ドブロブニク旅行記(ブログ) 一覧に戻る
フェリーにてイタリアのバーリよりクロアチアのドゥブロヴニクへ。ヨーロッパでのフェリーでの国境越えは今回で3度目。今回は夜行フェリーと言う事で、以前国境越えしたスペイン→モロッコやギリシャ→トルコより陸地が見えてきた時は朝焼けで感動。ドゥブロブニクは美しい街、ただ旅行者多過ぎ。10月末には店やホテルなども閉まってしまうらしいので、今がシーズン。仕方が無いかと…。<br /><br />9/20 大阪22:30発-----<br />9/21 -----ナポリ着12:45----市内散策------ナポリ泊<br />9/22 カプリ島へ日帰り旅行----------------ナポリ泊<br />9/23 ナポリ----ソレント----ポジターノ----アマルフィ泊<br />9/24 アマルフィ--ラヴェッロ--アマルフィ--サレルノ泊<br />9/25 サレルノ------フェランディーナ------マテーラ泊<br />9/26 マテーラ--------バーリ--------------アルベロベッロ泊<br />9/27 アルベロベッロ--マルティーナ・フランカ--バーリ--フェリー泊<br />9/28 ---ドゥブロブニク7:00着-------------ドゥブロブニク泊<br />9/29 モスタル行き現地ツアーに参加--------ドゥブロブニク泊<br />9/30 ドゥブロブニク-----ザグレブへ-------ザグレブ泊<br />10/1 終日ザグレブ散策とショッピング------ザグレブ泊<br />10/2 ザグレブ------イスタンブールへ------イスタンブール泊<br />10/3 終日イスタンブール観光<br />10/4 イスタンブール00:50発---------------大阪夕方着

ナポリからアマルフィ海岸、マテーラ、アルベロベッロの世界遺産とクロアチアの女子一人旅(その6)

52いいね!

2012/09/20 - 2012/10/04

125位(同エリア2098件中)

0

31

kayo

kayoさん

フェリーにてイタリアのバーリよりクロアチアのドゥブロヴニクへ。ヨーロッパでのフェリーでの国境越えは今回で3度目。今回は夜行フェリーと言う事で、以前国境越えしたスペイン→モロッコやギリシャ→トルコより陸地が見えてきた時は朝焼けで感動。ドゥブロブニクは美しい街、ただ旅行者多過ぎ。10月末には店やホテルなども閉まってしまうらしいので、今がシーズン。仕方が無いかと…。

9/20 大阪22:30発-----
9/21 -----ナポリ着12:45----市内散策------ナポリ泊
9/22 カプリ島へ日帰り旅行----------------ナポリ泊
9/23 ナポリ----ソレント----ポジターノ----アマルフィ泊
9/24 アマルフィ--ラヴェッロ--アマルフィ--サレルノ泊
9/25 サレルノ------フェランディーナ------マテーラ泊
9/26 マテーラ--------バーリ--------------アルベロベッロ泊
9/27 アルベロベッロ--マルティーナ・フランカ--バーリ--フェリー泊
9/28 ---ドゥブロブニク7:00着-------------ドゥブロブニク泊
9/29 モスタル行き現地ツアーに参加--------ドゥブロブニク泊
9/30 ドゥブロブニク-----ザグレブへ-------ザグレブ泊
10/1 終日ザグレブ散策とショッピング------ザグレブ泊
10/2 ザグレブ------イスタンブールへ------イスタンブール泊
10/3 終日イスタンブール観光
10/4 イスタンブール00:50発---------------大阪夕方着

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
3.0
グルメ
4.0
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • アドリア海航行中のフェリーから朝の5時半、クロアチアが見えてきました。私はフェリーの中で熟睡。下のベッドで寝ていたロシア人女性がガサガサしだし、5時半に起床。あわててデッキへ出てみるとこの光景が待っていました。デッキは風が強く寒いくらい。バーリで話した日本人男子はあれ以来お目にかかる事はなかったけど、デッキで宿泊って言っていたのを思い出した。ちゃんと寝れたのか心配してしまう。6時に朝食のビュッフェが始まるなり、レストランは超混雑。同室のロシア人女性を見つけ、一緒に朝食をとった。

    アドリア海航行中のフェリーから朝の5時半、クロアチアが見えてきました。私はフェリーの中で熟睡。下のベッドで寝ていたロシア人女性がガサガサしだし、5時半に起床。あわててデッキへ出てみるとこの光景が待っていました。デッキは風が強く寒いくらい。バーリで話した日本人男子はあれ以来お目にかかる事はなかったけど、デッキで宿泊って言っていたのを思い出した。ちゃんと寝れたのか心配してしまう。6時に朝食のビュッフェが始まるなり、レストランは超混雑。同室のロシア人女性を見つけ、一緒に朝食をとった。

