2010/08/06 - 2010/08/14
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はなまま さん
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楽しかった旅も終盤にさしかかりました。
最後はプラハで2泊します。
プラハにはロマネスク以降各時代の建築物が残されていることから「建築博物館の都」とも呼ばれ、1992年に世界遺産に登録されました。
ヨーロッパなんてほんとに夢のようでしたが、実際来てみるととても時間が足りず思い残すことがいっぱい。それに興味が広がり今度はあの国にも行きたい、あの景色も見たいとどんどん欲張りになってしまいます。また行ける日まで、頑張って働くゾー!
「旅はみちづれ・・」と申しますが、今回のツアーで一緒に旅した皆さんはとても温かい方ばかりで、それが一層素敵な思い出になりました。関空で出てきた私のスーツケースの取っ手が壊れていた(+o+)せいでお別れの挨拶ができませんでしたので、この場を借りてお礼を申し上げます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
プラハでは早起きしてプラハ城へ一番乗り。
木立の向こうに聖ヴィート大聖堂が見えてきました。
まだうっすらと朝靄がかかって幻想的です。
お店の準備をする人々が物を運ぶ音が石畳に響いています。 -
-
朝早くからご苦労様です。
衛兵さんとパチリ。 -
衛兵さんの立つ門を通り抜けると突然ドドーン!と聖ヴィート大聖堂が現れました。
おぉ!何という存在感。思わず胸が震えました。
今回の旅の中ではいくつもの大きな聖堂を見てきましたが、私の印象ではここが最も圧巻でした。 -
早く着いたので扉が開くのを待ちます。
入り口から上を見上げたところ。 -
こちらは正面のステンドグラス。
26,000枚以上のガラス片が使われています。
他にも数々のステンドグラスがあります。
伝統的な様式の物が多く、堂内に鮮やかな陰影を写し込んでいます。 -
日本人にはおそらく1番人気のアルフォンス・ミュシャ作の1面。
ロマンティックで異教徒にもわかりやすいデザインです。 -
1931年作で約40,000枚のガラス片が使用されています。
あぁーんモヤッとしてる〜(:_;) -
ならば上半分
-
そして下半分。
ぜひご自分の目でご覧になることをオススメします。 -
ミュシャ以外にも素晴らしい作品がたくさん。
-
“ワーイ、イメケン衛兵さん発見!”とばかりに写真撮影してみましたが、
そんなに嫌がられているとはつゆ知らず・・(;O;)
気付かなくてゴメンナサイ、衛兵さん。
☆枠がたくさんありますのでオマケのコーナー☆
今回訪れた3都市の人々について私の勝手な印象を一言で表すと、ブタペストの人々は素朴、ウィーンの人々はスマート、プラハは商売熱心という感じです。
何故プラハでそう思ったかといいますと・・
エピソード1
にわか雨に子供のビニール傘を買おうとしたところ、199コルナ(約1000円)の値札が。99がなくモタついていたらお店のお姉さんが「200コルナでいいよ」と。
そしてお釣りなし。エェッ値上げ?(>_<) とか。
エピソード2
レストランで200コルナのはずのお釣りが100コルナ(約500円)しか来なかったり。ムムッ(;一_一) とか。
まぁ伝統的に細かい計算はしないのか、商売熱心なのかはわかりませんが・・。
日本では江戸時代から寺子屋があり、識字率や算盤を使っての算術教育の普及率は世界でも群を抜いていたとかいう話なので、私たちは今でもきっとその恩恵を受けていて幸運なのだと思います。
この伝統を受け継いで、子供たちの時代にも知性的な国民であれればと願います。 -
おぉ、イメージ通りの鍛冶屋さん
-
黄金の小路は修復中だったのか見学できず、東門に向かいます。
門の向こうに陽光眩しい旧市街が見えてきました。
あれが「百塔の街」? -
城壁の上から見下ろす美しい街並み。
-
プラハは“世界で最も美しい街”とも言われます。
-
“百塔の街”の名の通り、数え切れないほどの尖塔が見えます。
大きいのはティーン聖母教会。
プラハって予想以上に大都会(@_@ ですねぇ。
遠くの方には高いビルもたくさん見えます。テレビ塔も。
何たってその昔は繁栄を極めたボヘミア王国の首都ですもんね。
商業で栄えた街です。 -
これからカレル橋を渡って旧市街に向かいます。
-
カレル橋を渡ります。橋の上では絵や小物など色々なお店や大道芸人が出ていてちょっとした商店街のよう。
観光客でいっぱいです。
またここはかなりのスリの名所?でもあるらしく、ガイドさんからパスポートに気をつけるよう度々注意を受けました。
この旅行中、同じ便で来た約300人のうち2〜3人がすられてしまったとかいう噂です。
えらいこっちゃー(+o+)。
みなさんはパスポートをどのように保管されますか? -
カレル橋名物の手回しオルガンおじさん。
蓄音器のような懐かしい音で奏でます♪。 -
気球で空中散歩。気持ちいいだろうなぁ(^.^)/~~~。
-
カレル橋からプラハ城を振り返ったところ。
-
ご利益があるそうなと聞けばとりあえず撫でておこう (^'^)。
-
図柄を良く見てください!
