2013/05/05 - 2013/05/14
4位(同エリア576件中)
白い華さん
「『 (ハイヒールの) 長靴ブーツ 』 の 形!を している」のが、 イタリアの 国・・・。
って〜 のは、皆さん・・・も ご存知!でしょう。
今回は、そんな・・・、『 長靴ブーツ 』 の ハイヒール・・・の かかと (部分)に 位置する!
『 世界遺産 』 に 登録された!
過酷な 歴史・・・を 物語る 「特異な 形状!の 石造り・・・の 町」 二箇所、 訪ねます。
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まず・・・ご紹介!する 『 アルベロベッロ 』 は、
小さな 石!を 積み上げた 「三角屋根」が トレード・マーク。の
『 トゥルッリ 』 と 呼ばれる! 小さな おウチ!が、特長〜。
「メルヘン。 おとぎ話。 小人。 妖精。 etc・・・」
そんな・・・キーワード。が 似合う、「可愛い〜 石造り!の 家々が、 今でも・・・町中に 1、400棟。も あるんだそう。
ーーー そして、その・・・「石造り!の おウチ」の 歴史。だが、
17世紀、この 町!の 領主様・・・が、 ナポリ王に 支払う! 「住居税」を 惜しんで、
「税金・査察!が 入る」と 聞けば、査察・逃れ・・・と して、
『 小さな 石!を 積み上げた(だけ)。で、 叩き壊せば・・・簡単に 解体し、 無くなってしまう! 「トゥルッリの 家」以外・・・は、住居として、 認めなかった 』 と 云うのだ。
住民・・・には、「我が家!が、 突如!「小石の お山」と 化して、 愛家・・・が 消えてしまう???」と なる (???)。
見た目・・・の 可愛らしさ!とは、正反対・・・の
「過酷な 歴史!を 秘めた・・・トゥルッリ」でも あるのだ。(涙)
現在は、世界中の 旅人!を 魅了する・・・
『 可愛い〜!おウチ (の 代表) 三角屋根・・・の トゥルッリ 』 の 町並み!。
なのに・・・、
それぞれ・・・「裏事情」って ある!モン。なのね〜。
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もう ひとつ・・・が、 『 マテーラ 』 の 町!に 広がる
旧市街・・・の 歴史遺産。 「洞窟住居!群 『 サッシ地区 』」。
8世紀・・・、修道士が 洞窟住居に 住み始めた (こと)」で 始まった! 洞窟の おウチ・・・の 歴史 & 文化。
16世紀・・・には、 「サッシ地区!も 人口過密・状態」と なり、箱型の 石積み!住居。が どんどん、建て増し!されて、『 洞窟都市 』 へ・・・と 発展する。
だが、 どの 家・・・も、 「トイレ!は 壺風!おまる。で」って〜・・・。
ベッドの お隣!には、 「馬や 鳥・・・が 居るっ〜?」
家畜!と 家人・・・とが、 同居生活!の
「過酷 で 不衛生な・・・環境!の 狭小・洞窟家屋」だった。
そして、 20世紀・・・、
時代に 取り残されて、荒廃した! 「マテーラ」は、
『 イタリアでも 最も・・・貧しい〜! 町 』 と 呼ばれる。様に なる。
1950年代、 イタリア政府が サッシ地区!の 住民・・・を 町中・・・へ。と「強制徹去!させて」
1980年代・・まで 『 サッシ地区!は 無人 』と なった。が
1993年 『 世界遺産 (マテーラの 洞窟住居)』 に 登録。後・・・は、人々!も 再び・・・「サッシ地区」に 戻り、
「モダンな 住まい! オシャレ!な 住まい」と 認識される 場所!と なっている (らしい〜)。
また、『 マテーラ 』 の 「サッシ地区」に 行く・・・まで。の 途中に ある 「新市街」が、
「スペイン風・・・の イスラムチックな 雰囲気!が 素敵な・・・町並み」で
コレ!は、 ガイドブック・・・では 「洞窟都市!しか 紹介しない」
意外・・・な 光景。で、 とても、良かった。
私・・・、今回の イタリア観光!でも
『 マテーラ 』は、とても、いい〜!町。って 思っています。(♪)
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南イタリアの 観光・・・では、
『 光 & 影 』 の 丁度・・「 光 」 部分!・・・に あたる
「アマルフィ & カプリ島」の 『 太陽 と 海景色 』を・・・。
そして、 ちょっと、 アンニュイな 気分・・・で 歩く。
「 影 」・・・の 部分。
世界でも 稀・・・な ふたつ!の 『 石造り!の 住居群 』 を、
「先人達・・・の 重い!歴史 と 面影」を 探しながら、 散策!したい。と 思います。
-
南イタリア アルベロベッロ・・・の 町。
昨日は、 「ナポリ。 カプリ島 『 青の洞窟 』へ 入場。
洞窟の マテーラ」と 盛り沢山・・・の 観光。
を 楽しみ、
夜・・・、アルベロベッロの ホテル!に 到着した。
今朝・・・は、ホテルから 徒歩!5分。に 位置する
「アルベロベッロ・ツゥルッリ地区」を
徒歩で 1時間!の 観光をする。
今日は、 コレ!だけ。。。で、 終了〜。 (苦笑)
その後・・・、
今日は、 『 イタリア旅行!の 基点地。ローマ 』 泊!なので、
ーーー「アルベロベッロ から ローマ。
500km弱・・・の 長距離!ドライブ」が 待っている。
一日中・・・、 バスに 乗りっぱなし。だわ〜。
明日は、 ローマ・・・から 再スタート!して、
「北イタリアの 旅 (3日間)」が 始まる・・・。
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此処・・・は、
商業地区 モンティ地区・・・の メイン・ストリート。
土産物店 や レストランなど・・・が
三角屋根!の トゥルッリの おウチ!に 入ってる
「賑やか!な 目抜き通り」ナノデス。 -
「三角屋根!の トゥルッリ」に
美しく・・・絡む! バラ。
南イタリアも バラ・・・が 咲き始めた!んですね〜。
日本の バラ!も そろそろ・・・咲く!頃 ?
「三角屋根・・・が ひと部屋」なので、
屋根の 数!を 数えたら、
「部屋数!が 解る」。 -
春 らしい〜!カラフルな 花。に
蔦の 絡まる・・・トゥルッリ。。。
クラシックな 茶色い! ケース。には、
「革小物」が 飾られて。。。
まるで・・・おとぎ話!に 出てきそう。な
「白壁 & 三角屋根」 の 家並み!が 続きます。 -
コチラは、 レストラン・・・なんでしょうね。
屋根には、 「壺」が。。。
大きな・・・煙突!も
三角屋根・・・に お似合い!の
アクセント。
蔦・・・の 緑!が 効いています。
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『 トゥルッリ 』 とは?
トゥルッリとは
円錐形の屋根に白い壁のこの地方独特の建物。
モルタルを一切使わずに石を積み上げて作ることから”乾いた(a secco)”施工方法と言われています。
このような特徴的な施工方法が生まれた背景には次のようないわれがあります。 -
17世紀にこの地方を治めていたジャンジローラモ・アックアヴィーヴァ領主は
ーーー ナポリ王に支払う住居税を何とか減らそうと画策。
税金の査察使の目を免れるため、
石を崩せば簡単に解体できるトゥルッリ以外の住居を作ることを禁じたのです。
まるで童話の世界から抜け出したようなとんがり屋根のかわいいトゥルッリ、
元々は税金対策だったのです。 -
なるほど〜〜っ。
17世紀・・・の この 土地!の 領主様。
領地内!に 住む。
一般庶民・・・の 家々。も、
「自分の 税・査察が 入る!との 情報」が あれば、
「細かい!石」を 積み上げて、 作っている。ので、
ーーー「叩き壊して・・・しまえ!」の 命令・・・で、
「ここは、住居・・・では、 なくて、
ただ・・・の 石。で ゴザイマス。」って 言い、
税金逃れ!を してたのね〜。
「たまったモン・・・じゃ〜ない」のは、
「おウチ!を 無くした・・・庶民」だ。
『 おとぎの 世界!みたい。 小人!が 住んでそう 』
って 思って・・・も、
「人々!の 日々・・・の 生活」は、
この トゥルッリ・・・で 営まれてた。
往時・・・の 現実!を 考えたら、
「住人・・・は、領主様!の 一声」が 恐ろしかっただろうな〜。(泣) -
『 アルベロベッロ 』 は、
1996年に 世界遺産・・・に 登録された。
現在・・・では、
世界・・・でも コチラ!でしか、お目にかかれない
「とんがり!屋根・・・の トゥルッリ」を 見る。ため、
世界中の 観光客!が やって来る。
この 日・・・も、
近く・・・の 大都市!バーリ。に 停泊中の
「豪華客船!の 観光客」が 多数・・・訪れていた。 -
イタリア国・・・の 「長靴 地図」の
丁度・・・『 かかと 』 の 辺り。
産業は、 農業・・・の 「プーリア州」の
のどか〜・・・な 田園・丘陵地帯。を
私を 乗せた!バスは 進む。
『 アルベロベッロ の 町 』 に 到着した!のは、
「茜色・・・の 空」の 時刻。
標高 415m・・・に 位置する!
「丘の町」。
イタリア語で 「 美しい 木」 と 云う・・・意味!の
『 アルベロベッロ 』。 -
モンティ地区の 『 陽子の 店 』・・・を 訪問。
日本人の 女性!店主が、 コチラ!が 郷里・・・の
イタリア人!の 旦那様。と 結婚して、
コチラ!で 土産物屋・・・を 営んでいる!んだそう。で
「日本人!観光客」には、
とても、心強い!存在・・・デス。 (♪)
無料・・・で
土産物店・・・の 中!の
「 トゥルッリ住宅・・・の おウチ! 拝見」も 出来る。し、
『 屋上テラス・・・から 間近!の 三角屋根・ トゥルッリ 』 が
見える。
が、 観光客には、 最大!の 見所・・・と なる。 -
お土産店 『 陽子の店 』 の
内部・・・を 撮影。
トゥルッリ・・・の 家!の 三角の 頂点。
やっぱり、 見上げて・・・しまいます。 (笑) -
日本人の 経営している・・・
お土産屋さん 『 陽子の店 』。
ベッドルーム・・・も、
見学 コース。
石造り!家屋・・・は、
「冬 暖かい。 夏 涼しい」 -
キッチン・ルーム・・・も
立派!な モン。です。
「かなり・・・広い!」と 感じる
キッチン・スペース。
こうゆう、「おウチ!の 中」を 見られるの。って
楽しい〜!デスヨネ。
特に、 「特異な 家屋! トゥルッリ」なんで。。。 -
屋根に描かれているシンボルには
それぞれ土着の宗教やキリスト教などに由来する
意味があります。
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『 陽子の店 』 の 屋上!から、
目の前・・・に 広がる
「トゥルッリ」の 三角屋根。を 眺めましょう。
一番、 気になる・・・
「特長ある! 屋根」なので、
間近・・・に 見える。のは、 圧巻!でした。 (♪)
是非、 この 「屋上・・・からの 眺め」は
皆さん!も 見て・・・は、 いかがでしょうか ?
陽子さん!も 何も・・・買わなくても、
気軽に 「屋上テラス・・・からの 絶景」を
勧めてくれてました。 -
『 陽子の店 』 の 屋上!から、
「三角屋根・・・家屋」の 裏側!を 見る。
石積み!造り。に
年代・・・を 経た! 味わい・・・。
建物の 裏側!を 見る。と、
しみじみ・・・と、 感じられますね〜。 -
『 アルベロベッロ 』 には、
現在・・・も
可愛い! 三角屋根・家屋 「トゥルッリ」が
1、400棟・・・も 残ってる。
現地人!ガイドさん・・・の
「トゥルッリ の ご説明」では、
ーーー 30〜40平米位・・・だった!かなぁ〜 ?
「ひとつ!の トゥルッリの 三角家屋・・・を 現在 作る」としたら、
「3、000万円 掛かってしまう」との お話。でした。
私は、 大盤振る舞い!で
2、000万円・・・と 予想した。
けど、
ソレ!より・・・「お高い」ンだとか〜。
現在・・・は、
「空き家!も 多い」んだそう。 -
南欧らしい〜!
