2011/08/13 - 2011/08/14
339位(同エリア780件中)
ふみこさん
フランス観光最終日、朝7:30にモン・サン・ミッシェルを出発し、車中で朝ごはんを食べつつ、一路ベルサイユへ。
フランスを離れるの明日の午後、そして本日は土曜日。夏の間、土曜日のベルサイユ宮殿では夜のショーがあるってことで今夜はベルサイユに宿泊です☆
とりあえず、ベルサイユに到着したら、ちょっと宮殿見て、夜のベルサイユで花火でも見て、ゆる~~りと帰国しましょうねえ、なんてすっかり軽い気持ちでいたのですが、ベルサイユはそう甘くなかった。そして、最後にダメ押しのハプニングが発生するのでございました。
8/6(土) 成田で全員集合(成田泊)
8/7(日) エースフランスでパリへ(パリ/モンパルナス泊)
8/8(月) パリの定番観光(パリ/モンパルナス泊)
8/9(火) パリの定番観光、飛行機でルルドへ(ルルド泊)
8/10(水) ルルド観光、TGVでトゥールへ(シャトーホテル泊)
8/11(木) レンタカーでロワール地方古城めぐり(シャトーホテル泊)
8/12(金) レンタカーでサンマロ&モンサンミッシェル観光(モンサンミッシェル対岸泊)
☆8/13(土) レンタカーでベルサイユ&ベルサイユ観光(ベルサイユ泊)
☆8/14(日) 帰国
8/15(月) 成田到着&解散
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
モン・サン・ミッシェルから高速を走ること2時間、サービスエリアでひと休み。
本日のフランス、朝からずーっとどんよりです。 -
そして、ついに雨が降り出した。
ベルサイユに近づくにつれて雨は激しくなるばかり〜(泣) -
えー、時間は一気に進みまして、12:50 ベルサイユ宮殿前でございます。ここまでの過程は箇条書きにて。
・どしゃ降りの雨はベルサイユ数キロ手前でなぜか晴れた
・ラッキー♪
・まずはホテルにチェックイン
・印刷の地図の場所にはホテルなし
・うろうろ探す
・あ、あったー
・地図上のポイントからなぜか道の反対側に
・公式サイトもGoogleマップも嘘つきー
・2011年11月現在、世の中の地図は直っとりました
・駐車場は地下にあるそうな
・狭〜くて暗〜い地下3Fくらいの駐車場へ入る
・エレベータが動かん
・階段使ってフロントに聞きに行く
・「今日夕方に直しに来るはずなんだよね」
・「まあ、今日直るかどうかわかんないけどね」
・昨日も明日も明後日も同じこと言ってる気がする
・まあいい
・重い荷物を階段で運ぶ
・部屋、せまっ
・写真すら撮らず
・でも宮殿近いし安いから許す
・ちなみにホテルはibis Chateau de Versailles -
そんなわけでベルサイユ宮殿。
ベルサイユ宮殿、すごーく広いってウワサだからはぐれたら大変だよなあ。そんな宮殿前のアルム広場にはなんか大きな角みたいなオブジェ。とっても目立つ。半分冗談をこめて旦那が言う。
旦那「万が一はぐれたら、みんなここで待ち合わせな。」
みんなうなづく。
はぐれフラグ、ON? -
それにしてもベルサイユ宮殿、人並びすぎ。
土曜日っていうのもあるかもしれないけれど、入場券持っててもあんまし意味なさそ・・・。
こんなに並ぶなら食べ物調達してくるべきだったな。
でも、近くにテイクアウトの食べ物屋なんて見当たらなかったもんなぁ。
しかも、マックですら長蛇の列だった気がする。
仕方がないので我慢する。 -
ベルサイユ宮殿の門。あー早く中に入りたいー。
-
イチオシ
おっ、金ピカの門。きれいだなあ。
-
並び始めて1時間ちょっと、やっと宮殿の中に入れた☆
◆CHATEAU DU VERSAILLES
http://chateauversailles.fr/
宮殿さん、お邪魔しまーす。
あ、改装中なのか、建物の一部に覆いがかかってます。
でも隠れた建物の雰囲気がそのまま覆いに描かれてるんだー。 -
どこをどう回ったか実はよく覚えてないのだけど(汗)、取った写真を順に並べてみました。
こちらはたぶん王室礼拝堂。立派だ。 -
なが〜い回廊。
-
入れなかった(と思う)階段。
-
こちら、激混み。
ふと進行方向を見たら、各部屋ごとに色が違ってるんだなあ、と思って撮ってみた。 -
赤の部屋(と勝手に命名)。
-
またまた王室礼拝堂。
天井画がきれいだなぁ。 -
どこかの広間・・・(おい)
義妹のノリちゃんが目の不自由な義母に、広間の様子を説明してる。
さすが愛娘。 -
次の場所へ進みたいけど混んでてなかなか行けない。
-
ドアー。何のドア?
