パンやさん、これもドラゴンの一種? -
全体でこういった感じ。 右の上の扉の上はドラゴンではなく、鳥のようだった。
ここも使うはグリーン。これも多かった -
マヨール広場にやってきた
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Magatzems <El Aguila> (1908) - Gasper Bennazar i Moner
マヨール広場を抜けると見えてくる -
その隣Casa Rey (1909) - Lluis Forteza Rey
Rey(王と言う苗字)の家。真中には大魔王? 左右にはドラゴン -
この家の裏に回って、入口の階段にあったのもドラゴン。 どうもマヨルカにあるドラゴンは漫画チックというか、赤塚不二夫さんが描かれたニャロメのような顔のものが多いような
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この家の特徴はこれ、ガウディ、ジュジョールによるトレンカディスを彼もあちこちに使っている。そのままBCNにあるカサ・バジョの正面に似ている。
どうもガウディ、ジュジョールがマヨルカ滞在中にこの建築家、彼らに会ったようだな -
下は喫茶店と言う感じで。 昼から夕方にかけ、ずっとこの家の前を通っていた
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玄関屋根を見上げるとここにもトレンカディス。しかし、ここのは丸いものが多い
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この彫刻の中にも小さなトレンカディス。 そこらはガウディのグエイ別邸の門を思い出してもらえればわかるはずだ。 煉瓦と煉瓦の間にも小さなトレンカディスをガウデイが施したのと同じようなもの。Sg ファミリアもよ〜く天井を見れば、煉瓦との間にトレンカディスが施してある
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毎日ここを通ったが、この日が一番天気がよかったので、青い空に映えた
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Casa <Antic Taller de Lluis Forteza>- Lluis Forteza Rey
同じ通りにある家 -
上が住まいで、下がこういった店になってたのか
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警察かお役所関係?
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ここは天井の彫刻が特徴かも
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マヨルカに早く着き過ぎた。でツーリストインフォにはまだ開いていない時間なので、ホテルで地図をもらったのと、そのことも考慮して今回は自分で建築地図を作って大体頭にいれておいた。(だから風邪が治らんかった?)というのもやはりモデルニズムの建物は旧市街にかたまっているし、通りが小さすぎて普通の地図では出てこない
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広場にはいってきた、中央にはこの木。フラメンコダンサーのスカートが脚にまとわりついた感じを受けた。 迫力がある
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これは最近のものかもしれないが、真っ赤な窓枠、ドアがよかったので
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これは当時のものだな
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Casa Corbella - Nicolas Lliteras
ムデハルの影響大 -
窓を見てもらうと一層わかるかも
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上も細かい。いつも思うのは、どうやってあそこまで辿りついたのかと、この高さ
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再び、フラメンコのスカート。ジャバハットのような口!
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ここも昔の店
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マヨルカ、出窓が多いのも特徴
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あっという間に時間は過ぎ、時計を見たらもう、カテドラルオープンの時間。
ガウディ組に会いに行くことにしよう -
6 Eを払って横の小さな門から入場。 10時からオープン。 ここは朝一をお勧めする(っていうか、夕方、来もせず、よくいうよ!) なんせ、私はここにまた、3時間いたので、 夕方せかされるよりいいかと
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今回マヨルカ上陸の目的の一つ。それも最大目的はこのガウディとその協力者との(前にも旅行記に記したが、私はそれらをまとめて“ガウディ・ファミリー”ガウディ組”とした)仕事を見にやってきた
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外からでもわかるように兎に角、大きなカテドラル。これをガウディ組が改修工事を請け負った
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いまだにここのガイドブックが手元にないが、幸いなことにちょっした解説書があるのでそこから抜粋してみる
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聖歌隊の部分
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さて、マヨルカの司教Pere J. Campins i Barcelo(ペレ・カンピンス・イ・バルセロ)が改修の責任者。その司教が、ガウディのSg ファミリアの仕事ぶりを気にいり、マヨルカのカテドラルを依頼することになる。
光が灯るとこんなにきれいになる。ガウディとジュジョールの共同作業がここでも見れる -
改修工事を依頼された時期は(1903-14)バジョ邸、ミラ邸、グエイ公園と多忙を極めていたガウディ。そのため、いつもの協力者であるJoan Rubio、 Josep Maria Jujolに依頼することに。彼らだってあの時期は忙しかっただろうに
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私の旅行記では彼らの名前は何度もあがってきてる。ガウディ、ルビオはタラゴナ県のレウス出身。で、ジュジョールはタラゴナ。ということで彼らは”つうかあ”の間柄だったそうだ。
この聖職台も彼らのデザインか? -
ステンドグラスの光が蝶になってカテドラルのあちこちに舞いおりる
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大きいでしょう。 元々このカテドラルの建設は1306年(日本では鎌倉時代後半ってとこだろうか)あたりから始まったらしい。イスラム教からマヨルカを奪回したので、より大きなものを作りたかったのか。 おかげで完成まで長い年月を経ている(1601年に完成)
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横には個々の礼拝堂が設けられている
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祭壇天蓋照明は電気がずっとついてる訳ではない。入らないとこれくらいの暗さになる
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この柱にも錦の蝶が舞い降りた
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さて後方は。といってもこれがメインのドアになる
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バラ窓をアップで
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ガウディ自身は特徴ある改修工事を考えていたが無理なことで。
ジュジョールは15世紀のゴシック様式の調度品にけばけばしい色を塗りたくり、
カテドラル関係者から“あまりにも大胆”と不評をかったらしい -
とにかくガウディ自身がジュジョールを“弟子ではなく私の兄弟だ”と言ってる位彼を信頼していたので、彼を批判から守るためにこの仕事から手をひくことも考えたらしい。
それより天使の蜘蛛の糸、なんとかせえやあ〜芥川龍之介さん -
ジュジョールの担当部分をズーム・イン。ここかどうかはわからないがジュジョールがカテドラルの後陣を懸命に塗っているのをガウディが遠くから見ていて、その熱心ぶりにガウディが”いいぞ、ジュジョール、その調子だ”と励ましたという逸話が残されている
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ジュジョール部分は後方に。これも手ブレだがちょっと修正して載せる
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後方はかなり暗かったので手ブレ続出というか、集中力に欠けた
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この像もそうかな?
