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クスコにやってきました。<br /><br />富士山の8合目付近にあたる標高3360mのクスコ!<br /><br /><br /><br />クスコはさすがに標高が高くて高山病は大丈夫なものの、やはり空気の薄さを感じました☆☆

☆ペルー☆(クスコ)

6いいね!

2011/09/02 - 2011/09/02

377位(同エリア786件中)

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ぽすとれ

ぽすとれさん

クスコにやってきました。

富士山の8合目付近にあたる標高3360mのクスコ!



クスコはさすがに標高が高くて高山病は大丈夫なものの、やはり空気の薄さを感じました☆☆

  • クスコに着いたら・・・「雨」。<br /><br />私あまり「雨」にあたらないのになー(笑)

    クスコに着いたら・・・「雨」。

    私あまり「雨」にあたらないのになー(笑)

  • クスコの道路の壁画ってすごい派手!<br /><br />ラテンな雰囲気です。

    クスコの道路の壁画ってすごい派手!

    ラテンな雰囲気です。

  • インカ帝国の正式名称は「タワンティン・スウユ」。<br />ケチュア語でタワンティンは「4」を意味し、スウユは「州/地方」のことだそうです。<br /><br />クスコ王国の9代皇帝の「パチャクテク」が、インカ帝国の前身となるクスコ王国を4つの州/地方に分けたそうで、その真中が「クスコ」だそうです。<br />ケチュア語でクスコは「へそ」という意味だそうです。

    インカ帝国の正式名称は「タワンティン・スウユ」。
    ケチュア語でタワンティンは「4」を意味し、スウユは「州/地方」のことだそうです。

    クスコ王国の9代皇帝の「パチャクテク」が、インカ帝国の前身となるクスコ王国を4つの州/地方に分けたそうで、その真中が「クスコ」だそうです。
    ケチュア語でクスコは「へそ」という意味だそうです。

  • とか言っていたら道が雨水でこんなことにー!<br /><br />スコールみたいな雨でした。

    とか言っていたら道が雨水でこんなことにー!

    スコールみたいな雨でした。

  • でも、バスを降りると雨は上がってくれました。<br />良かった!<br /><br /><br />インカにはその世界観を表す鍵となるシンボルがいくつかあります。インカの遺跡や人々の暮らしに関係のあるものばかりで、旅行中いたるところで登場します。<br /> <br />だそうです。<br /><br />天体→太陽(陽・男)・月(陰・女)、虹・星・稲妻<br />動物→コンドル(天界)・ピューマ(地上界)・蛇(地下界)<br />植物→コカ(天界)・トウモロコシ(地上界)・ジャガイモ(地下界)<br />

    でも、バスを降りると雨は上がってくれました。
    良かった!


    インカにはその世界観を表す鍵となるシンボルがいくつかあります。インカの遺跡や人々の暮らしに関係のあるものばかりで、旅行中いたるところで登場します。
     
    だそうです。

    天体→太陽(陽・男)・月(陰・女)、虹・星・稲妻
    動物→コンドル(天界)・ピューマ(地上界)・蛇(地下界)
    植物→コカ(天界)・トウモロコシ(地上界)・ジャガイモ(地下界)

  • まずは「サント ドミンゴ教会」<br /><br />この教会はインカ帝国時代にコリカンチャと呼ばれる太陽の宮殿があったそうです。<br />コリとは黄金、カンチャとは居場所 の事だそうです。。<br />当時の宮殿は、黄金で埋め尽くされていたそうです。<br /><br />でも、その金は、スペインに征服された時に全て奪われたそうです。<br />

    まずは「サント ドミンゴ教会」

    この教会はインカ帝国時代にコリカンチャと呼ばれる太陽の宮殿があったそうです。
    コリとは黄金、カンチャとは居場所 の事だそうです。。
    当時の宮殿は、黄金で埋め尽くされていたそうです。

