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チロルからの帰り道。<br />インスブルックからEC(ユーロシティ)に乗り、ミュンヘンへ。<br />ミュンヘン空港からシャルル・ドゴール空港へ飛びました。<br />空港で1泊した後、<br />エールフランスのビジネスクラスで帰国しました。<br /><br />

2012年夏 チロル旅行記 【21】ECでミュンヘンへ、AFビジネスクラスで帰国

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2012/08/17 - 2012/08/19

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16

86

旅するうさぎ

旅するうさぎさん

チロルからの帰り道。
インスブルックからEC(ユーロシティ)に乗り、ミュンヘンへ。
ミュンヘン空港からシャルル・ドゴール空港へ飛びました。
空港で1泊した後、
エールフランスのビジネスクラスで帰国しました。

旅行の満足度
1.5
ホテル
1.0
グルメ
1.0
交通
3.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
鉄道 飛行機
航空会社
エールフランス
旅行の手配内容
個別手配
  • インスブルック駅10:36発 EC82のミュンヘン駅行きに<br /> 乗りました。ミュンヘン着は12:25の予定です。<br /><br />進行方向左側の車窓から、車からも見た<br />ノルトケッテにかかる長い雲を見ました。<br />雲はまだ長いままです。

    インスブルック駅10:36発 EC82のミュンヘン駅行きに
    乗りました。ミュンヘン着は12:25の予定です。

    進行方向左側の車窓から、車からも見た
    ノルトケッテにかかる長い雲を見ました。
    雲はまだ長いままです。

  • 反対側の車窓には、セルレスが見えてきました。<br />セルレスはなんて姿が美しい山なのだろうと思います。<br /><br />前回、この山に向かって<br />「またチロルに来れますように」とお願いして<br />本当に来ることができたので<br />今回も同じように、しっかりお願いしました。<br /><br />

    反対側の車窓には、セルレスが見えてきました。
    セルレスはなんて姿が美しい山なのだろうと思います。

    前回、この山に向かって
    「またチロルに来れますように」とお願いして
    本当に来ることができたので
    今回も同じように、しっかりお願いしました。

  • 帰りはオープンサロンの座席でした。<br />チケットは行きと同じく、ネットでDB(ドイツ鉄道)の<br />サイトから数ヶ月前に割引チケットを取りました。<br />こちらは1等です。

    帰りはオープンサロンの座席でした。
    チケットは行きと同じく、ネットでDB(ドイツ鉄道)の
    サイトから数ヶ月前に割引チケットを取りました。
    こちらは1等です。

  • 席はガラガラで、好きな席に座れましたが、<br />荷物置き場には、それなりに荷物が置いてあったので<br />スーツケースは空いている席に置きました。

    席はガラガラで、好きな席に座れましたが、
    荷物置き場には、それなりに荷物が置いてあったので
    スーツケースは空いている席に置きました。

  • テーブルのある席に座って<br />ゆっくりと車窓の風景を楽しみました。<br /><br /><br />

    テーブルのある席に座って
    ゆっくりと車窓の風景を楽しみました。


  • こんなメニューが置いてあるところを見ると<br />この列車にも食堂車が付いていたのかもしれません。<br /><br />でも、ホテルで美味しい朝食を食べたばかりなので<br />食堂車に行こうとは思いませんでした。

    こんなメニューが置いてあるところを見ると
    この列車にも食堂車が付いていたのかもしれません。

    でも、ホテルで美味しい朝食を食べたばかりなので
    食堂車に行こうとは思いませんでした。

  • クーフシュタインに近づいてきました。<br />憧れの皇帝山脈は<br />あの山のさらに向こうにあるのかな・・・<br />車窓をじっと見つめました。<br /><br />チロルには行きたい村や町が沢山あります。<br />これからも、ゆっくりと訪ねてみたいです。

    クーフシュタインに近づいてきました。
    憧れの皇帝山脈は
    あの山のさらに向こうにあるのかな・・・
    車窓をじっと見つめました。

    チロルには行きたい村や町が沢山あります。
    これからも、ゆっくりと訪ねてみたいです。

  • クーフシュタインを過ぎると、<br />山もだいぶ平坦なものへと変化していきました。

    クーフシュタインを過ぎると、
    山もだいぶ平坦なものへと変化していきました。

  • ドイツのローゼンハイム駅に到着しました。<br />向こうの赤い列車は南東バイエルンを走る鉄道です。<br />いつかこれに乗って、ドイツのルフポルディンクに<br />行って、壁絵を見てみたいです。<br />

    ドイツのローゼンハイム駅に到着しました。
    向こうの赤い列車は南東バイエルンを走る鉄道です。
    いつかこれに乗って、ドイツのルフポルディンクに
    行って、壁絵を見てみたいです。

  • おばあさんが大きな荷物を持って<br />電車に乗り込むのが見えました。<br />ヨーロッパの鉄道は乗り降りの段差が激しいことがあるので<br />大きな荷物を持ち上げるのが大変です。<br /><br />乗る時も大変だけれど、<br />降りる時も段差が急で怖いです。

    おばあさんが大きな荷物を持って
    電車に乗り込むのが見えました。
    ヨーロッパの鉄道は乗り降りの段差が激しいことがあるので
    大きな荷物を持ち上げるのが大変です。

    乗る時も大変だけれど、
    降りる時も段差が急で怖いです。

  • 乗客はおばあさんしかいなくて、<br />手伝う人が誰もいないので、大変そうです。<br />手伝ってあげたいところですが、<br />こちらは列車に乗っているのでそうもいかず・・・。<br /><br />「ヨッコイショっと・・・。」おばあさんは<br />1段1段時間をかけて慎重に登っていきました。

    乗客はおばあさんしかいなくて、
    手伝う人が誰もいないので、大変そうです。
    手伝ってあげたいところですが、
    こちらは列車に乗っているのでそうもいかず・・・。

    「ヨッコイショっと・・・。」おばあさんは
    1段1段時間をかけて慎重に登っていきました。

  • おばあさんが無事に乗るのを見届けてから<br />ふとホームの上を見ると、<br />DB(ドイツ鉄道)の時計が見えました。<br /><br />私はこの時計の針の動きが好きです。<br />赤い秒針がてっぺんの12を指すたびに、<br />全ての時計の針が一瞬止まって、次の瞬間、<br />黒い針がピョン!と次の分にいきなり移動するのが<br />面白いです。時間の流れが目で見て実感でき楽しいです。

    おばあさんが無事に乗るのを見届けてから
    ふとホームの上を見ると、
    DB(ドイツ鉄道)の時計が見えました。

    私はこの時計の針の動きが好きです。
    赤い秒針がてっぺんの12を指すたびに、
    全ての時計の針が一瞬止まって、次の瞬間、
    黒い針がピョン!と次の分にいきなり移動するのが
    面白いです。時間の流れが目で見て実感でき楽しいです。

  • ミュンヘン東駅に着きました。<br />この男性を見た時に、<br />アルプスから、都会のミュンヘンに<br />戻ってきてしまったことを実感しました。<br /><br />