  • 朝7時、ドゥヴロヴニクの港に近づいてきました。港に接岸後、簡単なイミグレーションを通り、その後モンテネグロに行くと言っていたロシア人女性とお別れのあいさつ。クロアチアの通貨クーナに両替し、いざ旧市街へ。インフォメーション・センターが早朝と言う事で閉まっており、近くのキヨスクのおばちゃんに旧市街へ行くバスの番号を尋ね、切符も同時にそこで購入。カナダ人の若いバックパッカーの女の子とバス停で知り合い、旧市街までご一緒に。港→旧市街のバス代12クーナ(約170円)

    朝7時、ドゥヴロヴニクの港に近づいてきました。港に接岸後、簡単なイミグレーションを通り、その後モンテネグロに行くと言っていたロシア人女性とお別れのあいさつ。クロアチアの通貨クーナに両替し、いざ旧市街へ。インフォメーション・センターが早朝と言う事で閉まっており、近くのキヨスクのおばちゃんに旧市街へ行くバスの番号を尋ね、切符も同時にそこで購入。カナダ人の若いバックパッカーの女の子とバス停で知り合い、旧市街までご一緒に。港→旧市街のバス代12クーナ(約170円)

  • ホテルの場所を見つけたと安心したのも束の間。ホテルではなく個人がアパートの1室を貸しているクロアチアではメジャーなSOBE(ソーべ)であった事が判明。それも朝8時前で入り口のドアは閉まってて、入り口に「御用の方はここまで連絡下さい」と電話番号が書かれた紙が1枚ドアに貼られてるだけ。自分の携帯から電話すると高いので、テレフォンカードを郵便局で買い公衆電話からかけるが「ツーツーツー」と繋がらない。試行錯誤の末、はじめに書かれた番号をとばして掛けるとようやく繋がり、5分後にアパートに行くとの事。アパートの前のカフェでカプチーノを飲みながら待つことに…。

    ホテルの場所を見つけたと安心したのも束の間。ホテルではなく個人がアパートの1室を貸しているクロアチアではメジャーなSOBE(ソーべ)であった事が判明。それも朝8時前で入り口のドアは閉まってて、入り口に「御用の方はここまで連絡下さい」と電話番号が書かれた紙が1枚ドアに貼られてるだけ。自分の携帯から電話すると高いので、テレフォンカードを郵便局で買い公衆電話からかけるが「ツーツーツー」と繋がらない。試行錯誤の末、はじめに書かれた番号をとばして掛けるとようやく繋がり、5分後にアパートに行くとの事。アパートの前のカフェでカプチーノを飲みながら待つことに…。

  • 無事チェックインを終え、まずは洗濯。アパートの為窓には私専用の洗濯物を干すロープが。ここも南イタリアと同じく、洗濯物があっちこっちの窓の下にヒラヒラ風でなびいている。写真はアパートから見た風景。旧市街のど真ん中。ただ私の部屋は裏通りに面していて意外と静か。アパートはメインの通りに面してる部屋もあり、そこでは洗濯物を干すのを禁じていたので裏通り側で良かった。部屋代1泊34ユーロなり。部屋は小さいがwifiが超早かった。

    無事チェックインを終え、まずは洗濯。アパートの為窓には私専用の洗濯物を干すロープが。ここも南イタリアと同じく、洗濯物があっちこっちの窓の下にヒラヒラ風でなびいている。写真はアパートから見た風景。旧市街のど真ん中。ただ私の部屋は裏通りに面していて意外と静か。アパートはメインの通りに面してる部屋もあり、そこでは洗濯物を干すのを禁じていたので裏通り側で良かった。部屋代1泊34ユーロなり。部屋は小さいがwifiが超早かった。

  • アパートの近所の広場では朝市が出てた。果物・野菜に加えてお土産などもあり、見いているだけでも楽しい。

    アパートの近所の広場では朝市が出てた。果物・野菜に加えてお土産などもあり、見いているだけでも楽しい。

  • まずはドゥブロヴニクの旧市街を囲む城壁1周へ。城壁へ登る階段は狭く一人しか通れない。私の前には欧米人のお年寄りの団体がいて超スローペースでしか登れない為、いきなり交通渋滞に巻き込まれる。<br />城壁の入場料70クーナ(約1000円)高い!

    まずはドゥブロヴニクの旧市街を囲む城壁1周へ。城壁へ登る階段は狭く一人しか通れない。私の前には欧米人のお年寄りの団体がいて超スローペースでしか登れない為、いきなり交通渋滞に巻き込まれる。
    城壁の入場料70クーナ(約1000円)高い!

