2009/07/16 - 2009/07/16
131位(同エリア178件中)
まみさん
2009/07/16木 コロミーヤ観光
・シェフチェンコ公園
・フルシェフショホ通りの教会2つ
・市場散策
・ピーサンキ(イースターエッグ)博物館
・レジ・ウクラインスキー通りの教会
・フツル(ウクライナの山岳民族)民族芸術博物館
夕方二等列車でリヴィブに戻る(窓の開かない車両で蒸し暑くて地獄の4時間半)
【リヴィブ泊:ホテル・ウィーン】
朝露の中、田園風景を駆け抜けていたリヴィブ発の寝台列車の車窓の外は、コロミーヤに近づくにつれて、工場地帯も並ぶ地方都市らしい様相を呈してきました。
列車はコロミーヤに30分以上遅れて、7時に到着しました。
私が乗っていた一等車両は先頭の方なので、駅で止まったときにホームのはじっこになります。
駅舎はたいていホームの真ん中にあるから、そんなはじっこに駅名の標識はなくて、いまどの駅にいるか確認できません。
なので、到着予定時刻から降りる駅の当てをつけ、開け放たれていた車掌室に向かって会釈してから出口に向かったら、なぜか中に4人もいた車掌さんたち全員に「コロミーヤはまだだ、教えてあげるから待ってなさい」とあわてて止められました。
そんなちょっとだけひやっとしたことがありましたが、無事にコロミーヤに到着しました。
さあて、駅からセントラルへはどうやって行きましょうか。
コロミーヤでは、ピーサンキ(イースターエッグ)博物館と、フツル(ウクライナの山岳民族)民族芸術博物館の2つさえ見学できれば良いと思っています。
どちらも開館時間は10時からなので、時間はたっぷりあります。
ありすぎるくらいです(笑)。
しかし、とにかくセントラルに行かないことには話になりません。
コロミーヤ情報の唯一の頼りのLonely Planetには、駅からセントラルへの行き方のアドバイスはなく、しかも掲載地図の欄外1kmなのです。
1kmなら歩こうと思えば歩けますが、方向音痴の私は地図がなければアウトです。
公共交通機関(バスかミニバス)かタクシーで向かうしかありません。
その前にまずは朝食を……と思ったのですが、駅を出たところ、列車の到着に合わせたかのようにミニバスが止まっていたので、先にセントラルに向かうことにしました。
ただ、運転手に行き先を確認するのに「セントラルに行きますか」と聞いても話にはならないでしょう。
セントラルのどこに行きたいのか、と聞き返されるのがオチです。
だから、通りや広場の名前で聞くのが一番です。
Lonely Planetの地図を見ると、市庁舎のすぐ近くにシェフチェンコ広場があります。マーケットも近いです。
ウクライナの国民的詩人の名前の広場であることと、地図上の位置から、このあたりが町の中心だろうと当てをつけました。
尋ね方は簡単です。
「プローシャチ・シェフチェンコ?」と語尾のイントネーションを上げてひとこと@
そういえば「プローシャチ」はロシア語で、ウクライナ語で広場は「プローシチャ」でした。
しかもLonely Planetの地図をあとでもう一度良く見てみたら、「シェフチェンコ」は語尾変化をしていて「シェフチェンカ」。
でもまあ、通じたから、いいんです。
あるいは運転手さんは、私が見せたLonely Planetの地図で見当つけただけかもしれませんけどね。
ミニバスの停留所はシェフチェンコ広場ではなく、ちょっと手前の通りでした。
でも、降りるときに運転手さんがシェフチェンコ広場の方向をジェスチャーで教えてくれましたので、すぐに分かりました。
シェフチェンコ像があるので間違いありません。
駅に降り立ってから10分で到着してしまいました。これはあっけない。
だからLonely Planetには駅からセントラルへの行き方について何も書かれていなかったのでしょうか。
朝7時のコロミーヤは駅前もセントラルも静まりかえっていて、道を行く人もほとんどいません。
店もカフェも開いていません。
なので、公園でガイドブックや持参の本を読んで少し時間をつぶそうと思ったのですが、真夏のウクライナであっても、朝の7時台はまるで日本の11月みたいに寒くて、じっとしていると体が冷えてきます。
なので、ちょっと早いとは思ったけれど、ぶらぶらと町散策をすることにしました。
市庁舎の建物を見たり、まだ半分くらいの店が準備中だったマーケットをぐるぐる回ったり、教会を見かけたので入れる教会は見学したりしているうちに、目抜き通り(ヘトマン・マゼッパ通り(vul Hetmana Mazepy))で、いろんな方面に向かうバスがいつくも停まる停留所を見つけました。
おかげで、駅に戻る方法の当てがつきました。
Lonely Planetをにらめっこしながら頭の中でプランを練っていたときは、駅に戻るときは、地図にも載っているバスターミナルまで歩いて行くつもりでした。そうすれば、バスターミナルなら駅に向かう路線バスやタクシーは簡単につかまえられるはずですから。
