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 鎌倉は古い歴史を秘めた町でありながら、とてもお洒落な町です。特に秋の鎌倉は、紅葉とお寺の織り成す独特の雰囲気があって、誠に絵になる風景です。<br /> そんな鎌倉に、久しぶりに行って来ました。<br />前に訪れた時と同じく、貸し自転車を借りて、気の向くままに、鎌倉のお寺や町を走り周りましたが、今回は、前より年取って体力がなくなった分、電動自転車を借りて、坂の多い鎌倉を巡りました。<br /> 湘南海岸にも足を延ばし、鎌倉からの素晴らしい富士山も見てきました。<br /> ぐるり鎌倉ーその2鎌倉の古寺めぐりhttp://4travel.jp/traveler/nnkojima/album/10566371/<br />も一緒にみてください。

☆紅葉の鎌倉お寺めぐりと、絶景の富士山!

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2010/12/04 - 2010/12/04

3890位(同エリア7320件中)

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ナオ

ナオさん

 鎌倉は古い歴史を秘めた町でありながら、とてもお洒落な町です。特に秋の鎌倉は、紅葉とお寺の織り成す独特の雰囲気があって、誠に絵になる風景です。
 そんな鎌倉に、久しぶりに行って来ました。
前に訪れた時と同じく、貸し自転車を借りて、気の向くままに、鎌倉のお寺や町を走り周りましたが、今回は、前より年取って体力がなくなった分、電動自転車を借りて、坂の多い鎌倉を巡りました。
 湘南海岸にも足を延ばし、鎌倉からの素晴らしい富士山も見てきました。
 ぐるり鎌倉ーその2鎌倉の古寺めぐりhttp://4travel.jp/traveler/nnkojima/album/10566371/
も一緒にみてください。

同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
高速・路線バス JRローカル
旅行の手配内容
個別手配
  •  JR横須賀線で鎌倉にやって来ました。東口から出て、まず駅のコインロッカーに荷物をあずけ、身軽になって、喫茶店のコーヒーとトーストーのモーニングで軽い朝食です。<br /> 8時半になるのを待ってやってきたのは、鎌倉駅の隣にある貸し自転車屋さんです。以前来た時にもお世話になっているので、かってはわかっています。ただ、今回は自転車は自転車でも、電動自転車を借ります。鎌倉は坂道が多いことを知っているからです。電動自転車は5時間で1800円でしたが、私は午後5時まで乗り放題の1日2400円のコースを選びました。<br /> さあ出発です。若宮大路を南下、下馬四ッ角から右折、六地蔵を通って直進、長谷寺へと向かいます。

     JR横須賀線で鎌倉にやって来ました。東口から出て、まず駅のコインロッカーに荷物をあずけ、身軽になって、喫茶店のコーヒーとトーストーのモーニングで軽い朝食です。
     8時半になるのを待ってやってきたのは、鎌倉駅の隣にある貸し自転車屋さんです。以前来た時にもお世話になっているので、かってはわかっています。ただ、今回は自転車は自転車でも、電動自転車を借ります。鎌倉は坂道が多いことを知っているからです。電動自転車は5時間で1800円でしたが、私は午後5時まで乗り放題の1日2400円のコースを選びました。
     さあ出発です。若宮大路を南下、下馬四ッ角から右折、六地蔵を通って直進、長谷寺へと向かいます。

  •  長谷観音の名で知られる長谷寺にやって来ました。長谷寺は鎌倉有数の古刹寺院で、開山は奈良時代で、正式名は海光山慈照院長谷寺といい、浄土宗系の単立寺院です。<br /> 入山受付で300円を払って入山券を求め、山門をくぐります。

     長谷観音の名で知られる長谷寺にやって来ました。長谷寺は鎌倉有数の古刹寺院で、開山は奈良時代で、正式名は海光山慈照院長谷寺といい、浄土宗系の単立寺院です。
     入山受付で300円を払って入山券を求め、山門をくぐります。

  •  長谷寺の山門を潜り境内に入ると、池を中心とした見事な庭園が広がります。この池は妙智池と言うのだそうです。その向こう、紅葉がきれいです。

     長谷寺の山門を潜り境内に入ると、池を中心とした見事な庭園が広がります。この池は妙智池と言うのだそうです。その向こう、紅葉がきれいです。

  •  長谷寺です。順路に従って進むと、地蔵堂があります。ここのモミジの艶やかなこと!