-
天井画、きれいです。
角にある絵が飛び出してるように描かれてるのが個人的におもしろいな、と。 -
ここではみんながシャンデリアを見てる。
きっと有名なんだろう。(豚に真珠、ふみこに宮殿) -
そしてこちらがかの有名な鏡の間。
案の定、人人人・・・
人ごみのキライな私は、人の波をやり過ごしたくて横の扉に入ってみる。 -
おぉ、金ピカの部屋だ!
こちらは王様の寝室だそうです。
こんなハデな場所でよく眠れるなあ。 -
王様の寝室を見てから鏡の間に戻ると、少し人が少なくなっててちょっとほっとする・・・。
-
続いてこちらが王妃の部屋。
ピンク系のお花模様でちょっと乙女な感じ。 -
そして、こちらの小さな扉がフランス革命の時にマリー=アントワネットが逃げる時に使ったという抜け道(たぶん)。
旦那がこの抜け道を見れて大層喜んでました。
そして、そんな小話を知らん私はなんて無知・・・ -
こちらはどこかの部屋の天井画。
補修中なんでしょうか、何やら白い紙っぽいのがたくさん貼られていたのがとっても印象的でした。
一時間ほど宮殿内を見た後は、宮殿内のカフェで遅めのランチ。ふぅーっとひと息。
うーん、みんななんとなく疲れてるなあ。
でも観光は今日一日でおしまいだからがんばらねば。 -
ランチの後で外に出たのは16:50。あ、青空が顔を出してる!うれしー☆
ベルサイユ宮殿の庭は広いらしい。そして、旦那が見たいのは王妃の村里なんだとか。なるほどなるほど。ロワールの古城めぐりでの反省を生かし、離宮に向かうことを最優先に考えることにしましょう。
でも義父母も疲れてるし、プチトランに乗って行こうかね。
早速プチトラン乗り場に行ってみると、窓口にカーテンがかかってる。お留守かな・・・。あ、係員ぽいおじさんが歩いてきたので旦那が声をかけてみる。
旦那「すみません、プチトランに乗りたいんですが・・・」
おじさん「お・ま・え・は、目がついてるのか?カーテンが閉まってるんだから見ればわかるだろう!それとも目が見えないのか!?」
・・・あー、いいです、いいです、もういいです。
聞いたうちらがバカでした。どーもすみませんでした。
ちょっとフランスがキライになった瞬間でした(^-^;;) -
仕方がない、王妃の村里へは歩いていこう。
とりあえず前へ進め! -
花がきれいだなぁ。
-
ラトナの泉。みんな階段に座ってのんびり。
泉の向こうには大運河が伸びてる。大きいなあ。 -
ラトナの泉と青い空。
-
イチオシ
そして、きれいなお花たち。
うーん、君たちに免じてさっきのプチトランおじさんの無礼は許してあげよう。 -
木々の間の散歩道。
朝から来てたら絶対にこの小道に入ってただろーな。 -
こちらはアポロンの泉。まあ、なんということもないです。(コラ)
さて、時間は17:05。王妃の村里は18時まで入れるみたいなので今から行けばなんとか間に合う。だけど疲れ気味の義父母を連れて行くのはちょっとキビシーかも。
旦那「俺たち、王妃の村里行ってくるからどこかで待ち合わせしよう。」
ノリちゃん「えー、それは私も行きたいー。」
義母「せっかくだからわも行きてぇだー。」
おっと、これは意外な展開。となると、義父だけですが・・・
義父「わはもう歩かれね」
義父、あっさりギブアップ。
うーん、義父を一人残すのか?