    ミュンヘン東駅に着きました。
    この男性を見た時に、
    アルプスから、都会のミュンヘンに
    戻ってきてしまったことを実感しました。

  • ミュンヘン中央駅に着きました。<br />駅構内には沢山の飲食店があります。<br />このおじさんのお店でソーセージを買って食べました。

    ミュンヘン中央駅に着きました。
    駅構内には沢山の飲食店があります。
    このおじさんのお店でソーセージを買って食べました。

  • 美味しかったです。<br />この後、ミュンヘンのデパートで少し買い物をしました。<br />

    美味しかったです。
    この後、ミュンヘンのデパートで少し買い物をしました。

  • ドイツといえば、Scorpionsだと思ったので<br />デパートでScorpionsのCDを買いました。<br />セール中のCDは6.99ユーロと<br />なんだか申し訳ないくらいの値段でした。<br /><br />

    ドイツといえば、Scorpionsだと思ったので
    デパートでScorpionsのCDを買いました。
    セール中のCDは6.99ユーロと
    なんだか申し訳ないくらいの値段でした。

  • ミュンヘン駅からシャトルバスでミュンヘン空港に<br />行きました。<br />この空港ラウンジでしばらく休みました。

    ミュンヘン駅からシャトルバスでミュンヘン空港に
    行きました。
    この空港ラウンジでしばらく休みました。

  • ちょっとしたスナック、飲み物が置いてありました。

    ちょっとしたスナック、飲み物が置いてありました。

  • そして搭乗時間となりました。<br />エールフランスでミュンヘンからパリへ向かいます。

    そして搭乗時間となりました。
    エールフランスでミュンヘンからパリへ向かいます。

  • こちらはビジネスクラスの座席です。<br />3列シートの真ん中の席は空けてもらえます。<br />シートピッチはエコノミークラスと同じです。

    こちらはビジネスクラスの座席です。
    3列シートの真ん中の席は空けてもらえます。
    シートピッチはエコノミークラスと同じです。

  • エールフランス、ミュンヘン→パリの機内食です。<br />あまり美味しくはありませんでした。

    エールフランス、ミュンヘン→パリの機内食です。
    あまり美味しくはありませんでした。

  • パリに着きました。<br />パリの空港で1泊してから、日本に帰ります。<br />こちらは空港のホテル、シェラトン<br />(Sheraton Paris Airport Hotel &amp; Conference Centre)です。

    パリに着きました。
    パリの空港で1泊してから、日本に帰ります。
    こちらは空港のホテル、シェラトン
    (Sheraton Paris Airport Hotel & Conference Centre)です。

  • こちらもホテルに直接予約し、前払いのプランで泊まりました。<br /><br />

    こちらもホテルに直接予約し、前払いのプランで泊まりました。

  • このホテル、一見、素敵に見えます。

    このホテル、一見、素敵に見えます。

  • 備品なども一通り揃っていて、

    備品なども一通り揃っていて、

  • 飲み物やルームサービスなどの値段はとても高いですが、

    飲み物やルームサービスなどの値段はとても高いですが、

  • ジャワーブースと、<br />

    ジャワーブースと、

  • バスタブは別になっていました。

    バスタブは別になっていました。

  • けれども、チロルやミュンヘン空港のホテルと比べると<br />明らかにお掃除のピカピカ具合が違いました。<br />あちらの国々は綺麗好きなお国柄ですし、<br />ドイツやオーストリアのお掃除と比較するのがそもそも間違いなのかもしれません。

    けれども、チロルやミュンヘン空港のホテルと比べると
    明らかにお掃除のピカピカ具合が違いました。
    あちらの国々は綺麗好きなお国柄ですし、
    ドイツやオーストリアのお掃除と比較するのがそもそも間違いなのかもしれません。

  • 下に置いてある銀色のダストボックスも、ボコボコと傷があって、なんだかなぁと思いました。<br /><br /><br /><br />

    下に置いてある銀色のダストボックスも、ボコボコと傷があって、なんだかなぁと思いました。



  • 2人で泊まりましたが<br />バスローブは1つだけしか置いてありませんでした。<br />使わないので別にいいですが。<br /><br />ホテルの値段が高いのは、高級だからではなくて<br />単に物価や空港という場所代が高いだけなんだ、<br />ということがよくわかりました。

    2人で泊まりましたが
    バスローブは1つだけしか置いてありませんでした。
    使わないので別にいいですが。

    ホテルの値段が高いのは、高級だからではなくて
    単に物価や空港という場所代が高いだけなんだ、
    ということがよくわかりました。

  • 少しおなかがすいたので、ルームサービスを頼んだら<br />係りの人から、このようなプレートを手渡しされました。<br />付いてきたレタスのサラダがしなびていて、所々茶色く変色していました。<br />おなかを壊しそうなので、サラダは食べませんでした。<br />ちなみに、これで25ユーロでした。<br />なんだかわびしい気分になってきました・・・。<br /><br />この時点で、<br />チロルのホテルに逃げ帰りたいと思いました。 <br />チロルのお宿でもらったマグカップを見つめながら、<br />お宿のお父さん、お母さん、スタッフの皆さんの暖かなおもてなしを思い出して、<br />ちょっと悲しくなりました・・・ああチロルの山へ帰りたい!

    少しおなかがすいたので、ルームサービスを頼んだら
    係りの人から、このようなプレートを手渡しされました。
    付いてきたレタスのサラダがしなびていて、所々茶色く変色していました。
    おなかを壊しそうなので、サラダは食べませんでした。
    ちなみに、これで25ユーロでした。
    なんだかわびしい気分になってきました・・・。

    この時点で、
    チロルのホテルに逃げ帰りたいと思いました。 
    チロルのお宿でもらったマグカップを見つめながら、
    お宿のお父さん、お母さん、スタッフの皆さんの暖かなおもてなしを思い出して、
    ちょっと悲しくなりました・・・ああチロルの山へ帰りたい!

  • 翌日になりました。<br />こちらはターミナル2Eにあるエールフランスのラウンジです。

    翌日になりました。
    こちらはターミナル2Eにあるエールフランスのラウンジです。

  • こちらは軽食のコーナーです。<br />ガスパチョ、リゾット、チキンなどが並んでいます。

    こちらは軽食のコーナーです。
    ガスパチョ、リゾット、チキンなどが並んでいます。

  • ケーキ、チーズ、フルーツカクテルなどもありました。

    ケーキ、チーズ、フルーツカクテルなどもありました。

  • 飲みませんでしたが、お酒です。

    飲みませんでしたが、お酒です。

  • ソフトドリンクなど。

    ソフトドリンクなど。

  • コーヒーのコーナー。

    コーヒーのコーナー。

  • トレーに色々集めたら、ちょっとした軽食になりました。

    トレーに色々集めたら、ちょっとした軽食になりました。

  • こちらのソファーに座ってゆっくりいただきました。<br />このラウンジは広くて綺麗でした。<br />奥の方にシャワールームもあるようでした。<br />

    こちらのソファーに座ってゆっくりいただきました。
    このラウンジは広くて綺麗でした。
    奥の方にシャワールームもあるようでした。

  • 帰りもA380に乗って帰ります。<br />搭乗待合室から見えているこの飛行機に乗るのかと思っていたら、ちょっと違いました。

    帰りもA380に乗って帰ります。
    搭乗待合室から見えているこの飛行機に乗るのかと思っていたら、ちょっと違いました。

  • 係員に誘導され階段を下りて、満員のバスで広い空港を延々と移動して、

    係員に誘導され階段を下りて、満員のバスで広い空港を延々と移動して、

  • まったく別の場所にとまっていたA380に搭乗しました。

    まったく別の場所にとまっていたA380に搭乗しました。

  • なにはともあれ、搭乗しました。こちらはビジネスクラスです。

    なにはともあれ、搭乗しました。こちらはビジネスクラスです。

  • 私達は一番前の座席でした。<br />予約の時期が早かったので、この席を指定できました。<br />ちなみに、往路もまったく同じ席を予約していたのですが<br />それがファーストクラスにアップグレードされたのでした。

