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毎日が濃い~香港&中国の旅。<br />この日は中国2日目。といっても中国に泊まるのは今日で最後だ。<br />同行のナンチャンとリュウさんはもちろん仕事としての、工場訪問の予定。<br />長安酒店での朝食はビュフェ。<br />1人でレストランに下り受付の女性に、<br /><br />「えーっと、朝食を食べに来た、ルームナンバー○○○のものですが」(英語)<br />「#$%&!?」<br /><br />・・・通じない・・・よね、ここは中国。<br /><br />女性が取り出した紙を見て理解した。朝食券を持ってこいってことだったのね・・・部屋に戻って朝食券を発見。やっぱゆうべは飲み過ぎたわ・・・<br /><br />食事はフツーの洋食に中華粥、さらには日本人向けに味噌汁もある。<br />昨日あれだけ食っておいて、朝になればまた食うわ食うわ。「予想外」に洋食のパンもウマイ。<br />そのうちナンチャンが下りてきて一緒になった。<br />そもそも、ここにいるお客さんもほとんど日本語をしゃべっているではないか!?<br /><br />このホテルが日本から出張するビジネスマンの最低ランクですよ。<br />日本人はムチャクチャ多いです。<br /><br />ナンチャンはもともと、関西のとある町でバーテンをしていた時、バーにやってくるお客さんに誘われていきなりそのお客さんが勤める有名企業の研究所に転職、ところが転職直後に研究所ごと事業再編成=ある種のリストラですな=があって同僚達とベンチャー企業を設立した、面白い経歴の方である。<br />中国の工場にものづくりを出すことが多い中で、現地の状況に詳しいリュウさんとのおつきあいが出来たようで、年に数回はこうして中国出張をされてる。さすが人とのお付き合いが上手な営業の親玉は、リュウさんとのかけあいも漫才を聞いてるようだ。<br /><br />朝10時にチェックアウト。日本人戦士達が続々「出陣」していく。。<br />日本人出張の最低ランクとかいっても一泊7000円程度で綺麗な部屋だったから、満足度の高い宿だった。また来たら、再訪ありのホテル。<br />こちらのフロントの女性は、上着をピチっと着ているのに、よく見ればなぜか下はジーンズ。ナンチャンいわく、<br /><br />「どうしてジーンズはいてるの?」って聞いても「見えないからいいじゃん」て言われるだけですよ。<br /><br />ニコニコしている可愛いフロント嬢がひとり・・・待ち合わせにやってきたリュウさんもナンチャンも、本人に「ピャオリャン」とか言ってる。。漢字で「漂亮」は「キレイ」ってことだそうで。<br />ちなみに「可愛い」は、ペットや子供に対する表現らしいっす。<br /><br />ニコニコしてるから気があるのかと思ったらみんなに同じように笑ってるよ、脈は無いねぇ。<br /><br />とか言ってるそこの2人・・・うわぁ~恥ずかしいですね、朝からヤメてくだはい!(笑)<br /><br />ホテルを出ると、リュウさんの「契約ドライバー」(!?)付きの乗用車が待っていた。<br />最初に出かけたのは、電子部品から電気製品を扱う、アキバでいえばラジオデパートのような場所。「長安明和電子広場」って。書いてありますな。<br /><br /><br /><br />3階建てのこの建物、1階はたとえばケーブルやLEDや電子基板など、様々な電子部品や工具を扱っている。2階はもう少し組み上がった小型の電子機器類、おなじみニセ電子製品。3階はどうやらマトモそうなPCとか、あるいは店のレジやらプリンタなどの電気製品が売られている。値札がついてるのは3階のPCくらいだ。雰囲気はタイのバンコクにある「パンティッププラザ」に近いが、タイのはほぼPC関連のパーツやデジカメに特化しているのに比べると、さらに部品産業向けって感じ。<br />ただし店員達には意外なほど売り気がなく、全然しつこくない。<br />リュウさんが中国語で値段を聞いてもテキトーに答えるので、「解説」もこうなる。