2012/08/12 - 2012/08/18
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Minty Pinkさん
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3日目
午前:Rijksmuseum(国立博物館)でフェルメールとレンブラントを見る→レンブラントの家を見学
午後:ザーンセスカンスでのんびり風車見学→アムステルダムに戻ってカナルクルーズ
今回は3日目の前半を綴ります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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7時15分に部屋を出ます。今日はおいしいと評判のカフェで朝ご飯を食べる予定。
自転車、多いです。色が付いているのが自転車用道路。うっかりそこを歩いているとひかれそうになります(私だけ?)。旅行中、ぼけっとしてて、連れたちに「あぶないから!」と引っ張られること数回。 -
De Bakkerswinkel(要するに、「パン屋」ってこと?)はオランダ国内に数店舗ある人気店。
ここはRoelof Hart Pleinの近くの店舗。火曜から土曜まで7時半に開店。
7時45分くらいに入店。一番乗りかな。私たちが入ったら音楽がかかった。「好きなところに座って」と言われました。 -
外の看板。ハイティーも人気。
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テーブルの上のメニューカードはオランダ語。店員さんが英語のメニューカードを持ってきてくれました。
ここは、連れ①がスコーン好きなのでさがした店なのです。
Scone Ontbijit 6.90はScone Breakfastということか。
スコーンとブレッドケーキと飲み物。カプチーノにします。
Scone met jam & clotted cream 6.80をふたつ。オランダ語でmetはwithなんだね。連れたちはオレンジジュースを注文。 -
常連さんとおぼしき人たちが数名出入りしています。仕入れの品を運んで来る人も。
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奥の大きいテーブルではパソコンを広げつつシリアルを食べる男性2人。
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先に飲み物が運ばれてきました。ふわふわの泡がたっぷりのカプチーノ。
しあわせー。 -
スコーンにはクロテッドクリームはもちろん、いろいろなジャムがついていました。連れたちにはクロテッドクリームも人気だけど、「レモンカード」を初めて食べて「おいしい!」。
辞書を引くと、「レモンチーズ」とも。なるほどね。日本じゃあまりなじみがないけど、輸入食品やさんでたまに売ってますね。
おいしかったです。ごちそうさま。クレジットカード不可。デビットOKでした。 -
店を出て道なりに進み、Hobbemakadeを運河沿いに北上。Honthorststraatで左折してMuseumplein(ミュージアム広場)に出ました。
「ここは撮影スポットであるから、どれでも好きな文字のところに行くように」と連れたちに命じると、だらだらとやる気なくIの近くに寄る2人。 -
奥に見える大きな建物がRijksmuseum(国立博物館)です。
フェルメールの『手紙を読む青衣の女』の拡大ポスターが見えますね。『青衣…』は修復が済んで、青が本来の鮮やかさを取り戻した作品です。
最初のお披露目が日本で、私たちも文化村に彼女を見に行っています。日本などを巡回したあと、いよいよ本国に「帰ってきた!」ということで、この時はこれがハイライトだった模様。 -
国立博物館は、このとき大規模改修中で、本館には入れませんでした。(現在はやっと修復が終わり、本館がオープンしている。)
主要な400点を別館のPhilips Wingsに展示していたので、見たいと思っていたものはちゃんと見られました。改修中なのは逆に良かったかも。見たい作品がコンパクトにまとまっていて、効率よく回れたから。
ここはIamsterdam City Cardではカバーしておらず、おとな14ユーロ、18歳以下は無料。出発直前にネットで購入。(現在は本館がオープンしているので、もっと高いのかな?)