    イチオシ

     長谷寺です。順路に従って進むと、地蔵堂があります。ここのモミジの艶やかなこと!

  •  坂東第番札所 長谷観音の本堂(観音堂)に上がってきました。ここには御本尊である十一面観世音菩薩が祀られています。<br /> 右手に見えているのは阿弥陀堂です。

     坂東第番札所 長谷観音の本堂(観音堂)に上がってきました。ここには御本尊である十一面観世音菩薩が祀られています。
     右手に見えているのは阿弥陀堂です。

  •  鎌倉の長谷寺は、鎌倉八景のうち「長谷の晩鐘」と謳われた景勝地で、眺望の寺としても知られています。見晴台からの眺めは素晴らしく、相模湾を一望できます。

     鎌倉の長谷寺は、鎌倉八景のうち「長谷の晩鐘」と謳われた景勝地で、眺望の寺としても知られています。見晴台からの眺めは素晴らしく、相模湾を一望できます。

  •  長谷寺はまた花の寺としても良く知られています。今の時期、紅葉や石蕗、山茶花が見頃を迎えています。

     長谷寺はまた花の寺としても良く知られています。今の時期、紅葉や石蕗、山茶花が見頃を迎えています。

  •  長谷寺のなんともかわいい和み地蔵と、辺りを秋色に染め尽すモミジの紅葉です。

     長谷寺のなんともかわいい和み地蔵と、辺りを秋色に染め尽すモミジの紅葉です。

  •  長谷寺を後にした私は、長谷寺の見晴台から目にした由比ガ浜海岸へと向かいました。<br /> 波間に漂う黒いたくさんのものがなんだかわかりますか?私も初めはわかりませんでしたが、近付いて見てビックリ!みんな波乗りをしているサーファーなのです。今日は比較的暖かい小春日和と言ってもいいような日ですが、湘南の海も12月だと水も冷たいでしょうに!サーフィンてこんな時期にするものなのですか?

     長谷寺を後にした私は、長谷寺の見晴台から目にした由比ガ浜海岸へと向かいました。
     波間に漂う黒いたくさんのものがなんだかわかりますか?私も初めはわかりませんでしたが、近付いて見てビックリ!みんな波乗りをしているサーファーなのです。今日は比較的暖かい小春日和と言ってもいいような日ですが、湘南の海も12月だと水も冷たいでしょうに!サーフィンてこんな時期にするものなのですか?

  •  こちらは風を利用したウインドサーフィンの用意をしているところです。<br /> 由比ガ浜でのんびりと、パンとチーズを両手に持って、パンをかじりながらこんな様子を見ていた私。!!一瞬、何が起こったか!?わかりませんでした。なんと、後ろから鳶に襲われ、手のパンをさらわれてしまったのです。唖然!!<br /> 

     こちらは風を利用したウインドサーフィンの用意をしているところです。
     由比ガ浜でのんびりと、パンとチーズを両手に持って、パンをかじりながらこんな様子を見ていた私。!!一瞬、何が起こったか!?わかりませんでした。なんと、後ろから鳶に襲われ、手のパンをさらわれてしまったのです。唖然!!
     