「真っ白い! 壁」の 町並み。
ひとり・・・背中を 見せて、
歩く 男性。
この シチュエーション・・・に 似合っている。 -
町はずれ・・・の 田畑地区。
此処・・・にも
小さな小さな 「トゥルッリ」が 建っている。
「作業用の 荷物・置き場!・・・なんだろうか?」
人のため・・・の 家屋!とは 違い、
「手入れ!が されていない」 感じ。が
「また、 いい〜!」 -
朝方・・・。
ホテルの 付近!を 散歩して、見た
「オリーブ畑!の 中・・・の トゥルッリ」も 多数。
ますます・・・「素朴さ!が 際立つ」
トゥルッリ でした。 (笑) -
商業地区!では・・・ない
住宅地区!の・・・ トゥルッリ。
が 建ち並ぶ! 裏道。
「昔風!の 小型・三輪自動車」が ピタリ!と はまる、
『 素敵!な シーン 』 に 嬉しさ!が こみ上げマッス。(♪)
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同時・・・に 回想される!のが、
ーーー 私 3〜4歳の 幼少時・・・に、
『 ダイハツ ミゼット 』 の
三輪自動車・・・に ひかれてしまい、
「人生!初の 交通事故」で
入院したこと。を 思い出す。。。ーーー (涙)
「三輪自動車・・・って ちょっと、怖いっ!」 (笑) -
地元の人々が日常生活を営むアイア・ピッコラ地区(Rione Aia Piccola)には
約400のトゥルッリが並びます。
多くの観光客や土産物店でにぎわうモンティ地区と対照的で、
人通りも少なく、ひっそりとしています。
洗濯物が干され、思い思いの花や緑が飾られている
生活感あるトゥルッリもまた味わい深いもの。
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「(時代遅れ!な 味わい)・・・の ハンチング帽 & ステッキ」の
ステッキな お爺ちゃん。
「トゥルッリ」の 特別・・・な 景観!に
たまたま・・・登場してくれて、
「う〜ん、 お似合い!だわ〜」。
いかにも・・・
『 イタリア国!の 田舎・・・での ヒトコマ 』 に 遭遇〜。
「よくゾ! 歩いて・・・くれやしたっ」。。。(♪) -
トゥルッリ・・・の 並んだ!
向こう!には、 教会・・・の 尖塔。
「世界遺産」の 賜物・・・で しょうか?
世界中・・・から 訪れる! 観光客。 -
『 アルベロベッロ 』 は、
丘・・・の 町。
緩やか〜!な 坂道・・・を
登ったり、 降りたり。。。
町・・・の 中心地 「ポポロ 広場」が
底・・・に ある。ので、
向こう・・・に 広がる
「三角屋根」の 家並み!が
段々・・・で、 見渡せるンだ。 -
ツアー仲間・・・の 女性!は、
「ハイヒールは 石畳・・・には、 不向き!」と 知り、
この 市場・・・で
「軽やか〜!な ウォーキング・シューズ」を 迷わず・・・購入〜。
以来・・・、
彼女の 足元!の お供・・・は、
「紺色!の ウォーキング・シューズ」でした。 -
広場・・・の 周り!の 土産物店。
これだけ・・・の 陶器製品!を 載せた
「ショー・ケーズ」って
移動・・・も 一苦労!デス。
そして・・・、
朝・・・の 準備作業!。
ご苦労様!デス。 -
白壁・・・の モンティ地区!を
ポポロ広場・・・から 眺める。
『 アルベロベッロ 』 の
徒歩・観光・・・の 1時間。も
そろそろ、終わります。
今日も 「五月晴れ・・・の 一日」に なるでしょう。
でも、 この 観光!のみ。 で・・・、
夜・・・まで、
「目的地!は、 ローマ。
約500km 長距離バス!の 旅」と なる。
『 ローマは 一日・・・にして 成らず ? 』 って、
違うか〜 ??? (笑) -
「ポポロ 広場」の レストラン!
大きな・・・パラソル!を
張り出している。
『 アルベロベッロ 』 の
「白い! 町並み」・・・に 溶け込む
「白い! パラソル」。 -
三角屋根・・・の 「トゥルッリ」は、
1、400棟・・・も あり、
その先・・・は、 迷路!の 様〜。
ポポロ 広場・・・から、
幾筋・・・も 見える! 「トゥルッリ」の 坂道。
その ストリート!ごと。に、
また、違う・・・「トゥルッリの 景色」が。。。
「白い! おウチ」に プラスされる・・・のは、
「花 や 緑」 なんです。 -
旅行記・・・の 表紙!には、
迷わず・・・選んだ! 「この 一枚」。。。
世界遺産 『 アルベロベッロ 』・・・の 美しさ。
明るく、 キラキラ・・・と
『 きらめく・・・ イタリア旅 』 を
見事!に 表現している
お気に入り!の ワン・シーン。。。 -
『 アルベロベッロ 』 の 三角屋根・・・の 家並み!地区。
徒歩 7〜8分・・・に ある、
ホテル 『 コッレ デル ソーレ 』 ( COLLE DEL SOLE ) が、
今夜・・・の お宿。
家族経営・・・の 小さな ホテル!で
建物の 裏手!の プール。を 囲み、 部屋が 広がる。 -
私の 部屋!の
ベランダ・・・より、 眺める。
「低層・・・の 白い! ビルディング」が
アチコチ・・・に 広がります。
どの・・・ホテル!も 「低層 & 白」。
この 町!では、
「白色!で 統一」を 命じているの〜?。
その 風景・・・は、
「まだ・・・未踏!の ギリシャ」を 彷彿と させる。 -
南欧・リゾート気分!満点・・・の
お洒落!な ホテル。
『 アルベロベッロ 』 の 三角家屋・・・と
同じ! 白色・・・の 建物。
やっぱり、 夏・・・が 似合う!
中庭。。。。 -
小さな ベランダ・・・を 出る。と、、
緑 溢れる! プール・・・が 目の前。
「モノトーン」で コーディネートした!
ツイン・ベッド・・・の お部屋。
スッキリ! 「爽やか〜・・・な 気持ち」で 就寝。 -
「イタリア旅行 10日間」で
7箇所・・・の ホテル・ステイ!を 体験。
コチラ!の ホテル・・・だけ。が、
唯一・・・、
「バスタブ なし」の ホテル。
日本人の 海外・ツアー旅行・・・って
「平均年齢! 60歳以上」って 当たり前!なので、
『 バスタブ!付き 』 は、 必須項目・・・なんでしょうね。
私も、 近頃・・・は、
ゆっくり・・・と 疲れ!を 癒せる
「バスタブ 付き」が 正直・・・、
「有り難く・・・なって キタ〜ッ」。 (笑) -
ホテルの お隣!・・・。
「スーパー・マーケット」です。 (♪)
そして、 南イタリア・・・は、
「貧しい〜!地区」でも あるンだそう。で
ローマなど・・・の 大都会!の スーパー。より、
全体的に 「物価 安」。。。 -
おばちゃま! ベテラン・添乗員さん。
「主婦 感覚」で、
「お土産!の ショッピング・ポイント」を 教えて・・・くれる。
コチラ!の スーパー・・・は、
規模は 小さい。が、
「チョコレート イタリア調味料など」
「お土産・・・に 良さそう!な 品」が 一通り!揃っている。
ホテルの トランク・・・は、 お隣!なので、
パッキングも 楽々!だ〜。 -
世界遺産 『 アルベロベッロ 』 の 町!は、
「イタリア国・・・とは、思えない!」ほど
ーーー 治安の 良い! 町。
だから、 ツアー!も
この 町!だけ。は、
「夜景・・・の (自由な) 町歩き」を させてくれる。 (♪)
「トゥルッリ地区!が スグ・・・」。(徒歩 7、8分)
そんな・・・ ホテル選び!を してくれているらしい。 -
新市街・・・は、
町の ショッピング・ゾーン。
誰・・・も いない!
午後 8時過ぎ。
ライトアップされた・・・
カラフルな ショー・ウィンドゥ。
美しい〜 メイン・ストリート・・・の
真正面。には、
双塔・・・の
「エレガントな チャペル」が 現れる。 -
この 広場・・・の 展望台!から。は、
「トゥルッリ 地区」が、 見渡せる。
三角屋根・・・が
何処まで・・・も 折り重なる!
「メルヘンチック・・・な 世界」。。。
夜・・・は、
「古い! 町並み・・・の 全景」って
「見えないモン」だわね〜。 -
やっぱり・・・、
「夜の トゥルッリ・・・の 小道」も 歩きたい。
ポポロ広場・・・から 入って、スグ!の 道。
ココ!は、
ライティングが 成されてて、
「どの 三角屋根・・・も 見える」。
歩いている!のは、
私達・・・姉妹。だけ。。。
(ツアーの 皆さん!
それぞれ、 夜・・・も 散歩に 行ったンだそう〜) -
「色 とりどり・・・の 花」が 咲く!
路地・・・に、
思わず、シャッターを 切る。
「昼間・・・の 花」とは、違う!
「憂い」が ある! 花々。。。 -
ヨーロッパ旅行・・・って
「家々・・・を 飾る! 窓辺の 風景」も
また、 お楽しみ!に している・・・ 私。
5月の 欧州!より、
9月の 旅。
確実・・・に 「窓辺!の 花。が 満開」デスヨネ。
ヨーロッパ旅行・・・を する。ならば、
5月。6月。9月・・・を 選びたいなぁ〜。
欧州人・・・で 大混雑する! バカンス・シーズンを 避けた
「日が 長くて、 温暖・・・な 季節」が 希望〜。 -
「高速道路」の ドライブ・イン・・・で ひと休み。
でも、 新しい〜! ドライブ・イン・・・とて、
「トイレ」は、
あの・・・「便座 なし」が
当たり前。。。 (泣) -
イタリア国・・・って
「原子力発電!は 持って・・・いない」ンだそう〜。
田園風景!に「風力 & 太陽光発電」の
施設・・・が 現れて
私に 「ECO」を 考え・・・させる。 -
三角の おウチ!
『 アルベロベッロ 』 の 旅!の 様子・・・は、
ひとまず・・・ 終わり、
ココ!から・・・は、
石窟の 家!
『 マテーラ 』 を
最後・・・まで ご紹介!します。
ーーーーーーーーーーー
バスを 降りた!・・・ら、
晴れている。のに 「天気雨」が 降っている。
ツアーの メンバー!も
傘・・・を さして、 歩き出す。
でも、 傘・・・は、
スグ、 邪魔!に なってしまった。 -
今日・・・の マテーラ! 新市街。
何でも・・・、『 自転車レース 』 が
これから・・・行われる。ンですって〜〜。
イタリア国・・・では、
「サッカー」と「自転車レース」が、
ーーー子供達も 『 憧れ!の スポーツ 』
なんですって。
高級な 自転車・・・が、イタリア産!が 多い。
のは、知ってた。けど、
「自転車レース! そんな・・・選手に なりたい」って
ホント、 大人気・スポーツ。ナンデスネ。 (♪)
雨・・・で 濡れた! 地面の アスファルト。に
全て・・・の モノ。が
「逆さま!に 映り込む」。 -
雨・・・の ため、
『 自転車レース 』 の 開始!時間・・・が、
遅れてしまった。のですか〜?
もうすぐ、 午後 5時。
まぁ〜、 イタリアは
すでに・・・「サマー・タイム」に なっている。
そして、 日没時間・・・も 午後 8時半〜 9時頃。
町の 人々!も 集まりました。
そろそろ・・・レース!の 行方。。。
「気にしている・・・みたい」。
ーーーーーーーーーーー
帰国後・・・「この 旅行記!を ご覧になった」
4トラ!「きなこさん」の 情報!に よる。と、
この レース
『 ツール・ド・フランス 』 と、並ぶ・・・
「イタリアの 自転車レース!の 代表格」
『 ジロ・デ・イタリア 』 (GIRO D ITALIA )。
って 云う、
「ものすごい!レースだったンだそう」
きなこさん!の ご主人様・・・は、
毎日、日本の CS有料チャンネル 「J スポーツ」を
チェックして、
この レース!に 釘付け!・・・だったンだとか〜。(♪)
きなこさん! 「貴重な お話」を 有難う御座いました。
そして、この日。。。
5月 8日・・・は、 レース 5日目。
「マテーラ」の 町!の 通過日。。。
この 日!は、
1日で 203kmを 走った!選手たち・・・の
「ゴール地点!が この・・・マテーラ」なのだ。
だから、夕方・・・に、
これから、 選手たち・・・が 来る!のを 待っているんですか〜?
ウン。うん・・・。 (♪) -
『 ジロ・デ・イタリア 』 (GIRO D ITALIA ) とは〜???。
http://www.jsports.co.jp/cycle/giro/about/
「ツール・ド・フランス」
「ブエルタ・ア・エスパーニャ」に先駆けて、
初夏のイタリアを、3週間かけて一周する
シーズン最初に行われる「グラン・ツール」は、
また「3大ツール」中で
最も過酷な大会と言われている。
1909年以来、今年2013年で第96回大会を迎える。
総合勝者の証は、
ーーーピンク色のリーダージャージ「マリア・ローザ」。
「ばら色のレース」とも呼ばれる 『 ジロ 』 は、
「21日間の熱戦」の果て、
華やかなグランドフィナーレを迎える。
ーーーーーーーーーーーーー
( 拡大して!写真・・・を 見る。と、)
「ほんとだ〜」
たまたま・・・運転手さん!の オジさん。の
「ピンク色!の 小さな パラソル・・・」
『 ジロ・デ・イタリア 』 (GIRO D ITALIA )。
の 文字!が、 記されている。
ーーー21日間・・・の レースの優勝者!には、
「ピンク色!の 優勝者ジャージ」が、贈られる。
『 バラ色の レース 』 って 言葉!が
この・・・「ピンクの ミニ傘」にも
表現されている!って コト。なんですね〜。
てっきり! ツアー・メンバーは、
「マテーラ市民!の お気楽・・・な
自転車レース!と 思ってた」 (笑)
自転車で 疾走する!
