2011/09/28 - 2011/09/30
4203位(同エリア6993件中)
まゆぴんさん
神戸・京都旅行も最終日。清水寺周辺を徒歩で回ります。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
★京都第2タワーホテル★
寝坊せずに無事起床。外を見ると、どんよりと曇っている。
このホテルは部屋でネットが使えるけど、チェックイン時にフロントでPLCモデムを借りて使う。こんなセット。速度は遅いけど、ちょっとネットする分には問題ない。 -
★京都第2タワーホテル★
これをケースに戻し、チェックアウト。荷物は夜まで預かってもらう。団体さんもいたため、あわただしく、預り証とかないのかな〜?と思いつつ、何も言われないし、荷物には一応何かつけていたみたいだから間違えられることはないだろうと、「ま、いっか」とそのまま出て行ったら、フロントの人が慌てて追いかけてきた。 -
★清水寺へ★
朝食がついていなかったので、駅で食べようかと思ったけど、バスターミナルに清水寺方面のバスがちょうど来たので、それに乗ることにした。降りて、ちょっと方向がわからなくなったけど、振り返るとこんな看板が出ています。 -
★清水寺へ★
坂を上っていく途中、なにやら不思議な家というか展示物が…。いったいなんなんだろう?左の道をちょっと行ったところの家。清水寺へ行く時は、ぜひ左手をキョロキョロと見てみて! -
★清水寺へ★
清水寺へ向かう道は2つあり、もちろん私はちかみちを選択。清水寺に行く前に朝ごはん食べたかったけど、先に観光になりそうだ。 -
★清水寺へ★
お。清水寺が見えてきた! -
★清水寺★
さぁ、着きました!さすがに有名観光地、観光客が凄い!京都に来てからは修学旅行生をほとんど見ていなかったけど、ここは修学旅行生だらけ! -
★清水寺★
「ただいまの時間はこの石段での撮影を禁止します」って。あまりにも観光客が多い時間帯だから、混雑防止のためだろうか。でも、集合写真とかはダメっぽいけど、個人が撮影する分にはいいみたい。っていうか、普通にこのあたりで写真撮りあっていた。 -
★清水寺★
ちんまりとすみっこに、みんなから全く注目浴びずにあったこの石は、明治初期の基準点標石。明治8年(1875)に京都市街地図を作成するために設置され、現存する唯一のものらしい。 -
★清水寺★
さぁ。…早くも人の多さにげんなりしてきたけど、頑張って奥に進んでいきます。 -
★清水寺から★
振り返ると、京都タワーがよく見える。 -
★清水寺★
清水寺は入場料300円。団体客が多いので、支払いなど、入るのにはそれほど時間はかからない。 -
★清水寺★
おおおー、舞台です!こうやってみると、緑の中に清水寺の舞台が張り出し、いい雰囲気の中で風にふかれてしばしぼーっとするのもいいのかも、って思うけど、実際はまさに休み時間の学校の教室というか、体育祭の応援と言うか…とにかく騒がしい。まぁ、修学旅行シーズンだからしょうがないね。 -
★清水寺★
屋根には鬼瓦…じゃなくて、獅子でしょうか?よくわからないけど、こんな子がいた。 -
★清水寺★
出世大黒天。ええと、仕事運にいいんだっけ…とりあえずお参りしておきました。 -
★清水寺★
こちらはふれ愛観音。小さいけど、こちらでもお参りしておきました。清水寺に行く前には、ちゃんと小銭を用意していきましょう。 -
★清水寺★
下を見ると…黄色いひよこの行列が…じゃなくて、小学生でした。でもねー、小学生だと、別にお寺ばっか見たってそんなに楽しくないのよねー。 -
★地主神社★
縁結びの神様で有名な地主神社。以前来た時はそれほど有名ではなかったと思うんだけど、今じゃすっかり有名に。特に女子高校生に大人気…地主神社内は女子高のよう。でも、頑張って行ってきました!
そして、この旅初のおみくじを引いてみると… -
★地主神社★
出ました、大吉ーーー!!!