    私達は一番前の座席でした。
    予約の時期が早かったので、この席を指定できました。
    ちなみに、往路もまったく同じ席を予約していたのですが
    それがファーストクラスにアップグレードされたのでした。

  • スリッパが付いていました。<br />アメニティセットは写真に撮りませんでした。<br />アメニティが入ったポーチはペラペラの塩化ビニール製のようなものでした。

    スリッパが付いていました。
    アメニティセットは写真に撮りませんでした。
    アメニティが入ったポーチはペラペラの塩化ビニール製のようなものでした。

  • ウエルカムシャンパン。

    ウエルカムシャンパン。

  • 窓側の席には収納スペースがありました。

    窓側の席には収納スペースがありました。

  • 上を見上げると、このようなライト類がありました。<br />まるでカエルが煙草を吸っているように見えます。とぼけた顔が面白いです。

    上を見上げると、このようなライト類がありました。
    まるでカエルが煙草を吸っているように見えます。とぼけた顔が面白いです。

  • おつまみとビールです。

    おつまみとビールです。

  • メニュー表。

    メニュー表。

  • ランチメニューのメインは<br />4種類から選ぶようになっていました。<br />(1)和風スペシャル<br />(2)ホロホロ鳥フィレ肉のロースト<br />(3)いかとルッコラのオレキエッテパスタ<br />   コリアンダー風味のトマトソース<br />(4)マラケシュ風野菜のソテー<br /><br /> この中から選択でした。

    ランチメニューのメインは
    4種類から選ぶようになっていました。
    (1)和風スペシャル
    (2)ホロホロ鳥フィレ肉のロースト
    (3)いかとルッコラのオレキエッテパスタ
       コリアンダー風味のトマトソース
    (4)マラケシュ風野菜のソテー

     この中から選択でした。

  • ブッフェコーナーの案内と朝食メニューです。

    ブッフェコーナーの案内と朝食メニューです。

  • お酒の紹介。

    お酒の紹介。

  • その他の飲み物リスト。

    その他の飲み物リスト。

  • 前菜が来るまで時間があったので、写真を撮ってみました。<br />一番前の席はこのようなモニターでした。

    前菜が来るまで時間があったので、写真を撮ってみました。
    一番前の席はこのようなモニターでした。

  • コントローラーに、

    コントローラーに、

  • ヘッドフォン。

    ヘッドフォン。

  • 座席をコンロロールするパネル。

    座席をコンロロールするパネル。

  • ちなみに、これは着陸後に撮ったシートです。<br />シートの前後の間隔は率直に言って<br />他の航空会社のCクラスよりも狭いと感じました。<br />後ろの人の香りが気になって、なかなか寝つけませんでした。<br />つまり、それほど前後の座席が近かったのです。

    ちなみに、これは着陸後に撮ったシートです。
    シートの前後の間隔は率直に言って
    他の航空会社のCクラスよりも狭いと感じました。
    後ろの人の香りが気になって、なかなか寝つけませんでした。
    つまり、それほど前後の座席が近かったのです。

  • <br /><br />



  • アペサイダーと季節のサラダが運ばれてきました。<br />帆立貝のソテー、野菜のアチャール、<br />フォアグラと鴨のテリーヌ、<br />ミント風味のグリンピースのクリームスープ、<br />ベビースピナッチ。<br />と、メニュー表には書いてありました。美味しかったです。<br /><br />でも、これを書いていて気付いたのですが、クリームスープは付いてきませんでした。

    アペサイダーと季節のサラダが運ばれてきました。
    帆立貝のソテー、野菜のアチャール、
    フォアグラと鴨のテリーヌ、
    ミント風味のグリンピースのクリームスープ、
    ベビースピナッチ。
    と、メニュー表には書いてありました。美味しかったです。

    でも、これを書いていて気付いたのですが、クリームスープは付いてきませんでした。

  • メインです。<br />夫も私も、通路を隔てた隣りのビジネスマンも和風スペシャルを選択しました。<br />メニューには、牛肉の揚げ物・和風カレーソース、<br />ピーマンのパトネ、ご飯、味噌汁と書いてありましたが<br />お味噌汁はどの乗客にも配られませんでした。<br />先ほどのスープもなかったので、汁物を積み忘れたのかもしれません。<br /><br />見た目も悪いですが、お味もまずかったです。<br />和風にしたのがいけなかったのかもしれません。<br />ホロホロ鳥にすれば、もっとまともだったのでしょうか。

    メインです。
    夫も私も、通路を隔てた隣りのビジネスマンも和風スペシャルを選択しました。
    メニューには、牛肉の揚げ物・和風カレーソース、
    ピーマンのパトネ、ご飯、味噌汁と書いてありましたが
    お味噌汁はどの乗客にも配られませんでした。
    先ほどのスープもなかったので、汁物を積み忘れたのかもしれません。

    見た目も悪いですが、お味もまずかったです。
    和風にしたのがいけなかったのかもしれません。
    ホロホロ鳥にすれば、もっとまともだったのでしょうか。

  • チーズは最初からトレーに載っていました。

    チーズは最初からトレーに載っていました。

  • このデザートは美味しかったです。<br /><br />左上の小さくてかわいい果物は黄色がミラベル、<br />緑色がレーヌ・クロードというスモモの一種でした。<br />2つともとても甘くて美味しかったです。

    このデザートは美味しかったです。

    左上の小さくてかわいい果物は黄色がミラベル、
    緑色がレーヌ・クロードというスモモの一種でした。
    2つともとても甘くて美味しかったです。

  • ランチが終わると、照明が落とされました。これから長い睡眠タイムです。<br />カーテンの向こう側のスペースに行ってみました。

    ランチが終わると、照明が落とされました。これから長い睡眠タイムです。
    カーテンの向こう側のスペースに行ってみました。

  • こちらがカーテンの向こうにあるスペースです。<br /><br />エールフランスのHPによると、このスペースは<br />世界初の飛行機内ギャラリーで<br />世界有数の美術館とエールフランスの特別提携により<br />何かが見られる・・・ということが書いてあり、<br />搭乗前からどんなものなのか期待していたのですが、<br />実際には、パリ〜成田まで、ずっとこの白っぽい画面のままでした。