世界・・・を 代表する!選手たち・・・も
「う〜ん、 見たかったなぁ〜」。。。 -
マテーラ・・・の 繁華街。
「ヴェネト 広場」に ある! 遺構・・・は、
大昔、 使われてた・・・
「大規模な 貯水槽」が 在る。
雨が 降らない! 乾燥地帯・・・なので、
「水は、 とても 貴重品!」でした。
1600〜1900年代初め。
この 貯水槽・・・が 使われてた。
下・・・に 降りて、
「貯水槽の 見学」も 出来るらしい。 -
そんな・・・「貯水槽」の 背後!に
エキゾチックな 雰囲気・・・の
「鐘楼」が たたずんでいる。
ふたつ!の 鐘・・・が 並ぶ
「鐘楼」。 -
ヴェネト広場・・・は、
噴水が あったり。。。と、
近年、「世界遺産 登録!」を もくろみ、
「町の 美化 & 整備」を したのでしょう。
ガイド・ブックに 載っている!
「マテーラ 洞窟住居」だけ・・・では ない!
「町・・・の 素晴らしさ」を 感じました。
次の 写真・・・では、
この 左側!を 拡大してみよう。 -
町・・・の 雰囲気!は、
「キリスト教」を 感じさせる。
と・・・ 云うよりも。
「イスラム教」を 感じさせる。 -
スペインは、
「マドリッドだけ・・・を 訪れた!私」ですが、
「マテーラ」を 歩いて、
『 スペインぽい!じゃ〜 ないの〜 』 と、
自然・・・に 思ってた。
「洞穴の 風景! サッシ地区」だけ!では・・・ない。
「マテーラ」の おもしろさ。 (♪)
何だか・・・
「スペインへ 来たみたい!な 町並み」も
見られて。。。 -
『 マテーラ 』・・・。
正直・・・、
想定外・・・の 「素晴らしさ」を
まず・・・は、
新市街 歩き!で 感じてしまった。
『 ココ・・・は、 スペイン?
それとも。。。 イタリア? 』 (笑) -
『 石灰でできた 洞窟住居マテーラ 』
1993年にユネスコの世界遺産(文化遺産)にも登録された
マテーラの洞窟住居は、サッシ(Sassi)と呼ばれ、
サッソ(Sasso)はイタリア語で「岩」を意味していて、
複数形のサッシは、
8世紀から13世紀にかけて
東方からの修道僧が住み着いたといわれ、
石灰岩で幾層にも重なっています。
白く廃墟のような市街地は
世界で唯一といえる独特な景色を作りだしています。
サッシの中心には13世紀に建築された
石造のドゥオモ(大聖堂)もあります。 -
横穴式!住居・・・の 上に、
人家が 建てられる。
更・・・に、
その・・・また 上に。
家が 積み重なっている。
「どこから どこまで・・・が 家なのか?」
ーーー 『 岩山 と 家々!が 不思議!な 景観。を 見せ、
一体・・・と なっている 』。 -
それでは・・・、
『 洞窟都市! サッシ地区 』 へ・・・と 入ります。
この トンネル・・・を 抜ける!と、
風景が 一変!します。
そう〜
ガイドブック・・・で 見る!
「マテーラらしい〜!あの・・・風景」デス。 -
まず・・・は、
階段を 下り・・・ましょう。
サッシ地区!は、
「アップ & ダウン」の 繰り返し。
お山・・・を 削り取った!
岩山の 「洞窟」は、
「山あり 谷あり」・・・。 -
峡谷・・・の 絶壁!には、
往時!の 人達・・・が、
何年間・・・も かけて 掘った
「洞窟住居群」が あり、
その 数・・・は、4000を 越える。
現在は、官民一体!と なって
進められる・・・再開発。
過去、現在、未来・・・と 生き続ける!
「世界遺産の 町! マテーラ」。。。 -
「マテーラ 1時間・・・の 徒歩!観光」 との お話。
だが、
いやぁ〜、
「マテーラ オモシロい! いいわ〜!」 (♪)
「岩造り!の 町並み」・・・
『 サッシ地区 』 に 入り、
風景が、 近代的な 岩の家。
更・・・に 進む!と、「
洞窟住居」が ハッキリ!解る 地区。
・・・と、
お散歩!しながら、
ーーー 風景・・・が、どんどん、変化!する。
また、バスを 降りて・・・、
旧市街地 「サッシ地区」に 入る!まで。
新市街!も 『 スペイン風!の 町並み 』 が、
落ち着き・・・ある! 商業地区。で
とても、 良かった。
『 アルベロベッロ 』 より
『 マテーラ 』 が 好き!だなぁ〜。(♪) -
16世紀・・・、
人口増加・・・に より、
「洞窟・入り口!に 石を積み、 建て増す」
手法・・・の 家!が 増え、
『 箱形の 住居!が 重なり・・・合う。
特異・・・な 景観都市 』 へと 変化した。 -
20世紀・・・、
ーーー 時代!に 取り残され 荒廃した! マテーラ。は、
『 イタリアで 最も・・・貧しい!町 』 と
呼ばれるよう・・・に なった。 -
1950年代・・・。
イタリア政府が サッシ地区!の 住民・・・を
町中・・・へ。
と・・・、「強制徹去!させて」
1980年代・・まで
『 サッシ地区!は 無人 』と なった。
その後・・・、
歴史的!な 価値・・・が 見直されて、
修復が 進み、
1993年 『 世界遺産 』 に 登録される。 -
寂れた!風・・・な 「石色!の 町」。
に。。。
バラ色・・・の
「花・・・を 添える」。。。 -
こうゆう・・・家!は、復元されて
中・・・も、「モダンな 造り」に
なっているんでしょうね。
ちょっと、 白っぽい!石壁・・・が
新しさ!を 感じさせる。
玄関・・・の 両側!には、
派手色!の ブーゲンビリア。で 飾る。 -
「サッシ地区」に ある!
小さな ホテル・・・。
白・・・で まとめた! ロビー。
とっても、 洒落ています。
「付近・・・の 小さな 建物」を
それぞれ!を 使い、 まとめて・・・、
レストラン。 バー。 お部屋。など・・・の
ひとつ!の ホテル・・・として、 営業中。 -
岩・・・の 荒々しさ。
とは、
「似合わない・・・?」
エレガントな 「白い! 扉」。
その・・・ギャップ!は、
より・・・「現代的!な 建築・内部」を
際立たせている。 -
荒涼とした・・・
「グラヴィーナ 渓谷」の 風景。
渓谷沿い!の 崖。。。
沢山の 「横穴式! 住居」が 見られる。 -
峡谷の岸壁に人が定住し始めたのは8世紀頃。
イスラム勢力の迫害から逃れたキリスト教の修道士が、
新石器時代から使われていた洞窟に移り住んだのが始まりと言われています。
岸壁の掘削には時間と労力を要します。
しかし、洞窟住居は
何百年も暮らせる経済的で耐久性に富んだ家です。
修道士は130もの洞窟の聖堂を掘り、
ビザンツ様式のフレスコ画で内部の壁面を飾りました。
その後、聖堂の周りに農民が移り住み、町へと発展しました。 -
「サッシ地区」の 家々!の 向こう・・・に 見える。
のは、
『 サンタ・マリア・デ・イドリス教会
( Madonna de Idris ) 』。。。
大きな 岩山!の てっぺん・・・には、
「十字架」が 掲げられている
「洞窟 教会」で ある。 -
この 教会・・・は、
10世紀頃・・・、完成!し、
中は、 モダンな ライトアップ!の 空間。で
「1、100年前・・・の
フレスコ画!の オリジナル壁画」を 見ること!が 出来る。 -
此処・・・にも
「子だくさん! ファミリー」が 暮らしていた。
ンでしょうね〜。
今・・・では、
廃墟!の 「洞窟住居」。
決まった・・・ように、 季節は 巡り・・・ゆき、
「5月の 薔薇」は
満開!の 時期。を 迎えている。 -
現在は、
「とても、 小さな サボテン」・・・です。が、
「どんだけ〜〜っ!?」
大きく・・・なるんだろう ? (笑)
「石・・・ばかり!の 世界」に 咲く!
花・・・の 美。
その 生命力・・・にも
旅人の ハート!が 動きます。。。 -
岩山を くり抜いて・・・造られた
「洞窟住居」たち。も
廃墟・・・の まんま!
中・・・は、
奥行き!が あるんでしょう。
冬は、 暖かく・・・
夏は、 涼しい〜。
真夏・・・の 南イタリア。は、
「外気 気温40度」・・・も あるんだとか〜。
そんな・・・時!でも、
洞窟の 家!は、
「24度・・・の 快適さ」なんだって〜。 -
そこで・・・、
「大昔の 『 洞窟住居・・・での 暮らしぶり 』」を
再現!している
『 洞窟住居 博物館 』を 見学しよう。
入場料金 1.5ユーロ (200円位)・・・。
コチラ!の 博物館・・・は、
ツアー・メンバー 全員・・・が
お金を 支払って、 入場〜。 (笑)
『 洞窟住居・・・の マテーラ 』 だもの〜。
先人達・・・の 生活ぶり!は
やっぱり、興味深々・・・デスヨネ。 (♪) -
「洞窟の 家」は、
大昔は、 石灰岩を 手・・・で 掘る
「手掘り!作業」。
掘り進める・・・のは、
膨大な 時間。が 掛かったんだそう〜。
でも、 一度・・・、
掘れば、「家の 痛み」も 無く、
ず〜〜っと、何百年・・・も
「洞窟住居」として、使えた。
「棚・・・が 欲しい〜」
って 思えば、
『 掘れ・・・ば、「 棚 」 出来ます 』 (♪) -
現代・・・でも 通ずる! 家具類。
「何か・・・、 ホッ!と しますね〜」 (笑)
贅沢は 出来ない! 暮らしぶり。
結局、 洞窟住居・・・の 住人!は
貧しい〜 人々!だった。 -
こんな・・・家!が
「マイ・ホーム」だった ???
セピア色!の 写真・・・が、 飾られていた。
ドチラ・・・も
「子だくさん!家族」だったンだ〜。
子供 平均 6人・・・は 居たんだそう。
日本人・観光客・・・に 合わせて、
「日本語の ご案内!テープ」が 流れて・・・、
「暮らしぶり!の 解説」も
オモシロい!デス。 -
大きな ダブルサイズ!の
「ベッド・・・は、 高さ! 1m以上」。は、
あるでしょうね〜。
湿気対策。は、
モチロン・・・の コト。
「ベッド 下」・・・は、
引き出し!が あったり。は
まぁ〜 我が家!と ご一緒。。。
なんだが・・・、
鶏 や アヒル・・・の 鳥さん!を
「ベッドの 下」で 飼っていたんだとか〜。
そして・・・、
この ベッド・・・の
「約 2〜3m 左側」には、
家畜の 馬!が 暮らして・・・いる。 (笑) -
ひとつ!の 空間・・・で ある
「洞窟住居」では、
「人間 と 動物・・・の 家畜」が 肩を 寄せ合い、
一緒に 住んでいた。
その 動物・・・から 出る! 「熱量」も
「暖房」と なっていたんだとか〜。 (涙) -
「水・・・も 電気・・・も ガス・・・も」
揃ってない! 暮らし。
薪を くべて、
料理を 作って・・・いたんだね〜。
「なかなか・・・、快適そう!な キッチン・スペース」。
更・・・に 疑問!が〜〜。
「子だくさん! 家族」の ファミリー!は、
「いったい・・・何処で 寝ていたンだろう〜?」
そして、そして・・・。
この 家!には、
「トイレ・・・も ないっ!???」
トイレ!は、
そこ・・・に 置かれた! 「 壺 」で、
済ませていたンだって〜。。。 (泣) -
家畜の 動物達・・・が
人間・・・と、
「ひとつ! 屋根・・・の 下」に 居たり、
トイレ。ガス。電気。水・・・に
モチロン・・・「窓 なし」の
「無い! 無い・・・づくし」の
『 洞窟住居 』。
1950年代・・・には、
イタリア政府が 『 洞窟住居者 』 に
強制的!に 立ち退き・・・を 命じて、
町・・・の 住まい!に 移すコト!に なる。 -
一時・・・は、
住民が 退去してしまい、
廃墟・・・と なった! 「サッシ地区」。
でも、近年・・・は、
再開発・・・で
「洞窟スペース!を モダン・・・に 改装した」
『 素敵!な 家造り 』 が 人気・・と なり、
「サッシ地区」にも
人々・・・が 戻っているのだそう〜。
また、『 世界遺産 』 に 認定された!コト。で
世界中・・・から やって来る! ツーリスト。が 押し寄せて、
「サッシ地区」も 活気・・・が 戻り始めている。 -
「1時間・・・の 徒歩!観光」は、
いくつか・・・の 「違う! 広場」を 通過する。
その・・・広場!ごと。
「違った! 立派・・・な 教会」が あったり。と、
マテーラ観光!
