2012/12/01 - 2012/12/09
66位(同エリア119件中)
まゆぴんさん
アグラ、ジャイプールに続き、ジョドプール観光です。旧市街をぶらぶら。メヘラーンガル砦から見たブルーシティの眺めはとても印象的でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
★Haveli Inn Pal★
ホテルのドアは、こんなかんぬきみたいな鍵。これは間違いなく、外出時はフロントに預けていくタイプだね。朝食をとりにいくにも、ちょっと邪魔…。 -
★Haveli Inn Pal★
朝食は屋上のレストランで。ジョードプルのシンボル、メヘラーンガル砦が一望できる。 -
★Haveli Inn Pal★
右側には、白亜のジャスワント・タダも見える。 -
★Haveli Inn Pal★
朝食は…まぁ、けっこうシンプル。オレンジジュース、コーヒーor紅茶、トースト。残り1品は確か4つくらいから選べて、この日はオムレツ。 -
★Haveli Inn Pal★
屋上から下を見ると…牛がいる…。 -
★Haveli Inn Pal★
その隣に視線を移すと…ゴミ溜めがある…。 -
★Haveli Inn Pal★
目の前には池(?)がある。 -
★Haveli Inn Pal★
私の部屋は、1階のちょうど真ん中へん。
実は、ジョードプルのホテルは最後まで迷い、ここも一度デラックスルームを予約し、その後キャンセル。でもやっぱりここにしようと思ったら、デラックスルームが満室で、デラックス・ビュールームという上のカテゴリの部屋を予約したのだ。ビュールームにはバルコニーつきと書いてあったのだが…あれ?バルコニーないじゃん。って思い、フロントへ確認しに行った。ただ、バウチャーが行方不明。で、パソコンでバウチャーを開いた状態でフロントに持って行き、確認してもらうと、ホテルの管理上はデラックス・ルームになっていた。でも、私はビュールームの分を支払っているので、このままデラックスルームにもう一泊して、チェックアウト時に差額を返してもらうことになった。ちゃんと諦めずに主張してよかった! -
★ジョードプル旧市街★
さて、まずはメヘラーンガル砦へ向かいます。大体こっちの方だろう…って感じで、歩いていく。
ジョードプルは、今回行った町の中で、一番ローカルな町。ジャイプールまではまだ観光地ってイメージが強かったが、ここは本当に地方の小都市といった感じ。狭い道に、あちこちに牛がいる。 -
★ジョードプル旧市街★
適当に歩いてきた道は大正解だったらしく、すんなりとメヘラーンガル砦へ通じる道へ出た。天気や良いし、今回行った町の中では一番南に位置するので、けっこう暑い。 -
★ジョードプル旧市街★
ジャイプールでは、ピンクシティのピンク感にちょっとがっかりしたけど、ここは、本当にブルーシティ!思わず、おお…!なんて声が出ちゃう。 -
★メヘラーンガル砦★
さて、砦の入り口が見えました。 -
★メヘラーンガル砦★
入り口の左手には、ガネーシャが。赤や黄色の模様がすてき。 -
★メヘラーンガル砦★
入り口脇には、大きな絵があります。 -
★メヘラーンガル砦★
入場料は300ルピー。オーディオガイド付き。日本語もある。あと、カメラを持ち込む場合は100ルピー必要。オーディオガイドを借りる時、パスポートを預けます。 -
★メヘラーンガル砦★
こちらは銃弾の後だとか。リアルだね。 -
★メヘラーンガル砦★
ジョードプル駅の反対側の方も、ブルーシティのようです。 -
★メヘラーンガル砦★
坂道をのぼっていきます。オーディオガイドに合わせて、ゆっくりと。 -
★メヘラーンガル砦★
