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昨年に続いて、京都に桜を観に行った。<br />例年なら、4月10日過ぎは、染井吉野が終わり、紅枝垂れ桜などの遅咲きの桜を楽しむのだが、今年は寒い日が続き満開の染井吉野が見られた。<br />4日間、フリー切符で京都を足の向くまま歩き回ったが、どこも桜が満開で十分に花見を堪能した。<br />東北にも、満開の桜が訪れて元気に成れればと思う。<br /><br />本編は、一日目 (前半)醍醐寺、哲学の道、銀閣寺。<br />醍醐寺は、予定していた醍醐の花見「豊太閤花見行列」は取りやめに成ったが、満開の染井吉野のさくらの下、大勢の人で賑わっていた。<br />哲学の道も、川岸にさくらの見事なトンネルを作っていた。<br />銀閣寺は、他の喧騒をよそにひっそりとした佇まいを見せていて、心を和ませてくれた。<br /><br />一日目 (前半)醍醐寺、哲学の道、銀閣寺<br />    (後半)平安神宮 紅しだれコンサート2011<br />二日目 (前半)宝ヶ池、京都府立植物園、半木の道<br />    (後半)仁和寺、嵐山、円山公園、高台寺<br />三日目 (前半)大原 寂光院、三千院<br />    (後半)高野川、インクライン、建仁寺<br />四日目 醍醐寺、伏見稲荷、東寺

京都さくら紀行2011 (1日目前半) 醍醐寺、哲学の道、銀閣寺

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2011/04/10 - 2011/04/10

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旅行記グループ 京都 醍醐寺

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TAKEおじ

TAKEおじさん

昨年に続いて、京都に桜を観に行った。
例年なら、4月10日過ぎは、染井吉野が終わり、紅枝垂れ桜などの遅咲きの桜を楽しむのだが、今年は寒い日が続き満開の染井吉野が見られた。
4日間、フリー切符で京都を足の向くまま歩き回ったが、どこも桜が満開で十分に花見を堪能した。
東北にも、満開の桜が訪れて元気に成れればと思う。

本編は、一日目 (前半)醍醐寺、哲学の道、銀閣寺。
醍醐寺は、予定していた醍醐の花見「豊太閤花見行列」は取りやめに成ったが、満開の染井吉野のさくらの下、大勢の人で賑わっていた。
哲学の道も、川岸にさくらの見事なトンネルを作っていた。
銀閣寺は、他の喧騒をよそにひっそりとした佇まいを見せていて、心を和ませてくれた。

一日目 (前半)醍醐寺、哲学の道、銀閣寺
    (後半)平安神宮 紅しだれコンサート2011
二日目 (前半)宝ヶ池、京都府立植物園、半木の道
    (後半)仁和寺、嵐山、円山公園、高台寺
三日目 (前半)大原 寂光院、三千院
    (後半)高野川、インクライン、建仁寺
四日目 醍醐寺、伏見稲荷、東寺

同行者
家族旅行
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
高速・路線バス 新幹線 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
  • 京都桜紀行4日間のスタート 京都は大混雑<br /><br />7:19新横浜発の「のぞみ」で出発。昨年と同様、JR東海「50+」の割安ツアーでN夫妻と4日間の京都の旅である。息子夫婦も、別ツアーで3日間一緒になる。<br />京都駅に着いて、先ず2日間のバス・地下鉄のフリー切符を購入するが、バスチケットの発売所は大混雑で驚く。フリー切符のみ別な場所で売っていて事なきを得た。<br />

    京都桜紀行4日間のスタート 京都は大混雑

    7:19新横浜発の「のぞみ」で出発。昨年と同様、JR東海「50+」の割安ツアーでN夫妻と4日間の京都の旅である。息子夫婦も、別ツアーで3日間一緒になる。
    京都駅に着いて、先ず2日間のバス・地下鉄のフリー切符を購入するが、バスチケットの発売所は大混雑で驚く。フリー切符のみ別な場所で売っていて事なきを得た。

  • 醍醐寺へ<br /><br />すぐに醍醐寺に向かう。地下鉄東西線の醍醐駅からゆっくり歩いて行く。お寺の前から、大変な人出に驚く。昨年と全く同じ第2日曜日で、お目当てだった「豊太閤花見行列」は震災の影響で中止に成ったが、昨年よりはるかに多い人出だった。<br />今年は、寒くて染井吉野などがこの土・日に満開を迎えたせいらしい。<br /><br />