<br /><br />「いまゲームに夢中だから邪魔すんなってことらしいです」(苦笑)<br /><br />ナンチャンの説明によると、ここの1階にある部品はとにかく日本より安く調達できるそうだ。ナントカいう絶縁テープ(←忘れた)が、日本では高価で4000円するのがこっちだと100円で買えるんですよ!とか言われると、オレでも中国に来たら日本向けに商売できるんじゃないか、位に思えてくる。(そう甘くないんでしょうけど)<br />お2人は仕事だから、昨日もこの日も携帯で電話をしまくっていて、「7セグ(LED)がすぐ欲しいとかいう注文」「なんだか、出張だって分かってる時にお客さんから来るんだよね電話~」「ハンドキャリーしろってこと?」「じゃ買いますか」また電話・・・「やっぱ見つかったからいいって」・・・ご苦労様です。私は笑って見るしかありません。<br /><br />結構な時間、あれこれ部材を見たが、買い物は無く終了。<br />工場訪問の時間までまだ時間があり、朝食食べすぎてお腹も空いてないので、昨日昼食で訪れたショッピングモールをブラブラ。<br />リュウさんは東莞に新たな事務所を開いたばかりで、百貨店の水槽コーナーで、ナンチャンに「まだ水槽が無いんだよね~」「これ安いなぁ」(ブツブツ)。<br />中国のオフィスは、植木と、熱帯魚が泳ぐ水槽を置くのが習慣、それも、贈ってもらう風習があるのか?・・・まぁ~2人の会話は漫才みたいに続く。<br /><br />百貨店とショッピングモール巡りも終わり、暇つぶしは近くのカフェ「DIO CAFE」で。<br />お腹はあまり空いていないナンチャンと私は、それぞれパスタとサンドイッチで済ませる。<br />中国語で三文治=サンドウィッチ。当て字だよね。<br />お茶しながら雑誌を読む(眺める?)ナンチャン(写真)<br /><br /><br /><br />だいたい、ここに来るまで、中国でそんな「洋食」を摂るとは思いもしなかった。来てみればマクドナルドやケンタッキーはもちろん、カフェまで存在する。<br />カフェから見る東莞中心部の風景。<br /><br /><br /><br />走っている車も、ベンツやBMWや、日本でも高級と言われている車がびゅんびゅんで、相当「金持ち」が増えていることがわかる。<br /><br />「ここはもう、急速に発展して、かなり豊かになって、食べ物にはもう困らないから、表情が明るいですよ。」<br /><br />というリュウさん・・・<br />ただし、交通ルールはなってない。<br />信号無視はアタリマエだし、渋滞になれば譲り合いではなくクラクションを鳴らしまくりの世界。オソロシイのは道路を逆走するクルマもしょっちゅう現れること。そしてその間を歩行者や自転車も平然と・・・高速道路を歩行者や自転車が走っているのはこの国ならでは、の風景でしょう(笑)<br /><br />あとはカネ。<br />カフェを出ようとナンチャンが精算すると、<br /><br />ナンチャン「あれ、釣りが10元足りない!」<br />リュウさん「やられましたね。確信犯です」<br />ナンチャン「間違えただけじゃないのかな?」<br />リュウさん「いや、確信犯ですよ。もう行っちゃったから諦めるしかないです」<br /><br />確かに、我々のテーブルを担当していたウェイトレスは「いつの間に消えている」! 見た目ニコニコしてたのが、油断もスキもあったもんじゃないねぇ。<br />飲食店では、店の売上げをちょろまかすのは横行しているらしい。<br />○○の日本料理店でもクビになりましたよ~などと解説付き。<br />悪いヤツらは中国人だけじゃない。<br />ご当地の日本人でも、この風土に染まり、下請けから接待漬け、発注してリベートを貰うようになり、そのうちトラブルから不正が発覚、なーんてのが「落ちる」日本人パターンの1つであるそうだ。<br /><br />カフェでタップリ時間をつぶし、ようやく昼過ぎ中国企業の工場へ出発。<br /><br /><br />続きます。<br /><br /><br />2010-04-25