でも、そんな回り道をしなくても、リーノック(市場)通りのバス停には、駅前に向かうバスがたくさんあることが分かったのです。
フロントガラスに「駅(バクザール)」と書かれたバスを何台も見かけましたし、バス停のバスの番号ごとの路線を示した看板でも、駅が終電のバスの番号を確認することができました。
バクザールはロシア語からの類推ですが、ロシア語をちょっとは覚えておいてよかったと旅行中に何度か思った瞬間の一つです。
朝食はリーノック通りのバス停のそばの軽食スタンドで食べました。
売り子のおばさんは東洋人が珍しいのか、目を輝かせていろいろ質問してきましたが、いくらおばさんがウクライナ語しか話さなかったからとはいえ、「どこから来たのか?」と聞かれていると気付くのにえらく時間がかかってしまいました。
言葉って勘も鋭くなくちゃなぁ。
「観光?」とか「なにを見に来たの?」というのは幸いすぐに分かりました。
ピーサンキ博物館と答えると、とても嬉しそうにうなずいていました。
ちなみに、さすが(?)、西ウクライナの地方都市、スタンドのおばさんだけでなく、カフェや道端でちょこっとだけ話をする機会のあっ人たちや町の人たちの中にロシア語を話す人がとほとんどいなかったのは、キエフやクリミア半島とは全く違いました。
ピーサンキ博物館には9時頃には向かいました。シェフチェンコ広場からちょっと離れていますから。
ところが、Lonely Planetの地図で自分が歩いている通りの名をちゃんと照らし合わせながら歩いていたはずなのに、途中から見当外れな方向に向かっていることに気付き、いったん元の市庁舎前まで戻るハメになりました。
方向音痴の私は地図があっても、人に道を聞かなくてはダメなのだと再認識させられ、ちょっと自分が情けなくなりました。
人に聞かなくても自分でたどり着けるときもあるんですけど。
道が直角じゃなくて鋭角に交差したり、三叉路があったり、真っ直ぐのはずの道が途中で折れ曲がったりカーブしたりして方向が変わったりしなければ。
コロミーヤでは、目当ての2つの博物館のほかに、3つの教会とマーケットを回れました。
半日の地方都市散策としては十分でしょう。
いったん慣れれば、コロミーヤはとても歩きやすく、私には安心できる規模の地方都市でした。どこかノスタルジックな気分にもなりました。
でも、なぜこの町では、そんなにノスタルジック気持ちになれるのか不思議でした。初めて訪れる全く知らない町なのに?
ふと気付いたら、この町には2階以上の建物が、市庁舎の塔や教会の他には見当たりませんでした。
高層ビルが全くなく、頭上には低い位置からのどかな青空が広がっていました。
そのあたりが原因かもしれません。
この旅行記では、コロミーヤの2つの博物館で撮った写真以外の町散策の写真を集めました。
コロミーヤ往復の寝台車と駅周辺についてのエピソードは、こちらの旅行記にあります。
「2009年ウクライナ・ハイライトその5:ウクライナの鉄道移動(前編)」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10361987/
※2009年ウクライナ旅行の旅程一覧はこちら。
簡易版「2009年ウクライナ旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10359084/
詳細版「2009年ウクライナ旅行の詳細旅程」(もう1つのブログ「まみ’s Travel Diary」より)
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2009/07/2009-2271.html
リヴィブからコロミーヤに向かう列車の車窓の外の写真はこちらにあります。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16667663/
関連の旅行記
「2009年ウクライナ・ハイライトその5:ウクライナの鉄道移動(後編)」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10361988/
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駅前からとりあえずめざしたシェフチェンコ広場
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ぶらぶら歩いて見つけた、オレンジの可愛らしい市庁舎
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市庁舎近くの教会
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美しいフレスコ画が出現
1階は事務所っぽくて、教会は2階からでした。 -
美しいフレスコ画とシャンデリア
フレスコ画のテーマはキリストの生涯のようです。 -
あんなに向こうが見えるイコノスタシスも珍しい!?
