2012/07/28 - 2012/08/05
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Amarclyさん
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今日は、ペルーを後にしてブラジルへ。ただ移動だけの日。
(飛行機再び(*^^*))
ブラジル入国に必要なのが『ビザ』・・・。
これが厄介もので、ESTAのようにネットでサクっと出来るものじゃない
(当たり前だけど)
旅行の申込をする時に、ブラジルビザの代行手続きに実費と手数料で
10,000円と言われたので、もったいないから自分達で取ろうとした。
でも調べると、以前は郵送で出来たらしいけど、今は東京か名古屋の領事館に出向く必要があるらしい。そんなの無理。
無念だけど、手続きをお願いすることに。旅行会社から来たメールに添付されてきた申込書みたいなのに、パスポート番号や(なぜか)親の名前とか勤務先とかバリバリの個人情報を入れて送信。
6月25日
申込書みたいなのを元に作成された申請書が、旅行会社から送られてきた。内容を確認して印刷をして、長方形の四角内にパスポートと同じサインをする。
1;↑の申請書
2;パスポートの原本(カバーは外す)
3;写真(カラー、無背景、横3.5×縦4.5cm・5×5cm・横5×縦7cmのいずれか、頭からアゴまでの長さが3.1〜3.6cmの6ヶ月以内に撮影された肩から顔にかけて完全に収まっているもの、等々。他は領事館のHPを)
M子は、撮影後背景が青であることに気づき、申請代行会社に直接電話で聞いたら、背景は白じゃないとダメだと言われたらしくもう一度撮り直した。写真は結構厳しいらしい。
4;Eチケット又は予約確認書(これは、旅行会社の人が申請代行会社に直接送ってくれるとのことで、私たちは何もしなかった)
5;現地での滞在費を証明する書類
A;銀行より発行された預金残高証明書(1ヶ月以内に発行されたもの)
B;クレジットカード会社から発行の利用明細書(1ヶ月以内に発行されたもの)
C;過去1ヶ月間の預金通帳のコピー(表紙と預金ページのコピー)
*私は、Cの預金通帳のコピーを選択。郵便局の普通預金口座で残高は約50万円。旅費の引落前の残高(^皿^)でやってみた。
必要なものは以上。
申請から受領までは、土日祝日除き約14日かかるらしいので、7月28日出発の私たちは、遅くとも7月5日までに申請代行会社必着になるようにとのことだった。送付する際は、書留郵便、または宅配貴重品扱いでとの事。(旅行会社より)
6月28日
郵便局で申請セットを簡易書留で送る。到着日は土曜日とのことだったので、土曜日は先方がお休みだと告げると月曜日配達になるとのこと。
その日の夜、旅行会社に(事前に言われていた通り)「今日書留で送りました」とメールで連絡。
7月19日
パスポートが何の予告もなく返送される。無事ビザも貼り付けてあった。
フツーに宅配便で来るし、封筒を開けたらフツーにパスポートだけが入ってた、送付書とか何もない。そんなもの??まあいいけど。
というわけで、人生初の『ビザ』ってやつをゲットしたというわけです。
10,000円払って(しつこい)
□7月28日(土)【行くだけの日】
18:20 成田発――→11時間45分の空の旅――→16:05 ダラス着
(3時間20分待ち)
19:25 ダラス発――→2時間45分の空の旅――→23:10 マイアミ着
(0時間45分待ち)って言うかダッシュの旅
23:55 マイアミ発――→5時間30分の空の旅――→04:25 リマ着
(3時間30分待ち)飛行機、これで終わらないのだ!