「楽しいわ〜」 -
階段・・・を
登ったり、降りたり。を 繰り返す
「サッシ地区」の 町。
岩を くり抜き、造った! 洞窟・・・には、
四角い! 家屋。が
次々・・・と 継ぎ足され
「不思議・・・な 景観」を 魅せている。 -
「マテーラ観光」を 始めた・・・時。
「お天気 雨」が 降って・・・いた。
「サッシ地区!の 観光」を 始めたら、
辺り・・・は、
グレー!の 曇り空。 -
誰・・・も 居ない!
この 場所・・・。
「さみしげ!な 雰囲気」・・・が、
曇り空・・・の 天気・・・と
似合っていた。 -
細〜〜い! 路地・・・も
歩いてみよう。
ヨーロッパ・・・なのに、
イスラムな 感じ!???。
『 マテーラ 』 の 町!の
ソコここ・・・で
「スペイン」を 感じる。 -
「イタリアの キリスト教会」は、
真正面・・・が「一枚!の 壁」で
真っ平ら・・・なんですね〜。
コレ!も、
イタリア周遊旅行・・・で
「おもしろいなぁ〜」と 思った!コト。 -
「サッシ地区」の 見学・・・を 終えました。
広場・・・に 戻り、
「バール ( BAR )」で チップ!を 払い、トイレ。
を 済ませたら、
約 80km・・・離れた!
『 アルベロベッロ 』 へと、 向かいます。
今日は、
『 アルベロベッロ 』 の ホテル!に 泊まり、
明日・・・の 朝、
『 アルベロベッロ 』 の 徒歩・観光!と なる。 -
う〜ん、
いかにも・・・「イタリア」や「スペイン」に
居そう!な おじいちゃん達。
ちゃ〜んと、 「ジャケットを 着用」ナンデスネ。
旅・・・の エピソード!と して、
ーーー イタリア人!は、
「お散歩!が 大好き」なんだそう。
そして、
「装い!は、 お散歩・・・でも、
ちゃんと、オシャレ・・・を して、歩くンだそう」。
そんな・・・説明!が
何度か ありました。
「いい〜!お話・・・を 聞けたワ〜ッ!」 (♪)
私も、 ちょっと・・・出歩く!のも
「服装には、気を使う」
って。。。
コレ!は、
もしかしたら・・・、
私・・・って 「ある意味! イタリア人???」 (笑) -
「太陽が いっぱい」・・・の 南イタリア。
先人達・・・の
「慎ましい〜! 暮らしぶり」を 偲んでみる
歴史遺産 「石造り!の 家並み」を 拝見。。。
二箇所!の 石造り・・・は、
また、違う! 見た目・・・の 大きな 特長!を 持ち、
とても、楽しめました。
『 マテーラ 』 の
洞窟住居・博物館・・・は、
その 暮らしぶり!が 目の当たり・・・に 出来て、
印象に 残りました。
それぞれ・・・の ファミリー!は、
「貧しくても、 小さな・・・おウチ!でも」
皆、 家族 や 家畜動物・・・が
肩 寄せ合って・・・生きていたんだ。 (♪)
毎日・・・。
何か・・・ 「小さな 幸せ」を 感じ・・・ながら、
生きていく。
今・・・の 私。も
「そんな風・・・に、 『 小さな 幸せ 』 を
見つけて、 楽しみ・・・生きている」って
改めて・・・振り返った
ふたつ!の 世界遺産
『 石造り!の おウチ・・・巡り 』 でした。。。
ーーーーーーーーーーーーー
次回・・・は、
南イタリア 『 ナポリ & カプリ島 「青の洞窟」 』
の 様子。
を お伝え!します。
( 終わり )
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この旅行記へのコメント (34)
-
- milkさん 2015/09/15 11:07:05
- 初めまして。
- 白い華さん、初めまして。
この度は私の旅行記にご訪問と投票頂きましてありがとうございます!
急遽、11月に南イタリアに行く事になりまして、アルベロベッロの旅行記を拝見させて頂いておりました。
このトゥルッリは税金対策の為の建物だったんですね!
見回りが来ると強制破壊って…。
住むのもヒヤヒヤだったのですね。
私もツアーで回るのですが、お家の中を見る時間があるのかしら?
イタリアには行った事があるのですが、南は初めてなので今から楽しみです。
他の旅行記も拝見させて頂きますね。
これからもよろしくお願い致します。
milk
- 白い華さん からの返信 2015/09/15 21:16:45
- 往時の 住人は、大変だったでしょうねーーー「アルベロベッロ・・・の 可愛い!おウチ」
- 今晩は。
GWは、「ベネルクス三国」。 そして、11月は、「南イタリアの 旅」が 予定されている・・・とのこと。
春と秋・・・。季節を変えて、「風光明媚な ヨーロッパ旅行。 ドチラ!も 素晴らしい 旅」と なること。と 思います。
今回は、「アルベロベッロ。そして、セット・・・で 行ってしまうでしょう。 マテーラの サッシ地区・洞窟の家屋群。にも 行かれるのですね〜。
アルベロベッロの トゥルゥリ・・・と 呼ばれている! アノ・・・「三角錐の 石積み!家屋」は、 往時・・・の 「領主が、目上の ナポリ王・・・の 査察が 入る。と 知れば、「課税される!のを 逃れるため、 住民達の、可愛い〜!石積み・家屋を ぶち壊して、「此処は、家では アリマセン。ので、課税は されないはず」と のたまった・・・とか〜っ ?
だから、「住人達には、石積み・家屋だけしか、許さなかったのだそう〜」。
大昔の 人々は、「我慢に 我慢・・・の 一生」で、 王様など・・・に、「信じられない・・・位。の 贅沢さ」を 与えてた。って 思いますヨネ。
でも、そんな・・・「贅沢さ!って 後世にとって・・・の 見事!な 歴史・文化遺産として、残り続ける」って あったりします。
だから、私達が 生きている! 20世紀・・・の 「人々が 平民だらけ!の この時代。って 「文化」としては、 良いモノ!って あまり、残らない・・・時代。とも 云われているンだとか〜っ。
「昔の 下々の人々!の 我慢・・・の 賜物」が、 現在も、世界中の 歴史・文化の 見事さ。 奥深さ・・・として、 残っている。 そして、旅人に、感動を 与えてくれている。
「アルベロベッロ」では、 おウチ!拝見・・・は、出きましたよ〜。
日本人の女性が 経営している 「土産物屋」は、中・・・も、無料で 拝見できます。 是非、「屋上に登ってみてくださいね」。間近・・・の おウチ!の 屋根・・・の 三角。が みえる。と思います。
「マテーラ サッシ地区・洞窟家屋」も、 観光客が 入場出来る・・・家が あり、是非、入って見てください。 動物が 狭い・・・洞窟の中(家)に 同居する。は、とっても、不衛生で、人間 & 家畜・・・の トイレも なかった。とは、ほんと・・・ビックリ!です。
私は、「南イタリア」って、 アマルフィ海岸と 共に、お気に入り!なんですよ〜。
きっと、 素晴らしい〜!旅・・・と なりましょう。
また、旅行記で 旅・・・の 様子。を レポートしてくださいね。 楽しみ!に しています。
これからもよろしくお願いします。
-
- ココアさん 2013/08/23 23:37:36
- お写真拝見していると再訪したくなります
- 白い華さん、私の方に訪問頂き有り難うございます。
1年以上、4トラは多忙のため全くの放置状態でした。
やっぱりアルベロベッロは、世界のどこにも無い独特の雰囲気が魅力ですね。街中のトゥルッリは、綺麗にメンテされていますけれど、バスの車窓からみれる、街の郊外に散在しているトゥルッリに本来の姿を感じられ、下車して、見て巡りたかったなぁと思ったものです。自分で運転しないといけないですね(ちょっと無理だけれど)。
他のイタリア旅行記も、後程拝見させて頂きます。
ココア
- 白い華さん からの返信 2013/08/24 02:39:17
- 「ドイツ・・・の 生活」は いかがですか〜?
- お早う御座います。
毎日、24時間・・・「リビングで 老夫婦!が ご一緒生活」って〜のも、なかなか・・・落ち着かない。モノ。。。 (笑)
「4トラベル!の 書き込み。や 旅行記作り」って 写真やら、コメントやら・・・で、 もの凄く、 気持ち!が 充実していない。と、 出来ないンですよね〜。
スグ 側・・・に「主人が 居たりする。と、 また、 何か・・・いうのかしら〜?」とか。で 書き込み!も 一苦労〜。 (笑)
だから、 真夜中・・・に ひとり!
「ゆっくり。 じっくり・・・と、 久しぶり!の ココアさん。と、
楽しく、 お話・・・デス。」 (♪)
ココアさん!も、 4トラ!の 旅行記・・・を アップ。は、久しぶり!デスヨネ。
「お仕事も あり、 何か・・・と 忙しくて、4トラ!出来なくなる」って 解ります。
今回は、 「お住まい!の ドイツ各地・・・の 夕陽を 集めた 旅行記」。
ドイツの レンガ建築。や 石造り・・・の 建物。が 夕陽!に 照らされて、 また、尖塔・・・の 教会!が、 大自然・・・が、 夕焼け!と 似合っていました。
ーーー 私も、 2年前・・・の 「ドイツ旅行」の 楽しかったこと。
しみじみ、 思い出し・・・ながら、 拝見!しましたよ〜。
そして、ココアさん!も
かつて、訪れた・・・「イタリア・アルベロベッロ 三角屋根の 建物」に ご注目!してくれてた。のですか〜?
ホント、 観光地の 町・中心部。には、 可愛い〜! トゥルッリ家屋。
結集していました。が、
まさに・・・、 時代を 経た!(往時・・・の まんま。の 家屋は、
畑の 真ん中。や 農家・・・の 一部。とか、 ちょっと、町中!では ない 所。に 点在している)
って とても、解りますヨ〜。
私も、そうゆう・・・ トゥルッリ家屋。
これこそ、 時代・・・を 経た! また、小汚さ!が 魅力・・・の 「数百年を 経た! オリジナルだ」って 思いました。
観光客向け!は、 「真っ白い」は 嬉しい。けど、ちょっと、作り物!って 感じ。が ありましたよね。
また、ドイツ・・・から イタリア。
お近い!ので、 どうぞ、家族旅行・・・で お出掛け!ください。
これからも よろしくお願いします。
-
- 前日光さん 2013/07/21 23:08:00
- 噂のアルベロベッロ、そして魅惑的なマテーラ
- 白い華さん、こんばんは。
アルベロベッロって、印象的な響きがあって、初めて聞いてたちまち記憶の中に刻み込まれてしまいました。
こんな小さくてかわいいメルヘンのような家に、悲しい歴史もあったのですねぇ〜(-_-)
日本人の「陽子さん」が住んでいて、家の中も見せてくれるとのこと、町歩きも楽しそうですね。
白い町と青い空、そこに鮮やかな赤い花、すばらしいですね!
そして「マテーラ」、こちらの方が好きだわぁとおっしゃる白い華さん、なんとなく分かる気がするわ。
岩を刳りぬいて作られた家、トイレはないけど馬はいる!というフレーズに妙な感動を覚え。。。実はイタリアの高速道路をバスで通過中、このマテーラのように岩の上に建っている家を何カ所か見かけ、いったい水はどうしているんだろう?そしてその水から必然的にトイレはどうしているのかと気になって…
そうだったんだぁ〜 オマルを使っていたのね。
そういえばイギリスだって、あの石や煉瓦の建物の中で、トイレはなくて、オマルを使用、しかもあろうことか、それを窓から外に捨てるものだから、不衛生極まりなくてペストの流行に繋がったって、どこかで読んだことがあります。
そういう点から考えると、江戸時代の日本なんて清潔だったってことになるみたいです。
おっと、またしても本題から逸れてきたようで。
魅惑的なイタリアの町々、詳しいご紹介、ありがとうございましたm(_ _)m
前日光
- 白い華さん からの返信 2013/07/22 11:23:21
- 「洞窟住居の トイレ!」ーーー「お江戸!の 肥もの・人糞事情」 (笑)
- お早う御座います。
マテーラの 洞窟家屋・・・では、
「トイレ なし!・・・で、 「おまる」を 使用する。
家畜の 馬。牛・・・の 置き場所。も なく、ベッドの 3〜4m 先!が 「家畜の 寝場所」。と、
まぁ〜 「1950年代!の 近代化。で ようやく、イタリア政府・・・が 「イタリアの 恥部」と 感じた・・・のか?