動揺しつつ記念撮影したので(しかも恥ずかしくてすみの方で)、大吉のおみくじがちょっとブレてしまった。もう、その辺の女子高生たちに「見てみてーーー!!!」って言いたい気分だったけど、さすがにこらえたよ。 -
★地主神社★
心の中では、「やったーーー!!!」って腕を上げていました。こんな風に。 -
★地主神社★
まさに運気上昇の時、またとないこのチャンスを逃してはならない、って。大吉は今までにも引いたことあるけど、内容がここまでいいのははじめてかも!あまりにも嬉しくて、顔、にやけまくり。落胆したら嫌なので、この旅ではこれ以降おみくじを引けなかった。
…でもまぁ、現在このおみくじを引いてから約2ヶ月、特になにも変わっていませんが。 -
★地主神社★
恋占いの石。目をつぶって歩いて石にたどり着けば願いが叶うとか、そんなやつ。さすがにこれにはチャレンジできず。 -
★清水寺★
再び清水寺エリアへ戻って奥に進む。それにしても、清水寺と地主神社の関係がいまひとつわからない。清水寺境内の中にあるじゃない、地主神社だけ行きたくても、300円払わなきゃならないわけでしょ。
そんなことを考えながら歩いていたら、あら、奥の舞台は修繕中。 -
★清水寺★
そう、さっき舞台に立ったとき、前に来た時となんか違うなーって思ったのよね。こっちから見た印象が強かったみたい。 -
★清水寺★
現在唯一の舞台は、人が一杯…でも、さっきよりすいているなぁ。さっきはもっとすごい人だった。 -
★清水寺★
ここも紅葉の時期はきれいだろうね。以前来た時は、紅葉にはちょっと早かったんだよね。一度、紅葉のピークの時期に、京都に来てみたいなぁ。 -
★清水寺★
このあとは、坂を下っていきます。 -
★清水寺★
坂をぐるっとまわって下りていく感じで、音羽の滝へ。けっこう並んでいるけど、せっかくだから並んでみた。 -
★清水寺★
こんなハイテク設備(?)があるなんて!柄杓につい口をつけちゃう人がいるからだろうか。 -
★清水寺★
筆塚。この前のどーん!ってい走水神社の筆塚とは、ずいぶん違う。まぁ、走水神社の筆塚の方が特殊なんだろうけど。 -
★清水寺★
さて、清水寺観光はおしまい。この後どこに行こう。とりあえずお腹すいた…。その辺のお蕎麦屋さんとかでも良かったんだけど、なんかこれっていうのが無くて、とりあえず坂を下りていく。 -
★清水坂★
あちこちのお土産屋さんで、お土産の試食がある。生八橋って、いろんな種類があるのね。迷っているフリして、修学旅行生に混じって試食を繰り返す私…。もっと長持ちするならいいけど、賞味期限が1週間くらいだから、生八橋は友達へのお土産には不向きだった。 -
★朝食★
結局、坂をずっと下まで降りて、バス通り沿いのコンビニで肉まんと… -
★朝食★
梅ゆかりのおむすび。歩きながら食べる。 -
★八坂の塔★
ぶらぶらと、八坂の塔へ向かっていく。空はどんよりとしてきた…。 -
★八坂の塔★
八坂の塔の鬼瓦(?)。丸い部分は「八坂塔」って書いてある。
今までこんな部分、全然見なかったなー。 -
★八坂の塔★
こちらは八坂の塔のてっぺん。まぁ、これは「だから何?」って感じだけど。
八坂の塔は入り口がわからず、中に人もいなかったし、外から見るだけで移動。移動中に雨が降り出した。 -
★八坂の塔★
傘をさしてぶらぶらと歩き、霊山観音へ行くことに。折り畳み傘持ってきて良かった…けど、ちょっと壊れていた…。八坂の塔からこのくらい歩いた。京都っぽい見晴らし。京都だから当然だけど。 -
★霊山観音★
霊山観音は200円。で、太いお線香をもらえる。中に人はいない…。 -
★霊山観音★
穏やかな顔をした観音様。 -
★霊山観音★
観音様の前のここに、お線香をそなえます。 -
★霊山観音★
上には鳥の飾り。かわいらしい。 -
★霊山観音★