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一瞬見た時はパイナップルを輪切りにしたのか、と
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同じ祭壇の照明の写真が続くが
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ガウディの仕事は二点に集中されたと解説書には書かれている。一つは移動の妙。
合唱隊の席を中央から祭壇の近くに移動させたり、中央祭壇を解体し、それを少し前面に押し出した
悩んだ一枚。悩むほどのものではないだ、後で少し明るいものを載せる -
中央右上、後で撮ろうとして、すっかり忘れた部分。アップはない
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先程のちょっと明るめのもの。
先程の解説の続きだが、中央の礼拝堂の大窓のいくつかの覆いも取り外した -
この日は15:30まで(この時間に出るのか、入場可能なのか? たぶん出る時間だと思うが)だったので、夕方になると光はどう動くか見たかったが、時期を変えよう
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全体もいいが、一つ一つ見るとこれまた、いい
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さて、ここのイエス様の脚の折り方が今までのガウディが造った教会のものとは違う。ここは膝が折れていない
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解説が脱線してしまうが、集中したもう一点は今回、一番写真が多かっただろうこの祭壇天蓋照明
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ジュジョールの造った植物を合唱団席と中央祭壇の新しい照明に取り付けた
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ちょこちょこ草のようにぴょん、ぴょんでてるものを取り付けたのか?
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解説によると、中央の入口から入場して正面を見据えると、陣内内部におかれたゴシック様式の聖母マリア像が枠組みの中に浮かびあがる。
この大きな天蓋照明はゴールドで彩られ、その繊細さはジュジョールの作風を現わしている。 これには独自の手法を用いているもののガウディの要素を含んでいる、とある -
手ブレのものを載せる必要もないが。違ったランプで
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祭壇奥のバラ窓。 ジュジョールがタラゴナ県に造った教会のステンドグラスに似ている
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横を見るとこんな力自慢のおっさんも
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階段も手を抜いていない。反対に私の集中力がこれまた、欠けた一枚
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カルソッツねぎ祭の後、ジュジョール・ファミリー(息子さんと娘さんが建築家)が改築した礼拝堂を見に行った。カルソッツのあったバイスからバスで10分ほど、タラゴナ方向に向かった。順番でいうとその旅行記が先だが、その時にどうも風邪をひいてしまったようだ
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あったかくなったのと、ジュジョールの作品に興奮したのか(おまえは犬か?)
Pコートをそこで脱いでワイシャツ一枚になって見てたからか、その後、バスが来なくて何もない所で1時間以上待ったからか。その風邪は、早めに治ったと思ったら、今度は熱がでたりと。マヨルカ行きが危うくなった。前回は捻挫だし、今回は風邪だし、なにかあるな -
一番きつかったのは咳をするごとに右耳にくると云うこと。子供の時から風邪といえば中耳炎。 ここでもいろいろ耳鼻科にかかったが、たらいまわしで、ろくな医者はプライベートの病院の一人だけだった。 その代わり治療費も結構な値段。まあ、今回はそこまでいかなくて済んだが、炎症はあったようだ
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さて、再度イエス様の像を今度は反対方向から見て、祭壇を離れるとする
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上のパイプオルガン、まるで筆箱に入った鉛筆のようだ。 錦の蝶が魔法で色鉛筆に変えていく
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これは新しい。2007年のもの
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実は最初のチケットを買って入った所にこういった金銀財宝が展示されていたが、そんなのは後回し。 私にとってはガウディ組の仕事のほうが宝だ
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結構重いのでは? 持てん、持てん
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クロスではないが、サン・フェリウ・デ・コデイナスの紋章をガウディも手掛けている。ここでも紋章造らなかった?
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天井も黄金色? 中央にはマリアか、イエス様か
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こういうのは昔からの部分?
