2011/09/16 - 2011/09/16
241位(同エリア478件中)
まみさん
ブハラで泊まったホテル・コミルは、旧市街にあるブハラ商人の家を改築した、いかにもそれらしい雰囲気たっぷりの、エキゾチックでとても可愛らしいホテルでした。
それでいて、三つ星ホテルらしく、近代西欧的なホテルに慣れてしまった私にとっても十分過ごしやすい、快適なホテルでした。
もし初日にウズベキスタン航空の国内線のへの乗り継ぎに失敗せず、予定どおりヒヴァで、オリエント・スターに泊まれていたら───。
オリエント・スターはイチェン・カラ(旧市街:内城)内のメドレセ(イスラムの神学校)を改築したホテルなので、泊まっているだけで観光している気分になれたでしょう。
でも、それはブハラで味わうことができました。
もっとも、1人で1泊きりだったのをいいことに、スーツケースの中味を部屋中にぶちまけたものだから、そのあとの部屋の雰囲気はかなり台無しでしたけど……それはそれ(苦笑)。使い勝手の方を追求したんだもん!
駆け足旅行だったのでたった1泊しかしなかったブハラのホテル・コミルでしたが、もう少し味わっていたいホテルでした。
かわりにじゃんじゃん写真を撮りました。
ちなみに、ホテル・コミルは、ホテルが面している通りに街灯がほとんどないから、夜、暗くなってから戻るのはかなりスリリングでした。
でも、なんの、懐中電灯で足下さえ確認できれば怖くありません。
ただ、それって、ウズベキスタンでのトラブルに対する心配が、安全や治安面のレベルの高い危険については、私が出かけた2011年9月現在、日本並みの警戒ですむから、という面もあるかもしれないですけどね。
<2011年秋ウズベキスタン旅行:旅程一覧>
9/16金 成田発 ウズベキスタン航空でタシケントへ&国際線の遅延で国内線に乗り遅れる
9/17土 ヒヴァの代わりのタシケント観光
9/18日 朝7時台の国内線でブハラへ&ブハラ観光1日目
9/19月 午前ブハラ観光&午後サマルカンドヘ事前手配の車で移動(途中シャフリサーブス寄り道)
9/20火 サマルカンド観光1日目
9/21水 サマルカンド観光2日目
9/22木 特急シャーク号に途中乗車してタシケントへ&タシケント出国
9/23金 朝8時台に成田着
(その後、昼に妹ら一家と上野で待ち合わせて、甥っ子姪っ子らと上野動物園で遊ぶ)
※2011年秋ウズベキスタン旅行の詳細な旅程はこちら。
「2011年秋ウズベキスタン旅行プロローグ(旅程一覧)」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10606873
あるいはもう一つのブログ「まみ’s Travel Diary」(http://mami1.cocolog-nifty.com/)の記事より
「2011年ウズベキスタン旅行の詳細旅程(写真付)」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2011/09/2011-41d7.html
<立案・準備編>
「今年も2度目の海外旅行を計画中」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2011/08/post-087f.html
「もうすぐウズベキスタン旅行!」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2011/09/post-4f78.html
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9月18日(日)から9月19日(月)まで1泊したホテル・コミルの外観
ブハラ空港からタクシーで到着して、むむむっ、これ、ほんとにホテル!?と一瞬心配しかけましたが、ちゃんと看板がありました。 -
美しい浮彫が施されたホテルの扉
「ホテル・コミル(Komil)
19世紀前半のブハラ商人の住居を改装した3つ星ホテル。ブハラ様式を採り入れた新しい部屋もある。オリジナルの装飾を残した食堂や一部の客室も見事。全エリアで無線LANの利用可(無料)。」
(「地球の歩き方 中央アジア サマルカンドとシルクロードの国々(2011〜2012年版)」より) -
ホテル・コミルがある通りの写真
この先をまっすぐ行けば、徒歩5〜10分程度で、タキ・サラフォンに到着します。そこはブハラの観光ポイントで、ラビハウズもすぐそばです。
夜、ホテルに戻るのが暗くなってしまったときは、そういう観光ポイントがある通りと違って、さすがにこのあたりはかなり暗かったです。なんとか足元が見えるくらい。月明かりを頼りにしたくなる気持ちが分かりました。
懐中電灯の持参をお薦めします。100円グッズで手に入るようなミニでも十分威力を発します。 -
扉の向こうに開けた世界は……
ホテル・コミルのロビーです。
ああ、昔のブハラのお屋敷ってこんなかんじなのですねっ!
