2010/02/21 - 2010/02/21
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背番号18さん
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京都駅に戻った後に、東寺→三十三間堂へ。
東寺の縁日で思わず購入した昭和の雑誌。マレー戦線や慰問袋の特集が組まれている。
…こういうの大須にもあるから、別に京都で買わなくてもいいから。
旅にはこのような「出会い」もある、と強引に納得しましょう。
…ちなみに右でも左でもありません。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JR特急 徒歩
-
仁和寺から京都駅へと戻り、お次は東寺へ。
…意外とバス移動に時間を喰った。 -
東寺に近づくにつれ溢れ返る人、人、人…どうやらこの日は縁日だった模様。ただでさえ広くない道に露店が建っているものだからなかなか進まない(-_-メ)
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ようやく南大門が見えてきました。
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入口もこの通り。
もちろん境内も… -
この通り。
それにしても、地上がこんなに込み合っているのに、空はぽっかりと青く広い。 -
所狭しと露店が並んで、この日ばかりは金堂も主役の座が危うい。
ちなみに古本屋の店主は、東京、名古屋と各地で出店しているのだという。この日も睡眠時間3時間だって。しんどいな。 -
五重塔「あ、私ここにいるんですけど…見えてます?」
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どうしてこの木造建築は数百年もここに建っていられたのだろう?
途方もない話で実感がわかない。 -
ハイパー木魚タイム。
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人間「あ?なんだお前?やんのかコラ」
犬「ワンでし」 -
弘法大師さんにもきちんと挨拶をいたしましょう。
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五重塔「ようやく出番か…内部も特別拝観だから見ていってくれたまえ」
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五重塔「これがキメ角度なのだよ」
見えないけど、月とツーショット。 -
こちらは講堂。内部の立体曼陀羅は壮観。
東寺に限らず、講堂内は写真禁止。写真撮り魔な自分としては残念だけど、仏様方と心で向き合おう、ということかね。 -
処変わって、ここは三十三間堂。
前回(2004年)来た時は、最前列の像のいくつかが修理中だったけど、この日は勢ぞろい。寒い冬のキンと静まり返った講堂に佇むと心洗われるね。 -
単純な広さだけとっても、名古屋になかなかこういう場所はない。ゆっくりのんびり歩ける空間、というのは貴重だね。
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この日初めて気づいたのだけど、三十三間堂ってここが正規の入口なんだろうか?入った正面にあの空間が広がっていたら、凄い感動するだろうな。
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次は〜清水寺〜清水寺に停まります。
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