『 マテーラ 洞窟住居民!の 強制退去・・・を 命じて、 一度は、無人地区。に なったんだとか〜 』。
でも、人や 動物・・・が 暮らせば、「トイレ問題」は つきもの。であり、ほんと、スグ、 疑問が 浮かびますよね。
私も この・・・洞窟で 「トレイ事情!の 話」を 聞きながら、
ーーー日本の 江戸時代。の 「人糞の 肥えモノ!の 素晴らしい〜! 田畑の肥料に する。と 云う・・・『 リサイクルの 見事さ 』 を 考えていたんですよね。
江戸時代は、 表向き!の ご商売が 上手な 「大きな 業者」が、 裏・・・では、「町の 人々!の 人糞を 集める・・・ 汚い!けれど、とても、大切な 仕事。も していたんだ」って 聞いています。
綺麗ごと!ばかり・・・では なくて、そうゆう、 「いやぁ〜!な お仕事。も 一応、 採算が 撮れた!ので やってくれる」って のも、とても、いい〜!デスヨネ。
江戸時代の 「人糞リサイクル」が うまくいっている!時代。
フランスの パリ・・・は、 そうゆう人糞など。で、 街中が 汚かったンだそう〜。
良く、 「ベルサイユ宮殿でも トイレが 無かった」って いいます。が、コレ!も その・・・時代。は 本当に 無かったのかも〜?
ほんと、 なんでも、大昔は、「西洋が 進んでいる」って 思ってしまいます。が、
実は、 「日本の 江戸時代」って、 世界・・・でも 「素晴らしい〜 知性ある 都だった」って コト。。。
最近は、そんな・・・「江戸時代!の 様子」にも 興味深々!な 私・・・デス。 (笑)> 白い町と青い空、そこに鮮やかな赤い花、すばらしいですね!
そして、最近・・・は、
老人が 増えて、 または、死んだり、家・・・を 離れる! 『 日本の 現代! 空き家問題 』 を しみじみ、 考え込んでしまう! 私。だったりします。 (汗)
また、都会の 立派!な ビルディング・・・も、 50年。 100年後は 「日本人!の 人口減・・・も すさまじい。でしょうし、 どうなっているのだろうか?」
そんな・・・こと!を 考えて、
「断捨離」で、 家・・・の 荷物!を 減らしたい。
そして、「もし、 我が家!が 空き家・・・に なる」の なら、 「更地!に して 戻しておこう」って 思ったり、していますよ。
でも、 税金で、「土地の 上・・・に 家屋(廃墟でも) あれば、 税金が 安くなる」が、 現在の 税金事情!なので、 皆さん! 空き家・・・でも 一応、 建物を 残しておき続けてしまう。
コレ!も 困りますよね〜。
ーーー 何か、 どうでも、 良くなって・・・きます。
前日光さん! 「おウチ・・・の お片づけ」は、 順調そう・・・ですね。どうぞ、 頑張って ください。
それでは また
- 前日光さん からの返信 2013/07/23 16:41:01
- RE: 「洞窟住居の トイレ!」ーーー「お江戸!の 肥もの・人糞事情」 (笑)
- 白い華さん、こんにちは。
今日は暑い日になってしまいましたね。
それでも先々週の暑さとは、だいぶ違って楽なように感じますが。
> ほんと、 なんでも、大昔は、「西洋が 進んでいる」って 思ってしまいます。が、
> 実は、 「日本の 江戸時代」って、 世界・・・でも 「素晴らしい〜 知性ある 都だった」って コト。。。
そうなんですよね!
私たちは、何でも西洋の方が優れている!とか、今の方が昔よりも進んでいる!などと考えがちですが、それは西洋コンプレックスと、科学技術の進歩をより優れたものと捉える明治以来の誤った近代化信奉ではないかと思われます。
ブータン国のような「国民総幸福度」という観点から物事を考えてみると、必ずしも科学の進歩が人類の幸福と直結するとは思えない部分が多々ありますよね。
>老人が 増えて、 または、死んだり、家・・・を 離れる! 『 日本の 現代! 空き家問題 』 を しみじみ、 考え込んでしまう! 私。だったりします。 (汗)
> また、都会の 立派!な ビルディング・・・も、 50年。 100年後は 「日本人!の 人口減・・・も すさまじい。でしょうし、 どうなっているのだろうか?」
同感です!
我が家も、娘二人は東京に出てしまいましたので、もう今住んでいるこの家は近い将来消滅(住む人がいなくなる)の危機に瀕しています。
先のことはなるべく考えないようにしてはいますが。。。
> 「断捨離」で、 家・・・の 荷物!を 減らしたい。
> そして、「もし、 我が家!が 空き家・・・に なる」の なら、 「更地!に して 戻しておこう」って 思ったり、していますよ。
そうです!
だから「断捨離」、思い切っていろいろなものを捨てましたが、まだ捨ててもよいものはあるようです。
特にお洋服と本です。
家に居ると、本当に着るものは限定されますね。
本は、昔のような価値はすっかりなくなってしまいました。
取っておいても、子どもたちが苦労しそうです。
最終的に、家中に満ちあふれている本も処分しようと思っています。
> ーーー 何か、 どうでも、 良くなって・・・きます。
ハイ! ちょっとそんな気分にもなりますね。
慌てないで、少しずつ行こうと思います。
> 前日光さん! 「おウチ・・・の お片づけ」は、 順調そう・・・ですね。どうぞ、 頑張って ください。
見かけの上ではずいぶん片付いたようです。
でも、もう少しスッキリさせたい!と現在も奮闘中ですよ。
では〜
前日光
- 白い華さん からの返信 2013/07/24 05:38:09
- 「思い切った! 断捨離」・・・が 二度手間!を 防ぐ。
- お早う御座います。
昨日は、 「とても、楽しい〜!お返事」を 有難う御座います。
「断捨離な 日々!は 順調な 様〜」で、 頑張っておられるんですね。いやぁ〜、コレ!は、なかなか 重労働・・・デスヨ。 ほんとに 偉い!デスネ〜。
>私たちは、何でも西洋の方が優れている!とか、今の方が昔よりも進んで>いる!などと考えがちですが、それは西洋コンプレックスと、科学技術の>進歩をより優れたものと捉える明治以来の誤った近代化信奉ではないかと>思われます。
往時・・・の ヨーロッパの 大都市! なんかで、「糞尿の リサイクル!が 出来なくて、 街が 汚れて、病気が 発生したり・・・の 西洋! より、
「江戸時代の お江戸!は、見事な 人糞リサイクル・・・が 出来て、機能してた!お話。に 賛同・・・を 有難う御座います。(笑)
そう・・・ですよね。
「日本や 先進国・・の 観点!から、何でも、見てしまう」けど、
「近代化。モノのある!暮らし・・・が 幸せ」とは、限らない。って 最近の 日本人!も 気づいた。って コト!なんでしょうね。
先日、米国・デトロイト市が 財政破綻して、
住民の 80%が 出ていき、廃墟だらけ!・・・の 街。に 住む!のは、「年金で 出ていけない!お年寄りだけ」って〜 お話。
「日本も・・・??? こうなる?」(未来の 姿?)
って 恐ろしくなります。
どうにも、 「明るい!未来・・・が ある 日本」は、 いろいろな 面!で 思い浮かばない・・・私。
せめて、 「断捨離」・・・を もっと 進めよう。って 思ったり・・・しています。
>「断捨離」、思い切っていろいろなものを捨てましたが、まだ捨ててもよ>いものはあるようです。
>特にお洋服と本です。
>家に居ると、本当に着るものは限定されますね。
>本は、昔のような価値はすっかりなくなってしまいました。
>取っておいても、子どもたちが苦労しそうです。
私も、「断捨離・・・を して、一年以上が 過ぎました。が、家の 40%は 捨てた! けど、 一年が 過ぎる!と、 まだまだ、 その時、 決心が 出来なかった! モノ。見渡す・・・と、 溢れているんで、
また、「大事!で 捨てられなかったモノ。 捨てたい」と 感じています。
だから、前日光さん・・・も、 一度で、 「要る。要らない」「迷う 品」が あっても、 『 迷う!は ・・・この際、捨ててしまう 』 も
二度手間・・・が 無くなり、 良い!かも。。。って 思います。
「この 年・・・に なる」と、 『 取っておけば、 良かった。 よりも、 捨ててしまって、 スッキリ!した 』 が、 多くなりますよね。
そして、洋服も、 「家に 要る・・・と、 お気軽な 部屋着」が メイン!なので、
クローゼットの 「大切な お出掛け!ファッション」も 捨てられない・・・で いた。けど、 また、「ソレ!こそ・・・ 処分だ」 って 最近、 考えています。
一年・・・経って、 解ったコト!です。
どうぞ、 前日光さん!も 「断捨離な 日々」を 地道・・・に 頑張ってくださいね。
でも、ず〜〜っと、 春。夏・・・と 継続し、 「断捨離な 作業!を 続けてて、 偉い!!!って 感心しています」
こうゆう、 「日本・・・の 空き家!問題」も 家の 中!は 「モノだらけ」なんでしょうね。
『 私達・・・には、 お宝!でも、子供・・・には、 ゴミ!でしか ない 』 を 肝に銘じて、 私も ちょっと、頑張らなくっちゃ。と、
「今回の 前日光さん!との お話」で 考えたり・・・して おります。
「ヒマだ!と・・・、かえって、体が 動かない??? 」
主人を 巻き込み、 もう〜 ひと頑張り!デスネ。
いろいろ、楽しい〜!お話・・・が 出来て、嬉しかった!デス。
これからも よろしくお願いします。
-
- cacahさん 2013/07/19 21:20:17
- おとぎの国に舞い込んだよう〜♪
- 白い華さん〜こんばんは♪
私の旅行記にたくさん投票いただきまして、本当にありがとうございます(^^
昨年のイタリア旅行なんですが・・・最初イタリアし見所満載なので手ごわいと思っていましたので、手初めに フランスかな〜と思っていたところ、息子の何気ない一言で、青の洞窟 の話が出まして即決断致しました〜〜
白い華さんの
『 アルベロベッロ 』 は、
小さな 石!を 積み上げた 「三角屋根」が トレード・マーク。の
『 トゥルッリ 』 と 呼ばれる! 小さな おウチ!が、特長〜。
「メルヘン。 おとぎ話。 小人。 妖精。 etc・・・」
そんな・・・キーワード。が 似合う、「可愛い〜 石造り!の 家々が、 今でも・・・町中に 1、400棟。も あるんだそう。
の御説明とお写真を拝見してアルベロベッロも行きたくなってしまいました〜〜可愛い〜♪
白い焼き物のようなお家実際見てみたいと思う気持ちがふつふつと湧いてきました!
ご姉妹で仲良くご旅行もとても羨ましいです!
白い華さんは東京生まれ東京育ちとのことで、北海道の田舎で暮らしている私は羨ましい限りです!
ちょくちょく東京へはお邪魔させていただいてます〜先月も浅草スカイツリー 東京タワーと三点セットで行ってきました!
是非白い華さんも北海道へいらしてください!
冬は寒さがきついのであまりお薦めしませんが・・・6月下旬位からベストシーズンで過ごしやすくなりますので〜〜♪
お会いできればといいなあ〜と思います!
ベトナムはハノイしか行けないのですが、いろいろ参考にさせてくださいね〜
またお邪魔致します〜〜☆
MIN
- 白い華さん からの返信 2013/07/21 22:39:01
- ベトナム・ハノイ・・・の 「古都!の 雰囲気」は 良さそう!ですね。
- 今晩は。
CHARMINさん、 イタリア旅行・・・は、息子さん!の 『 青の洞窟 』 が 決め手!でしたか〜。 (笑)
私は、今回・・・ 『 青の洞窟 』 に 運良く・・・入洞!できました。が、
正直、そんな・・・には、入りたくも なかった。のですよ。
でも、ココ!は 人それぞれ・・・で 2、3回 訪ねて!も どうしても・・・見たい。って〜 人!も 居るんだそう。
私は、 洞窟内・・・の 約2分間。
写真撮影に 勤しんでて、「入れたこと!は ラッキー!でしたが、記憶が ほとんど ないまま、 終了」と なりました。
そんな・・・『 青の洞窟 』 で あったこと。も おもしろいなぁ〜!と 思っていますよ。
北海道は、一度・・・も 行っていなくて、
やっぱり、函館。 小樽・・・の 「レトロな 町歩き」が、 憧れ!です。
「いずれ・・・、主人と 北海道には 行きたい」と 話しています。
国内旅行!だと、 「海外に 行きたがらない・・・夫」を 誘わなくっちゃ。と 思うンですよね。 (笑)
やっぱり、「北海道・・・は、 春から 秋まで」でしょうかね?