プラハの聖人ヤン・ネポムツキーさんが橋から落とされているではありませんか。 -
運河を渡って・・。
-
カラフルで可愛らしいチェコのトラム。
-
旧市街広場を目指して進め!進め!
同じ飛行機に乗って帰国するだけでも約300人がここに大集合してきているのに、意外と日本人が目立たないくらい地元の観光客が多い!
ただしスリにはくれぐれもご注意。 -
ティーン聖母教会が見えてきたぞ!
母&妹は地元の若者から「ニーハオ!」と声掛けられてました。
多分おちょくられていたと思いますが、母は「私たち日本人。コンニチハ!コンニチハ!」とバリバリの関西弁で応え、圧倒された若者は「コンニチハ^^;」と言い直していました(@^^)/~~~
“大阪のオバチャン世界を闊歩する”の巻。 -
ついに出た!ここが写真でよく見る旧市街広場。
これが世界で最も美しい街プラハですよ!(^O^)/
確かにメルヘンの世界に迷い込んだような、美しく可愛らしい街です。
もしコースが逆回りだったらきっと腰を抜かしたと思いますが、今回3都市目なので目が慣れてしまっていたみたいなのと、たくさん歩きまわることができなかったのとでやや不完全燃焼気味。あぁもったいなーい! -
グルリと見回すとあちらには聖ミクラーシュ教会。
この景色を生で見ることができようとは!
やっぱり追い続ければ夢って叶うんですねぇ。しみじみ。
この左には次の写真の時計塔があります。 -
旧市庁舎の仕掛け時計。
上の方は天文時計。下の方はカレンダー時計。
天文時計の左端から鏡を見ているバニティは虚栄、ステッキと小銭袋を持つグリードは貪欲、骸骨は死神、右端は当時恐れられていたトルコ人で野蛮・残虐をそれぞれ表現しています。
毎正時には上の小窓から12使徒が出てきます。 -
時計塔の展望台で吹かれるラッパの音。
チェコ人はスラブ系民族なので、ロシアっぽい人もたくさん見かけます。
今回訪ねた3カ国は日本で言えば3つの県を移動したくらいの距離ですが、民族も言語も違うのです。大陸って不思議ですねー。
そう考えると自分の民族を守るために紛争が起こるのは無理もないことだと思えます。
各国の文化を守ることは全世界の課題ですね。 -
午後はフリーなので旧市街広場でランチしましょう。
ヨーロッパの街にもかなり慣れてきた母と妹。
どのレストランにしようかなーとメニューチェック中。
このレストランには日本語メニューがあるのです。
ヨーロッパでテラス席が楽しめるのは蚊やハエがいないからです。
時々小さな蜂がやってきますが、お兄さんが2つのプラスチックカップで上手に捕まえてくれます。まぁ蜂なら全然OKなんですけどね。 -
旧市街に面した眺めの良いテラス席に座ることができました。
まるで自分も人形の国にいるみたいですよ。
サンドイッチとサラダをオーダー。
私はチェコならお約束のビールで乾杯!
グビッグビップハー(^O^)サイコー!