    こちらがカーテンの向こうにあるスペースです。

    エールフランスのHPによると、このスペースは
    世界初の飛行機内ギャラリーで
    世界有数の美術館とエールフランスの特別提携により
    何かが見られる・・・ということが書いてあり、
    搭乗前からどんなものなのか期待していたのですが、
    実際には、パリ〜成田まで、ずっとこの白っぽい画面のままでした。

  • むなしく、白いお姉さんが映るばかり・・・。<br />動画でもない、タッチパネルでもない、この写真だけが延々と映っていて動かない。<br /><br />なので、ここはほとんどお客様が訪れず、<br />何のためにこの空間があるのか意味が分かりませんでした。<br />この日はたまたま、このシステムが作動していなかったのでしょうか。

    むなしく、白いお姉さんが映るばかり・・・。
    動画でもない、タッチパネルでもない、この写真だけが延々と映っていて動かない。

    なので、ここはほとんどお客様が訪れず、
    何のためにこの空間があるのか意味が分かりませんでした。
    この日はたまたま、このシステムが作動していなかったのでしょうか。

  • こちらは1階へ降りる階段です。

    こちらは1階へ降りる階段です。

  • こちらは座席後方にあるスナックや飲み物のウンターです。<br />

    こちらは座席後方にあるスナックや飲み物のウンターです。

  • スナック類も少々置いてありました。自由に楽しむことができますが、<br />常に客室乗務員さんが付近で立ち話しなどをしているので<br />あまり落ち着いた雰囲気ではなかったです。

    スナック類も少々置いてありました。自由に楽しむことができますが、
    常に客室乗務員さんが付近で立ち話しなどをしているので
    あまり落ち着いた雰囲気ではなかったです。

  • でも逆に、客室乗務員さんが常に近くにいるので<br />飲み物ボトルのキャップを私が誤って落としてしまった時には、すぐに気付いて下さって<br />別の綺麗なキャップをボトルに付けて下さいました。

    でも逆に、客室乗務員さんが常に近くにいるので
    飲み物ボトルのキャップを私が誤って落としてしまった時には、すぐに気付いて下さって
    別の綺麗なキャップをボトルに付けて下さいました。

  • こちらは朝食のオムレツとフルーツです。

    こちらは朝食のオムレツとフルーツです。

  • Diana Rossなどを聞きながら・・・

    Diana Rossなどを聞きながら・・・

  • 成田空港に無事、到着。<br /><br />

    成田空港に無事、到着。

  • その後、出てきたスーツケースがひどく破損していて<br />エールフランスに無料で修理していただきました。<br />修理はしていただきましたが、<br />買ったばかりのスーツケースだったのでかなりショックでした。<br /> (荷物を投げつけた時にできたと思われる角の大きな凹みでした。<br />他のお客様の荷物にも、角に同じような凹みがありました。)

    その後、出てきたスーツケースがひどく破損していて
    エールフランスに無料で修理していただきました。
    修理はしていただきましたが、
    買ったばかりのスーツケースだったのでかなりショックでした。
    (荷物を投げつけた時にできたと思われる角の大きな凹みでした。
    他のお客様の荷物にも、角に同じような凹みがありました。)

  • まあ旅をしていれば、いいことばかりがあるとは限りません。<br />色々あるのが旅というものです。<br /><br /><br /><br />

    まあ旅をしていれば、いいことばかりがあるとは限りません。
    色々あるのが旅というものです。



  • 今回のチロルへの旅を思い返すと、出会った人々も、可愛らしいお花たちも 美しい山々も、全ての思い出がかけがえのない私の宝物です。<br /><br />そして、このオーストリアのチロルという、日本人がほとんど行かず、<br />ガイドブックにもあまり載っていないような場所の旅行記を、<br />沢山の方が見て下さって、コメントもいただけて嬉しかったです。<br />

    今回のチロルへの旅を思い返すと、出会った人々も、可愛らしいお花たちも 美しい山々も、全ての思い出がかけがえのない私の宝物です。

    そして、このオーストリアのチロルという、日本人がほとんど行かず、
    ガイドブックにもあまり載っていないような場所の旅行記を、
    沢山の方が見て下さって、コメントもいただけて嬉しかったです。

  • ありがとう、大好きなチロール!<br />いつまでも、そのおおらかな美しさで、やさしく旅人を包んでいてね。

    ありがとう、大好きなチロール!
    いつまでも、そのおおらかな美しさで、やさしく旅人を包んでいてね。

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この旅行記へのコメント (16)

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  • ken-kenさん 2013/06/16 20:42:43
    やっぱり、ドイツ・オーストリアはいいですよね。
    旅するうさぎさん、今晩は。

    旅行記、大変興味深く拝見いたしました。

    そうなんですよね、ドイツ・オーストリアを旅してラテンの国に入ると途端に何もかも物価が高くなり(ドイツのほうが国民所得は高いんじゃないかと思うんですけどね。)、サービスもおざなりのものになってしまうんですよね。旅するうさぎさんの旅行記拝見しながら、大きくうなずいてしまいました。
    まあ、ラテンの国でも田舎に行くとそれなりにいいのですが、都会は本当にビジネスライクというか、世知辛いものを感じてしまいますね。
    明治の時代から日本はドイツを手本にしてきましたが、実際に旅してみるとその理由が良く分かるような気がします。日本人と気が合う人種だなって思ってしまいます。

    スーツケースも大変でしたね。
    ただ、スーツケースの破損って本来は飛行機会社ではなく、空港の責任のようですね。
    この事件の顛末を知って思った事。飛行機に乗る時ほど、地獄の沙汰も金次第という言葉を思い出す時はありませんね。
    エコノミーとビジネスの値段差も大分縮まったことですし、今はビジネスクラスが一番コストパフォーマンスがいいのかもしれませんね。

    旅するうさぎ

    旅するうさぎさん からの返信 2013/06/18 22:26:23
    RE: やっぱり、ドイツ・オーストリアはいいですよね。
    ken-kenさん、こんばんは。

    > そうなんですよね、ドイツ・オーストリアを旅してラテンの国に入ると途端に何もかも物価が高くなり(ドイツのほうが国民所得は高いんじゃないかと思うんですけどね。)、サービスもおざなりのものになってしまうんですよね。旅するうさぎさんの旅行記拝見しながら、大きくうなずいてしまいました。
    > まあ、ラテンの国でも田舎に行くとそれなりにいいのですが、都会は本当にビジネスライクというか、世知辛いものを感じてしまいますね。
    > 明治の時代から日本はドイツを手本にしてきましたが、実際に旅してみるとその理由が良く分かるような気がします。日本人と気が合う人種だなって思ってしまいます。


    私も今回泊まったチロルの家族経営のホテルで、
    思いやりのある、おもてなしを受けたことがとても嬉しかったです。

    ドイツ語を話すお客様が多いホテルにもかかわらず、
    ホテル内新聞やレストランのメニューを英語版で作って下さったり、
    お部屋にあるスパの案内も、印刷会社が作った立派なドイツ語版の他に
    ホテル手作りの英語版をあらかじめ用意していてくれたり、
    英語を話せるウエイターさんが給仕してくれたり。
    これをしてくれるというのは、
    かなり手間のかかることだと思うのですが、
    お客様に思い出に残る休暇を過ごしてもらいたいという
    お宿の心遣いが伝わってきました。