ここは嫁の私が残ればいいのか?
でも私も行きたいよぉー。
リーダー、判断をお願いします。
旦那「おとちゃん、ここで待っててな。18時に戻るはんで。」 -
そんなわけで、アポロンの泉のベンチに義父を放置するという驚きの判断で4人はスタスタ歩きだす。
それにしても、義母の健脚さに驚き! -
ということで、まず着いたのがグラン・トリアノン。
王妃の村里に行くならプチ・トリアノンに行くべきだと思うんだけど「見れるものは全部見る」ということで。
建物がちょっとピンクっぽいベージュでちょっとステキ。
中にはドレスが飾ってあったかなー。(※撮影禁止でした)
さあさあ、さくさくと王妃の村里へ行きますよ。 -
グラントリアノンから歩いて数分、プチ・トリアノンの入り口に入ったら展示物には目もくれずにお庭へ。
こちらは愛の殿堂という場所らしい。王妃様が逢引きに使ったとか使わないとか。 -
そんなわけで、なんとか王妃の村里に到着!
おー、ラブリ〜☆
右の建物は、王妃の家だそう。 -
池の向こうの塔(マルボローの塔というらしい)もお花で飾られてて。
-
なんてメルヘンな世界。
-
ブドウ畑かな?
木には小さなりんごも。 -
水車小屋。
-
こちらは農場かなあ。
なんか、こんな素朴な場所でのどかに暮らしたい・・・
ちなみにこの時点で17:50、義父との約束10分前でございます。
しかしこの素朴な雰囲気の中で慌てる人はいないのだった・・・ -
こちらも農場かな。畑の向こうにマルボローの塔が見えます。
さあ、お時間は18時。
義父との約束の時間になってしまったけど、やっぱり来てよかった!
ちなみにここからアポロンの泉まで20分はかかります(爆) -
王妃の村里を出て現実に戻ると全員気持〜ち早足。
そして18:20頃にアポロンの泉の近くに到着・・・あれ?柵に鍵がかかってて入れない。どうやら夜のショーの準備なんかで観光客は強制的に出されたらしい。そして、近辺に義父の姿は見当たらない!
やばいやばいやばい、義父はフランス語どころか、英語も日本語(標準語)も話せないのよぉぉぉぉぉー!
そーだ!そういえば宮殿に入る前に「はぐれたらここで」と言った場所があったはず。義母はノリちゃんと、私は旦那と組んで二方向に分かれ、宮殿前のアルム広場へ向かうことに。
ああ、義父は今どんなに心細い気持ちでいるんだろう(泣) -
義父を探しながら、遠回りをさせられながら、約30分後、汗だくになって宮殿前のアルム広場に到着。お義父さんは・・・・・あああああーーっ、いたーーー!!
ルイ14世の像の騎馬像の下、義父がちょこんと座ってる。
私たちを見つけ、苦笑いで立ち上がる義父。
旦那と私は満面の笑みで義父のそばに駆け寄るのでした。
あーよかったー、ほんとによかったー(ほっ)
お義父さん、別行動にしちゃってごめんね。 -
数分後、ノリちゃんと義母も到着!
二人とも、義父を見るなり心配の裏返しで激怒(笑)
だけどもう何分か経ったらみんな笑顔になりました。
いやー、いい思い出できたよね、ね?(←ポジティブ) -
はぐれ事件でぐったりした一家は、一旦ホテルに戻り、汗だくの服を着替えてから夕食に出ることに。21時からベルサイユ宮殿の夜のショーがあるけど、入場券も購入済みだけど、とりあえず食べないと!
今日はフランス最後の夜。だからまともなものを食べたい。
ホテルのフロントのおじさんにおススメのレストランをを何件か教えてもらったけど、どこも満席。うううう(泣)
仕方がないので、目についたカフェ兼ブラッスリーに入ってみる。
まずはビール。
ああ、飲めば疲れが薄れて、ちょっと幸せ♪ -
こちらは私が頼んだサーモンのタルタル。
他のみんなはエスカルゴやら、カモのソテーやら頼んでたけれど、どれもなんだかわりとおいしくて、けっこう満足☆ -
ちなみに入ったのはこちらのカフェ。RERの駅向かいくらいにあります。
◆Cafe le Lyautey
※公式サイト等はないらしい -
おなかが満たされれば元気も出るってもの。
とりあえず、ベルサイユの夜のショー行っちゃう?
