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出雲大社「平成の大遷宮」御本殿大屋根特別拝観<br /><br />ドイツ旅行から帰国し、ボーイング787の写真をあまりとらなかったことを僕から責められた母ですが、日々の写真を撮影する喜びを知ったようです。<br />何せ、ボタンを押すだけですので。<br /><br />ちょうど2月下旬にかけて、出雲大社の遷宮の過程で屋根葺きを見学する拝観があったようです。問い合わせをすると、平日ならば、当日申し込みでも拝観できるということでした。<br />それならばと、よい天気になった2月28日に母1人で出かけてきました。<br />ちょっと旅行記風に写真をとったので、旅行記つくってみてとSDカードを送ってきました。ゴーストライターになった気分です。<br />でも、遷宮というめったにない行事でしたので、旅行記作成してみました。<br /><br />なお屋根の拝観は、写真撮影は厳禁されていましたのでありません。<br />中に入るときも係の方から、神様より先に特別にみせてあげるんですよというお言葉が。厳粛な気持ちで拝観したようです。<br /><br />	<br />以下<br />出雲大社ホームページ出雲大社御本殿 大屋根特別拝観のご案内より抜粋<br /><br />出雲大社では平成18年より、60年ぶりの御修造となる『平成の大遷宮』をお仕えしており、平成25年5月10日には麗しく甦った御本殿に大神さまがお還りになられる「本殿遷座祭」を斎行致します。現在、御本殿は素屋根(御本殿を囲む巨大な覆い)に包まれており、外からはその壮大な御本殿の佇まいを拝する事が出来ません。本年1月13日より新しい檜皮により御本殿大屋根の檜皮葺き作業が始まりました。出雲大社御本殿の大屋根には3尺(約90cm)・3尺5寸(約105cm)・4尺(約120cm)という長い檜皮を使用しておりますが、このような長大な檜皮を用いる建物は全国でも類がなく、出雲大社の御本殿を守るために先人が培ってきた工法は脈々と受け継がれ現代に伝えられています。<br /> 今回の大屋根特別拝観は、60年ぶりの修理がととのいました御本殿の様子を間近にご覧いただく絶好の機会です。この拝観期間が終了した後の3月より、いよいよ御本殿を覆う大きな素屋根の解体が始まります。従いまして「平成の大遷宮」での特別拝観は今回で最後となります。<br /><br />※60年の長きに亘って大国主大神様のお住居であります御本殿をお守りした大屋根の『檜皮』をご拝観戴きました皆様にお渡ししております。<br /><br /><br />特別拝観詳細<br /><br />○期間 平成24年2月17日(金)〜29日(水)〔13日間〕    <br />○時間 午前9時〜午後4時30分迄<br />○拝観料	無料(但し、事前申込みもしくは当日整理券が必要)<br />○拝観受付	御仮殿東テント(境内図参照)<br /><br />拝観にあたっての注意事項<br />この特別拝観は、出雲大社御本殿修理の為の素屋根(工事現場)内を巡り、御本殿を間近で ご覧戴くものであります。