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2012年3月、長野電鉄屋代線の乗り納めと特急「スノーモンキー」への試乗を主目的に、長野を訪問してきました。<br /><br />鉄道趣味を楽しむかたわら、名刹善光寺を参拝したり、飯綱高原・戸隠に雪景色を見に行ったり、地元のグルメに舌鼓を打ったりと観光も楽しんできたので、その様子を公開します。

2012年3月 春の善光寺参りと戸隠への雪見バス旅行

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2012/03/16 - 2012/03/17

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旅行記グループ 2012年3月長野3日間

2

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TMBS

TMBSさん

2012年3月、長野電鉄屋代線の乗り納めと特急「スノーモンキー」への試乗を主目的に、長野を訪問してきました。

鉄道趣味を楽しむかたわら、名刹善光寺を参拝したり、飯綱高原・戸隠に雪景色を見に行ったり、地元のグルメに舌鼓を打ったりと観光も楽しんできたので、その様子を公開します。

同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
高速・路線バス タクシー 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 長野電鉄屋代線のお別れ乗車を終えた後、屋代駅からしなの鉄道の普通電車に乗り換え、長野を目指します。<br />車両はJR東日本から譲渡された115系です。

    長野電鉄屋代線のお別れ乗車を終えた後、屋代駅からしなの鉄道の普通電車に乗り換え、長野を目指します。
    車両はJR東日本から譲渡された115系です。

  • 20分ほどで長野着。隣のホームには、特急型の189系が停車中。<br />しなの鉄道の前身・信越本線の特急「あさま」として活躍していた名車ですが、現在は長野〜直江津間の普通「妙高」として余生を送っています。

    20分ほどで長野着。隣のホームには、特急型の189系が停車中。
    しなの鉄道の前身・信越本線の特急「あさま」として活躍していた名車ですが、現在は長野〜直江津間の普通「妙高」として余生を送っています。