いっしょに並んでいた日本の団体のガイドさんが「あら!今日は日本語のガイドマップがあるわ。よかった。この前来たときはなくなってて…」とおっしゃっていました。たくさん日本人が来るんでしょうね。 -
事前調査では写真撮影不可とOKと両方の情報がありました。どうやらフラッシュを使わなければOKのよう。
最初の部屋は『7州連邦共和国の誕生』というテーマ。
まず、どーんと目にはいるのは、Banquet in Celebration of the Treaty
of Munster(1648) Bartholomeus van der Helstの作品。
横長の大きい絵。群像として、『夜警』よりも評価されていたことがあったとか。 -
裕福そうな人物の服の金糸がすごい。
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帆船の模型もありました。本物の船のミニチュア版ではなく、飾るための模型だとか。
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サーベルやなんかの武器が並んでいるケースの一番下には…
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日本の矢が。日本との交流が感じられます。
オランダは江戸時代だって交流があったんだものね。 -
ドールハウス。
オランダの豪商の世界をミニチュア版で再現しています。
当時の家の中の家具や調度をそっくり真似ているだけでなく、材質まで本物と同じもので作ってあります。ドールハウスを造るのに高級住宅一軒分のお金をかけたとか。徹底した金持ちっぷり。
なにしろめずらしいチューリップにみんなが夢中になって、球根1個に高級住宅一軒が買える値段がついたことがあるといいますから。
1つのドールハウスは、高さがあるので、移動式の階段の上まで行って一番上の階を見るようになっています。左端に写っているのがその階段。
3人で代わる代わる階段を使っていたら、人が集まりだして来ちゃった。次へ行くか。 -
展示室6は『新たな絵画様式』。
宗教画ではなく風景画、静物画、個人やグループの肖像画などの新様式が出現。
まず、Hendrick Avercamp(アーベルカンプ)のWinter Landscape with Ice Skaters。
これは、同じテーマの作品をあとでマウリッツハイス展でも見ることになるのですが、1枚の絵の中にいろいろなドラマがあっておもしろい。
地平線が高くて、ぼんやりしているのが特徴です。地平線は時代を経て低くなるんですって。 -
村の川が凍って、みんながスケート遊びに出てきている情景です。
絵の真ん中で転んでひっくり返っている男、この部分では見えませんが、積み藁のところでいちゃいちゃしている男女。 -
作者のAvercampは耳が聞こえず、口もきけなかった。でも、なんてにぎやかで楽しそうな絵。
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庭園で楽しそうにパーティしている人々の絵。真ん中の女の人が向かいの男を指さしているのは、「これがこの絵の画家よ」と示しているということなのだそうです。
前景に猿が服を着て座っている。その寓意は「楽しめ。しかしほどほどに。」 -
2階には時間をかけて見るべき作品が目白押し。
Interior of the St. Bavo Church in Haarlemは、パイプオルガン奏者に頼まれて描いた絵だからか、オルガンの描写がすばらしい。奥行きのある絵。
Pieter Saenredamなんて聞いたことのない画家だけど。 -
「これはすごい。」と連れ①が感心している。
連れ①は、こういうこまかーいところまできっちり描いてあるような絵が好きなのだ。
金色が際だっていますねー。 -
教会の中にいる小さく描かれた人たちの様子もおもしろい。色遣いもさわやかでいいな。この人はこの教会を6枚も描いているとか。
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Frans Hals(フランス・ハルス)のWedding portrait of Isaac Abrahamsz Massa and Beatrix van der laen (1622)。
豪商の結婚祝いの肖像画。夫35歳、妻30歳。
この時代には結婚記念の肖像画で夫婦がこうやって一枚に収まっているのは例外的なんだそうです。隣にあった肖像画は夫婦でも1枚ずつばらばらに描かれていました。
庭園でリラックスして笑うご夫妻。奥には「愛の園」やら「泉」などが描かれ、手前には男性の扶養と女性の依存を表した「つた」や男の忠誠を表す「アザミ」が描き込まれています。
『笑う少年』(このとき日本に出張中)が印象的なハルスですが、この人はこういうリラックスモードの絵を描きたかったのかな。 -
Pieter Claeszの静物画。Still life with turkey pie。
七面鳥のパイが印象的。材料になった七面鳥の頭が飾られている。 -
静物画には様々な要素が描き込まれているが、それぞれの素材をリアルに、ざらざら、ふわふわ、つるつるといった感触をそのまま写し取るのが良いとされていました。葡萄、おいしそう。
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水差しの丸い表面に写る窓がリアル。
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展示室8はいよいよレンブラント。
ここにさっきの団体さんがいて、『おやおや、ガイドさんの話が聞けちゃうかな?』と思っていたら、最近のツアーはみんながイヤフォンをつけていて、ガイドは小さな声で手元のマイクを使って話すんですね。知りませんでした。なるほど、これならうるさくないし、団体の後ろの方にいる人にもちゃんと説明が聞こえる。
Jeremiah Lamenting the Destruction of Jerusalem (1630)。
エレミヤの顔はもちろん最もていねいに描き込まれているが、左手奥ではよく見るとエルサレムの町が燃えています。 -
隣には数あるレンブラントの自画像の中でも若いころのが。
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植物の絵がお得意の Jan Davidsz de Heem(ヒーム)。
Festoon of fruits and flowers (1660)。
花の他にもざくろや葡萄などの実、虫や蝶が描き込まれています。きれいなだけじゃなく、「やがてみな死ぬ」という寓意も。 -
展示室9には後期レンブラントの作品がありました。ここでも団体さんに会う。ポイント押さえて1時間でまわる感じでしょうか。
Isaac and Rebecca(a.k.a. The Jewish Bride, 1667)
これも結婚の肖像画かな?『ユダヤの花嫁』とも呼ばれる作品。
室内か屋外かもわからぬ暗い背景の中で、2人のとても親密な感じが出ています。息子夫婦がモデルだとか。 -
次は同じくレンブラントのTheSyndics of the Amsterdam Drapers' Guild
(1662)。
日本語では『布地組合の見本監査官たち』と呼ばれているレンブラント最後の集団肖像画。
布地組合の会員が作った織物の品質を審査する監査官たちの姿を描いたものです。こちらからドアを開けた瞬間、仕事の手を止めて入ってきた人物に目をやっているような描き方です。
本当は、召使いを除く全員が座っていなければいけないという決まりがあるらしいのですが、レンブラントは構図に変化をつけたかったのか、一人の検査官の姿を中腰で描いています。エックス線撮影で、レンブラントがposingに何度も変更を加えていたのがわかっています。
中央の検査官が手のひらを上に向けているのは「公正な審査」を表現しています。 -
いよいよフェルメールの部屋に来ました。現存する作品が多く見積もっても37のうち4枚がここにあります。しかもすべてそろっているという幸せな状況!
日本人に人気のフェルメール。予想通り日本の団体さんもいますが、それを除いてもそれなりに人の数は多い。 -
左端はView of Houses in Delft(1658)。あるいはThe Little Street。
『小路』と呼ばれる作品です。
デルフトの静かな通り。父親が経営していた宿屋「メーヘレン亭」から見た景色だとか。 -
細部をどうぞ。
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この樹木の表現が好き。
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こちらも『小路』の細部。
建物の前の道に座り込む人物を連れたちは「お金が落ちてたんじゃない?」などと。そんなわけないでしょ! -
隣はThe Kitchen Maid(1658)。
オランダ語のタイトルはHel melkmeisjeとなっているので、日本語の『牛乳を注ぐ女』はこれの翻訳かな。
フェルメールの「女性一人の絵」の中ではかなり好きランクが高いです。詳しく描き込んであって色も鮮やか。青はもちろんウルトラマリン。 -
とても静かな雰囲気が伝わり、注いでいるミルクの音が聞こえる気すらします。
テーブルの上のパンかごや壺が美しいこと。このパン、ほんとにおいしそうだなぁ。 -
ここをエックス線で見ると、もとは洗濯かごが描かれていました。
これは足温器というもの。どうやって使うんだろう? -
さらに隣はWoman Reading a Letter(1662-1663)。
英語のタイトルを訳せば『手紙を読む女』なのですが、時にタイトルに「青衣の」とついていたりします。フェルメールには手紙をモチーフにした作品が多いし、この作品では女性の着ている服の色にウルトラマリンが使われているから、「青衣の」とついていたらこの作品だとすぐわかりますね。
くすんでしまったその色が修復によって鮮やかさを取り戻し、一番最初に公開されたのが日本でした。テレビ番組でも放送され、『フェルメールからの手紙』と題された文化村の美術展は家族で見に行きました。だから彼女に会うのはこれが二度目。 -
修復してみたら、それまで気づかれなかった椅子の錨が見つかりました。座面ではなく、横の本当に小さい錨。
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間に一枚はさんで、もう一枚はThe Love Letter(1669-1670)、『恋文』。
ここには女主人と召使いという2人の女性が描かれています。それを手前の部屋から向こう側の部屋をのぞき見ているという構図。 -
リュートを弾く女主人が召使いから手紙を渡され、驚いて見上げる瞬間。二人の表情はドラマチックですね。
この手紙がラブレターだということは、後ろにかかっている「海」の絵から明らかなんだそうです。
女主人が着ているのは例の黄色い上着。これはワシントンDCにいる『手紙を書く女』(ワシントンで2回、文化村で1回会っている)が着ているのと同じ上着。タイル張りのフロアもフェルメールの作品によく出てきます。 -
次の部屋はJan Steen(ヤン・ステーン)。
楽しい絵をいろいろ描いている人ですが、やたらに大きいキャンバスに描かれた「犬から卵を守ろうと戦っている白鳥」の絵があって、なんだかおかしくてうける我々。
文化村のフェルメール展でも、『教師に叱られている生徒とにやにやして見ているクラスメート』を描いた(やっぱり無駄に…?)大きい絵があっておもしろかったのを思い出しました。 -
暗い回廊を抜けると、そこはいよいよレンブラントの最高傑作『夜警』がある部屋。まず、大きさに圧倒されます。この部屋はこの絵のために特別に作られたものでしょうね。やはりここに集まっている人は多かったです。
右の壁をごらん下さい。そこにかかっている小さい絵はGerrit Lundensによる『夜警』のコピー。白い服の少女の顔なんか全然違いますよ。 -
こちらはコピーです。
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コピーの中の白い服の少女。妻のサスキアを描いたと言われているが、異論もあり、今は否定されているのかな?
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コピーとオリジナルを見比べるとオリジナルの左側が切り取られていることがわかります。これは切り取られた部分。
もとは火縄銃組合のホールを飾るために依頼された作品ですが、アムステルダム市役所に移された時に、「大きすぎて入らない!」ということで切り取られ、失われてしまいました。愚かな…。なんでここ切るかな。
現在もこの絵の所有者はアムステルダム市役所なのだそうです。 -
こちらはオリジナル。コピーと見比べると左側が短くなっていますよ。
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こちら、オリジナルの方の少女。コピーの方がまだ少女らしさが感じられます。
連れ①は本物の方を「マスコット的存在の少女?ただのおばさんにしか見えない」と言います。それは中学の美術の教科書を見たときに、わりと誰でも思うことかも。それだけに印象深くて忘れられない。この人は誰?どうしてここにいるの?どうして腰に鳥をつけてるの?と。 -
オリジナル。隊長の左手が画面前方へ伸びて描かれているのも奥行きを強調する手法。
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よく見ると、後ろの方に片目だけのぞいている男がいます。それがレンブラント本人だとか。
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反対側の壁にも集団肖像画があります。そちらは構図が単調。『夜警』のライブ感のある構図と比べると、レンブラントの力量がよくわかる。『夜警』は当時、革新的な作品だったのですね。
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11時にギャラリーを後にしてミュージアムショップへ。レジのお兄さんはさわやかでしたよ。「サヨナラ」って言ってくれた。
外に出て、本館の前を通る。工事はいつまで続くかわからないような感じでしたが、2013年の4月にはリニューアルオープンしたようですね。 -
シンゲル運河を渡ってトラム乗り場へ。
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『夜警』を見たら、作者の家にも行かなきゃね。
ということで次の目的地は「レンブラントの家」。Weesperpleinでトラムを降りたはいいものの、どっちへ行けばいいのか?メトロに1駅だけ乗るんだけど…。
前から歩いてくるお兄さんに教えてもらいました。なんだ、反対に歩いて来ちゃったんだ。戻ると確かに青いメトロの表示があり、地下に降りる階段がありました。 -
メトロはトラムに比べて観光ではあまり使うことがありません。時間帯のせいか、人少な。
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11時47分のに乗って、1駅Waterloopleinで降ります。1分で着いちゃった。
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しかし、降りてまた方角がわからない。市場みたいなところにでちゃった。
きっと地元の人に違いないと踏んで、自転車に乗ろうとしていた人に道を聞きました。「レンブラントの家ね。近くのはずよ。そっちの道を行って右に曲がって。」と教えてもらいました。みんな親切でありがたいです。 -
市場の中を抜けて運河に出ました。地図をよく見るとこれは「ワーテルローの蚤の市」ですね。
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見覚えのある看板が見えて、「レンブラントの家」に到着。12時5分。
この看板の絵、数多いレンブラントの自画像の中でも、一番好きかも。 -
Iamsterdam City Cardで無料。オーディオガイド付き。ただし英語のみ。
入り口から下の階に降りると借りられます。
コインが戻る式のロッカーがあって荷物も置いておけます。フラッシュなしなら写真撮影OKです。
さっそく「家」に入ってみよう。 -
当時のお道具類を描いたもの。
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当時使っていた食器類か。
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まずは台所へ。十分広い。
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台所にはボックス型のベッドもありました。ここに台所仕事をする召使いが寝ていたのかな。
ベッドは実に小さい。「これじゃ普通に背を伸ばして眠れないでしょう」と思うがその通り。枕?がすごく大きくて「座りながら」寝るというのが普通だそうで。
しかも、当時のオランダ人は今よりずっと平均身長が低かったようです。台所の通用口らしいドアも、どう考えても頭をぶつける高さ。 -
上に上がると、エッチング実演の部屋がありました。時間があわなかったのでのぞき見ただけ。1回15人限定です。
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さらに居室部分と、画商と商談をする部屋が続きます。そして『夜警』も描いたというアトリエ。(どうやって運び出したんだろう?)
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当時の絵の具作りの実演をしていました。顔料とオイルを混ぜて、石のようなものでこすって混ぜ合わせます。ここからやるんだから大変。もちろん助手がいたわけですね。
混ぜ合わせをやってみると、けっこう力がいります。
一通り見て、オーディオガイドを返して外に出ました。12時40分。 -
お昼はDim Sum を予定しています。ここからは少し歩かなければなりません。
行き先がRed District隣接(…っていうか、まったくその地域?)なので、変な道を通るはめにならないように、Google Earthでたどってシミュレーションしてあります。
…と、ばっちりのはずだったけど、やっぱり迷って道を聞くことに。また親切に教えてもらえました。ありがたい。 -
その橋を渡れば目的のDim Sumレストラン。
続きは3日目後半で。
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