ルーマニア正教やブルガリア正教のイコノスタシス(礼拝堂と信者が参拝できる空間を隔てるイコンの壁)は天井までぎっしりの、まさに壁のようなものが多かったのですが、ロシア正教やウクライナ正教のものは低くて奥が見えるものが多いように思います。
といっても、ここがウクライナ正教の教会であると確認できたわけではないのですが。 -
かなり最近に建てられたと思える、やさしいタッチの壁画ぞろい
ウクライナがソ連から独立してからたくさんの教会が修復されたと思いますが、その1つの可能性もあります。 -
壁をすき間なく埋め尽くす美しい装飾
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今度は銀色の玉ネギドームの教会を見つけた!
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銀色の玉ネギドームの教会に向かう途中
途中で見失いそうになりました。灯台下暗し!?
迷い込んだこの一角で、古井戸発見! -
レンガ造りの美しい銀色ドームの教会
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銀色ドームの教会の、かなり新しい木の扉
残念ながら中には入れませんでした。
カトリックやプロテスタントの教会、あるいは観光客がたくさん訪れる街の教会でない限り、礼拝の前後か最中でないと、なかなか見学できないです。 -
街角のマリア像
町の人の中には、この前で足を止めてお祈りする人もいます。
さっさと通り過ぎる人ももちろんいますが、お祈りの足を止める人はお年寄りに限らず、まだ10代くらいに見えた若い女の子もいました。
このあと目抜き通りヘトマン・マゼッパ通り(vul Hetmana Mazepy)沿いに、いろんな方面に向かうバスがいつくも停まる停留所を見つけました。
そこで、駅に戻るバスの乗り方の見当をつけることができました。
また、近くに簡単なファーストフードのスタンドがあったので、やっと朝食にありつけました。
どんなスタンドかというと、こんなかんじです。
(この写真は実際には駅前にあった同じチェーンのスタンドのものです。朝食にありついたスタンドでは写真を撮り損ねたものですから。)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16662468/
関連の旅行記
「2009年ウクライナ・ハイライトその4:ウクライナの食べ物レポート」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10361986/ -
マーケットにて
建物の中に入ってみたら、そこは生肉の世界でした@
肉をさばく包丁のドンドンという音も印象的でした。 -
生首? 燻製された首?
おばさんに断って撮影させてもらいました。
断ったといっても、カメラを見せて、「モージュナ?(いいですか?)」と聞いただけ。 -
肉をさばいているところと昔ながらの秤
秤の向こうの塊は、首のないブタさんの体? -
おとぎの国の家のような三角屋根のマーケットのお店
ちょこっとだけ、モスクワのイズマイロボ・マーケットを思い出します@ -
積み上げられたスイカに注目
スイカは特に好物というわけではないのですが、そのどっしりとした存在感に目を奪われます。 -
ごろごろあるスイカと生け簀
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スイカをさばいているところ
このあと再びシェフチェンコ広場で一休みしました。
ちなみに、そのときにシェフチェンコ広場ではこんな写真を撮っています。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16649919/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16649920/
関連の旅行記
「2009年ウクライナ・ハイライトその2:ウクライナでも植物に注目(後編)」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10361800/ -
シェフチェンコ広場に面したお洒落な建物
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フルシェフシュコョホ通り(vul Hrushevskoho)側から見た市庁舎
ピーサンキ博物館に行きたいのに道に迷ってしまったので(泣)、地図上の位置が分かる市庁舎まで戻りました。
建物に斜光が射しかかっていますが、夕方ではありません、まだ朝です。 -
巣箱(?)のある家
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その向かいのお洒落な家
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空き地にぽつんと面白い形の……彫刻か遺跡の一部?
ピーサンキ博物館のすぐ近くまで来ているのに、目立つあのピーサンキのかっこうをした建物が見つからず、結局、地元の人に聞きました。
私は、歩行者天国のメインストリート側でなく、建物の裏側の木々がたくさん立っていた広場(Maiday Vichevy)の方から近付いていたので、正面側に回るまで目当ての建物だと分からなかったのでした。 -
ピーサンキ博物館のすぐそばにあった、ホテル・ピサンカ
ピーサンキ博物館の建物とそこで撮った写真は続きの旅行記にて!
「2009年ウクライナ旅行第12日目(2)コロミーヤ:このために日程を組んだ、本命のピーサンキ(イースターエッグ)博物館・前編」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10431022/
「2009年ウクライナ旅行第12日目(3)コロミーヤ:このために日程を組んだ、本命のピーサンキ(イースターエッグ)博物館・後編」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10431024/
ただし、ピーサンキ博物館の建物は気に入って少しずつアングルを変えて何枚も写真を撮ったので、そのうちの1枚をこのウクライナ旅行記のプロローグ編の表紙に使っています。
関連の旅行記
「2009年ウクライナ旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10359084/ -
ピーサンキ博物館の隣の建物
Lonely Planetの博物館のマークからして、この建物がめざす次のフツル民族芸術博物館かと思ったのですが、少なくとも現在はオフィスか銀行として使われている建物のようでした。
開け放たれた扉の向こうには両替商がありました。 -
水色い聖堂を見つけた!
