2008/03/14 - 2008/03/15
2440位(同エリア4546件中)
ぶどう畑さん
2008.3.14(金)~3.15(土)プラハ観光、プラハ~フランクフルト~成田
いよいよ帰国の日、午前中はプラハ城の聖ヴィート教会へ行きました。
教会を出る頃には、降っていた雨は上がり、旧市街に戻って、市民会館のカフェでランチ。優雅な雰囲気のカフェに入ってみたいという、10年越しの願いを達成しました!
薄日が差してきた空のもと、名残惜しく、旧市街広場の屋台を覗いてから、荷物を取りにホテルへ戻りました。
プラハ空港へ向かったタクシーの運転手は、駅に迎えに来たオジサン。途中、道端にタクシーを止めたかと思うと、同僚に渡すものがあるので、ここで少し待つと言いだす始末。なんかツイテないプラハ…。
地平線に沈む真っ赤な夕陽を見つめながら、広~い台地の上の空港を飛び立ち、夜景の奇麗になったフランクフルトに到着。飛行機を乗り継ぎ、たくさんの思い出とともに、日本に帰ってきました!
(旅行期間:2008年3月8日~3月15日)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7:20、起床。外は雨。とても寒い朝。相変わらず元気が出ないまま、8:50、朝ごはんを食べに、フロントのある建物へ行く。
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部屋に戻る前、また銀行へ。
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ホテル前の道を左手に行くと、道の角に唐草模様のフェンスがきれいな井戸があった。ここに出るのかぁ。旧市街広場、ホテル、井戸の位置関係がよーくわかった。
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お金をおろしたら、旧市街広場を廻ってホテルに戻ることにする。
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ティーン教会を懐かしい気持ちで眺め、人影もまだまばらな広場を歩く。
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そういえば、ホテル近くにカフカの生家があるってガイドブックにあったよね。
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どこだろう?探してみたが見つからない。
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いったんホテルに戻り、地図を確認。カフカの生家は、部屋から見える、道の角の家らしい。
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すぐに見に行ったが、建物の壁にカフカのレリーフがあるだけだった。“生家があった場所”ってことのようだ。
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今日は欲張らず、プラハ城の聖ヴィート教会を見学して、丘からヴルタヴァ川を眺め、市民会館でお昼を食べることができればOK。10時半まで部屋でゴロゴロして、腰を上げる。荷物を2回に分けて階段下へ運び、チェックアウトのため、フロントへ。
ここでまた予想外のできごと発生。ホテル代をユーロで払ったら、予約した時とレートが変わっていた。再び、不本意な換算レートで、コルナのお釣りをもらうハメに…。現金精算すると、ディスカウントされるのだが、これじゃあ、カード払いとどっちが得だかわかりゃしない。
荷物を預けたいと言うと、2階に置き場があるようで、昨日は見かけなかったオニイサンがキャリーケースを持って階段を上がって行った。フロントのある建物にも、エレベーターはないようだ。オニイサンがいる時なら、別館でも、部屋まで荷物を運んでもらえたりするのだろうか。 -
城までの料金を確認して、タクシーを呼んでもらう。
聖ミクラーシュ教会近くの坂を通るのかと思ったら、10年前、プラハ城からの帰り、トラムに乗った道を走る。あの時、木立の間に見え隠れするお城に感激した坂を、タクシーはあっという間に登って行く。ゆっくり景色を楽しむことはできなかったが、嬉しくなる。
11:20、200コルナ払って、城の入口で降りる。 -
衛兵交代の行われる第一の中庭を横切り、マチアス門をくぐる。
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確か、教会の奥は入場券が必要だった。第二の中庭を通抜けた所の建物に入っていた、チケット売り場で聞くと、なんと、入場無料になっていた。
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その代わり、教会の脇には、入口へと続く長い列。
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以前はなかった入場制限をしているようだ。ここでも感じるのは、観光客が増えていること。そして、雨の中を列に並んでいる間、いろんな国の言葉を聞く。
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大分入口へ近づいた時、団体客と思われるイギリス人のオバサン数人が割り込んできた。ずうずうしくも、「悪いってわかってるのよ、ごめんなさい。」なんて言い訳してる。おまけに、知り合いが通りかかると「ここよ、ここ!」なんて呼び込んだり。どこの国にもいるんだね。こういう人。
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20分ほど並んで、やっと中へ。
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10年前、気づかずに写真を撮っていたミュシャのステンドグラスをじっくり眺め、教会の中をゆっくり一周。
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一番興味深かったのは、昔のカレル橋周辺の様子を現す木彫りのレリーフだった。
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荘厳な教会の雰囲気を味わって外へ出ると、雨はほとんど止み、入場の列は短くなっていた。
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聖イジー教会の脇を通り、カフカの仕事場のある“黄金小路”へ行こうとしたら、チケットがないと入れなくなっていた。
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入口近くから見る黄金小路は、以前にも増して大混雑状態。
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10年前、お昼を食べたファストフード店でチケットを買えるようになっていたが、もう目的は達成した。
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あの時とは逆コースをとり、東の門へ。
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門の近くから、いくつもの橋が架かるヴルタヴァ川の様子を眺める。
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この景色が見たかった!