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これもガウディによるデザイン。斬新すぎる、とはずされたもの?気にとめない人のほうが多かった、というか、わからなかった人が多いかも
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これもガウディ組
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光が拡散し始めた
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振りかえって。祭壇全体はこのような感じで
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ここも礼拝堂の一つ。一番下、どうも“最後の晩餐”のような
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実はアップもあるのだが、ベトナムのまきまき線香のようなランプ? が遠くに見える
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これもそうだろうなと思ってた作品。 あとでわかったが、やはりガウディによるデザイン。これは折りたたみ式になっているらしい。
ここの手すりの最初の部分の彫刻が後でも登場(アップで撮っていないが) -
このねじり、確かにそうだな
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家具類、イス類もそうだろうが。これはどうかわからないが、先程の手すりの紋章と同じものがここにも入るので、たぶん
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中央祭壇のランプのデザインを考えると、これもガウディ組のデザインだろうな。
蜀台がこの葉の形だ -
ランプの上の固定部分もなんとなくガウディ組っぽい
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これもそうかも
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これもガウディ組かも
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最後にゆがんだ祭壇を見て。 カテドラルの開閉時間は季節によって違うので、これは口コミに入れる。
www.catedraldemallorca.org -
きりがないカテドラル。ガウディ組、このカテドラルだけでなくガウディはマヨルカ滞在中泊めてもらったところも手を加えたし、ジョアン・ルビオもソーイェルの建物もデザインしてるしと、足跡を残している
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今回は帰りの足がなく諦めたがLlucという山の中にもMare de Deu de Lluc(1908-13)という修道院 ?があり、外のモニュメントをガウディ、ルビオ、それにもう一人レイネス(Guillem Reynes)が手掛けている
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カテドラルを出た時にはもう、13:30を回っていた。 3時間はいたという訳だ。本当はもっといたかったが、一度出て、ホテルにチェックインに向かう
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本当なら違った道を行くが、今日はまだ風邪をひっぱってきたのでしんどい。なので、ここで道に迷いたくない
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先程も見た建物を横目にホテルに
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朝一に見たツインの家
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ここのパン、お菓子屋さんの前を通る
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今日の宿はHotel Born。 古い宮殿をホテルに改装した宿。 空港バスを降りたところから歩いて10分位だったか。余裕があるならば、その上のCan Cera hotelとも考えたが、今回はロケーションを重視した(あんまり変わらんて?)
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ホテルのパティオ
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荷物はもうすでに部屋に運ばれていた。部屋は至って普通。ベッドも堅く、水回りも悪くなく朝食込みで66E。昼間に部屋に入った時に、このホテルか、ここのご近所か、工事をやっていてうるさかったが、夜に帰った時は静かになっていたので問題なし
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またもや出動。生々しい手を撮っておこう
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今度はホテル近くの路地に入っていく。ここもお菓子屋さん
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お菓子屋さんの中を覗くと
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上のお菓子屋さんのご近所も1902年と年代がはいる。 同じくらいの年代かも
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緑のテラス。 交通安全を意味して、てな訳ないか?
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ここは沖縄かという位、またもや大きな木が。このあたりのレストランで遅めのランチといこう。 お客人の食べてるスープがおいしそうだったので。 飲み物、デザートついて8.90E。 久しぶりに食事をした、と言う感じだった。
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ここもお菓子屋さん。 名物のパンというか、お菓子が、大きさ別で売っている。右側の箱は、そのための箱
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でかい! これってガジュマルの木?
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ムンクさん、ここも裂けんばかりに叫んでます!
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またもや、お菓子屋さん。ピィポピィポって、森永?
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やはり出窓
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当時の色そのもの?
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マヨルカ名物。かと言ってBCNでも食べれるので、そのものを撮影しわすれた。
大きなパンのような(実際パンかな?)私が食べたものは中にドライフルーツみたいなものが入っていた。 持ち帰りの箱の中には、食べる前にかける白い粉砂糖がはいっている。名前は”Ensaimada”(エンサィマダ) マヨルカでは朝食にもでるが、朝から甘いものは食べたくない -
昔ながらの店の商品ケースなどがいまだに使われている
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こういったヒガンテは初めて見た
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自分で作ったモデルニズムの地図とは別のところを歩いていた
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焦点が甘いが。こういう木の彫刻のドアも多かったマヨルカ
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顔は人間、身体は魚?
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再びレイ邸。 上にREYとはいる
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昔のマヨルカ、下がパティオになってる家が多い。どうもイスラムの影響か?
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立派な紋章がはいった家
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望遠に替えろよ、と思ったのだが。 顔が特徴か。 舌を出してるように見えるが
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ほらまた、ここも。 で、これは美術館だったかな?
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再びカテドラル戻ってきた。ほんとに今日はいい天気で、あったかかった。
風邪をひいていたので、ダウンできたが、それがまた暑過ぎて -
カテドラルに再び。何をしにきたかというと、ジュジョールが手掛けた部分を探しにやってきた
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ほら、でたよ、これだがね
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これは違うが。面白いので撮っただけ
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向こうの半島が見えてる? 3日間で今日が夕陽日よりだったが
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ほれ、ここもジュジョール
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これは違う
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ジュジョールのはすぐにわかる
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脚が面白い。いや、耳。顔か?
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最後にちょっと違ったものを
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顔か? ここから水っていうのは、えげついなあ
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もう2軒ほど見たい家があった
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Casa Josep Forteza (1904)
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おお、なんでいがんだ? マヨルカ、扉に彫刻というのも多かったし、旧市内は鍵穴の横には必ずドアノッカーが
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モデルニズム時代の建築の飾りには、こうもりもでてくる
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Casa Barcelo (1901-4)- Bartomeu Ferra i Perella
ほかの所はすんなり捜せたが、ここは迷った。さすがは迷るか -
特徴はセラミックで4枚の絵が正面に描かれていることー 文学、織物、建築、たぶん陶芸と。 芸術と商業を現わしている ?