  •  気を取り直して、借り出した電動自転車で、由比ガ浜から海岸線に沿って江ノ島方面に向かいます。<br /> 道路は、なぜか既に車の渋滞状態です。途中までは歩道が広かったりして、結構走り易いですが、サーフボードを抱えて自転車に乗った人などもいて、若くない私には、決して走りいい道ではありません。<br /> それでも、稲村ヶ崎まで来ました。富士山が見えます。海の上に。こういう位置で富士山を見るのは初めてです。きれいです。<br />

    イチオシ

     気を取り直して、借り出した電動自転車で、由比ガ浜から海岸線に沿って江ノ島方面に向かいます。
     道路は、なぜか既に車の渋滞状態です。途中までは歩道が広かったりして、結構走り易いですが、サーフボードを抱えて自転車に乗った人などもいて、若くない私には、決して走りいい道ではありません。
     それでも、稲村ヶ崎まで来ました。富士山が見えます。海の上に。こういう位置で富士山を見るのは初めてです。きれいです。

  •  これも稲村ヶ崎からの富士です。ここ稲村ヶ崎は「関東の富士見百景」の一つで、富士の見える風景・鎌倉市からの富士です。<br /> ここからは江ノ島も見えています。そこで、もう少し先まで行ってみようと、前進します。<br /> 姥ヶ谷を過ぎ、江ノ電こと江ノ島電鉄と平行して海岸線を走ります。さすが電動自転車、少々の坂道は楽々登れます。<br />

     これも稲村ヶ崎からの富士です。ここ稲村ヶ崎は「関東の富士見百景」の一つで、富士の見える風景・鎌倉市からの富士です。
     ここからは江ノ島も見えています。そこで、もう少し先まで行ってみようと、前進します。
     姥ヶ谷を過ぎ、江ノ電こと江ノ島電鉄と平行して海岸線を走ります。さすが電動自転車、少々の坂道は楽々登れます。

  •  七里ヶ浜までやって来ました。気のせいでしょうが、富士がずっと近付いた気がします。<br /> 絶景です。頭には白い雪をいただき、長く裾を引いた富士は、雄大で、堂々としていて、本当にきれいです。<br />

     七里ヶ浜までやって来ました。気のせいでしょうが、富士がずっと近付いた気がします。
     絶景です。頭には白い雪をいただき、長く裾を引いた富士は、雄大で、堂々としていて、本当にきれいです。

  •  これも七里ヶ浜からの富士です。大きいです。

     これも七里ヶ浜からの富士です。大きいです。

  •  今いる所は、江ノ島電鉄の七里ヶ浜駅近くです。<br /> ここからは、江ノ島も江ノ島大橋も見えていて、すぐに行けそうです。が、渋滞している車の脇の狭い隙間をすり抜けて行かなければならないので、危なく、私には無理のようです。残念ですが、ここから引き返すことにします。<br />

     今いる所は、江ノ島電鉄の七里ヶ浜駅近くです。
     ここからは、江ノ島も江ノ島大橋も見えていて、すぐに行けそうです。が、渋滞している車の脇の狭い隙間をすり抜けて行かなければならないので、危なく、私には無理のようです。残念ですが、ここから引き返すことにします。

  •  鎌倉大仏の名で知られる高徳院の御本尊、阿弥陀如来に会いにやって来ました。1252年から10年の歳月をかけて造られたといわれている大仏ですが、創建に関わる事情の多くはなぞに包まれているのだそうです。元々は仏殿もあったようですが、大風で損壊し、その後再建されたものは津波で流されたのだそうです。<br /> 御参拝券(200円)を購入し、山門を潜ります。燃えるようなモミジの向こうに鎮座された大仏様が見えました。

     鎌倉大仏の名で知られる高徳院の御本尊、阿弥陀如来に会いにやって来ました。1252年から10年の歳月をかけて造られたといわれている大仏ですが、創建に関わる事情の多くはなぞに包まれているのだそうです。元々は仏殿もあったようですが、大風で損壊し、その後再建されたものは津波で流されたのだそうです。
     御参拝券(200円)を購入し、山門を潜ります。燃えるようなモミジの向こうに鎮座された大仏様が見えました。

  •  国宝の鎌倉大仏です。高さは台座を含めると約13・4mもあります。大仏(阿弥陀如来)自体の高さは12・38mで、体重は120tです。頭の粒粒は螺髪(らほつ)と言い、656個あるのだそうです。すごいですねぇ!この坐像の大仏様が、もし立ったとしたら、身長はいくらあるのでしょうね!興味のあるところです。

