2010/08/06 - 2010/08/14
1404位(同エリア6445件中)
はなまま さん
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ドキドキで参加した今回の旅もいよいよ後半に入りました。
これからウィーン、チェコはチェスキークルムロフからプラハへ。
旅のクライマックスを迎えます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 観光バス タクシー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
今日は1日フリー。私にとってはどれだけ活動できるか勝負!の日です。
一方で母&妹は体力回復に努めたい大切な1日。「ホテルでゆっくりしていたいよー」「でも少しは観光もしたい」と訴えます。
ウ〜ム(;一_一)さてどこまで歩み寄れるでしょうか?
何とか折り合いをつけ、とりあえずは4人でナッシュマルクトへ行ってみることになりました。
ホテル前のMedling Hauptstrasse駅から地下鉄に乗り、4つ先のKettenbruckengasseで降ります。
私「地図持ってきた?」
母「持って来てないよー(';')」
私「別れたら自力でホテル帰られへんやんか!<(`^´)>」
母&妹「エェッ、2人で帰るの?駅の名前も読まれへんのにー(T_T)」
とにかく私は1分1秒も無駄にできないのです。
すでに鬼<`ヘ´>と化しています。 -
24時間フリーチケットを購入。約600円なのですぐに元が取れます。一応窓口のお兄さんに聞いてみましたが、子供も同額だそうです。
地下鉄のドアは手動。杖を持ったおじいさんは少し不便ですね。片側だけでも開きます。乗る時も外から開けないといけません。
冬は寒いので保温のためでしょうか。
地下鉄とはいえホームからも走っている途中も空が見えています。
イメージ的には大阪だと御堂筋線の北の方の感じかな。
ところでこの地下鉄にも地元の自閉傾向の知的障害者の青年が乗っておられ、体の前で何やらヒモを振りまわしています。お父さんが周囲に配慮しながら付き添っておられました。
どこの国でも障害のある我が子のことを懸命に守っておられる親御さんがおられます。 -
地上へ上がるとすぐ近くにアールーヌーボーの建築マジョリカハウスとメダイヨンハウスがあります。ピンクの花模様がとても可愛らしい。
マジョリカハウスはマジョリカタイルが使われているために、そしてメダイヨンハウスは外壁のところどころにメダル風の装飾がなされていることに由来してこの名がついています。 -
そして正面にナッシュマルクトが登場。端の方は露天です。
ウン、雰囲気ありますよー。地元っ子気分を味わえます。
泣きながら(;O;)ついて来た母&妹も俄然やる気が出てきました。
フフ、作戦成功! -
可愛らしいチロリアンドレスも売ってますよ。街中で来ている子供は見ませんでしたが、いつ着るのかな?お祭りのときとか?
-
ぶどう一房を200円位で買いました。これは安い!
-
こういったアペリティフっていうのかな、お惣菜屋さんが多いです。
どれも美味しそう!将来ウィーンで暮らしたら絶対買って帰って食べてみよう、と想像するだけでワクワクしますよ。 -
ハムやチーズの種類も豊富です。
母は「たくさん買って家に持って帰れたらなぁ・・」と残念そう。
ホテルのビュッフェでは大きなブロックのハムの焼いたのが2種類の他にソーセージもいくつかあってかなり美味。さすがドイツ圏!チーズのブロックも何種類もあり、自分で切り分けていただきます。 -
ちょっと見えにくいですが、ドライフルーツのお店です。おばちゃんがどんどん試食させてくれるので断り切れず購入。
イチジク、リンゴ、生姜、パイナップルと好きなのを選んでビニール袋半分くらい詰めてもらって1,000円位とお得!またこれが甘すぎずおいしい!輸入している日本では高いし甘すぎる。
私たちの中ではイチジクがダントツ1番人気。種のツブツブ感も楽しく味わい深い。娘の目を盗んでかなり食べました(^。^)。あ、イチジクと言ってもあの大きさじゃないですよ。さすがにあのデカさじゃ見つかりますからね。水分が抜けてしぼんでいるのでイチゴよりも少し小さいくらいです。
2番はリンゴの小口切り。程よい酸味があってさわやか。 -
食料品店で見つけたモーツァルト君の絵付きの紅茶と、アニスキャンデーを購入しました。
最近“トラベリックス”でやっていたのですが、このキャンデーは“anis de fravigny”といって、フランスブルゴーニュ地方のフラヴィニーという村で作られている、実は結構有名なものだったんですね。
両方で1,000円程。ウィーンの物価はちょいと高めかな。
こういう調子で買い物をしていたらやはりユーロも瞬く間に減っていきます(~_~;)。
恐るべし旅行中の金銭感覚。
でもこの紅茶かなり美味しいんです。帰国後も毎週末にはウィーンを思い出しながら飲んでいます。 -
ナッシュマルクトの北の端はもうKarlsplatz駅のすぐ近くです。
ウィーンはドイツ系だけあって走っている車もベンツが多いです。
残念ながら日本車はあまり見かけません。 -
