2010/10/11 - 2010/10/12
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rinnmamaさん
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この旅行記のスケジュール
2010/10/11
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電車での移動
ロンドン・ユーストン8:30~オクセンホルム11:08乗り換え11:18~ウインダミア11:39
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Oxenholmeまで到着しないうちに列車が人身事故で2時間遅れ。 途中で食べ物・飲み物を頂いた
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電車での移動
オクセンホルム駅到着。次のウインダミア行きは13:37。 2時間遅れ//^^;;
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時間があったのでオクセンホルム駅近くの景色散策
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電車での移動
ウインダミア行きの電車到着
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徒歩での移動
ウインダミア駅から宿泊するB&Bまで歩いてみた。 此処で、タクシーに乗れば時間短縮になったと反省
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本日の宿泊B&B]ni荷物を置いて、ビクトリア・ポターのテーマ舘へ
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ピーターラビットの世界を堪能
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徒歩での移動
2時間の遅れは観光にも響きましたが、取り急ぎウィンダミア湖に向かう
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船での移動
夕方になってしまいますが、ウィンダミア湖の観光船に乗って周遊しました
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船での移動
夕暮れになり無風なのに冷えてきました
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身体が冷え切ってしまい温かい物を食べたくて、雰囲気の良いレストランに入店
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温かいスープで生き返りました^^
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長い1日が終わりました・・・
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この旅行記スケジュールを元に
2021。6.14更新(第21)
本日は上の孫の誕生日で15歳になりました(中3です)小さい頃はバレエを習っていましたが、今や女子サッカー部で頑張っているのに、緊急事態宣言で部活が停止中でして可哀想です。何時も欲しい物を聞いてプレゼントしていますが、好みも女の子から女性に移りつつ・・成長過程を見守るのも楽しみですね^^
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「お断り」10年前の旅行記ですが、未掲載の写真、・資料などを整理して、現在の様に時系列にして、アルバム代わりの備忘録に更新中です。この旅行記の写真はビデオ画像以外は消失してして、4トラに投稿しておいて良かったと思っています。
「表紙の写真」ウィンダミア湖の風景。。
湖水地方は行きたかった場所でしたが、一人旅では寂しいかなと外し、夫の来英時の2人旅に加えて、ロンドンの喧騒から暫し離れリラックスしました。
湖水地方とはイングランドの北西部のカンバーランド一帯を指します。こここそ、ひたすら歩くです。
Euston8:30--Oxenhome・lake District11:08 乗り換え11:18-Windermere11:39の予定が、人身事故で2時間も遅れてしまいました。First classでしたので紅茶・コーヒ―・水・バナナ・サンドイッチなど頂けたので助かりました。
後日お詫び状と遅延賠償の小切手が送られてきましたが、引き換えは東京の特定の銀行しか出来ないので、面倒になり鉄道会社の寄付として受け取りませんでした。
B&Bに到着した時は3時に近かった。
気を取りなおして、ビアトリクス・ポターの生涯とピーター・ラビットの世界を見てから、ウィンダミア湖の遊覧船に乗船した。
綺麗な湖面でしたが、帰りには寒さに震えてしまいました。次の日に対岸のHill Top(ヒルトップ)に渡りノンビリしたのが良い思い出。
ウインダア湖は、日本の十和田湖に似ているかなー。紅葉には早かったのが残念でした。
2日をまとめたかったんですが、枚数が多すぎましたので2回に分けてブログにしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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お願い致します。御存知の方教えて下さい。枚数多いのに追加^^;
「セスジイトトンボ」「オオイトトンボ」?ネット調べでは・・・
本日6月15日に庭で初めて見たので、アップしてみたのですが、これだけで区別が付き難いでしょうか? -
お目芽が可愛いな~と^^