    それとは対照的に、パリの空港ホテルは
    ルームサービスメニューには英語版もありましたが、
    電話で注文する際は、フランス語しか通じなかったです。
    フランスはそういう国なので、別に驚きはしませんでした。
    郷に入れば郷に従えです。夫にフランス語で注文してもらいました。

    とはいえ、やっぱり比べてしまいました。
    チロルで1週間、あの行き届いたサービスに慣れてしまうと、
    なんだか違和感がありました。
    ミュンヘンの空港ホテルと比べても、すごーく違和感がありました。

    チロルでは、ホテルの人と握手を沢山したのも楽しかったです。
    握手って、さらりとするものなのかと思ったら
    結構みなさん、ガッチリと手を握ってくれて、びっくりしました。
    でも、とても嬉しかったです。
    ホテルの皆さんが笑顔で接してくれたのも良かったです。

    素敵な滞在ができるのに、宿泊料金はお手頃価格。
    夏や冬の休暇のたびに、多くのドイツの人たちがチロルに行くのも
    分かる気がしました。美しい自然、やすらぎ、おもてなし、気楽さ、心地よさ。
    そういうものを求めるなら、チロルは最適な場所であると、改めて思いました。


    > スーツケースも大変でしたね。
    > ただ、スーツケースの破損って本来は飛行機会社ではなく、空港の責任のようですね。
    > この事件の顛末を知って思った事。飛行機に乗る時ほど、地獄の沙汰も金次第という言葉を思い出す時はありませんね。
    > エコノミーとビジネスの値段差も大分縮まったことですし、今はビジネスクラスが一番コストパフォーマンスがいいのかもしれませんね。

    「地獄の沙汰も金次第」って、本当ですね〜。
    今回のことでは、色々、勉強になりました。
    持っていったスーツケースは、<軽い>ということを第一に選んだのですが、
    この一件ですっかり怖くなり、このスーツケースは国内旅行の時にだけ
    使うことに決めました。

    それでまた、新しいスーツケースを買いに行きました。
    スーツケース売り場の人に、このことを話したら
    「エールフランスはそういうことが多いです。」と言われました(^^;)

    今度はボコボコにならないことを願います(^^)


    旅するうさぎ
  • とっしぃさん 2013/05/06 17:52:34
    ♪ちょっと、ビックリ!
    ご無沙汰してますm(_ _)m

    へぇ〜っ、旅うさぎさんHRお好きなんですか?
    私はドイツといえば、Nina Hagen, Nena(この5年くらいのNenaは、良いです),Spliff, Hamburger Arroganz,Falco,Inga Humpe...古くはTangerine Dream,Kraftwerk,Neu,Faust,Novalisなどなど。
    最近のお気に入りは、DDR(旧東独)出身のDie Zoellnerです。
    リーダーのDirk Zoellnerは、良いシンガーです。

    クラッシックの国と思われているのが、悔しい。

    http://www.youtube.com/watch?v=SF4LD-pDeeU
    さすがに歳取っちゃいましたが、音楽的にはすごく成長しました。

    http://www.youtube.com/watch?v=PDboV5PNefg
    気味悪い?いえいえ、そういう内容ではありません。
    とてもドイツ的感覚ですが、このVideo大好きです。
    ここで表現されるのは、「欲望の果て」。おもしろいです。

    旅するうさぎ

    旅するうさぎさん からの返信 2013/05/08 00:29:17
    RE: ♪ちょっと、ビックリ!
    とっしぃさん、こんばんは。

    とっしぃさんはドイツのバンドを沢山ご存知なのですね!
    私は、とっしぃさんが書いて下さったアーティストの中で聴いたことが
    あるのはNenaだけです。 Nena、今でも頑張っているのですね。
    貼り付けていただいた映像を見たら、顔立ちが99 Luftballonsの頃とは
    ずいぶん違って見えましたが、声は確かにNenaでした(^^)

    Nina Hagenは顔だけは知っています(笑)
    中学か高校の時にミュージックライフを読んでいたら
    ヘンな怖〜い顔のお姉さんが写っていて、その印象が強烈だったからです!
    あの顔を見て、その音楽まで聴こうという気にはなりませんでした(^^;)

    Alphavilleの映像、見ました。なかなか面白いですね!
    ついでに昔のAlphavilleの映像も見てみました。
    このバンド、私は聴いたことがなかったのですが、
    なんとなくEurythmicsとかDuran Duranを思い出しました。
    それでついでにEurythmicsのSweet Dreamsと
    Duran DuranのSave A Prayerを聴きました。
    そうしたら、Spandau BalletのGoldが聴きたくなったので聴いて、
    その後はThe Style CouncilのMy Ever Changing Moods、
    The PoliceのSynchronicity II などなど・・・
    こうなると芋づる式にどんどんでてきて、際限がなくなりますネ(^^;)

    私はおっしゃる通り、HRが好きなんです。
    14歳の時に、たまたまラジオから流れてきた曲が
    JourneyのWho's Crying Now でした。
    英語の歌詞は分からなかったけれど、たぶんこれは恋愛の悲しい局面を
    歌っているのだろうと思って、お小遣いでアルバムを買ってきて
    歌詞の日本語訳を見てみたら、本当にそういう内容の歌詞でした。
    その時に、音楽は国境を越えるんだ、と子供心に思いました。
    それ以来、洋楽にどっぷりつかる生活へ突入しまして・・・(^^;)

    2ヶ月前に、そのJourneyが来日して妹と一緒に行ったのですが、
    超満員の武道館を見ただけで、嬉しくてもう泣きそうになりました。
    そして、Who's Crying Nowが始まったら涙が止まらなくなりました(T-T)
    Neal Schonのギター、素晴らしかったです。

    とっしぃさんはヨーロッパに滞在されて、現地でライブなど
    体験したことがありますか?
    私は来日公演はHRを中心にかなりの回数行っていますが
    いまだに海外でのライブ体験はありません。
    いつか、聴いてみたいです。Rushとか(絶対に来日しないから)。


    旅するうさぎ

    とっしぃ

    とっしぃさん からの返信 2013/05/08 01:24:57
    RE: ♪ちょっと、ビックリ!
    うわぁ〜っ!
    出てくるバンド名が、いちいち世代差を実感させませね(笑)。

    それにしても、このサイトでこういう話題になるとは!

