2011/02/05 - 2011/02/05
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tsunetaさん
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2月5日、午後5時過ぎにオランダ坂からランタンが飾られているオランダ通りを通って、まっすぐ長崎龍馬の道を進んで行き、長崎新地中華街へ向かう。 さすがにこの通りは各会場へ行く人々で一杯連なっていた。
午後5時半過ぎに無事、湊公園会場に到着した。
会場にはかなりの人が押すな押すなで身動きできないくらいになっていた。
入り口正面の焼香する場所には中華料理には欠かせない豚の頭やその他中華料理の材料とが供え物として置かれていた。
○ランタン祭りについて・・説明文による
このお祭りは、長崎在住の華僑の人々が、中国の旧正月(春節)を祝うための行事として始めたもので、もともと「春節祭」として長崎新地中華街を中心に行なわれていましたが、平成6年から規模を拡大し、長崎の冬を彩る一大風物詩となりました。
*写真は湊公園会場の様子
この会場に来ている観客のほとんどが長崎県以外からとのこと
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ランタンフェスティバルには動物のオブジェが多い
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色々なランタンが天井に飾られていた
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中華料理には欠かせない豚の頭が供え物として置かれていた
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中華料理には欠かせない豚、サメ、月餅等が祭壇の前に供え物として置かれていた
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祭壇と供え物
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祭壇の前で香を焚きながらお参りしている人々
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左から月下老人、曹操、福
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軍神のようなオブジェ
馬上関羽 -
多聞天王
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七福神
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二胡演奏
胡弓演奏家 Sissi−ji(中国・上海出身)によるステージ -
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会場には大勢の観客が来ていた
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メインオブジェ
干支のウサギが一番上に -
会場の両脇にはいろんな動物、神様等のオブジェが並べられていた
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長崎新地中華街へ移動する
凄い人出で掻き分けながら移動した -
湊公園
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長崎新地中華街の通りにはランタンがぎっしりと飾られていた
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通りには肉包、エビチリまんが売られていた
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ふかひれスープ、エビチリ長春巻きも売られていた
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通りにある中華レストランにはかなりの人が予約していて入れない
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狛犬で飾られた中華レストラン
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長崎新地中華街を出る
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銅座町へ行く途中の橋の上の龍のオブジェ
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銅座町へ行く途中の橋の上の龍の形をした船のオブジェ
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銅座町のアーケードに入る
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