2008/09/16 - 2008/09/23
12417位(同エリア17095件中)
一花一葉さん
パリ散歩、最後はセーヌの中洲、歴史的にもパリ発祥の地であるシテ島そしてサン・ルイ島を中心に。
おみやげ物屋やブキニスト(古本屋)が並び、絵を売る人がいて、河畔を歩いているだけで幸せな気分になれました。
秋の青空の下、アイスクリームを食べながら、いつまでもぶらぶらしていたかった・・・
ノートルダム大聖堂の塔は登ることができ、ガーゴイル越しに見たパリの風景は爽快でした。
ちょっと並ぶかもしれないが、朝一に行くなど時間帯を工夫して是非登るべし。
それから、セーヌに架かる橋は、夜になるとライトアップされてそれはもう綺麗なのです。
おいしい食事をした後は、まっすぐ帰らず少し歩いてみるのも一興です。
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シテ島でまず向かうべきは、ノートルダム大聖堂
遠くからでもわかります。 -
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正面から見ると堂々たる佇まいです。
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バラ窓です
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いろんなステンドグラスや彫刻が見られます。
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上に登るためには、ここから並びます。
階段が狭いので、入場制限して少しずつ人を中に入れているため。 -
ノートルダムの塔に登ってきました。
ここは、シメールのギャラリーと呼ばれるところ -
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パリの街を見つめるガーゴイルたち
降り積もる年月、変化していく街と人々・・・ -
眺めは最高です!
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芸術の街ですね
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花屋が多い。
よく見かけました。 -
サン・ルイ島の町並み
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川べりにも降りていけます。
多くの人が日光浴していました。
カップルも多い。 -
ここはシテ島の突端です。
寄り添う恋人たちはよいのだが、となりで甲羅干ししているビキニ姿のおっさんがちょっとなあ・・・ -
キラキラ光るみなもをずっと眺めていたい
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市場
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ただのバケツなんですが、カラフルです。
見せ方がうまい。 -
ブキニスト、古本屋さんです。
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セーヌ河に沿って歩いていく。
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サント・シャペル
この光のシャワー!
中に入るのに結構待ちますが、ここは必見です。
これを見ずには帰れません。
ベンチがあるので、時刻によって刻々と変わる光の加減をしばらく何も考えずにただ眺めていました。 -
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ポン・ヌフ(※橋の名前)の夜景です。
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夜風にあたりながらの散歩は気持ちいい〜
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