□7月29日(日)【行くだけの日の続き&クスコ観光の日】
07:55 リマ発――→1時間20分の空の旅――→09:15クスコ着
クスコ観光
オリャンタイタンボへ
(泊)オリャンタイタンボ
□7月30日(月)【マチュピチュ観光の日】
ビスタドームにてマチュピチュへ、到着後ガイドさんとマチュピチュ遺跡観光、昼食後自分達で再度マチュピチュ遺跡へ
(泊)マチュピチュ村
□7月31日(火)【ワイナピチュ登山の日】
自分達でワイナピチュ登山、下山後マチュピチュ遺跡内をブラブラ
(往復バス・マチュピチュ入場券・ワイナピチュ券込み)
ビスタドームでクスコへ
(泊)クスコ
■8月1日(水)【ペルーからブラジルへ移動だけの日】
08:50 クスコ発――→1時間25分の空の旅――→10:15 リマ着
(3時間15分待ち)
13:30 リマ発――→3時間55分の空の旅――→19:25 イグアス着
(泊)イグアス
□8月2日(木)【イグアスの滝アルゼンチン側観光の日】
アルゼンチンに入国して、アルゼンチン側のイグアスを観光、ボートツアー後、OPでヘリコプター遊覧
(泊)イグアス
□8月3日(金)【イグアスの滝ブラジル側見て帰国の途への日】
ブラジル側のイグアスの滝を観光して、空港へ。
13:00 イグアス発―→1時間45分の空の旅―→14:45 サンパウロ着
(7時間00分待ち)
□8月4日(土)
21:45 サンパウロ発―→10時間20分の空の旅―→06:05 ダラス着
(4時間30分待ち)
□8月5日(日)
10:35 ダラス発――→12時間55分の空の旅――→13:30 成田着
- 旅行の満足度
- 3.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
<5日目 8月1日 水曜日 快晴>
●本日の活動スタイル●
タンクトップ・半袖Tシャツ・10部丈ルームパンツ・3部丈靴下・ビーサン・ジャケット・ウィンドブレーカー
にゴアテックスジャケット・スカーフをリュックに入れる。
5:15 起床
6:15 朝食 -
「やった!ここにはワッフルがある♪」と喜んで開けたら、パンケーキだった(*^。^*)
前日夜、ポロイ駅からホテルまで送ってくれたガイド見習いが、6:45にホテルに迎えに来ると言った、確かに、6:45と。
しかし、私の嫌な予感は的中。
待っても待っても迎えは来ない。違う人の迎えを待つ運転手さんだけ。
で、約束の時間5分経過。
違う人を待つ運転手さんの携帯が鳴る。M子の苗字を言う。
その運転手さんの車に乗り空港へ。
・・・あれ?あのガイド見習いは??? -
7:10 空港着
ポーターが、勝手にスーツケースを持ちそうになったので奪回。
空港の施設内に入る直前に違う車でガイド見習いがやって来た。
「どうしてホテルに来なかったのか?」と問いただすが、英語通じねー(-。ー;)
旅行会社から送られてきた日程表には『英語係員が空港へお送りします』とある。
が・・・ -
チェックインに並ぼうとすると、見習いガイドは「じゃ!」みたいな仕草で帰ろうとする。
「はあ?チェックインの手伝いは?」と言うが、英語通じねー(-。ー;)
こちらの言いたいことを察したのか、航空会社の係員に何やら言いに行き、航空会社の人が「ここに並んで。何かあったら係員に聞いてね」と流暢な英語で言う。
ガイドは、一緒にチェックインカウンターに行けないのかもしれないけど、行けなくても終わるまでは居ろよ、ガブリエラ!と言いたい。 -
例の見習いガイドにお別れし、
(ほんと、何のために来たんだよ!)
どうも遅れも欠航もなさそうだったので、順番を待っていると・・・
「え?ここでスーツケース開けるわけ?」
という状況に遭遇。
←みたいなおじさん?がスーツケースの中をザッと見る。もちろん、全員分。
こんなことするからチェックインの列が長いのでは?
