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高校時代の友人と2人旅。<br /><br />2日目はローテンブルク観光。写真で見て以来、1度は行ってみたかった町です。おもちゃみたいな可愛らしい街並みで歩いてるだけでも楽しく、また、小さな町なので半日あれば十分回れます。観光客慣れしているからか、お店も入りやすくて親切な接客、日本語案内のある所も多かったです。<br /><br /><br />------------------------------<br /><br /><br />≪日程≫<br />9月29日:出国、フランクフルトへ(フランクフルト泊)<br />9月30日:ローテンブルク市内観光(ローテンブルク泊)<br />10月1日:オクトーバーフェスト(ミュンヘン泊)<br />10月2日:ノイシュバンシュタイン城観光(ミュンヘン泊)<br />10月3日:インターラーケン観光(インターラーケン泊)<br />10月4日:ユングフラウヨッホ観光(インターラーケン泊)<br />10月5日:ジュネーブ観光(ジュネーブ泊)<br />10月6日:ラヴォー地区ハイキング(ジュネーブ泊)<br />10月7日:パリ観光(パリ泊)<br />10月8日:パリ観光(パリ泊)<br />10月9〜10日:帰国<br />

ドイツ・スイス・フランス周遊 : ローテンブルク編

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2011/09/29 - 2011/10/10

464位(同エリア953件中)

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56

月子

月子さん

高校時代の友人と2人旅。

2日目はローテンブルク観光。写真で見て以来、1度は行ってみたかった町です。おもちゃみたいな可愛らしい街並みで歩いてるだけでも楽しく、また、小さな町なので半日あれば十分回れます。観光客慣れしているからか、お店も入りやすくて親切な接客、日本語案内のある所も多かったです。


------------------------------


≪日程≫
9月29日:出国、フランクフルトへ(フランクフルト泊)
9月30日:ローテンブルク市内観光(ローテンブルク泊)
10月1日:オクトーバーフェスト(ミュンヘン泊)
10月2日:ノイシュバンシュタイン城観光(ミュンヘン泊)
10月3日:インターラーケン観光(インターラーケン泊)
10月4日:ユングフラウヨッホ観光(インターラーケン泊)
10月5日:ジュネーブ観光(ジュネーブ泊)
10月6日:ラヴォー地区ハイキング(ジュネーブ泊)
10月7日:パリ観光(パリ泊)
10月8日:パリ観光(パリ泊)
10月9〜10日:帰国

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
3.5
ショッピング
5.0
交通
3.0
同行者
友人
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
徒歩
航空会社
フィンランド航空
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
JTB
  • 駅からまっすぐ歩いていくと、

    駅からまっすぐ歩いていくと、

    ローテンブルク オブ デア タウバー駅

  • ローテンブルク・オプ・デア・タウバーの入り口、レーダー門が見えてきました。

    ローテンブルク・オプ・デア・タウバーの入り口、レーダー門が見えてきました。

    レーダー門 建造物

  • この日のお宿はこちら。昔の貴族の家を改装して作られています。レーダー門をくぐってひたすら直進、広場に面してるので見つけやすく、観光面での立地も良いです。

    この日のお宿はこちら。昔の貴族の家を改装して作られています。レーダー門をくぐってひたすら直進、広場に面してるので見つけやすく、観光面での立地も良いです。

    アイゼンフット ホテル ホテル

  • ホテルにかかっていた看板。<br />ローテンブルクにはこういったモチーフのある看板が多数あります。このホテルの看板は鉄兜がモチーフ(ホテル名のアイゼンフートは鉄兜という意味)。他にも肉屋さんは牛、ワインバーはワイングラス、カフェはプレッツェルの形、といった風に、看板だけでなんのお店かわかるようになってます。

    ホテルにかかっていた看板。
    ローテンブルクにはこういったモチーフのある看板が多数あります。このホテルの看板は鉄兜がモチーフ(ホテル名のアイゼンフートは鉄兜という意味)。他にも肉屋さんは牛、ワインバーはワイングラス、カフェはプレッツェルの形、といった風に、看板だけでなんのお店かわかるようになってます。

