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今回の旅行は、現地3泊4日の、レンタカーで回る旅。<br />すべて、エアー、ホテル、レンタカーは、インターネット予約です。<br />時系列に整理して、アップします。<br />(1)リスボン→(2)ギラマンイス→(3)ブラガ→(4)ポルト→(5)アヴェイロ→(6)コインブラとコニンブリガ→(7)トマール→(8)ファティマ→(9)リスボン→(10)ロカ岬→(11)シントラ→(12)リスボン→(13)バターリャ→(14)アルコバサ→(15)オビドス→(16)リスボンの旅<br /><br />シントラの次は、宿泊地のリスボンへ戻ってきました。<br />ホテルは、エドゥアルド7世公園の近くで、メトロの駅まで3分ほど歩けば、中心部へ行くことができるのですが、世界遺産のある、ベレン地区には、メトロが通っていません。<br />ホテルでは、ツアーバスを使うようにアドバイスされたのですが、面倒だし、時間も節約したいので、そのままベレン地区へ。<br />近くをレンタカーで通りかかると、こっち、こっちと。<br />駐車場へ案内してくれました。<br />勝手が分からず、駐車場代をどこで払うのだろうときょろきょろと。<br />結局、分からず、係員さんも、別の車の案内に、遠くへ行ってしまいました。<br />無料の駐車場なら、せめて、1ユーロくらい、チップをあげてもよかったのに。<br />気持ちだけはありましたが、無料で、とっても世界遺産に近い所へ駐車できました。<br />写真に写っていない左側に海洋博物館、中央が国立考古学博物館、奥が世界遺産のジェロニモス修道院です。

家族み~んなでポルトガル⑫~世界遺産のジェロニモス修道院とベレンの塔から~

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2010/05/13 - 2010/05/16

2339位(同エリア2869件中)

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天気

天気さん

今回の旅行は、現地3泊4日の、レンタカーで回る旅。
すべて、エアー、ホテル、レンタカーは、インターネット予約です。
時系列に整理して、アップします。
(1)リスボン→(2)ギラマンイス→(3)ブラガ→(4)ポルト→(5)アヴェイロ→(6)コインブラとコニンブリガ→(7)トマール→(8)ファティマ→(9)リスボン→(10)ロカ岬→(11)シントラ→(12)リスボン→(13)バターリャ→(14)アルコバサ→(15)オビドス→(16)リスボンの旅

シントラの次は、宿泊地のリスボンへ戻ってきました。
ホテルは、エドゥアルド7世公園の近くで、メトロの駅まで3分ほど歩けば、中心部へ行くことができるのですが、世界遺産のある、ベレン地区には、メトロが通っていません。
ホテルでは、ツアーバスを使うようにアドバイスされたのですが、面倒だし、時間も節約したいので、そのままベレン地区へ。
近くをレンタカーで通りかかると、こっち、こっちと。
駐車場へ案内してくれました。
勝手が分からず、駐車場代をどこで払うのだろうときょろきょろと。
結局、分からず、係員さんも、別の車の案内に、遠くへ行ってしまいました。
無料の駐車場なら、せめて、1ユーロくらい、チップをあげてもよかったのに。
気持ちだけはありましたが、無料で、とっても世界遺産に近い所へ駐車できました。
写真に写っていない左側に海洋博物館、中央が国立考古学博物館、奥が世界遺産のジェロニモス修道院です。

同行者
家族旅行
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
レンタカー
  • 世界遺産の、ジェロニモス修道院です。<br />エンリケ航海王子の偉業を称え、1502年に着工されたそうです。<br />残念ながら、中へ入る列が長く、中へは入りませんでした。<br />ちょうど、12時くらいで、子供達が、お腹すいたと、言い出した時間でもあります。

    世界遺産の、ジェロニモス修道院です。
    エンリケ航海王子の偉業を称え、1502年に着工されたそうです。
    残念ながら、中へ入る列が長く、中へは入りませんでした。
    ちょうど、12時くらいで、子供達が、お腹すいたと、言い出した時間でもあります。

