コッツウォルズ地方旅行記(ブログ) 一覧に戻る
バーフォードを後にしてバイブリーへ向かいます。<br /><br />バイブリーはウィリアム・モリスが「イングランドで最も美しい村」と言った所です。<br />私がコッツウォルズ地方で特に来たかった村です。<br /><br />実は、家にイギリスの田舎町の風景のジグソーパズルを持っていて、その風景の撮影場所が「コッツウォルズ地方バイブリー村」だったのです。<br /><br />『バイブリーのスワンホテル』<br />ジグソーパズルのあの美しい場所が本当にあるのか、しかと見て来ます。<br /><br />想像と違っていたら悲しいかもしれませんが・・・<br /><br />    ~*~*~*~*~*~<br /><br />今回の旅行の主な訪問地。<br />( )内はニッキーのロンドン旅行記の通し番号です。<br /><br />一日目(①) カナリーワーフ<br />   (②) テームズ川ナイトクルーズ    <br />二日目(③) ウェストミンスター大聖堂、バッキンガム宮殿<br />   (④) ホースガーズ、ビッグベン、ウェストミンスター寺院<br />   (⑤) ロンドン塔、ロンドン・アイ<br />三日目(⑥) セントポール大聖堂、シティ<br />   (⑦) コートールド協会美術館、ナショナルギャラリー、ハイドパーク<br />四日目(⑧) ケンジントン・パレス、ヴィクトリア&アルバート博物館<br />   (⑨) 大英博物館<br />五日目(⑩) コッツウォルズ地方バーフォード<br />   (★⑪)コッツウォルズ地方バイブリー<br />   (⑫) コッツウォルズ地方ボートン・オン・ザ・ウォーター<br />   (⑬) コッツウォルズ地方ブロードウェイ<br />六日目(⑭) ウィンザー城<br />   (⑮) ロングウォーク、イートン<br />最終日(⑯) ホランドパーク

ロンドン旅行記⑪ 2010年4月30日 五日目 コッツウォルズ地方バイブリー

15いいね!

2010/04/26 - 2010/05/03

356位(同エリア1051件中)

4

42

ニッキー

ニッキーさん

バーフォードを後にしてバイブリーへ向かいます。

バイブリーはウィリアム・モリスが「イングランドで最も美しい村」と言った所です。
私がコッツウォルズ地方で特に来たかった村です。

実は、家にイギリスの田舎町の風景のジグソーパズルを持っていて、その風景の撮影場所が「コッツウォルズ地方バイブリー村」だったのです。

『バイブリーのスワンホテル』
ジグソーパズルのあの美しい場所が本当にあるのか、しかと見て来ます。

想像と違っていたら悲しいかもしれませんが・・・

    ~*~*~*~*~*~

今回の旅行の主な訪問地。
( )内はニッキーのロンドン旅行記の通し番号です。

一日目(①) カナリーワーフ
   (②) テームズ川ナイトクルーズ   
二日目(③) ウェストミンスター大聖堂、バッキンガム宮殿
   (④) ホースガーズ、ビッグベン、ウェストミンスター寺院
   (⑤) ロンドン塔、ロンドン・アイ
三日目(⑥) セントポール大聖堂、シティ
   (⑦) コートールド協会美術館、ナショナルギャラリー、ハイドパーク
四日目(⑧) ケンジントン・パレス、ヴィクトリア&アルバート博物館
   (⑨) 大英博物館
五日目(⑩) コッツウォルズ地方バーフォード
   (★⑪)コッツウォルズ地方バイブリー
   (⑫) コッツウォルズ地方ボートン・オン・ザ・ウォーター
   (⑬) コッツウォルズ地方ブロードウェイ
六日目(⑭) ウィンザー城
   (⑮) ロングウォーク、イートン
最終日(⑯) ホランドパーク

