2012/06/12 - 2012/06/20
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crocusさん
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[5月31日] 暇ができたので、以前の職場で同僚だった中国人宅を訪問してみようといきなり思い立った。
[6月1日] 電話をしたら、いつでもおいでとの事なのでそうする事にした。
この中国人、日本語が全く喋れない状態で日本に来て就職したツワモノ。
10年ほど前に当時の会社が倒産し、中国に帰って以来の再会になる。
パスポートを確認したら半年前に期限切れの為、取り直すところから始めなければならない。
6月20日にはどうしても外せない用事がある。
モタモタしてると旅行期間が短くなってしまう。
役所に行くのにまだ間に合う為、速攻で写真屋経由役所で旅券申請。
出来上がりは6月12日との事。
どうせ行くなら2週間位行きたかったけど急遽決めた事だからしょうがない。
友人の中国人宅は、黒龍江省の鶏西市(ジーシー市・・哈爾賓より東に直線で300km程のとこ)。
日本からの最短経路で考えると哈爾賓経由で行くことになるが、ANAのマイルが貯まっているので往復はそれを利用したかったから必然的に別ルートを考える事になる。
秦の始皇陵は是非とも見学したかったけれど、1週間の行程では無理と今回はあきらめた。
北京経由も同様の理由であきらめた(北京自体にあまり興味がなかったというのもある)。
そうするとANA便が飛んでいるのは大連か瀋陽。
当時は、このサイトを知らなかったので、もっぱら情報は以前から手元にある「地球の歩き方」というガイドブックからのみ。
大連市のほうが私の嗜好に合う街っぽかったので大連経由で行こうと決めた。
が、12日の大連行きはパスポート受け取ってからでは出発時刻に間に合わず、13日は成田・関空発共に満席でとれず、諸々の条件から13日発の成田~瀋陽の往復を利用せざるを得なくなった。
瀋陽自体にはあまり興味がなかったので、哈爾賓でゆっくりする事にし、宿泊先を
・12日~成田
・13日~瀋陽
・14日~哈爾賓
・15日~哈爾賓
・16日~鶏西(友人宅)
・17日~鶏西(友人宅)
・18日~哈爾賓
と決め、鶏西以外の宿は楽天トラベルと北京ガイドのサイトを利用し予約を済ませ、各都市間の移動は現地で鉄道を利用する事にした。
後に、19日の瀋陽~成田の帰着便には鉄道では間に合わないだろうとの判断をし、哈爾賓~瀋陽の航空券も出発前に北京ガイドで購入した。(これが後々助かる事になる)
さて、私の語学力はというと・・
中国語は大学で学んだ記憶があるものの「ニイハオ」「ニイツァオ」「シェシェ」「ツァイチェン」「トイプーチー」位しか自信は無く、英語に至っては、現状は中学2年のレベルと思われる。
パスポートが出来上がる前の10日間で中国語を突貫で勉強しようと本屋でCD付の教本を買ったものの調べものやら何やらに時間を取られ結局は何もやらずじまいで出発直前に日中会話本を購入している次第。
それでも中国人の友人が日本に来た時のように、行けば何とかなるさ、所詮は漢字だ、書けば何とかなる・・そう考えてた。
出発に際して、手荷物預けは時間も取られ嫌なのでディパック一つに詰め込むことにした。
帰りの土産を詰めるスペースを作る為に、下着類は日数分を捨ててもいいようなものにし、着替え類もこれまた捨ててもいいようなものを最低限と薄手の長袖を1枚。
雨具は持参せず。
少々の雨なら身に着けた帽子で済ませ、最悪なら現地で買えばいいし。
友人への土産は、彼が中国に帰国する時にインスタントコーヒーをたくさん買っていったのを思い出し、インスタントコーヒーと一杯毎のドリップ式のコーヒーをそれぞれ数種類用意した。
結局、この持参する土産に気を遣いすぎ、ディパック1つには収まり切れず肩掛けのついたトートバックみたいの1つ追加するハメになる。
実際はこれに、パスポート・現金・カメラ・ガイドブックと会話本を入れた少し大きめのウエストポーチを身に着けた。
さてさて、12日出発当日・・
朝8時半の開庁時間と同時に入館するよう少し早めに役所へ到着(私と同じ考えの親父が私の後で1人来る)、無事にパスポートを受領。
そして浜松駅までバスで移動。
※チョット脱線するけど静岡県西部の交通事情について記述
静岡県西部は、JR東海道線と私鉄の遠州鉄道、浜松の北部を通る第3セクターの天竜浜名湖鉄道(通称、天浜線(てんはません))が通ってます。
各所への移動は車が必需であり、車がない人はバスを利用する事になります。
