2012/04/18 - 2012/04/24
9445位(同エリア17109件中)
かおまるさん
一日目、張り切ってルーブル美術館に行ってまいりましたよ~。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7時半頃ホテル近くのSt-georges駅から出発。
-
サラリーマンっぽい人もいっぱいいて、危ない雰囲気はなし☆
ビビリんぼのかおまるでも安心して乗ってられました。
でもね、乗る電車を間違えて、逆方向に行ってしまったのよね。
そんな訳で次の駅で、気を取り直してルーブル方面に向かう。
乗り換えなどして、シャトレ駅に到着☆
そっからルーブルまで歩くが、少し迷う・・・
そんな訳でルーブルに到着したのは開館時間の5分前 8時55分。
早めに出ててよかったね。
まっ、最初はそんなもんよ〜。 -
ルーブル美術館のガラスのピラミッドの前には、並んでいる人の2本の列が、
1つはパスを持った人用の列
もう1つがパスを持ってない人の列。
分からない場合は並んでいる人の列を見てみて、パス持った人たちが並んでいる方に並べばOK☆
明らかに、パスを持った人用の列が短い☆やったね♪
そんな訳で、9時の開館と同時にルーブルに入場☆。
セキュリティチェックも鞄をチラ見するくらいの適当さ。
他の美術館とかに比べて、ルーブルが一番チェックが雑だった。 -
中に入ってまず目指すのは、「モナリザ」
他の物には一切目もくれず、ただただモナリザを目指す。
有名な作品には、写真のように場所の案内があるので、簡単に見つける事ができます。
そして〜 -
おはようございます。モナリザさん♪
到着したのは9時10分頃ですかね。
そんな時間なので、あまり混雑せず、ゆっくりと見る事ができましたよ。
死ぬまでに一度は見たかった絵♪
感動の瞬間でした。 -
私たちと同じように、ただただ朝一にモナリザを目指した方々☆
時間が経つごとに人が増えてきますね。
やっぱりモナリザは朝一で!!
ここだけ警備員の数が半端なかった。
他の作品のとこなんて、全然いなかったのにね。 -
ルーブルの作品は色んな方の旅行記に載ってると思うので、私が気に入ったものをここには乗せます。
服が違う色の石を使ってあって、なんだか素敵でした。
左手の鳥?も可愛い。
すいません、あまり美術は詳しくなくて・・ -
ん・・・野球?
-
これはナポレオン一世の戴冠式の絵です。
この絵をよく覚えてて下さいね。後で問題を出しますので。 -
さらっとルーブルを一周した後は、オープンツアーのバスを使ってノートルダム寺院へ☆
-
入り口
のアーチに彫られた人の像。
ベルギーのアントワープ
のノートルダム大聖堂も同じような彫刻がされていたことを思い出しました。 -
写真斜め過ぎ・・すいません。
ノートルダム大聖堂の塔に上ろうと大聖堂の左手で列に並んでいた時の事でした。
バインダーを持った女性2人が近づいてきて、書類に何か書いてと超〜早口で話しかけてきました。最初、塔に登る為のなにかかな〜と思ってたんですが、少しで良いからお金を出してと言ってきたんです。
何かおかしいなと思って、断ったら、バインダーを私たちの手から奪い、すごい睨んで去って行きました。
あとでマイバスの人に聞いた所、スリだとの事。
よく見ると、ルーブル美術館やノートルダムあたりで沢山みかけました。
知らない人から話しかけられたら、無視した方が良いですよ。 -
ランチターイム♪
私のはMIXオムレツ。9ユーロくらいだった。
ここのレシートは置いてきてしまった。。
中は大量のチーズと厚く切られたハム。
ボリュームたっぷりで美味しかったです♪
Notre Dame Hotel の1階にあったカフェです。
ノートルダム寺院から近く便利なカフェでした。
ウエイターの 方もフレンドリーでしたね♪
ここのトイレはウエイター
の方にコインをもらって、トイレの扉を開けるスタイルでした。 -
母が食べたのは、クラブハウスサンド。7ユーロくらいだったかな。
こっちもすごいボリューム。 -
昼食後、サンジェルマン辺りをプラプラ〜。
そしてサンジェルマンデプレ教会へ向かいました。
その頃ですかね、母が腹痛に教われました。
もともと、お腹の調子は良くなかったみたい・・・
旅の疲れが出たのか、ボリュームたっぷりのランチが原因か・・
母はランチのせいではなさそうと言ってました。
トイレと薬局を探すのに追われ、ここから暫く写真は撮ってません。 -
初めての街で、トイレを探すのは大変ですね。
でも運がいい事に、サンジェルマンデプレ教会の横にドラクロワ美術館があり、美術館にはトイレがあるだろうと、美術館に駆け込む!
トイレ行きたい時は美術館に行けば良い事をここで学ぶ☆ミュージアムパスはそんな時には便利な物よね。
絵も見ずにトイレを探していたせいか、スタッフの方がそれに気づき何も聞かずにトイレの場所を教えてくれました☆親切ね〜。ありがとう。
トイレの場所は入って右の部屋の、白い扉をあけ、庭に続く道の途中にありました。
薬局もパリにはいっぱいあったので、探すのは楽でした。
薬もゲット。花粉症の薬もついでにゲット。花粉症なんて英語で何て言うのか分からなかったけど、アレジー、フラワー、ランニングノーズ、って言ったら分かってもらえたよん。
そんな訳で、母が復活した後の話は次の旅行記にて〜♪
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