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
  • バスの窓から見える家並みの雰囲気がこれまでと変わってきました。<br /><br />バイブリーに近づいて来たとピンと来ました。

    バスの窓から見える家並みの雰囲気がこれまでと変わってきました。

    バイブリーに近づいて来たとピンと来ました。

  • なんてかわいい家でしょう。<br /><br />色とりどりの庭木<br />

    なんてかわいい家でしょう。

    色とりどりの庭木

  • 初めて来るのになつかしいような・・・<br /><br />庭木がいっぱい。<br /><br />私はこの家がいいなー、なんて。

    初めて来るのになつかしいような・・・

    庭木がいっぱい。

    私はこの家がいいなー、なんて。

  • バイブリーのスワンホテル!<br /><br />やっと来ました、バイブリー。<br />そしてスワンホテル。<br /><br />想像していたよりずっとこぢんまりしたホテルでした。<br />思わず、えーっ、こんなに小さかったの?と叫んでしまいました。<br /><br />でも、がっかりしたわけではありません。<br /><br />想像の中の姿と縮尺が違いましたが、ジグソーパズルの写真と寸分たがわぬ姿でした。

    バイブリーのスワンホテル!

    やっと来ました、バイブリー。
    そしてスワンホテル。

    想像していたよりずっとこぢんまりしたホテルでした。
    思わず、えーっ、こんなに小さかったの?と叫んでしまいました。

    でも、がっかりしたわけではありません。

    想像の中の姿と縮尺が違いましたが、ジグソーパズルの写真と寸分たがわぬ姿でした。

  • スワンホテルの庭<br /><br />誰でも外から眺めることはできますが、敷地に入れるのは宿泊客だけです。

    スワンホテルの庭

    誰でも外から眺めることはできますが、敷地に入れるのは宿泊客だけです。

  • 同じくスワンホテルの庭<br /><br />私は宿泊客ではないので入れません。<br />入り口からのぞきこんでみました。<br /><br /><br /><br />水の流れがすがすがしいです。

    同じくスワンホテルの庭

    私は宿泊客ではないので入れません。
    入り口からのぞきこんでみました。



    水の流れがすがすがしいです。

  • 澄んだ水です。

    澄んだ水です。

  • ツタに覆われたスワンホテル<br /><br />ジグソーパズルの写真と似てはいますが、この角度からではありません。<br />写真ではアーチの橋が写っていたのです。<br />いったいどの地点から撮ったのでしょう。<br /><br />少し歩いて探すことにします。

    ツタに覆われたスワンホテル

    ジグソーパズルの写真と似てはいますが、この角度からではありません。
    写真ではアーチの橋が写っていたのです。
    いったいどの地点から撮ったのでしょう。

    少し歩いて探すことにします。

  • スワンホテルの続きの棟

    スワンホテルの続きの棟

  • あったあった、ありました。<br />ここです、ここです。<br />まさにここから撮った写真です。<br /><br />私のお気に入りの風景です。<br />このポイントが発見できて感激です。<br /><br />それにしても、もっと大きいホテル、もっと大きい橋を想像していたので、実物がこんなに小さくこぢんまりしているとは思いもよりませんでした。<br />自分の中で想像だけがふくらんでいたのかもしれません。<br /><br />でも、まさにこの風景なのです。<br />何にも変わっていません。<br />この風景を見ることができて本当にうれしかったです。<br />

    イチオシ

    あったあった、ありました。
    ここです、ここです。
    まさにここから撮った写真です。

    私のお気に入りの風景です。
    このポイントが発見できて感激です。

    それにしても、もっと大きいホテル、もっと大きい橋を想像していたので、実物がこんなに小さくこぢんまりしているとは思いもよりませんでした。
    自分の中で想像だけがふくらんでいたのかもしれません。