  • チェックインにはまだ早かったので、荷物だけ預けてとりあえず観光。<br /><br />まずはホテルの隣にあるクリスマス雑貨専門店の「ケーテ・ウォルファルト」へ。<br />店内はちょっとしたテーマパークみたいで、見るだけでも十分楽しいお店です。内部は撮影禁止でしたが、代わりに店内を写したポストカードが売ってました。

    チェックインにはまだ早かったので、荷物だけ預けてとりあえず観光。

    まずはホテルの隣にあるクリスマス雑貨専門店の「ケーテ・ウォルファルト」へ。
    店内はちょっとしたテーマパークみたいで、見るだけでも十分楽しいお店です。内部は撮影禁止でしたが、代わりに店内を写したポストカードが売ってました。

    ケーテ ウォルファルト (クリスマスビレッジ店) 専門店

  • 「ケーテ・ウォルファルト」で買ったローテンブルクの風景をモチーフにしたスノードーム。<br />スノードーム大好きなので、この旅行をきっかけに、旅先でちょっとずつ集めていくことにしました。

    「ケーテ・ウォルファルト」で買ったローテンブルクの風景をモチーフにしたスノードーム。
    スノードーム大好きなので、この旅行をきっかけに、旅先でちょっとずつ集めていくことにしました。

  • クリスマス雑貨専門店なので、もちろんクリスマスオーナメントも買いました。<br />くるみ割り人形は小さいけどちゃんと顎が動きます。お気に入りはフクロウのオーナメント。ドングリの付いた紐を引っ張ると羽が上下する仕組みです。<br />買ったオーナメントは可愛らしい箱に入れて、しっかり緩衝剤も詰めてくれました。

    クリスマス雑貨専門店なので、もちろんクリスマスオーナメントも買いました。
    くるみ割り人形は小さいけどちゃんと顎が動きます。お気に入りはフクロウのオーナメント。ドングリの付いた紐を引っ張ると羽が上下する仕組みです。
    買ったオーナメントは可愛らしい箱に入れて、しっかり緩衝剤も詰めてくれました。

  • 街の中心、マルクト広場。市庁舎や有名なからくり時計、たくさんのカフェに面した明るい広場です。

    街の中心、マルクト広場。市庁舎や有名なからくり時計、たくさんのカフェに面した明るい広場です。

    マルクト広場 (ローテンブルク) 広場・公園

  • 広場の噴水前にいた大道芸人さん。彫像に扮装した大道芸人はたまに見かけますが、樹の格好をした人は初めて見ました。

    広場の噴水前にいた大道芸人さん。彫像に扮装した大道芸人はたまに見かけますが、樹の格好をした人は初めて見ました。

  • 市庁舎前には果物を売るワゴンも出ています。

    市庁舎前には果物を売るワゴンも出ています。

  • 広場付近でランチ。

    広場付近でランチ。

  • とりあえずドイツで最初のビールを注文。<br />ビールを頼むとお店のおじさん、「よし来た!」とニコニコ顔で奥に引っ込み、地元縁のビールを持ってきて「Best beer!!」と嬉しそうに肩を叩いてきました(笑) やはりこだわり、誇りがあるもんなんでしょうね。

    とりあえずドイツで最初のビールを注文。
    ビールを頼むとお店のおじさん、「よし来た!」とニコニコ顔で奥に引っ込み、地元縁のビールを持ってきて「Best beer!!」と嬉しそうに肩を叩いてきました(笑) やはりこだわり、誇りがあるもんなんでしょうね。

  • 食事はきのことチーズのパニーニを注文。一口サイズに切って出してくれました。黒こしょうの効いた具がビールに合う!

    食事はきのことチーズのパニーニを注文。一口サイズに切って出してくれました。黒こしょうの効いた具がビールに合う!