  • 城壁の外側はアドリア海。この入り江では泳いでる人も。向こうに見える要塞は後で行く事に。

    城壁の外側はアドリア海。この入り江では泳いでる人も。向こうに見える要塞は後で行く事に。

  • 城壁1周コースの道はこんな感じ。日陰がないので熱中症になりそうなくらい暑かった。

    城壁1周コースの道はこんな感じ。日陰がないので熱中症になりそうなくらい暑かった。

  • 美しい街なみが次から次へと現れる。

    美しい街なみが次から次へと現れる。

  • 天気はこの日も快晴。結局初日のイスタンブールの空港以外、この旅行期間中雨には一度もあわず。アイスが食べたい(^^)

    天気はこの日も快晴。結局初日のイスタンブールの空港以外、この旅行期間中雨には一度もあわず。アイスが食べたい(^^)

  • 岩場のビーチ。ここでも9月末なのにまだ泳いでいる人が…。ヨーロッパのバカンスは8月で終わるものと思っていたら、大間違い。ドゥブロヴニクは10月末まで賑わうそうである。

    岩場のビーチ。ここでも9月末なのにまだ泳いでいる人が…。ヨーロッパのバカンスは8月で終わるものと思っていたら、大間違い。ドゥブロヴニクは10月末まで賑わうそうである。

  • 教会の鐘の音がこの中世の街にはあう。

    教会の鐘の音がこの中世の街にはあう。

  • 小さい旧市街には歴史的建造物がぎっしり。

    小さい旧市街には歴史的建造物がぎっしり。

  • オレンジ色の屋根瓦がこの街の特徴。この城壁1周コースは1000円と高いが見ごたえ十分。

    オレンジ色の屋根瓦がこの街の特徴。この城壁1周コースは1000円と高いが見ごたえ十分。

  • 旧市街のレストランで久しぶりに魚を食べる。料理は美味しかったがウェイトレスがも一つ。たいしたサービスもしないのに会計時に「Service charge is not included」をわざわざ指差してきやがった。相手に強要されてチップを出すのは嫌。日本の牛丼のチェーン店でももっと愛想いいし、いいサービスを受けられる。日本と比べても仕方ないが、ちょっとウェイトレスの態度にムッときたので。後日ザグレブでクロアチア人がチップなんて置いてないのを見て、チップ大判振舞いの観光客がこの街の人を変えちゃったのかな?と思った。

    旧市街のレストランで久しぶりに魚を食べる。料理は美味しかったがウェイトレスがも一つ。たいしたサービスもしないのに会計時に「Service charge is not included」をわざわざ指差してきやがった。相手に強要されてチップを出すのは嫌。日本の牛丼のチェーン店でももっと愛想いいし、いいサービスを受けられる。日本と比べても仕方ないが、ちょっとウェイトレスの態度にムッときたので。後日ザグレブでクロアチア人がチップなんて置いてないのを見て、チップ大判振舞いの観光客がこの街の人を変えちゃったのかな?と思った。

  • ドゥブロヴニクの旧市街。裏通りの路地がおしゃれ。ここの裏通りはほぼ碁盤の目のようになっているので、迷うこと無し。

    ドゥブロヴニクの旧市街。裏通りの路地がおしゃれ。ここの裏通りはほぼ碁盤の目のようになっているので、迷うこと無し。

  • 城壁1週は暑かったけど、日陰に入ると意外と涼しい。アジアのジメジメ感はなく、カラッとしてて心地良かった。

    城壁1週は暑かったけど、日陰に入ると意外と涼しい。アジアのジメジメ感はなく、カラッとしてて心地良かった。

  • 旧市街の山側は階段だらけ。登りつめたら息が切れてた。

    旧市街の山側は階段だらけ。登りつめたら息が切れてた。

  • フランシスコ会修道院の中庭。入場料30クーナ(約420円)旧市街の中は観光客でごった返しなのに、修道院の中は人けがまばら。入場料出してまで、観光しないのかな?

    フランシスコ会修道院の中庭。入場料30クーナ(約420円)旧市街の中は観光客でごった返しなのに、修道院の中は人けがまばら。入場料出してまで、観光しないのかな?

  • クロアチアで一番古い薬局で1317年創業とあり。上のフランシスコ修道院の中に隣接。天井の飾りがおしゃれ。

    クロアチアで一番古い薬局で1317年創業とあり。上のフランシスコ修道院の中に隣接。天井の飾りがおしゃれ。

  • 城壁の外にある要塞へ行く途中の入り江。アドリア海の水も地中海に負けじと透明度抜群。今度来るときは絶対水着持ってこよう!

    城壁の外にある要塞へ行く途中の入り江。アドリア海の水も地中海に負けじと透明度抜群。今度来るときは絶対水着持ってこよう!

  • クロアチアの国旗が風になびいています。

    クロアチアの国旗が風になびいています。

  • 要塞からの旧市街の眺め。要塞の入り口には管理人がおり、入場料は城壁1周の入場券と共通の為フリーパス。ここも人ガラガラ。アドリア海が一望できて海からの風が心地よい、でもって観光客はほとんどいないのでこのロケーションを独り占めした感があります。

    要塞からの旧市街の眺め。要塞の入り口には管理人がおり、入場料は城壁1周の入場券と共通の為フリーパス。ここも人ガラガラ。アドリア海が一望できて海からの風が心地よい、でもって観光客はほとんどいないのでこのロケーションを独り占めした感があります。

  • 旧市街の城壁。クロアチアに来て思いましたが、韓国人の若い旅行者が多いなっと感じました。日本人は団体以外は殆ど見かけませんでした。一昔前はアジア系の旅行者はほぼ日本人だったのに、今や韓国勢、中国人団体に圧倒されてる感じが。イタリア、クロアチアと旅行してホテルのテレビなどはどこもサムソンかLG。日本の存在が世界で薄れてきているのを実感し、少し悲しくなりました。なんとか巻き返して欲しいなぁ。

    旧市街の城壁。クロアチアに来て思いましたが、韓国人の若い旅行者が多いなっと感じました。日本人は団体以外は殆ど見かけませんでした。一昔前はアジア系の旅行者はほぼ日本人だったのに、今や韓国勢、中国人団体に圧倒されてる感じが。イタリア、クロアチアと旅行してホテルのテレビなどはどこもサムソンかLG。日本の存在が世界で薄れてきているのを実感し、少し悲しくなりました。なんとか巻き返して欲しいなぁ。

  • 旧市街へ戻り、路地を散策。ここにもありました、上で建物が繋がった古い建築。

    旧市街へ戻り、路地を散策。ここにもありました、上で建物が繋がった古い建築。

  • 教会ばかり見学していたので、変り種にユダヤ教のシナゴークへ。博物館になっていて入場料20クーナ(約280円)。旦那がユダヤ人なので興味持って入りましたが、20クーナ出すほどの価値があったとは思えませんでした。ここも私ともう一人の女性のみで、ガラガラ。入場料取るから誰も見に来ないのかと。メインストリートのアイスクリーム屋の方が、人で賑わっていました。

    教会ばかり見学していたので、変り種にユダヤ教のシナゴークへ。博物館になっていて入場料20クーナ(約280円)。旦那がユダヤ人なので興味持って入りましたが、20クーナ出すほどの価値があったとは思えませんでした。ここも私ともう一人の女性のみで、ガラガラ。入場料取るから誰も見に来ないのかと。メインストリートのアイスクリーム屋の方が、人で賑わっていました。

  • その後ケーブルカーに乗ってスルジ山山頂へ。アドリア海に沈む夕日。今日は朝日と夕日の両方を見ることが出来ました。ケーブルカーの往復87クーナ(約1200円)高い!この金額を出す価値があるかと言えば、私はそうとは思えませんでした。城壁1周の方が楽しくて見ごたえ有り。

    その後ケーブルカーに乗ってスルジ山山頂へ。アドリア海に沈む夕日。今日は朝日と夕日の両方を見ることが出来ました。ケーブルカーの往復87クーナ(約1200円)高い!この金額を出す価値があるかと言えば、私はそうとは思えませんでした。城壁1周の方が楽しくて見ごたえ有り。

  • 山頂から旧市街の眺め。

    山頂から旧市街の眺め。

  • 日が暮れてきました。空の色が刻々と変わっていきます。

    日が暮れてきました。空の色が刻々と変わっていきます。

  • 夜ライトが灯り出すと中世の街はより中世っぽく。ギリシャのロドス島もこんな感じだったのを思い出した。

    夜ライトが灯り出すと中世の街はより中世っぽく。ギリシャのロドス島もこんな感じだったのを思い出した。

  • ライトアップされたルジャ広場。朝7時に港に着いて1日中歩きまわり、やっと長い一日が終わりました。あー疲れた。

    ライトアップされたルジャ広場。朝7時に港に着いて1日中歩きまわり、やっと長い一日が終わりました。あー疲れた。

この旅行記のタグ

52いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

クロアチアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
クロアチア最安 421円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

クロアチアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP