2009/09/11 - 2009/09/20
4367位(同エリア4821件中)
火村Aさん
8日目 終日イスタンブール市内観光 Part1
ブルーモスク−地下宮殿(イェレバタン・サラユ)−アヤソフィア
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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6:30 起床 散策へ
ホテル散策 -
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ベヤズット広場
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ベヤズット・ジャーミー(モスク)
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イスタンブール大学
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大学の近くだからか文房具売っていました
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トラムが走っている
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ホテル横にあるラーレリ・ジャーミー
こっち側の部屋の人は朝早くからアザーンで目が覚めたそうです。私は聞こえなかった・・・ -
8:34 ホテル出発
イスタンブール市内観光へ
車窓より -
8:51 ブルーモスク到着
本当の名前はスルタン・アフメットジャーミー
1616年 スルタンアフメット1世により作られた -
ブルーモスクの対面にあるアヤソフィア
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ブルーモスクへ
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身を清める場所
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ラマダンの時期のみ開かれる市場
もう最終日に近かったため開いてませんでした -
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超団体さんがやって来たうえに、靴を脱ぐため入り口は混雑してます
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ヒッポドロームの端にあるドイツの泉
3本のオベリスクは見ませんでした・・・ -
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地下宮殿に向かう
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トラムとブルーモスク
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9:33 地下宮殿(イェレバタン・サラユ)到着
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6世紀に作られた地下貯水池
フラッシュ焚かないとやっぱりぶれる・・・ -
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336本の大理石円柱が並んでいる
今回の旅行で一番来たかったところ
洪水の関係でもしかしたら観光できないかもと言われていたので超嬉しかった -
涙の柱
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メデューサ
無造作に置かれています
お気の毒・・・ -
こっちは逆さま・・・
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9:50 アヤソフィア到着
325年 ギリシャ正教の総本山としてコンスティヌス帝により建設されたがオスマントルコ帝国のメフメット2世がコンスタンティノープルに入場した際モスクに変えた -
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教会の名残り
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修復工事中
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まず2階へあがる
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天国の門
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ブルーモスクが見える
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1935年博物館となったが、その際漆喰の下からモザイクがでてきた
キリスト像 -
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聖母子と12世紀の皇帝ヨハネス2世コムネノス夫妻
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キリストと皇帝コンスタンティノス9世・ゾエ夫妻
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左の窓は描かれたもの
だまし絵みたいな感じ? -
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天井付近のモザイク
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聖母子のモザイク
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1階に降りていく
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皇后用の桟敷席
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メフラブ
元々アヤソフィアの中心はエルサレムの方向を向いていたため、メフラブは中心からずれている -
説教台
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戴冠式が行われた場所
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大理石の水差し
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柱にある穴に指をいれて360度回すことができると願いが叶うらしい
これは観光客用に後から作られた -
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