  • 腹ごしらえが済んだので、本格的に街歩き。

    腹ごしらえが済んだので、本格的に街歩き。

  • 聖ヤコブ教会。<br />この街空港が近いのでしょうか?割と低いところをしょっちゅう飛行機が通過していきます。青空に何本も飛行機雲が通って、とっても綺麗。

    聖ヤコブ教会。
    この街空港が近いのでしょうか?割と低いところをしょっちゅう飛行機が通過していきます。青空に何本も飛行機雲が通って、とっても綺麗。

    聖ヤコブ教会 寺院・教会

  • 教会のさらに奥に行くと郷土博物館がありました。

    教会のさらに奥に行くと郷土博物館がありました。

    郷土博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  • テディベアの専門店や、

    テディベアの専門店や、

  • 中世の武具を売る店なんかもあります。

    中世の武具を売る店なんかもあります。

  • この街の西側にある門、ブルク門です。

    この街の西側にある門、ブルク門です。

    ブルク門 建造物

  • 門をくぐって、

    門をくぐって、

  • 外に出るとちょっとした公園になってます。

    外に出るとちょっとした公園になってます。

    ブルク公園 広場・公園

  • 見晴し良好!ベンチでくつろいでる人も大勢いました。

    見晴し良好!ベンチでくつろいでる人も大勢いました。

  • 再び市壁の中へ。

    再び市壁の中へ。

  • ガイドブックを見て気になっていた、中世犯罪博物館。庭にある水責め用の檻を始め、有名なアイアンメイデンや見せしめのためのマスク、当時のパスポートや逮捕状のようなものまで、様々な中世の法律と刑罰に関するものが展示されています。当時の刑罰の様子を再現したミニチュアはなんだかシュール。<br />怖いもの見たさの好奇心で行ってみましたが、法律史の博物館としてもなかなかクオリティ高いです。

    ガイドブックを見て気になっていた、中世犯罪博物館。庭にある水責め用の檻を始め、有名なアイアンメイデンや見せしめのためのマスク、当時のパスポートや逮捕状のようなものまで、様々な中世の法律と刑罰に関するものが展示されています。当時の刑罰の様子を再現したミニチュアはなんだかシュール。
    怖いもの見たさの好奇心で行ってみましたが、法律史の博物館としてもなかなかクオリティ高いです。

    中世犯罪博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 入り口にはこんなフォトスポットが(笑) せっかくなので記念撮影。ヨーロッパのツアー客に見守られながら…(^_^;)

    入り口にはこんなフォトスポットが(笑) せっかくなので記念撮影。ヨーロッパのツアー客に見守られながら…(^_^;)

  • マルクト広場のからくり時計が動く時間になったので、広場に戻ってきました。すでに大勢人が集まって、時計を見上げ、時間を待っています。

    マルクト広場のからくり時計が動く時間になったので、広場に戻ってきました。すでに大勢人が集まって、時計を見上げ、時間を待っています。

    マルクト広場 (ローテンブルク) 広場・公園

  • 将軍(左側)に「ジョッキワイン一気飲みできたら議員の命を助ける」と言われて、豪快に一気飲みする酒豪な市長(右側)。

    将軍(左側)に「ジョッキワイン一気飲みできたら議員の命を助ける」と言われて、豪快に一気飲みする酒豪な市長(右側)。

  • 動き自体は、扉が開いて市長人形が一気飲みするだけですので、結構地味…。

    動き自体は、扉が開いて市長人形が一気飲みするだけですので、結構地味…。

  • 時計見物も終わったので、明るいうちに市庁舎の展望台にも挑戦することに。最初は緩やかな螺旋階段ですが、途中からだんだん急で狭い階段になっていきます…。

    時計見物も終わったので、明るいうちに市庁舎の展望台にも挑戦することに。最初は緩やかな螺旋階段ですが、途中からだんだん急で狭い階段になっていきます…。

    ローテンブルク市庁舎 建造物

  • 最後の階段は急すぎるので、上にいるスタッフに引っ張り上げてもらいます…おもわず「crazy…」と呟いてしまい、スタッフのお兄さんに爆笑されました;;<br />そんなcrazyな階段ですが、昇る価値あり。オレンジ色の屋根が続く街の風景は最高です!<br />最後まではキツイという方は途中の窓からも展望を楽しめます。展望台の料金は最後の階段の手前で払うので、途中までは無料で上がれますよ。実際に途中で引き返してるご夫婦もいらっしゃいました。