  • 発見のモニュメントです。<br />16世紀初めに建てられたそうです。<br />先頭が、エンリケ航海王子です。<br />この塔には、上がることができました。<br />確か、途中までは、エレベーターで、最後は階段です。

    発見のモニュメントです。
    16世紀初めに建てられたそうです。
    先頭が、エンリケ航海王子です。
    この塔には、上がることができました。
    確か、途中までは、エレベーターで、最後は階段です。

  • 発見のモニュメントから見た、南東方向の景色です。<br />テージョ川の上にかけられた4月24日橋と、対岸のクリスト・レイを見ることができます。<br />素晴らしい景色です。

    発見のモニュメントから見た、南東方向の景色です。
    テージョ川の上にかけられた4月24日橋と、対岸のクリスト・レイを見ることができます。
    素晴らしい景色です。

  • 発見のモニュメントから見た、世界遺産のベレンの塔(望遠で)です。

    発見のモニュメントから見た、世界遺産のベレンの塔(望遠で)です。

  • 発見のモニュメントから見た、世界遺産のベレンの塔(広角で)です。<br />眼下に、シーフードレストランが見えます。<br />その右手には、お値打ちそうなカフェがありましたが、たまには、贅沢も良いかなと、行ってみることにしました。<br />もちろん、写真に写っていませんが、手前のカフェも、ちらっと。<br />ほとんどの人は、ドリンクだけで、食べていても、ほんとうに軽食でした。

    発見のモニュメントから見た、世界遺産のベレンの塔(広角で)です。
    眼下に、シーフードレストランが見えます。
    その右手には、お値打ちそうなカフェがありましたが、たまには、贅沢も良いかなと、行ってみることにしました。
    もちろん、写真に写っていませんが、手前のカフェも、ちらっと。
    ほとんどの人は、ドリンクだけで、食べていても、ほんとうに軽食でした。

  • 発見のモニュメントから見たインペリオ広場です。

    発見のモニュメントから見たインペリオ広場です。

  • 発見のモニュメントから見たインペリオ広場と世界遺産のジェロニモス修道院(と左が国立考古学博物館、手前がインペリオ広場)です。

    発見のモニュメントから見たインペリオ広場と世界遺産のジェロニモス修道院(と左が国立考古学博物館、手前がインペリオ広場)です。

  • 先ほど、発見のモニュメントから見えたレストランの前へきました。<br />窓際は、満席でしたが、少し内側なら、空いていました。

    先ほど、発見のモニュメントから見えたレストランの前へきました。
    窓際は、満席でしたが、少し内側なら、空いていました。

  • まずは、ドリンク。

    まずは、ドリンク。

  • 前菜として、一つ、シーフードスープを頼んでみました。<br />エビ(エビミソ含む?)の濃厚な味。<br />美味です。

    前菜として、一つ、シーフードスープを頼んでみました。
    エビ(エビミソ含む?)の濃厚な味。
    美味です。

  • メインは、少し奮発しました。<br />昼間っから、シーフードプラター。<br />カメの手、ロブスター、エビ、カニなど。<br />ポルトガルは、ヨーロッパ内では、物価が安いのですが、リスボンは、少し高め。<br />でも、リスボンでも、平均よりは、物価が安いか、中位?<br />ランチなのに、写真に写っていないドリンクも含め、100ユーロを超えてしまいました。<br />後で出てきますが、リスボンでも、お値打ちなお店では、ディナーでも、100ユーロはしませんでした(4人で50ユーロは超えて、70〜80ユーロ?)。