なかなか、旅のプラン・・・が 成り立たない。 我が 夫婦!なので、
『 未踏・・・の 北海道 』 は、 夢が 膨らむ!ばかり。です。
これからも よろしくお願いします。
-
- norisaさん 2013/06/28 21:21:38
- 素晴らしい街並みとーー!?
- 白い華さん
こんばんわ。
ご無沙汰しております。
お天気も良くアルベロベッロの街歩きを楽しまれていますね。
イタリアはローマしか行っていないのでとても参考になります。
石造りの家々や道路が日本では見られない非日常感をいやがうえにも盛り上げてくれますね。
それにしても子だくさんのご家庭の部屋の事情、そしてーーートイレのお話は笑えるような笑えないようなーー(笑)
norisa
- 白い華さん からの返信 2013/06/28 21:57:37
- 素敵!・・・な 「石造り!の おウチ」には、 「過酷!な 歴史」が あるンだそう〜。
- 今晩は。
norisaさん ご夫妻!も、
宮古島で 「大人・・・の 休日」を 楽しんでこられたのですね〜。
「ご夫婦 揃って・・・、ダイビング」の 喜こび!を 知っている。って
「ご夫婦で 共通!の 良い・・・趣味」なんですね〜。
今回は、 南イタリア ティレニア海(地中海)・・・の 「素晴らしい〜! アマルフィ海岸」を 観光して、
そして、久々・・・の 海!を 見て、
「海も いいなぁ〜」って 思っている! 私。が 居ます。
「アマルフィ海岸」の 小さな 町。や 村・・・の ヨーロピアン・リゾート地。は、
ホント、「世界でも 最高・・・に オシャレ!で ファッショナブルな リゾート」なんだそう〜。
(石田純一・・・も 大絶賛!で
テレビロケ・・・も 敢行されてたヨ)
是非、 チャンスが ありましたら、 イタリア旅行!の 際、 お立ち寄り・・・くださいね。
norisaさん ご夫婦・・・には、 お似合い!の 場所。って 思います。
そして、石造り!の 世界遺産・・・の 二箇所。
此処は、「先人達・・・の 壮絶な 歴史」が あり、
ホント、 コチラ!に 住む。のも、 大変だっただろう。って 思いました。
特に、 洞窟住居・・・の マテーラ。
イタリア国・・・でも 「最も 極貧地区」と 称されて、
「トイレは 無い!けど、 馬・・・は 居る」って〜〜
必要な モノ(トイレ)は 無くて、 家畜が 同居!・・・では、
「不衛生! 極まりない」って 家・・・。で あり、
イタリア政府・・・も、 「世界を 相手!に して、 イタリア国の 恥部」と 感じた!のか、
「洞窟住居!の 強制退去・・・を 命じた」とか〜。
「子供は、 6人・・・が 平均だった」の 洞窟内!に 流れる・・・日本語アナウンス・テープ。
やたら・・・、印象に 残りました。 (笑)
もう 少し・・・「イタリア 旅行記」が 続きます。
また、 お越し!くださいね。
これからも よろしくお願いします。
-
- hot chocolateさん 2013/06/25 07:47:59
- 個性的な石造りの街♪
- 白い華さま、おはようございます。
アルベロベッロは、家の造りがおとぎの国か童話に出てくるような可愛いお家ばかり・・・
と思ったら、税金逃れのために、領主が作らせたとは、なんとひどいお話!
それにしても、税金査察使が来たら、家を壊してしまえ〜なんて、よく考えますね。
そんな過去を持つアルベロベッロですが、今ではお洒落な人気観光地。
三角屋根と白がよく似合って、素敵ですね。
2年半前に、イタリア南北10の世界遺産めぐりの旅をしたけれど、アルベロベッロと
マテーラには行けなかった。
とても行きたかったけれど、またの機会になってしまった・・・
マテーラもよく聞く名前だけれど、この洞窟住居も魅力的。
イタリアには、世界遺産がたくさんあるけれど、それぞれが個性的で見どころ満載。
何回も、何回も、行きたいところですね。
hot choco
- 白い華さん からの返信 2013/06/26 10:59:05
- 南イタリア・・・でも、 「石造り!の 町巡り」は 離れている?
- 今日は。
2年前・・・。
hotさんも、「イタリア 南北周遊ツアー」で
南イタリア 「アマルフィ & 青の洞窟」は 行かれているンですね〜。
また、この「アルベロベッロ & マテーラ」の 石造り!の 町巡り。は、 80km 離れた・・・両者。なので、「セット!で 観光する」には いい〜!のですが、
アマルフィ海岸。を 訪れている・・・と なる。と、ちょっと、面倒な 場所。とも 感じます。
地中海に 面した! ローマ・・・とは、 反対!イタリア半島。の 後ろ側! アドリア海・・・に なります。ので。。。
私は、 また・・・「違う! ヨーロッパ一カ国 周遊!ツアー」で
ポルトガル。ロシア なんか・・・に 参加したい。と 考えています。
ヨーロッパは、ホント、「ツアー!に 申し込みする」さえ・・・すれば、
「見所!を 押さえた・・・世界遺産 旅」が、 観光バスの 乗客!で
出来てしまう。
「ホント、楽だなぁ〜」って 思います。
でも、 次・・・は、 米国・東海岸。 または、 アジアや 中国・・・に 行きたい。って 思うンですよね。
まだまだ、 ヨーロッパ・ツアー旅行・・・で
「私の 欧州旅行」は 続いて・・・いく。と 思います。
hotさんも、 ご夫婦で、 良き・・・ ヨーロッパ旅行!も お続け・・・くださいね。
これからも よろしくお願いします。
-
- サウスピーチさん 2013/06/24 11:28:01
- それぞれの歴史 − アルベロベッロとマテーラ
- 白い華さん、こんにちは!
アルベロベッロ&マテーラにお邪魔しています。
まず、アルベロベッロの過酷な歴史には驚きました。 ここはイタリアの中でも
是非行ってみたい! おうちが可愛い! くらいしか思っていなかったのですが、一人のドケチ(?)な領主の為に、
住人達はそんな理不尽な生活を強いられていたなんて思ってもみませんでした。
じゃ、その領主も『トゥルッリ』に住んでみろ!と言いたいですが、彼は当然、大きな邸宅に住んでいたのでしょうね・・・。
それにしても、やっぱり可愛いなぁ、トゥルッリ。 えっ!? 空き家が多い? 白い華さん、一軒如何ですか〜?(笑)
一から建てて3千万。 空き家を買うとしたら、いくらぐらいなんですかねぇ?
周辺には色とりどりの花や緑の草木、そして青い空。 いっそう白いおうちが映えますよね。
・・・そうですか、アルベロベッロよりもマテーラがお気に召したんですね。 やっぱり
実際に行って自分の目で見て肌で感じると、意外にも・・・っていうことがありますよね。
洞窟の家々、岩山の町並み。 面白い景観でした。
次回も楽しみにしています。
サウスピーチ :)
- 白い華さん からの返信 2013/06/24 22:20:18
- ガイドブックでは 解らない! 小さな 町。が、 「意外・・・と、 良かったりする」
- 今晩は。
アルベロベッロの 三角屋根・・・の おウチ!は、
「白くて、 可愛い」デスヨネ。
でも、「領主の 税金逃れ」の 「小石の おウチ」なんだそう〜。で
そんな・・・歴史!を 紐解く。と、
「可愛い〜 おウチ!だけ」では ない、 「辛さ。 暗さ」が 浮き張り・・・に なるンですね〜。
日本の 海外ガイドブック・・・って、
「大きな 町!ばかり」が 紹介されてて、 小さな 見所!の 町。って
ほとんど、載ってない。
しかし、 実際・・・ 行ってみる。と、
そうゆう、小さな 町!が 大きな・・・街!より、良かったりする。
「洞窟の 町!マテーラ」は、 スペイン風の 新市街・・・が 素敵!でした。し、
北イタリアの 「ロミオ & ジュリエット」の 小さな 町。 ベローナも 「古い! 裏道」が、 ムードが あり、良かったンですよ〜。
そして、「水の都! ベニス」は、
オンリー・ワン・・・の 魅力!溢れる 都。
地盤沈下も 激しい〜!ので、 いずれ・・・は、 「水の 中!へ 埋もれてしまう」とも 云われる。ので、
また、チャンスが あったら、「イタリア旅行!で 訪れてみてください。
サウスピーチさんの 英国の 旅!も 楽しみ・・・に しています。
これからも よろしくお願いします。
-
- ippuniさん 2013/06/18 01:33:07
- 楽しみにしていました!
- 白い華さん、こんにちは。
この旅行記を、楽しみにしていました!
以前もお話しましたが、9月にアルベロベッロ&マテーラ旅行を計画していたので、
どんなところなのかなぁと写真を見たりしていました(今はキャンセルしてしまいましたが)。
あ〜〜写真を見ていたら、やっぱり行きたくなってしまいました(@_@)
ヨーロッパの昔は、本当にいろんな生活の歴史がありますよね。
建物にもそれが表れていて、見てびっくり、知ってびっくりな所があります。
でも、今の現代人の生活とはまるで違って見えても、根本は似ているんですよね〜
スタイルは変わっても人の中身は変わっていないなぁと思います。
アルベロベッロにも日本人の方がお住まいなんですね。
遠い場所でもこうやって常に日本の方と接することが出来て羨ましいです。
屋上からの風景も素晴らしいです。
眩しいくらいの真っ白い建物には、真っ青な青空が似合いますね♪
この地を訪れるなら、暑くても、スカッと晴れた夏が良いなぁと思いました。
いつの日か、また行けることを願って^^
ippuni
- 白い華さん からの返信 2013/06/18 16:04:58
- いつか・・・「イタリア 石造り!の 家屋巡り」を。。。
- 今日は。
今年の 9月・・・、「アルベロベッロ & マテーラ」の 石造り!の 家屋巡り。を 予定して・・・いたんですね〜。
この 日・・・も 「白い! 三角屋根・・・の おウチ。と 青空。そして、フラワー・・・が にあっていて、 見事!な 景観・・・を 魅せてくれていました」
また、パリ在住・・・でしたら、日本より、簡単!に イタリア旅行・・・にも 行けます。ので、 是非、 お出掛け!くださいね。
多分、IPPUNIさんは、 「アマルフィ海岸」の ご旅行!は 経験済み。って 思います。が、
もし、 個人旅行・・・で 「イタリア旅行」と なる。のなら、
「アマルフィ海岸 & エレガントで 安全!な ソレント。 汚らしい〜!下町・・・も また、オモシロい ナポリ」と
「南イタリア・・・の 海辺!の ヨーロピアン・リゾート巡り」を してみたい。と、 心・・・から 思うよう!に なりました。
でも、 ヨーロッパは、 遠い!・・・ので、
ついつい、「一カ国周遊 ツアー」を どんどん、 繰り返して、「ヨーロッパ 各地!を 見てみたい」と なりましょう。
それほど、 「アマルフィ海岸」・・・の 紺碧の 海!
良かったデス。
「アルベロベッロ & マテーラ」の 旅!では、 また、お立ち寄り!くださいね。
帰国して、 IPPUNIさん 同様・・・ 『 海 より 山 』 の 私。 ですが、
「透明な 海」の 南の島旅!も、 久しぶり・・・に 行きたくなっています。 (笑)
それほど、 カプリ島の 海!は、 透明で 素晴らしかった。
なかなか、 行くコト・・・の ない、 「ヨーロッパの 海辺」。
最高!でした。
IPPUNIさんの 「日本 帰国!旅」は、 ご実家から 近い!
「東京都内 & 横浜」と 回られて、
ーーー 何処も、 それぞれ・・・が 「素敵!な 見所」で あり、
東京らしさ。 横浜らしさ・・・と、 感じられただろう。と 感心・・・しました。
「日本に 一台だけ!の 車。に、 パンクで タイヤ・・・が ない」 の 突発!作業・・・に、 偶然の パパ登場〜。
と、 「ビックリ事件!で 横浜が スタートしました。が、ご夫婦で 素敵な 小さな 旅」で 羨ましく・・・思いました。
なかなか、 近場・・・だと、「宿泊して・・・まで」って なりませんものね〜。
それでは また
-
- saikai99さん 2013/06/13 10:36:43
- どこを見てもイタリアって雰囲気です
- 白い華さん こんにちゎ♪
今日の関東地方は雨の様ですね。。。やっぱり「空梅雨」でしょうか。。。
ボンジョルノ旅記、お邪魔したいと思いながらバタバタと多忙な日々が過ぎていき。。。
私メが訪れたのは(1)(2)で、ほんの一部だったんだということを思い知りました!