  • こちらは飯山線の普通列車。<br />去年の大地震から復興途上にある栄村へは、この列車の利用が便利です。

    こちらは飯山線の普通列車。
    去年の大地震から復興途上にある栄村へは、この列車の利用が便利です。

  • 善光寺本堂の写真があしらわれた長野駅の駅名標。

    善光寺本堂の写真があしらわれた長野駅の駅名標。

  • 長野駅の橋上駅舎の中には、1998(平成10)年の長野冬季五輪を記念し、同五輪のエンブレムが飾られていました。

    長野駅の橋上駅舎の中には、1998(平成10)年の長野冬季五輪を記念し、同五輪のエンブレムが飾られていました。

  • ガラス張りの屋根が特徴的な長野駅舎の内部。

    ガラス張りの屋根が特徴的な長野駅舎の内部。

  • 電話ボックスに貼られた、おそらく長野五輪の際のものとみられる広告。

    電話ボックスに貼られた、おそらく長野五輪の際のものとみられる広告。

  • 長野駅善光寺口のバスターミナルから、川中島バスのレトロ調バスに乗り込み、善光寺を目指します。

    長野駅善光寺口のバスターミナルから、川中島バスのレトロ調バスに乗り込み、善光寺を目指します。

  • 途中、「セントラルスクエア」なる場所を通りました。<br />長野五輪の際に表彰式会場として用いられた場所ですが、現在ではコインパーキングになっています。

    途中、「セントラルスクエア」なる場所を通りました。
    長野五輪の際に表彰式会場として用いられた場所ですが、現在ではコインパーキングになっています。

  • 10分少々で善光寺大門に到着。<br />善光寺の参道で、バスが入れるのはここまでです。

    10分少々で善光寺大門に到着。
    善光寺の参道で、バスが入れるのはここまでです。

  • 郵便局もご覧の通り純和風の建築です。

    郵便局もご覧の通り純和風の建築です。

  • バス降り場の前に、七味唐辛子の老舗「八幡屋礒五郎」のお店がありました。

    バス降り場の前に、七味唐辛子の老舗「八幡屋礒五郎」のお店がありました。

  • 八幡屋礒五郎の店先では、今春引退する長野電鉄の特急車輛「2000系」をあしらったイヤーモデル缶をPRしていました。

    八幡屋礒五郎の店先では、今春引退する長野電鉄の特急車輛「2000系」をあしらったイヤーモデル缶をPRしていました。

  • 八幡屋礒五郎の隣には、堂々とした風格の洋館が建っていました。<br />江戸時代以来の長い歴史を持つ老舗旅館がルーツのレストラン「藤屋御本陳」です。

    八幡屋礒五郎の隣には、堂々とした風格の洋館が建っていました。
    江戸時代以来の長い歴史を持つ老舗旅館がルーツのレストラン「藤屋御本陳」です。

  • 善光寺と長野駅を結ぶ門前町のメインストリート、中央通りを駅前方向に望みます。

    善光寺と長野駅を結ぶ門前町のメインストリート、中央通りを駅前方向に望みます。

  • 昼食は、善光寺の宿坊が立ち並ぶ一角にある蕎麦屋「小菅亭」でいただきます。<br />何でも昭和天皇に蕎麦を奉仕したほどの名店だとか。

    昼食は、善光寺の宿坊が立ち並ぶ一角にある蕎麦屋「小菅亭」でいただきます。
    何でも昭和天皇に蕎麦を奉仕したほどの名店だとか。

  • 天ざるそばを美味しく頂きました。

    イチオシ

    天ざるそばを美味しく頂きました。

  • 食後はいよいよ善光寺参拝に向かいます。<br />善光寺東側の古い家並み。宿坊の提灯が情緒を出しています。

    食後はいよいよ善光寺参拝に向かいます。
    善光寺東側の古い家並み。宿坊の提灯が情緒を出しています。

  • 石畳の参道を進み、本堂に向かいます。

    石畳の参道を進み、本堂に向かいます。

  • 仁王門に到着。

    仁王門に到着。

  • 仁王門左側に鎮座する仁王像。口が開いている「阿」形の仁王像です。

    仁王門左側に鎮座する仁王像。口が開いている「阿」形の仁王像です。

  • こちらは右側の仁王像。口が閉じている「吽(うん)」形の仁王像です。

    こちらは右側の仁王像。口が閉じている「吽(うん)」形の仁王像です。

  • 仁王門の脇には、参拝客向けに長野駅の時刻表が掲示されていました。

    仁王門の脇には、参拝客向けに長野駅の時刻表が掲示されていました。

  • 仁王門を過ぎると、両側に土産物店が並ぶ「仲見世」に入ります。

    仁王門を過ぎると、両側に土産物店が並ぶ「仲見世」に入ります。

  • 仲見世を抜けた先にある門が「山門」です。

    仲見世を抜けた先にある門が「山門」です。

  • 山門に掲げられた「善光寺」の掛額。

    山門に掲げられた「善光寺」の掛額。

  • ちょうど1年前に発生した東日本大震災と、この善光寺からほど近い栄村を襲った長野県北部地震について、お見舞いのメッセージが掲げられていました。

    ちょうど1年前に発生した東日本大震災と、この善光寺からほど近い栄村を襲った長野県北部地震について、お見舞いのメッセージが掲げられていました。

  • 山門の向こうに、善光寺の本堂が私たちを待っていました。<br />幾多の災害に遭ったのち、江戸時代の宝永年間に再建された建物で、八幡屋礒五郎の七味の缶の図案にもなっています。

    イチオシ

    山門の向こうに、善光寺の本堂が私たちを待っていました。
    幾多の災害に遭ったのち、江戸時代の宝永年間に再建された建物で、八幡屋礒五郎の七味の缶の図案にもなっています。

  • 「撫で仏」を触り、健康を祈願した後いよいよ御本尊を参拝します。<br />なお、本堂内で撮影が可能なのは、この「撫で仏」までで、それより先は撮影禁止となっています。

    「撫で仏」を触り、健康を祈願した後いよいよ御本尊を参拝します。
    なお、本堂内で撮影が可能なのは、この「撫で仏」までで、それより先は撮影禁止となっています。