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変わらぬ風景に、感動がよみがえる。
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雰囲気の良い旧登城道を下り、地下鉄の“マラストラナ駅”へ向かう。この坂をワクワクしながら上ったことを思い出しながら。
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マラストラナ駅も変わっていなかった。通りがかった男の子を呼び止め、切符の買い方を教えてもらう。
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13:20、地下鉄で一駅の“ムステーク”で下車。
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動くスピードが速すぎて、乗るのが怖かったエレベーターは適度な速度になっていた。
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駅を上がった所にも、イースターの屋台がいくつか出ていた。
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懐かしいヴァーツラフ通りを眺めてから、ナ・プシーコピェ通りを行く。
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通りには、若者向けの洋服を売る店ができ、“古色”は少し薄れていた。
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火薬塔を懐かしく見上げ、13:45、スメタナホールのある市民会館のカフェ“カヴァールナ・オベツニー・ドゥーム”へ。
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豪華シャンデリアが下がる、憧れのカフェは、ランチを楽しむ人で混んでいた。
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1階を見下ろせるという2階へ行ってみたものの、そこもいっぱい。仕方なく下へ降りた時、ちょうどホールの真ん中あたりの席が空いた。
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ツーリスト・メニューは、スープとデザートもついて280コルナ。これにしよう!グーラーシュ、ウィンナー・シュニッツェル、ローストビーフのクリームソースがけ、3つのメインディッシュのなかから”シュニッツェル”を選び、やっと落ち着く。
隣の席は、高校生くらいの男の子のグループで、ドイツ語を話していた。どうやら、ほとんどが旅行者のよう。でも、観光客ならここに来たいと思う気持ち、よくわかる。 -
シュニッツェルは、ほどよい大きさ。とても美味しかった!食事が終わる頃、店内は落ち着きを取り戻し、優雅なカフェの雰囲気になってくる。
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そんな時、すらりとした体型の女性が入ってきて、慣れた様子で奥のほうの席に座った。手には一眼レフ・カメラを持っているが、観光客とはどこか違う。あのエキゾチックな顔立ちは、どこかで見たような…。もしかして、あのバレリーナ?プラハでの公演は考えられる。
店を出る時、「失礼ですが。」声をかけると、「いえ、違います。」あっさり否定された。まぁ、本人だったとしても、有名人ならそう言うかもしれない。 -
14:45、火薬塔をくぐり、薄日が射してきたツェレトゥナー通りを行く。
マイセン人形を置いていたアンティークショップは健在だろうか?店の入っていたアーケードを探しながら歩いたが見つからない。やっぱり、なくなっちゃんたんだ…。 -
だいぶ旧市街広場に近づいた時、アーケードを発見!
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もっと火薬塔に近いように思ってた。アンティークショップは別の店に変わっていたが、なんだかウキウキしてきて、ティーン教会を見学しようと思い立つ。
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旧市街広場に面した、店と店の隙間のような路地を入ると、つきあたりの、薄汚いような狭い所に数人が立っていた。
ここなの?プラハの象徴とも言える教会の入口がここなの?教会の入口は、そんな場所にあった。
15時を少し過ぎて扉が開く。1365年に建てられた教会の内部は重々しい感じ。中は撮影禁止で、サラッと一周して外に出た。 -
名残惜しく、旧市街の屋台を覗きながら、15:30、荷物を取りにホテルへ戻る。
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空港へのタクシーをお願いしておいたのに、車はなかなか来なかった。タクシーのドライバーは、お城へ行った時のオニイサンだといいなぁ。淡い期待を抱いて待っていたが、現れたのはホレショヴィッツェ駅に来たオジサン…。
この人、見かけのわりに運転が荒い。橋の上の渋滞に、反対車線を走って割り込んだり、かなり強引。お城への坂を上りながら、携帯電話するし、気が気でない。
城の近くから大きな道に出るのかと思ったら、高級住宅地へ入って行き、あのクリーム色の家がハヴェル元大統領の家だと教えてくれた。英語、しゃべれるんだ。そのうち道が細くなって、周りはごく普通の住宅になる。不安に感じ始めた時、幹線道路にぶつかる道に出た。
ホッとしたのはつかの間、今度は路肩に車を停める。ど、どうしたの???すると、オジサン、「同僚から仕事の電話があったので、ここで5分待つ」と、のたまわった。時間に余裕はある。けど、だんだん腹が立ってくる。
「空港までは、あとどのくらい?」「5分くらい。」「じゃあ、空港で待ち合わせれば。」返事はムニャムニャ。そして、「あっ!」小さく声を上げると、プレートを持ってアタフタ車から降りていった。プレートは、ピックアップするお客の名前が書かれているモノ。その受け渡しをするため、なんで私が待たされるんだよぉー!ム・カ・ツ・ク!!
再び走り出してほどなく、空港の矢印が出る。幹線から外れると、周りは高原のようになってくる。オジサンは、待たせた分を取り戻すそうと思っているのか、車を飛ばす飛ばす。ちょっとー、こんなに素敵な景色なんだから、もっとゆっくり走ってくれない?
16時過ぎ、空港到着。「ディスカウントして下さい!」交渉すると、480コルナが450コルナになった。コルナが戻ってきても、ありがたくないんだけどさ。 -
プラハ空港は、10年前、アムステルダム乗り換えでプラハに到着して、両替したことしか記憶にない。到着ロビーは古びた感じだったが、目の前のターミナルは新しい。建てなおしたのだろう。
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航空会社のカウンターがいくつか並んでいるだけの、ガランとした広い出発ロビーに、出国審査の列が長く伸びているのが妙な感じ。それほど待たずに順番は来たけれど、職員がいないのか、ゲートを2ヶ所しか開けていなかった。
空港で手元にある60コルナを使ってしまいたい。売店に並ぶ商品を根気よく探して、59コルナのチョコレートを見つける。やったー! -
17:45の予定を5分遅れ、飛行機はターミナルを離れる。
空港は真っ平らな台地の上にあった。遠くのほうに小さく住宅地が見える以外、見渡す限りの大平原。
機体が向きを変えると、地平線の向こうに現れたのは、大きな夕陽だった。ちょっぴりセンチメンタルになって、沈んでいく印象的な夕陽を見つめる。 -
フランクフルトに向かう途中、白く見える場所があった。雪かしら?まだ3月だったことを思い出す。
やがて街の明りが輝きだし、高層ビル群の夜景が奇麗になった19時、フランクフルト到着。駐機場へと移動する飛行機の中から、着陸の順番を待つ7機のライトが見えた。小さかった光が近づいてきて、滑走路めがけ、次々降りてくる様子は、まるでSF映画のようだった。 -
成田行きのボーディング・ゲートの場所を確認し、1つ上の階へ行ってみると、足を伸ばせる椅子があった。乗り継ぎ時間が長い時は、ここでひと休みもいいかも。
免税店で、いつものように、リューデスハイムで作られるブランデー“アズバッハ”を買って、機内に乗り込む。 -
隣の人が爆睡してるのを幸いと、格好を気にせず眠る。足はだるくて辛かったけれど、比較的よく眠れた。
15:55、成田空港に着陸。トイレに寄っているうち、入国審査へ向かう日本人パイロットがやってきた。メタボ・チェックが入りそうなお腹周りのオジサン達だった。
成田空港駅で乗った17:14発のNEXから、2度目の夕陽を見る。その方向も大きさも、プラハを飛び立つ飛行機から見た夕陽と同じ。とても不思議な感覚にとらわれる。
旅が終わってしまった寂しい気持ちが入り混じりながら、家路に着いた。
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この旅行記へのコメント (4)
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- frau.himmelさん 2021/02/17 22:52:27
- 古い素敵な旅行記が埋もれていますね
- ぶどう畑さん、こんばんは。
随分前のドレスデン、プラハと続けて懐かしく見せていただきました。
ドレスデンは既に拝見していましたが、あら「受胎告知」の絵を出していらっしゃいますね。
またプラハの市民会館のレストラン、2018年にシニア3人で入ったところと同じでした。自信持てなかったけど、ミュシャのメニューで確信しました。
ぶどう畑さんもプラハのタクシーには苦い思いがおありのようですね。
前にも言ったかと思いますが、最近の旅行記もいいけど、ぶどう畑さんの初期の頃の旅行記ってすてきですね。
そこでご提案なのですが、ぶどう畑さんは旅行記の並び順を「旅行時期の新しい順」にしていますよね。
それでしたら、せっかく昔の旅行記を新規で出されても、あるいは前のを追加更新なさっても、下の方に隠れて見ることができません。
並び順を「更新日時の新しい順」にされたらどうでししょう?