そのまた向こうに黄金のキャベツを載せたゼツェッシオンがあります。ゼツェッシオンというのはねー、(ガイドブックを何度読んでもイマイチ意味がわからないのですが)まぁつまり新時代の芸術運動の拠点となった所だと思います。
その入り口に吊られた幕がこれまた超前衛的で一同ド肝を抜かれました。日本では多分ムリだと思います(*_*;。 -
体力温存に励みたい母&妹をこの辺で勘弁することにして地下鉄のホームまで送ります。
「4つ目で降りるねんでー」と重々念を押しホテルへ強制送還。
とはいえバッチリ携帯電話持参ですからあまり心配はありません。
科学技術の進歩はありがたいですねぇ。つくづく・・。
私&娘 いざ、リンクへレッツゴー! -
娘と2人、カールスプラッツ駅から王宮(ホーフブルグ)を目指してどんどん歩きます。
オペラ座裏ではチケット販売の案内が。シュトラウス&モーツァルトの黄金コンビです。 -
オペラ座で上演されるプログラムが紹介されています。
カルメン、ドン・ジョバンニ、ファウスト、タンホイザー、トリスタンとイゾルデ、ニーベルングの指輪 等々有名どころがずらり。
オペラって日本ではそうそう観る機会がありませんが、ウィーンだとほんとに日常的に上演されているんですね。
ところで「のだめ」の続編はオペラ編なんですね。24巻ではモーツァルトの「魔笛」が取り上げられていますが、面白くて続きが待ち遠しいです。 -
オペラ座の周辺にはモーツァルトなお兄さんが何人もいて、今夜のチケットを売っています。毎晩いろんな所でコンサートが開かれているので、チケットはいくらでも手に入ると思います。
我が娘はこのお兄さんを見て「モーツァルトと血繋がってるのかな(・・?」と言ってました。 -
オペラ座の裏側から王宮庭園へ。
美しいモーツァルト像と世界一有名な?ト音記号。 -
私はこの公園にいたモーツァルトなお姉さんからチケットを買いました。
今夜8時半からシェーンブルン宮殿のホールで開かれるコンサートです。
おぉ、なんて夢のような!
日本語で書かれたプログラムを見せてもらえました。
B席で4,000円くらいだったかな?子供は無料だそうです。 -
オーストリアの母マリア・テレジア像。
自然史博物館と美術史博物館の間に建っています。
マリア・テレジアは23歳からオーストリア大公として国政を担いつつ、16人の子供を産み育てた偉大なる女性。
ご存知マリー・アントワネットはマリア・テレジアの末娘です。
仕事も子育てもええ加減な私には想像もつかない偉業です(~_~;)。 -
ウィーンの街中を軽やかに走る馬車フィアカー。
-
やっと着いたー、ホーフブルグ。
ヨーロッパ王家屈指の名門と言われるハプスブルグ家650年の歴史と栄華をこれでもかというほどギュー詰めにした博物館、宝物館のオンパレードです。
王宮宝物殿、宮廷銀器コレクション、シシィミュージアム、宮廷武器甲冑博物館等見どころがいっぱい。
王宮宝物殿には宝石満載の王冠など何やら物凄い宝物がワンサカあるらしいのですが、なんと本日は休館。トップシーズンなのにー(T_T)!
ひとまず宮廷銀器コレクションを見学。
幼いころからイメージはしてきましたが、宮廷の食器やろうそく立てってほんとに金銀!で想像以上に豪華です。そして何といってもすごい数!これがずらりと並べられたパーティってさぞかし目も眩むような目映さだったことでしょう。でも給仕さんは重くて大変だろな…。 -
そしてお次は娘のお目当てシシィミュージアム。
シェーンブルンでは見られなかったチロル風のドレスやシシィが使ったエクササイズルーム等、より日常的な生活の様子が見られます。 -
ここでも娘はエリザベートのガイドブック日本語版をガッツリ購入。
私はエリザベートのお気に入りだったエーデルワイスのキーホルダーを買いました。 -
フゥー、ちょいとここらでひと休みしましょう。
コールマルクトのユリウス・マインルというお店でサンドイッチを買ってランチしました。ここは元々コーヒーの輸入商社で、シシィもお気に入りだった高級スーパーです。2代目の奥様はなんと日本から嫁いだ田中路子さんという方だそうです。
店内には色々良い品物があるらしいのですが時間が足りず・・(;O;)。 -
サンドイッチは柔らかめのバケットにハムやチーズがはさまっています。ちょっと大きいかなーと思いましたが美味しくて、私も娘もペロリと完食。
ウィーンの街でサンドイッチを食べている・・これって現実!?それとも夢かなー? -
向こうにペスト記念碑
-
グラーベンを通り過ぎ、路地を入ったところにモーツァルトハウス・ウィーンを見つけました。一見地味なアパートメントですが、ここで“フィガロの結婚”が書かれたので別名フィガロ・ハウスと呼ばれます。
イヤホンガイドで関西弁訛りのモーツァルトによる解説が聞けるのですが、娘は「モーツァルトってこんな優しい声なんや。私ファンになったわー。」と。
夢とうつつの間を彷徨う母娘でありました。\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ? -
ウィーンってもっといたるところでバイオリンとか演奏してる学生とかがいるのかなーと思っていましたが、意外と少なくてこの一組だけ。夏休みでみんな帰省中?
