2010/02/21 - 2010/02/21
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背番号18さん
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国語の教科書に「三年峠」という話があった。
「三年峠で転ぶでないぞ、三年峠で転んだならば、三年きりしか生きられぬ」
ある日、おじいさんがその峠で転んでしまう。
「ワシの寿命はあと三年じゃぁ…三年きりしか生きられぬのじゃあぁ…」と悲嘆にくれるおじいさん。
そこに現れた少年トルトイ(うろ覚え)。彼が口にする驚きの逆転策とは…?
ちなみにこれは韓国の話らしい。もちろん日記とは何の関係もない。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JR特急 徒歩
-
この日のシメは清水から2年坂&3年坂。
遠めに見える不思議な建物…のベランダ。 -
この辺りはまだ電柱が出ている。うろ覚えだが、電柱を地下に埋めるなど、こういった景観を守ろうという動きもあるらしい。
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運動不足には少々応えるルートではある。
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前地元の公園で「逃走中」をやったけど、ここでそれをやったら燃えるだろうな。
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清水寺仁王門。初めてというわけではないのに、舞台以外の場所はあまり印象になかった。
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まだ少しつぼみが固いご様子。
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ここまでくると、京都の街が一望できる。
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特に勉強しているわけではないので、「写真の構図」のなんたるかはわからず、写真はフィーリングにその多くを負う。
…これはそこそこ良く撮れたと思うのだけど。 -
いよいよ舞台へ向かいます。
ここには「天狗の装備一式」があるのだけど、とてつもなく重い。悟空の気持が少しわかるわ。 -
京都きっての見所とあって、ここも凄い人。
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今まで考えたことはなかったけど、清水ってなぜ舞台があるのだろう。寺社って(塔を除けば)上下というよりは左右を意識した作りになっているような気がする。
…山の中にあるからというだけかもしれないけど。 -
カメラを向ける人々。
…に、カメラを向けるワタクシ。 -
こちら縁結びの御利益がおありだそうです。大盛況。
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先ほどの人々が撮っていたアングル。
おなじみですな。 -
清水を支える柱。これも何百年も支え続けてんだよなぁ。
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ここから飛び降りるのはさすがに勇気がいるわな。というか無謀…。
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二人で仲良く…ちょっと寂れている気もするが。
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音羽の滝。
…滝? -
『邪馬台幻想記』の第一話が確かこんな感じの舞台での戦いだった気がする。絵はともかく、結構好きだったんだけどな、あれ。
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滝とは名ばかりで水も特にそこまでおいしいわけでは…。
何事もノリとシチュエーションは大切です。 -
拝観を終えて、三年坂方面へと向かいます。
お土産ストリートなのだけど…お財布の中は限りなくカラに近い。土産より先にATMを探します。
…結局八坂神社につくまで見つからず。 -
てくてくウィンドウ(?)ショッピング。
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ちょっとレトロな雰囲気になるだろうか。
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第2段。
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財布にお金があれば買ってたね。
ただ借金してまで買うほどのものではなかった。
…可愛い。 -
祇園方面に向かう人の波。
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ずらりお客を待つ人力車。半年ほど前に来た時はお世話になったし、愛想のいい兄ちゃんだったので面白かったのだけど今回はパス。
ただ相変わらず客寄せは巧み。「空けて待っときました〜」みたいに言われるとどうしても心動いてしまうわな。 -
八坂神社到着。
前回来た時は舞妓さん姿でした。
俺じゃないけど。 -
違和感なく街に溶け込んでいるのは、京都だからか?
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こんな小さな名所にも事欠かない。
きっと名古屋にもあるんだろうな、見落としてるだけで。 -
鴨川…?
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なぜか等間隔でイチャつくカップル達。
偶然かと思ったら実は京都名物らしい。 -
次に来るのはいつになるかな。
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