  • 古来より多くの善男善女の信仰を集めてきた善光寺は、謡曲の題材になることも多かったと聞きます。

    古来より多くの善男善女の信仰を集めてきた善光寺は、謡曲の題材になることも多かったと聞きます。

  • こちらは「善光寺日本忠霊殿」。戊辰戦争から太平洋戦争までの戦没者を祀る施設で、護国神社の寺院版のような施設です。<br />1階には宝物殿にあたる「善光寺史料館」が併設されており、そちらをしばし見学しました。<br />主な展示物は、発掘調査や解体修理で発見された資料や、古い絵馬、屏風といったものでしたが、残念なことに撮影は禁止されています。

    こちらは「善光寺日本忠霊殿」。戊辰戦争から太平洋戦争までの戦没者を祀る施設で、護国神社の寺院版のような施設です。
    1階には宝物殿にあたる「善光寺史料館」が併設されており、そちらをしばし見学しました。
    主な展示物は、発掘調査や解体修理で発見された資料や、古い絵馬、屏風といったものでしたが、残念なことに撮影は禁止されています。

  • 日本忠霊殿の前にある「乳牛親子像」。<br />「牛にひかれて善光寺参り」の故事で知られるように、牛とゆかりの深い善光寺に森永乳業が奉納したもので、母牛には「善子さん」、子牛には「光子さん」の名前が付いています。

    日本忠霊殿の前にある「乳牛親子像」。
    「牛にひかれて善光寺参り」の故事で知られるように、牛とゆかりの深い善光寺に森永乳業が奉納したもので、母牛には「善子さん」、子牛には「光子さん」の名前が付いています。

  • 3月になっても雪が降る日が続いていたようで、本堂裏側の屋根もご覧のとおり真っ白です。

    3月になっても雪が降る日が続いていたようで、本堂裏側の屋根もご覧のとおり真っ白です。

  • 善光寺本堂の裏には、さまざまな供養塔が並んでいました。<br />写真は「献眼献腎者慰霊碑」。<br />このほか、「神風特攻隊碑」、「花霊碑」、「迷子郵便供養塔」などがあります。

    善光寺本堂の裏には、さまざまな供養塔が並んでいました。
    写真は「献眼献腎者慰霊碑」。
    このほか、「神風特攻隊碑」、「花霊碑」、「迷子郵便供養塔」などがあります。

  • こちらは江戸幕府の大奥にいた人たちの供養塔。徳川家も、善光寺を篤く信仰していました。

    こちらは江戸幕府の大奥にいた人たちの供養塔。徳川家も、善光寺を篤く信仰していました。

  • 鐘楼です。長野オリンピックの開会式の際に、ここの鐘が開催の合図になりました。

    鐘楼です。長野オリンピックの開会式の際に、ここの鐘が開催の合図になりました。

  • 山門にて。数日前に大雪が積もったらしく、足場が悪いところにはカラーコーンとポールで立ち入り規制が敷かれていました。

    山門にて。数日前に大雪が積もったらしく、足場が悪いところにはカラーコーンとポールで立ち入り規制が敷かれていました。

  • 立ち入り規制を知らせる看板。

    立ち入り規制を知らせる看板。

  • 無事参拝を終え、仲見世で軽くお土産屋さんや茶店でものぞいて見ることにします。

    無事参拝を終え、仲見世で軽くお土産屋さんや茶店でものぞいて見ることにします。

  • まずは、「滝屋本店」で野沢菜のおやきをいただきます。蒸したてで非常に熱かったので、注意して食べました。

    まずは、「滝屋本店」で野沢菜のおやきをいただきます。蒸したてで非常に熱かったので、注意して食べました。

  • 続いては、「善光寺門前みそ すや亀」へ。

    続いては、「善光寺門前みそ すや亀」へ。

  • 名物のみそソフトクリームをいただきました。

    名物のみそソフトクリームをいただきました。

  • 仁王門の前で日向ぼっこしていた猫ちゃん。おそらく宿坊かお土産屋さんで飼われている子でしょう。

    仁王門の前で日向ぼっこしていた猫ちゃん。おそらく宿坊かお土産屋さんで飼われている子でしょう。

  • とある宿坊の前にあった「むじな燈籠」の伝承についての説明板。

    とある宿坊の前にあった「むじな燈籠」の伝承についての説明板。

  • 郵便局の前にある善光寺大門バス停から、戸隠スキー場行きの川中島バスに乗ります。

    郵便局の前にある善光寺大門バス停から、戸隠スキー場行きの川中島バスに乗ります。

  • バスは善光寺の敷地の脇を抜けるとすぐ、急な上り坂が続く区間に入りました。<br /><br />車窓左手に、善光寺平に広がる長野市市街地が見えます。

    バスは善光寺の敷地の脇を抜けるとすぐ、急な上り坂が続く区間に入りました。

    車窓左手に、善光寺平に広がる長野市市街地が見えます。

  • 現在、長野から飯綱高原・戸隠に向かうには2つのルートがあります。<br /><br />そのうちの1つがこの長野市道。古くから長野市街地と戸隠の集落を結ぶ生活道路として使われてきた道ですが、途中ヘアピンカーブが続く「七曲」なる難所があり、交通のネックになっています。<br /><br />写真がその「七曲」。落石防止の覆いが付けられた、ヘアピンカーブの道路です。

    現在、長野から飯綱高原・戸隠に向かうには2つのルートがあります。

    そのうちの1つがこの長野市道。古くから長野市街地と戸隠の集落を結ぶ生活道路として使われてきた道ですが、途中ヘアピンカーブが続く「七曲」なる難所があり、交通のネックになっています。

    写真がその「七曲」。落石防止の覆いが付けられた、ヘアピンカーブの道路です。

  • 七曲を抜けると、一面銀世界の飯綱高原が私たちを待っていました。

    七曲を抜けると、一面銀世界の飯綱高原が私たちを待っていました。

  • まもなく飯綱高原のバス停。冬にはスキー客で賑う場所です。<br />このバス停で、たくさん小学生が降車しました。過疎に寄り小学校の統廃合が進んだためか、バスではるばる市街地の小学校まで通っているようです。

    まもなく飯綱高原のバス停。冬にはスキー客で賑う場所です。
    このバス停で、たくさん小学生が降車しました。過疎に寄り小学校の統廃合が進んだためか、バスではるばる市街地の小学校まで通っているようです。

  • 雪が積もった林の中を、バスは走ります。

    雪が積もった林の中を、バスは走ります。

  • 特に意味はなく、戸隠そば博物館前バス停で下車。

    特に意味はなく、戸隠そば博物館前バス停で下車。

  • バス停の前には、見事に雪が積もっていました。

    バス停の前には、見事に雪が積もっていました。

  • 道も雪で埋まっており、目と鼻の先の戸隠そば博物館に行くのも至難の業です。

    道も雪で埋まっており、目と鼻の先の戸隠そば博物館に行くのも至難の業です。

  • 長野駅行きのバスが来たので、そろそろ市街地に戻ることにします。

    長野駅行きのバスが来たので、そろそろ市街地に戻ることにします。

  • 帰りのバスは往路の市道よりは規格が良い県道を経由しました。<br /><br />途中「スパイラル」なる珍名バス停を通過。長野オリンピックの際のボブスレー・リュージュの会場愛称が「スパイラル」で、その最寄りバス停との由<br />こと。

    帰りのバスは往路の市道よりは規格が良い県道を経由しました。

    途中「スパイラル」なる珍名バス停を通過。長野オリンピックの際のボブスレー・リュージュの会場愛称が「スパイラル」で、その最寄りバス停との由
    こと。

  • 市街地に降りて来ました。この辺りは湯谷団地。<br />1985(昭和60)年に地附山の大規模地滑りで大きな被害を受けた地域とのことです。<br />この地滑りの際に、戸隠へのドライブウェイが寸断され、以後約10年の間長野市街と戸隠の間のアクセス道路は「七曲」1本のみになりました。

    市街地に降りて来ました。この辺りは湯谷団地。
    1985(昭和60)年に地附山の大規模地滑りで大きな被害を受けた地域とのことです。
    この地滑りの際に、戸隠へのドライブウェイが寸断され、以後約10年の間長野市街と戸隠の間のアクセス道路は「七曲」1本のみになりました。

  • 約50分ほどバスに乗り、長野駅善光寺口に到着。<br />観光案内所で、長野県庁近くの日帰り温泉を教えてもらい、徒歩で向かうことにします。

    約50分ほどバスに乗り、長野駅善光寺口に到着。
    観光案内所で、長野県庁近くの日帰り温泉を教えてもらい、徒歩で向かうことにします。

  • 駅から善光寺大門に続く幹線道路に沿って、灯籠が建っていました。

    駅から善光寺大門に続く幹線道路に沿って、灯籠が建っていました。

  • 途中、山王小学校の脇で見かけた謎の階段?<br />戦時中まで長野駅と裾花口を結んでいた善光寺白馬電鉄の山王駅の遺構です。

    途中、山王小学校の脇で見かけた謎の階段?
    戦時中まで長野駅と裾花口を結んでいた善光寺白馬電鉄の山王駅の遺構です。

  • 裾花川沿いの道路を北に進みます。

    裾花川沿いの道路を北に進みます。

  • 長野駅から歩くこと30分。「裾花峡温泉 うるおい館」に到着。<br />ここで一風呂浴びて、旅の疲れを落とします。

    長野駅から歩くこと30分。「裾花峡温泉 うるおい館」に到着。
    ここで一風呂浴びて、旅の疲れを落とします。

  • 湯上りにコーヒー牛乳をいただきました。

    湯上りにコーヒー牛乳をいただきました。

  • タクシーで長野駅に戻り、長野プラザホテル地下の「そば味処ぼっち」で夕食を取ります。

    タクシーで長野駅に戻り、長野プラザホテル地下の「そば味処ぼっち」で夕食を取ります。

  • まずは地元松代産の長芋で一杯やります。

    まずは地元松代産の長芋で一杯やります。

  • 続いて自慢の手打ち蕎麦をいただきます。

    続いて自慢の手打ち蕎麦をいただきます。

  • さらにお店をはしご。長野駅北側の「ごとく亭」に移動します。<br />まずは野沢菜の漬物を注文。

    さらにお店をはしご。長野駅北側の「ごとく亭」に移動します。
    まずは野沢菜の漬物を注文。

  • 信州サーモンの刺身。

    信州サーモンの刺身。

  • 最後は味噌味と醤油味の焼きおにぎりで締めて、ホテルに戻りました。

    最後は味噌味と醤油味の焼きおにぎりで締めて、ホテルに戻りました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ムロろ~んさん 2012/06/07 23:25:00
    お久しぶりです!
    ムロろ〜んです。

    この度はチベット旅行記に投票をして下さいましてありがとうございます。まだ書いている途中ですので、今しばらくお待ちくださいね。

    長野駅って新しいものと古いものとが色々と交錯していませんか?長野オリンピックで駅が新しくなったようですが、それでも昔の面影がちょっと垣間見れている気がしました。

    あさま乗りましたよ。横川の峠を登った時代です。乗りごごちは良かったのですよ。

    3月の様子ですよね。長野市内に雪は見られませんでしたが、飯綱までいくと雪が積もっているのですね。それだけ標高が高いのですよね。バスの運転手さんも結構運転に気を遣われるのではないでしょうか?

    ムロろ〜ん(-人-)

    TMBS

    TMBSさん からの返信 2012/06/14 17:29:59
    RE: お久しぶりです!
    ムロろ〜ん様

     こんにちは、ご返信遅くなりすみません。
     チベットの旅行記、少しずつ読ませていただこうかなと思っていた
     ところです。
     身近に行かれる方がなかなかいらっしゃらないので、内容楽しみに
     していますね。
     長野駅、オリンピックを境に激変したようで、駅前の商業ビルとか、
     駅の中のおやきの屋台とか昔ながらのものも数多く残っているような
     印象を受けました。
     碓氷峠越えをしていた特急「あさま」に乗られたとは羨ましいです。
     3月も中旬になると、盆地には雪がなかなか無いですが、飯綱や戸隠の
     山には雪が残っています。おっしゃるとおり地形の関係でしょうね。
     道路の除雪はされていましたが、もともと道路自体の規格もさほど
     良くないので、運転には細心の注意を払われているように感じました。

                              TMBS

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