    でも、その金は、スペインに征服された時に全て奪われたそうです。

  • 「サント ドミンゴ教会」<br /><br />コリカンチャと呼ばれる太陽の神殿はまさに太陽のごとく光り輝く黄金の宮殿で、壁には幅20cmの金の帯、庭には金で出来た動物や植物の像があったそうす。<br />クスコを侵略したスペイン人が破壊した太陽の神殿の上部に建てたのが今のサント・ドミンゴ教会だそうです。<br /><br />クスコの広場であった場所がアルマス広場となったそうです。<br /><br /><br />このサント・ドミンゴ教会やスペイン人が後から築いた建築物はペルーを襲う地震で壊れてしまいます。<br />でもインカの石組みの土台は壊れることなく、今でも残っているのです。 <br />石と石との間にはセメント等の接着剤は一切使われていないそうですよ。<br /><br />「かみそりの刃一枚すら通さない」と言われていますが、納得ですね。

    「サント ドミンゴ教会」

    コリカンチャと呼ばれる太陽の神殿はまさに太陽のごとく光り輝く黄金の宮殿で、壁には幅20cmの金の帯、庭には金で出来た動物や植物の像があったそうす。
    クスコを侵略したスペイン人が破壊した太陽の神殿の上部に建てたのが今のサント・ドミンゴ教会だそうです。

    クスコの広場であった場所がアルマス広場となったそうです。


    このサント・ドミンゴ教会やスペイン人が後から築いた建築物はペルーを襲う地震で壊れてしまいます。
    でもインカの石組みの土台は壊れることなく、今でも残っているのです。 
    石と石との間にはセメント等の接着剤は一切使われていないそうですよ。

    「かみそりの刃一枚すら通さない」と言われていますが、納得ですね。

  • その「サント ドミンゴ教会」中に入るとまずは中庭です。<br /><br />この中庭をぐるりとまわります。<br />ここから時計回りに♪

    その「サント ドミンゴ教会」中に入るとまずは中庭です。

    この中庭をぐるりとまわります。
    ここから時計回りに♪

  • 右側です。<br /><br />真ん中に見えるのは「井戸」だそうです。<br /><br />インカ時代の太陽の神殿の中庭でした。今は教会の回廊で取り囲まれた中庭になっています<br />ひとつの石をくり抜いて造られていて、かつては黄金で覆われていたそうです。<br /><br />

    右側です。

    真ん中に見えるのは「井戸」だそうです。

    インカ時代の太陽の神殿の中庭でした。今は教会の回廊で取り囲まれた中庭になっています
    ひとつの石をくり抜いて造られていて、かつては黄金で覆われていたそうです。

  • <br />この井戸はカテドラルの地下に水源があって ここまで通じているといわれていて 水を飲みに来る太陽のために作られたそうです <br /><br /><br />


    この井戸はカテドラルの地下に水源があって ここまで通じているといわれていて 水を飲みに来る太陽のために作られたそうです


  • 右側に続きます。

    右側に続きます。

  • そして更に右側

    そして更に右側

  • 中に入ると向こうに見えるのがフランシスコ(ピサロ)がみえます。<br /><br />ピサロは、インカ文明を破壊した人物と思われていて、あまり良く思われていないそうです。

    中に入ると向こうに見えるのがフランシスコ(ピサロ)がみえます。

    ピサロは、インカ文明を破壊した人物と思われていて、あまり良く思われていないそうです。

  • ここの壁も石組み

    ここの壁も石組み

  •  敷地内には修復された虹、月、雷、星、太陽の5つの各神殿が並んでいます。

     敷地内には修復された虹、月、雷、星、太陽の5つの各神殿が並んでいます。

  • 星の神殿にフレスコ画の一部が残されています。<br /><br />スペイン人が壁に貼り付けていた黄金をはぎ取ってその跡に漆喰を塗って描いたものだそうです。

    星の神殿にフレスコ画の一部が残されています。

    スペイン人が壁に貼り付けていた黄金をはぎ取ってその跡に漆喰を塗って描いたものだそうです。

  • 中庭を囲むように「月・太陽・稲妻・虹・星」の神殿があります。<br />部屋の中の棚みたいにへこんでる部分には、金とか銀の像が飾られてたそうです。

    中庭を囲むように「月・太陽・稲妻・虹・星」の神殿があります。
    部屋の中の棚みたいにへこんでる部分には、金とか銀の像が飾られてたそうです。

  • 重要な部分の石壁に使われる石にはいろんな形の凹みが掘られてて、そこに凸部を埋め込んで補強しているのだそうです。

    重要な部分の石壁に使われる石にはいろんな形の凹みが掘られてて、そこに凸部を埋め込んで補強しているのだそうです。

  • 虹、稲妻の神殿<br />ここも壁の台形のへこみに黄金の像が飾られていたそうです。<br /><br />部屋の真ん中にある石は、生け贄の台だそうです。<br />

    虹、稲妻の神殿
    ここも壁の台形のへこみに黄金の像が飾られていたそうです。

    部屋の真ん中にある石は、生け贄の台だそうです。

  • 3つの窓が同じ高さにある壁でここを覗くと向こうにある窓全部がきっちり重なって見えました。<br /><br />

    3つの窓が同じ高さにある壁でここを覗くと向こうにある窓全部がきっちり重なって見えました。

  • ズームで。<br /><br />こんな感じです。

    ズームで。

    こんな感じです。

  • この写真の真中よりやや左上辺りに少し黒ずんでいるところが見えますか?<br /><br />そこには見えにくいかも知れませんが1?四方ほどの大きさの石がはめ込まれているんですよ。<br /><br />本当に細かくてびっくりしますね。<br />「カミソリ1枚も・・・・」と言われるようにこんな小さな石でもピッタリ組み込まれているのです。

    この写真の真中よりやや左上辺りに少し黒ずんでいるところが見えますか?

    そこには見えにくいかも知れませんが1?四方ほどの大きさの石がはめ込まれているんですよ。

    本当に細かくてびっくりしますね。
    「カミソリ1枚も・・・・」と言われるようにこんな小さな石でもピッタリ組み込まれているのです。

  • そしてこの先を左に曲がるとると・・・。

    そしてこの先を左に曲がるとると・・・。

  • 外に出ます。<br /><br />ここから景色が見れます。<br />向かって右側の景色。

    外に出ます。

    ここから景色が見れます。
    向かって右側の景色。

  • その左側に続く景色。

    その左側に続く景色。

  • 更に左に続く景色。

    更に左に続く景色。

  • インティ・ライミといわれる太陽の祭はここで行われるそうですよ。<br /><br />さて、この写真の右側からフェンス越しに人が歩いていますが、私もこれからそこを歩きます。

    インティ・ライミといわれる太陽の祭はここで行われるそうですよ。

    さて、この写真の右側からフェンス越しに人が歩いていますが、私もこれからそこを歩きます。

  • 教会を出ます。

    教会を出ます。

  • さっき見えていたフェンスのところにきました。

    さっき見えていたフェンスのところにきました。

  • ここから後ろを振り返ると「サント・ドミンゴ教会」が見えます。<br /><br />私がさっきの写真を撮ったところに人が沢山いるのが見えます。

    ここから後ろを振り返ると「サント・ドミンゴ教会」が見えます。

    私がさっきの写真を撮ったところに人が沢山いるのが見えます。

  • 少し歩いたところからの「サント・ドミンゴ教会」

    少し歩いたところからの「サント・ドミンゴ教会」

  • ラッパみたいな形をしたペルーの花

    ラッパみたいな形をしたペルーの花

  • また少し進んで振り返ります。

    また少し進んで振り返ります。

  • また少し進んで・・・。<br /><br />教会の全景がしっかり見えます。

    また少し進んで・・・。

    教会の全景がしっかり見えます。

  • 太陽の祭りが行われるというこの広場は結構広いです。

    太陽の祭りが行われるというこの広場は結構広いです。

  • 最後に教会をズームで☆

    最後に教会をズームで☆

  • そして「サクサイワマン遺跡」が見えてきました。

    そして「サクサイワマン遺跡」が見えてきました。

  • だんだん近づいてきました。

    だんだん近づいてきました。

  • 到着です。<br /><br />ここから入ります。<br /><br />「サクサイワマン遺跡」はクスコの北西にある要塞跡と言われているところです。<br /><br />

    到着です。

    ここから入ります。

    「サクサイワマン遺跡」はクスコの北西にある要塞跡と言われているところです。

  • 「サクサイワマン遺跡」の進行方向に向かって右側はこんな感じで奥の方に巨石が連なっています。

    「サクサイワマン遺跡」の進行方向に向かって右側はこんな感じで奥の方に巨石が連なっています。

  • こちらは反対側の向かって左側。

    こちらは反対側の向かって左側。

  • アルパカもいます。

    アルパカもいます。

  • 巨石は360m続きます。

    巨石は360m続きます。

  • 「サクサイワマン遺跡」の巨石は3層に積み上げられて造られています。

    「サクサイワマン遺跡」の巨石は3層に積み上げられて造られています。

  • こんな風にジグザグに続きます。

    こんな風にジグザグに続きます。

  • この「サクサイワマン遺跡」の石組みもインカの技術でピッタリとかみ合っています。

    この「サクサイワマン遺跡」の石組みもインカの技術でピッタリとかみ合っています。

  • 大きな岩もたくさんあります。

    大きな岩もたくさんあります。

  • 中には高さ7m重さ120トンもの巨石もあるそうです。

    中には高さ7m重さ120トンもの巨石もあるそうです。

  • この岩は「パワーストーン」だそうです。<br /><br />掌をかざすだけでも、温かく感じるという石です。<br /><br />「パワーストーン」なのでここにはロープと案内があります。

    この岩は「パワーストーン」だそうです。

    掌をかざすだけでも、温かく感じるという石です。

    「パワーストーン」なのでここにはロープと案内があります。

  • 上に上がることもできるんですよ。<br /><br />ということで上に上がってみました。<br /><br />上はこんな感じです。<br />今まで歩いてきた方が見えます。

    上に上がることもできるんですよ。

    ということで上に上がってみました。

    上はこんな感じです。
    今まで歩いてきた方が見えます。

  • 反対側(進行方向)はこんな感じ。<br /><br />遠くの方にキリスト像が立っています。

    反対側(進行方向)はこんな感じ。

    遠くの方にキリスト像が立っています。

  • 巨石が終わった辺りの景色。

    巨石が終わった辺りの景色。

  • 下の方に降りていくと、こんな人たちがいます。<br /><br />連れているアルパカと写真を撮るにはチップが必要です。

    下の方に降りていくと、こんな人たちがいます。

    連れているアルパカと写真を撮るにはチップが必要です。

  • この「サクサイワマン遺跡」からはクスコの町が一望できますよ。<br /><br /><br />ということで、ここから見たクスコの景色。<br /><br />向かって一番左側。

    この「サクサイワマン遺跡」からはクスコの町が一望できますよ。


    ということで、ここから見たクスコの景色。

    向かって一番左側。

  • その右に続く景色

    その右に続く景色

  • 更に右に続く景色

    更に右に続く景色

  • そして一番右側の景色。<br /><br />綺麗でした。

    そして一番右側の景色。

    綺麗でした。

  • アルマス広場が見えます。<br />

    アルマス広場が見えます。

  • では、アルマス広場の方へ降りていくことにします。

    では、アルマス広場の方へ降りていくことにします。

  • 「アルゾビスパド美術博物館」の入口<br /><br />

    「アルゾビスパド美術博物館」の入口

  • 「アルゾビスパド美術博物館」のテラス。<br /><br /><br />スペインのコロニアル建築です。

    「アルゾビスパド美術博物館」のテラス。


    スペインのコロニアル建築です。

  • そしてその奥の通りは「アトゥン・ルミヨク通り」

    そしてその奥の通りは「アトゥン・ルミヨク通り」

  • こんな感じの石壁が続きます。

    こんな感じの石壁が続きます。

  • こんな人もいました。

    こんな人もいました。

  • カミソリのは1枚も通さないといわれるほどの精巧な技術で作られた石壁。<br /><br />

    カミソリのは1枚も通さないといわれるほどの精巧な技術で作られた石壁。

  • そしてこの通りで有名なのが「12角の石」

    そしてこの通りで有名なのが「12角の石」

  • そして、アルマス広場に向かいます。

    そして、アルマス広場に向かいます。

  • もう夕暮れです。<br /><br />アルマス広場。<br />ではここからアルマス広場をぐるっと一周りします。

    もう夕暮れです。

    アルマス広場。
    ではここからアルマス広場をぐるっと一周りします。

  • 右側へ時計回り。<br /><br />

    右側へ時計回り。

  • カテドラルが見えてきました。

    カテドラルが見えてきました。

  • 「カテドラル」<br /><br />インカ時代のビラコチャ神殿を取り崩して建てられた大聖堂。<br />1550年の着工から100年かかって完成したそうです。

    「カテドラル」

    インカ時代のビラコチャ神殿を取り崩して建てられた大聖堂。
    1550年の着工から100年かかって完成したそうです。

  • カテドラルの右側に見えてきたのは「ラ・コンパミーア・デ・へスス教会」

    カテドラルの右側に見えてきたのは「ラ・コンパミーア・デ・へスス教会」

  • この教会は11代皇帝ワイナ・カパックが住んでいたアマル・カンチャ宮殿の跡に建てられたそうです。<br /><br />でも1650年に大地震で崩壊してしまったそうで、今のは再建されたものだそうです。

    この教会は11代皇帝ワイナ・カパックが住んでいたアマル・カンチャ宮殿の跡に建てられたそうです。

    でも1650年に大地震で崩壊してしまったそうで、今のは再建されたものだそうです。

  • そして、その隣というか真ん中には噴水があります。<br /><br />お花もきれいです。

    そして、その隣というか真ん中には噴水があります。

    お花もきれいです。

  • そしてその右側。

    そしてその右側。

  • さっきの噴水に近づいてみました。

    さっきの噴水に近づいてみました。

  • 広場から繋がる通りもにぎやかです。<br /><br />この右側を向くと・・・。

    広場から繋がる通りもにぎやかです。

    この右側を向くと・・・。

  • ラ・コンパミーア・デ・へスス教会に続く道

    ラ・コンパミーア・デ・へスス教会に続く道

  • ラ・コンパミーア・デ・へスス教会

    ラ・コンパミーア・デ・へスス教会

  • これはさっきと反対側(ラ・コンパミーア・デ・へスス教会の向かって右側方面)

    これはさっきと反対側(ラ・コンパミーア・デ・へスス教会の向かって右側方面)

  • そこからのラ・コンパミーア・デ・へスス教会

    そこからのラ・コンパミーア・デ・へスス教会

  • 日が暮れてだんだん夜景になってきました。<br /><br />ラ・コンパミーア・デ・へスス教会もライトアップされてます。

    日が暮れてだんだん夜景になってきました。

    ラ・コンパミーア・デ・へスス教会もライトアップされてます。

  • ライトアップされた「ラ・コンパミーア・デ・へスス教会」も趣があいますね。

    ライトアップされた「ラ・コンパミーア・デ・へスス教会」も趣があいますね。

  • 通りもこんな感じでライトアップ。

    通りもこんな感じでライトアップ。

  • 広場も・・・。

    広場も・・・。

  • カテドラルも。

    カテドラルも。

  • そしてカテドラルの前は人だかり。

    そしてカテドラルの前は人だかり。

  • 何かのお祭りのパレードみたいです。

    何かのお祭りのパレードみたいです。

  • 食事をしたレストラン。

    食事をしたレストラン。

  • 宮殿みたいでした。

    宮殿みたいでした。

  • 「コカ茶」

    「コカ茶」

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