    ボクの原点はBritish Rockです。
    HRと言う括りだと、PurpleとZepです。
    別格はJimi HendrixとKing Crimson。
    Rushは今春だったかな? カナダでやってましたね。
    旅するうさぎさんなんだから、行けば良かったのに。

    先月末は、イタリアのProgが計6組来日して3日連続の川崎(Club Citta)通いでした。

    実は大学卒業後2ヶ月で親を騙して渡英。
    3年半ほどロンドンで暮らしました。
    もちろん、憧れのバンドのライブが見たくて。
    今にして思えば、Brit-Rockの黄金期。ほぼ毎日のようにライブ浸りでした。
    時期的にCreamのライブが見られなかったのが残念ですが、Sex Pistols(=パンク)が出てきて、栄光の英国ロックも終わったなと感じ、引き上げてきました。その後のディスコやダンス系はともかく、米西海岸の産業音楽にはうんざりし、長年避けていたJazzやVocalもの、そしてヨーロッパのPopsなどに目を向けるようになりました。

    うさぎさんの黄金期は'80年代ですね。Queenは?
    アメリカ、90年代ですが、趣向的にはRadio Headあたりかな?
    でも、KansasとかStyxなどは好みではありません。
    イギリスにも嫌いなバンドはいっぱいあります。
    一昨年の夏(日比谷野音)にやってきたWishborn Ashなんて昔ロンドンでも見てるけど、何聴いてもみな同じ。Hawk Windの方がずっと良かった。

    Nina Hagenはキワモノ的に捉えられているけれど、結構いい作品も残しているんですよ。彼女と話したこともあるのですが、話題が完全にぶっ飛んでいました。でも、その後結婚して出産。まともなところもあるんだ、と妙に感心したり。

    HR/HM系はあまり得意ではないのですが、今は亡きGary Mooreは良かったなぁ。あと、guitarならOllie Halsallも。
    Judas Priestはデビューアルバムリリース直後にインタビューしました。
    キーボード入れないの? と聞いたらRobがキーボード?ケッ!!って感じで、あ、こりゃスジガネ入りだと思いました(笑)。
    Humble PieのSteve Marriottはチョーキタナイ奴で、ステージ真下で写真撮ってると、演奏中頻繁にペッペッとツバ吐くんですよ。参った。でも、そんな彼もすでに仏様。

    旅するうさぎさんが、洋楽好きで嬉しいです。

    旅するうさぎ

    旅するうさぎさん からの返信 2013/05/08 23:50:50
    RE: RE: ♪ちょっと、ビックリ!
    とっしぃさん、こんばんは♪


    >ボクの原点はBritish Rockです。
    >HRと言う括りだと、PurpleとZepです

    いいですね、British Rock!
    私もPurpleとZep、どちらも好きです。

    Purpleは2回ほどコンサートに行ったことがあります。
    と言っても、1回目はボーカルがJoe Lynn Turnerの時の武道館、
    2回目がYngwie Malmsteenと一緒に来た武道館です。
    この時は一番前の席だったので、
    Roger Gloverからピックをもらいました(^_^)/

    でもどちらかといえば、Zepの方がより好きなので
    Zepを同時代に体験された、とっしぃさんがうらやましいです。
    Zep、さぞかし格好良かったのでしょうね!!
    タイムマシーンがあったら見てみたいです、Zepのライブ。


    >Rushは今春だったかな? カナダでやってましたね。
    >旅するうさぎさんなんだから、行けば良かったのに。

    Rushは特別に好きというわけではなくて、どうやって3人で演奏しているのか
    実際のライブを見てみたい、聴いてみたいという興味があるんです。


    >先月末は、イタリアのProgが計6組来日して3日連続の川崎(Club Citta)通いでした。

    プログレですか♪
    私、Pink Floydの来日公演に行ったことがあります。
    と言っても、もちろん、箱根アフロディーテではなくて(笑)、
    代々木オリンピックプールです(^_^)
    とっしぃさんも行きましたか?
    1部と2部とに別れていて、とても心に残るコンサートでした。
    あれ以来、Pink Floydは来日していないので、行っておいて良かったです。
    アルバムだと「原子心母」と「おせっかい」あたりが好きです。

    あとプログレ系だと、私はIt Bitesがとても好きで、
    ライブも4回ほど行っています。
    初来日の時に見たボーカル兼ギターのFrancis Dunneryは、
    吸い込まれそうな美少年でしたが、
    2代目のお方は、鬼瓦のようなルックスでちょっとびっくりしましたが(^_^;)、
    そのJohn Mitchellさんが入った後のIt Bitesも好きです。
    むしろ、John Mitchellが入った後のIt Bitesの方が好きかもしれません。
    特にこの曲などは・・・。
    http://www.youtube.com/watch?v=SJc_AedhXi0


    >実は大学卒業後2ヶ月で親を騙して渡英。
    >3年半ほどロンドンで暮らしました。
    >もちろん、憧れのバンドのライブが見たくて。
    >今にして思えば、Brit-Rockの黄金期。ほぼ毎日のようにライブ浸りでした。

    いいな〜、Brit-Rockの黄金期にロンドンで毎日ライブ漬け!
    とっても贅沢ですね♪


    >時期的にCreamのライブが見られなかったのが残念ですが、
    >Sex Pistols(=パン>ク)が出てきて、栄光の英国ロックも終わったなと感じ、
    >引き上げてきました。

    美しいラリックの旅行記を拝見して、
    とっしぃさんは私よりも年上のお兄さんであろうとは思っていましたが、
    これで、どのくらい年上のお兄さんなのかが分かりました〜(^-^)/


    >米西海岸の産業音楽にはうんざりし、

    すいません、西海岸も好きです(^^)♪


    >うさぎさんの黄金期は'80年代ですね。Queenは?

    Queenって、嫌いではないですが、とりたてて好きでもありません。

    他にライブに行ったのは、
    Living Colour、Great White、TNT、Jeff Beck、Bad English、Guns N' Roses、
    Ratt、Kingdom Come、DEATH ANGEL、Jeff Beck、Def Leppard、
    Yngwie Malmsteen、Tesla、Asia、Whitesnake、VOW WOW etc・・・。
    と、今書いてみたら、見事に80年代ばかりですネ。

    このうち、一番行っているのはYngwie Malmsteenで、
    なんだかんだで10回以上は行っています。
    妹がAlcatrazz時代からYngwieが大好きで、来日すると姉妹で行ってます。
    Bunkamuraオーチャードホールであった新日本フィルとの
    コンサートなんかは珍しくて良かったです。
    Yngwie、オーケストラをバックに生き生きと演奏していました。

    Def Leppardも数えたことがないけれど、7回くらいは行っていると思います。
    これもDef Leppardのイギリスのファンクラブに入っていたお友達と
    来日するたびに行っています。

    VOW WOWは初めて聴いた時から、日本のバンドだとは思っていませんでした。
    高校の時に聴いた、Sleeping in a Dream House が衝撃的で、
    ラジオの生放送ライブで聴いた人見元基 のボーカルが、
    アルバムで聴くよりも何十倍も上手かったのには、とても感動しました。
    凄い日本人がいるものだと思いました。
    このアルバムの歌唱よりもずっと凄かったんです。
    http://www.youtube.com/watch?v=27Q85XfP5Ds

    VOW WOWは活動期間は短かったですが、ライブにも3回行き、
    アルバムも針飛びするほど聴きました。
    人見元基さん、今でもたまにライブで歌ったりしているので
    聴きに行くことがあるのですが、まったく声に衰えがなくて、
    むしろ上手くなっているのが凄いです。
    英語の高校教師を早く定年になってもらって、
    HRを歌ってもらうのが私の夢です♪


    >Nina Hagenはキワモノ的に捉えられているけれど、結構いい作品も残しているんですよ。
    彼女と話したこともあるのですが、話題が完全にぶっ飛んでいました。でも、その後結婚して出産。
    まともなところもあるんだ、と妙に感心したり。

    そうなのですか。今度、聴いてみます(^^)


    >HR/HM系はあまり得意ではないのですが、今は亡きGary Mooreは良かったなぁ。
    あと、guitarならOllie Halsallも。

    Gary Moore、いいですよね。なんであんなに味のある、
    素晴らしい曲ばかりなのかと思います。


    >Judas Priestはデビューアルバムリリース直後にインタビューしました。
    >キーボード入れないの? と聞いたらRobがキーボード?ケッ!!って感じで、
    あ、こりゃスジガネ入りだと思いました(笑)。

    まあ、そうでしょうね〜(笑)

    とっしぃさんはイギリスでプレスのお仕事をされていたのでしょうか。
    素晴らしいですね!