気になったので先にあの教会を見学することにしました。
博物館見学より時間がかからないですしね。 -
水色い聖堂のそばに向かう途中
ソ連時代風の建物に、ちょっと凝った彫刻レリーフのある建物に目を留めました。
彫刻レリーフは12星座のようです。
建物は現在、郵便局として使われていました。 -
十字架と聖杯のモチーフのある金色玉ネギ屋根の塔
ただし、裏側に近付いてしまったので、柵に阻まれて境内に入れません。
正面側に回らなくては。 -
教会の後ろ側
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やっとたどり着いた水色の聖堂の正面側
むっちりとした可愛い教会です。 -
教会名を示すプレートもなかなかお洒落
うーむ、上の文字は、1行目はウクラインスカ、2行目は分からない、3行目はツェルクバ(教会)。
下の文字は、ミコラエヴォー・ウスペンスキー・ソボール(大聖堂)。すなわち、生神女就寝大聖堂。
生神女就寝とは、要するに聖母マリアの永眠。
でも正教会だと「マリア被昇天大聖堂」とは訳してはいけないらしいです。
うむ、なんの教会か、分かったような分からないような。
中は見学できました。
写真は撮れる雰囲気ではありませんでした(苦笑)。 -
教会付属の建物も色がおそろい
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鐘楼と隣接の赤い屋根の建物
鐘楼の1階は十字架や聖書を売っているところでした。
赤い屋根の建物はスーパーのようでした。 -
おとぎの国の建物みたいな鐘楼
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ティアトラルナ(Teatralna=たぶん「劇場の」)通りの石碑
十字架磔の浮彫の下の真ん中のくぼみが意味深です。銃弾の跡ではなさそうですが。
描かれている模様が、なんだかキリスト教以前の土着宗教のものというかんじがします。
この写真は、フツル民族芸術博物館を見学し終わったときに撮りました。
博物館のすぐ近くにありました。
フツル民族芸術博物館で撮った写真は続きの旅行記にて。
「2009年ウクライナ旅行第12日目(4)コロミーヤ:象嵌木細工や緑の陶器がすばらしいフツル(ウクライナの山岳民族)民族芸術博物館・前編」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10431025/
「2009年ウクライナ旅行第12日目(5)コロミーヤ:民族衣装とイコンが素敵なフツル(ウクライナの山岳民族)民族芸術博物館・後編」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10431026/
こうしてひととおり観光が終わった時点の時刻は14時頃。
17時13分発リヴィブ行きの列車に乗るにはまだ時間があります。
朝食として朝スタンドで軽く食べたっきりだったので、何かを食べることにしました。
Lonely Planetに2軒だけ載っていたウクライナ料理のレストランに向かおうとしたのですが、1軒は近くまで行ったのですが場所が分からず、もう1軒は少し離れていてそこまで向かう気力はなかったので、シェフチェンコ広場に戻りました。
広場に面した通りにカフェがあったので、そこで食事をとりました。
ほんとは何か食べ応えのありそうなものが欲しいと思って注文したのはスープなのですが、時間帯が中途半端だったせいか、その時間にはスープを作っていないと言われました。
代わりに食事になる一品としてウェイトレスさんが薦めてくれたウクライナ料理の写真がこちらです。
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16662469/
関連の旅行記
「2009年ウクライナ・ハイライトその4:ウクライナの食べ物レポート」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10361986/
ちょっと塩味がきつくて、これは後で喉が渇くかもしれないと気になったのですが、夏の日差しの下で汗をたっぷりかいたので、塩分補給はもしかしたらちょうど良かったのかもしれません。
そして目をつけていたバス停からミニバスで駅に向かいました。
15時半に着いてしまって、ちょっと早すぎたのですが、駅に向かう時間を間違えてぎりぎりになって大慌てしたオデッサでの失敗を繰り返したくなかったので、まあ少し早いくらいがちょうど良いです。
炎天下をほとんど歩き通しで疲れていましたから、駅舎で休みながら列車を待ちました。
「2009年ウクライナ旅行第12日目(2)コロミーヤ:このために日程を組んだ、本命のピーサンキ(イースターエッグ)博物館・前編」へとつづく。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10431022/
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