皆さんも早く行ってビール飲んでくださーい。 -
ひときわ重厚な威容を誇る火薬塔。
もとはここにあった宮殿の門でしたが、宮殿がプラハ城に移されたためこの門だけが取り残されてしまいました。
18世紀にロシアに包囲されたときに火薬庫として使われたことから「火薬塔」と呼ばれています。 -
娘と2人、ミュシャ・ミュージアムへ行ってみることにしました。
いっとき日本でもよく展覧会をやっていたので私は何度か見に行きましたが、娘はミュシャの絵を見たことがありません。
ナ・プジーコピィエ通りに入るとタイムスリップしたかのように現代的な街並みでビックリ。すごく賑わっています。
ヴァーツラフ広場までの途中にあるパンスカー通りに入ります。
ミュシャ・ミュージアムはパレスホテルの斜め向かいで、かなりこじんまりしているので気をつけていないと見逃しそう。
入ってみると中もこじんまり。ミュシャの母国なのに、他の作品はみんなどこへ行っちゃったのー?と少し寂しいような・・。
うん、帰国したら堺にあるミュシャ美術館に行ってみよう!
それでも娘は気に入ったみたいで熱心に見て回っていました。
ショップにはたくさんのグッズもあり、早くも来年のカレンダーやノート等々色々買い込んでしまいました。 -
5時からマリオネット劇場のチケットを買っていたので、旧市街広場に戻ります。
途中で通り抜けたショッピングセンターの中に、“SAKURA GARDEN”なるお店を発見!お寿司屋さんのようですが・・。
中庭には石灯籠や石橋などが所狭しと並べられていて、舞妓はんのマネキン?がお客様を歓迎中。右の奥、見えますかー?
ちなみにお客さんは地元の方ばかりでした。 -
マリオネット・シアターへ人形劇を観に行きます。
韓流ドラマ“プラハの恋人”の1場面にもあったように、人形劇はチェコの伝統芸能の一つです。
普通の建物の3階、細ーいらせん階段を上がった屋根裏部分が手作りの小劇場になっており、子供たちもたくさん観に来ています。
演目はモーツァルトの“ドン・ジョバンニ”。これはモーツァルトが唯一プラハで書き上げたオペラで「モーツァルトからチェコへの贈り物」と言われ、地元で愛されています。
ハプスブルグ家の統治下でドイツ語が公用語とされた時代にも、旅芸人が受け継いできた人形劇の中では母国語のチェコ語が脈々と息づいてきたのです。 -
ストーリーもよく知らないまま、言葉もわからず見ていました。
初めは子供たちの笑い声も聞こえ、宮廷での華やかなお話なのかなーと。
そのうち主人公ドン・ジョバンニ(ドン・ファンがモデルらしい。ファン・ファンじゃないよ、念の為)を取り巻くドロドロの愛憎劇になってきて・・。
おじさんたちが刺しつ刺されつ・・(ーー;)。
ついにラストでは人形劇なのに大人の人間扮する巨大悪魔が登場して(@_@、
主人公のこれまでの無節操な行いに罰が当たり死んでしまうのですー。
ここまで来ると子供たちの声も一切聞こえず一同シーン・・。
あぁー、予想外の展開でビックリしたー。
でもこういうストーリーってあのチェスキー・クルムロフ城なんかのイメージにピッタリ。
やっぱり人形劇は楽しいのがいいな! -
ヨーロッパ最後の晩餐は市民会館の地下にあるビア・ホールです。
市民会館前でツアーの皆さんと待ち合わせ。
市民会館は珍しいアールヌーヴォー様式でちょうど100年前に建てられたものです。 -
見よ!この美しさ。
近年の日本では公共建築の装飾に費用を掛けることはなくなっていますが、ブダペストの国会議事堂といい、ウィーンの市庁舎といい、誇りに思える公共建築は市民の財産なんですね。
今回訪れた3カ国はそれぞれ貨幣が違っていてユーロはオーストリアだけ、ハンガリーはフォリント、チェコはコルナです。これはハンガリー、チェコはまだ経済力が安定していないためだそうです。でもチェコに関しては近いうちにユーロ解禁かも?と思わせる勢いがありますね。 -
市民会館内のスメタナ・ホール。
ここで「プラハの春音楽祭」が開かれます。
中学生のとき♪ボヘ〜ミア〜のか〜わよ〜、モ〜ルダ〜ウよ〜♪って、1年中歌いませんでしたか?私は“モルダウ川ってそんなに重要な川なのかなぁ?”と子供心に不思議だったくらい歌わされました(@_@。
なので今回モルダウ川を見たとき「おぉー、これが我が祖国モルダウ!」と感激もひとしお。というかむしろ懐かしいくらい。
世界でモルダウ川を一番知っているのは日本の中学生じゃないだろうか? -
ホールも美しいアール・ヌーヴォーです。
今夜もコンサートがあり、沢山の人が入り口で並んでいました。
内部の様子は“のだめ”でご覧下さい。 -
地下のビア・ホールは体育館のように広い空間。
チェコで3回目のビール、カンパーイ!