イタリアらしい素晴らしい風景や建物等、毎度のことながら丁寧に撮って下さって
まだ見ぬイタリアを一緒に見て周ってるカンジ。。。?です
TVでよく見ます 三角屋根の家並みは、南イタリア アルベロベッロ・・・の 町
『ツールド・フランス』は好みな番組ですが、『ジロ・デ・イタリア』は。。。?
坂道、石畳と石造り家の町マテーラの雰囲気も 疲れそぅだけどいぃなぁ〜〜〜
イタリアの高齢者(我々と同年代か?)のファッションにはお見逸れしました
シャツにステテコ(は着用しない主義です)で語り合う日本人スタイル。。。負けていますよね
その(3)までの旅行記ですが 『アマルフィ』と『アルベロベッロ』には、今回の欧州旅行の
結果によっては ぜひぜひ!!訪れてみたい地域です
いつもの事ですが、、、女性(白い華さん)の被写体の捉え方は 男性とは違います
初めての欧州旅行ですが、貴重なアドバイスを頂き勇気百倍!!!!で行ってきます。
saikai99
- 白い華さん からの返信 2013/06/13 17:22:45
- 今後・・・は、「ヨーロッパ旅行!が 専門」の Saikaiさん。に なるかも〜?
- 今晩は。
4日後・・・に 迫った! ヨーロッパ旅行。
準備も いろいろ・・・大変!ですが、 ツアーなので、「バスに 座っていれば・・・」の お客様!気分。は、 ホント、楽・・・って 思います。
今回は、 「南イタリア」の 田舎町・・・に 残る!「石造り!の おウチ 二箇所」を ご紹介!しました。
ドチラ!も、 『 世界遺産 』 に 登録。が ふさわしい〜!
珍しい 形状・・・の 家々!です。
そして、その・・・歴史!を 紐解けば、 また、人々・・・の 悲しい!過去。が 浮かび上がります。
特に マテーラ・洞窟での「家畜同居!生活 & トイレ・・・は、 壺へ」は、 もう、忘れられない! 「世界遺産」と なりました。(笑)
今回、 世界中・・・を 旅している! Saikaiさん。が、
意外・・・にも 「ヨーロッパ旅!は 始めて」に ビックリ・・・です。が、
きっと、これからは、「ヨーロッパ旅行!が 専門・・・に なるだろう」と 私。 思って・・・おりますよ〜。 (♪)
やっぱり、 ヨーロッパは、 各 国・・・の 歴史 & 文化。が 多彩。だし、 見所。 旅・・・の しがい。が ある。って 思うので。
「年・・・に 2、3度の ヨーロッパ一カ国周遊旅行」を 繰り返したら、 全制覇・・・も スグ。って 思います。
私は、 「ポルトガルの 一カ国!周遊」に 2,3年前・・・から いきたい。ので、 いずれ、 出掛ける。と 思います。
イタリア・・・も、 来年頃、 Saikaiさん!も 旅しているコト。と 想像します。 (笑)
まず・・は、 お元気で 出発してくださいね。
「旅の お話」を 待って・・・います。
それでは また
-
- hamaさん 2013/06/13 10:14:54
- おはようございます。
白い華さん、hamaです。
イタリア 第3篇を楽しく且つ興味深く拝見、拝読いたしました。
三角のお家の背景には庶民の涙ぐましい努力があったのですね。
南欧は庶民と国家による税金との戦いの歴史がすさまじかった。
石窟の家のお話 マラーテも初めて知りました。
イタリアは、車や家具の先進的なデザインを産んでいる世界の
リーダー国ですが、どこからあの発想が出てくるのかいまでも
分かりません。一つのヒントは教会のデザインにもあるのかも
知れませんね。
では、次回カプリ編を楽しみにしております。
当地は雨季に入り、停電や豪雨が時にあります。
早めの台風も日本に行き熱帯低気圧に変わったみたいです。
では、失礼します。
hama 海外にて
- 白い華さん からの返信 2013/06/13 17:07:57
- 「イタリアの 太陽」・・・に 隠れた! 「影・・・の 石造り!文化」。
- 今晩は。
南イタリア・・・と 云えば、「やっぱり、 明るい!太陽 & 地中海」が 思い浮かびます。
しかし、 田園風景・・・の 続く! 田舎道。を ドライブで 行けば、
「違った!形状・・・の 石造り!の おウチ」。
それぞれ・・・の 「悲しい〜!歴史・解説」を 聞けば、
「三角屋根の 可愛い〜!おウチ」も、 もの哀しく・・・思えてきたり、いたします。
特に 印象的・・・だった 「マテーラ 洞窟住居・博物館」の 暮らしぶり。と、その・・・日本語解説。
ホント、「家畜が ほとんど、同じ!部屋みたいな モンで」
「トイレも ないっ!家」って、
今回、 イタリア旅行・・・で 「女子トイレ!の 座る・・・ところ!が ないっ」と、 騒いでいる・・・私達!ツアーの おばさん。
どころ・・・では、ない。 「暮らし!が あったんだ〜」に ビックリ!でした。
でも、イタリアが、 1950年代・・・には、 洞窟住民を 町へ・・・と 強制撤去させた。のも、
「イタリア国!の 極貧街」との 恥ずかしさ。が あった・・・とも お聞き!し、
ーーー「過去の 人々!の 過酷さ」を しみじみ、 感じました。
でも、何か・・・、「セピア色!の 結婚写真」は、
やっぱり、 「洞窟での 新婚生活!の 若夫婦」の 未来ある 幸せ!を かんじますよね〜。
ただ、洞窟住民・・・は、 子沢山・ファミリーが 平均6人!の 子供。って
ホント、「洞窟の おウチ!の 何処・・・に 寝たんだろうか?」と つい、 見回してしまった・・・私。でした。 (笑)
そうそう、イタリアは、「スーパー・カー」って〜のが、 ありましたね。
ランボルギーニ と フェラーリ・・・。
爆音を 轟かせて、 黄色い!フェラーリが、私達・・の バス。の 隣!を 走りゆきました。
もう、 一瞬・・・で 前方に 小さく 見える!フェラーリ。
「バスの 皆さん!から・・・「早ぇぇ〜」の 声!が あがりました」 (♪)
これからも よろしくお願いします。
-
- aoitomoさん 2013/06/13 00:35:21
- 「アルベロベッロ」と「マテーラ」の美しい景観
- 白い華さん こんばんは〜
アルベロベッロの「トゥルッリ」、マテーラの「サッシ」
すばらしい景色拝見させていただきました。
イタリアというと 「アマルフィ」・カプリ島「青の洞窟」がお気に入りでしたが、「アルベロベッロ」と「マテーラ」も加わりました。(笑)
トゥルッリはお土産屋さん『陽子の店』で内部が拝見できるのですね。
アルベロベッロもゆっくり散策すればたくさんの発見がありそうな予感。
地元のスーパーとかうろつくのも楽しそうです。
洞窟住居マテーラの美しい景色、狭い石段やトンネルで迷路になっているようなところの散策。『洞窟住居博物館』も当時の生活が垣間見えて面白そう。白い華さんの解説もわかりやすい。
白い華さんの旅行記見ていたらイタリアにも行きたくなってきました。
次のナポリ&カプリ島「青の洞窟」これも楽しみです。
aoitomo
- 白い華さん からの返信 2013/06/13 16:13:40
- 「マテーラ!の 動物と 同居・・・の 洞窟暮らし」
- 今晩は。
世界・・・には、いろんな 家!が アリマスヨネ〜。
そして、「三角屋根 & 洞窟・・・の 石造り!の おウチ」が、
南イタリア・・・の 「ふたつ!が わずか、80kmしか 離れてない! 場所に あり、 また、違う・・・石文化!で 作られている」って〜のも、 とても、面白く、 興味・・・を 感じました。
それにしても アルベロベッロの「トゥルッリ」・・・。
領主が ナポリ王・・・に「住宅税!を 払いたくない」ため、
小石を 積み上げた・・・「庶民の おウチ!を 叩き壊して、「 おウチ・・・じゃ〜なくて、 石だよ」」って 言いたい。」が ため、
この 小石積み!の おウチ。
って〜〜のも、「庶民は、叩き壊されて、家が 崩壊した!日・・・にゃ〜、 大変だった」って 思います。
まぁ〜、 現代、日本人・・・の 私達!も、「大震災が 来る!と なれば、そんな・・・感じ」も 現実・・・として、 あるんだろう。とは 思います。が。。。 (泣)
そして、「マテーラ・洞窟住居地区」も
「暮らしぶり!が 見られる・・・博物館」は、 ベッドの 2〜3m 隣り。には、 馬や牛・・・の 家畜が。。。
ベッドの 下!には、 鶏 や アヒル・・・の 家畜が。。。
ほんと、 良く・・・解りませ〜〜ん。 (笑)
でも、「家畜の 糞尿!の 匂い」も、
洞窟住居の 人々!の トイレ・・・も 「手持ち!の 壺」だった。と 知れば、 「そんな・・・匂い」も 日常・・・の 一部。で、
当たり前???
なんか、 いろんな・・・匂い。 も
彼らは、「気にならなかった・・・のかも〜」と おもったりしました。
でも、 「鳥インフルエンザ」も、 大昔・・・は、 「不潔さ!が かえって・・・免疫力。と なり、 病気なんて・・・発生しなかった???」
現代・・・の「清潔!過ぎる・・・」も また、考えモン。だったり・・・いたします。 (笑)
次回は、「ナポリ。 ポンペイ。カプリ島」・・・。
ポンペイの 遺跡!には、行きません・・・でした。が、
ココ!で 私が 「中国人ツーリスト」を 助ける!???
そんな・・・「旅の エピソード」を 交えて、「旅行記 作り」を 進めて・・・いきますね。
また、 ご覧下さいませ。 お待ち!して・・・おります。
これからも よろしくお願いします。
-
- momotaさん 2013/06/11 23:15:08
- 懐かしい景色ばかり
- 白い華さん、こんばんは♪
アマルフィーからアルベロベッロ、マテーラまで私の訪れた
イタリア満載でとーっても懐かしいです。
あ、ここ私も歩いた!とか意外とおぼえているもんですねぇ。
アルベロベッロよりマテーラが好きって同感です!
実は私行くまでマテーラって全く知らなかったんです。
南に行こうとしたきっかけはあくまでポジターノとアルベロベッロ
だったんですが全く期待してなかったマテーラが最終的には一番
印象に残ってここ好きだわ〜って私も思いましたよ。
アルベロベッロの観光をした日が日曜日で全然お店が開いていなかったので
ちょっと面白みに欠けたのも原因の一つでもあるんですけどね。
陽子さんの店って当時もあったのかなぁ?
私もお家の中見てみたかったです。
同じ1時間でも白い華さんの方がずっと充実してるみたい。
ツアーの行程も何だか似てます。
私も夜中にアルベロベッロに着いて翌朝1時間の町歩きのあとローマへ
むけて長い長いドライブでした。あれはきつかった(´▽`*)
でも私の参加したツアーってちょっと実験的にやってみたツアーらしく
通常展望台からの見学のみが多いポジターノの散策があったりローマ
までの途中にモツァレラチーズをつくる牧場見学があったりで
すごくおもしろかったんです。
出来立ての本場モツァレラチーズを食べ放題!
5時間の長旅で疲れた胃にはちょっとヤバめでしたけどね、、、
- 白い華さん からの返信 2013/06/13 15:19:19
- 「ポジターノ 散策!が あった」は、 羨ましい〜!デス。
- 今日は。
momotaさんの、2004年・・・の 「イタリア 南部の 旅」。
かなり、時代・・・を 先取り!してた、「南イタリア 行き」って 思いました。
最近は、一般的な 「イタリア・ツアー (つまり、北イタリア)」を 終えて、 次は、「南イタリア」って 人が 増えている。って 思うンデスヨネ。「南 人気!も スゴい」って 聞きました。
今回は、「10日間・・・で 南北イタリア」を 一度・・・で 巡ってしまおう。
そんな・・・欲張り!な 「イタリアの 見所!」を 回って・・・参りました。
ポジターノは、帰国後・・・、いろいろ、調べてみる。と、
ホント、「ヨーロッパの 憧れ!の トップ・リゾート」なんだそう。で、
日本人!主婦・・・と しては、そんな・・・「町! ポジターノ」を ちょっと、歩きたかった。と 思いました。
momotaさんは、そんな・・・町歩き!も 印象に 残ったこと!と 思います。
「モッツァレラチーズの 工場見学」も あったんですか〜?
