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イスタンブール滞在3日目は天気にも恵まれました。<br />この日は、旧市街地(世界遺産)のメジャーなスポットに行きました。<br />まずは、ブルー・モスク(スルタンアフメット・ジャーミィ)とヒポドゥロームの様子です。<br /><br />【ブルー・モスク(スルタンアフメット・ジャーミィ)】<br />アヤソフィアの目の前に並ぶようにして立つ白く巨大なモスク。アフメット1世によって1609年に造営が始まり、1616年に完成したことから、正式にはスルタンアフメット・ジャーミィと呼ばれる。内部に使われた青いイズニック・タイルと、それを引き立てるステンドグラスの光があまりにも美しい事から、通称ブルー・モスクと呼ばれる事が多い。アフメット1世は、皇族など身分の高い人々の居住区だった場所を買収して、このモスクを建造した。アヤソフィアと対峙する場所に立つ事から、当時のスルタンアフメット1世の権力の強さがうかがえる。<br />[るるぶ トルコ イスタンブールより]<br /><br />なお、コメントの一部は省略させて頂きます。

トルコ航空ファーストクラスで行くイスタンブール旅行【3日目ブルー・モスク&ヒポドゥローム編】(2010年3月)

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2010/03/12 - 2010/03/12

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masapi

masapiさん

イスタンブール滞在3日目は天気にも恵まれました。
この日は、旧市街地(世界遺産)のメジャーなスポットに行きました。
まずは、ブルー・モスク(スルタンアフメット・ジャーミィ)とヒポドゥロームの様子です。

【ブルー・モスク(スルタンアフメット・ジャーミィ)】
アヤソフィアの目の前に並ぶようにして立つ白く巨大なモスク。アフメット1世によって1609年に造営が始まり、1616年に完成したことから、正式にはスルタンアフメット・ジャーミィと呼ばれる。内部に使われた青いイズニック・タイルと、それを引き立てるステンドグラスの光があまりにも美しい事から、通称ブルー・モスクと呼ばれる事が多い。アフメット1世は、皇族など身分の高い人々の居住区だった場所を買収して、このモスクを建造した。アヤソフィアと対峙する場所に立つ事から、当時のスルタンアフメット1世の権力の強さがうかがえる。
[るるぶ トルコ イスタンブールより]

なお、コメントの一部は省略させて頂きます。

  • 泊っているホテルのEVは趣があります。

    泊っているホテルのEVは趣があります。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • このホテルのビュッフェの種類は比較的多いのですが、私はいつもこれ位です。

    このホテルのビュッフェの種類は比較的多いのですが、私はいつもこれ位です。

  • この日は、7時過ぎに来たので、新市街やボスポラス海峡が眺められる席に座る事が出来ました。<br />なお朝食は、7時〜10時と朝は遅めです。

    この日は、7時過ぎに来たので、新市街やボスポラス海峡が眺められる席に座る事が出来ました。
    なお朝食は、7時〜10時と朝は遅めです。

  • その席からの眺めです。

    その席からの眺めです。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 朝食後、早めに観光に出掛ける事にしました。トラムのシィルケジ駅です。

    朝食後、早めに観光に出掛ける事にしました。トラムのシィルケジ駅です。

  • これは反対方向に行くトラムです。

    これは反対方向に行くトラムです。

  • スルタンアフメット地域です。

    スルタンアフメット地域です。

  • トラムのスルタンアフメット駅です。

    トラムのスルタンアフメット駅です。

  • ホテルアルカディアです。当初は、このホテルのブルーモスクビューの部屋に5泊する予定だったのですが、今回泊った他のホテルの方が安かったので、最終的には変更しました。<br />ただし、このホテルの評判も高い様です。<br /><br />ホテルHP:http://www.hotelarcadiaistanbul.com

    ホテルアルカディアです。当初は、このホテルのブルーモスクビューの部屋に5泊する予定だったのですが、今回泊った他のホテルの方が安かったので、最終的には変更しました。
    ただし、このホテルの評判も高い様です。

    ホテルHP:http://www.hotelarcadiaistanbul.com

  • ホテルの入口です。

    ホテルの入口です。

  • ホテル名板です。

    ホテル名板です。

  • ホテルの全景です。

    ホテルの全景です。

  • 街中に佇む猫ちゃん。

    街中に佇む猫ちゃん。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • ブルーモスク(スルタンアフメット・ジャーミィ)の敷地内に入りました。

    ブルーモスク(スルタンアフメット・ジャーミィ)の敷地内に入りました。

  • ドームが連なる回廊部分です。

    ドームが連なる回廊部分です。

  • 入口で靴を脱いで入ります。入場は無料ですが、礼拝の時間は見学出来ません。

    入口で靴を脱いで入ります。入場は無料ですが、礼拝の時間は見学出来ません。

  • ブルー・モスクの内部です。ステンドグラスで充分に採光出来るように造られているそうです。

    ブルー・モスクの内部です。ステンドグラスで充分に採光出来るように造られているそうです。

  • 天井のドームの細部にまでイズニック・タイルが使われているそうです。

    天井のドームの細部にまでイズニック・タイルが使われているそうです。

  • ドームの高さは、約43mとの事です。

    ドームの高さは、約43mとの事です。

  • 沢山の観光客が見学に来ていました。

    沢山の観光客が見学に来ていました。

  • とても荘厳な内部です。

    とても荘厳な内部です。

  • ドーム内から出た所です。

    ドーム内から出た所です。

  • ブルー・モスクの外観です。

    ブルー・モスクの外観です。

  • ブルー・モスクの中庭です。

    ブルー・モスクの中庭です。

  • ヒポドゥロームです。<br />

    ヒポドゥロームです。

  • ローマ皇帝セヴェルスの命により198年に建造が始まり、203年には最初の馬車レースが開催された古代競技場で、コンスタンチノープル遷都以降に拡張され、およそ10万人を収容する大競技場になったらしいです。

    ローマ皇帝セヴェルスの命により198年に建造が始まり、203年には最初の馬車レースが開催された古代競技場で、コンスタンチノープル遷都以降に拡張され、およそ10万人を収容する大競技場になったらしいです。

  • テオドシウスのオベリクスの台座部分には、390年にエジプトからこのオベリクスを運んだ皇帝テオドシウス1世のレリーフがあります。

    テオドシウスのオベリクスの台座部分には、390年にエジプトからこのオベリクスを運んだ皇帝テオドシウス1世のレリーフがあります。

  • 広場の南側に立つ、テオドシウスのオベリクス(高さ、25.6m)です。他に、蛇の柱、コンスタンチノープルの柱があります。

    広場の南側に立つ、テオドシウスのオベリクス(高さ、25.6m)です。他に、蛇の柱、コンスタンチノープルの柱があります。

  • 蛇の柱です。

    蛇の柱です。

  • コンスタンチノープルの柱です。

    コンスタンチノープルの柱です。

  • ブルー・モスクの全景です。

    ブルー・モスクの全景です。

  • この辺りは、広大な広場になっています。

    この辺りは、広大な広場になっています。

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