    最後の階段は急すぎるので、上にいるスタッフに引っ張り上げてもらいます…おもわず「crazy…」と呟いてしまい、スタッフのお兄さんに爆笑されました;;
    そんなcrazyな階段ですが、昇る価値あり。オレンジ色の屋根が続く街の風景は最高です!
    最後まではキツイという方は途中の窓からも展望を楽しめます。展望台の料金は最後の階段の手前で払うので、途中までは無料で上がれますよ。実際に途中で引き返してるご夫婦もいらっしゃいました。

  • 上から見たマルクト広場。とりあえず「人がゴミのようだ…」と言ってみる私たち(笑)

    上から見たマルクト広場。とりあえず「人がゴミのようだ…」と言ってみる私たち(笑)

  • 市庁舎の鐘。展望台はこの鐘の周囲をぐるっと囲むようになっています。結構狭いので混みあってきたら注意が必要です。

    市庁舎の鐘。展望台はこの鐘の周囲をぐるっと囲むようになっています。結構狭いので混みあってきたら注意が必要です。

  • 昇るよりも降りる方がもっと怖い…!急なのもありますが、なにより長いこと大勢の人に踏みしめられてきて、階段がつるっつるになっているのです。というわけで、滑りにくい靴で行くことをお勧めします。

    昇るよりも降りる方がもっと怖い…!急なのもありますが、なにより長いこと大勢の人に踏みしめられてきて、階段がつるっつるになっているのです。というわけで、滑りにくい靴で行くことをお勧めします。

  • 無事帰還。屋根のさらに上に突き出している塔のようなところがさっきまでいた展望台です。

    無事帰還。屋根のさらに上に突き出している塔のようなところがさっきまでいた展望台です。

  • 小腹が空いたので名物のシュネーバルを買い食い。テニスボールくらいの割と大きめな焼き菓子で、食感はクッキーのような感じです。味はチョコやバニラ、アーモンドなど様々。シナモンフレーバーを買ってみました。

    小腹が空いたので名物のシュネーバルを買い食い。テニスボールくらいの割と大きめな焼き菓子で、食感はクッキーのような感じです。味はチョコやバニラ、アーモンドなど様々。シナモンフレーバーを買ってみました。

  • 良い時間になったので一先ずホテルに戻って、改めてチェックイン。私たちのお部屋は本館の向かいの別館でした。重厚感のある内装です。

    良い時間になったので一先ずホテルに戻って、改めてチェックイン。私たちのお部屋は本館の向かいの別館でした。重厚感のある内装です。

    アイゼンフット ホテル ホテル

  • ファブリックも家具も、ホテルの雰囲気に合ったアンティーク風。

    ファブリックも家具も、ホテルの雰囲気に合ったアンティーク風。

  • ベッドルームはカーテンで仕切られています。壁紙が淡いピンクなのもあって、「お姫様みたい!」と大はしゃぎする20代女子2人(笑)

    ベッドルームはカーテンで仕切られています。壁紙が淡いピンクなのもあって、「お姫様みたい!」と大はしゃぎする20代女子2人(笑)