袋井市以西は遠州鉄道を母体とする遠鉄バス、以東は静岡鉄道を母体とするしずてつジャストラインが運行しています。(しずてつジャストラインについては利用したことが無い為、ここでは遠鉄バスについて書きます)
バスは一応あちこち行く事ができるよう網羅されてはいますが、乗車率の低い路線は便数が少ないです。(少ないとはいっても北海道の地方の鉄道のように朝晩のみという事はなく、1時間に1本はある(はず・・未確認))
浜松駅北口にはバスターミナルがあり、また案内所もあり何処そこに行きたいと告げれば親切丁寧に教えてくれます。路線系統図もあったはず。
バスは大抵の路線バスがそうであるように、路線系統番号がついています。
後扉乗車で整理券を取り、降車時に料金を整理券と一緒に料金を料金箱に入れ前扉から降ります。(頻繁に利用する人は携帯等でピッとやる方法もあります)
ちなみに、降りるときには降車ボタンを押します。当然次の停留所で降りる人も乗る人もいなければ通過します。停留所間が短いところでは、次の停留所の案内が流れ終わらないうちに通過してしまうところもあるので注意が必要ですが、まぁそんなところは地元の人しか降りないようなところなので・・
浜松駅からは新幹線で東京へ。
浜松駅には「のぞみ」は停車しない。
東京までは「ひかり」で1時間半、「こだま」で2時間。
どちらも正規の運賃は一緒だから通常は「ひかり」に乗る。
ダイヤも「こだま」の数分前に「ひかり」が来るので通常の料金(正規運賃)を支払った人なら大抵そちらを利用する。
でもね、その時間差30分を惜しまない人は「こだま」を積極的に利用するのよ。
なぜならお得な料金プランがあるから。
(ちなみに、駅前の金券ショップや回数券にはメリットをあまり感じる事はできず)
2日前までの購入条件が付きますが、片道でも買える「ぷらっとこだま」
普通車が正規運賃の約4分の3、ほぼ普通車の正規運賃でグリーン車。(どちらもキヨスクで交換できるワンドリンク券付(ビールも可))
日帰り往復ならもっとお得なのもある。(名称は忘れた。こちらは確か前日まで購入可能だったはず)
ただね、「ぷらっとこだま」は利用する人多いから、出発日が迫ってからの購入では希望する列車が売り切れってのが多いように思う。
利用者は私の見る限り、女性がほとんど。
ただしこれ、切符ではないので決まった改札以外では出られないという制約がつく。もちろん列車の変更も不可。(日帰り往復タイプのは切符なので乗り越しも列車の変更も可)
「ぷらっとこだま」で○○駅まで買うと、その駅の決まった改札でしか降りられない。東京23区の扱いは無い。
私の場合、上野から京成スカイライナーに乗って成田に向かいたかったので、その場合は本来は東京駅の決まった改札で一旦出て、改めて上野までの乗車券を買って再入場という事になるのだが、特例で事前に東京~上野間の切符を購入していれば本来は使えない乗り換え改札を利用できる。(ただし大した手間ではないが、自動改札に東京~上野の切符は通せない為、上野で出る時も有人改札を通ることになる)
私は、乗車する車両が700系だったこともありグリーン車を選択した。(ちょっと贅沢)
の前に、浜松駅の弁当事情・・
駅コンコースで簡単に弁当売り場を探すことができるが、そこで売っているのは高くてあまりおいしそうに思えないもののように私は思えるので買ったことが無い。
私がよく利用するのは、駅構内通路をチョット東に入ったとこ(1階)にあるお店。「うなぎ弁当」をよく購入するが(うなぎ弁当の類は駅近の他のどこのお店より安くて旨いと思う。店の名前は覚えていず。)、今まで半々の確率で売り切れなのか無い。無ければ無いで、他にもおいしそうなのはあるから大抵はそのお店で購入するのだが、その日はどうしても「鉄火弁当」を食べたかったので、駅北口をでたスグのところにある遠鉄百貨店のデパ地下で購入。ただしお目当てのは売れきれてたので希望とは違う鉄火になった。
いざグリーン車に乗ると、誰もいない。
結局、途中静岡駅でビジネスマンと思われる男性一人が品川まで乗っただけ。
富士のあたりから雨が降ってきた。
東京から上野までは山手線。
少し時間に余裕がある。
上野は3ヶ月ほど前にブラブラと公園を散策したし、雨も少々降っていたのでアメ横をちょっとブラブラ。
ちょうど目についた靴のインソール。
中国ではどんだけ歩くかわからないので、クッション性のよさそうなものを購入し、その店でハサミを借りて靴型に切りセット。
これのお蔭か、散々現地で歩き回ったにも関わらず足が疲れたと感じた事はなかった。
京成スカイライナーは初めて乗る。
(日本発着の空港が成田と決まった時から行きは京成、帰りはJRと決めた)
乗った車両は外人が大半。
日本人はJR利用が主なのか?