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この部分のフェンスはどこにもあるよなデザインだが
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上の部分だけ開けることができるのかな? ヴァレンシアなどはもうちょっとドアが大きくて、上の部分のみ開けられるようになっていた
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ここでは珍しくもないが。定番となってる窓
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フェンスは何通りかあるようだ。ここもデザインが違っている
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BCNにあるPalau Montanerの影響を受けたと言われているが、確かに。
ここに別れを告げ、先に急ごう -
思わず天津か、と? これで17:30。 陽が伸びたな
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それでもかなり陽が傾いてきたほうだ
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Caixa d'Estalvis i Mont de Pietat de les Balears(1904-6)-Gaspar Bennazar i Moner
全部は見ていないが、結構この建築家のデザインによるものがマヨルカには多い -
切りはないのだが、まあ、狙いをつけたものは今日見れたし
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オーソドックスな建物ですなあ
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ここでもサン・ジョルディは人気者
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夜の元Gran Hotel。 昼が遅かったので、夜は食べず、ホテルに早めに帰って、5日振りの風呂に入る(いつもはシャワーなので、風呂に入ると言う行為は実は6カ月ぶり位だ)それが良かったのか、次の日、風邪はよくなっていた。毒舌復活じゃあ〜わはは。
明日は“マヨルカの雪”。楽しみだ
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この旅行記へのコメント (33)
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- クサポンさん 2017/02/08 11:22:43
- 素敵な色鉛筆
- わんぱく大将さん
クサポンです。
夏にマヨルカに行くのですが、情報も少なく困ってました。わんぱく大将さんの素晴らしい建物地図にうっとり(´∀`*) いろいろ勉強になりました。
光を浴びて色鉛筆!素晴らしい表現です。私も朝一番で行って見ます。
ところで、ホテルの相談なのですが、空港からバスで行った場合、どこのエリアが近くなりますか?スーツケースを持って歩きたく無いので、バス停から近いところがいいと思っています。
ライトアップされたお城と建物見学楽しみにしています(^。^)
- わんぱく大将さん からの返信 2017/02/11 11:08:01
- RE: 素敵な色鉛筆
- > わんぱく大将さん
> クサポンです。
>
> 夏にマヨルカに行くのですが、情報も少なく困ってました。わんぱく大将さんの素晴らしい建物地図にうっとり(´∀`*) いろいろ勉強になりました。
>
> 光を浴びて色鉛筆!素晴らしい表現です。私も朝一番で行って見ます。
>
> ところで、ホテルの相談なのですが、空港からバスで行った場合、どこのエリアが近くなりますか?スーツケースを持って歩きたく無いので、バス停から近いところがいいと思っています。
>
> ライトアップされたお城と建物見学楽しみにしています(^。^)
クサポンさん
メールでご返事させていただいた通りです(こちらに“返信”ページが現われなかったため) マヨルカはまだ、ホテルはバルセロナに比べれば数は少なので、わかりますが、BCNは多すぎて、それも新しいホテルも増えてるので、メールに返信させていただいた通り、ご勘弁を。
大将
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- mistralさん 2014/03/17 22:38:29
- こんばんわ。
- 大将さん
mistralです。
ご訪問、そして投票のプレゼントまで有難うございました。
引き続き、マヨルカ旅行記、楽しませていただいています。
ガウディ組によるカテドラル、素晴らしいです!!!
表紙の写真、ステンドグラス?を通しての光が虹色になって
壁に写りこんでいる様
モデルニズム建築群のさまざまな写真!
大将さんがマップを作って訪ね歩いたんですね〜
拝見していくうちに、行ってみたくなりましたよ。
いつか、マップも公開してくださると、うれしいです。
mistral
- わんぱく大将さん からの返信 2014/03/19 09:26:39
- RE: こんばんわ。
- > 大将さん
>
> mistralです。
> ご訪問、そして投票のプレゼントまで有難うございました。
> 引き続き、マヨルカ旅行記、楽しませていただいています。
>
> ガウディ組によるカテドラル、素晴らしいです!!!
> 表紙の写真、ステンドグラス?を通しての光が虹色になって
> 壁に写りこんでいる様
>
> モデルニズム建築群のさまざまな写真!
> 大将さんがマップを作って訪ね歩いたんですね〜
>
> 拝見していくうちに、行ってみたくなりましたよ。
>
> いつか、マップも公開してくださると、うれしいです。
>
> mistral
mistralさん
マヨルカはお勧めですね。 すみません、旅が終わると地図は捨てました。
もう、大体頭に入ってると。で、段々忘れていくと。。。大将
>
-
- とし坊さん 2014/02/25 08:24:35
- これは・・・
- 本当に、ニャロメですね(^O^)
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/26 08:35:41
- RE: これは・・・
- > 本当に、ニャロメですね(^O^)
どっかにケモンパスがいたかも。 大将
-
- るなさん 2014/02/21 11:53:22
- もういいの?
- こんにちは、大将お姉様。
風邪はもうすっかり治りました?中耳炎に結びついちゃう持病的なものは困りますね。
私も目とか鼻とか喉の粘膜系が弱いけど、耳は悩まされたことはないですね。何はともあれお大事に。
マヨルカにもこんなに素晴らしい建築美が広がってるんですねぇ〜
陶器とか夕陽のイメージしかない^^;
カテドラルも見応えあるなぁ!!
珍しく手ぶれ写真が多かったので、体調不調だったの?なんて思っちゃいました。
一昨日スペインバルに立ち寄って美味しいおつまみ系を食べながら、スペインを思い出していました。
それにこの大将さんの旅行記を見て、何だかとってもスペインに行きたくなりました♪
るな
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/21 20:19:28
- RE: もういいの?