彼らはピアソラの“リベル・タンゴ”を演奏中♪。ウィーンの街角で聴くアルゼンチン・タンゴもなかなか粋です。 -
パントマイムの人はたくさんいましたよ。
彼らはドライブ中かな?
コインを入れると2人の間に入って記念撮影ができます。
平日の午後なんですが、これは一体趣味なんでしょうか。本業は何かなー?
気になるなる。 -
こちらは中世風。微動だにせずちょっと深刻な雰囲気。
娘は彼らがどんな風に撤収するのかが気になったみたいですが、そこまで待ってもいられず。確かにフツーに歩いて帰ったら笑えますよね。 -
スウィーツ好きならやっぱりここは押さえとかないとね。ザッハートルテです。
ホイップは甘さ控えめで、むしろチョコの甘さをホイップで調整する感じです。
コーティングのチョコのキメはやや粗く少し厚めです。
でも想像していたようなむせるほどの甘さではなく美味しくいただきました。
日本のチョコトルテは極薄のチョココーティングが滴り落ちんばかりに滑らかで圧倒的に繊細です。“青は藍より出でて藍より青し”とはこのこと?
日本のに勝るチョコトルテって世界中にあるかしら? -
ところでウィンナーコーヒーって日本人のネーミングなんでしょうか?本場ではアインシュペンナーといってモカにホイップクリームを載せた飲み物です。でも1番人気はモカと泡立てたミルクを1対1で混ぜたメランジェだそうです。どちらも美味しそう!
私は紅茶派なのですが、この時はメランジェかアインシュペンナーを飲んでみたら良かったなー。
イギリスではお茶文化ですが、ヨーロッパ大陸ではコーヒーが主なので、ホテルにはあまりポットが置かれていません。
ヨーロッパは南米との流通が少なかったと思いますが、どうしてコーヒーが好まれるようになったのでしょう?
実は意外にもオスマン・トルコの襲来によって伝えられたそうです。
領土を奪い合う戦争は悲壮的なものですが、一方で様々な副産物が長い人類史の中に彩りを添えていきます。 -
ここでホテル待機中の母から電話が。
携帯はそのまま全く日本と同じように使えます(普段の電話帳からってすごくないですか?)。
一昔前は海外から公衆電話するのも四苦八苦だったのにね。
「夕食は日本料理の天満屋さんに行きたいから予約しといてなー」
ところが・・なぜか天満屋さんにはうまく電話できず(・・?
携帯からオーストリア国内にかける電話は国際電話なので、長い番号が必要なんですね。ウーム勉強不足でした。
まぁ電話代も高くかかることだし、歩いて予約に行くことにしました。
やっぱり最後は自分の足が頼り。昭和の人間ですからね。 -
母&妹が満を持して登場!
-
夕食まで時間があったのでトラムでリンク1周してみることにしました。
ところが走り出すとどうも反対方向に向かっているような・・?
隣の席のおじいちゃんに尋ねると周りの人たちが心配してくれた様子で
「トラム間違ってるよー」と言われ慌てて次の駅で降りました(>_<)。
超基本的なコースなのになんで乗り場間違えるー?