【旅行記2010】まるで出張のような香港&中国で食い倒れ(6)中国は高度成長中~・・の巻。

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2010/04/14 - 2010/04/19

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okura

okuraさん

毎日が濃い~香港&中国の旅。
この日は中国2日目。といっても中国に泊まるのは今日で最後だ。
同行のナンチャンとリュウさんはもちろん仕事としての、工場訪問の予定。
長安酒店での朝食はビュフェ。
1人でレストランに下り受付の女性に、

「えーっと、朝食を食べに来た、ルームナンバー○○○のものですが」(英語)
「#$%&!?」

・・・通じない・・・よね、ここは中国。

女性が取り出した紙を見て理解した。朝食券を持ってこいってことだったのね・・・部屋に戻って朝食券を発見。やっぱゆうべは飲み過ぎたわ・・・

食事はフツーの洋食に中華粥、さらには日本人向けに味噌汁もある。
昨日あれだけ食っておいて、朝になればまた食うわ食うわ。「予想外」に洋食のパンもウマイ。
そのうちナンチャンが下りてきて一緒になった。
そもそも、ここにいるお客さんもほとんど日本語をしゃべっているではないか!?

このホテルが日本から出張するビジネスマンの最低ランクですよ。
日本人はムチャクチャ多いです。

ナンチャンはもともと、関西のとある町でバーテンをしていた時、バーにやってくるお客さんに誘われていきなりそのお客さんが勤める有名企業の研究所に転職、ところが転職直後に研究所ごと事業再編成=ある種のリストラですな=があって同僚達とベンチャー企業を設立した、面白い経歴の方である。
中国の工場にものづくりを出すことが多い中で、現地の状況に詳しいリュウさんとのおつきあいが出来たようで、年に数回はこうして中国出張をされてる。さすが人とのお付き合いが上手な営業の親玉は、リュウさんとのかけあいも漫才を聞いてるようだ。

朝10時にチェックアウト。日本人戦士達が続々「出陣」していく。。
日本人出張の最低ランクとかいっても一泊7000円程度で綺麗な部屋だったから、満足度の高い宿だった。また来たら、再訪ありのホテル。
こちらのフロントの女性は、上着をピチっと着ているのに、よく見ればなぜか下はジーンズ。ナンチャンいわく、

「どうしてジーンズはいてるの?」って聞いても「見えないからいいじゃん」て言われるだけですよ。

ニコニコしている可愛いフロント嬢がひとり・・・待ち合わせにやってきたリュウさんもナンチャンも、本人に「ピャオリャン」とか言ってる。。漢字で「漂亮」は「キレイ」ってことだそうで。
ちなみに「可愛い」は、ペットや子供に対する表現らしいっす。

ニコニコしてるから気があるのかと思ったらみんなに同じように笑ってるよ、脈は無いねぇ。

とか言ってるそこの2人・・・うわぁ~恥ずかしいですね、朝からヤメてくだはい!(笑)

ホテルを出ると、リュウさんの「契約ドライバー」(!?)付きの乗用車が待っていた。
最初に出かけたのは、電子部品から電気製品を扱う、アキバでいえばラジオデパートのような場所。「長安明和電子広場」って。書いてありますな。



3階建てのこの建物、1階はたとえばケーブルやLEDや電子基板など、様々な電子部品や工具を扱っている。2階はもう少し組み上がった小型の電子機器類、おなじみニセ電子製品。3階はどうやらマトモそうなPCとか、あるいは店のレジやらプリンタなどの電気製品が売られている。値札がついてるのは3階のPCくらいだ。雰囲気はタイのバンコクにある「パンティッププラザ」に近いが、タイのはほぼPC関連のパーツやデジカメに特化しているのに比べると、さらに部品産業向けって感じ。
ただし店員達には意外なほど売り気がなく、全然しつこくない。
リュウさんが中国語で値段を聞いてもテキトーに答えるので、「解説」もこうなる。

「いまゲームに夢中だから邪魔すんなってことらしいです」(苦笑)

ナンチャンの説明によると、ここの1階にある部品はとにかく日本より安く調達できるそうだ。ナントカいう絶縁テープ(←忘れた)が、日本では高価で4000円するのがこっちだと100円で買えるんですよ!とか言われると、オレでも中国に来たら日本向けに商売できるんじゃないか、位に思えてくる。(そう甘くないんでしょうけど)
お2人は仕事だから、昨日もこの日も携帯で電話をしまくっていて、「7セグ(LED)がすぐ欲しいとかいう注文」「なんだか、出張だって分かってる時にお客さんから来るんだよね電話~」「ハンドキャリーしろってこと?」「じゃ買いますか」また電話・・・「やっぱ見つかったからいいって」・・・ご苦労様です。私は笑って見るしかありません。

結構な時間、あれこれ部材を見たが、買い物は無く終了。
工場訪問の時間までまだ時間があり、朝食食べすぎてお腹も空いてないので、昨日昼食で訪れたショッピングモールをブラブラ。
リュウさんは東莞に新たな事務所を開いたばかりで、百貨店の水槽コーナーで、ナンチャンに「まだ水槽が無いんだよね~」「これ安いなぁ」(ブツブツ)。
中国のオフィスは、植木と、熱帯魚が泳ぐ水槽を置くのが習慣、それも、贈ってもらう風習があるのか?・・・まぁ~2人の会話は漫才みたいに続く。

百貨店とショッピングモール巡りも終わり、暇つぶしは近くのカフェ「DIO CAFE」で。
お腹はあまり空いていないナンチャンと私は、それぞれパスタとサンドイッチで済ませる。
中国語で三文治=サンドウィッチ。当て字だよね。
お茶しながら雑誌を読む(眺める?)ナンチャン(写真)