その後、チェックインが無事終わる。
スーツケースは、イグアスまでスルーとのこと(=リマで受け取る必要なし)
が、チェックインカウンターに居た私服のおじさん2人が、
ポケットから何やら見せて「ポリスです」と言って、
私たちのスーツケースを自称ポリス(笑)自らゴロゴロ引き、付いて来るように言う。
・・・麻薬とか持ってませんけど???(笑) -
連れて来られた所はココ。
おじさん達は、間違いなくポリスではあるようだ。
(さっき見せられた警察章みたいなのをもう一度見せてくれと言い確認した。もちろん、怪しいと思ってることがバレないように「Cool」とか言って(笑))
やっぱり誰からも怪しまれるんだろう、調査帳簿みたいなのを見せてくれて、「この人はアメリカ、ここは日本人、ね」と説明。
偉そうなおじさんポリスがもう一人出てきて、その調査帳簿に私たちのパスポート番号などを写し書きしてた。
で、また「え?ここでスーツケース開けるわけ?」再び。
って言うか、今回のは半端ない!
スーツケースだけではなく、機内持ち込みのバッグも、パスポートとかを入れてるバッグもすべて、しかもポーチというポーチはぜーーーーんぶ開けて中身を全部見られる。ビニール袋の中も、スーツケースの内ポケットも、お財布の中まで!
下着や洗濯物もお構いなし。
やっぱり誰からも言われるんだろう、「ヘンタイ、ヘンタイ」と日本語で言ってた。
いや、ほんとヘンタイの域だよ。
物によっては見ただけではわからないようで、私のおにぎりせんべいとアルファ米とマッサージ器具は「何じゃこりゃ?」と質問された。
せっかく、きちんとパッキングしたのに意味ない。
それに、さっきのチェックイン前にスーツケース開けたやつも意味ない。 -
7:51
不思議な体験を終え、スーツケースをまたゴロゴロ押してくれるポリスとチェックインカウンターに戻る。
「もう並ばなくていいから」とポリス。
当然だ!また並んでたら乗り遅れるよ!
たまたまかもしれないけど、気さくなポリスで「お財布からお金取ったでしょ!100ドル入れてたのに」という私の冗談にもノリがよかった。
ノリが良いポリスだったから良かったけど、英語が苦手な人が強面ポリスに当たったら半端なく焦るだろうなあ・・・。
にしたって、何なんだろう???
荷物検査する機械がないってこと???
よくわからん(*_*)
その気さくなポリスと別れ、表示どおり出発ゲートへ向かう。 -
出発ロビーへ向かう前に、ミニ売店をちょっと物色。
-
8:20 ゲート着。
何軒かお土産屋さんがあった。
セキュリティチェック結構厳しかった。
そう考えると、空港には早めに行くべきだということになる。 -
8:43 搭乗開始。
ラン航空2028便。リマ行き。
08:50発。1時間25分の空の旅。
モニターなし。
3×3席。 -
9:43
お菓子と飲み物が出る。
当然、インカコーラでしょ! -
リマ空港に到着。結構人が多い。
スーツケースはイグアスまで行くし、イグアス行きのチェックインも終わっているので、ターンテーブルもチェックインカウンターもそのままスルーで到着した1階からUターンする形で、出発ロビーのある2階へ。
(=写真で言うと、左から出て来て、Uターンしてエスカレーターに乗る) -
これは、M子が買ったスタバのマグ。
リマの空港の出発(2階)のスタバで購入。
私たちは、後にも先にもここでしか見なかった。
45ソルで、@30.345円の1365円で請求が来たそうだ。 -
11:44
旅行記「1」
http://4travel.jp/traveler/amarcly/album/10697904/
で紹介したペルー料理のファストフード、の隣にあるマック(結局)でちょっと早い昼食。
メニュー見ても何ていう名前かなんて言えないし、ってか読むことも出来ないので、「あれ」と写真を指差す(*^^*)
16ソル。カードで支払い。換算レート30.218の483円で後日請求が来る。 -
レジのお姉ちゃんに、旅行記「1」でお話した例の「氷入れないでください」を見せる。うなづかれる(^^)v
見事、氷は入っていなかった\(^0^)/
ガイドさんは「こう言わなくてもペルーでは氷は最初から入ってないけど」とは言ってた。
すると、どうでしょう!M子が注文したコーラにも氷入ってなかった!