     国宝の鎌倉大仏です。高さは台座を含めると約13・4mもあります。大仏(阿弥陀如来)自体の高さは12・38mで、体重は120tです。頭の粒粒は螺髪(らほつ)と言い、656個あるのだそうです。すごいですねぇ!この坐像の大仏様が、もし立ったとしたら、身長はいくらあるのでしょうね!興味のあるところです。

  •  かまくらやみほとけなれど釈迦牟尼は<br /> 美男におはす夏木立かな<br /> <br /> と詠んだのは歌人の与謝野晶子ですが、確かにもの思いげな横顔は、なかなか素敵です。

    イチオシ

     かまくらやみほとけなれど釈迦牟尼は
     美男におはす夏木立かな
     
     と詠んだのは歌人の与謝野晶子ですが、確かにもの思いげな横顔は、なかなか素敵です。

  •  そしてこれは鎌倉大仏の背中です。この後ろ姿もなかなかいいですね。

     そしてこれは鎌倉大仏の背中です。この後ろ姿もなかなかいいですね。

  •  鎌倉大仏の胎内も拝観できます。ここが入り口で、拝観料は20円です。

     鎌倉大仏の胎内も拝観できます。ここが入り口で、拝観料は20円です。

  •  これが鎌倉大仏の胎内です。

     これが鎌倉大仏の胎内です。

  •  鎌倉大仏の寺、高徳院の全てが赤く染まるような真っ赤な紅葉です。

    イチオシ

     鎌倉大仏の寺、高徳院の全てが赤く染まるような真っ赤な紅葉です。

  •  そしてこれが、大仏を美男におはすと謳った与謝野晶子の歌碑です。高徳院の境内にあります。

     そしてこれが、大仏を美男におはすと謳った与謝野晶子の歌碑です。高徳院の境内にあります。

  •  高徳院の境内には、実のなる樹木も多く、何匹ものリスが走り回っていました。逃げたペットのリスが野生化して増えたらしいです。木の実ばかりか、花の密を吸う為、山茶花などは花をかじられるのだそうです。可愛いけれど、いいことばかりはないようですね。

     高徳院の境内には、実のなる樹木も多く、何匹ものリスが走り回っていました。逃げたペットのリスが野生化して増えたらしいです。木の実ばかりか、花の密を吸う為、山茶花などは花をかじられるのだそうです。可愛いけれど、いいことばかりはないようですね。

  •  鎌倉大仏の次にやって来たのは、銭洗弁財天です。<br /> 見えているこの坂はかなり急で、電動自転車でも私には無理で、下の駐車場に自転車は置いて、歩いて登りました。<br /> 銭洗弁財天はこの洞窟トンネルを抜けた先にあります。

     鎌倉大仏の次にやって来たのは、銭洗弁財天です。
     見えているこの坂はかなり急で、電動自転車でも私には無理で、下の駐車場に自転車は置いて、歩いて登りました。
     銭洗弁財天はこの洞窟トンネルを抜けた先にあります。

  •  ここが銭洗弁財天です。祭神は水の神・宇賀福神です。鎌倉はどこも観光客で溢れていますが、ここも人は多いです。<br /> 巳の日には、特に御利益があると言われ、参拝者も多いです。その謂れにあやかってか、白蛇が飼われているとかで、参拝者のお供え物は卵でした。<br /> 

     ここが銭洗弁財天です。祭神は水の神・宇賀福神です。鎌倉はどこも観光客で溢れていますが、ここも人は多いです。
     巳の日には、特に御利益があると言われ、参拝者も多いです。その謂れにあやかってか、白蛇が飼われているとかで、参拝者のお供え物は卵でした。
     