10年前・・・の momotaさんの ツアー。
古い!お話・・・ですが、 「とても、斬新!な 企画・・・が いい〜!デスネ」
でも、10年前・・・って、「モッツァレラチーズ」と 云う・・・名前。チーズ。水牛の お乳?。って「日本人!は ほとんど・・・知らなかった。のでは〜〜?」 (笑)
そして、 やっぱり、momotaさん・・・も、『 マテーラが 良かった 』 って 思ってくれてた。
って、 ココ!は、ガイドブックの ページ!も ほとんど・・・無くて、
「ノー・マーク」で 来た。ら、まぁ〜「新市街!が スペイン風の 町並み。 そして、 岩山・・・の 町並み! サッシ地区は、 また、見応え!たっぷりな ムード。そして、洞窟ファミリー!の 暮らしぶり・・・が 伺える 「洞窟・博物館」と ホント、面白かったンですよ〜」
ツアー・メンバーでも、「マテーラ!が 良かった」って 声!は、 多数。で 皆・・・「同じ!感想が あるみたい。」
北イタリアでは、「ロミ & ジュリ」の 町。『 ベローナ 』 が 小さくて 目立たない・・・けど、「素敵!な 町」でしたよ。
南イタリア・・・の「石造り!の 町 二箇所」は、
貧しい〜!歴史・・・が、「あの 石造り!の 家・・・に なった」と、
また、「太陽の 明るさ」とは、正反対・・・の「暗さ」が、隠れてて、
ソレ!も 「光 と 影」を 感じました。
カプリ島 「青の洞窟」も また、momotaさんの 旅!を 振り返り、ご覧くださいね。
これからも よろしくお願いします。
-
- カメちゃんさん 2013/06/11 16:04:03
- イタリアの知らなかったところ
- 白い華さん こんにちは〜(^^)
イタリアと言えば、ローマやフィレンツェ、ベネチアやミラノなどなど・・、魅力的な街の名がいっぱい出てきますけど、今回のお話はそういう街とは全然違っていましたね。
こんな街があったんだ!と、ちょっとビックリでした。
「アルベロベッロ」の「トゥルッリ」という、舌がもつれそうな土地と家ですが、こんな税金対策なんてね(>_<) 世界は本当に多様だなぁと、ため息が出てきました。
強制移住された後、こうした家々が壊されずに残っていたのが良かったですね。昔の狭くて苦しい時代の名残が、今ではモダンな姿に変わってしまうところも、なんとも言えない印象をもちましたねぇ。
一方のマテーラの街もまた違っていて、これまたビックリ。
イタリアの南部は貧しいと言うことは一般論として走っていましたが、ただ貧しいだけでなくて、歴史のどこかでこういう「流れ」生じてしまったのでしょうかね?
それにしても、1つの部屋で家畜と一緒に寝起きするなんて、これまた想像さえしていなかったことです。
あの時代の人々には無礼な話ですが、一緒に寝起きしていた家畜には、深い愛着を感じていたのかも知れませんね。猫や犬などのペットなら一緒に寝る人はたくさんいますが、貧しさゆえでなくて、愛情として、山羊や羊や馬とも、彼らのぬくもりを感じながら一緒に寝てみたいと思います。
マテーラの街も良く保存されて、良かったなと思います!!
ところで、マテーラのお話をお聞きしていますと、白い華さんのモロッコのお話の中の、フェズの街の風景を思い出しました。もちろん、街も生活はまるで違うのですけど・・。
http://4travel.jp/traveler/shiroihana/pict/15354983/src.html
イタリア南部のお話。
新たな興味を感じました。
それでは、また・・
カメちゃん
- 白い華さん からの返信 2013/06/12 22:30:18
- 「イタリア南部!は 貧しさ。も あり、物価も 安いンですって〜」
- 今晩は。
カメちゃんの 「二年続き!の 東西地中海・・・クルーズ・旅行記」が スタートしたこと。
とても、嬉しくて、 今後・・・の 旅行記!の 完成。を 待っていますヨ。
私も、「イタリア旅行記」。 6編・・・の 半分!3編。が 完成しました。
今回は、「南イタリア」の ふたつ!の 世界遺産。
「石造り!の 家」ーーー「アルベロベッロ & マテーラ」を ご覧頂きました。
それぞれ、大昔・・・の 人々!は、
「貧しさ!も 凄まじかった・・・地」で、
特に、「マテーラ!の 洞窟住居・・・は、 『 イタリア国でも 極貧地! 』 の 悪名・・・を もらったンだとか〜。
そして、「不衛生!と、 イタリアの 恥部」との イタリア国・・・の 思い。も 手伝って、「1950年代・・・に 国が 強制退去!を 命じた マテーラ洞窟の 家々」は、
ーーー「当時の 家畜・・・との おウチ!拝見」も 出来て、 とても、意味を 感じました。
トイレも 壺へ。。。 そして、同居生活!の 家畜の 牛。馬など、人間の 家族!同様・・・の 愛情。を 感じて、「大事にしてたんだろう」と 思いました。
マテーラ・・・。
ココは、 イタリアの 「ツール・ド・フランス」と 同格!の 自転車レースの 直前・・・の 様子。も 見られて、
とても、思い出深い!地・・・に なり、とても、良かったです。
これからも よろしくお願いします。
-
- こあひるさん 2013/06/11 15:23:15
- どっちも行ってみたかった町・・・
- 白い華さん、こんにちは〜。
アルベロベッロもマテーラも、何年か前にイタリアに行った時に、行きた〜い候補だったのですが、なにしろ日数が限られているので、まわり切れなくて、南の方には行けなかったんですよ〜。
マテーラ、ほんとにスペインっぽいですね。あの石畳の坂ばっかりの狭い路地・・・彷徨いたいわ〜。連れ合いには気の毒すぎるかもしれないけど・・・。
イタリア南部にもやっぱり行きたいな〜〜〜!
とりあえず、一緒に町の散策させていただきましたので・・・。ありがとうございます!
こあひる
- 白い華さん からの返信 2013/06/12 11:41:27
- 「南イタリア」・・・、 良かった!デスヨ。
- 今日は。
こあひるさん!の チェコ・プラハ・・・も 続き!が 楽しみ。ですが、
仙台に 引っ越して、 アチコチ・・・「花旅!の 旅行記」が 連続してて、ビックリ!しました。
ご主人様・・・の「半年に 一度!の 目の診察。に、東京へ 来る」は、「都会も 大好き!な こあひるさん」でしょうし、
『 気分転換!の 東京散歩 』 も 楽しめて、 いい〜!なぁ〜。と 思いながら、 旅行記を 拝見!しました。
今回は、 北イタリア・・・が (ヴェニスは、良かった。んだが)、
イマイチ・・・の 感想。と なり、
「南イタリア」が とても、良かったデス。
「アルベロベッロ & マテーラ」は、 ちょっと、方向的・・・に 外れて、個人旅行だと、行きにくい・・・場所。でしょうね。
う〜ん、 「わざわざ、 鉄道 や 飛行機・・・も 大変」と 思います。が、
『 アマルフィ海岸 』 は、 ローマから、 ナポリ。ソレント・・・と 列車で 簡単!に 行ける。ので、
とても、おススメ!です。
こあひるさん、 「車酔い!しやすかった。ら、 どうぞ、酔い止め!薬」を 飲んでくださいね。
そして、『 アマルフィ海岸 』 は、 段々・・・の 階段の 町。なので、
そんなこと!も 考慮して、「南イタリアの 旅」を いつか・・・実行してみて、くださいね。
私は、「イタリア旅行記 6編」を 終えて、 日本の 旅 「夫婦で・・・歌舞伎を 訪問記」など。予定しています。
でも、 いつ・・・に なるんでしょうか〜?
7月も 終わる頃???
それでは また
-
- きなこさん 2013/06/11 08:40:55
- お待ちかね(^^)
- こんにちは 白い華さん
早速拝見しました
三角屋根にはそんな悲しい歴史があるんですね
そうです ジロデイタリアが開催されていたんです
主人はTVに釘付けです。
ツールドフランスの前にある大きな自転車レースなんです
いいなぁ〜そのコースを訪れたなんて
いつか私達も行きたいです
きなこ
- 白い華さん からの返信 2013/06/12 11:14:41
- 「マテーラの 自転車!レース」は、 ものすごい!レース???
- お早う御座います。
マテーラの 町中・・・で 行われてた! 自転車レース。
ツアーの 皆さん!で 「市民の 自転車レース?」な〜んて、話を しながら、 歩いていたんです。
でも、夕方・・・って〜のが、不思議!でした。
今回。 きなこさん!に、
『 ジロ デ イタリア 』 の 自転車レース!の コト。を お聞きし、
私も、この 自転車レース・・・を 調べ、 旅行記に いろいろ・・・コメントを 追記させてもらいました。
きなこさん、 有難う御座います。
ご主人さまにも、よろしくお伝え!くださいね。
『 ジロ〜〜』 の ピンク色!の ミニ傘・・・を 被った!ドライバーさん。
写真を 一枚・・・増やしました。
大変!な 「ビッグ!レース」で、 ビックリ・・・しました。
また、夕方・・・って、 「この日は、 203km・・・の 距離!を 走った ゴール地点!が マテーラ・・・だから。」って 調べて、 納得!しました。
CS放送 『 スポーツチャンネル 』 の 自転車レース!
旦那様・・・見ていたんですね。
イタリアは、「サッカー & 自転車レース」が 国民に 人気・・・の スポーツ。との 説明が あり、「自転車の 人気」は ECOの 観点!でも いい。と 感じました。
いろいろ、 教えてもらい、 助かりました。
また、この 後・・・、ベローナの 町!で 「一般市民・ファミリーの 自転車風景」を ご覧頂きますね。
丁度、日曜日・・・の ベローナ。
「一日 自転車に 乗ろう!」って 集い。でしょうか?
ーーーファミリーが 大中小の 自転車!で 行く!ツアー」の 長〜〜い 列。 を 見て、「イタリア 自転車 人気」・・・って 思いました。
これからも よろしくお願いします。
-
- 広州ヒロさん 2013/06/10 11:35:25
- 3作目が出来ていましたね!
- 白い華さん、お早うございます!
昨日の夕方帰ってきてみたら、3作目が完成していて覗くだけになりましたが、今日は朝10:00ぐらいまで爆睡状態でした。(笑)
今回のスペインは夫婦で申し込んでいましたが、直前に妻の父の病状が急変して、いつ逝ってもおかしくない状況と言われ(また持ち直しましたが)私一人で行くことになりました。勿論直前のキャンセルの為、全額取られてしまいましたが・・・・・(泣)
イタリアの三角屋根・洞窟のお家はとても素敵でした。
此処も私の時は行っていませんでしたので、行ったつもりで拝見しています。
三角屋根のお家は節税対策とは知りませんでした。
本当に色々な国で色々な生活、文化があるものですね!
世界を旅するとそんな部分に触れ合えて・・・・・本当にいいものです。
行けれないところは、人の旅行記で行ったつもりになる(笑)
私はしばらくは(義父の状況次第)海外旅行は行けそうになさそうです。
本当は9月いっぱいまでは各旅行社円高の時の設定なので、格安ですと言っていたので、9月に又行くつもりで居たのですが・・・・・・・(笑)
それでは私もノンビリとスペインの写真を載せますので(コメントは相変わらず少なめ)覗いてみてください。
良い旅を!
by広州ヒロ
- 白い華さん からの返信 2013/06/10 22:28:45
- スペイン旅行!は、 「奥様!全額戻らず・・・の キャンセル」とは〜〜っ。(涙)
- 今晩は。
まず・・・は、 無事! スペイン旅行から 帰られて、「安心しました」。
だけど・・・、
今回は、 奥様の 義父の ご病気!の 状況次第・・・で、「奥様!が スペイン旅行を 急遽!キャンセル。そして、 全額!戻らず。。。」とは、 「いやぁ〜 残念!でした〜」 (大泣)
でも、せめて・・・、旦那様!の 広州さん。
おひとり様!でも、 行く気・・・に なって、 「出発した」のは、良かった。って 思いますヨ〜。
「スペインも 広州さん! 行きたがってた」って 思う。ので。。。 (♪)
それにしても、 義父・・・も、 持ち直してくれて、 ひと安心!ですね。
落ち着かない・・・って〜のは、 ある。けれど。。。 (笑)
ほんと、 「ドル & ユーロ・・・が 円高だった!頃」が、 懐かしいわ〜。
私も、5月・・・の イタリア旅行!は、
「その ユーロ!円高時代・・・の 恩恵価格」でも あった。ので、
すぐ、申し込み!を 決断。。。 (♪)
多分、 1ユーロ・・・90円台。って もう、ない!って 思うンで〜〜。
ところで、 スペイン旅行・・・は、 広州さん!「腰の 具合!を 考えて、 ビジネスクラス ( 二名様)だったんでしょ?」
ーーー「う〜ん、 もったいな〜〜い」 (泣)
それでは また
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