    醍醐寺へ

    すぐに醍醐寺に向かう。地下鉄東西線の醍醐駅からゆっくり歩いて行く。お寺の前から、大変な人出に驚く。昨年と全く同じ第2日曜日で、お目当てだった「豊太閤花見行列」は震災の影響で中止に成ったが、昨年よりはるかに多い人出だった。
    今年は、寒くて染井吉野などがこの土・日に満開を迎えたせいらしい。

  • 総門前の紅枝垂れさくらは満開<br /><br />先ず初めに会うのがこの「紅枝垂れさくら」。やや早いが、ほぼ満開だった。人が多くて撮影には苦労する。

    総門前の紅枝垂れさくらは満開

    先ず初めに会うのがこの「紅枝垂れさくら」。やや早いが、ほぼ満開だった。人が多くて撮影には苦労する。

  • 人の波<br /><br />総門から入って、西大門へ続く参道は大勢の人波。道の両側は満開のさくらで、天気も良く暖かい花見日和で最高。

    人の波

    総門から入って、西大門へ続く参道は大勢の人波。道の両側は満開のさくらで、天気も良く暖かい花見日和で最高。

  • 見事なさくら<br /><br />西大門から振り返ってみると、参道は見事な桜と人の波。

    見事なさくら

    西大門から振り返ってみると、参道は見事な桜と人の波。

  • さくら・さくら<br /><br />西大門で息子夫婦と落ち合うため暫く桜の写真を撮る。<br />それにしても、見事な桜だ。<br />豊臣秀吉の愛した「醍醐のさくら」の往時を思う。<br /><br />総勢6人に成って、西大門から伽藍に入る。<br />

    さくら・さくら

    西大門で息子夫婦と落ち合うため暫く桜の写真を撮る。
    それにしても、見事な桜だ。
    豊臣秀吉の愛した「醍醐のさくら」の往時を思う。

    総勢6人に成って、西大門から伽藍に入る。

  • 先ずは植樹した紅枝垂れ桜に<br /><br />今年は花が5、6輪しか咲いていなくて残念。<br />寒さのせいか?

    先ずは植樹した紅枝垂れ桜に

    今年は花が5、6輪しか咲いていなくて残念。
    寒さのせいか?

  • アップで<br /><br />すこしだが綺麗だ。

    アップで

    すこしだが綺麗だ。

  • 金堂は<br /><br />醍醐寺の中心。左側に「雅楽の舞」の舞台があった。昨年は、ここで「雅楽の舞」を見たものだが。

    金堂は

    醍醐寺の中心。左側に「雅楽の舞」の舞台があった。昨年は、ここで「雅楽の舞」を見たものだが。

  • 五重塔は桜に<br /><br />今年は桜越しに見ることが出来た。見事な五重塔である。平安時代の天暦5年(951年)に完成した。高さは約38メートルで屋根の上の相輪は約13メートル有る。<br />やはり、五重塔はさくらがよく似合う。

    五重塔は桜に

    今年は桜越しに見ることが出来た。見事な五重塔である。平安時代の天暦5年(951年)に完成した。高さは約38メートルで屋根の上の相輪は約13メートル有る。
    やはり、五重塔はさくらがよく似合う。

  • 弁天堂もさくらで<br /><br />さくらと朱塗りのお堂、橋が池に映えて美しい。<br />堂内には、音楽などの学芸や知識の女神であるとして広く知られている弁才天(七福神の一つ)が祀られている。

    弁天堂もさくらで

    さくらと朱塗りのお堂、橋が池に映えて美しい。
    堂内には、音楽などの学芸や知識の女神であるとして広く知られている弁才天(七福神の一つ)が祀られている。

  • 霊宝館のさくら<br /><br />次に期待の霊宝館。霊宝館には見事な桜が2つ有る。<br />これは、見事な染井吉野。今を盛りに勢いが有って素晴らしい。<br />

    霊宝館のさくら

    次に期待の霊宝館。霊宝館には見事な桜が2つ有る。
    これは、見事な染井吉野。今を盛りに勢いが有って素晴らしい。

  • 反対側から見ても<br /><br />美しいさくらだ。

    反対側から見ても

    美しいさくらだ。

  • これが大枝垂れ桜<br /><br />樹齢180年の立派な枝垂れ桜は、やや時期が過ぎており残念。醍醐寺は、この大枝垂れ桜を見ようとすると、染井吉野は咲いていない。<br />醍醐寺の桜は、同時期には一度に全部は見られない。

    これが大枝垂れ桜

    樹齢180年の立派な枝垂れ桜は、やや時期が過ぎており残念。醍醐寺は、この大枝垂れ桜を見ようとすると、染井吉野は咲いていない。
    醍醐寺の桜は、同時期には一度に全部は見られない。

  • 横から<br /><br />やはり、前からのほうが迫力が有る。

    横から

    やはり、前からのほうが迫力が有る。

  • 霊宝館の裏にも <br /><br />霊宝館の目立たない裏側にも立派な桜がある。<br /><br />

    霊宝館の裏にも 

    霊宝館の目立たない裏側にも立派な桜がある。

  • 三宝院のさくら<br /><br />最後に三宝院。こちらの枝垂れさくらも見事である。<br />醍醐寺では期待にそぐわない立派な桜を多く見ることが出来た。<br /><br />これで、醍醐寺を後にして哲学の道へ向かう。

    三宝院のさくら

    最後に三宝院。こちらの枝垂れさくらも見事である。
    醍醐寺では期待にそぐわない立派な桜を多く見ることが出来た。

    これで、醍醐寺を後にして哲学の道へ向かう。

  • 哲学の道<br /><br />醍醐の駅で食事を摂り、地下鉄、バスを乗り継いで哲学の道へ。桜を鑑賞しながら哲学の道を歩いて銀閣寺へ向かった。

    哲学の道

    醍醐の駅で食事を摂り、地下鉄、バスを乗り継いで哲学の道へ。桜を鑑賞しながら哲学の道を歩いて銀閣寺へ向かった。

  • さくらのトンネルだ<br /><br />哲学の道は期待通りのさくらのトンネルだ。人出も多く、いっぱいの桜の中を歩いて行く。<br />

    さくらのトンネルだ

    哲学の道は期待通りのさくらのトンネルだ。人出も多く、いっぱいの桜の中を歩いて行く。

  • 哲学の道は<br /><br />若王子神社から銀閣寺までの琵琶湖疎水沿い2km程の小道で哲学者の西田幾多郎が愛し散策した事からその名が付いた。思索に耽って歩かなければいけない。<br />

    哲学の道は

    若王子神社から銀閣寺までの琵琶湖疎水沿い2km程の小道で哲学者の西田幾多郎が愛し散策した事からその名が付いた。思索に耽って歩かなければいけない。

  • 銀閣寺に入れた<br /><br />銀閣寺は5時に閉門。もう、5時に成ろうとしていて、銀閣寺は諦めて参道を歩いていく。<br />帰ってくる人ばかりだったが、銀閣寺の総門の前で、「20分延長するので5時まで入れるよ」との呼び込みが有った。<br />それではと、慌てて入る。

    銀閣寺に入れた

    銀閣寺は5時に閉門。もう、5時に成ろうとしていて、銀閣寺は諦めて参道を歩いていく。
    帰ってくる人ばかりだったが、銀閣寺の総門の前で、「20分延長するので5時まで入れるよ」との呼び込みが有った。
    それではと、慌てて入る。

  • 慈照寺銀閣寺<br /><br />1482年(文明14年)室町幕府足利義政が建立した禅寺。金閣寺と比べられるが、派手な金閣寺と違い、銀箔を使っている訳では無いらしい。<br />銀閣寺は東山文化の 「わび・さび」の世界を感じさせられる。

    慈照寺銀閣寺

    1482年(文明14年)室町幕府足利義政が建立した禅寺。金閣寺と比べられるが、派手な金閣寺と違い、銀箔を使っている訳では無いらしい。
    銀閣寺は東山文化の 「わび・さび」の世界を感じさせられる。

  • 向月台と銀沙灘(ぎんしゃだん)が美しい<br /><br />本堂から見る。白砂を段形に盛り上げた庭が美しい。銀沙灘は月の光を反射させるため、向月台はこの上に坐って東山に昇る月を待ったものだと云われている。<br />毎日、手入れが大変だ。

    向月台と銀沙灘(ぎんしゃだん)が美しい

    本堂から見る。白砂を段形に盛り上げた庭が美しい。銀沙灘は月の光を反射させるため、向月台はこの上に坐って東山に昇る月を待ったものだと云われている。
    毎日、手入れが大変だ。

  • 東求堂<br /><br />これも銀閣と同じ国宝。義政公の持仏堂。<br />義政は諸芸道の達人を東求堂に集め芸術三昧の晩年を過ごしたとされている。東求堂は日本最古の書院造りだそうだ。<br /><br />

    東求堂

    これも銀閣と同じ国宝。義政公の持仏堂。
    義政は諸芸道の達人を東求堂に集め芸術三昧の晩年を過ごしたとされている。東求堂は日本最古の書院造りだそうだ。

  • 展望所から<br /><br />展望所に登って行く。銀閣や本堂がよく見える。銀沙灘の庭も見えて、絶景のポイント。

    展望所から

    展望所に登って行く。銀閣や本堂がよく見える。銀沙灘の庭も見えて、絶景のポイント。

  • 銀閣アップで

    銀閣アップで

  • 銀閣<br /><br />遠くは霞んで銀閣が浮いている。

    銀閣

    遠くは霞んで銀閣が浮いている。

  • 銀閣 鳳凰<br /><br />銀閣の屋根には、鳳凰が夕暮れに起立している。

    銀閣 鳳凰

    銀閣の屋根には、鳳凰が夕暮れに起立している。

  • 総門と中門の参道<br /><br />銀閣とお別れして中門を出る。この参道は、両脇の大刈込の生け垣と、銀閣寺垣とと呼ばれる竹垣が美しい。

    総門と中門の参道

    銀閣とお別れして中門を出る。この参道は、両脇の大刈込の生け垣と、銀閣寺垣とと呼ばれる竹垣が美しい。

  • 弥勒院(幸せ地蔵)<br /><br />哲学の道を戻って行くと、行くときには気がつかなかった幸せ地蔵の赤いのぼりが。

    弥勒院(幸せ地蔵)

    哲学の道を戻って行くと、行くときには気がつかなかった幸せ地蔵の赤いのぼりが。

  • 花まつり<br /><br />日は過ぎていたが、「花まつり」の看板も有り記念にお参りしていく。

    花まつり

    日は過ぎていたが、「花まつり」の看板も有り記念にお参りしていく。

  • さくらにユキヤナギ<br /><br />さくらの季節はユキヤナギも綺麗。<br />ピンクの桜は白のユキヤナギに映える。<br /><br />この後、ライトアップの桜を見ようと・・・<br />清水寺、二条城、平安神宮・・・何処に・・・<br />とりあえず二条城に向かったが、バスが大混雑で堪らず途中で降りたら、平安神宮が近かった。<br />そこで、昨年雨で諦めた平安神宮の「紅しだれコンサート」に向かう。<br /><br />続きは以下です。<br />http://4travel.jp/traveler/stakeshima/album/10559074

    さくらにユキヤナギ

    さくらの季節はユキヤナギも綺麗。
    ピンクの桜は白のユキヤナギに映える。

    この後、ライトアップの桜を見ようと・・・
    清水寺、二条城、平安神宮・・・何処に・・・
    とりあえず二条城に向かったが、バスが大混雑で堪らず途中で降りたら、平安神宮が近かった。
    そこで、昨年雨で諦めた平安神宮の「紅しだれコンサート」に向かう。

    続きは以下です。
    http://4travel.jp/traveler/stakeshima/album/10559074

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この旅行記へのコメント (4)

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  • この辺トラベラーさん 2011/04/15 21:51:06
    マッテマシタ!
    ほんとに写真で見てもさくらさくらさくら・・・

    続き楽しみにしております

    TAKEおじ

    TAKEおじさん からの返信 2011/04/15 22:23:51
    RE: マッテマシタ!
    この辺トラベラーさん

    なんで日本人ってこんなにさくらが好きなんでしょう??
    続き、ご期待ください。

                        TAKEおじ
  • TAYAさん 2011/04/15 08:18:25
    桜三昧♪
    TAKEおじさん、こんにちは(^^)

    これはこれは豪華な桜三昧の旅ですねー!!
    醍醐寺の霊宝館はさすがに見頃過ぎでしたね…。
    でもその分染井吉野がすごく素敵ですね(o^^o)

    他にも物凄く周っていらっしゃるので続編も楽しみにしています(^-^)/

    ちなみにおかげさまで醍醐寺の憲深林苑のライトアップを見る事ができました。
    貴重な情報をありがとうございますm(_ _)m
    お坊さまのお話も聞けて益々醍醐寺が好きになりました♪

    TAYA

    TAKEおじ

    TAKEおじさん からの返信 2011/04/15 09:53:16
    RE: 桜三昧♪
    TAYAさん

    こんにちわ。
    行ってきました。京都。
    時期的に遅いかと思っていましたが、今年は開花が遅くて染井吉野のが満開で、京都のさくらを満喫しました。

    TAYAさんは、憲深林苑のライトアップも見られた由、良かったですね。
    醍醐寺のさくらは、本当に素晴らしいですよね。
    また、来年も行きます(笑

    続編も一息入れて書きます。
    TAYAさんの京都情報、楽しみにしています。

                            TAKEおじ

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