奥にレセプション・デスクがあります。
写真には人は写っていませんが、頭がデスクより低くなるイスに座っているせいで、スタッフはちゃんと常駐しているようでした。
スタッフは、若いお兄ちゃんが多かったですが(少年もいました)、英語はよく通じたし、愛想良かったし、私が困っているのか、と思ったらすっ飛んできてくれたりしてくれました(部屋の鍵で奮闘していたとき等)。 -
昔の屋敷らしい雰囲気のあるロビー・その1
タシケントから朝7時半の国内線でブハラに9時15分のほぼ定刻に到着し、そのまま入国審査などなく、荷物を受け取ったらすぐに空港の外に出てタクシーを拾ってやってきましたから、ホテルには10時には着いてしまいました。
でも、まだ部屋の準備ができていなくて、あと2時間待ってほしいと言われました。 -
昔の屋敷らしい雰囲気のあるロビー・その2
チェックインは午後でなければできないと予測ずみでしたから、スーツケースを預かってもらい、早速ブハラ観光にでかけました。
その際には、今回の旅行のために買ったおNewのバッグ、プロローグ編の旅行記で紹介したエディターズ・ガイドバックだけをお供に、ごくごく軽装で出かけました。
関連の旅行記
「2011年秋ウズベキスタン旅行プロローグ(旅程一覧)」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10606873
というわけで、ブハラ初日の本日は、午前の2時間ほどと午後と、2回に分けて観光しました。
途中でホテルに戻ったおかげで、この日はホテルのきれいな洋式のトイレを利用できて、外の公衆トイレなどを当てにしないですみました。
最初に借りたロビーのトイレは、流す水が、日本でも時々見られる再生水みたいにちょっと黄色く、便器の座るところはプラスチックでぺこぺこしていましたけど、部屋のトイレはしっかりした陶製のきれいなものでしたし、水も透明でした。 -
部屋へ向かう
ロビーにあった階段を上ると、そこに開けた世界は……。 -
ここが私のお部屋ね!
5号室でした。
部屋は2階ですが、当然、エスカレーターはなく階段なので、チェックイン時はホテルの兄ちゃんに荷物を運んでもらいました。
チェックアウト時は、私が荷物を下ろそうとしているのをホテルの人が見かけて、下ろしてくれました。 -
部屋の中も、それらしい雰囲気たっぷりで、可愛らしい@
壁のあのくぼみの装飾は、私は初めて見るものです。
ブハラ様式なのかしら。 -
木のぬくもりが感じられる天井
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ひととおり現代の家具がそろっていて
テレビは残念ながらつきませんでした。画面がぐにゃぐにゃで。
荷物を部屋にばらまいた後に気付いたので、そんな部屋に人を呼びたくなくて、レセプションに連絡するのはあきらめました。
冷蔵庫のミニ・バーには、2リットルのペットボトルのミネラルウォーターの他、ジュースやアルコールなどひととおりそろっていました。
ミネラルウォーターは、お徳用サイズということもあり、ブハラの旧市街の観光エリアで500mlのペットボトルを買うのに比べたら、さほど割高ではありませんでした。
ただ、いかんせん、やっぱり2リットルのペットボトルって大きすぎるから……。 -
実に可愛らしい装飾@
すべてのくぼみの中に、人形や飾りがちょこんとおかれてありました。 -
壁の装飾の中には、おじいさん人形と綿花
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壁の装飾の中にいた、スイカ売りのおじいさん人形
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天井のステキな照明
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入口の方
右手にバスルームがあります。
奥に、ハンガーをかけておいたり、ちょっと荷物を置けるスペースがありました。
ちらっと見えているビニール手提げには、午前の観光で早速買ってしまったおみやげが入っています。 -
頭上には、扉の前のいわゆる玄関スペースと部屋との仕切り
部屋のクーラーはあそこにあります。
ウズベキスタン旅行で泊まったホテルは3ヶ所ともクーラー付き@
でも、9月中旬のウズベキスタンはまだ暑かったので、クーラーがあったおかげで快適でした。 -
バスルームの扉と部屋
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きれいなバスルーム
ドライヤーがあって、よかった!
換気もあって、臭いはこもりません。
バスタブがありましたが、シャワーですませるつもりだったので、バスタブの栓がきちんと閉まってお湯がためられるかどうか、特に確認しませんでした。
トイレの便器はロビーのトイレと違って、陶製のしっかりしたやつで、とてもきれいでした。
流す水も、再生水のような少し色がついたものでなく、透明でした。
ただ、トイレットペーパーが、噂に聞く(!?)ウズベキスタン・ぺーパー(!?)でした。
ちょっと固めで、縮まっていて、妙にびよーんと伸びて、カットしづらい紙。 -
二重扉の内扉と扉の窓にかかる布
部屋の扉は二重扉になっていました。
ガラス窓付きだったので、こうやって布で中が見えないようにされていました。 -
部屋から出たときに目の入る様子
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向こうの透かし窓から、お隣さんの建物が少しだけ見える@
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中庭と、美しい浮彫のある柱
こういう美しい浮彫のある柱なら「アイワーン」と呼んでもいいのかしら。 -
中庭を見下ろす
1階のあの奥に、パソコンがあるティールームと朝食レストランがありました。
それに、部屋はこの中庭を囲む部分だけでなく、あちらの方にもあったようです。 -
同じフロアの様子
ほれぼれとする美しさです。
もちろん、私の部屋の外観もこういうかんじです。 -
ロビーのある側
1階のあの扉の向こうがロビーです。 -
部屋の二重扉のうち外側の扉
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二重扉の内扉(右)と外扉(左)
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外扉の鍵
まるで中世のもののような、重厚な鍵です。
私はなかなか上手に閉められなくて、苦労しました。
それで時間がとられてしまうので、急ぐ必要があるときは要注意だと思いました。 -
再び観光に出かけるために部屋を出る
この扉の向こうの階段を下りるとロビーです。 -
レセプションへ下りる階段
ウズベキスタンでは、外国人はパスポート携帯義務があるので(もっとも、どうやら外国人だけでなく、ウズベキスタン人にも、少なくとも車のドライバーには、国内を走るのであっても身分証明書の携帯義務があるようでした)、午前中にホテルに到着したときも、そのあといったんチェックインのために戻ってきたときもレギストラーツィア(滞在証明)のためにレセプションにパスポートを預けませんでした。
観光から戻ってきた夜に、レセプションの人から注意されて預けましたが、パスポートはすぐに戻ってきて、ホテルの兄ちゃんが部屋まで届けてくれました@
ホテル・コミルのレギは、まるでホテルカードのようでした。
レギの写真は、ウズベキスタンで泊まった他のホテルのものと一緒に撮りましたので、最後にアップします。 -
ロビーから見た階段
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一日のブハラ観光から戻ってきた後に撮った、ホテルの中庭の夜景
夕方6時半まで、アルク(城)の方まで観光していたので、観光を切り上げる頃には日が沈んでいました。
夕食をとっていたら帰りが真っ暗になることが分かっていましたが、ホテル以外のレストランでとりたかったので、暗くなってからホテルに戻ることに甘んじることにしました。
たぶん、ホテルでもあらかじめ頼んでおけば夕食を用意してくれたろうと思います。急に、では無理でしょうけど。
ただ、それが、旧市街のレストランより割高らしいので、やめておいたのです。
でも、このひ、私がボッたくられたレストランで食べるよりは、ホテルの方がずっと安くてすんだかもしれません。
ボッたくられたことも含めて、ブハラでのホテル以外の食事のレポートは次のハイライト旅行記をご参照ください。
関連の旅行記
「2011年秋ウズベキスタン旅行ハイライトその3:朝食以外の食べ物とレストラン編<前編>」
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/10613991/ -
翌朝、中庭を通って朝食レストランに向かう
前夜のうちに、翌朝何時頃に朝食をとるか、レセプションの人にきかれました。
バイキング方式の朝食ではなく、宿泊客の都合にあわせてそれぞれ用意する方式だからでした。 -
まずはパソコンが置いてあったカフェがあって
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この上がレストラン
-
オリジナルの内装だという朝食レストランはすばらしい@
壁紙の漆喰は少し黄ばんでいましたが、それがまた風情がありました。 -
朝食レストランの入口側
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朝食レストラの壁の模様にも注目
-
テーブルにあらかじめ並べられてあった朝食
ハム・チーズと果物と、果物の砂糖漬けのようなものがありました。
飲み物は、ウズベキスタン・グリーンティーであるコクチャイを頼んだら、ポットできました。
果物の砂糖漬けのようなものは、かなり甘かったけれど、お菓子感覚でとても美味しかったです。
さっぱりしたコクチャイと、とてもよく合いました。 -
そして運ばれてきた、ロシアン・パンケーキのようなものと、ケーキのようなもの
ロシアン・パンケーキ、私のお気に入り@
これでハム・チーズをくるんだり、蜂蜜をかけて食べたりしました。
ケーキのように見えた一品は、ケーキではありませんでした。 -
ケーキかと思ったら、違った@
玉ねぎとかトマトとかのトッピングのある、ピザみたいなものでした。 -
朝食レストランの窓の外の様子・その1
あの階段の下にキッチンがあるらしく、ホテルの人がそこから食べ物を運んでいました。
それに、あの向こうにも部屋があるようでした。 -
朝食レストランの窓の外の様子・その2
この窓側の席を指定したのはホテルの人です。
部屋の中と外の様子が見られる良い席でした。
外のテーブルにも準備されていましたが、誰かあそこで食べるのかな。 -
メロンを食べまーす!