  • ここは銭洗弁財天の奥の院です。この中に水の神が祀られており、銭洗いの場所があります。

    ここは銭洗弁財天の奥の院です。この中に水の神が祀られており、銭洗いの場所があります。

  •  銭洗弁財天では、鎌倉五名水に数えられる名水が涌き出ているのだそうで、ここの水でお金を洗うと、お金が増えると言われており、みんなザルにお金をいれて洗っていました。1万円札を洗っている人、財布ごと洗っている人、ジャラジャラと硬貨を洗っている人、さまざまでした。<br /> 私ももちろん洗いました。500円玉や100円玉をジャラジャラと。

     銭洗弁財天では、鎌倉五名水に数えられる名水が涌き出ているのだそうで、ここの水でお金を洗うと、お金が増えると言われており、みんなザルにお金をいれて洗っていました。1万円札を洗っている人、財布ごと洗っている人、ジャラジャラと硬貨を洗っている人、さまざまでした。
     私ももちろん洗いました。500円玉や100円玉をジャラジャラと。

  •  銭洗弁財天からは、一度鎌倉駅近くまでもどり、小町通を電動自転車を押してきょろきょろしながら歩き、鶴岡八幡宮へと向かいました。<br /> ここは鶴岡八幡宮です。見えているのは舞殿(下拝殿)と本殿(上宮)です。舞殿は昔、静御前が義経を慕い、舞を舞ったと言われている所に建っています。<br /> 私が訪れた時、舞殿では厳かに結婚式がとり行われていました。<br />

     銭洗弁財天からは、一度鎌倉駅近くまでもどり、小町通を電動自転車を押してきょろきょろしながら歩き、鶴岡八幡宮へと向かいました。
     ここは鶴岡八幡宮です。見えているのは舞殿(下拝殿)と本殿(上宮)です。舞殿は昔、静御前が義経を慕い、舞を舞ったと言われている所に建っています。
     私が訪れた時、舞殿では厳かに結婚式がとり行われていました。

  •  見えているのは鶴岡八幡宮の大石段と本宮とイチョウの木です。樹齢1000年を越える大イチョウが平成22年の3月、大風で倒れたニュースは私も耳にしており、残念に思っていましたが、今根元からヒコバエが育ちつつあります。

     見えているのは鶴岡八幡宮の大石段と本宮とイチョウの木です。樹齢1000年を越える大イチョウが平成22年の3月、大風で倒れたニュースは私も耳にしており、残念に思っていましたが、今根元からヒコバエが育ちつつあります。

  •  鶴岡八幡宮の本殿に御参りします。<br /> 鶴岡八幡宮は鎌倉幕府を開いた源頼朝によって、源氏の氏神として祀られ、関東の守護、国家鎮護の神社としてあがめられてきました。<br /> 本宮は江戸時代の文政11年に建てられたもので、国の重要文化財に指定されています。

     鶴岡八幡宮の本殿に御参りします。
     鶴岡八幡宮は鎌倉幕府を開いた源頼朝によって、源氏の氏神として祀られ、関東の守護、国家鎮護の神社としてあがめられてきました。
     本宮は江戸時代の文政11年に建てられたもので、国の重要文化財に指定されています。

  •  これは大石段の上から見た鶴岡八幡宮の舞殿(下拝殿)です。鳥居の先には、鎌倉駅から海の方まで見えています。

     これは大石段の上から見た鶴岡八幡宮の舞殿(下拝殿)です。鳥居の先には、鎌倉駅から海の方まで見えています。

  •  鶴岡八幡宮の本宮の横の宝物殿です。拝観料は大人200円・小人100円です。

     鶴岡八幡宮の本宮の横の宝物殿です。拝観料は大人200円・小人100円です。

  •  鶴岡八幡宮を抜けて、標識を頼りに、源頼朝の墓にやって来ました。

     鶴岡八幡宮を抜けて、標識を頼りに、源頼朝の墓にやって来ました。

  •  ここに源頼朝の墓があります。鎌倉の基を築いた頼朝は、訪れる多くの観光客を、どんな思いで見ているのでしょうね!<br /><br /> 

     ここに源頼朝の墓があります。鎌倉の基を築いた頼朝は、訪れる多くの観光客を、どんな思いで見ているのでしょうね!

     

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