素屋根(工事現場)内は安全対策を実施しておりますが、 ご拝観の皆様の安全確保に万全を期す為、下記の事項を厳守下さい。<br />また、拝観は階段を4階まで上がって降りる順路となっておりますので、昇降が無理な方はご遠慮下さい(階段数 約120段)。なお、素屋根内にて作業が行われている場合には当社のヘルメットを着用いただきますので予めご了承下さい。<br /><br />【禁止事項・拝観条件等】<br />・火気の使用や危険物の持込み禁止。(ライター等は持ち込めません。受付のライター回収ボックスにて回収させていただ きますのでお持ちにならないようお願い致します。)<br />・撮影(携帯電話での撮影を含む)禁止。<br />・喫煙・飲食禁止。<br />・酒気を帯びての拝観禁止。<br />・携帯電話の使用(通話・メールなどを含む)禁止。<br />・ペットなどの動物の持ち込み禁止。<br />・服装・履物が不適当な方の拝観はお断りします。<br />・小さなお子様や同伴者を抱いての拝観は工事現場の足場を通るためにつきお断りします。<br />・小学生以下のお子様は必ず保護者同伴でご拝観下さい。<br /> 尚、保護者はお子様と手をつなぎ、絶対に目を離さないようご注意下さい。<br />・お身体の不自由な方は必ず介助者が同伴し、介助者が安全に拝観できることを確認できた場合に限り、介助を受けた上ご拝観下さい。<br />・車椅子やベビーカーの持込みは出来ません。<br />・素屋根内に約30分間滞在することになります。また夏季には素屋根内が高温になりますので予めご承知置き下さい。<br />・御社殿に触れたり傷をつけないで下さい。<br />・素屋根(工事現場)内では、係員の指示に従ってご拝観下さい。<br /> また、係員の指示、禁止事項・拝観条件に従っていただけない場合は、拝観をご遠慮いただく場合があります。<br />・禁止事項・拝観条件に反して生じた事故、出雲大社に帰責事由のない事故・トラブルについては、出雲大社は一切の責任を負いかねます。<br />・天候や工事の関係その他出雲大社の判断により、止むを得ず拝観を中止する場合があります。<br /><br />服装について<br />御本殿は信仰上、特別な場所であります。服装は下記を厳守して下さい。<br />尚、スーツ・ネクタイまでの正装でなくともTシャツ・短パンなどの軽装はご遠慮下さい。<br />【拝観可能な服装】<br />襟付・袖付シャツ(半袖可)・長ズボン・長スカート・靴(運動靴可)<br />【拝観不可な服装】<br />Tシャツ・トレーナー・ジーンズ・ジャージ・カーゴパンツ・短パン・短いスカート・ スパッツ・レギンス・トレンカ・作業着・サンダル・ミュール・ハイヒール・素足など軽装もしくは足下が危険と判断される服装<br /><br />【当日整理券】<br />・整理券配布場所	御仮殿東テント(境内図参照)<br />・整理券配布時間	午前8時30分頃より<br />※数に限りがございますので早い時間で配布終了となる場合があります。<br />※整理券は早い時間の券から順番に配布致しますので、拝観希望時間の指定は出来ません。<br />