こちら、宮殿に向かう途中のわれらがホテル。
◆ibis Chateau de Versailles
http://www.ibishotel.com/gb/hotel-1409-ibis-chateau-de-versailles/index.shtml -
さて、またまた宮殿に来ましたよ。
すでに思い出深いルイ14世騎馬像と角みたいなオブジェにまたまたご挨拶。 -
ベルサイユ宮殿、ライトアップされていてきれいだなあ。
さーて、中に入りましょう! -
21:40、入場。
宮殿内もライトアップされております。 -
お、ラトナの泉もきれいだ。
宮廷音楽が流れていていい雰囲気だなあ。 -
ラトナの泉の近くにある階段にちょうど空きができたのでそこに陣取る一家。
-
イチオシ
ラトナの泉をアップで。
それにしても、たまに噴水に動きがあるくらいで特に何も始まらん。
花火はいつやるんだろう???
お尻も痛くなってきたよぉ〜。
ガマンしきれなくなった頃、やっとアナウンスが入った。
花火は23時からやるそーな。
よしわかった。待つ! -
そんなわけで23時過ぎ、花火が始まりました!
-
花火自体は時間にして10〜15分ほどだったけれど、ベルサイユ宮殿で花火を見るなんて事を体験できたし、義母も花火が認識できて喜んでくれたので、よかったー。
-
ああ、今日も長い一日が終わった。
そしてあとは日本に、自宅にちゃんと戻るだけだ。
そんなわけでホテルでシャワーを浴びたら荷物をまとめ、フランス最後の眠りについたのでした。明日、最後にハプニングが起こるなんて想像すらせずに。
=== 8月13日 =============================
7:30 モンサンミッシェル発
12:00 ホテル着
12:50 ベルサイユ宮殿着
14:05 ベルサイユ宮殿入り
15:20 宮殿内カフェ
16:50 庭園
17:25 グラン・トリアノン
17:45 王妃の村里
18:55 アルム広場
20:30 カフェ
21:40 宮殿内庭園
23:00 花火
23:40 ホテル着
=========================================
走行距離 373キロ
========================================= -
おはよーございます!
ベルサイユのibisホテルで朝食をいただき、7:55にベルサイユを出発して1時間。道に迷うことなくシャルル・ド・ゴール空港に到着です。
オペルさん、4日間どうもありがとう!
4日間の走行距離は1,152キロでした。 -
ターミナル2Eにある返却小屋で手続き完了!
おー、飛行機が出るまでまだ4時間半もある。
余裕ですよー。 -
そして、こちらは出発2時間前の搭乗ゲート。
実はここに来るまでの間に事件発生。
レンタカー返却後、2Fに上がるエスカレータに乗るまではよかったのだけど、肩に大きな荷物を背負いながら重いスーツケースを運んでた義父がエスカレータの途中でバランスを崩して数段滑落。きゃっ!
その後、自力で立ち上がってエスカレータを上がってきた義父。
私「お義父さん、大丈夫??」
と話しかけながら、足元を見ると、赤いものがだらっだらとけっこう流れてる!げげげげげーっ!
とりあえず義父を椅子に座らせ、旦那とノリちゃんはレスキューを呼びに。私は義父の足とかエスカレータの床を濡れティッシュできれいに。ああああああ〜〜〜(泣)
旦那の要請で、ほどなく空港レスキューのかっこいいおじさんが二人到着。テキパキと義父の脈拍を測り、怪我した足を消毒などなどしてくれる。
どうやら脈拍には異常はなく、骨にも異常はないらしい。
そして、ケガした足の血はもう止まってる。義父の血小板、すばらしい。
ひととおり見て、いろいろな書類を書いたあとでレスキューのおじさん達が言う。
おじさん「特に問題ない。心配要らない。大丈夫だよ。」
おじさん「空港内の出来事だから病院に行けばお金がでるよ。」←うろ覚え
ちょっとみんなで考えたけど、義父の様子も全然フツーなので、このままいくことに。
レスキューのおじさん、ありがとう!
