2010/11/05 - 2010/11/10
464位(同エリア801件中)
makoさん
最初 中国 上海旅行を予約していました
到着日から最終日まで専用車・専属ガイド
3日目の蘇州観光は 途中で切上げて 午後から同里観光に変更で
追加料金支払いで予定を組んでいましたが
例の問題でキャンセルしました
しかし 政治的な事は言いませんが
情けないですね><
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 自家用車
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仙台から移動です
山形県 山寺に
途中48号線で -
走行記録
http://drive.yahoo.co.jp/map/RT46YxrjbWOJDLheTLkQ--/detail -
県境付近です
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山形県 大滝
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県境 大滝
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岩魚 500円
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岩魚と滝ーー
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何でしょうか?
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答えは ドジョウの唐揚です
大好きな岩魚です -
向かいの店で
蕎麦定食 -
山寺に到着です
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山寺は、正しくは宝珠山立石寺といい、貞観2年(860)清和天皇の勅願のよって慈覚大師が開いた、天台宗のお山。正面の大きな建物は、国指定重要文化財の根元中堂である。延文元年(1356)初代山形城主・斯波兼頼が再建した、入母屋造・5間4面の建物で、ブナ材の建築物では日本最古といわれ、天台宗仏教道場の形式がよく保存されている。堂内には、慈覚大師作と伝える木造薬師如来坐像が安置され、伝教大師が比叡山に灯した灯を立石寺に分けたものを、織田信長の焼打で延暦寺を再建したときには逆に立石寺から分けたという、不滅の法灯を拝することができる。
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体力がいります
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嘉永元年(1848)に再建されたけやき材の優美な門で、左右に安置された仁王尊像は、運慶の弟子たちの作といわれ邪心をもつ人は登ってはいけないと、睨みつけている。
登れますか 罰が当たるかも -
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だいぶん登りました
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正面右側の古いお堂が奥之院ともいわれる如法堂で、開山・慈覚大師が、中国で修行中に持ち歩いた釈迦如来と多宝如来を本尊とする。石墨草筆の写経道場で、明治5年の再建。左側の大仏殿には、像高5メートルの金色の阿弥陀如来像を安置し、毎日、卒塔婆供養をおこなっている。
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開山堂と五大堂
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立石寺を開いた慈覚大師のお堂で、大師の木造の尊像が安置されており、朝夕、食飯と香を供えている。向かって左、岩の上の赤い小さな堂は、写経を納める納経堂で、山内で最も古い建物である。県指定文化財で、昭和62年に解体修理がおこなわれた。その真下に、貞観6年(864)歿の慈覚大師が眠る入定窟がある。頭上の建物は五大堂といい、五大明王を祀って天下泰平を祈る道場で、山寺随一の展望台でもある。
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ユックリ門前町観光と
山登りで2時間はほしいです -
本日のお宿
蔵王国際ホテル -
サイズが選べます
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温泉入り口
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露天風呂
硫黄泉で100%かけ流しの天然温泉です -
暗くてすみません
硫黄の臭いはあまりしません -
夕食のお品書き
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鯉です
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蕎麦
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美味しかったです
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