今回私が素敵なドレスデン・プラハに像遇したのも、もしやと思い「更新日時の・・・」を選んで並び変えてみたからです。
勿体ないではないですか、せっかく素敵な旅行記を更新されているのに、下に隠れてしまったのでは。以上ご提案まで。
himmel
- ぶどう畑さん からの返信 2021/02/19 21:53:01
- RE: 古い素敵な旅行記が埋もれていますね
- himmelさん
ぶどう畑さんです。
古〜い旅行記にお越しいただき、ありがとうございました!
市民会館のレストラン、同じ所でしたか。
開館に入ってすぐ左手のレストランですよね。
初めてプラハに行った時に、シャンデリアが素敵だなぁと印象に残ったんです。
実は、プラハも因縁の場所。
NHKの教育番組で「宗教改革」をテーマにした番組をなぜか観たのです。
ルターが、自分が生まれる100年くらい前に宗教改革を唱えた「ヤン・フス」のことを知ったという話でした。
ヤン・フスはプラハの人で、彼の像がプラハにあると知った時に、「西欧はともかく、東欧のプラハという街に行くことはないだろうな」と思ったのですよね。でも、なぜか行くことになり、すご〜く不思議でした。
さて、旅行記の並び順のご提案ありがとうございます。
古い旅行記を読んでいただけるのは、本当にありがたいです。(^^)
ただ、旅行記から情報を得たいと思う場合、やはり新しいほうがいいと思うのですよね。
古い旅行記が上のほうにあると、「最近は旅行に行ってないんだ」となってしまう場合も。実際に並び変えたら、「あら、最近も旅行されていたんだ」という方もいらしたので。
旅行記のタイトルが、画像入りではなく文字だけで、インデックス的に一覧を見ることができる機能があるといいのかもしれませんね。
- frau.himmelさん からの返信 2021/02/20 00:13:13
- RE: RE: 古い素敵な旅行記が埋もれていますね
- ごめんなさい。並び替え機能ご存知だったのですね。
ここのところ昔の旅行記をアップなさる方が多く見かけられますが、旅行日時順にしてあると、いつも同じ表紙が表示され、勿体ないな〜と思っていました。
最近は拝見するときに「更新順」に入れ替えて見ています。
そうすると素晴らしいお宝が隠れていることを何度も経験しているものですから。ぶどう畑さんの時がまさにそう。
ぶどう畑さんはほとんど時系列に旅行記をアップなさっていますから、新しい順の方がいいですね。
私の場合はいつもあっちこっちとフラフラしているものですから、更新順は助かっています。
プラハはヤンフス関係だったのですね。
ぶどう畑さんとプラハ、ちょっと珍しいなと思っていました。
私もテレビを見て、どうしても行きたくなった場所がいくつもあります。
そう言えば、最近、テレビの旅番組も少なくなりましたね。寂しいです。
himmel
- ぶどう畑さん からの返信 2021/02/20 21:36:44
- RE: RE: RE: 古い素敵な旅行記が埋もれていますね
- そうですね、私の場合、時系列にアップしているため、過去の旅行記の誤字を見つけてちょこっと修正したものがトップを占めて、新しい情報を埋もれてさせたくないのです。
ただ、並べ替え機能を知らない人もいると思うので、ご配慮、ありがとうございました。
プラハは、会社の先輩に付き合って行った場所。
それまで、私には「東欧」という選択肢はありませんでした。
行ってみたらとっても素敵な場所で、ヤン・フス様の像にも会えて、先輩に感謝!
海外に行けない今、旅を主体としてる番組は苦労していますね〜。
過去の旅を再編集したり。
でも、最近のテレビ番組は、粗製とは言いませんが乱造の感ありでしたから、見逃した番組の再放送はありがたい。
私は韓流ドラマにはまっています。(笑)
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