真ん中の手前のお線香が、私のもの! -
★霊山観音★
左手には、大きな宝珠がある。
宝珠に手を当てて、願い事を念じながら三回廻りましょうって。右回りです。
もちろんやってみました。周りに誰もいないし。問題は、現時点で、何を願ったか忘れちゃったこと…。 -
★霊山観音★
観音様の下の建物の中へ。ここにもお線香があり、別料金。確か100円。なんか、うじゃうじゃ人がいた清水寺と、人が全然いないここは差がありすぎて、なんとなくお線香たててあげよう…と思って、100円入れてお線香を取り、火をつける。
でも、お線香を立てた後、ヤバイ、火がちゃんとついていないかも…って。でも、一度たてたお線香を取り出して火をつけ直すのはアリなのか?よくわからず、結局そのままにする。 -
★霊山観音★
建物を出て左奥のほうには… -
★霊山観音★
愛染明王が。かなり小さい。
愛憎のシガラミを離れ、相互理解と和をもたらしてくれる人間関係守護の仏様ですって。 -
★霊山観音★
観音様の下に入れる。かなり暗い。 -
★霊山観音★
再び外へ戻り、観音様とお別れ。 -
★霊山観音★
おでこのバンド?にも観音様が彫られているんだね。 -
★高台寺★
霊山観音からすぐのところにある高台寺へ。
入り口前に、なにやら可愛い石像が。「秀吉とねね」の像。これは、東山路傍の触れ仏シリーズ。仏様や仏具に触れ、ご利益を受けませんか、って。 -
★高台寺★
同じシリーズの、こちらは「天満宮 牛」。けっこう雨が降ってきて、牛さんもびっしょりです。 -
★高台寺★
さて、高台寺へ。美術館も含めた3箇所共通チケットを購入。プレゼントつき。プレゼントはポストカードでした。 -
★高台寺から★
これは高台寺とは関係なく、近くにあったたてもの。近くにいたおばさまご一行も注目。
「あれなにかしらね?」
「中国っぽいわね」
って。ほんと、ちょっと変わった建物。なんなんだろう? -
★高台寺から★
てっぺんには鳥が羽ばたいていた。なんだろうね?
グーグルマップで近くを調べてみたら、どうやら大雲院衹園閣のようです。別に中国は関係なかったみたい? -
★高台寺★
さて、高台寺の中をすすみます。 -
★高台寺★
建物の裏みたいなところを通っていく。こんな小屋があったり。たぶんこれが遺芳庵。 -
★高台寺★
大きな建物の中では、なにやら企画展みたいなものをやっていた。 -
★高台寺★
世界で唯一、絵によるお経…だったと思う。これを描かれた人もいた。 -
★高台寺★
他にもお花が飾ってあったり… -
★高台寺★
大きな「花」の字に… -
★高台寺★
大きな「夢」 -
★高台寺★
ここも瓦の端っこには高台寺の文字が。台が難しい字だね。 -
★高台寺★
展示コーナーを抜けると、庭園がある。庭園の後ろの部屋にも展示物があり、襖絵などがあるけど、残念ながらそこは撮影禁止。 -
★高台寺★
庭園の奥には霊山観音が見える。 -
★高台寺★
別の方面の室内から見た庭園。
部屋の中から趣のある庭園を見ながらお茶を飲んだりできたらいいなぁ。って思うけど、もしこれが自宅だったら、絶対網戸をつけちゃうね…虫、苦手だから…。 -
★高台寺★
一面緑の庭もいいね。 -
★高台寺★
ちょこっと紅葉しています。紅葉した葉っぱとピンクのお花。 -
★高台寺★
けっこう雨降っているのが、石畳が滑りそうでちょっと怖い。 -
★高台寺★
竹林もあります。 -
★高台寺★
こちらは霊屋。北政所の墓所。中も見られるけど、確か中は撮影禁止…だったと思う。でなければ、写真が一枚も無いってことは無い。 -
★高台寺から掌美術館へ★
高台寺を出て、共通券で入れる掌美術館へ。 -
★掌美術館★
ここにも東山路傍の触れ仏シリーズがあった。こちらは大黒天。 -
★掌美術館★
こんな看板が出ているので、階段を上っていきます。 -
★掌美術館★