こちらは歴代の王妃の手形…だったと思う。確か、王がなくなったときに殉死した妃だとか…。 -
★メヘラーンガル砦★
建物の上の方は、細かい細工が一杯。 -
★メヘラーンガル砦★
透かし彫りの窓。本当に細かい。キレイだなぁ。 -
★メヘラーンガル砦★
歴代の王様の戴冠式に用いられた玉座。大理石です。 -
★メヘラーンガル砦★
順路に従って見学していきます。ライオンの顔が、なんていうか、可愛らしい。 -
★メヘラーンガル砦★
こちらは別の部屋。上に鳩が止まっている。本物の鳩ね。スタッフの人がすごい勢いであっちいけ!と追い払っていたが、彼がいなくなると、すぐに鳩も戻ってきちゃった。 -
★メヘラーンガル砦★
女の子に、この赤い服を着たお人形を贈るといいとか…。お雛様みたいなもんだろうか?違うかな? -
★メヘラーンガル砦★
絵画の部屋もありました。いくつかの絵は、オーディオガイドで説明があったと思う。 -
★メヘラーンガル砦★
こういう絵は、ちょっと新鮮でした。 -
★メヘラーンガル砦★
中には入れない部屋だけど、鏡が沢山使ってあってきれいなお部屋。 -
★メヘラーンガル砦★
どーでもいいけど、階段って、こんなに薄いもんだっけ…?折れちゃいそう…。 -
★メヘラーンガル砦★
ここはたしかフール・マハル、花の宮殿。こちらも中には入れません。 -
★メヘラーンガル砦★
壁の絵のひとつ。男性は…まぁ、ちょっと微妙だけど、周りの花の模様がキレイ。 -
★メヘラーンガル砦★
外が見渡せるテラスがあって、左側に見えるのは… -
★メヘラーンガル砦★
ジャスワント・タダ。メヘラーンガル砦の後に、見学します。 -
★メヘラーンガル砦★
こちらはいろんな武器が展示してある部屋。はさみの真ん中にナイフがついているような武器もあって、それはぐさっとさして、さらにはさみを開いて、中を切り開くらしい。 -
★メヘラーンガル砦★
こちらは、タハット・マハル。上についている丸い飾りが、見ようによってはクリスマスツリーの飾り見たいで安っぽい気もするけど、見ようによってはカラフルに輝いていてきれい。壁の模様も細かくてキレイです。 -
★メヘラーンガル砦★
裏手に広がるブルーシティ! -
★メヘラーンガル砦★
砦の出入り口の近くには、トゥクトゥクが沢山並んでいる。 -
★メヘラーンガル砦★
もともとは青い色はバラモンしか使えなかったんだけど、今は町中で使っているとか。以前行ったスペインのミハスとか、もっと前に行ったギリシャの島みたいに、白い壁で統一している町ってけっこうあると思うけど、ブルーって珍しいよね。 -
★メヘラーンガル砦★
こちらは歴代の王様の絵だったと思います。
う〜ん、ちょっと私の好みのタイプはいないかな。 -
★メヘラーンガル砦★
豪華な籠が展示してある。ここでも、「写真を一緒に撮ってください」というのがあって、一緒に撮影。写真の行方がすごく気になる…。どうせだったらもっとキレイに映りたかったなぁ。 -
★メヘラーンガル砦★
天使でしょうか。飾り部分なのでそんなに大きいものではないのに、握っている手の部分とか、けっこう細かい。 -
★メヘラーンガル砦★
こちらは旧市街側。大砲があります。 -
★メヘラーンガル砦★
こちらは、モーティー・マハル。真珠の宮殿。壁には貝を混ぜ込んでいるらしい。いくつか置いてあるのは、座椅子みたいなものなのかしら…?どうやって座るのか、ちょっと気になる。 -
★メヘラーンガル砦★
さて、一通り見学終了。最後に、引き換え券を渡してパスポートを受け取ります。私の前の女性が、引き換え券をなくしてしまったらしく、ずいぶん探していた。結局、パスポートの顔と照合して受け取っていたけど。 -
★メヘラーンガル砦★