    でも、まさにこの風景なのです。
    何にも変わっていません。
    この風景を見ることができて本当にうれしかったです。

  • スワンホテルからコルン側に沿って歩きます。<br /><br />道沿いにあった住宅。<br /><br />さっきバスでもこの家の前を通りました。<br /><br />古い家の素朴な味わいがいいですね。<br /><br />お庭がとてもきれいです。<br /><br />裏の斜面にも花を植えて立体的に見せています。<br /><br />紫モクレンが今にも咲きそうです。<br />

    スワンホテルからコルン側に沿って歩きます。

    道沿いにあった住宅。

    さっきバスでもこの家の前を通りました。

    古い家の素朴な味わいがいいですね。

    お庭がとてもきれいです。

    裏の斜面にも花を植えて立体的に見せています。

    紫モクレンが今にも咲きそうです。

  • もう少し進むとこんな家も。<br /><br />一番左の建物は郵便局です。

    もう少し進むとこんな家も。

    一番左の建物は郵便局です。

  • コルン川<br /><br />向こうの方にアーリントン・ロウの家並みが見えています。

    コルン川

    向こうの方にアーリントン・ロウの家並みが見えています。

  • コルン川の白鳥と黒鳥

    イチオシ

    コルン川の白鳥と黒鳥

  • アーリントン・ロウは17世紀の昔ながらの家並みがそのまま残ったもの。<br />現在も村人が住んでいるそうです。

    アーリントン・ロウは17世紀の昔ながらの家並みがそのまま残ったもの。
    現在も村人が住んでいるそうです。

  • 小川も流れています。<br /><br />すごくいい雰囲気です。

    イチオシ

    小川も流れています。

    すごくいい雰囲気です。

  • 何かいるかな?

    何かいるかな?

  • オタマジャクシとか<br /><br />フナ?<br /><br />メダカ?<br /><br />ザリガニ?<br /><br />日本的なものしか思いつきません。<br /><br />雰囲気こわすから考えるのやめておこ。

    オタマジャクシとか

    フナ?

    メダカ?

    ザリガニ?

    日本的なものしか思いつきません。

    雰囲気こわすから考えるのやめておこ。

  • アーリントン・ロウ

    アーリントン・ロウ

  • 一軒一軒はこんな感じ。<br /><br />石壁がひときわ古い様子です。

    一軒一軒はこんな感じ。

    石壁がひときわ古い様子です。

  • 植え込みがきれいです。

    植え込みがきれいです。

  • 平たい石を積み重ねただけの塀<br /><br />地震国日本ではありえませんね。<br /><br />塀の一番上の段は、石を縦に置くのがこの辺りのやり方なのでしょうか?他にも何軒かそういう家がありました。<br /><br />塀の上にはコケが生えています。

    平たい石を積み重ねただけの塀

    地震国日本ではありえませんね。

    塀の一番上の段は、石を縦に置くのがこの辺りのやり方なのでしょうか?他にも何軒かそういう家がありました。

    塀の上にはコケが生えています。

  • ほとんど人が通らないような道の隅にぽつんと一軒だけアンティークショップがありました。<br /><br />見ると有名なブランド物から遊び心たっぷりの食器までバラエティーに富んだものを置いています。<br /><br />右上に半分だけ写っているティーポットに心を引かれてしばし見ていました。<br />白い陶器にローズ色一色で絵を描いたポットです。<br />アンティークで、値段は£35.00(約5,000円)。<br /><br />吟味している時間がなくて、結局購買に踏み切れませんでした。<br />アンティークなので、買うならひびや欠けがないかしっかり見たうえ、値段の交渉をしなきゃいけませんものね。<br /><br />でも、お値段も格別に高いわけでもないので、買っておけば良かったかと少し後悔しています。<br />こんなデザインのティーポットは日本にはありませんものね。<br /><br />旅先で見つけたものはあとでしまったと思っても、買いに戻ることができないので、迷うなら買っておくのがいいのでしょうね。