でも時には失敗も面白い(^_-)-☆
ちなみにこちらではお年寄りに席を譲る習慣はあまりなさそうです。
途中で乗ってきた魔女風おばあさんがうちの母の座っているシートを杖でガンガン叩き「ここは私の席なんだからおどき!」と言って追い立てたのにはビックリ(+o+)!恐ろしやー。 -
ケルントナー通りから少し入った「天満屋」さんで久々の日本ご飯をいただきます。
天ぷら、ひじきの煮物、ざるうどん、にぎり寿司(この内陸でも容赦なし)等々日本と同じ味。
駐在の日本人の社交場でもあるようで、テラス席もいっぱい。みなさん和気あいあいと楽しんでおられました。 -
夕食後いったんホテルに戻り、疲れた娘たちを残して一人でシェーンブルンコンサートに向かいます。
8時半開演なので行きはまだ少し明るいのですが、帰りは10時。一人で大丈夫かなー?ドキドキ。
ホテルで留守番の娘は今回「サザエさん」(「ベルバラ」でもなく「のだめ」でもなく)の漫画を持参。寝る前に読み、外国での緊張感をこれでほぐすのだそうです。
さすが日本人の心のふるさとですね。 -
ホールに着いてみると地元の人に混じって日本人も結構来ています。同じツアーのお姉さんも来られていてホッ。
コンサートはモーツァルト「フィガロの結婚」で華やかに幕開け。20人位の小編成です。オペラありバレエあり、アンコールには“すしミュージック”?なる中国風メロディの曲ありの盛りだくさん。
日本で聴くのと同じはずなのに、地元では“美しく青き〜”も心なしかしっくり来ます。キチンと美しく奏でるだけではないのびやかさの違いなのかな?それとも身に染み付いたリズム感の問題?
幕間にはお隣に座った地元の老夫婦とおしゃべり。
私の訳が確かなら「来週には東京に行くのよ」と。私は関西人なので「来日されるならぜひ京都にもいらして下さい!」
と日本地図に東京と京都の位置(大雑把)をマークしたメモを渡しました。
地元の耳の肥えたリスナーには“すしミュージック”は冒涜なのでは?と思いましたが、おじいちゃんは“ブラボー!”とか叫んでいたので、まぁいいのかなー?音楽は楽しいのが一番!ですよね(~o~)。
そして夢のような1日も暮れていきます・・。ありがとうウィーン(^.^)/~~~。 -
こちらがウィーンで購入した自分へのお土産。
右上:はなむすめが購入したハプスブルグ家のトランプ。
2セット入りが基本の様で、1セットは友達のお土産にしていました。
右下:マグネット。
左下:モーツァルトハウスで買った便箋。
左上:ポストカードいろいろ。
バッグも宝石も魅力的ですが、はなまま親子にはこれが一番楽しい文房具たち!
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この旅行記へのコメント (4)
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- wanibeさん 2011/01/20 23:41:52
- こんにちは
- ウィーンって本当に時間が足りないですよね。
私も1週間ぐらい滞在してあちちに買い物に行きたかったです。
あ、ザッハトルテには紅茶が正解だったと思います。
メランジェをあわせると味が濃すぎでした!
- ryujiさん からの返信 2011/05/09 09:56:33
- RE: こんにちは
- はなままさん、初めまして。お便り頂き有難う御座いました。この度私は、初めて、旅行記なるものをチャレンジしました。自身の楽しかった思い出等、このネットを借り、はなままさん、皆様方と共有できればとの思いが発端です。パソコン音痴の私が、一心に頑張ったのですよ。写真のご指摘、有難う御座います。修正します。(出来そう)
ウィーンの旅行記、楽しく拝見しました。私にとって、立派すぎるお手本です。どうして、旅行前に拝見できなかったかと悔やまれます。特に、写真が素晴らしいと思います。私は今回、350枚ぐらいコンパクトデジカメで撮りましたが、愚作ばかりのようですね。はなままさん、旅行経験がしっかり豊富とお見受けしました。これからも素敵な旅行記を載せてください。見させていただきますよ。
-
- Guavalomilomiさん 2010/12/06 07:25:27
- え〜〜〜、人間!!
- はなままさん、お早うございます、
先日は、わたしの旅行記にコメント下さって、有難うございました。
ウィーン、ステキですね、憧れです。
アメリカにも、こう言う、銅像みたいなパフォーマンス、
してる人達がいますが、この人達は、見事ですね!
アカデミー賞もの(^^)。
はじめ見た時は、ヨーロッパはいたるところに
銅像があるらしいので、本物だとばかり!
本物の横にニセモノがいたら、面白いですよね。
たぶん写真だと判らないと思います。
また、他の旅行記も、時間のある時に、
ゆっくり拝見させていただきます。
グアバ
-
- パンジーさん 2010/10/05 22:16:02
- 行ってみたいところばかり!
- はなままさん、おじゃましまーす(^_^)v
フリータイム、楽しそうですね。
ナッシュマルクトって大きな市場なんですね。
行きたかったけれど時間がなくてパスしました。
生のフルーツもドライフルーツもおいしそう〜
もしもまたウィーンに行く機会があったらぜひ行ってみたいです。
フィガロハウスも行きたかったわ
リサーチ不足でした。
ウィーンは音楽も絵もカフェもあって何度でも行きたくなりますね。
それにしても モーツァルトなお兄さんのアップ写真、素敵です。
インパクト抜群!
ウィーンに行った人は皆一度は会ったと思うのに
旅行記で写真を見たのは初めての気がする・・
ウィーンの香り一杯でとても懐かしくなりました。 パンジー
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