番外編 国内編 出雲大社「平成の大遷宮」御本殿大屋根特別拝観へ 一畑電車にゆられてシルバー割引で。

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2012/02/28 - 2012/02/28

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週末旅行者

週末旅行者さん

出雲大社「平成の大遷宮」御本殿大屋根特別拝観

ドイツ旅行から帰国し、ボーイング787の写真をあまりとらなかったことを僕から責められた母ですが、日々の写真を撮影する喜びを知ったようです。
何せ、ボタンを押すだけですので。

ちょうど2月下旬にかけて、出雲大社の遷宮の過程で屋根葺きを見学する拝観があったようです。問い合わせをすると、平日ならば、当日申し込みでも拝観できるということでした。
それならばと、よい天気になった2月28日に母1人で出かけてきました。
ちょっと旅行記風に写真をとったので、旅行記つくってみてとSDカードを送ってきました。ゴーストライターになった気分です。
でも、遷宮というめったにない行事でしたので、旅行記作成してみました。

なお屋根の拝観は、写真撮影は厳禁されていましたのでありません。
中に入るときも係の方から、神様より先に特別にみせてあげるんですよというお言葉が。厳粛な気持ちで拝観したようです。


以下
出雲大社ホームページ出雲大社御本殿 大屋根特別拝観のご案内より抜粋

出雲大社では平成18年より、60年ぶりの御修造となる『平成の大遷宮』をお仕えしており、平成25年5月10日には麗しく甦った御本殿に大神さまがお還りになられる「本殿遷座祭」を斎行致します。現在、御本殿は素屋根(御本殿を囲む巨大な覆い)に包まれており、外からはその壮大な御本殿の佇まいを拝する事が出来ません。本年1月13日より新しい檜皮により御本殿大屋根の檜皮葺き作業が始まりました。出雲大社御本殿の大屋根には3尺(約90cm)・3尺5寸(約105cm)・4尺(約120cm)という長い檜皮を使用しておりますが、このような長大な檜皮を用いる建物は全国でも類がなく、出雲大社の御本殿を守るために先人が培ってきた工法は脈々と受け継がれ現代に伝えられています。
 今回の大屋根特別拝観は、60年ぶりの修理がととのいました御本殿の様子を間近にご覧いただく絶好の機会です。この拝観期間が終了した後の3月より、いよいよ御本殿を覆う大きな素屋根の解体が始まります。従いまして「平成の大遷宮」での特別拝観は今回で最後となります。

※60年の長きに亘って大国主大神様のお住居であります御本殿をお守りした大屋根の『檜皮』をご拝観戴きました皆様にお渡ししております。


特別拝観詳細

○期間 平成24年2月17日(金)〜29日(水)〔13日間〕    
○時間 午前9時〜午後4時30分迄
○拝観料 無料(但し、事前申込みもしくは当日整理券が必要)
○拝観受付 御仮殿東テント(境内図参照)

拝観にあたっての注意事項
この特別拝観は、出雲大社御本殿修理の為の素屋根(工事現場)内を巡り、御本殿を間近で ご覧戴くものであります。素屋根(工事現場)内は安全対策を実施しておりますが、 ご拝観の皆様の安全確保に万全を期す為、下記の事項を厳守下さい。
また、拝観は階段を4階まで上がって降りる順路となっておりますので、昇降が無理な方はご遠慮下さい(階段数 約120段)。なお、素屋根内にて作業が行われている場合には当社のヘルメットを着用いただきますので予めご了承下さい。

【禁止事項・拝観条件等】
・火気の使用や危険物の持込み禁止。(ライター等は持ち込めません。受付のライター回収ボックスにて回収させていただ きますのでお持ちにならないようお願い致します。)
・撮影(携帯電話での撮影を含む)禁止。
・喫煙・飲食禁止。
・酒気を帯びての拝観禁止。
・携帯電話の使用(通話・メールなどを含む)禁止。
・ペットなどの動物の持ち込み禁止。
・服装・履物が不適当な方の拝観はお断りします。
・小さなお子様や同伴者を抱いての拝観は工事現場の足場を通るためにつきお断りします。
・小学生以下のお子様は必ず保護者同伴でご拝観下さい。
 尚、保護者はお子様と手をつなぎ、絶対に目を離さないようご注意下さい。
・お身体の不自由な方は必ず介助者が同伴し、介助者が安全に拝観できることを確認できた場合に限り、介助を受けた上ご拝観下さい。
・車椅子やベビーカーの持込みは出来ません。
・素屋根内に約30分間滞在することになります。また夏季には素屋根内が高温になりますので予めご承知置き下さい。
・御社殿に触れたり傷をつけないで下さい。
・素屋根(工事現場)内では、係員の指示に従ってご拝観下さい。
 また、係員の指示、禁止事項・拝観条件に従っていただけない場合は、拝観をご遠慮いただく場合があります。
・禁止事項・拝観条件に反して生じた事故、出雲大社に帰責事由のない事故・トラブルについては、出雲大社は一切の責任を負いかねます。
・天候や工事の関係その他出雲大社の判断により、止むを得ず拝観を中止する場合があります。

服装について
御本殿は信仰上、特別な場所であります。服装は下記を厳守して下さい。
尚、スーツ・ネクタイまでの正装でなくともTシャツ・短パンなどの軽装はご遠慮下さい。
【拝観可能な服装】
襟付・袖付シャツ(半袖可)・長ズボン・長スカート・靴(運動靴可)
【拝観不可な服装】
Tシャツ・トレーナー・ジーンズ・ジャージ・カーゴパンツ・短パン・短いスカート・ スパッツ・レギンス・トレンカ・作業着・サンダル・ミュール・ハイヒール・素足など軽装もしくは足下が危険と判断される服装