    ほとんど人が通らないような道の隅にぽつんと一軒だけアンティークショップがありました。

    見ると有名なブランド物から遊び心たっぷりの食器までバラエティーに富んだものを置いています。

    右上に半分だけ写っているティーポットに心を引かれてしばし見ていました。
    白い陶器にローズ色一色で絵を描いたポットです。
    アンティークで、値段は£35.00(約5,000円)。

    吟味している時間がなくて、結局購買に踏み切れませんでした。
    アンティークなので、買うならひびや欠けがないかしっかり見たうえ、値段の交渉をしなきゃいけませんものね。

    でも、お値段も格別に高いわけでもないので、買っておけば良かったかと少し後悔しています。
    こんなデザインのティーポットは日本にはありませんものね。

    旅先で見つけたものはあとでしまったと思っても、買いに戻ることができないので、迷うなら買っておくのがいいのでしょうね。

  • ここはバイブリー・トラウト・ファーム。<br />マスの養殖場です。<br /><br />中にいくつものいけすがあり、毎年25万匹のマスをふ化させているそうです。<br />それだけでなく、ここのお庭はとてもきれいです。<br /><br />入場料£3.50ほどを支払って入場すれば、養殖場を見たり美しい庭に立ち入ったりできるのですが、いかんせん私たちは時間が無いので、外から見える美しい庭の写真のみ撮りました。<br /><br />この施設のおかげでこの辺りはマス料理が名物になっているそうです。

    ここはバイブリー・トラウト・ファーム。
    マスの養殖場です。

    中にいくつものいけすがあり、毎年25万匹のマスをふ化させているそうです。
    それだけでなく、ここのお庭はとてもきれいです。

    入場料£3.50ほどを支払って入場すれば、養殖場を見たり美しい庭に立ち入ったりできるのですが、いかんせん私たちは時間が無いので、外から見える美しい庭の写真のみ撮りました。

    この施設のおかげでこの辺りはマス料理が名物になっているそうです。

  • マスのいけすがこの向こうにあります。

    マスのいけすがこの向こうにあります。

  • この水路はおそらくマスを放流する水路だと思います。<br />左手の庭はマス養殖場の庭です。いろいろな花が咲いています。<br /><br />右手に少し見えているバスは私たちのツアーのバスです。<br />この日この時間のバイブリーはあまり観光客が多くなく、団体客は私たち一行ぐらいでした。<br />静かにゆっくり村を鑑賞できて良かったです。

    この水路はおそらくマスを放流する水路だと思います。
    左手の庭はマス養殖場の庭です。いろいろな花が咲いています。

    右手に少し見えているバスは私たちのツアーのバスです。
    この日この時間のバイブリーはあまり観光客が多くなく、団体客は私たち一行ぐらいでした。
    静かにゆっくり村を鑑賞できて良かったです。

  • これもマス養殖場の庭<br /><br />向こうにいけすが見えています。

    これもマス養殖場の庭

    向こうにいけすが見えています。

  • 日本の回遊式庭園のようなスタイルのお庭です。<br /><br />見る角度によって見え方がさまざまに変化する魅力的なお庭です。

    日本の回遊式庭園のようなスタイルのお庭です。

    見る角度によって見え方がさまざまに変化する魅力的なお庭です。

  • 別の角度から見たマス養殖場の庭。<br /><br />水をなみなみとたたえた水路のある風景。<br /><br />潤いを感じます。

    イチオシ

    別の角度から見たマス養殖場の庭。

    水をなみなみとたたえた水路のある風景。

    潤いを感じます。

  • 最後にもう一度スワンホテルと庭、水路をしっかり目に焼き付けて次のボートン・オン・ザ・ウォーターへ出発します。<br /><br />心いやされる本当にすてきな村でした。

    イチオシ

    最後にもう一度スワンホテルと庭、水路をしっかり目に焼き付けて次のボートン・オン・ザ・ウォーターへ出発します。

    心いやされる本当にすてきな村でした。

この旅行記のタグ

関連タグ

15いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (4)