車中はとっても快適だった。
あっという間に成田空港に着いた気がする。
約30年ぶりで訪れた成田空港。
本日の宿泊先は空港から歩いて行ける「成田エアポートレストハウス」
空港外に出る前に案内所があった為、行き方を聞いてみた。
女性が二人、片方の女性は対応中であった為空いているもう一方へ。
最初は私のホテル名の言い方がまずくて「成田ポートホテル」への行き方(ハス乗り場)の案内をされた。(こんな似たようなホテル名があるのをその時初めて知った)
改めて私の宿泊する「成田エアポートレストハウス」への歩いての行き方を尋ねる。
簡単な地図は持参していたが、聞いて良かった。
案内のされ方も、最近増えた完全マニュアル式の返答ではなく、私個人的には大変好感の持てる対応であった。
小雨の中、普通に歩いて約5分で宿泊先に着いた。
フロントには女性が一人。
愛想も何もなく、最低限の事務的なチェックイン対応であった。
このホテルを選んだのは、
・空港へ歩いて行ける距離
・クチコミで「まるで空港内、すぐそくに飛行機」とかかれていた為の眺望の期待
であったが、この選択は間違ってたと今は思う。
まずは、歩いて行ける距離について・・
雨が降っていたせいもあり、また無料ピストンバスが頻繁に出ているせいもあり、よっぽど時間にシビアな旅行でない限り、たかが5分、されど5分である。
結局私がホテルと空港間を歩いたのは、初回にホテルに向かう時の1回だけであった。
空港近辺のホテルはどこもバスが出ているので、どうせバスに乗るのなら空港に一番近いからという理由は選択肢には成り得ず。
このホテルのバスは「ホテル」→「第2ターミナル」→「第1ターミル」→「ホテル」と回るので、ホテルから第1ターミナルまでは10分少々かかる。
ホテルから第2ターミナルへは歩こうという気にはならない距離に思う。
次に、眺望について・・
特にメモをしてきたわけではないので正確さ100%とは言い難いが、館内案内図等から推測するに、8階建の2階部分の客室3部屋が空港に面しているだけで、その他の客室は空港にはダイレクトには面していない。
上層階(7,8階)ならそれでも斜め越しに空港内が見られるかもしれないが、私の宿泊した3階ではホテル自体の建物が邪魔をして空港どころではない。(廊下を挟んだ反対側の部屋からの眺望はどうなっているかはわからず)
まして、空港に立地が近いゆえに離発着機も全く見えない。
部屋の防音は完璧で(窓は開かず)静かさはとても評価できるが、よってここが「まるで空港内」とは到底感じられず。
アメニティ類が省かれたエコパックなるもので、料金は成田空港近辺にしては格安だと感じたが、フロントの姉ちゃんの対応含め、多分私は再度このホテルを利用する事はない。
ホテルチェックイン後、無料バスに乗り第1ターミナルをブラブラしに行った。
ついでに夕食もそこで済ませた。
ホテルに戻ると、3階のエレベーター降りた少し脇で女性が座り込み溜息ついていた。
何事かと思っていたら、向こうから「仕事してまぁ~す、すいませ~ん」
始めはホテルの従業員かと思った。
後に、自販機へ飲料を買いに部屋を出た時にまだいて、その状況からインド人相手のツアコンだと感じた。
インド人と思われる人とのやりとりを見るに、女性は日本人ではないなとも感じた。
考えてみればホテル内公共の通路でアグラをかいて座る日本女性などいないよな・・今はアリなのか? いや、ないと考えたい。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
メモ帳
言葉が喋れない者にとっては旅の必需品。
A6の帳面タイプのメモ帳も持って行ったが、
このリング式が断然使い勝手がよい。
思い出がイッパイ。 -
旅の始まりはバス
遠鉄バスは、ロケーションシステム採用。
基本の乗り方…
後乗り、整理券とって降車ボタン押して料金払って前から降りる。 -
浜松駅前バスターミナル着
-
バスターミナル全景
すぐ右手が駅(北口)。
地下通路で連絡。 -
駅側からバスターミナル方面
雨が降っても大丈夫。
完全バリアフリー。
左手が遠鉄百貨店。
(地下にて弁当購入したとこ) -
浜松駅北口(表側)
北口の喫煙場所は最近無くなってしまったので、
南口出たとこまで行くしかない。 -
北口から駅舎内
-
浜松駅南口(裏…新幹線口)
南口出て道路挟んだところに安売りチケット屋がある。
喫煙所は、この写真を撮っている位置にある。
(北口の喫煙場所は最近無くなった) -
南口から駅舎内
-
在来線(東海道線)改札口
新幹線からの乗り換えは、中で連絡している。 -
在来線改札すぐ横(左側)
この奥すぐ右手に安くておいしい弁当が売っている。
駅コンコースにも弁当は売っているが高い。
食事処はそこらにあってすぐわかるが、
ファストフード類は駅内メイン通路から脇に入った西通路にある。(初めて訪れた人には少々わかりにくいかも)
道路隔てたビックカメラ裏入口通路にも手ごろな値段の店が数店舗。 -
駅コンコース内にあるJR東海ツアーズ
「ぷらっとこだま」類の販売所。 -
JR東海ツアーズ内部
「ぷらっとこだま」の残席状況が分かる。
利用客は多いので、
希望日間際だと希望する列車は時間帯によるけどなかなか取れない。
購入用紙に希望日・希望列車を記入し、
専用の窓口に、番号札とって並ぶ。 -
「ぷらっとこだま」の切符
正確に表現すると、切符ではない。 -
新幹線改札口
-
浜松駅上り新幹線ホーム
最近は「こだま」でも700系に乗れる。
700系は喫煙車両があるが、N700系はないので私は不便。
ちなみに、喫煙車両は一般車両に比べ空いてるのってご存知? -
グリーン車内部
喫煙車両の為か、誰もいず(笑) -
席は広そうに見えるが、真ん中のアームレストの幅が広い為、
実際の着座幅は、普通車の座席と大して変わらない感じ。
横に座る人とアームレスト分、離れられるところがメリット。
大きな違いは、フットレストがついている事と、車内誌がついている事。
以前は、おしぼりのサービスもあったが、今回はなかった。(忘れたのかも)
前の座席との間隔は普通車とかわらない?
そのためか、フットレストを使用すると私は逆に窮屈に感じてしまう。
(上に跳ね上げられないので邪魔) -
もう一枚
誰もいないので(笑) -
車内誌
持ち帰り自由。
キオスクでも販売している(らしい) -
富士市近辺
製紙の街…
以前は煙突イッパイに感じたけど、不景気の為か煙突減少?
煙突の向こうに富士山(見事にかぶった) -
別角度から富士山
雨の為良く見えず残念。 -
も一つ回り込んで富士山
回り込んでもよく見えず。 -
富士山
しつこいかね(笑) -
茶畑と富士山
絵にならず… -
事前に切符を購入していれば、例外的に「ぷらっとこだま」利用でも乗り換え改札が利用できる。
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山手線で上野へ
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スカイライナーの切符
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京成上野のホーム
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乗車するスカイライナー到着
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駅員さんによる車椅子客の搬送
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スカイライナー車内
JRのように荷物置き場に鍵はない。 -
スカイライナーの座席
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上野駅出発
窓の解放感は抜群。
乗り心地も良く快適。 -
「成田エアポートレストハウス」まで歩いて向かう
第1ターミナルから少し歩いてふり返ったところ。
この通路を歩いて5分程。
(多少の上り下り坂あり)第1ターミナルには歩いて行ける by crocusさん成田エアポートレストハウス 宿・ホテル
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本日の宿泊場所…
「成田エアポートレストハウス」の鍵第1ターミナルには歩いて行ける by crocusさん成田エアポートレストハウス 宿・ホテル
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エレベーター降りて部屋への通路
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313号室扉前
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313号室内
シングルで頼んでツインだったのはラッキー。 -
部屋からの眺望(B滑走路側)
管制塔は良く見えるが飛行機の離発着は見えず。 -
部屋からの眺望(A滑走路側)
ホテルの建物邪魔して何も見えず。
目の前(写真中央の筒状の建物含む)は機内食の製造工場。
この建物の向こうはすぐ駐機場なので、上層階ならこの角度で見れるかも。
駐機場に直に面した部屋は、記事内でも触れたように2階の3部屋のみのはず。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 熱帯魚さん 2012/07/24 17:36:50
- 地元です
- crocusさん
初めまして。
旅行記に来ていただいたようで有難うございます。
浜松…懐かしいですね。
浜松出身なので、年に何度か帰りますが…
駅とかバス停とか、見慣れた風景で
見ていて不思議な気分になりました。
浜松から中国…またいらっしゃって下さい。
静岡空港から上海・武漢便もありますし!
それでは!
- crocusさん からの返信 2012/07/24 23:32:26
- RE: 地元です
- コソコソ読ませて頂いておりましたが、お便り頂きありがとうございます。
地元だったんですか…
ビックリです。
初めて熱帯魚さんの旅行記を読んだのは確か「綏芬河」に関するところだったと思います。
私の行ってみたいところでもあり読ませて頂いたのですが、着眼点がとっても面白い書き方で、自分の旅行記執筆はそっちのけで暫くの間はまってしまいました。
まだまだ読んでみたい記事はイッパイあるので、これからもコソコソと読ませて頂きます。
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