だいたい、ここに来るまで、中国でそんな「洋食」を摂るとは思いもしなかった。来てみればマクドナルドやケンタッキーはもちろん、カフェまで存在する。
カフェから見る東莞中心部の風景。



走っている車も、ベンツやBMWや、日本でも高級と言われている車がびゅんびゅんで、相当「金持ち」が増えていることがわかる。

「ここはもう、急速に発展して、かなり豊かになって、食べ物にはもう困らないから、表情が明るいですよ。」

というリュウさん・・・
ただし、交通ルールはなってない。
信号無視はアタリマエだし、渋滞になれば譲り合いではなくクラクションを鳴らしまくりの世界。オソロシイのは道路を逆走するクルマもしょっちゅう現れること。そしてその間を歩行者や自転車も平然と・・・高速道路を歩行者や自転車が走っているのはこの国ならでは、の風景でしょう(笑)

あとはカネ。
カフェを出ようとナンチャンが精算すると、

ナンチャン「あれ、釣りが10元足りない!」
リュウさん「やられましたね。確信犯です」
ナンチャン「間違えただけじゃないのかな?」
リュウさん「いや、確信犯ですよ。もう行っちゃったから諦めるしかないです」

確かに、我々のテーブルを担当していたウェイトレスは「いつの間に消えている」! 見た目ニコニコしてたのが、油断もスキもあったもんじゃないねぇ。
飲食店では、店の売上げをちょろまかすのは横行しているらしい。
○○の日本料理店でもクビになりましたよ~などと解説付き。
悪いヤツらは中国人だけじゃない。
ご当地の日本人でも、この風土に染まり、下請けから接待漬け、発注してリベートを貰うようになり、そのうちトラブルから不正が発覚、なーんてのが「落ちる」日本人パターンの1つであるそうだ。

カフェでタップリ時間をつぶし、ようやく昼過ぎ中国企業の工場へ出発。


続きます。


2010-04-25

  • 最初に出かけたのは、電子部品から電気製品を扱う、アキバでいえばラジオデパートのような場所。「長安明和電子広場」って。書いてありますな。<br /><br />3階建てのこの建物、1階はたとえばケーブルやLEDや電子基板など、様々な電子部品や工具を扱っている。2階はもう少し組み上がった小型の電子機器類、おなじみニセ電子製品。3階はどうやらマトモそうなPCとか、あるいは店のレジやらプリンタなどの電気製品が売られている。値札がついてるのは3階のPCくらいだ。雰囲気はタイのバンコクにある「パンティッププラザ」に近いが、タイのはほぼPC関連のパーツやデジカメに特化しているのに比べると、さらに部品産業向けって感じ。

    最初に出かけたのは、電子部品から電気製品を扱う、アキバでいえばラジオデパートのような場所。「長安明和電子広場」って。書いてありますな。

    3階建てのこの建物、1階はたとえばケーブルやLEDや電子基板など、様々な電子部品や工具を扱っている。2階はもう少し組み上がった小型の電子機器類、おなじみニセ電子製品。3階はどうやらマトモそうなPCとか、あるいは店のレジやらプリンタなどの電気製品が売られている。値札がついてるのは3階のPCくらいだ。雰囲気はタイのバンコクにある「パンティッププラザ」に近いが、タイのはほぼPC関連のパーツやデジカメに特化しているのに比べると、さらに部品産業向けって感じ。

  • 暇つぶしは「DIO CAFE」で。<br /><br />中国語で三文治=サンドウィッチ。当て字だよね。<br />お茶しながら雑誌を読む(眺める?)ナンチャン(写真)<br /><br />だいたい、ここに来るまで、中国でそんな「洋食」を摂るとは思いもしなかった。来てみればマクドナルドやケンタッキーはもちろん、カフェまで存在する。

    暇つぶしは「DIO CAFE」で。

    中国語で三文治=サンドウィッチ。当て字だよね。
    お茶しながら雑誌を読む(眺める?)ナンチャン(写真)

    だいたい、ここに来るまで、中国でそんな「洋食」を摂るとは思いもしなかった。来てみればマクドナルドやケンタッキーはもちろん、カフェまで存在する。

  • カフェから見る東莞中心部の風景。<br /><br /><br />走っている車も、ベンツやBMWや、日本でも高級と言われている車がびゅんびゅんで、相当「金持ち」が増えていることがわかる。

    カフェから見る東莞中心部の風景。


    走っている車も、ベンツやBMWや、日本でも高級と言われている車がびゅんびゅんで、相当「金持ち」が増えていることがわかる。

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