2009/07/22 - 2009/07/30
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yukariさん
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久しぶりのヨーロッパ。
久しぶりのツアー。
いろんなところに行けるのに、
あんまりせかせかしないという日程。
2日目
フランクフルト 車:リューデスハイムへ
リューデスハイム ライン川クルーズ
ザンクトゴア 車:ハイデルベルクへ
ハイデルベルク ハイデルベルク城(入場)観光
ハイデルベルク 車:ローテンブルクへ
ローテンブルク
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 船
- 航空会社
- JAL
-
おはよぉございます。
朝食のビュッフェ☆
メルキュールホテル&レジデンツ フランクフルト メッセ(旧:メルキュールホテル) -
予想以上に種類がありました。
旅行始めだし、朝からいっぱい食べちゃお♪ -
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しっかり食べてます。。
ドイツって、ウィンナーってイメージあるよね。
あたしだけ?
なんか、雨なのぉ? -
バスに乗って移動
ライン川クルーズをするために
リューデスハイムへ -
あの船に乗るのかな?
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なんか立派なお家の前で
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つぐみ横丁
一日中にぎわいを見せるワイン横丁
150mほどの短い小径ながら、狭い坂道の両側にワイン酒場やパブ、レストランなどがひしめきあう街のメインストリート。 -
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壁の絵が素敵なの
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キレイ
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ライン川クルーズのチケット
いざ! -
お船の後ろの方に座りました。
とりあえず、飲み物をオーダー☆ -
雨で残念
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とりあえず、ビールで乾杯♪
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たぶん、ラインシュタイン城
900年ごろ完成。大司教の税関所として使われた後は後廃していたが、19世紀初めにプロイセン公が再建。別荘となり、現在は元オペラ歌手が住む。 -
晴れてきたんじゃない?
お外に出てみましょ♪ -
気持ちイイねぇ。
ブドウ畑が続いているよ。
段々畑だね。 -
船着き場
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プファルツ城
ひと際目立つ真白な城。ネズミ塔と同じく、通行税を取り立てる為にライン川の中州に建設された。現在は資料館として利用されている。 -
グーテンフェルス城
1200年ごろの建築。14世紀には、バイエルンのルートヴィヒ国王が好んで何度も滞在した。以前はホテルとしても営業していたが現在は個人所有に。 -
シェーンブルク城
17世紀にフランス軍によって破壊されたが、再建されて現在はホテルに。ヴィクトル・ユゴーが「最も美しい廃墟」と絶賛した佇まい。 -
いすに座って。
ちょっとしたセレブ気分☆
座って見るのがイイよね。
逆側のお城は見えなくてもイイか♪ -
ローレライ
崖の上から美しい歌声で人々を惑わすふたつの顔をもった水の精の伝説。
3大がっかりって言われているよね。
音楽が流れるからわかるけど、
まぁ、わけわからない崖って感じ。
ごめんなさい。。 -
ザンクトゴアで下船
あのお船に乗っていたんだよぉ。 -
かわいいお家☆
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ネコ城
1371年に築城。ザンクト・ゴアールの街を見下す位置に建てられ、城の名は、初代城主カッツェンエルボーゲン伯爵に由来している。 -
またバスに乗って移動
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ここでランチ
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ドリンクメニュー
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サラダのドレッシングがピンク!
ちょっとびっくりだよね。 -
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デザート
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ビールの看板
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こっちもビールの看板
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あれが、ハイデルベルク城かぁ。
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マルクト広場
市庁舎と教会らしからぬ外観をもつ聖霊教会に囲まれた市民の憩いの場マルクト広場。 -
これね、触るとお金持ちになれるの
って言われた気がした。
なんか、ご利益があるって意味だったから、
とりあえず、触っちゃった。 -
カール・テオドール橋
ハイデルベルクのシンボル
1788年に選帝候カール・テオドールによって建設されたハイデルベルクのシンボル的な橋。別名「アルテ・ブリュッケ(古い橋)」とも呼ばれている。石造りの重厚な佇まい。車道も石畳が使われており、風情たっぷり。 -
ツム・リッター・ザンクト・ゲオルク
戦火を逃れた歴史的建築
1592年に承認シャルル・ベリエによって建設されたルネッサンス様式のタウンハウスは、この街に現在する歴史ある建物のひとつ。地元民からは親しみを込めて「騎士の家」と呼ばれ、レストランも併設している。 -
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市庁舎
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今から、上に見えている
ハイデルベルク城へ行きま〜す☆ -
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坂とどんどん上って
ちなみに、バスで移動しています。 -
結構な坂だよ。
まだ、チケットいらないとこね。 -
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昔の時計だね。
日時計っていうんだっけ? -
ハイデルベルク城
丘の上にそびえる美しい廃墟
13世紀、プファルツ選帝候の居城として建設。その後、歴代の城主が改築を繰り返したため、バロック、ルネッサンスなどさまざまな建築様式を併せもつ、芸術性の高い城建築の集合体となった。 -
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さっきいたとこも見える。
キレイだなぁ。 -
二人の写真もちょとはね♪
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ただの地面じゃないよ!