- > こんにちは、大将お姉様。
> 風邪はもうすっかり治りました?中耳炎に結びついちゃう持病的なものは困りますね。
> 私も目とか鼻とか喉の粘膜系が弱いけど、耳は悩まされたことはないですね。何はともあれお大事に。
>
> マヨルカにもこんなに素晴らしい建築美が広がってるんですねぇ〜
> 陶器とか夕陽のイメージしかない^^;
>
> カテドラルも見応えあるなぁ!!
> 珍しく手ぶれ写真が多かったので、体調不調だったの?なんて思っちゃいました。
>
> 一昨日スペインバルに立ち寄って美味しいおつまみ系を食べながら、スペインを思い出していました。
> それにこの大将さんの旅行記を見て、何だかとってもスペインに行きたくなりました♪
>
> るな
るなさん
まいどどうも。 やっと風邪、治ったかなというところで。
マヨルカ、結構いいのがありますよ。 次の日のソィエルでは家の中にも入れて。
正直初日は、こんなにいきなり歩いていいんかい、と言うほどその前はずっとベットにいましたから。 集中力も欠け、目が段々と悪くなり、ずっと目が痒くて、痒くて(花粉症始まってる?) まあ、カテドラル実際暗いので、1か所で3枚位撮っておいてもよかったのですが、 ちょっとしんどかった今回は。 今回光が十分あった所でも手ブレやってますけど。えっ?もともと手が震えるって? それは違う病気やがな。
大将
-
- pedaruさん 2014/02/21 07:25:19
- マヨルカ
- 大将さん お早うございます。
私の年代ではマジョルカと言ってました。マヨルカというべきか、マジョルカで通すべきか?・・・う〜ん 迷うかっ
「なんじゃい、それだけかい?」と大将さんの声が・・・
pedaru
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/21 07:55:55
- RE: マヨルカ
- > 大将さん お早うございます。
>
> 私の年代ではマジョルカと言ってました。マヨルカというべきか、マジョルカで通すべきか?・・・う〜ん 迷うかっ
>
> 「なんじゃい、それだけかい?」と大将さんの声が・・・
>
> pedaru
pedaruさん
そうですね、いわゆるスペインのスペイン語か、南米のスペイン語かの違いとかもあるかも。ちょっと発音が違ってきて、 その人の好みですかね。“パエリア””パェジャ”なんじゃ、”おじや”かといった、響きに。
大将
-
- じゅんぽこさん 2014/02/20 21:37:35
- めでたい!
- 大将殿!
ハッピーバースデーto you and me☆
今年もこの日を無事迎えられる事に感謝であります!
小生も、あ!
という間にニースから帰って参りました。
帰り、乗り継ぎのドバイから成田まで、
座席3列独り占め出来るという最高のプレゼントを頂きましたが、
ネギを食べて風邪をひいた大将 殿をちょっとだけ心の中で笑っていたバチが当たり、
見事に風邪をひき、道中引きずりまくっております。
(まだ地元に帰る新幹線の中であります。)
また一年、楽しい旅行記がたくさん書ける日々になりますように!
curo
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/21 06:17:29
- RE: めでたい!
- > 大将殿!
>
> ハッピーバースデーto you and me☆
> 今年もこの日を無事迎えられる事に感謝であります!
>
> 小生も、あ!
>
>
> という間にニースから帰って参りました。
>
> 帰り、乗り継ぎのドバイから成田まで、
> 座席3列独り占め出来るという最高のプレゼントを頂きましたが、
> ネギを食べて風邪をひいた大将 殿をちょっとだけ心の中で笑っていたバチが当たり、
> 見事に風邪をひき、道中引きずりまくっております。
> (まだ地元に帰る新幹線の中であります。)
>
> また一年、楽しい旅行記がたくさん書ける日々になりますように!
>
> curo
curoちゃん
おお、ご無事の(でもなかったか)ご帰還、それも誕生日に。重ねておめっとうさん。 大変やんのに、わざわざ有難うさん! そうか、おばちゃんみたいに風邪ひいたか。 私も55になってもたけど、口の威力は益々磨きがかかってまっせえ〜! はよ、治しやあ。 大将
-
- ティコママさん 2014/02/19 09:14:15
- マヨルカ、素敵!
- 大将さん、おはようございます。
マヨルカ島はショパンが暮らしてたとこで南仏のようなイメージでした。(映画の影響)
ガウディ組(大将さん風)の仕事があちらこちらに見れるんですね。
素敵な建物がいっぱいあるんですね。
行ってみたい。
カテドラル!見てみたい!
大将さんがマヨルカにいらしたころ、私は台湾にいたのですが、建物がやっぱ全然違います。
ヨーロッパの建物はやっぱり綺麗だなぁ。
装飾品が面白いなぁ。
ちゃんと残ってる事が凄いなぁ。
ティコママ
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/19 09:39:18
- RE: マヨルカ、素敵!
- > 大将さん、おはようございます。
>
> マヨルカ島はショパンが暮らしてたとこで南仏のようなイメージでした。(映画の影響)
>
> ガウディ組(大将さん風)の仕事があちらこちらに見れるんですね。
> 素敵な建物がいっぱいあるんですね。
> 行ってみたい。
>
> カテドラル!見てみたい!
>
> 大将さんがマヨルカにいらしたころ、私は台湾にいたのですが、建物がやっぱ全然違います。
> ヨーロッパの建物はやっぱり綺麗だなぁ。
> 装飾品が面白いなぁ。
> ちゃんと残ってる事が凄いなぁ。
>
> ティコママ
ティコママさん
まいど! 台湾にいかれてましたか? 旅行記また、伺いますね。
歴史、文化、風習が違うから面白いんだと思いますよ。どこも一緒だったら面白くないかも。
ショパンね。 実は行ってません。 まあ、又行ったら考えます。 大将
-
- fuzzさん 2014/02/18 19:14:52
- マヨルカって言うと・・・
- 大将さん、そちらもまだまだ寒いでしょうね。
マヨルカって言うと、私はマヨルカパールです。
パリのアガタっていうブランドでマヨルカパールのアクセサリーを出してるんです。
アガタに限らず、マヨルカパールは有名ですが。
マヨルカ島は人工パールの産地で有名で、天然真珠じゃないとこが??
なのですが。
あ、そうそう私も飛行機で耳が本当に痛くて大変な目にあいました。
なぜかモスクワからサンクトペテルブルク行きの国内線で。
それから、飛行機に乗ると痛くなります。
そうですか、水と飴ですか。
耳栓もイマイチでした。
やってみますね。
fuzz
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/19 09:35:46
- RE: マヨルカって言うと・・・
- > 大将さん、そちらもまだまだ寒いでしょうね。
>
> マヨルカって言うと、私はマヨルカパールです。
> パリのアガタっていうブランドでマヨルカパールのアクセサリーを出してるんです。
> アガタに限らず、マヨルカパールは有名ですが。
> マヨルカ島は人工パールの産地で有名で、天然真珠じゃないとこが??
> なのですが。
>
> あ、そうそう私も飛行機で耳が本当に痛くて大変な目にあいました。
> なぜかモスクワからサンクトペテルブルク行きの国内線で。
>
> それから、飛行機に乗ると痛くなります。
> そうですか、水と飴ですか。
>
> 耳栓もイマイチでした。
>
> やってみますね。
>
> fuzz
fuzzさん
マヨルカの真珠知ってますが、 私のは日本製です。 タヒチは黒真珠で有名ですよね。 私としては輝きが違うなと思います。
耳は、兎に角、唾を飲み込んで、耳を詰まらせないようにすることでしょうか。 日本帰りでもヨーロッパ路線のほうが耳にきましたね。特に着陸態勢に入って高度を下げていく時のほうが。子供が泣いてるのって、耳にきてるからだと思います。 日本帰り、子供さんを連れてのお母さんとも話したのですが、アメを飲み込んでしまいそうな子には、チュッパチャップスなんかを舐めせて、唾を呑みこませるといいのかもと。それと私はあくびのまねをして大きな口をあけるというのもやってます。 飛行機ばかりでなく、新幹線でトンネルに入った、寝返りうっただけでも耳、詰まってましたから。
大将
>
>
-
- サウスピーチさん 2014/02/18 09:34:03
- ステンドグラスの光の美しさ・・・
- 大将さん、こんにちは!
風邪はもうよくなられた頃でしょうか・・・。
私もフライト中に耳が痛くなり、酷い時には脂汗が出てきて吐き気をもよおし、
一番悪かった時は、地上に降りても1週間くらい耳の状態がおかしかったことがあります。
途中、「もうここでいいから降ろしてくれ〜!」と思ったことも何度かありました。
で、最近分かったことなのですが、やはり高度が一番のカギのようで、
私には5000フィートくらいが一番悪いらしく、しかも、離陸の時は何ともないのですが、
着陸の時に順番待ちでその辺の高度でウロウロされると最悪なことになります。
まあ、最近は以前ほど酷くはないのですが、ほんとこの痛さはたまりません・・・。
さて、マヨルカ島。 素敵なところですね!
大将さんが載せている建物だけが素晴らしいのか、島全体がこんなに凄い建物でいっぱいなのか。
いつも思うんですよね、こんな凄い建築物が次から次へとあるんだろうか・・・と。
スペインのことはほとんど知らないので、いつも驚きと共に拝見しています。
カテドラル自体も素晴らしいですけど、ステンドグラスの光が美しいですね。
私は今までいくつも欧州の大聖堂や教会に行きましたが、残念なことに
このように太陽光によるステンドグラスの色とりどりの美しさを
まだ見たことがないんです。 有名なのは、BCNのサグラダファミリアだと思いますが、
大将さんの旅行記を見て以来、ここの光の差し込んだ時の美しさを見たいと
ずーっと思っています。
サスピ :)
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/19 09:26:10
- RE: ステンドグラスの光の美しさ・・・
- > 大将さん、こんにちは!
> 風邪はもうよくなられた頃でしょうか・・・。
>
> 私もフライト中に耳が痛くなり、酷い時には脂汗が出てきて吐き気をもよおし、
> 一番悪かった時は、地上に降りても1週間くらい耳の状態がおかしかったことがあります。
> 途中、「もうここでいいから降ろしてくれ〜!」と思ったことも何度かありました。
> で、最近分かったことなのですが、やはり高度が一番のカギのようで、
> 私には5000フィートくらいが一番悪いらしく、しかも、離陸の時は何ともないのですが、
> 着陸の時に順番待ちでその辺の高度でウロウロされると最悪なことになります。
> まあ、最近は以前ほど酷くはないのですが、ほんとこの痛さはたまりません・・・。
>
> さて、マヨルカ島。 素敵なところですね!