【当日整理券】
・整理券配布場所 御仮殿東テント(境内図参照)
・整理券配布時間 午前8時30分頃より
※数に限りがございますので早い時間で配布終了となる場合があります。
※整理券は早い時間の券から順番に配布致しますので、拝観希望時間の指定は出来ません。

同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • 今日は、松江ー大社往復の旅です。<br /><br />母は、このシルバー切符で行くこととしました。<br />1日乗り放題、1000円です。<br />ただ残念なことに、島根県在住で65歳以上の方に限ります。

    今日は、松江ー大社往復の旅です。

    母は、このシルバー切符で行くこととしました。
    1日乗り放題、1000円です。
    ただ残念なことに、島根県在住で65歳以上の方に限ります。

  • 今日は、松江から出雲大社までいってきます。<br />かわとで乗り換え。<br />

    今日は、松江から出雲大社までいってきます。
    かわとで乗り換え。

  • 松江しんじ湖温泉駅<br />改札口です。

    松江しんじ湖温泉駅
    改札口です。

  • 今日はこの電車。<br />新しいのに乗って行きます。

    今日はこの電車。
    新しいのに乗って行きます。

  • 車内はがらがら。<br />平日の午前中ですので。

    車内はがらがら。
    平日の午前中ですので。

  • 宍道湖畔を一路。<br />いい天気でした。

    宍道湖畔を一路。
    いい天気でした。

  • 電車アテンダントの方。<br />お年寄りのお手伝いなどされます。

    電車アテンダントの方。
    お年寄りのお手伝いなどされます。

  • ここは昔、ティファニー美術館があり、長い名前の駅で有名でした。

    ここは昔、ティファニー美術館があり、長い名前の駅で有名でした。

  • ここは祖母が働いていた学校があったところ。

    ここは祖母が働いていた学校があったところ。

  • 自転車のおばあさんがのられたようです。<br />300円で自転車ものせることができます。

    自転車のおばあさんがのられたようです。
    300円で自転車ものせることができます。

  • 電車アテンダントの方と自転車。

    電車アテンダントの方と自転車。

  • さて知る人ぞ知るスイッチバックのような駅。<br />一畑薬師駅です。<br /><br />ここには昔、動物園があり、遠足のコースでした。<br /><br />運転手さんはおりて、逆の方向の運転席へ。