開く

閉じる

  • サウスピーチさん 2012/07/26 23:36:55
    バイブリー
    ニッキーさん、


    先ほど見たバーフォードとはまた雰囲気が違い、バイブリーやアーリントン・ロウには
    澄んだ水が流れている(湧き水?)水路があって、石でできた家が立ち並んでいますね。 
    こういう風景大好きです! 本当にポスターや絵葉書そのままの風景ですね。

    ジグソーパズルと同じ風景をきちんと歩いて探すところは、さすがニッキーさん!(笑)
    見れてよかったですね!


    サウスピーチ :)

    ニッキー

    ニッキーさん からの返信 2012/07/27 21:41:14
    RE: バイブリー
    バイブリーはジグソーパズルで見て以来、私の憧れの場所だったんです。
    ロンドンへ行くことになった時、絶対にバイブリーへは行きたいって思ってました。
    だから、バイブリーへ行ってジグソーパズルの景色を見つけた時は感激しましたねぇ。

    予想してなかった絶景を見るのもいいものだけど、目的のシーンを探しに行く旅もいいものです。
    サウスピーチさんならわかってくださるでしょう?

    コッツウォルズは特に日本人に人気だと聞いたことがあります。
    ああいう癒される村は日本人に合うのかも。

    イギリスの田舎はちょっと見ただけですが、素敵でした。またいつか行けたらなぁ。

    ニッキー
  • ぺでぃまるさん 2011/02/28 18:44:03
    恋い焦がれた地
    ニッキーさん、こんばんは。

    バイブリー旅行記おじゃましました。それで投票しようと思ったら投票済み。恥ずかしいなあ(#^^#)ゞ

    >実は、家にイギリスの田舎町の風景のジグソーパズルを持っていて、その風景の撮影場所が「コッツウォルズ地方バイブリー村」だったのです。
    『バイブリーのスワンホテル』
    ジグソーパズルのあの美しい場所が本当にあるのか、しかと見て来ます。
    想像と違っていたら悲しいかもしれませんが・・・

    の件、確かに〜と思いつつ読んだ記憶を今更思い出しました。
    私にとってはサントリーニ島の青い教会、妻にとってはミコノス島の港の全景でした。
    特に妻はニッキーさんと同じで、中学の時に家にあったジグソーパズルの風景が目の前にあって感動していました。

    恋い焦がれた地は想像と違ったらどうしようなんてドキドキ感、いいですよね。
    お互い期待を裏切られなくて良かったですね♪

     ぺでぃまる

    ニッキー

    ニッキーさん からの返信 2011/03/01 00:46:23
    RE: 恋い焦がれた地
    ぺでぃまるさん、こんばんは。

    私もよくあります。この旅行記いいなと思って投票したら、「投票は一度しかできません」って言われてしまうことが。でも、恥ずかしく思われなくて大丈夫ですよ。二度投票しようとしてくださったお気持ち、心から嬉しいです。ありがとうございました。

    憧れの風景を訪ねるのって期待と不安でドキドキしますが楽しみですよね。ぺでぃまるさんのギリシャハネムーン旅行記、以前拝見しましたが、ものすごくきれいな風景ですね。サントリーニ島、ミコノス島。私にとっても憧れの風景です。

    ところで、奥さまがミコノス島のジグソーパズルをお持ちだったとか。そういえば私も確かギリシャのジグソーパズルを持っていたなと思ったもので、さっき天袋からジグソーパズルの箱を全部引っ張り出して調べてみました(暇;)。そうしたらありました。目の覚めるような白いしっくい壁の家並と青い海。撮影場所を読んでみたらなんと!「ミコノス・タウン」と書いてありました。これってミコノス島のことですか?私もここへぜひ行ってみたいです。

    ニッキー

ニッキーさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

イギリスで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
イギリス最安 382円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

イギリスの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP