2010/08/13 - 2010/08/22
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tartaさん
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17年振りに訪れたタイ
当時降り立ったのは、ドンムアン空港でした
南国特有のモァ~ッとした空気がとても印象的だったことを覚えています
そして、夏休みの滞在を終え帰国するために向かったのは2006年に開港したスワンナプーム国際空港です
どこか旅情を感じたドンムアン空港と比べて近代的で、国際都市バンコクの玄関口にふさわしい空港です
日本からタイへの年間旅行者はおよそ130万人、つまり1日平均3500人がこの国を目指して飛んできます
この国にはそれだけの魅力があるのだと思います
私もすっかりこの国にはまってしまいました
あぁあもう帰るのか、と最後の夜には名残り惜しくて仕方ありませんでしたが、一生懸命に仕事をしてまた来ようとふっ切りました
それでは、帰国便に乗る前に、楽しかった旅のちょっとオマケを
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【タニヤ通り】
ただいま、日本・・・
って、違います!
ここはバンコク・タニヤ通りです
BTSサラデーン駅を降りると、そこにはバンコク随一の歓楽街、パッポン通りとタニヤ通りが待ちかまえています
うーん、スゴイ。聞きしにまさる日本語の看板
でもよく見ると、「クラブ ダソヒル(ダンヒルか?)」とか「888スリーユイト(スリーエイトか?)」
ま、ご愛敬です(*^_^*) -
あふれる日本語を見ると、居酒屋からバー、マッサージから怪しげなクラブが軒を連ねています
聞こえる声も日本語が多くてびっくり
左側に見えるのは、スパ・エステ・マッサージ編でご紹介したフィッシュ・スパです
http://4travel.jp/traveler/tarta/album/10505777/ -
何故にバンコクで「有馬温泉」(?_?)
ここは、健全な(笑)マッサージ店でとても明るい雰囲気で、店内はとても混んでいました -
【ジムトンプソン本店】
このタニヤ通りを抜け、スラウォン通りに出たら右に曲がりますと、タイが世界に誇るタイシルクの「ジムトンプソン本店」があります -
風格のある入り口
店内は広く、支店とは品揃えが桁違いです -
本当は撮影NGなのですが、あまりに素敵なタイシルクで設えられたベッドでしたので、スタッフに許可をもらい写真を撮らせていただきました
コップンカーッ(*^_^*)
妻いわく、ウチのベッドもこれで。って合うわけないじゃんこんな豪華なの(;一_一) -
【パッポン通り】
そして買い物を終えて踵を返し、今度はタニヤ通りと並行して走るパッポン通りへ向かいます
名高いパッポン通りをこの目で見たくて楽しみにしていたのです
パッポン通りは両側にバーやゴーゴークラブやショーパブといったお店が並び、中央にこのような露店が端から端まで並んでいます(この露店を冷やかすだけなら女性でも安心して通れます)
途中、両側に並ぶお店の客引きが次から次へと声を掛けてきます
あの、私、妻を連れてるんですけど(゜o゜)
そんなことお構いなしに、お誘いくださる客引きさんに感心するのでした(笑)
妻も苦笑いするしかありません -
このパッポン通りの露店でゲットしたスキットルボトルです
面白かったんです、これを買うとき
「あ、象のスキットルボトルだ」と思い、見ていると、即座に店のオバサンが「2500バーツ」と声を掛けてきます(2500バーツ=約7000円(旅行当時約2.8円換算))
「だめだめ、高い」というと「2200バーツ!」。お話しにならないので、背を向けて少し歩き始めると「2000バーツ!!」。無視。「1700!!!」、「1500!!!!」、「1000!!!!!」。もうこの辺りで笑いがこみ上げて肩がふるえそうになるのを必死に我慢します。さー、いくらまで値引くか。そこで隣の店に興味がある顔をすると、「800、、、700!!!!!!」
振り返り、私「500!」。「ノー、700!」。じゃあね、と背を向けると激怒した顔で「オッケー、500<`〜´>」
「買った!(^o^)丿」
ということで8割引きの500バーツ(1400円)で買ってきました
妻はその状況を逐一見ていたようで、「おばさん、イスの上に飛び乗って腕を振り回して叫んでたよ(^^;)」と大笑い
いい買い物をしました(後日、別のお店でもう少し小さいタイプが1200バーツで売られていました。おばさん、最後は意地になって仕入れ価格を忘れたとしか思えません) -
【ベンジャロン焼き】
ベンジャロンとは、古代サンスクリット語を語源とする言葉で、「ベンジャ」とは「五色」を意味しをます
この「五色」とは「多色」の比喩で、厳密に5種類の色を使うということではないそうです
繊細できらびやかな模様のベンジャロン焼きは、ラマ2世の治世から王室ご用達の器だったそうです
セラドンと並ぶタイを代表する焼き物です -
シェラトン・グランデ・スクンビットから歩いて5分ほどのところにある「タイ イセキュウ」さんです
日本人の方が経営をしていて、従業員の方も少し日本語を話せます -
入り口を含めガラスのあちこちに、ベンジェロン、ベンジェロンと書かれていますから、ベンジャロン焼きのお店であることを間違うことは絶対にありません(笑)
-
お店の中にはところ狭しとベンジャロン焼きが並べられ、その色彩と精緻さに圧倒されます
写真を撮らせていただいたので、いくつかご紹介します -
ビアカップ(酔っぱらって割ったら、悔やむに悔めません)
-
ティーセット(「高級」だそうです)
-
お店の中では、職人さん達が黙々と絵付けを行っている様子を見ることができます
集中していますので、恐れ多くて声を掛けることなどとても出来ません -
ベンジャロン焼きは全て職人の手仕事で、釉薬をかけて高温で焼いた白い磁器に色付けし、低温で焼きなおすという工程は、全て職人さんの手によって行われるそうで、絵付けには、相当の集中力、熟練の技と美的感覚が必要なのだそうです
-
イセキュウさんのベンジャロン焼きは、日本人が使用しても違和感のない絵付けになっていますので、プレゼントにもピッタリだと思います
-
もう一軒、スクンビット通り沿いにある、「サイアム セラミック ハンドメイド」です
こちらはシェラトンから歩いてほんの数分で、とても便利な場所にあります -
こちらのお店は、ベンジャロン焼き本来のグッと本格志向のものを扱っています
-
好みが分かれると思いますが、こちらのベンジャロン焼きには見る者を惹き付ける何かがあります
何度も何度も店内を見て回ってしまいました
穏やかな店員さんが、それをそっとしておいてくれるのも良かったです -
こんなティーセットがあったら優雅でしょうねぇ
-
かなり高価な商品が多いですが、一生ものとして「エイヤーッ」で買うだけの価値はあるように思います
-
私にはそんな勇気はないので、手の届く(笑)小物入れ、象の置物などを買ってきました(^^;)
さて、買い物もしたし、もう思い残すことはありません!(ないことはないのですが。。。)
日本に帰ります!! -
4日間お世話になったシェラトンに別れを告げ、スワンナプーム国際空港に向かいます
-
朝早い出発でしたのでレストランで朝食をとることが出来なかったのですが、ホテルが朝食ボックスを用意してくれました
サンドイッチやコールドミート、フルーツ、ヨーグルト、ジュース、ケーキまで入っていてとても一人で食べきれる量ではないので、一箱はドライバーさんに差し上げました -
近代的なスワンナプーム国際空港
アジアのハブ空港を目指し、世界各国へその路線を広げています -
出発までJALのラウンジで過ごすことにします