    さて知る人ぞ知るスイッチバックのような駅。
    一畑薬師駅です。

    ここには昔、動物園があり、遠足のコースでした。

    運転手さんはおりて、逆の方向の運転席へ。

  • アテンダントさん。<br />自転車を運転席側へ移動してくれるようです。

    アテンダントさん。
    自転車を運転席側へ移動してくれるようです。

  • 昔の平田市。<br />ここは、昔は電車の車庫がありました。

    昔の平田市。
    ここは、昔は電車の車庫がありました。

  • みだみ駅<br />ここもかわった名前です。

    みだみ駅
    ここもかわった名前です。

  • かわと駅に到着。<br />ここで乗り換え。

    かわと駅に到着。
    ここで乗り換え。

  • こちらのホームへ行きます。

    こちらのホームへ行きます。

  • 川跡では、電鉄出雲市、松江温泉、出雲大社と3方面から電車が交差します。

    川跡では、電鉄出雲市、松江温泉、出雲大社と3方面から電車が交差します。

  • 自転車も乗り換えられました。<br />ここからすこし。

    自転車も乗り換えられました。
    ここからすこし。

  • 小さい頃、おかしな名前の駅だなあとおもっていた「ようかん駅」<br />遙堪と書きます。

    小さい頃、おかしな名前の駅だなあとおもっていた「ようかん駅」
    遙堪と書きます。

  • ようやく到着しました。

    ようやく到着しました。

  • 出雲大社前駅構内。<br />こじんまりしています。<br />どことなく教会の様です。

    出雲大社前駅構内。
    こじんまりしています。
    どことなく教会の様です。

  • なかから、ステンドグラスの様なあかりとり窓を望みます。

    なかから、ステンドグラスの様なあかりとり窓を望みます。

  • 出雲大社前駅の建物全景。<br />国の登録有形文化財建造物。

    出雲大社前駅の建物全景。
    国の登録有形文化財建造物。

  • 参道の正門です。

    参道の正門です。

  • ずっと参道を歩きます。<br />お正月は、車で行ったので参道を歩くのは久しぶり。

    ずっと参道を歩きます。
    お正月は、車で行ったので参道を歩くのは久しぶり。

  • 途中、椿があったようです。

    途中、椿があったようです。

  • 参道。

    参道。

  • さていよいよ拝観です。<br />ここで自分の見学時間になるまで、小1時間待ちます。

    さていよいよ拝観です。
    ここで自分の見学時間になるまで、小1時間待ちます。

  • これが屋根の拝観の入場券です。<br />当日でもすこし待てば、拝観できたようです。<br />平日だったので、見学人数にも余裕があったようです。

    これが屋根の拝観の入場券です。
    当日でもすこし待てば、拝観できたようです。
    平日だったので、見学人数にも余裕があったようです。

  • パンフレット1ページ目。<br />遷宮の説明。

    パンフレット1ページ目。
    遷宮の説明。

  • パンフレット2ページ。

    パンフレット2ページ。

  • パンフレット3ページ。

    パンフレット3ページ。

  • パンフレット4ページ。<br />最後。

    パンフレット4ページ。
    最後。

  • これがふきかえられた、旧屋根の檜の皮です。<br />いただきました。<br /><br />家のお守りです。

    これがふきかえられた、旧屋根の檜の皮です。
    いただきました。

    家のお守りです。

  • 檜皮の包み紙の説明。

    檜皮の包み紙の説明。

  • 帰りは、すこしこちらの像へ。<br /><br />幸魂奇魂(さきみたま くしみたま)の説明。

    帰りは、すこしこちらの像へ。

    幸魂奇魂(さきみたま くしみたま)の説明。

  • 幸魂奇魂(さきみたま くしみたま)の像。

    幸魂奇魂(さきみたま くしみたま)の像。

  • 魂

  • 大国主神<br />むすびの大神になられようとする姿だそうです。

    大国主神
    むすびの大神になられようとする姿だそうです。

  • 帰りも大社前駅より一畑電鉄で帰ります。

    帰りも大社前駅より一畑電鉄で帰ります。

  • ゆっくり電車に乗ってかえりました。<br />松江しんじ湖温泉駅に到着です。<br />晴れて、よい一日でした。

    ゆっくり電車に乗ってかえりました。
    松江しんじ湖温泉駅に到着です。
    晴れて、よい一日でした。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • kawakoさん 2012/03/08 02:30:39
    こんばんは(・∀・)
    神社巡りの好きな私ですが、参観用の服装規定にたまげました。
    宗教施設に入る際は一応着るものには気を使ってはいましたが・・・
    こちらでは、見える肌の分量にはうるさいですが、ジーンズやTシャツを禁止しては若い人は一切来られませんね。
    私の服装もほとんどダメですwww
    最近このリスト外の服装って・・・あ、お葬式(教会)に出席したときの格好だ!

    週末旅行者

    週末旅行者さん からの返信 2012/03/08 22:06:39
    こんばんは
    富山は、歩道脇の雪もほとんどとけてしましました。
    そろそろ春かなーと思います。今日は県立高校の受験だったようです。

    出雲大社ですが、拝観の服装規定、けっこうこまかいので、掲載してみました。
    要はちゃんとした格好であればいいのですが。最近ちゃんとした格好の人がすくなくなったということの裏返しでしょうか。昔、曾祖母と大社に詣るときはきちんと幼稚園の制服などをきせられてまいったものですので。

    ビール湖の記事、大変興味深く読ませていただきました。
    おもしろい地形ですね。

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