2013/06/09 - 2013/06/09
259位(同エリア353件中)
キヌちちさん
6月5日から9日まで開催された第22回YOSAKOIソーラン祭り(2013年)の平岸会場の演舞写真です。今回は国内外から270チーム、約27000人が参加、札幌市内21会場で演舞を繰り広げました。審査の結果、YOSAKOIソーラン大賞に「粋〜IKI〜 北海学園大学」(札幌市豊平区)、準YOSAKOIソーラン大賞に「平岸天神」(札幌市豊平区)と「北海道大学"縁"」(札幌市北区)がそれぞれ選ばれました。
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「GOGO'S&クワザワグループ」(札幌市白石区)、出場回数17回。今回、優秀賞を受賞。以下は「GOGO'S&クワザワグループ」のホームページより。
プロフィール
名前 : GOGO'S & クワザワグループ
年齢 : 16祭
住所 : 札幌市白石区 (ASH支部所属)
『某スポーツクラブのインストラクターと会員で結成され、今年で17年目のシーズンを迎えています。
現在は、株式会社クワザワ様ほか、クワザワグループ各社の皆様のサポートを受けて活動しています。
チームコンセプトは、「踊りで語り、踊りで魅せる」。
踊るお祭り、「YOSAKOIソーラン」を通じてその表現力を追求しています。
作品テーマは、「美しき北の大地・北海道」。
1年を通じて色彩豊かに変化する北の大地、その大地の恵みに感謝の気持ちを込めて、見てくれる方々に幸せな気持ちをお届けします。
踊り子メンバーは、10代から50代まで平均26歳の約100名。
その他、サポートメンバー、裏方メンバーなど、多数のメンバーでチーム構成しています。
毎年2月に開催されるオリエンテーションから始まる1年間の活動。
6月のYOSAKOIソーラン祭り以外にも、10月の東京よさこいや道内各地のお祭り、イベントにも積極的に参加しています。』 -
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「東京農業大学YOSAKOIソーラン同好会「農天揆」」(網走市 )、出場回数14回。以下は「農天揆」のホームページより。
農天揆について
私たちのチーム名である『農天揆』とは...
飾らず、且つ愛着を持ってもらえるようにということで、学生であることを表しています。
農大生としての誇りの『農』
天と地の間に生まれ、ともにあるという大きな意味合いの『天』
農業大学だけに百姓一揆ののような『揆』
というそれぞれのしっかりした意味を持っています。
・・・もちろん『のーてんき』(あほ)という意味も含まれています(笑)
農天揆ロゴ
農天揆のロゴは稲穂をイメージしています。農業と言えばコメ。
天に伸びる稲穂のように、元気あふれるチームを目指します。
主な沿革
1998年 結成
1999年 第3回 オホーツク支部大会 特別賞受賞
2001年 第3回にっぽんど真ん中祭り 愛知県知事賞受賞
2001年 第5回オホーツク支部大会 準優秀賞受賞
2002年 第3回こいや祭り 衣装賞受賞
2003年 第12回YOSAKOIソーラン祭り 審査員特別賞受賞
同 第7回オホーツク支部大会 優秀賞受賞
2004年 第13回YOSAKOIソーラン祭りFANKY!ススキノ大賞受賞
2005年 第9回オホーツク支部大会 北海道新聞社賞受賞
2011年 第12回YOSAKOIソーラン祭り 奨励賞受賞
農天揆の目指すもの
サークル目標:「活気あるサークルをつくる」
内容:皆が楽しんで活動できるサークルをつくるため
サークルテーマ:「交流」
内容:練習やイベントで先輩や後輩はもちろん
農大生や他チームとの交流を深めることによって
活気あるサークルに繋げる。 「東京農業大学YOSAKOIソーラン同好会「農天揆」」(網走市 )、出場回数14回。 -
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「四神∞朱雀」(札幌市)、出場回数6回。
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「灼熱嵐舞」(札幌市中央)、出場回数6回。以下は「灼熱嵐舞」のホームページより。
YOSAKOIを心から愛し、熱く楽しく祭りに参加したいと思ったメンバーで結成した、札幌のYOSAKOIチームです。
2008年のYOSAKOIソーラン祭りに初出場、現在は2014年本祭出場を目指して活動しています!!
現在は中央区・西区・南区が中心ですが、今後のメンバー増により市内各地での活動を予定しています。
賞をとる事よりも、とにかく一緒に楽しむ事が最優先です。とはいえ、「楽しむ」=「適当」ではありません。
うろ覚えで見ながら踊るよりも、しっかりと覚えて自信を持って踊る方がより一層楽しめるはず!
そして、その結果として賞がついて来たら嬉しいですよね?
灼熱嵐舞とは、そんなチームです。
◎大切にしたい事
1・一緒に遊びを楽しむ気持ち
2・相手を思う気持ち
3・感謝の気持ち
以上の3つを大切に活動しています。
また、誰でも気軽に楽しんで踊れるように、毎年の曲変更はほとんどしません。
振りも変更を避けてきましたが、2012年本祭でチーム第2期の新たなスタートとして一新しました。
2013年はチームを支える子どもたちにも振付作りに参加してもらいます。
衣装も続けて使って行くので無理なく参加できます。
◎曲と踊り
曲について;3つの民謡のコラボを実現。北海道:ソーラン節 高知:よさこい節 青森:津軽じょんがら節
初めてYOSAKOIソーラン祭りに参加する方にはとっつきやすく、祭りに参加経験のある方にはどこか懐かしい曲に仕上がりました。三味線の刻む音が、何とも風情があります。
踊りについて;1・2・3・4・5・6・7・8のカウントで数えられる振りが8割を占めていて、繰り返しの振りが多いです。そのためパターンを覚えて頂いたら、あとは踊り込むと味がでる振りとなっています。仕事や勉強、家事等で忙しくても、ビデオ(DVD)や補習でサポートします。
◎「灼熱嵐舞」の名前の由来は?
2007年、まだ雪があった頃の事です。
「チーム名はどうしよう?」
とあるファミレスにチームメンバーが集まって話をしていました。
今後長く付き合う事になる名前決めは、私たちにとって大切な一歩です。
そんな、チーム結成直後で熱が冷めやらぬ状態にある私たちの思いはただひとつ…。
「インパクトのある名前にしたい!」
「七夢(チーム)」、「光彩乱舞(こうさいらんぶ)」、etc…
それぞれのイメージや好きな文字等を踏まえつつ、話し合いは続きます。
あれこれと案は出るもののそのうちに話が行き詰まり、冗談交じりでメニューにある商品名をチームの名前にして遊んでいた時の事です。
その中で見つけたのが「イカの灼熱舞」の文字。
「……これ、良くない?」
インパクトもあり、何より「灼熱舞」の響きが「熱く祭りを楽しむ」というイメージにもピッタリです。
そこで、名残惜しくもイカを外し……でも「灼熱舞」だけでは寂しいと考えた私たち。
「『舞』を『乱舞』にしてみたら…?」
「でも『灼熱乱舞』じゃあちょっとインパクトが弱いかも?」
私たちは、YOSAKOIソーラン祭りが大好きで誰でもが楽しめるチーム作りを目指すとともに、祭りの時はとびっきりの笑顔と弾ける踊りで楽しむチームです。
もちろん、チーム名にもそんな思いを込めたいと考えていました。
「じゃあ『乱』を他の文字に変えてみようか…?」
そこで色々な辞書を開きつつ、私たちは再び頭をひねりはじめました。
その結果「らん」の音を持つ漢字を探し、とびっきりの笑顔と弾ける踊りのイメージも含めてみんなで選んだのが「嵐」の文字でした。
このような経緯で決まったのが、私たちのチーム名「灼熱嵐舞」です。 -
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