お二人を見てて、ホントに心強かったです。
そんなレスキューのおじさんに免じ、昨日のプチトランおじさんのことは水に流します(←しつこい) -
搭乗口についてからは、最後のお土産探し。
義父も「PARIS」と書かれたエッフェル塔のベタな置物を買って満足した模様。その置物は今頃きっと居間に置かれてて、義父は見るたびにベルサイユ宮殿で一人不安げに歩き回ったことや、空港で流血した武勇伝(?)を思い出してるんだろう。
そんなこんななフランスの旅。
最初は目の不自由な義母を連れてどうなっちゃうんだろう、と心配してたけど、ノリちゃんのおかげで何とかなった。最後の二日間はハプニングの連続だったけれど、これもやっぱり思い出。
何だかんだいいながら義父母にヨーロッパの風景を見せることができて満足です!
余裕があったらまた家族で旅をしてもいいかなあ?と思うけど、ノリちゃんはホテルでの諸々がホントに大変だったらしく、もうイヤだそーです(笑)
★☆ フランスの旅 2011 おしまい ☆★
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この旅行記へのコメント (2)
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- 迷子さん 2011/11/14 21:44:02
- お疲れ様でやんすた〜。
- 最後の最後にハプニング?!
でも、怪我が大したこと無くて何よりホッ。
まぁ、海外だから
気持はテンション上がって疲れはあんまり
感じないけど身体はやっぱシンドイっすもんね〜。
アッシも・・・・
到着日に母とオスマン大通り
(デパート街っす)ではぐれてチョッとパニくったであります。
エレベーターも母が下げてたスーパーの袋が
隙間に詰まって大騒ぎになったんだわさ・・・。
幸い転げ落ちる前に助かったんだけどね、読んでたら
人事じゃないてのがよーく分かりますただョ。
すかす・・・・・・
怖ろしいほどの混雑なんすね?夏場のヴェルサイユ宮殿!
それに果てしなく広いんだ!
これは、迷うなってのが無理みたい〜(~_~;)
ご苦労も多かったでありましょうが
その分、御家族皆さん
大切な思い出が一杯増えますただね〜♪
(御両親様はもすかすて青森のお方かな???)
- ふみこさん からの返信 2011/11/15 21:21:02
- RE: お疲れ様でやんすた〜。
- 迷子さん、こんにちは!
ベルサイユ編をご覧頂きありがとうございます♪
> 気持はテンション上がって疲れはあんまり
> 感じないけど身体はやっぱシンドイっすもんね〜。
そうなんですよねえ。
つい詰め込んじゃいがちなんですが、腹八分目で観光すべきなんでしょうねえ(反省)
> エレベーターも母が下げてたスーパーの袋が
> 隙間に詰まって大騒ぎになったんだわさ・・・。
> 幸い転げ落ちる前に助かったんだけどね、読んでたら
> 人事じゃないてのがよーく分かりますただョ。
おー、今回の旅でそんなことがあったのですね!
迷子さんも大事に至らなかったようでよかったです・・・
> 怖ろしいほどの混雑なんすね?夏場のヴェルサイユ宮殿!
> それに果てしなく広いんだ!
> これは、迷うなってのが無理みたい〜(~_~;)
もしも今後行かれることがあれば朝イチをおススメしたいです〜。
私たちももっと時間があれば宮殿を見た後にひろ〜いお庭をのんびり散策したんじゃないかなあと思います。
でも、義父はきっとやっぱりどこかで休みんだことでしょう(^-^)
> その分、御家族皆さん
> 大切な思い出が一杯増えますただね〜♪
そうだといいなーと思います。
年末、旦那の実家に帰省して思い出話をするのが楽しみです☆
> (御両親様はもすかすて青森のお方かな???)
あ、わかります??
実は私も家の中や頭の中でのひとりごとは相当なまってたりします(笑)
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旅行記グループ 2011年8月 義父母・妹と行くフランス ~ パリ、ルルド、ロワール、モンサンミッシェル、ベルサイユ
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