美術館の入り口。中はこぢんまりとしている。さらっと見るタイプなら、10分もかからないくらい。 -
★圓徳院★
次は、共通券利用の最後、圓徳院へ。 -
★圓徳院★
秀吉公好み手水鉢。秀吉が西尾家にお礼で送った手水鉢で、後に圓徳院に寄与されたものらしい。西尾家は今川義元の親戚。へぇ〜。 -
★圓徳院★
入ってすぐの庭園はけっこう小ぢんまりしている。 -
★圓徳院★
さらに奥へ進んでいきます。 -
★圓徳院★
そして、北庭へ。 -
★圓徳院★
大きな石がゴロゴロと置いてある。ゴロゴロって見えるけど、ちゃんと計算されているのかな。 -
★圓徳院★
大きなカメラを持った外国人の男性が写真をひたすら撮っていた。前を横切ろうとして、気付いて後ろへまわろうとした人に対して「あ、どうぞ、大丈夫ですよ」って。声だけだったら日本人だと思うような発音だったので、日本で長く暮らしている人なのかも。 -
★石堀小路★
圓徳院は小ぢんまりしているので、見学はそれほど長くかからない。さて、このあとはどこへ行こう…。とりあえずお腹空いたなぁ…。 -
★八坂神社★
何か食べたいと思いつつ、歩いていたら八坂神社に着いたので、とりあえず中に入っていくことに。 -
★八坂神社★
一応ここでもお参りしていきました。 -
★円山公園★
そのまま先へ進むと、円山公園へ。 -
★円山公園★
あひるさんがいます。外国人観光客に囲まれていたけど、気にせずどっしりと座っていた。 -
★円山公園★
それほど大きくないけど池があって… -
★円山公園★
橋が架かっていたりします。 -
★知恩院★
円山公園の左手には、知恩院。せっかくだから行ってみよう。 -
★知恩院★
まずは三門がどーんとある。さぁ、階段を上っていこう! -
★知恩院★
階段を上ると、その上にも階段…。ここで引き返そうかという気持ちがわいてきたが、頑張ることにする。 -
★知恩院★
でも、右側にもっとゆるい階段があったからこっちを行くことにする。女坂と男坂だから、女の方を行かなきゃね。まぁ、最終的な高度は一緒なんだから、どっちでも同じだけど。 -
★知恩院★
急な階段も疲れるけど、間隔が広い階段も歩幅の関係でそれほど上りやすいわけではないね…。上について、左手にあった建物。中には入れないよ。 -
★知恩院★
御影堂の鬼瓦。ここは丸い部分に名前が入っていなかったなぁ。私が見たところに無いだけで、他の部分にはあったかもしれないけど。 -
★知恩院★
中に入ります。靴を脱ぐ。なんか、ボランティアの掃除会みたいなのがあったっぽくて、雑巾を持った人とかがけっこういた。だから、あまり奥までいけず、入り口からのぞくだけ。 -
★鴨川★
知恩院はあまり奥までは行かず、戻ることにする。お腹すいたし、休みたいなぁ、と思って、三門前の和順会館の軽食喫茶に入ろうかと思ったけど…やっぱこういうところだから高めだなぁ。とりあえずそのまま降りていき、四条通りを歩いていく。何かいいお店ないかなぁ…。 -
★昼食★
で、結局マクドナルドに入る私。別にいいんだ。こういうときの自分には期待していないから…日本でも海外でも、困った時はマクドナルド。 -
★ショッピングモール★
お店が沢山並んでいる通りを発見。吉祥寺のサンロードみたいな感じ。服飾系とか雑貨、ドラッグストアなど。 -
★錦天満宮★
商店街の中に、突然提灯が並んでいた。 -
★錦天満宮★
牛さんがお出迎え。こぢんまりした所だけど、団体観光客が来ていた。これからしばらく自由行動らしい。そんな説明は外でやってくれ…。 -
★錦天満宮★
センサー(?)で獅子舞が動き出す、ハイテク(?)おみくじ。こんなのもあるんだね。 -
★錦小路通★
四条通りと並行する方角へ歩いていくと、京野菜とかお菓子とか惣菜とか、食品を売っている通りになった。欲しいなぁと思ったけど、荷物になるしなぁ。