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此れですと「オオイトトンボ」のようにみえるのですが・・・
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本当はこんなに小さい。洗濯物を取り入れようとした時に、あ!トンボだと気が付いて、よく見たら逃げもせずに此処にいたので、スマホを取りに行きパチパチ^^
夫がメダカを飼育しているのでトンボが来ると言っていましたが、このトンボは初めて見た気がします。小さいので見落としているのかもしれませんが。。
我が家は1本入りますが、南側は4車線の道路で救急車も結構通りますし、北側は2車線の道路で静かとは言い難いのに、先日は梅の木に蜜蜂が分蜂しに来てくれたり(^^)庭木は一切消毒をしないからかな~ -
タイムスリップ前に、あいも変わらず我が家の花々^ ^
梅雨だというのに雨が降らずに紫陽花もぐったり・・6月13日ようやく雨がふりました。早々に梅雨入りした割に晴天が多くて、水やりが必要でした。
「墨田の花火」 -
今は半夏生が綺麗です^^
春先は「ホウチャクソウ・シラユキソウ」が広がっていたのですが、その近くで時を待っていたんです。本日は雨上がりで白さが際立って綺麗です。 -
もう「額紫陽花」も終わりですが・・最後の風情が楽しくて(^^)
本当に七変化・・ -
パチパチと写してみました。前回の旅行記の写真よりだいぶ変化した^^)
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此処から10年前の更新旅行記です。
べルギー1泊2日プチ旅から前日にロンドンに戻り、大英博物館近くのツアー客対応の大型ホテル「Roiyal National」に2泊。
此処はユーストン駅に歩いて行けるし、地下鉄駅も近いし、前日にホームステイ先までお土産など置きに行ける立地だったので決定。食事もソコソコ美味しかった記憶(夫が到着時に2泊・セントパンクラスにも近いのです)写真を写した記憶でしたがベタ焼きの写真にも無いので、消去してしまったのかもしれません。
Euston(ユーストン)駅。
8:30ーオクセンホルム11:08・11:18ーウインダミア11:39着。
ロンドンに来てユーストンの事をイーストンと思い、おじさん風の方にイーストンどこですか?と尋ねて発音練習させられた事が懐かしい。Eは発音しないんです。 -
ファーストクラスの車両。
この路線の車両は綺麗で、無料で朝食が出ました。 -
Oxenholmeまで着かないうちにが列車が、止まってしまいました。
其の時の車窓の景色。 -
事故で遅れてしまいましたが、乗務員さん達は親切にして下さいました。
レールパスでしたのに、遅延証明書にサインすべく手配して下さったので後日、鉄道会社から小切手が送られてきました。 -
只今13:37分。次のWindermere行きは13:37です。
11:39の予定でしたから2時間も遅れてしまいました。
後のお詫びの手紙で人身事故との事が判りました。 -
オックセンホルムのホーム。
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向かい側のホームの景色。
こちらはグラスゴー行きホーム。 -
時間がずれて暇だったので、駅近辺を歩いてみました。
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オクセンホルムのホーム
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案内
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ここが駅からの市内の眺め。
余り大きく無いようですが、穏やかな街並みに見えました。 -
Ukでは、どこでも駅にはWeLcome Toの文字がある。
シンプルだけどいいなーと思う。 -
よう約Windermere(ウィンダミア)行きの電車が到着。
可愛い電車です^^) -
途中ものどかな風景。
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ようやく、ウィンダミアに到着しました。
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ここからバスに乗ったり、タクシーに乗らないのが二人旅の特徴。
判らないのに歩くんですよねー。
一応今回は駅横のインフォメーションで地図は頂けました。 -
駅は丘のてっぺんにある感じ。この表現でお分かりでしょうか?
ひたすら坂道を下って行きます。
途中で商店街も通過します。良い感じです。 -
だんだん保養地の感じの建物が多くなってきました。
B&Bも沢山ありますし、プチホテルもありました。 -
蔦が絡まったお家。
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だんだん区画に広さを感じる建物が多くなってきました。
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そして、ここが本日お世話になりますB&Bです。
唯一、夫が日本で捜し予約をいれてくれた、お気にいりのBBです。 -
オーナー様。とっても優しいお二人でした^^
朝食も食べきれないくらい、ご用意して下さって・・美味しかったです。 -
荷物も置いて身軽になりましたので、急いでビクトリア・ポターの世界のテーマ館に向かいました。
この時点で15時位だったと思います。
ここがBEATRIX POTTERのテーマ館ですが、意外と質素で判りにくいです。 -
ここからピーターラビットの世界です。
幸いなことに時間が時間でしたので団体客はいませんでした。
入り口で日本人とすぐ認識されたので、日本語のナレーションにチェンジしてくれました。多分日本人が沢山見えるんでしょうね。
入場料・2人で13.5ポンド。 -
いかに日本人観光客が多いかわかりますね!
しっかり日本人対策されているパンフレットです。 -
ヴィクトリア&アルバート博物館のイベントで頂きました(^^)
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ここからこんな感じです。
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展示
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展示
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展示
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展示
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展示
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展示
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イチオシ
途中で小さな庭に出ることが出来ます。
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庭に出て記念写真
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お庭も癒されます
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展示
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展示
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展示
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展示
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展示
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展示
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ここからがビアトリクス・ポターの生涯が紹介されています。
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展示コーナーを出ますとショップがあります。
日本のデパートでよく催事がありますよね。あんな感じです。
私は孫用に可愛い傘(日本では購入不可)、私用には原書の小さな本を数冊、
マグネット、キーホルダー。
結構,ムーミンとピーターが好きなんです。 -
お土産・( ^ω^)・・・
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プチ本購入^ ^
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大事に取ってあります
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ここから湖に向かいました。
まだまだ下って行きますよ^^
帰りはここを登って行かないと行けないんですよ。
でも、気持ちいいですので我慢できます。 -
ウィンダミアの湖畔の部分はボウネスと呼ばれています。
綺麗で穏やかな湖です。
遊覧船に乗ることにしました。
色々コースがありまして、とりあえずレイクサイド
往復コースだったと思います。 -
チケット・当時10.45ポンド
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早く着けばもう少しノンビリできたのに…残念
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少し紅葉が始まっていましたが、1週間ほど早かった気がしました。
時期は難しいですね。 -
イチオシ
日中は暑い位で良い日和でした。
本当に綺麗な青空でした。 -
ここは途中下車して観光が出来ます。
私達は時間が無くて断念。
やはり2時間のロスは大きかったです。綺麗な場所だったので残念でした。 -
紅葉時には綺麗でしょう
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此方側には別荘が点在していました。
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イチオシ
ヨットも気持ち良さそう。
でも、5時近くだったと思うんですが、この時点で身体が冷えてしまっています。
風は無風なんですが船上で風に当たっているだけで寒いです。 -
ここが有名なホテル。
ここにしたかったんですが、BBに泊まりたかったらしい夫の提案を尊重しました。 -
この日はクルージングには最高で、穏やかで空の青さもご馳走で楽しめましたが、最後は冷えましたので、乗船時には羽織る物持参が宜しいと思います。
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遊覧船・・最初は良かったのですが、帰りには冷えてしまってブルブルでした。
私は半コート・厚手のマフラーも巻いていたんですが・・下は翌日の船です・・・ -
岸辺には白鳥などで大賑わい。
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クルージングで身体が冷え切ってしまい、探しておいたレストランまで行けそうもないので、近くのレストランに直行。
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バーカウンターの上のステンド。
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貸切状態です。
ここのレストランは趣がありました。 -
この写真は此処のオーナーのご先祖様らしいです。
ウィンダミア湖も、葦の生い茂る湖だったんですね。 -
イチオシ
この出窓の感じも素敵でした。
昔の手作りガラスでしたし、金具も昔風。 -
取り急ぎ温かいスープを頂きました。
身体が温まりましたので、この後は大好きなビールにしました^^)
ワインは疲れてしまうので、ホテル以外では飲めません。
夫・ラム肉のシチュー・私はビーフシチュー。
ブロッコリー・人参・紫キャベツの温野菜も添えて下さった。 -
イチオシ
少し坂道の小高い場所ですので、外の眺めも良かったです。
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暖炉も現役でした。
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2階への階段も年月を感じますよね。
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とっても歴史があるレストランでした。
いつまでもこのまま残ってほしいですね・・ -
B&Bのパンフレット「Glenville House/80ポンド」
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B&Bに戻ってきました。
ベッドのみだれお許しください。
こじんまりしていましたが居心地は良かったです。
夜は冷えてきたので電気の暖房をいれ、お洗濯もしてしまいました。 -
ホワイトで統一されていて、お値段も手ごろでB&Bが好きになりました。
湖水地方②に続く・・・
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この旅行記へのコメント (2)
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- ポテのお散歩さん 2021/07/16 20:59:17
- イギリス周遊の旅
- rinnmamaさん こんばんは。
遅ればせながら お誕生日おめでとうございます。
10年前の 留学の合間にご主人様とイギリスを周遊されて、
それから 海外への興味が尽きることの無いrinnmamaさんに憧れています。
湖水地方は素敵な所だと 知人から教えてもらっていますが、ピーター・ラビットの絵本の中の建物や風景が残っていますね。
Hill Topの牧歌的な風景も素敵です。
ロンドンだけでもいいから一週間くらい滞在したいですが、湖水地方や牧草地などを見ると、こちらの方にも行ってみたくなります。
ロンドンの喧騒から離れ、毎日の英語漬けの授業からも少し離れ、ご主人様と 久しぶりに会われて、長閑な風景を歩いて、リフレッシュされた時間でしたね。
リヴァプールは港町なのですね。
今までの長閑な風景から、一気に都会に来たみたいです。
ビートルズファンの聖地のような街ですね。
行けなかった場所、コロナが収束したらリベンジの旅をしなくちゃ!
京都の息子さんご家族へのご訪問、rinnmamaさんご夫妻が来られるのを楽しみにされていますよ♪ 蒸し暑いので 熱中症に気を付けて下さいね。
ポテ
- rinnmamaさん からの返信 2021/07/18 18:27:53
- RE: イギリス周遊の旅
- ポテさんへ
お誕生日のお祝いメッセージ有難うございます(^^)
梅雨明けも嬉しいやら、苦しいやらですね〜
京都も蒸し暑くなる季節だと思いますが、名古屋も独特の蒸し暑さで、梅雨明けの2〜3日は、寝苦しさに苦しむのです。。
> 10年前の 留学の合間にご主人様とイギリスを周遊されて、
> それから 海外への興味が尽きることの無いrinnmamaさんに憧れています。
☆10年前の留学時は子供達も独立して、それまで苦しめられた3人の学費納入が終了した後で、家計は火の車だったので何処へも行けず、夫婦共に自由になったね〜と呪縛から解き放された時期でした(苦笑)
貯蓄は底をつき喘ぎながらも、海外旅への船出でしたが、行ける時に行っておいて良かった〜と、コロナ禍の今は思っています。
>
> 湖水地方は素敵な所だと 知人から教えてもらっていますが、ピーター・ラビットの絵本の中の建物や風景が残っていますね。
> Hill Topの牧歌的な風景も素敵です。
☆湖水地方はコッツウォルズなどは、本来なら休息・休養地ですので、何もしないでノンビリとリフレッシュする場所なんですが、通り過ぎただけではありますが、ロンドンから向かうと、矢張り穏やかな時間の流れを感じます。。。
ロンドンは未踏でいらっしゃいますか?
私は都会が好きなのでロンドンの風景も大好きですし、京都と同じで見どころも多いので、滞在していても見飽きない魅力を感じます。
食事も以前よりは美味しいお店も多いようですので、ぜひ、ロンドンも満喫してほしいですね〜
> リヴァプールは港町なのですね。
> 今までの長閑な風景から、一気に都会に来たみたいです。
> ビートルズファンの聖地のような街ですね。
> 行けなかった場所、コロナが収束したらリベンジの旅をしなくちゃ!
☆リヴァプールって思っていた以上に素敵な街でした。
2人共もう疲れが蓄積されてきて、ロンドンに帰りたくなってしまって(笑)早々に後にしてしまいましたが、次はマンチェスター共々、満喫したいです。
もし、ご興味ありましたら「白い華」さんの旅行記が、魅力を漏らすことなく網羅しているかと思います^^
>
> 京都の息子さんご家族へのご訪問、rinnmamaさんご夫妻が来られるのを楽しみにされていますよ♪ 蒸し暑いので 熱中症に気を付けて下さいね。
☆オリンピック前にと思っておりましたが、お盆の時期にお祝い品もと思いまして、時期をずらそうと思っています。でも、またコロナ感染者も多くなってきて、憂鬱になってしまいますね!
お嫁ちゃんは職域接種ワクチン1回目で、副作用が酷くて苦しんだようです。
2回目が怖いな~と言っていました。未だ、30前半なので症状も出やすいのかしら?
ポテさんもお身体ご自愛くださいね。名古屋旅の旅行記楽しみです〜〜(*^^*)
有難うございました。
rinnmama
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