    メインは、少し奮発しました。
    昼間っから、シーフードプラター。
    カメの手、ロブスター、エビ、カニなど。
    ポルトガルは、ヨーロッパ内では、物価が安いのですが、リスボンは、少し高め。
    でも、リスボンでも、平均よりは、物価が安いか、中位?
    ランチなのに、写真に写っていないドリンクも含め、100ユーロを超えてしまいました。
    後で出てきますが、リスボンでも、お値打ちなお店では、ディナーでも、100ユーロはしませんでした(4人で50ユーロは超えて、70〜80ユーロ?)。

  • 腹ごなしに、散歩。<br />先ほど、発見のモニュメントから見えた、世界遺産のベレンの塔へ。<br />橋があるものの、橋がなければ、海の中。<br />16世紀に、海を監視する要塞として作られたそうです。

    腹ごなしに、散歩。
    先ほど、発見のモニュメントから見えた、世界遺産のベレンの塔へ。
    橋があるものの、橋がなければ、海の中。
    16世紀に、海を監視する要塞として作られたそうです。

  • ベラルド博物館です。<br />近代の芸術品が展示されているようです。

    ベラルド博物館です。
    近代の芸術品が展示されているようです。

  • もう少し、歩いてみると、こんな物が。<br />皆さんは、何に見えますか?<br />時間があれば、入ってみたかったのですが、本来、見所だけでも、1週間はかかるポルトガル旅行を、4日間で効率的に回ろうとしていますので。

    もう少し、歩いてみると、こんな物が。
    皆さんは、何に見えますか?
    時間があれば、入ってみたかったのですが、本来、見所だけでも、1週間はかかるポルトガル旅行を、4日間で効率的に回ろうとしていますので。

  • その代わり、テージョ川を渡す、4月25日橋を渡り、対岸へ行ってみることにしました。

    その代わり、テージョ川を渡す、4月25日橋を渡り、対岸へ行ってみることにしました。

  • この橋は、1966年に完成したそうです。<br />この名前の由来は、ポルトガルの革命を起こした1974年4月25日に新政府が誕生したのに、ちなんで、4月25日橋と名付けられたそうです。<br />対岸には、クリスト・レイが建っています。

    この橋は、1966年に完成したそうです。
    この名前の由来は、ポルトガルの革命を起こした1974年4月25日に新政府が誕生したのに、ちなんで、4月25日橋と名付けられたそうです。
    対岸には、クリスト・レイが建っています。

  • クリスト・レイです。リオ・デ・ジャ・ネイロにあるキリスト像をまねて、1959年に造られたものだそうです。<br />大型バスで、観光客が、大勢、訪れていました。

    クリスト・レイです。リオ・デ・ジャ・ネイロにあるキリスト像をまねて、1959年に造られたものだそうです。
    大型バスで、観光客が、大勢、訪れていました。

  • エレベーターで、上まで上がることができます。<br />思った通り、絶景です。<br />先ほどいたエリアよりも、高い丘に建っています。

    エレベーターで、上まで上がることができます。
    思った通り、絶景です。
    先ほどいたエリアよりも、高い丘に建っています。

  • 車で、ベレン地区から、一旦、ホテルへ帰り、メトロと徒歩で、出かけました。<br />まずは、前日、近くを通ったものの、ディナーへ向かうため、時間がなくて(子供がお腹すいた&眠くなりそうと言って)、何だこれと思って、上を素通りしたサンタ・ジュスタのエレベーターです。<br />残念ながら、すごい待ち行列でしたので、急な坂を自分の足で。

    車で、ベレン地区から、一旦、ホテルへ帰り、メトロと徒歩で、出かけました。
    まずは、前日、近くを通ったものの、ディナーへ向かうため、時間がなくて(子供がお腹すいた&眠くなりそうと言って)、何だこれと思って、上を素通りしたサンタ・ジュスタのエレベーターです。
    残念ながら、すごい待ち行列でしたので、急な坂を自分の足で。