  • バスルームの内装もやはり淡いピンクベージュで統一されていました。

    バスルームの内装もやはり淡いピンクベージュで統一されていました。

  • ホテルの部屋を一通り堪能したら、荷物を置いて、夕飯までもう少し散歩。先ほどは街の西側中心に歩いたので、今度は南へ向かいます。

    ホテルの部屋を一通り堪能したら、荷物を置いて、夕飯までもう少し散歩。先ほどは街の西側中心に歩いたので、今度は南へ向かいます。

  • ローテンブルクで1番の美景スポットと言われるプレーンライン。ちょうど陽が落ちてきて、建物がオレンジ色に染まってます。

    ローテンブルクで1番の美景スポットと言われるプレーンライン。ちょうど陽が落ちてきて、建物がオレンジ色に染まってます。

    プレーンライン 旧市街・古い町並み

  • さらに歩くと、街を取り囲む市壁に登れる階段がありました。

    さらに歩くと、街を取り囲む市壁に登れる階段がありました。

  • 壁の上から観光ツアーを見学。中世の夜警に扮したガイドさんが街を案内してくれるツアーです。ずいぶん優雅なマントの夜警さんです。

    壁の上から観光ツアーを見学。中世の夜警に扮したガイドさんが街を案内してくれるツアーです。ずいぶん優雅なマントの夜警さんです。

  • さすがに暗くなってきたので夕食にします。「Zum Schwan」というレストランに入りました。日本語のメニューがあるらしいので…。

    さすがに暗くなってきたので夕食にします。「Zum Schwan」というレストランに入りました。日本語のメニューがあるらしいので…。

  • メニューだけでなく、店員さんも多少日本語が話せる方がいます。メニューもこちらが言う前から「日本語?」と聞いてくれました。他にもイタリア語、スペイン語など、様々な国のお客さんに対応する店員さん。すごい!時々「もうかりまっか?」なんて怪しげな日本語が混ざるのはご愛嬌(笑)

    メニューだけでなく、店員さんも多少日本語が話せる方がいます。メニューもこちらが言う前から「日本語?」と聞いてくれました。他にもイタリア語、スペイン語など、様々な国のお客さんに対応する店員さん。すごい!時々「もうかりまっか?」なんて怪しげな日本語が混ざるのはご愛嬌(笑)

  • 頼んだのはミートローフとドイツ風パスタ。美味しいんですが…とにかくものすごいボリューム!女性2人ならメイン1品にサラダかスープでも付けて、シェアするくらいがちょうど良いかも。量もですが、1皿全部が同じ味付けなのも辛かった;;

    頼んだのはミートローフとドイツ風パスタ。美味しいんですが…とにかくものすごいボリューム!女性2人ならメイン1品にサラダかスープでも付けて、シェアするくらいがちょうど良いかも。量もですが、1皿全部が同じ味付けなのも辛かった;;

  • ホテルについてから、お水を買い損ねたことに気付きました。都会と違って、遅い時間でもお水を買える、コープのようなものがないのがちょっと不便ですね…。<br />結局お水はホテルのレストランで買えました。厨房の入り口に案内され、厨房スタッフに直接お金を払って買うシステム。<br />この時お水をくれたスタッフさん、こちらが日本人だと分かると、厨房の中にいる1人を指して「He is YOPPARAI!!」と大笑い…なんと料理しながらワインを飲んでる酔っ払いコックさんがいらっしゃいました(^_^;) しかし「酔っぱらい」なんて日本語、誰に教わったのやら…。

    ホテルについてから、お水を買い損ねたことに気付きました。都会と違って、遅い時間でもお水を買える、コープのようなものがないのがちょっと不便ですね…。
    結局お水はホテルのレストランで買えました。厨房の入り口に案内され、厨房スタッフに直接お金を払って買うシステム。
    この時お水をくれたスタッフさん、こちらが日本人だと分かると、厨房の中にいる1人を指して「He is YOPPARAI!!」と大笑い…なんと料理しながらワインを飲んでる酔っ払いコックさんがいらっしゃいました(^_^;) しかし「酔っぱらい」なんて日本語、誰に教わったのやら…。

    アイゼンフット ホテル ホテル

  • この後お風呂に入ってごろごろしてたら、急に外が賑やかになってきました。私は眠気に負けて部屋にいたのですが、外に行ってみた友人曰く、市庁舎の前で楽団が地方音楽を演奏していたみたいです。頑張って起きて見に行けば良かった…ちょっと後悔。

    この後お風呂に入ってごろごろしてたら、急に外が賑やかになってきました。私は眠気に負けて部屋にいたのですが、外に行ってみた友人曰く、市庁舎の前で楽団が地方音楽を演奏していたみたいです。頑張って起きて見に行けば良かった…ちょっと後悔。

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