-
ウズベキスタンで泊まった3ヶ所のホテルのレギストラーツィア(滞在証明)
レギストラーツィアは、出国審査のときに、審査官にぽぽぽいっと取り上げられてしまうと聞いていましたが、そのまま残しておいてもらえることもあるようです。
私は、とりあげられてもいいように、こうして記念写真を撮っておきましたが、手元に残りました。
右上の紙っぺらは、タシケントのホテル・ラデュスJSSのものです。
ウズベキスタンのビザの上に貼られた黄色い付箋紙のレギが、サマルカンドのホテル・アジアのものです。
ホテル・コミルの場合は、次回は5%の割引特典がついたGuest Cardが、そのままレギでした@
ウズベキスタン旅行ハイライト旅行記ホテル編は以上!
次は、朝食以外の食べ物とレストラン編です。
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この旅行記へのコメント (4)
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- aminaさん 2011/11/29 22:23:38
- 思い出の場所・・・
- コミルホテル・・!
ここは、目を付けていたホテルで、猛暑の中荷物を引きひき、辿り着いたのですが、いっぱいで空いていなかったんです・・。
受付で冷たい水を買って、“それじゃ、Thank you, Byee...!” と言いつつ写真にある大きな木の扉を閉めた途端、慣れない意外な重たい扉に手が引き込まれ・・・指思いっきりガッチャン!と挟んでしまいました T_T
扉の外での事だったんで中のフロントの人は気付かないまま、一人でしばらく買ったばかりの水を何度もかけて腫れないようにしてました・・。
ちなみに、今はその爪がようやく切れるぐらいになり、さらに今回、やっと中が見れて、良かったです・・!これで完了した思いです(笑)
私が訪れて1ヶ月後ぐらいのウズベキスタンの旅行記でとても興味深く楽しませてもらいました。
ありがとうございました☆
- まみさん からの返信 2011/11/30 12:41:10
- RE: 思い出の場所・・・
- aminaさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
コミルホテル、ちょっと細い道にあるけれど、ステキなホテルですよね!
ここに泊まれて本当に良かったと思っています。
いやーでもaminaさんは痛い思いをされたようで。本当に痛そう〜!
私も到着したとき、扉が重くて、もっと力を入れればよかったのに、あれっと開けられなくて、タクシードライバーがあけてくれました。そんなに非力ではないんですけどね。
> ちなみに、今はその爪がようやく切れるぐらいになり、さらに今回、やっと中が見れて、良かったです・・!これで完了した思いです(笑)
おおー、それはおめでとうございます@
> 私が訪れて1ヶ月後ぐらいのウズベキスタンの旅行記でとても興味深く楽しませてもらいました。
>
> ありがとうございました☆
またaminaさんの旅行記をお邪魔しますね。
いままだPart1……?
- aminaさん からの返信 2011/12/03 14:56:34
- RE: RE: 思い出の場所・・・
- まみさん、お返事どうもありがとうございます・・!
まみさんもあの扉が重くてドライバーに手伝ってもらったんですね☆
今はちょっと白く残ってた爪もちょうど切れるところまで順調にきました☆
ウズベキスタンの旅行記、まだPart1のままでごめんなさい・・!
いつも仕事で忙しく、休みの日は出かけてしまうことが多く、なかなか更新出来ていなくって・・。
最近は3日休みがあれば台湾に行ったりちょこちょこ弾丸トラベルを計画してすぐ新しい旅行記になってしまのですが、ウズベキスタンもちゃんと完結させたいです!
こんな私の旅行記ですが見て下さってどうもありがとうございます。これからもよろしくお願い致します☆
- まみさん からの返信 2011/12/03 16:51:13
- RE: RE: RE: 思い出の場所・・・
- animaさん、こんにちは。レスレスありがとうございます。
私もウズベキスタン旅行記、のんびりすすめてます。私も週末に出かけてしますので、少しずつしか先にすすまないんですよ。
animaさんの旅行記もゆっくり待ってますね。フォートラベルはその点、昔の旅行記をあとから見やすいので@@
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