  • これも、昨夜、満席で入ることができず、写真を撮りませんでしたが、ポルトガルのビールメーカーのサグレシュ経営のビアレストランです。

    これも、昨夜、満席で入ることができず、写真を撮りませんでしたが、ポルトガルのビールメーカーのサグレシュ経営のビアレストランです。

  • それが、トリンダーテというビアレストランです。<br />シーフードが有名なようですが、まだ、ディナー前です。<br />取り敢えず、喉が渇いたので、ビールだけ。<br />子供達は、店に、デザート類が見当たりませんでしたので、パス。<br />手持ちのミネラルウォーターだけ。

    それが、トリンダーテというビアレストランです。
    シーフードが有名なようですが、まだ、ディナー前です。
    取り敢えず、喉が渇いたので、ビールだけ。
    子供達は、店に、デザート類が見当たりませんでしたので、パス。
    手持ちのミネラルウォーターだけ。

  • ビアレストランのトリンダーテ近くの、トリンダーテ劇場です。

    ビアレストランのトリンダーテ近くの、トリンダーテ劇場です。

  • 途中で、何度も市電に出会いました。<br />いくつか色があるようです。

    途中で、何度も市電に出会いました。
    いくつか色があるようです。

  • カメラを向けると、運転手さんが、にっこりとほほ笑んでくれたり。

    カメラを向けると、運転手さんが、にっこりとほほ笑んでくれたり。

  • コメルシオ広場まで、歩いてきました。<br />中央は、18世紀の彫刻家マシャード・デ・カステロによって作られた、ドン・ジョゼ1世だそうです。

    コメルシオ広場まで、歩いてきました。
    中央は、18世紀の彫刻家マシャード・デ・カステロによって作られた、ドン・ジョゼ1世だそうです。

  • 先ほどの、ビアレストランでは、子供達の要望は、デザート食べたい!でしたが、まだ、オープンしていなくて、ビールだけでした。<br />しらばらく歩いて、ガイドブックに載っていた、カステラ屋さんへ。<br />私は、ビールがなかったので、ポートワイン(甘くてアルコール度数が高いです)を。<br />徒歩なので、飲酒運転を気にすることなく・・・。

    先ほどの、ビアレストランでは、子供達の要望は、デザート食べたい!でしたが、まだ、オープンしていなくて、ビールだけでした。
    しらばらく歩いて、ガイドブックに載っていた、カステラ屋さんへ。
    私は、ビールがなかったので、ポートワイン(甘くてアルコール度数が高いです)を。
    徒歩なので、飲酒運転を気にすることなく・・・。

  • ポルトガル人にも大人気なカステラ。<br />カステラといえば、ポルトガルから入ってきたものですが、日本で味わうカステラとは、大きな違いだそうです。<br />崎で、ある意味、改良されて、日本中へ広まったのですが、ここのカステラは、長崎で修業した(多分)ポルトガル人のご主人と、ポルトガル菓子研究者の奥様が、里帰りして開いたお店だそうです。<br />旅行者っぽくない(リスボンに住んでいる?)日本人と、ヨーロッパ人(リスボンに住んでいそうな人と旅行者)で、満席でした。<br />これは、長崎風(日本風)カステラと、アイス。

    ポルトガル人にも大人気なカステラ。
    カステラといえば、ポルトガルから入ってきたものですが、日本で味わうカステラとは、大きな違いだそうです。
    崎で、ある意味、改良されて、日本中へ広まったのですが、ここのカステラは、長崎で修業した(多分)ポルトガル人のご主人と、ポルトガル菓子研究者の奥様が、里帰りして開いたお店だそうです。
    旅行者っぽくない(リスボンに住んでいる?)日本人と、ヨーロッパ人(リスボンに住んでいそうな人と旅行者)で、満席でした。
    これは、長崎風(日本風)カステラと、アイス。