JALの海外ラウンジとしては大きい方だと思います -
日本語の新聞、雑誌などもあります
-
軽食のコーナー
-
カップヌードルやおみそ汁もあり
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「こだわりの(笑)」おにぎりなどもあります
-
なかなか美味しかったですよ(裏面にはなんて書いてあるのか皆目見当もつきませんが・・・)
慣れ親しんだジャポニカ米でした -
こちらはドリンクコーナー
-
朝からアルコールはいいや(・。・)
あ、出発の時間です
それでは搭乗機に向かいましょう -
シートは、懐かしの「スカイラックス シート」です
う〜ん、いつ振りだろうこのシート -
帰国便も満席でした
-
朝からアルコールはいいや、というのはさっきまで
「お飲み物は何にいたしましょうか?」ということで迷わずシャンパン(笑)
帰国便はピペでした -
オツマミもいただいて
-
食事は、洋食2種類、和食1種類の中から選びます
妻はなんと帰国のそのときまで「タイ風洋食」を選んでいました
タイ飯が相当気に入ったようです -
前菜の「春雨とチキンのサラダ」、「タイ風胡瓜のサラダ」
フレッシュフルーツなど -
メインは、ポークソテー 胡麻風味の照焼きソース フライドライス添え
-
あとはサラダです
お腹がいっぱいになったようで、デザートはパスしてました -
私はもう一つの洋食をチョイス
-
前菜の「パルマハム メロン添え」、「スモークサーモン」、「ウォルドルフサラダ」です
-
スープは、ポテトとオニオンの冷製クリームスープです
なかなかさっぱりとしてOKです -
メインは、牛フィレのステーキ ガーリックペッパーコーンソースです
このお肉は柔らかくてジューシーでした(往路便は妻のほうが美味しくて悔しい思いをしましたが) -
あとは、パンですね
私もデザートはパス -
「デザートの代わりにチーズはいかがでしょう?」ということでいただきます
-
で、食後に、コニャックのソーダ割りを頼んで映画などを見ていると、もうアッという間に日本上空に入ってきました
私の夏休みも終わりを告げ、明日からはまた仕事の日々に戻ることになります -
17年振りに訪れたバンコクは、そのほほ笑みは変わることなく、よりパワーを増して私たちを楽しませてくれました
このように旅行記を書いている今でも、「あー、また行きタイ!、すぐ行きタイ!!」と思わせてくれる、そういう街でした
バンコクがくれた素晴らしい思い出に感謝です
そして、最後に、このバンコク旅行記をお読みくださいました皆さんに本当に感謝します(*^_^*)
拙い旅行記にお付き合いくださいまして有難うございました!
バンコク旅行記、これにてお開きです(^O^)/
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この旅行記へのコメント (6)
-
- muさん 2010/11/13 19:01:29
- 早く行きタイ☆
- tartaさんこんばんは!
tartaさんの2010年タイ旅行記、最後になりましたね。
毎回楽しく拝見させていただきました!
そして、この最後の旅行記でも色々参考にさせていただきました(*^_^*)
タニヤ通りやパッポン通りは私が1月に滞在予定にしている
デュシタニからすぐなので、tartaさんのお写真からよくその様子が伝わってきて、いよいよタイ旅行が楽しみになってきました♪
ジムトンプソン本店は行く予定にしていますが、もちろん豪華で高価なお品ばかりなのですね・・・。冷やかし程度になりそうです。
タニヤ通りの「有馬温泉」というマッサージ店、ガイドブックなどに載っていて、近いので利用してみてもいいかな?と思っていました。
(シーロム通りにマッサージ店がどの程度存在するのか不明だったので)
そして、ベンジャロン焼きはとてもキレイですね!
特にお写真にあったビア用!欲しくなってしまいましたけれど、きっとお高いのでしょうね〜
私は2回バリ島を訪れて、バリ島の魅力に完全にハマってしまったのですけど、tartaさんのように、タイにハマってしまわれる方も本当に多いですね。
今度初めてタイに行く予定にしていますが、きっとタイもすご〜くハマってしまいそうです!(^^)!
mu
- tartaさん からの返信 2010/11/13 21:52:55
- ♪行ってらっタイ♪
- muさん
こんばんは〜☆
段々タイへのご出発まで近づいてきましたねぇ、いいなぁ(笑)
拙い旅行記をお読みくださいまして本当に有難うございました!少しでもお役に立てることがあると本当に嬉しいのですが。
> タニヤ通りやパッポン通りは私が1月に滞在予定にしているデュシタニから>すぐなので
おおっ、デュシタニですか、素晴らしいホテルにお決めになったのですね。タイの名門ホテルですよね(ますますいいなぁ)
確かサラデーンの駅からも近かったと記憶していますから、タニヤ通りやパッポン通りの観光には本当に便利ですよね。
両方の通りともクラブやバーなどが多いので、男性が楽しい街かなとも思いましたが、行ってみましたら女性の方もたくさん楽しんでいらっしゃいました。パッポン通りのナラヤは品揃えが豊富でした〜。
マッサージなども「有馬温泉」を含めそれこそ色々(笑)ありますので、試してみてください(聞いたところによりますと、ビルの2階以上のお店はあまり近寄らないほうがいいそうですよ)。
> ジムトンプソン本店は行く予定にしていますが、もちろん豪華で高価なお品ばかりなのですね・・・。冷やかし程度になりそうです。
タイの物価としては良いお値段がすると思いますが、女性用にはスカーフやカバン類などがお手頃だと思いますし、私はお財布やネクタイなどを買ってきました。上の階には、ジムトンプソンの紅茶やお菓子なども売っていましたよ(^^)
> そして、ベンジャロン焼きはとてもキレイですね!
はい、これぞタイ!って感じです。
結構高いですが、やはりせっかくですから手の届く(笑)ものをいくつか買ってきました(写真のビアグラスで一脚5千円くらいだと思います)
ベンジャロン焼きはmuさんがお使いになったらさぞかし素敵にお似合いになると思いますよ。
10日間の滞在ですから偉そうなことは言えませんが、もし何かお役に立てるようなことがありましたら、ご遠慮なくご質問して下さい。
バンコクはとにかく、楽しかったです。
muさんはバリにはまられたとのことですが、東南アジアはどこか日本人がホッと出来るところがあるのだと思います。人も優しいですし。
ぜひ、楽しんでいらしてください(^^)/
tarta
-
- さすらいの食いしんぼうさん 2010/11/09 23:43:10
- 値段交渉はキミにまかせる!
- tartaさんって意外な特技をもってたのね。7000円を1400円にまで値切る交渉力!脱帽だな。tartaさんが得意で貧乏人のオレが苦手、つーのもおかしな話しだけど、オレはゼッタイだめ。メキシコに行ったときもタクシーも銀製品もほとんど相手の言い値で、ついに友達に言われたもの。「オマエほど交渉のヘタなヤツは見たことない!もう出てくるな!」(ひどい!)
いつかtartaさんと旅することがあったら(ゼッタイないことはわかってるけど)交渉役はキミにまかせよう。(笑)
でもこれってさ、性格が出るんだろうね。そしてブログづくりにも反映してるよね。今、気づいたんだけどtartaさんの旅行記って数部編成の大作ばっかりじゃん。だからきっと...
tartaさん → ていねいでコツコツ、ねばり強い。
さすらい → てぬきでヘラヘラ、あきらめやすい。
そんなコツコツで完成した大作「2010年夏休み 天使の都バンコク三昧シリーズ」。いよいよ最終回。(なんか大河ドラマみたい)
パワースポットでパワーをもらい(そのあとオレひとりだったらギラギラパワーで歓楽街に直行するかもしれないけど)スパとエステ、鯛めし...いや、タイ飯をたんのう。豪華なホテルでのんびりと...なーんか自分もtartaさん夫妻といっしょに夏休みを過ごしたみたいで、(こりゃ安上がりでイイや)最後のJALのとこなんか「あ〜、もう帰っちゃうの〜?」ってちょっとさびしい気分にさせられちゃったもんな。同行(気分に)させていただき、ありがとうございました。ハハハ...