横向きだけど、足形があるのわかる?
左がつま先だよ。
お姫様に会いに来た、騎士が3階だったかな?
なんかベランダから飛び降りて、足形がついたらしい。
足形のサイズがぴったりだと、
プレイボーイなんだって〜♪ -
魔女が噛んでひびがはいっちゃったんだっけなぁ。
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地下のワインケラーにある約22万リットルのワイン樽は現在も使用され、試飲することも可能。
めっちゃ大きいの。
上からみても、すごい高さだよ。 -
なんだったけなぁ。
仕掛けがあるんだっけ? -
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読書したい感じ☆
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お姫様のために、旦那さまだか、彼氏だかが
1日で作り上げた門。
後ろは、デザインないけどかなり感動したわぁ。
ここを通ると、幸せになれるんだって♪ -
またまた、バスで移動です。
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お城を車窓から・・・。
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ローテンブルク
タウバー渓谷の高台にあるローテンブルクは、おとぎ話にでてくるような美しい街。城壁や塔、建物の軒先を飾る芸術的な鉄看板など、すべてがロマンティックです。
城壁内へ入ります -
今日、お世話になるホテル
アルテス ブラウハウス -
ホテル内の1階の廊下
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今からみんなで夜ごはんのレストランへ移動
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食べたい
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市長さんが住んでいたお家
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市庁舎
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夜回り番人
街の夜の表情が垣間見られる
かつて街の平和を守るために働いた夜回り番人が、現在は夜の観光ツアーガイドに変身。ユーモアたっぷりに案内してくれる。黒装束の番人とともにライトアップされた街を歩けば、昼とは違った街の表情がみられる。 -
市参事宴会場
街の歴史を物語る仕掛け時計
30年戦争の際、街を占領した将軍が「3リットルものワインを一気飲みできる者がいれば市参事館員の首切り刑を取りやめる」との言葉を受けて、老市長が飲み干し、命を救ったという伝説を再現した仕掛け時計がみどころ。
食後に見にいきました。 -
夜ごはん
名物料理 -
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歩いてホテルへ戻ります
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ハート
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ハート
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お部屋の様子
汚くてすみません。。 -
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1階のロビーみたいなところに
いろいろと飾ってあります。 -
仕掛け時計を見に来ました。
目が悪いと、わかりにくいけど、
でも長いし楽しかった。
派手ではないけどね。
今日は1日、いろんなところに行けたなぁ。
雨も、降ったりやんだりだったし疲れちゃったよ。
おやすみなさい☆
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この旅行記へのコメント (2)
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- とめきちさん 2010/02/17 16:22:45
- あ〜、ハイデルベルク
- いいなあ、ハイデルベルク。
なんとか2年後には、この地に立ちたいなあ。
しかし!
きれいな足やな〜
ホレてまうやろ〜
って思ったら、彼氏と旅行中ですやん。
はあ〜
おつかれさま。
いい旅行だったようすで、楽しそうですね。
ロマンチック街道は、ぜひ見に行きたいところです。
楽しい旅ブロを楽しみにしています。
パリの様子も興味あり。
3回目のパリはいつのことやら…
- yukariさん からの返信 2010/02/18 19:23:09
- とめきちさん
- はじめまして。
コメントありがとうございます。
初めて、ハイデルベルクに訪れたので、
わくわくが、とまりませんでした。
おすすめです☆
あんまりキレイじゃないけど、
ほめてもらえて、幸せです。
ありがとうございます。
また遊びにきてください。
私も、おじゃまさせていただきます。
yukari
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