  • これが、別の、カステラ3種類と、日本茶。<br />ポルトガルで味わう、日本風(長崎風)カステラ、不思議な感じでした。

    これが、別の、カステラ3種類と、日本茶。
    ポルトガルで味わう、日本風(長崎風)カステラ、不思議な感じでした。

  • そして、「くちばしの家」。<br />1522年に建てられたそうです。<br />壁面に、鳥のようなくちばし(上側が少し狭い4角錐)が、規則正しく付いていて、確かに、くちばしの家ように見えます。<br />帰りの夜にも通ってみましたが、不思議な感じでした。

    そして、「くちばしの家」。
    1522年に建てられたそうです。
    壁面に、鳥のようなくちばし(上側が少し狭い4角錐)が、規則正しく付いていて、確かに、くちばしの家ように見えます。
    帰りの夜にも通ってみましたが、不思議な感じでした。

  • 坂を、えっちら、おっちら登り、ヨーロッパ中の主要な街にある、カテドラルへ。<br />まだ、明るいのですが、会館時間を過ぎてしまいました。<br />更に、上へ上がり、サンタ・ルジア展望台まで行きましたが、景色はイマイチ。<br />リスボンで、初めてここへ行けば、素晴らしい見晴らし台かもしれませんが、本日は、もっとすごい景色を見てきましたので、省略。

    坂を、えっちら、おっちら登り、ヨーロッパ中の主要な街にある、カテドラルへ。
    まだ、明るいのですが、会館時間を過ぎてしまいました。
    更に、上へ上がり、サンタ・ルジア展望台まで行きましたが、景色はイマイチ。
    リスボンで、初めてここへ行けば、素晴らしい見晴らし台かもしれませんが、本日は、もっとすごい景色を見てきましたので、省略。

  • その帰り道、リーズナブルなお店で、ディナーしました。<br />

    その帰り道、リーズナブルなお店で、ディナーしました。

  • まずは、歩き疲れましたので、ビールで乾杯。

    まずは、歩き疲れましたので、ビールで乾杯。

  • まず、我が家では、定番になった、コロッケです。<br />下の子は、まだ、好き嫌いが多いので、ヨーロッパ旅行では、良く、コロッケを頼みます。<br />上の子は、徐々に、何でも食べることができるようになりましたので、助かります(体調が良ければ、家族で一番食欲旺盛)。

    まず、我が家では、定番になった、コロッケです。
    下の子は、まだ、好き嫌いが多いので、ヨーロッパ旅行では、良く、コロッケを頼みます。
    上の子は、徐々に、何でも食べることができるようになりましたので、助かります(体調が良ければ、家族で一番食欲旺盛)。

  • そして、シーフードライス(リゾット)と、フィッシュ・グリル。<br />ポルトガル語が、話せない我が家でしたが、何とか、通じました。<br />当たり前と思いますが、高級なお店ほど、英語が通じて、リーズナブルなお店では、英語が通じなくなります。<br />しかし、さすが、観光地ですから、何とかなりました。

    そして、シーフードライス(リゾット)と、フィッシュ・グリル。
    ポルトガル語が、話せない我が家でしたが、何とか、通じました。
    当たり前と思いますが、高級なお店ほど、英語が通じて、リーズナブルなお店では、英語が通じなくなります。
    しかし、さすが、観光地ですから、何とかなりました。

  • ホテルへ戻りました。<br />子供を寝かせて、PM11時過ぎに、ホテルのバーへ。<br />酔っぱらった、ドイツ人が、話しかけてきました。<br />そんな、ひと時も、楽しいですね。<br />この写真はその後、撮影した、ホテル近くのホテル近くのボンバル侯爵広場です。<br />中央の銅像が、ボンバル侯爵広場です。

    ホテルへ戻りました。
    子供を寝かせて、PM11時過ぎに、ホテルのバーへ。
    酔っぱらった、ドイツ人が、話しかけてきました。
    そんな、ひと時も、楽しいですね。
    この写真はその後、撮影した、ホテル近くのホテル近くのボンバル侯爵広場です。
    中央の銅像が、ボンバル侯爵広場です。

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