    旅するうさぎ
  • ムロろ~んさん 2013/05/02 20:18:01
    最後の最後と言う時に・・・(>O<)/~~~~~
    旅するうさぎさん

    ムロろ〜んです。
    ここのところ気候が不安定なせいか、鼻風邪をひいてしまいました(>_<;)。いかがお過ごしでしょうか?

    チロル旅行記を最後まで拝見させて頂きました。本当に素晴らしいところですね。ゆっくり過ごすには最高の場所だなと思いましたよ。

    ですが、ちょっとエールフランスのサービスってちょっとなぁと思ってしまいました。せっかくのCクラス、旅の〆と言う時にトラブルがあるなんて残念です。

    ですが、本当にチロルの方々に支えられた素敵な旅を拝見できて私も嬉しく思いました。

    私もヨーロッパに行きたくなりました。いつ行けることやら(-_-;)。


    ムロろ〜ん(-人-)

    旅するうさぎ

    旅するうさぎさん からの返信 2013/05/04 22:33:48
    RE: 最後の最後と言う時に・・・(>O<)/~~~~~
    ムロろ〜んさん、こんばんは。

    > チロル旅行記を最後まで拝見させて頂きました。本当に素晴らしいところですね。ゆっくり過ごすには最高の場所だなと思いましたよ。

    チロル旅行記を最後まで見てくださり、ありがとうございます。
    この旅行記を書き始めてから書き終わるまでに8ヶ月もかかってしまいました。
    どうしたら、ムロろ〜んさんのように早く旅行記が早く書けるのか、
    私は知りたいです(^^)!


    > ですが、ちょっとエールフランスのサービスってちょっとなぁと思ってしまいました。せっかくのCクラス、旅の〆と言う時にトラブルがあるなんて残念です。

    荷物が無残な姿で戻ってきた時は、残念でがっくりきました。
    とはいえ、悲しんでいてもスーツケースは元に戻らないので、
    保険会社にまずは連絡だ!と思って、保険会社に電話しつつ、
    到着ロビーによろず相談のカウンターみたいなものがあったので、
    AFのカウンターではないけれど、とりあえずそこの係りの人に
    どうしたらいいのか知恵を拝借してみよう、と思って相談しに行ったら、
    同じように角がひどく潰れているスーツケースを持ってきて相談している
    ご家族がいました。
    なんとそのご家族も、私達と同じ便の乗客でした(><)

    そのご家族と私達は別々に説明を受けたのですが、
    そのご家族は係りの方から、保険会社に請求して下さいと言われていたようです。
    私達は「ビジネスクラスのお客様ですね。航空会社が修理代を出します。」
    と説明を受けました。この時にはじめて、乗っている座席のクラスによって
    補償内容が違う・・・ということを知りました。
    こういうのって、結構シビアなんですね。知りませんでした。


    > ですが、本当にチロルの方々に支えられた素敵な旅を拝見できて私も嬉しく思いました。

    ありがとうございます。
    チロルの方々のあたたかいおもてなしを充分に受け、
    とても幸せな旅でした。11年間、チロルにまた行きたいと思い続けていた
    その気持ちを、チロルは温かく受け止めてくれました。
    おもてなしの心も、美しい景色も、私の期待をはるかに上回るものだったので
    本当に感謝の気持ちでいっぱいになりました。

    確かに旅の最後はこんなでしたが、
    トータルで考えたら、AFのファーストクラスも体験できましたし、
    思い出深い旅になりました。何事も経験ですよね(^-^)!


    旅するうさぎ
  • ippuniさん 2013/04/16 03:49:25
    素敵な旅行記でした
    旅するうさぎさん、こんにちは。

    チロルから日本に到着までのご旅行をご一緒させて頂きました。

    チロルでの素敵な思い出&ホテルライフと、
    パリの空港ホテルとのギャップがかなり大きかったようですね。
    パリはとても特殊な場所でローマなどと同じくホテル代がとても高いです。
    ホテル代だけでなく、外食費などの物価も…。
    土地代が高いから仕方がないですが、
    他の先進国に比べてコストパフォーマンスはかなり低い国です。
    あのシェラトンはターミナルから外に出なくても良いし場所がとても便利ですが、
    ロビー階にあるお手洗いはルームキーがないと利用出来なかったりと、
    あまり親切なホテルではないようです。
    でも場所が便利だからみんな利用するんですよね。

    エールフランスのA380のCクラスは解放感があって良さそうに見えましたが、
    意外と前後の間隔が狭いんですね…。
    そしてあの前方の空間もせっかくあるのに、勿体無いですね。
    見た目重視でさすがフランス!と思ってしまいました。

    チロルの素敵な旅行記もこれでひと段落ですね。
    少しさみしいですけどまたつぎの旅行記を楽しみに待っています。

    ippuni

    旅するうさぎ

    旅するうさぎさん からの返信 2013/04/16 20:46:16
    RE: 素敵な旅行記でした
    ippuniさん、こんばんは。

    > チロルから日本に到着までのご旅行をご一緒させて頂きました。

    見て下さって、ありがとうございます(^^)

    > チロルでの素敵な思い出&ホテルライフと、
    > パリの空港ホテルとのギャップがかなり大きかったようですね。
    > パリはとても特殊な場所でローマなどと同じくホテル代がとても高いです。
    > ホテル代だけでなく、外食費などの物価も…。
    > 土地代が高いから仕方がないですが、
    > 他の先進国に比べてコストパフォーマンスはかなり低い国です。

    私もそれを感じました。ホテルでルームサービスを頼むにしても、
    ほとんど同じような金額なのに、ミュンヘンではあんなに豪華なのに対し、
    パリはこんな感じで、しかもそっけなくお盆で手渡しされたので
    そのコストパフォーマンスの違いを改めて感じました。
    通貨が同じユーロなので、余計、その差を実感しました。


    > あのシェラトンはターミナルから外に出なくても良いし場所がとても便利ですが、
    > ロビー階にあるお手洗いはルームキーがないと利用出来なかったりと、
    > あまり親切なホテルではないようです。
    > でも場所が便利だからみんな利用するんですよね。

    私もあのホテルは、場所だけは便利で良いと思いました(^^;)


    > エールフランスのA380のCクラスは解放感があって良さそうに見えましたが、
    > 意外と前後の間隔が狭いんですね…。
    > そしてあの前方の空間もせっかくあるのに、勿体無いですね。
    > 見た目重視でさすがフランス!と思ってしまいました。

    座席については、大きな飛行機だからスペースもゆったりなのだろうと
    勝手に想像していたのですが、
    実際に乗ってみると、スペースが広い分、沢山の座席を入れているので、
    まず、後方からCクラス全体を見た時に、
    「わあ〜、座席が沢山並んでいる!」と、まず圧迫感を感じました。

    もちろん、エコノミーと比べればずっと広いですし
    水平になって眠ることもできるのですが、
    前の座席の下がくり抜いてあって、
    寝る時にはそのくり抜いたスペースに、寝ている人の足が入り込むような
    そんな作りになっていました。
    だから、元々の座席間隔が広々としている、というのとは違ったのです。

    こんなふうに感じるのは、私だけかな?と思って
    夫に聞いてみましたら、やはり夫も圧迫感を感じると言っていました。
    もちろん、感覚は人それぞれだと思いますが・・・。
    お盆の時期で座席が満員だったので、余計そう感じたのかもしれません。

    > チロルの素敵な旅行記もこれでひと段落ですね。
    > 少しさみしいですけどまたつぎの旅行記を楽しみに待っています。

    ありがとうございます。
    ippuniさんの旅行記も毎回、興味深く拝見しています。
    クチコミ情報なども、フランス在住のippuniさんだからこそ
    提供できる情報で、役立つものが多いです。
    いつも、ありがとうございます(^_^)


    旅するうさぎ
  • batfishさん 2013/04/15 19:49:52
    おつかれさまでした!
    旅するうさぎさん こんばんは!

    チロル旅行記読破しました♪
    とっても読み応えがあって、心が穏やかになるような…
    素敵な旅行記でした。

    行きはファーストクラス、帰りはビジネスクラスと
    夢のような旅行ですね…
    目の保養をさせていただきました。

    エールフランス、1度だけ(もちろんエコノミーですが)
    乗ったことがあるのですが、その時の経験が鮮烈で
    (パリでフライトキャンセル&ロストバゲージ)
    それ以降、乗るのを避けていたりします(^^;;
    スーツケースが傷ついたのは残念な出来事でしたね。
    でも、チロルの思い出で浄化されたようでよかったです(^^)

    今夏の旅行記も楽しみにしていますね♪
    (気が早い???)

    batfish

    旅するうさぎ

    旅するうさぎさん からの返信 2013/04/16 00:09:56
    RE: おつかれさまでした!
    batfishさん、こんばんは。


    > チロル旅行記読破しました♪
    > とっても読み応えがあって、心が穏やかになるような…
    > 素敵な旅行記でした。

    ありがとうございます。
    やっと最後までなんとか書けました(^^;)


    > エールフランス、1度だけ(もちろんエコノミーですが)
    > 乗ったことがあるのですが、その時の経験が鮮烈で
    > (パリでフライトキャンセル&ロストバゲージ)
    > それ以降、乗るのを避けていたりします(^^;;
    > スーツケースが傷ついたのは残念な出来事でしたね。
    > でも、チロルの思い出で浄化されたようでよかったです(^^)

    そんなことがあったのですか。それは強烈な経験でしたね。
    私も、以前からスーツケースは投げられるものだとは聞いていましたが、
    今回、本当に見事なまでの(^^;)、直径30cmくらいのハデな凹みができて
    戻ってきた時には驚きました。

    でも、おっやる通り、チロルでの休暇がとても素晴らしいものだったので
    帳消しになりました。
    今年はKLMで行く予定です。


    > 今夏の旅行記も楽しみにしていますね♪
    > (気が早い???)

    私も、batfishさんのアルプスの旅行記を
    とても楽しみにしています♪


    旅するうさぎ
  • rinnmamaさん 2013/04/13 12:03:44
    DBの時計
    旅するウサギ様。いつも訪問・コメント有難うございます。
    久しぶりの投稿、お待ちしておりました。

    私もDBの時計の思い出があります。ブログにも書いたのですが、
    去年のドイツ旅で私の思い違いで、
    ベルリンからポーランドの列車に乗り、
    大慌てで下車したホームでパチリ!時間確認しました。
    その時、すっきり・見やすい時計だと思ったものです。

    壁絵のことなら、うさぎさんですね。ドイツは又、インスブルックへも
    行きたいと思っていますが、本日のブログで、ルフポンディングなる名前を
    教えていただき、又ひとつ訪問地が増えてしまいました。

    私たちは、多分ファーストクラスの飛行機は乗れないので、その気分に
    ひたれて、自分もその場にいる気分です。
    さて、うさぎさんにプレゼントの花のブログを、前回作成(大げさすぎ)
    しましたので、よろしかったら見てください。
    私は、今から絵画鑑賞に出かけます。では、また。rinnmama

    旅するうさぎ

    旅するうさぎさん からの返信 2013/04/13 19:49:56
    RE: DBの時計
    rinnmamaさん、こんばんは。
    コメント、ありがとうございます。

    rinnmamaさんの旅行記、拝見しました。
    可愛いタイツリソウをプレゼントして下さり
    ありがとうございます。嬉しいです(^^)

    DBの時計は、本当に動きが面白くて見飽きません。

    > 壁絵のことなら、うさぎさんですね。ドイツは又、インスブルックへも
    > 行きたいと思っていますが、本日のブログで、ルフポンディングなる名前を
    > 教えていただき、又ひとつ訪問地が増えてしまいました。

    ルフポンディングのことは「アルプスの谷 壁絵街道」という本に
    壁絵がいつくか載っていたことから知りました。
    ローゼンハイムからローカル線に乗って、一度乗り換えれば行けるようです。

    チロルやバイエルンのこの辺りには、行きたい所が沢山あります。
    のんびりと、少しづつ訪ねるのが、私の夢です。


    旅するうさぎ

    旅するうさぎ

    旅するうさぎさん からの返信 2013/04/13 20:23:03
    ちょっと訂正します
    rinnmama様

    ルフポンディングではなく、ルフポルディンク(Ruhpolding)でした。
    訂正します。
    この辺りの土地ではおなじみの、聖フローリアンさんが
    火を消している壁絵をはじめ、市庁舎やレストランなどの
    素敵な壁絵が本には載っていました。

    ちなみに、このような所らしいです。↓
    http://commons.wikimedia.org/wiki/File:Ruhpolding_028.JPG
    いつか、行ってみたいです。


    旅するうさぎ

    rinnmama

    rinnmamaさん からの返信 2013/04/13 21:26:09
    RE: ちょっと訂正します



    旅するうさぎ様

    有難うございました。すぐに調べられるのが凄いですね。
    私には出来ないので、嬉しいです。
    いよいよ、その時になりましたら、絶対アドバイスをお願いしますね。
    素敵な壁絵です。8月22日の写真のお花ですが、
    コスモスも咲いているんですね。有難うございました。

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