本当に、例えマックでも、氷って入ってないようだ。 -
12:32
食べ終わり、まだ時間があったので向かいのお土産屋さんを見る。
このお土産屋さんは、国際線のセキュリティチェック後にも同じお店がある。国内線にはない。 -
インカコーラ好きが高じて、ではなく単純に派手でかわいかったので、インカコーラTシャツを購入。
50ソル。
で、同じコーナーにあるTシャツ2枚買ったら1枚プレゼント、ってよくあるパターン。
でも、私は気にいるのが他になかったので1枚どまりで、M子が2枚チョイスし、1500円を日本円でM子に払う。
このTシャツの気に入ったところはコレ←。
インカコーラが斜めになってるとこ(ってどうでもいい?) -
ちなみに、これは子供用でサイズ12。日本ではMサイズの私にピッタリ♪
大人用は、なぜかインカコーラが斜めってなかった。
(ってどうでもいい?)
12:55 出国審査
そういえば、私たちは国際線だった。出発ゲートにはもう少し早めに行くべきだった。
M子は、お土産散策。私は、これでインカコーラとおさらばなので、余ったソルを使いきるためにも、お店中を駆け回る(>_<)
やっと、見つけたインカコーラ。でも7ソルもしやがる(@o@)
単純に計算しても、日本円で200円(@o@)
日本の空港でもペットボトルは150円だよ!!!!!!
クスコで1.70ソルで買ったんですけど?あんまりじゃね? -
13:15 ゲート着 (出発予定時刻13:30)
・・・使用機到着遅れで2時間の遅れ。
・・・ここで遂に来たか南米フライト。
でも、遅れの理由がはっきりしているからいっか。
ゲートのお姉さん「ゲート20のレストランでチケットを見せてランチを取って、15:15までにまたここに戻ってきてね」 -
そのレストランがこちら。
イグアス行きのお客さんみーーーんなが一斉に行ったから、一気に満席。待たされる。
タダで頂こうとするには、忍耐も必要だ(笑) -
14:25 席に案内される。
食べ終わってもやることないから、座ってよ。っぽいお客さんが居たので、なかなか席が空かなかった。
14:37 お料理着。
シーザーサラダかパスタかを選ぶ。
さっきマックを食べたばかりなのにパスタを食す^皿^
リマは、沸点が低いわけではないのだろう、普通に美味しかった(^u^) -
結局、最終搭乗案内が16:00頃だったけど、行けるようなので良かった♪
ラン航空2443便。イグアス(フォールズ)行き。
3時間55分の空の旅。
モニターなし。
3×3席。 -
16:27 さようならペルー。
想像以上に良い所でした。
チャンスがあればまた行きたい。次回は、(捨てた)ナスカ、クスコももちょっとゆっくり周りたい。
高山病にもならなかったしv(^^)v -
17:23 機内食
さようならインカコーラ(>_<)
素敵な出会いでした。 -
17:33 アンデスの山。この時も窓側をリクエスト。
入国前に出入国カードと税関申告書を記入する。
・入出国カード
6の ON ARRIVAL COUNTRY OFORIGIN-ON DEPRTURE COUNTRY OF DESTINTION
を迷い『PERU』と記入。
・税関申告書
裏面の3の MEDICAMENTS, EXCEPT THOSE FR PERSONAL USE, OR FOOD OF ANY KIND?
を迷いNoにチェックを入れる -
22:00 到着
時差があるので時計を2時間すすめる(=損する)
ひっさしぶりに、小さな小さな国際線空港。全便タラップ。
22:10 入国審査
審査官が居るブースがめちゃ頑丈で治安の悪さを物語る。
当たり前だけど、10,000円かかったビザも確認された。
入国審査→スーツケース受取→荷物検査 えっ!?
???荷物検査???
出発じゃないんですけど?