カラフルな旗がはためいている。これ、インドの国旗じゃないよね、何の旗だっけ…。 -
★メヘラーンガル砦★
お人形が沢山並んでいました。なかなかこの顔立ちに慣れないけど。まぁ、外国人から見たら、日本人形の顔も受け入れ難いのかもね。 -
★メヘラーンガル砦★
大砲がたくさんあり、旧市街のほうを向いています。
ここでさっき写真を撮った人たちと遭遇。彼らとはこの後も何度も遭遇し、ちょっとバツが悪かった…。 -
★メヘラーンガル砦★
砦の前に広がる旧市街。なんとなく、裏手の方が青々していたような気がする。 -
★メヘラーンガル砦★
遠くに見えるのは、現在もマハーラージャが澄んでいるウメイド・バワン宮殿。建物の半分は宮殿ホテルになっているらしい。もっと旅の予算があったら、ぜひ泊まりたかった!一般の人も博物館やカフェには行けるらしいが、私ははるか遠くで見るだけで終了。 -
★メヘラーンガル砦★
私が泊まっているホテル(というかゲストハウス)の屋上のレストラン。ちなみに夕飯はここで食べます。 -
★メヘラーンガル砦★
旧市街のシンボル、時計塔。ここを中心に市場が広がっているし、トゥクトゥクも多い。 -
★メヘラーンガル砦★
さらに砦の端の方へ向かっていきます。 -
★メヘラーンガル砦★
チャームンディー・デーヴィー寺院。チャームンディーは戦いの神様でもあるらしい。靴を脱いで入って行きます。 -
★メヘラーンガル砦★
さて、旧市街へ戻るのはまだ先だし、ミュージアムカフェで食べてしまおう。ラッシーと、サモサ。合わせて80ルピー。
「サモサ」を頼んだら、「サモサ・サンドウィッチ」が出てきた…。なかなかのインパクト。これを見た別のアメリカ人らしきカップルの観光客の男性が、「Oh! Samosa sandwich!!」と驚きの声を上げた。思わずそちらを向いたら目が合って、お互い苦笑。 -
★メヘラーンガル砦★
このサンドウィッチ用のパンは必要なのだろうか…。でも、美味しかったよ。まぁ、パンの分もお腹一杯になった。 -
★ジャスワント・タダへ★
さて、腹ごしらえもしたところで、メヘラーンガル砦を左に出て、ジャスワント・タダへ向かいます。 -
★ジャスワント・タダへ★
なんとなくギリシャ宮殿のような建物もあった。なんとなくだけどね。 -
★ジャスワント・タダ★
入場料は30ルピー。カメラ持ち込みは25ルピー追加。私は細かいのがなくて、500ルピー出した。45ルピー、100ルピー、100ルピー、100ルピー、と、順に出てきた。で。ここまで出てきたら、チケット売り場のオジサン、私の後ろの人の接客に移ってしまった。「ちょっと!あと100ルピー!!」。全く…うっかりなのか確信犯なのか…。 -
★ジャスワント・タダ★
建物の中にも入れます。ここで靴を脱いでいく。 -
★ジャスワント・タダ★
宮殿の前の庭。奥の下には旧市街が広がっている。 -
★ジャスワント・タダ★
宮殿に向かって、右側の建物。 -
★ジャスワント・タダ★
中はひんやりしていて、静か。 -
★ジャスワント・タダ★
なにやら布が結び付けられている。なんだろう…と思っていたら、近くにいた年配のご夫婦のご主人が説明してくれた。どうやら、願掛けのようなものらしい。 -
★ジャスワント・タダ★
なんとなく、神聖な気分になるね。
さて、ボチボチ旧市街へ戻ろうか。 -
★ジョードプル旧市街★
適当に下っていく。まぁ、見当違いのほうに出ることはないだろう。
それにしても、旧市街は道は狭い。クラクション鳴らしながら駆け抜けていくトゥクトゥクやバイクがちょっと怖い。そして、土埃が凄い…。 -
★ジョードプル旧市街★
ここはブルーだけでなく、グリーンとレッドも。 -
★Haveli Inn Pal★
ここが私が泊まっているところ。中に入ると口の字に建物が立っている。とりあえずここは通り過ぎて、旧市街に繰り出します。 -
★ジョードプル旧市街★
ジャイプールには観光客向けの店が沢山あって、そのぶん呼び込みも凄かったけど、ここはあくまでも地元向けって感じ。 -
★ジョードプル旧市街★
歩いている人も、観光客らしき人はいないわけじゃないけど、少ない。 -
★ジョードプル旧市街★
先ほど上から見た時計塔。上から見たほうが大きく感じたかな。 -
★ジョードプル旧市街★
市場のすぐそこにも牛がいる。あちこちにフンもある。フンにたかるハエもいる…。ニオイはほとんど気にならないけどね。でも、真夏に来る勇気はないかな…。 -
★ジョードプル旧市街★
ベジタブルマーケットでは、あまり見たことのない食べ物も売っている。みんな計り売りかな? -
★ジョードプル旧市街★
さらに奥の方にもちょっと行ってみたけど、あまりにも生活密着型と言うか、観光客向けの店がないので、引き返す。
ベジタブルマーケットがあるせいか…インドに来て今までに行ったところよりも、ハエが多い。 -
★ラッシー★
ちょっと休みたいなーと思って、ラッシー屋さんで、ラッシーを飲む。いろんな種類があって、これはフルーツミックス…だっけ。確か、そんな感じのやつ。50ルピー。サイズが2つあって、何も言わないと大きいものになる。カットフルーツが、一瞬大丈夫かなと思ったけど、美味しいし、何の問題もなかったよ。 -
★ラッシー屋さん★
地元の子供とかも沢山来ていた。時計台に向かって、左奥にある。オススメです。 -
★酒屋★
旧市街を出て、酒屋にビールを買いに行く。こんな小さいお店だけどね。ビール瓶で80ルピー。 -
★紅茶屋さん★
酒屋の前に紅茶屋さんがあったので、そこに入ってみる。地下にもっといろいろあるよということで、ちょっと迷ったけど、地下に着いていってみると、壁一面にお茶やスパイスが。友人の分と、自分の分をいくつか購入。ちなみに、自分の分にオーナー一押しのTulsi Green teaを買ったのだが……封を切った瞬間に、ヤバイ、と思った。なんていうか…薬くさいというか…。結局、2,3口飲んだだけで、カップ1杯分すら飲めなかった…。
この店での買い物は、いくつか買うと勝手に割り引いてくれる。特に親日家らしく、私の前の白人の女性には2割引だったが、私には3割引にしてくれた。で、チャイを出してくれる。…地下の部屋だし、ちょっとチャイを飲むのをためらったけど、普通に美味しかった。チャイを飲みながら、色々と話してくる。彼は、以前日本人と付き合っていたらしい。確か、サキさんだったと思う。2年くらい彼と一緒にインドで住んでいたのだが、サキさんの両親が日本で離婚騒ぎになり、そういうこといろんなストレスを抱えたサキさんに対し、ちょっと日本に戻ってみれば、と言ったら、サキさんはそれっきり音信普通になってしまったらしい…。 -
★紅茶屋さん★
彼の英語は、けっこう聞き取りやすく、ほとんど理解できたと思う。とはいえ、初対面の人の、そんな過去の恋愛話をいきなり聞いても、言葉の問題以前に、特にコメントがないというか…。しかも、なんか逃げられたっぽい話だし。「…はぁ…」って感じだった。
その後、兄弟がやっているテキスタイルの店を勧めてくる。とりあえず、自力で行けるから店の名前と地図を描いて、と言うと、ガイドブックに出ていた大型テキスタイル店だった。だったら、行ってみようかなと思い、一人で地図を頼りに見せに向かう…が、私は店を通り過ぎてしまった。しばらく歩いて、あれ〜、まだかな、って思っていると、さっきの紅茶屋さんのオーナーがバイクで追っかけてきた。どうやら、お店で呼び止められたのに私がそのまま行ってしまったので、電話があったらしい。だって、テキスタイルの店って言っていたのに、店の店頭には木か何かの像とかあって、違う店だと思ったんだもん。 -
★ジョードプル旧市街★
そこで、若い男性が「まずはインドのいろんな布地を紹介したい」とかで、最上階の部屋へ案内される。で、大きな、刺繍やスパンコールがついている「インドの女性が6ヶ月かけて作った」布とか、KENZOやmiumiu、最後はエルメスに納めている布地を紹介してくる。で、一通り終わると…「じゃ、どの値段を知りたい?」って。いやいやいや…そんなつもりじゃないし。すると、勝手に値段の紹介が始まった。意外と安く、6ヶ月かけて作った布も40US$。一番高いエルメスのものも、100US$くらいだったと思う。しかし、使い道がない。で、断っていると、今度はパシュミナを紹介してくる。確かに花柄で可愛いし、値段も30US$くらいだったと思うのだが、どう考えてもそれに合う服がない。で、ここも断って、「ありがとう、帰るね」と立ち上がると、各階ごとにセールスがある。「ベッドカバーのフロア。どれがいい?」
「クッションカバーのフロア。どれがいい?」「布地のフロア、どれがいい?」布買っても作れないから、と言うと、「大丈夫、僕が明日までに作るよ」って、それも断り、最後はいろんな製品の部屋。幸か不幸か、彼がこれは?と言ってきた白いブラウス、サイズはちょうどって感じだった。でも、ちょっと好みじゃない。で、ひたすらここも断ると、彼も疲れ果てたように、「じゃあ、出口はこっちだよ」と手で示したので、「Thank you!」と店を出た。ふぅ〜。でも、貴重な経験だったし、値段も安いので、カバーやパシュミナを狙っている人にとっては、いい店かも。
店の外に出たら、うっすら暗くなりかけていた。 -
★Haveli Inn Pal★
私も疲れたので、そのままホテルへ。どうでもいいが、左のトイレットペーパーがホテルに備え付けのもの。右側のが日本から持ってきた、一般的なサイズのトイレットペーパー。私が泊まったホテルでは、みんな左側のサイズだった。これ、けっこうなくなるのが早い。どこも予備が1つおいてあったけど、一人でも予備まで使っていた。女性2人旅だったり、お腹を壊したりすると、絶対足りなくなると思う。本当に、トイレットペーパーは絶対にもって行くべき!! -
★Haveli Inn Pal★
こちらは紅茶屋さんが入れてくれた袋。なんか、袋もオシャレなものっていうのがウリらしいが、なんか端布で作ったようなもので、何かに流用できたりポーチ代わりにできるようなものでもなく、けっこう微妙…。 -
★Haveli Inn Pal★
この日の夕飯は、屋上のレストランで。ライトアップされたメヘラーンガル砦が見える。他にも何組か夕食を食べていた。 -
★Haveli Inn Pal★
酒は後で部屋で飲めば良いので、ここではコカコーラライトとベジターリー。あわせて240ルピー。これはチェックアウトの時の清算になる。コカコーラライトは250mlのやつなので、けっこう辛い料理を食べていると、のどが渇いてくる。ちなみにベジターリーは、一番奥のカレーがちょっと苦手な味でした…。 -
★Haveli Inn Pal★
ライトアップを楽しむためか、けっこう暗い。ランプの明かりでメニューを見る。食後少しゆっくりしてから、部屋へ戻った。 -
★Haveli Inn Pal★
シャワー浴びて、ビールタイム。
明日は午前中少し旧市街を散歩して、飛行機でデリーへ戻ります。
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