> 大将さんが載せている建物だけが素晴らしいのか、島全体がこんなに凄い建物でいっぱいなのか。
> いつも思うんですよね、こんな凄い建築物が次から次へとあるんだろうか・・・と。
> スペインのことはほとんど知らないので、いつも驚きと共に拝見しています。
>
> カテドラル自体も素晴らしいですけど、ステンドグラスの光が美しいですね。
> 私は今までいくつも欧州の大聖堂や教会に行きましたが、残念なことに
> このように太陽光によるステンドグラスの色とりどりの美しさを
> まだ見たことがないんです。 有名なのは、BCNのサグラダファミリアだと思いますが、
> 大将さんの旅行記を見て以来、ここの光の差し込んだ時の美しさを見たいと
> ずーっと思っています。
>
> サスピ :)
サスピ殿
今回カテドラルに集中した割には、ぼけぼけの旅でした。帰りのフライトも
1カ月間違ってたし。3月でっせ、帰り。2,3月カレンダーまったく同じなので。
耳はほんと困りもんですね。 私は飛行機もう、あがってしまったらなにもないのですが、 どうも降りるほうがきますね。 あれは耳に指をつっこまれる感じで、鼓膜破れないかと思ってしまいます。
意外と日本帰りでもヨーロッパ路線のほうがきましたね。
CAに言っておくと、 水とおしぼりを温めてもってきてくれて、耳の下に当てておくと、ましでしたね(これは前回の時)
マヨルカほんとよかったです。前回とは大違い。 大将>
-
- aoitomoさん 2014/02/18 01:57:56
- マヨルカでリゾートしたいです〜
- 大将さま こんにちは〜
風邪はもう大丈夫のようですね〜
マヨルカいいです。
1週間ぐらい滞在して街歩き・カテドラル・マリンスポーツとエンジョイしたいです。
巨大なカテドラルも貴重な写真たくさん見せていただきました。
天気のいい日で、ステンドグラスのカラフルな明かりが最高です。
カテドラルの外観も巨大で実物を見てみたくなります。
マヨルカの雪、アーモンドの花でしたっけ。
桜の花弁との見分け方がいまだわかりません。
また、楽しみです。
aoitomo
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/18 02:28:05
- RE: マヨルカでリゾートしたいです〜
- > 大将さま こんにちは〜
>
> 風邪はもう大丈夫のようですね〜
> マヨルカいいです。
> 1週間ぐらい滞在して街歩き・カテドラル・マリンスポーツとエンジョイしたいです。
>
> 巨大なカテドラルも貴重な写真たくさん見せていただきました。
> 天気のいい日で、ステンドグラスのカラフルな明かりが最高です。
> カテドラルの外観も巨大で実物を見てみたくなります。
>
> マヨルカの雪、アーモンドの花でしたっけ。
> 桜の花弁との見分け方がいまだわかりません。
> また、楽しみです。
>
> aoitomo
aoitomoさん
3日目は海辺の町に行ったのですが、まだシーズンではないので、がら〜んとして、さびし〜いもんでしたが、 あえてこの時期を選んだのは、おっしゃる通り、 アーモンドの花です。 さすが、よくご存じで。
私もまだ見分けはつきにくいのですが、桜はかなり花がかたまってるので、遠くからも”色”になりますが、アーモンドは花の間隔が飛んでるので、”色”にならず、薄いというか。(説明下手ですね)感じ、わかっていただけました?
大将
- aoitomoさん からの返信 2014/02/18 10:57:16
- RE: RE: マヨルカでリゾートしたいです〜
- > aoitomoさん
>
> 3日目は海辺の町に行ったのですが、まだシーズンではないので、がら〜んとして、さびし〜いもんでしたが、 あえてこの時期を選んだのは、おっしゃる通り、 アーモンドの花です。 さすが、よくご存じで。
> 私もまだ見分けはつきにくいのですが、桜はかなり花がかたまってるので、遠くからも”色”になりますが、アーモンドは花の間隔が飛んでるので、”色”にならず、薄いというか。(説明下手ですね)感じ、わかっていただけました?
>
> 大将
『”色”にならず、薄い』
だから『雪』と表現されるわけですね〜
ガッテン・ガッテン・ガッテン!
ありがとうございました〜
aoitomo
-
- 川岸 町子さん 2014/02/17 23:11:16
- 3時間の滞在
- 大将さん
その後、かぜは遠くへ行きましたか?
大将さんが3時間かけて撮影された数々。
さすがに素晴らしかったです!!
本気でマヨルカ島へ行きたくなりましたよ〜(●^o^●)
町子
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/18 02:21:48
- RE: 3時間の滞在
- > 大将さん
>
> その後、かぜは遠くへ行きましたか?
>
> 大将さんが3時間かけて撮影された数々。
> さすがに素晴らしかったです!!
>
> 本気でマヨルカ島へ行きたくなりましたよ〜(●^o^●)
>
> 町子
川岸町子殿
日本はもっと雪だそうですが? 今年の札幌はいかがですか?
風呂のおかげで(ぬくもったので)風邪は良くなりましたが、まだ全快はしておりません、って年でしょうかね。
大将
-
- 讃岐おばさんさん 2014/02/17 22:32:35
- パイプオルガン!
- ほんと、色鉛筆を並べているみたいで楽しいですね。
教会の中、いろんな物をよく見つけますね、流石です。
私ももっと気をつけて見ましょう。
もっともツアーでは時間がないので無理がありますが。
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/18 02:19:31
- RE: パイプオルガン!