有名なピルスナーと黒ビールの2種類をいただきました。
アコーディオンのおじさんがソロでバラエティに富んだ演奏をしてくれます。
九ちゃんの“上を向いて歩こう”は郷愁を誘い、なんだかジーンと沁みました(:_;)。 -
ブダペストやウィーンでは繁華街から少し離れたホテルでも気に入りましたが、プラハで泊まるならやっぱり旧市街周辺の方が絶対良いと思います。
せっかくここまで来たんだから、一晩くらいシンデレラ気分に浸りたいですよね? -
外へ出てみると、辺りは夕闇に包まれ美しくライトアップされた幻想的な街並み。
-
とうとう帰国日。
飛行機は夕方5時の出発なのでそれまではフリーです。
ホテル近くのベルトラムカ荘までブラブラ散歩してみました。
ここはモーツァルトが“ドン・ジョバンニ”を書いたところです。
ウーン、やや朽ち果てた感あり。一応は日本語のパンフレットもありますが。
もっと充実させれば良い施設になりそうなのに、もったいない!
シナゴーグも見に行きたかったけれど時間が足りず、次回への宿題にします。 -
プラハで泊まった“hotel Andel's”前の街路樹。
ホテルは近代的でシャワーとバスタブが分かれていてガラス張りになっています。
水周りはパーフェクト!
母&妹はガラスにやたらと頭をぶつけたそうですが(>_<)。まぁ慌てなければ大丈夫です。
お部屋はやや狭い目ながらとてもきれいです。
ただ私たちの部屋の窓からは中庭を挟んで向かいの部屋が正面にあり、目が合うと気まずいのでカーテンは開けられませーん(ーー;)。
ホテル周辺はこうして見るとなんてきれいなところ!って感じですが、向かい側には古いアパートメントが建っていて生活感溢れるエリアです。
この突き当りには大きなショッピングセンターがあります。イオンモール的な?
その中の靴の量販店は日本と全く同じ品揃え。その他のお店もまぁ似たようなところかな。
食料品スーパーが面白かったらしく、母は紅茶やお菓子を買い込んでいました。
ハムやチーズを買って帰れたらなぁとしきりに残念がっていました。
私と娘がベンチでダラッと座っていたら、チェコ人と思われる夫婦から道を
聞かれてビックリ(?_?)!なんでやねーん!
でも現地の人と思われるくらい馴染んでたかな? -
チェコのルズィニエ空港からいよいよ帰国です。
娘は顔と同じ大きさのチュッパチャプスをゲットしてご機嫌。
実はチュッパチャプスの形の入れ物の中に普通サイズのが15本くらい入っているのです。
さようなら!楽しかった中央ヨーロッパの国々!
また会う日まで。
おまけ・・14日昼、無事に関空到着後、絵葉書を送った友人からメールが入りました。ウィーンのお姉さん大変失礼いたしました (^_-)-☆
エアメイルは6日で到着。ヨーロッパと日本はだんだん近くなっていますね。
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この旅行記へのコメント (1)
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- ねもさん 2020/09/06 12:01:29
- 昔の旅行記に失礼します
- はなままさん ご投票ありがとうございます。
10年前のプラハは、まだ社会主義時代のなごりを残していたと推測します。わが家が2017年に訪れたときは、英語で用が足りて物価が安い先進国という稀有な旅先だったように思います。
クルムロフもそうでしたが、ビールが日本の半額以下で(^^) 一日3~4回は飲みました(笑) おまけにホテルの朝食ビュッフェにスパークリングワインがあって(プラハまで何しに来たんだ!?ですね)
お爺さんの私にとってプラハは、1968年のプラハの春とソ連の軍事介入というせつない記憶です。また歩いてみたいと思っています。
ムハ美術館、わが家も訪ねました。仰るとおり、よほど注意しないと通り過ぎてしまいそう(><)。でもゆっくり観られて良かったです。
ああいう書き方から推測するに、はなままさんたちはパスポートを大事に持ち歩く派ですね? 多数意見やガイドブックの記載はそのようです。でも紛失や盗難が心配ですよね?
国境を越えるとき以外でパスポートが必要なことはあまりないのでは? わが家は、4泊したホテルの金庫に入ったままでした(もちろん、国によってはホテルの金庫が信用できるかという問題はあります)
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