そして2ヶ月かけての超大作!おつかれさまでした....!で、冬休みはどこへ...?(もうすぐだぞっ!)
PS:このあいだtartaさんからのメールにあった「タニヤ通り」がどこか判明。新宿、渋谷、池袋界隈じゃないし、錦糸町なんかにゃtartaさんは行かねぇだろうし...Google Mapで調べるとこでしたよ、社長ぉ〜!
サス
- tartaさん からの返信 2010/11/10 13:04:12
- RE: 値段交渉はキミにまかせる!
- さすらいさん
こんにちはー。
> tartaさんって意外な特技をもってたのね。
なかなかヤルでしょ(#^.^#)。ぼく、割と得意なんですよ海外のああいうお店で値切るの(日本語だと恥ずかしくてなかなか言えないですけど、そうじゃなければ、強気に出ちゃいます)。
ただ、8割引きは過去最高ですねぇ。あれはオバサンも後になって「しまった」と思ったと思います(パッポン通りの値引き相場は、物にもよりますが2〜4割くらいだそうですから)。
いつか旅行をご一緒することがありましたら、値段交渉はお任せを!(笑)
> tartaさん → ていねいでコツコツ、ねばり強い。
それがですね、そうでもないんです。「コツコツ」、、、嫌い(だから純金積み立てなんかも出来ない)、「ねばり」、、、弱い。
旅行記はちょうど1年前くらいから4トラに参加させていただいたんですけど、最初は自分の備忘録ぐらいにしか考えていなかったんです(なので、お気に入り登録などもせず。。。)。
それが始めてみたら、結構みなさん見に来てくれるし、投票なんかもいただけたりして、嬉しくなって木に登ってっちゃたんですよね(ブタみたい)。
そしたら欲が出るじゃないですか、もっと見てもらいたいなぁなんて(不純)
気が付いたら続いてた、というのが正直なところです(さすらいさんもお友達になってくれたし)。
> で、冬休みはどこへ...?(もうすぐだぞっ!)
去年、年始のド忙しい時期に1週間も休んで、「来年は無理ですからね」などと半年前から同僚に釘を刺されていて、身動き取れない状態(涙)。
ぼく普段は殆ど休暇を取らないのですが、取るときにドカッとやるので目立っちゃうんですよ。
なので、今度の年末年始は、おとなしく定宿で過ごそうかと(−−;)
他にも理由があるのですが、その件はまたお話ししますね。
tarta
> 「タニヤ通り」がどこか判明。新宿、渋谷、池袋界隈じゃないし、錦糸町
新宿→時々出没。
渋谷→引退。
池袋界隈→まれに出没。
禁止町、あ、間違えた錦糸町→未知の世界
-
- クラウザーさん 2010/11/07 08:38:08
- 行きターイ♪
- tartaさん
お邪魔します。
天使の都いいですね。
癒されに行きたいです。
「有馬温泉」にはビックリ!です。
そして、日本の看板がほんと多いんですね。
ぶらりBTSの旅に行ってみたいですー。
機内食もとても美味しそうですね。
バンコク三昧、拝見三昧させて頂きました。
失礼いたしました。
クラウザー
- tartaさん からの返信 2010/11/07 11:07:08
- RE: 行きターイ♪
- クラウザーさん
ご訪問、ご投票&お書きこみ有難うございます!
天使の都バンコク、ぜひ行かれてください。ものすごく楽しかったですよ。
タニヤ通りは笑えます、「あー、日本人は社長ばっかりだなぁ」と思うくらい、あちこちから、「しゃちょさん、寄ってって」、「しゃちょー、どう?」とお誘いの声が掛かります(笑)
クラウザーさんならさしずめこうお返事しそうです。「いや、僕は社長ではなく、隊長」と(^^)
また、時間が出来ましたらぜひ再訪しようと思います。
tarta
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