2011/06/25 - 2011/07/05
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こまちゃんさん
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【7月3日の続き】最後の章。
奇妙な占いオヤジに驚きながら、更に島の奥へと進んで行きたいと思います。
辺りは真っ暗なのですが、それとは反対に、町はドンドン明るくなって行く気がします。
で、人が沢山集まる夜市のような町中でさえ、また別の「怒濤のハダカオヤジ」が平気でウロウロしています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 船 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
占いオヤジには、マジで「おったまげたぁ〜!」って感じでしたが、中国文化の奥の深さを垣間見た気がしました。
で、こちらは「針金自転車模型」。
これはかなりの定番ですが、車輪も回転するし、中々の出来ですよね。 -
書店もあります。
-
海鮮料理店は、中々勇気が要る感じです。
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鼓浪嶼ではよく見かけるx’Mart。
新鋭のオリジナル民芸雑貨店です。 -
レーザーポインターを多色化したもので、店前をキラキラさせていました。
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店内を、「おなか撮影」でパチリ!
色々ありますが、観光先での買い物の対象とは感じられません。 -
お店の窓型格子ショーウインド。
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お店のドア横に、楽しげに飾られています。
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どこのお店も「オリジナリティ」に溢れてて個性的。
ここが他の中国の「ものまね系列」とは大きく違っている点ですね。 -
旧家をデザインにしたお店。
薄暗い周囲を生かしたって感じ。 -
お茶の専門店。
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中では聞茶もできるようです。
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素敵なお店と、、、
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一般の家並みとが隣り合わせです。
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夕餉支度のおっちゃん。
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港方向を見失いながら、ズンズン一般区に入って行く。
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微妙になってきたので、ちょっとコースを変えます。
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海鮮料理店の生け簀にいたカラフルな貝。
これは。。。。。 -
またまたx'Mart。
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・・・そして海鮮食堂。
なんとか、繁華街へと出てきた感じですね。
港へはもう少しで戻れそうですが、もう暫く観光スポットを散歩してから戻りたいと思います。 -
夜は、鼓浪嶼(コロンス)島内の街中が夜市のような気分です。
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厦門ギフトショップ「第7舗」。
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龍頭路は、クロスして三角州を形成している通り。
その囲まれたエリアには少し広いスペースがあって、夜店で賑わっていました。
微妙な食材もちらほら。。。 -
ブティックやギフトショップが沢山♪
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あと、カフェやバーも色々。
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巻き貝や、地元のお総菜も沢山。
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お年寄りは戸惑い気味。
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夜、普通の路地が、商店街と化しています。
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シェイク類のお店。
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中は不思議グッズでいっぱい。
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地元のドリンク店。
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港(フェリー乗り場)は何処〜〜!?
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面白いお店。
「快速配達」じゃなく、「慢速」。 -
でもって、一体ここって何のお店なんでしょう?・・って感じ。
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「肉松(豚肉のそぼろ)」専門店の看板。
こまはこの「肉松」は大嫌いですけどね。 -
海鮮バーベキュー店。
写真を撮っていると、お客さんが除けてくれました。
どもども。 -
最初に見ていた手工芸石鹸屋の支店です。
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こちらは豚肉専門店・・・ではないです。
みごとなウルトラメタボの腹を、惜しげもなく晒しながら歩いていました。
お連れさんはTシャツを持っていますが、ドテ腹オヤジは服さえも持ってない様子ですね。 -
似顔絵のデパート。
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何のお店?
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ちょっとしたドレスのお店ですね。
看板からでは読み取れません。
その隣は、、、 -
古風な面立ちの「古風堂」
中はキャンドルショップでした。 -
古風でシックなレストラン。
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壁に開けられたデザイン格子には、アナログオールドカメラが。
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「彼岸花旅館」の「花」の文字が消えていますね。
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ここまで来てみて、ドンドン方角が怪しい事に気付きます。
お店で聞いて、全く反対に来ている事が判明。
また戻って行かなければなりません・・・
(暑い・・しんどい。。。) -
ちょっと休憩をば・・・
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「香草小舗」
バニラのお店。 -
「悠庭小築」
「ゆったりしたお庭の旅館」ってなネーミングの旅館です。 -
旅館も沢山ありました。
しかし、今はシーズン中なので、1週間以上前に予約をしないと抑えられません。 -
押し花やドライフラワーのお店。
爺ぃのカメラに、店員さんが照れています。 -
お馴染みのキャラクターも。
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中国のお土産菓子。
「外売」はテイクアウトの意味。 -
なんとか見覚えのある所まで戻ってこられました〜♪
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この角を曲がれば、元の龍頭路に復帰出来ます。
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歩きながら果物屋さんをパチリ!
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港が見えてきてホッと安心。
その近くの商店街は、天井が高い大きなお店が多いですね。 -
はい!
戻ってきました〜♪ -
港へのエントランスには、「中国共産党90周年」の電飾が。
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同じくエントランスで頑張る露天商達。
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フェリー乗り場までは、そのまま真っ直ぐ繋がっています。
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帰りのフェリー切符はもう持っているので、長蛇の列に並ばなくても、このままフェリーへ直行出来ま〜す!
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対岸の夜景を見ながら進みます。
でも、問題はここからでした。
沢山の観光客がホテルに戻る為、タクシーが中々捉まりません。
仕方がないので、対面まで渡って頑張ってみますが、結果は同じでやって来る車には人が乗ってて、空車なんて殆ど来ません。
傍にあった脇道へと入って行き、取り敢えずどこかで軽く食事でもと思って歩いていると、なんと、女性を乗せたタクシーが、何とも奇遇、丁度こま達の所で下車!!
ラッキー!!
ここでの食事はパスし、取り急ぎそのタクシーに乗り込んで、比較的早めにホテルへ戻る事が出来ました。
明日は明るいウチに鼓浪嶼(コロンス島)を散策します。
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