出発じゃないんですけど、荷物検査ありました。
ビックリって言うか、ちょっと怖くなった。治安問題? -
出口でガイドさんと合流、私達だけを乗せホテルへ。
15分くらいで到着。チェックインはもちろん、モーニングコールまで頼んでくれた。
本当は、この日の夜ホテルのレストランで夕食で、翌日の夜が食事ついてなかった。
ら、到着が遅かったのもあり、レストランでの夕食を明日にスライドしてくれることに。
マック、無料(^^)vパスタ、機内食と食べ続けてたのもあったから、そのご好意はとっても助かった♪
部屋に入り、シャンプーたちを出すとこんな風になってた。
凹みすぎ。元気出していこうぜq(^-^)p -
今回のお宿【VIALE CATARATAS】
☆あり☆
シャンプー・リンス・石鹸・ドライヤー・ティッシュ・くし・ハブラシ・シャワーキャップ・綿棒・カミソリ・セイフティボックス・冷蔵庫
★なし★
ボディソープ・スリッパ・バスローブ・湯沸しポット・茶セット・電子レンジ
◆シャワー固定式・排水問題なし・バスタブなし◆
お水はなかった。けど、ガイドさんが一日一人一本準備してくれたので困りはしなかった。 -
●今夜の就寝スタイル●
タンクトップ・トレーナー・ジャージ
今回初めて、翌日着る予定のTシャツは着ずに寝た。
1:40 就寝
6:30 モーニングコール
6:20 アラームセットで
6:20 起床(=睡眠時間5時間40分)
明日は、アルゼンチン側のイグアスの滝へ。楽しみ♪
「5」へ続く
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この旅行記へのコメント (2)
-
- Juniper Breezeさん 2012/08/31 16:51:43
- 続きを読むのが楽しみで仕方ない♪
- Amarclyさん、こんにちは! 南米旅行行かれてたんですね! イイな〜♪
私は、今まで旅番組とかで南米の世界遺産系の特集とかを見ても、一生行く事のナイ場所だろうな…って思いながら見ていたのですが、4トラメンバーになってからというもの、今まで興味のなかった場所から、行くのがムリ(というか難しい)な場所まで、やっぱり行ってみたい!!と思うようになりまして、南米もその1つです。 飛行機の乗り継ぎが大変だから、やっぱり今のうちに行っておきたい!と思いながらも、やっぱりお金かかりますね…。 でも、治安のことを考えると、自由旅行はムリだろうしな…って思うし。
色々な準備〜現地の空港情報、現地のテキトーな^^;ガイド情報まで、かなり参考になりました! いつか、頑張って行けるようにします! それまでは、Amarclyさんの詳細な旅行記で私も行ったつもりになってまーす^O^/
Juniper Breeze
- Amarclyさん からの返信 2012/09/01 00:35:14
- RE: 続きを読むのが楽しみで仕方ない♪
- Juniper Breezeさんへ
こんばんは。書き込み&ご投票いつもありがとうございます!
そうなんです、南米に行って来ました。
私も「いつか行きたいな」とは思っていましたが、本当に「いつか」でした。それは高額だから・・・。
でも、一緒に行ってくれる友がいて、高額南米に行きたいと言ってくれる人はなかなか居ないと思ったので、定期解約しました(笑)
昔、伯母が「何歳の時に何十万貯金がある。っていう人より、何歳の時にこの国に行ったという人の方が人として私は魅力を感じる」と言っていました。
なので、定期解約したっていいんです!!
(って言い訳!?)
実際に南米に行った人は、みんな口を揃えて「行くだけで疲れた」とか「飛行機に乗りに行ったようなもの」と言っていましたが、私は(旅行記にも書きましたが)飛行機の乗り継ぎや、飛行時間は意外に苦になりませんでした。移動時間の合計を計算した時も「あ、こんなもんか」と思ったほどでした。
よっぽど、マチュピチュ遺跡内での階段の急勾配と距離の方がキツかったです(-。ー;) イグアスに移動した後も膝痛が治りませんでした(>_<)
Juniper Breezeさんも、どんどん「行きたい国」に行ってくださいね♪
Amarcly
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