2013/06/09 - 2013/06/09
205位(同エリア354件中)
キヌちちさん
6月5日から9日まで開催された第22回YOSAKOIソーラン祭り(2013年)の平岸会場の演舞写真です。今回は国内外から270チーム、約27000人が参加、札幌市内21会場で演舞を繰り広げました。審査の結果、YOSAKOIソーラン大賞に「粋~IKI~ 北海学園大学」(札幌市豊平区)、準YOSAKOIソーラン大賞に「平岸天神」(札幌市豊平区)と「北海道大学"縁"」(札幌市北区)がそれぞれ選ばれました。
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「踊り屋1Zen’s」(町田市)、出場回数6回。以下は「踊り屋1Zen’s」のホームページです。
踊り屋1Zenの考え方
踊り屋1Zenでは、気軽によさこいを躍っています。
大人がいたり、子どもがいたり、みんなそれぞれちがうけれど、踊りを楽しむ気持ちを大切に活動しています。
踊り屋1Zenのシンボルは、深紅の法被。
実はこの法被、2000年の設立以来、全く変っていないんです。
もちろん他のよさこいチームでは、曲ごとに衣装を作ることが多いです。
でも、1Zenの衣装は深紅の法被。
どの踊りも深紅の法被。
一つの衣装で、どんな踊りだって踊ります。
踊り屋1Zenの楽曲は、よさこいを躍るために生まれてきた曲。
1Zenオリジナル曲も6曲あります。
今も、新曲が作られています。
ほとんどのチームは、新曲が出来ると今までの曲を躍らなくなってしまいます。
1Zenでは、踊るために作られた曲を大切に
6曲とも全て、今もみんなで躍っています。
踊り屋1Zenの踊りは、全部で12曲。
オリジナル曲が6曲に、乱舞曲が4曲。
更に伊藤多喜雄の「多喜雄のソーラン」の2バージョンで合計12曲。
昔からいるメンバーは、ひとつひとつ新曲が出来る度に覚えてきました。
12曲全て覚えるのは大変ですが、みんなで踊って楽しみたいからこそ、毎週の練習で少しずつ覚えていきます。
衣装も、楽曲も、踊りも財産です。
そんな財産のひとつひとつを大切にしています。
誰でも手軽に躍りたいから、
躍ることを楽しみたいから、
よっぽどの事がない限り、
踊りの細かい動きは気にしません。
振りさえ覚えれば大丈夫。
細かいことを気にして躍るより、
楽しんで躍る事の方が大切だからです。
ただ、大きなお祭りに参加するときは、
フォーメーションを変えることがあります。
この時だけは、少しがんばります。
だって、踊りを見にきてくれているお客さんがいるんです。
少しでも良く見せたいですし、見ていただきたいからです。
活動場所は、地元町田を中心に行っています。
地元のお祭り、施設の慰問等も行います。 -
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「心〜sin〜釧路学生魂」(釧路市 )、出場回数4回。以下は「心〜sin〜釧路学生魂」のホームページです。
心〜sin〜釧路学生魂は、釧路の学生がつくるYOSAKOIソーランチームです。
このチームは、釧路公立大学の学生が中心となり「学生の熱いパワーで釧路をもっと盛り上げたい」という想いで、2009年11月に結成されました。 結成当時のチーム名は『心〜sin〜釧路公立大学』でした。
のちに北海道教育大学(釧路校)の学生と共同でチームを運営するようになり、2011年1月に『心〜sin〜釧路学生魂』へ改名されました。
メンバーは、釧路公立大学、北海道教育大学釧路校、釧路短期大学の3つの大学の学生で構成されています。
毎年6月に札幌で開催されるYOSAKOIソーラン祭りに参加するほか、釧路の多くのイベントや福祉施設を回るなど、地域に愛されるチームを目指して活動しています。 -
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紅翔連(岩手県奥州市前沢区)、出場回数2回。
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「テスク&祭人」(札幌市北区)、出場回数9回。優秀賞受賞。
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