歩いていたら大丸があったので、トイレに寄りつつ、四条通りへ出る。そのまま烏丸通りを京都駅方面へ歩いていく。 -
★東本願寺★
歩いていくと、やがて東本願寺へ。東本願寺では、本願寺の文字と蓮だろうか?お花の飾り。 -
★東本願寺★
お堀にかかっている橋と京都タワー。マッチしているようなミスマッチのような。東本願寺はまだ開いていたので、入ってみた。 -
★東本願寺★
閉門まであと少しだけど、地元の高校生っぽいこ子とかが、けっこう御影堂の階段に座り込んでしゃべっていた。 -
★東本願寺★
阿弥陀堂はそれ自体が大きな建物で覆われているみたい。 -
★東本願寺★
中に入ってみたけど、工事中って感じ。さて、もう閉まる時間だし、そろそろ出よう。 -
★マクドナルドでアイスティー★
疲れたー!というわけで、またまたマクドナルドで休憩。周りは高校生だらけ。ちょっと居心地が悪い…。 -
★京都タワーから★
京都駅へ戻り、ぶらぶらして、暗くなってから京都タワーへ。せっかく無料券があるんだから、行かなきゃね。おおー、けっこう夜景きれいじゃん〜って思っていたら…小学生がわらわらとやってきて、「きゃーーー!キレイーーー!」って…もうね、叫び声。 -
★京都タワーから★
展望台はそんなに広くないから、耳がキンキンする。そりゃさ、子供たちは夜景を見ることなんてほとんどないから、テンション上がるのもわかるけどさ、声を張り上げて走り回るのはちょっと…。一番驚いたのが、先生たちが一言も注意しないこと。黙らせろとは言わないが、せめてもう少し静かにするよう指導できないものなのだろうか…。 -
★京都タワーから★
お、小学生たちお帰りの時間!? -
★京都タワーから★
って思ったら、まだいた…。望遠鏡で居酒屋で飲んでいるオジサンたちが見えるらしく、何故かそれに大うけ。そんな光景すら珍しいんだね…。っていうか、夜景を楽しもうよ…。 -
★京都タワーから★
さて、これで最後の観光も終了。夕飯にしよう。 -
★夕食★
まともにレストランに入るのは、この旅初めて。レストランって言っても、地下街の中華屋さん。レストラン街を2往復し、ようやく決定。料理長のオススメセット、1000円也。美味しくてお腹一杯。ただ、冷房の調子が悪いらしく、店内が暑かったのが残念。 -
★京都駅★
昨日はなかったと思うんだけど、京都駅にこんな展示が。大学生くらいの男の子に、写真を撮ってくれと言われた。でも、携帯なんだよね。普段ほとんど携帯で写真を撮らないので、携帯で撮るのって難しい。ちゃんと撮れたかなぁ? -
★京都駅のカフェ★
待機場所を求めて歩き、喫茶店へ。でも、閉店まで30分くらいしかない。
この後、マクドナルドを見つけ、さらにそこでコーヒー飲んで時間をつぶし、集合場所へ。 -
★バス乗り場★
集合場所は沢山の人がいた。主催会社ごとにテーブルが出ている。バスをすぐ近くにつけられないため、バスが近くまで来たら集合して移動していく。いつ呼ばれるかとそわそわしちゃう。私のバスは周辺混雑のため、乗車が20分くらい遅れた。 -
★高速バス★
行きは3列の独立シートタイプだったけど、帰りは普通に2列2列のタイプ。点呼をしたときに18名くらいだったから、「やった、隣に人はいないかも!?」って思ったんだけど…ドアに貼ってある座席表を見て意気消沈。そうか、すでに乗ってきている人たちがいるのか…。バスは満席。一応女性は隣も女性確約、ってやつだったんだけど、隣の女性が最初から爆睡で、思いっきり寄りかかってくる…。行きより疲れていたけど、あまり眠れなかった。
帰りは立川で下車。帰りも予定より少し早かった。
初の国内一人旅も無事終了。これからはもっと国内も旅しよう!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
119