- > ほんと、色鉛筆を並べているみたいで楽しいですね。
> 教会の中、いろんな物をよく見つけますね、流石です。
>
> 私ももっと気をつけて見ましょう。
> もっともツアーでは時間がないので無理がありますが。
讃岐おばさんさん
はい、小舅ですから、細かいものに目がいきますが、いかんせん病気持もちでいったので集中力が足りず、 ボケボケの旅でした。 大将
-
- norisaさん 2014/02/17 17:09:29
- 根性でーー!?
- 大将さん
こんにちは、いやこんばんわ。
マヨルカについての知識は皆無ですがさぞや魅力的なところでしょう。
歩けるなら行くしかないという悲壮な旅立ちーー。
そして、それだけのことはありますね。
表紙の写真の色彩センスはさすがの選択です。
(私的には二枚目も好きですが主題と関係が薄くなりますね)
建物も内部も、あるいは窓や装飾物も印象深く拝見しました。
スペインの異国情緒X2倍といった感じでしょうか。
名だたる建築家が腕を競ったのですね。
つわものどもの腕の跡ーー。
ところで159枚はどないかならんでしょうか(笑)
norisa
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/18 02:17:13
- RE: 根性でーー!?
- > 大将さん
>
> こんにちは、いやこんばんわ。
>
> マヨルカについての知識は皆無ですがさぞや魅力的なところでしょう。
> 歩けるなら行くしかないという悲壮な旅立ちーー。
>
> そして、それだけのことはありますね。
> 表紙の写真の色彩センスはさすがの選択です。
> (私的には二枚目も好きですが主題と関係が薄くなりますね)
>
> 建物も内部も、あるいは窓や装飾物も印象深く拝見しました。
> スペインの異国情緒X2倍といった感じでしょうか。
> 名だたる建築家が腕を競ったのですね。
> つわものどもの腕の跡ーー。
>
> ところで159枚はどないかならんでしょうか(笑)
>
> norisa
norisa殿
159枚でしたか? 少なかったでしょ。最初は170枚超えてたので、削りました。 いえいえ、この苦行も将来何かの役に立つこともあると思えば、(なににやねん?)ファイト、一発! 大将
-
- duc teruさん 2014/02/17 16:26:44
- 懐かしのマヨルカ
- 大将閣下
閣下のマヨルカはこうなりますか、随所に街で見かけた景色が、ショウウインドウが出てきました、昨年の3月4日から7日、ちょうど1年前でした。
PalmaからFormentorに行きましたが去年のマヨルカには雪はありませんでした。
うららかな日差しを思い出します。
そのせつは有難うございました。
duc teru
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/18 02:14:16
- RE: 懐かしのマヨルカ
- > 大将閣下
>
> 閣下のマヨルカはこうなりますか、随所に街で見かけた景色が、ショウウインドウが出てきました、昨年の3月4日から7日、ちょうど1年前でした。
>
> PalmaからFormentorに行きましたが去年のマヨルカには雪はありませんでした。
> うららかな日差しを思い出します。
>
> そのせつは有難うございました。
>
> duc teru
duc teruさん
いかれた時期はもう、マヨルカの雪の時期は過ぎて、散ってしまったかもしれませんね。毎年1月下旬から3月初めですが、年にもよりますので。
大将
-
- ごぢゅん(gozun)さん 2014/02/17 08:53:24
- マヨルカ!
- 計画立てて、よそ行ってる間に遠のいた(円安で)マヨルカ!
この時期のマヨルカは、でもさすがに寒い(東京よりはマシ?)でしょうねってか、マジ雪!?でしょうか、それとも花?
次の旅行記も楽しみにしてます。
荘厳な、から、ファニーな?写真まで、楽しませてもらいましたー。
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/19 09:18:03
- RE: マヨルカ!
- > 計画立てて、よそ行ってる間に遠のいた(円安で)マヨルカ!
> この時期のマヨルカは、でもさすがに寒い(東京よりはマシ?)でしょうねってか、マジ雪!?でしょうか、それとも花?
> 次の旅行記も楽しみにしてます。
> 荘厳な、から、ファニーな?写真まで、楽しませてもらいましたー。
そうですね、円安くなって、今年のゴールデンWはどうなる事やら。
でも、それ気にしてたら、今度は年いって、行けなくなったりするんですよね。 難しいところです。
大将>
>
-
- みっちゃんさん 2014/02/17 07:59:55
- 毎度・・です!
- 大作・力作お疲れ様です・・。^^
見る写真全てが建築物として捉えられ、見てて飽きないですね・・。
難しい言葉もチラホラ・・。笑
一番判ったんは、『ニャロメ』・・。!!
もーれつア太郎・ケムンパス、べし・・etc
あの頃の純粋な心は今何処・・。!?
今回も大変勉強になりました・・。
体調・中耳炎にはご留意されて下さい・・。
みっちゃんm^^m
- わんぱく大将さん からの返信 2014/02/18 02:12:09
- RE: 毎度・・です!
- > 大作・力作お疲れ様です・・。^^
>
> 見る写真全てが建築物として捉えられ、見てて飽きないですね・・。
>
> 難しい言葉もチラホラ・・。笑
>
> 一番判ったんは、『ニャロメ』・・。!!
>
> もーれつア太郎・ケムンパス、べし・・etc
>
> あの頃の純粋な心は今何処・・。!?
>
> 今回も大変勉強になりました・・。
>
> 体調・中耳炎にはご留意されて下さい・・。
>
> みっちゃんm^^m
みっちゃんさん
ちょっした風邪でも集中力を奪いますね。 今回の旅、飛んでもないことをやらかしました、実は。。。 大将
>
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